980518 すごいお知らせ 当番・仁絵
月曜日
全 員「SPEED辞典"く"の巻き。」
寛 子「クラス替え、僕のクラスはサルだらけー。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
寛 子「こんばんは。」
仁多絵「こんばんはー。」
寛 子「SPEEDの寛子です。」
絵理子「絵理子です。」
多香子「多香子です。」
仁 絵「仁絵でーす。今週は、私たちSPEEDからすっごいお知らせがあります。」
外 野「いぇい、何でしょう。」
仁 絵「言っときますけど、すごいですよ、マジで、本当にすごいです。」
絵理子「ホントに?」
仁 絵「はい。みなさん今から録音の用意をお願いします。」
寛 子「(笑)」
絵理子「カセットテープ。」
多香子「録音、はい。」
寛 子「した方がいいです。」
仁 絵「では、発表します。・・・SPEEDの!」
寛 子「夏のツアーの日程が!」
絵理子「ついに決まりましたー!」
多香子「わーい、いぇーい!」
外 野「(笑)」
S E「チャチャッチャンチャーラッ。」
絵理子「いぇい。」
仁 絵「なんと、今から現在決まっている日程を発表します。」
絵理子「すごいですね。」
仁 絵「みんなびっくりするところがね、たくさんあるんですよ。」
寛 子「びっくり仰天。」
絵理子「いぇい、いぇい、いぇい。」
仁 絵「はい、じゃあ寛ちゃんお願いします。」
寛 子「いきますよー、メモってますかー、みなさん。えっとですねー(笑)」
絵理子「待って、みんなシー、シー。」
仁 絵「ゆっくり、シッ。」
絵理子「大事。」
仁 絵「大事だから。」
寛 子「7月18日。」
仁 絵「18日。」
寛 子「はい。三重県営サンアリーナですね。で、7月21日、22日、
広島サンプラザホール。っと、7月28日、29日、北海道真駒内アイスアリーナ
ですねー、次は絵理ちゃんです。」
絵理子「はい。8月1日、2日は宮城県総合運動公園体育館。8月9日、10日はなが、
名古屋ドーム。」
外 野「(笑)」
多香子「がんばれ。」
仁 絵「名古屋ドーム、名古屋ドーム。」
寛 子「な、名古屋ドーム。」
絵理子「8月9日、10日は名古屋ドーム。8月13日、14日は、グリンドーム前橋です。
続いて多香ちゃん。」
多香子「はい。8月18日、19日は、大阪ドーム。」
寛 子「わお。」
多香子「8月23日は、福岡ドーム。」
寛 子「わお。」
多香子「8月29日、30日、石川県産業展示会館。」
寛 子「わわお。」
仁 絵「で、なんと。ちがうまちがえた。」
外 野「(笑)」
仁 絵「すいません、9月22日、23日が浜松アリーナ。」
寛 子「ほおっ。」
仁 絵「そして、なんと10月の9日が。」
絵理子「と?」
外 野「と?」
仁 絵「と、10日が。」
全 員「東京ドームーーっ!」
仁 絵「なんかね。」
寛 子「やった言えたよみんな、おめでとう。」
仁 絵「びっくりしすぎて、しかもあんまりにも多いでしょ?」
外 野「(笑)」
仁 絵「数が。」
絵理子「なんかね、長いね、宮城県運動総合公園体育館っ。」
外 野「(笑)」
絵理子「口がまわりませんね。」
外 野「長いですねー。」
絵理子「いっぱいあるよ。」
寛 子「がんばりましょう。」
多香子「がんばろう。」
絵理子「がんばります。」
仁 絵「どうしようかー。」
寛 子「がんばろう、楽しみだ。」
仁 絵「後は、チケットの発売日は、もうちょっと先になりますんで、決まり次第。」
寛 子「(笑)今、きましし。」
絵理子「みんな緊張してる。」
仁 絵「決まり次第、この番組で教えます。」
外 野「はーい、はい。あー、あー。」
絵理子「みんなメモった?」
寛 子「メモりましたかー。」
多香子「メモりましたー。」
寛 子「大丈夫ですか?もう1回言いましょうか?」
絵理子「ううん。」
