980427 何でもお悩み相談室 当番・寛子

月曜日
全 員「SPEED辞典"お"の巻。」
寛 子「おにぎりに悩みを相談さみしいあいつ。」
全 員「ハイ、スピードでいこー。」

寛 子「寛子です。」
絵理子「絵理子です。」
多香子「多香子です。」
仁 絵「仁絵です。」
絵理子「こんばんは。」
寛 子「こんばんは。さて今週もチャンピオンベルトをめざして、いろんな事にチャレンジしていきたいと思いまーす。」
外 野「いえーい。」
寛 子「今週は、これー。せーの。」
全 員「何でもお悩み相談室ー、ひゅーっ。」
S E「(ちゃちゃちーん)」
寛 子「といってもですね、人の悩みではありません。」
外 野「なんですか?」
寛 子「今からですね、いろんな物が出てきます。」
絵理子「物?」
寛 子「はい、その物の中に、えーとお悩みを書いた紙が入っているので。」
絵理子「物?」
寛 子「それに、真面目に。」
絵理子「物?」
仁 絵「誠実に。」
寛 子「はい。」
絵理子「物?」
寛 子「物です。あのね、人間以外の物にもね、愛をもって。もーなに、愛を持って生きることを学びましょうとのことです。」
絵理子「物ですかね。」
寛 子「とのことです。」
多香子「命はある。」
寛 子「あるね、物にも、大切にする。愛、愛。」
多香子「心があるんだ。」
寛 子「愛、そう。」
仁 絵「じゃあさっそくいきましょう。」
絵理子「誰からで?」
寛 子「じゃあ今週はですね、人間経験の。」
仁 絵「まさか、まさか。」
寛 子「人間経験じゃない、人生経験の豊富な。」
多香子「17才になったばかりの。」
寛 子「仁絵ー。」
外 野「仁絵ー!」
仁 絵「でもね、聞いて、でも、仁絵そんなんじゃない。人生経験浅い。」
寛 子「仁絵ー。人生。」(ひとえのとにアクセント)
仁 絵「(笑)なんで、その呼び方。」
多香子「でもー生きてるのは長い。」
絵理子「長いじゃん。」
外 野「うふふー。」
仁 絵「嫌だなー、おばさんだ。」
寛 子「ではー、お悩みを持ってる人の入場です。」
外 野「じゃーん。」
寛 子「(歌詞は"じゃ"で結婚行進曲を歌う)」
多香子「何でしょう。」
寛 子「何でしょう。」
外 野「あ、あ。」
多香子「ちくわ。」
仁 絵「ちくわやん。」
絵理子「おいしそう、おいしそう、本物?本物?」
多香子「おいしそー。よくこれ食べた。」
絵理子「食べたーい。食べたーい。」」
寛 子「では、仁絵様に。」
仁 絵「がまんし。」
寛 子「お悩みがあります。あれ?」
仁 絵「どうぞ。」
寛 子「これですね。」
絵理子「ちくわですね。」
多香子「おいしそう、マジで。」
仁 絵「ちくわさんのお悩みです。」
多香子「マジでおいしそう。よくお母さんに食べて怒られたこれ。」
仁 絵「そうですね。」
多香子「ご飯前に食べるんじゃないっ!」
外 野「(笑)」
寛 子「はい、仁絵さんにお悩みです。真剣に愛を持って答えてください。体に穴が開いてて、スースーするんですけど、とのことです(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「これだけかい。」
絵理子?「しょうがないよね、ちくわは。」
仁 絵「でもね、なんて言うのかな、やっぱみんなに好かれてるじゃないですか、ちくわさんは。」
絵理子「ほら多香ちゃん×××。」
仁 絵「そうそうそう。だから、スースーするのは、やっぱなんて言うのかな、これは運命なんですよね。生まれた時期からの。だから、しょうがないんですよそれは。ファッションですね、1つの。」
外 野「おー。」
仁 絵「だから、ね。」
絵理子「そうですか。」
多香子「個性ってことね。」
仁 絵「そうですね。」
寛 子「それでは、まだあります。変な名前で困ってます、もっといー名前はありませんか?」
多香子「ちくわ。」
外 野「(笑)」
寛 子「わかった、ちくわー(偽外国人発音)って呼べばいいんだよ。」
仁 絵「どこが変なんでしょう。」
外 野「ちくわ、ちくわ。」
寛 子「仁絵ちゃんが何かつけるとしたら。」
仁 絵「わかんない、ボコボコ。」
外 野「(笑)」
仁 絵「ちくわさんごめんなさい。」
寛 子「ちくわの方がいいと。」
仁 絵「悩んでるんでる。」
寛 子「あと、ミニちくわさんのお悩み。」
多香子「この中にチーズ入るとおいしいんだよね。」
外 野「(笑)」
仁 絵「ごはんの事(?)しかいってないの。」
寛 子「なんか寛子、ちくわ臭い。」
絵理子「あの、あれなんだよ。」
寛 子「いやぁー、ちくわ臭い。」
絵理子「ちくわ君悲しむでしょ。」
寛 子「ちくわ君ごめんね。・・・お悩みです。」
寛 子?「どどんっ。」
寛 子「たまにはストローとか、他にも使ってくれません?食べる以外に僕の使い道考えてくださいよぉー。甘ったれんじゃなーい。」
外 野「(笑)怖い。」
仁 絵「ストローは無理だけど。」
多香子「望遠鏡。」
絵理子「あー。」
外 野「望遠鏡。」
多香子「凸レンズ?」
絵理子「笛とか。」
仁 絵「凸レン(笑)」
寛 子「なんかー、あ、わかった野球のバット(笑)」
仁 絵「なんていうのかなー、うーん。」
寛 子「君もうちょっとシャキッとした方がいいよ。」
仁 絵「でもおいしいしー。」
寛 子「おいしいしー、ほんと。ちくわの天ぷら最高だよ。」
仁 絵「最高です。そんな悩みなんて。」
寛 子「じゃあ、ちくわさんね。」
絵理子「バイバイ。」
寛 子「最後に仁絵さん、ちくわさんになんかメッセージ。」
仁 絵「いやー、なん。物にメッセージ(笑)」
寛 子「愛を、愛を。」
仁 絵「愛、あー、みんなに親しまれるちくわさんでいてね。」
外 野「(笑)」
寛 子「では、ここで曲を聞いてもらいましょう。SPEEDでToo Young。」

SONG「SPEED・Too Young。」

絵理子?「あー。」
寛 子「ちくわさん。」
多香子「ちくわ君に難しいね。」
仁 絵「てゆーか、物に言うんだよ、物、あのメッセージって言うか。」
寛 子「愛をもたなきゃ。」
仁 絵「そう。」
寛 子「愛。」
仁 絵「何事にもね。」
多香子「そうだね。」
絵理子「そうだね。愛だよ愛。」
寛 子「それでは、明日は多香ちゃんが、ある物の悩みに答えます。だいじょぶだね、いつもやってるから。」
多香子「うん、いつもやってるから。」
寛 子「もう慣れてるね。」
多香子「慣れてる。」
寛 子「はい、ではまた明日。せーの。」
全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
寛子のお悩み相談室(笑)、仁絵ちゃんさっさか言わないから寛ちゃんがしゃべっちゃうでしょう、がんばらないとー。ということで、今回のホームランは凸レンズの多香ちゃんも良かったのですが、声が小さかったので、"人間"経験の1番短い寛ちゃん。愛、愛って言ってるのに、臭いって1番愛のない事言ってるしね。はりきってる寛ちゃん、多香ちゃんに対して絵理ちゃんがわりと大人しかったですね。じーっとちくわを見つめてたのでしょうか(笑)あー、しかしToo Youngを流したなぁ、うー、耳から離れん!
火曜日
全 員「SPEED辞典"お"の巻。」
絵理子「おやつには戸棚に猫が入ってます、By母。」
全 員「ハイスピードでいこー。」

寛 子「いぇい、寛子です。」
絵理子「いぇい、絵理子です。」
多香子「多香子ですっ。」
仁 絵「ワッツアップ、仁絵です。」
寛 子「今週は、この地球上のすべての物に愛を、ということで、すごい大きいテーブルで。」
絵理子「テー(笑)」
外 野「(笑)テーブル。」
絵理子「ちがうよ。」
多香子?「テーマ。」
仁 絵「寛ちゃん、動揺してる。」
寛 子「(笑)テーマで、なんでもお悩み相談室をやってますっ。」
外 野「いぇーい。」
寛 子「昨日はちくわさんでしたー。ではー、ちがう、食べ物でもですね、物でもですね、それぞれ悩みがあるんです。」
外 野「ありますね。」
寛 子「それをですね、えっとー。」
絵理子「誠実に。」
寛 子「誠実に答えて、いい人になりましょー。というわけで今日は、多香子ちゃん。」
多香子「はい、がんばります。」
寛 子「では、お悩みを持ってる人登場ー。」
絵理子「登場ー。」
外 野「(歌詞は"じゃ"で結婚行進曲を歌う)」
多香子「なんだろ。」
寛 子「オープンザ。」
仁 絵?「これ×××ペーパー。」
多香子「トイレットペーパー?」
寛 子「それでは、読ませて、あれ?」
多香子「書いてる。」
仁 絵「方は?」
多香子「色白っていわれて、傷ついてます。やっぱり色黒の方がいいですか?だそうですよー。」
仁 絵「どうですか?」
絵理子「どうですか?」
寛 子「多香ちゃん。」
多香子「まあね、でも、これは、なんと言ってもティッシュですから、あなたは。」
寛 子「あ、わかった。こうやって色塗れるじゃない。」
多香子「ちがうの、ちがうの、ティッシュっていうのは何かを拭くためにあなたはあるの。生まれてきたの。だから白くないと、このものを拭いたかどうかがわからない。」
外 野「おーっ。」
仁 絵「いいこと言うねー。」
多香子「もし茶色いのがテーブル、テーブルの茶色いところに、茶色いものがあって、わかんないでも、それを拭くと、あなたは見える。」
外 野「あー。」
寛 子「(笑)」
多香子「わかる?しょうゆを拭いても、あなたはー。」
仁 絵「結論はなんですか?」
多香子「あなたは白じゃなきゃいけないの。」
仁 絵「はい。」
多香子「わかる?でしょ?だからあなたはー。」
仁 絵「はいわかった、次(笑)2番目の質問。」
絵理子「(笑)」
寛 子「もう1個ありますね。」
多香子「目が回るのです、目がまわってつらいんです。まあねー、でも、便利というのは便利だからしょうがないんだけど、まあ、あなたがもし、これが四角だと。」
仁 絵「あなた(笑)」
多香子「あの、幅をとってしまうの、わかる?」
外 野「(笑)」(以後、絵理子笑い続ける)
多香子「だから、それは丸い方が、縮小されてね、使いやすいし、みんなにあなたも愛されるよ、ね、ね、だからあなたはこれでいいの。」
寛 子「じゃ最終的に結論は、あなたはこれでいい。」
多香子「そう、あなたはこの方がいい。」
寛 子「じゃあこれからも。」
仁 絵「変わらない。」
寛 子「メッセージをどうぞ。」
多香子「メッセージですか?これからも、あなたもー、みんなに愛されるように、がんばってください。」
寛 子「はい、今日は、えっとですねー、相談を物にうけられて40年の上原多香子さんに来てもらいました、どうもありがとうございました。」
多香子「はい、ありがとうございましたー。」
外 野「ありがとうございましたー。」
寛 子「では、曲へいきましょー、SPEEDでWhite Love。」

SONG「SPEED・White Love。」

寛 子「今日はどうでしたか、みなさん。」
多香子「まあね。私も。」
寛 子「うん。」
絵理子「多香ちゃん、まあねって(笑)」
仁 絵「てゆーか、上手い。」
外 野「上手い。」
多香子「私ね、よくねー、電話相談室に電話かけてんの。」
外 野「(笑)」
仁 絵「待って、何を相談してるの?」
絵理子「ホントに?ホントに?」
多香子「いろいろと、
絵理子「ホントに?」
多香子「たまにね。」
寛 子「最近ちょっと暗いと思ったんだよね(笑)」
仁 絵「隅の方に(笑)」
絵理子「ホントに、目の下のクマが浮いてるって思ったんだよ、大丈夫ー。」
多香子「おばあちゃんに電話してんの。」
寛 子「おばあちゃんに電話してるの?」
絵理子「ホントに。」
多香子「そう、だからね。そういうしゃべり口調っていうの?」
外 野「あー。」
多香子?「身についてんですねー。」
寛 子「愛があるね。」
多香子「そう、もー。」
外 野「はい。」
寛 子「さて、明日はいよいよ私たちのニューアルバム。」
全 員「ラーーイズ!ひゅーっ!」
寛 子「発売日ー!」
外 野「ワクワク、ドキドキ、ヒューヒュー、ワクワク、ドキドキ、ヒューヒュー・・・(笑)」
寛 子「では、また明日。」
全 員「せーの、バイバーイ、バイビー。」


Oubunの感想
多香ちゃん天才(笑)すばらしいお悩み相談、文句なく今回のホームランは多香ちゃんに決定。「あなたはっ」ってトイレットペーパーに握り拳で訴えている様子が目に浮かぶ。次点は寛ちゃん、なんか今週はりきってますねー、その分、ボケも多い(笑)テーマとテーブル、なかなか簡単なようで難しい高度なボケでございます。その一方で寛ちゃんの話術、磨きがかかってるんじゃないでしょうか。「相談受けて40年」のくだりなんか、上手いなぁ、たぶんあそこはフリートークだと思うから、気の効いた発言っていうのかな、なんか寛ちゃんが1番こういうことには長けてる感じがしますね。
水曜日
全 員「SPEED辞典"お"の巻。」
多香子「お母さん、どうして全裸でお買いもの?」
全 員「ハイスピードでいこー。」

寛 子「寛子ー。」
絵理子「絵理子ー。」
多香子「多香子ー。」
仁 絵「仁絵(ひとぉうぇ)。」
寛 子「4月29日。今日は私たちのセカンドアルバム、RISEが発売されましたー!」
外 野「いぇーい!」
絵理子「うれしー。」
寛 子「おめでとー。」
絵理子「すごいね、なんか。」
仁絵「気持ちはどう?絵理ちゃん。」
多香子「RISEって感じ。」
寛 子「(笑)」
絵理子「日にちが経つのが早すぎる。なんか、はって。」
多香子「もう1年経ったの、あれからって感じ。」
外 野「(笑)」
絵理子「ファーストアルバム出して、もうセカンドアルバムだって感じで、早いな。」
寛 子「すごい早いね。」
仁 絵「うれしいねでも。」
絵理子「うれしいですね。」
寛 子「みんな聞いてくださーい。」
外 野「聞いてねー。」
寛 子「でも、それとはまったく関係なく。今日も、何でもお悩み相談室いきましょー。」
外 野「いぇーい。」
寛 子「今日は、絵理ちゃんです。」
絵理子「あい、絵理子です。」
寛 子「どうですか?やる気のほどは、あ(笑)」
仁 絵「やる気の方は、どうですか。」
絵理子「うー、うー、どうなんでしょうね、難しい。」
寛 子「がんばってください。応援してます。では、お悩みを持っている人の入場です。」
外 野「(歌詞は"じゃ"と"ちゃ"でみんな適当に歌ってる)」
多香子「あ、おいしそう。」
寛 子「また(笑)」
仁 絵「これは何ですか。」
絵理子「これは、焼き鳥?・・・焼き鳥。」
仁 絵「焼き鳥の肉が飛んで(笑)」
寛 子「1個目、いきたいと思います。はい。焼き鳥さんの相談です。体にー、串刺さってるんですけどぉ、けっこう痛いんですー。」
外 野「(薄笑)」
仁 絵「どうです絵理ちゃん。」
絵理子「んーと、これは、あのー、なんて言うんだろうな、あのー、屋台とかに焼き鳥は売ってるでしょ?そのときに、あの、串が刺さってないとみんな食べにくいでしょ。」
多香子「んー、あるある。」
絵理子「やっぱりさ、なんか、んーってなんか、わかる?串がんーっていうのが、焼き鳥の魅力なんですよ。だから。」
仁 絵「でも痛いって言ってますよ。」
寛 子「痛いって、だって、痛そうじゃない。みて、あー!」
仁 絵「体の中にぶしゅって。」
多香子「絵理ちゃんね、ここの×××の。」
外 野「(笑)」
寛 子「頭の上から刺さんでしょ。」
絵理子「これはね、なんて言うんだろ、やっぱり、刺される、なんて言うんだろう。」
寛 子?「宿命。」
絵理子「仕組みになってるんと思いますよ、だって、ささなきゃ、みんな食べにくいです。人間は。」
寛 子「次の質問へいきましょう。なんでこれ真ん中に。」
仁 絵「横側にいけばいいんじゃない。」
外 野「(?です、焼き鳥のポジションの話だと思いますが。)」
寛 子「焼かれるときに、非常に熱くてたまりませんっ、だって。」
絵理子「焼かなきゃ食べられないでしょ?だから、何度もいっているように、あなたは食べられる宿命だから。」
多香子「焼き鳥だから焼かなきゃダメよ。」
絵理子「そう、名前よ、焼き、焼く、鳥(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「略して。」
外 野「焼き鳥。」
絵理子「だから、そういうことです。」
寛 子「だって。」
多香子「がんばんな。」
寛 子「それじゃ次の、問題に、問題じゃない、質問、あー、疑問、ちゃう相談ですね。1番下のが食べにくいってブーブー言われる、言われて。」
絵理子「1番下?」
寛 子「1番下、この子です。言われて、嫌なんですけど、僕のせいですか?」
外 野「(笑)」
絵理子「あなたのせいじゃありません。なにも。ただ人間がですね、食べ方を工夫すればいいじゃないですか、なぜそう焼き鳥君にね。」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)ブーブーいわなきゃなんないのかなぁー。あのー。」
寛 子「でも、言ったことありません?食べにくいって思ったことありません?」
仁 絵「絵理、言ってた前に。」
寛 子「(笑)」
絵理子「言うな、言うな、言うな。・・・だから、焼き鳥君はなにも悪くない、あなたはそのままでいい。」
寛 子「人間がー。」
多香子「全国のみなさんに絵理が言ってあげな。」
絵理子「だから、焼き鳥君に悪口を言うのはよしましょう。」
寛 子「ねえ、工夫ってどうやって食べればいいの?工夫って?」
絵理子「あのねぇ、両方はしから、あんって。片方からあんって食べて、また片方からあんって食べて、終わり。」
寛 子「ね、思ったんだけど、ここにこうやって、もう1本さ、こうやって、串を刺せば食べやすいんじゃないの。」
多香子「ちがうー、お箸で、まずー。」
仁 絵「お箸で、うにー(?)って。」
絵理子「もしさ、屋台とかお箸とかないでしょー。」
寛 子「お箸で、お箸で全部とったらねー、串刺しになった、意味がないじゃない。」
外 野「あー。」
多香子「こうやって横もって、いーって。」
外 野「(笑)いーって。」
絵理子「ね。焼き鳥君はみんなに、またね、愛されてるから、やっぱりね。」
外 野「そう。」
寛 子「屋台には必要な君。がんばれ。」
絵理子「がんばれ。」
寛 子「はい、ということでありがとうございましたー。では、曲へいきたいと思います。えーと、SPEEDのアルバムの中から、アルバムバージョンのmy graduation。」

SONG「SPEED・my graduation。」

絵理子「きゃー。」
外 野「(笑)」
多香子「(笑)やめてよー、これから焼き肉食べる。」
仁 絵「焼き肉、焼き鳥(笑)」
寛 子「はい、もーやめやめー。そしてーですねー、ずーっと置き去りになってたSPEEDトランプなんですけど。」
外 野「あー。」
仁 絵「まだ大丈夫ですか?」
寛 子「私たちが知らない間に、ひそかに完成していました。」
外 野「わーーーーっ!」
寛 子「いつ、どんなときにみんなにプレゼントするかは、これから発表していきますので、番組を聞いていてください。ではまた明日、せーの。」
全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
今回のホームランは、がんばった絵理ちゃんも良いけど、秘密を暴露した仁絵ちゃんに(笑)焼き鳥君に文句を言っていたのは絵理じゃないかー、こらー。放送後、多香ちゃんが焼き鳥君の宿命にのっとって、食べてあげたんだろう(笑)南無〜。今週聞いてきて思ったのだけど、寛ちゃん、読み方上手くなってるね、昔はなんか抑揚のない読み方してたのに、物になりきるっていうか、映画のお陰か!?気持ち入ってるよ、だからより楽しいね。
木曜日
全 員「SPEED辞典"お"の巻きー。」
仁 絵「大空が死ぬほど怖い、パイロット。」
全 員「せーの、ハイスピードでいこう。」

寛 子「寛子でーす。」
絵理子「絵理子です。」
多香子「多香子です。」
仁 絵「仁絵です。」
寛 子「今日は何でもお悩み相談室最終日。」
外 野「いぇーい。」
寛 子「今までにいろんな物の悩みをね、答えてきましたが、なんか、今日の人の悩みが1番大変という噂を聞きました。はい。」
多香子「今日はなんと寛ちゃん、あなたですよ。」
寛 子「うへぇ。」
絵理子「あなた、あなたですよ。YOU、YOU、YOU。」
寛 子「そうですか、私、寛子が、じゃあがんばります。がんばって答えさせていただきます。」
絵理子「はい。じゃあ入場ー!お悩みの方ー。」
寛 子「いやー、もう、また変なのが見える、いやー。これまってー、口に、口に刺すのって良くないよー。」
外 野「(ガヤガヤ)」
仁 絵「何ですか?」
絵理子「お魚さん3匹なんですけどぉ、まず1匹目の1番小さい黒い奴。くさいってよく言われるんです、結構ショックです。」
外 野「(笑)」
絵理子「においしてみ?くさいからね。」
寛 子「くさい。確かにあなたは(笑)」
外 野「(笑)」
寛 子「でもー。」
多香子「この魚変だよ。」
寛 子「くさい、あなたは。確かにくさい。くさいけどー、魚が、魚が石鹸のにおいしたら食べたくないでしょ?この姿でお菓子のにおい。」
絵理子「でもやっぱり、人間っていうものは、くさいって言ってしまうんだよね、くさいって。」
寛 子「あのね・・・難しい(笑)くさいのは、しょうがないよ、うん。」
仁 絵「人間でもくさい人がいてもしょうがない場合あるでしょ。」
寛 子「(笑)」
絵理子「だから、だから、人間くさいっても言えないじゃん、私たちは。だから魚さんにもね、くさいって言わないで。」
寛 子「でも魚さん。」
多香子「くさいって言うけど、みんなおいしいとか言うよね。」
寛 子「おいしいって言ってくれる、くれてるから、それでいいことだよ。」
仁 絵「フォローがあるじゃん。くさいあとに。」
外 野「うん。」
多香子「くさいだけだったら悲しい(?)けど、君はおいしいんだって。」
寛 子「でもかわいそー×××ね。」
絵理子「でも焼かれるからね。」
外 野「(笑)」
寛 子「焼いたらにおいなくなる(笑)なくなるからー。」
多香子?「生ぐさいんだよね。」
寛 子「生ぐさいんだよ、うん、くさいのしょうがない。」
絵理子「では、いきます。」
多香子「寛ちゃん。」
寛 子「いやーーーん!いやーーーー、やーーー!」
絵理子「水なくて息苦しいんですけど、どうにかしてくれませんか?」
寛 子「だってもう死んでるでしょこれ。」
外 野「(笑)こわー。」
寛 子「だって死んでるんじゃないの?」
絵理子「水もってこい、水。」
仁 絵「寛ちゃん。」
寛 子「だってこれもう死んでるでしょ?」
仁 絵「うん。」
外 野「(苦笑)」
寛 子「あなた、しょうがないんだよこれもう。死んじゃってるから、息苦しいもなにも×××ないはずた。」
多香子「捕まった君が悪い。」
外 野「(笑)」
仁 絵「捕まった君が悪い(笑)」
寛 子「そうだ、そうだ、そうだ。」
多香子「結論。」
絵理子「じゃあ結論は、寛ちゃん3匹に対して。」
仁 絵「くさいんだけど?」
寛 子「捕まった君が悪い。」
外 野「(笑)」
絵理子「かわいそうですね。」
寛 子「でも、おいしいから。みんなには、みんな魚いないとさぁ、肉だけじゃ生きていけないでしょ?」
絵理子「骨が強くなるでしょ。」
寛 子「カルシウムもあるし、あなたは必要なものだから、えーと人に食べられるってものは、いいことだよ。あれ?わかんないけど、いいよ、バイバイ。」
外 野「(笑)」
絵理子「退場、退場。」
寛 子「ではここでー曲を聞いてもらいましょう。SPEEDのアルバムの中からアルバムバージョンのBrand-New Weekend。」

SONG「SPEED・Brand-New Weekend。」

寛 子「いやー、難しかったね。」
絵理子「魚は難しいね。くさいって言われてもどーしようもできないもんね。」
多香子?「くさいんだもん。」
外 野「(笑)」
寛 子「ではですね、いつものように今週1番がんばった人を神様に決めてもらいましょう。」
全 員「せーの、神様ー!」
神 様「はい、神様です。」
寛 子「(笑)」
絵理子「陽気だね、神様。」
寛 子「神様元気?」
神 様「元気でーす。」
寛 子「(笑)調子はどうですか?」
神 様「もう、元気でーす。」
寛 子「元気でーす。では、今週の1番は、ベルトをもらえるのは誰ですか?」
神 様「チャンピオンは多香子。」
絵理子「おー。」
多 香子「ありがとうございます。」
寛 子「2個目だ。」
多香子「いぇい。」
絵理子「どうしてですか?」
神 様「トイレットペーパーの気持ちになったからね。」
外 野「ほー。」
寛 子「ね、疑問です。神様どこから電話してるんですか?」
神 様「じゃあまた来週も。」
寛 子「待ってー、待ってー。」
外 野「あー、いかないでー。」
S E「プーッ、プーッ。」
寛 子「絵理ちゃんの声も響いてたよ(笑)」
絵理子「私の声もなんか天国にいっちゃったらしい。」
寛 子「ねー。はい、ということで絵理、あ、多香ちゃんがチャンピオンベルト2個。」
外 野「2本目、いえーい。」
仁 絵「かっこいいー。」
多香子「でも、うれしいのかな。」
仁 絵「うれしいんだよ。」
寛 子「10個たまると顔見えなくなっちゃうんじゃない?」
多香子「なっちゃうんじゃない?そうねー。」
仁 絵「(笑)」
絵理子「ジャイアント馬場にあなたもなれる。」
多香子「いぇい。」
絵理子「(笑)」
寛 子「まず、今のところ、絵理ちゃんが1本でー、多香ちゃんが2本。仁絵ちゃんと私がまだということで、また来週がんばりましょー、せーの。」
全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
寛ちゃん冷たーい、「だってもう死んでるんでしょ。」お魚さんのハートをグサリ(笑)愛が愛がと言っているわりに、1番愛がないよー。うーん私だったら「水でもかければー」と答える、うわーOubunさんも冷たいー、寛ちゃんのこと言えないって(笑)。「人間でもくさい人・・・」の仁絵ちゃんもいぶし銀って感じでよかったんですけど、今回は文句無く寛ちゃんがホームランですね、相変わらず神様とのからみも面白かったし。あーでも多香ちゃんの「捕まった君・・・」もツボりましたね。そういう意味では絵理ちゃんの「焼かれる」発言も良かったなぁ。今回はみんなすばらしい発言!?があって楽しかったなぁ。

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