仁 絵「だいじょぶですね。では、4月29日に発売したRISEの中からいきます。」
全 員「SPEEDでSophisticated Girl。」
SONG「SPEED・Sophisticated Girl。」
寛 子「エンディングだぜっ。」
絵理子「いぇい。」
寛 子「いぇい、いぇい、いぇい。」
仁 絵「でも早いね、何も話してないよ。」
寛 子「だって、あの、日程を言っただけだもん(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「でもまた明日、からは、このツアーでどんなことをやるのか。」
寛 子「はい。」
絵理子「はい。」
多香子「はい。」
仁 絵「お話していきたいと思います。」
寛 子「明日も、録音テープを用意して下さい。」
絵理子「いっぱいありますね。」
仁 絵「はい。ではまた明日。」
全 員「せーの、バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"く"の巻き。」
絵理子「9年間まばたきしない頑固者。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー、こんばんはー。」
仁 絵「今週は、SPEEDファーストライブツアーが決定ということで、今日からは今、私たちが
どんなことを考えているのか、お話していきたいと思います。」
絵理子「はいよっ。」
寛 子「よっしゃ。よっしゃ、よっしゃっ。」
絵理子「気合い入ってきたぞー。」
仁 絵「今日は、いろんなアイデア、みんなほら普段、普段話してるじゃないですか。」
外 野「はい。」
仁 絵「今日は絵理アンド仁絵が、アイデアをお話していきたいと思いますねー。」
寛 子「絵理アンド仁絵ー。」
仁 絵「絵理ちゃん、ツアーでどんなことをやりたいんでしょうかねー。」
絵理子「私はですね、あのー、ステージの提案をね出したんですけど、あのー、最初はなんかね
花道をすごいなんかみんなのところまで、ダーッと行ってて。」
仁 絵「花道があるの、みんなの場所まで。」
絵理子「そう。みんなの場所まで、東京、もし東京ドームだったら、東京ドームのもう端っこまで
とどくような、花道を円形に作るんですよね。それでなんかあのー、最初なんかスーツで
登場するんですよ。」
寛 子「スーツで。」
仁 絵「いいですね。」
絵理子「ダンサーとかが、みんな帽子かぶってて誰だ誰だかわかんないんですよ。」
仁 絵「誰が誰だかわかんない(笑)いいですね。」
絵理子「わかんないの、で、あーってみんな誰だろう誰だろうってみんなダンサーと間違って。」
仁 絵「SPEEDは?そのときは?」
絵理子「SPEEDは、あのーいるんですよね、そのダンサーと一緒に踊ってて。」
仁 絵「でもわかんないんだ。」
絵理子「でもわかん、帽子深くかぶってて、それでなんかいきなり、パッていう時にSPEEDが4人
いるんですよ。」
仁 絵「あー。」
絵理子「それでみんなが、アーーーーッ!!とか(笑)」
外 野「(笑)キャー、アーッ!」
仁 絵「激しいですね、絵理ちゃん。」
絵理子「あーっ、たっかちゃーん!とか。」
仁 絵「あ、オープニングを派手にいきたいと。」
絵理子「そう、派手にいって。そいで曲がガーンてなって。」
仁 絵「何で始まるの?曲は?」
絵理子「曲はねあのー、あのね曲はですね、なんだろうなー。」
外 野「(笑)」
絵理子「んー、やっぱりファーストアルバムのSophisticated Girlとか。」
寛 子「ファーストアルバム?」
外 野「セカンドアルバム。」
絵理子「すいませんねー、セカンドアルバムのSophisticated
Girlとか、なんか盛り上がる曲、先にやって
それであとなんか、途中でお客さんの中に混じって一緒に踊ったり。」
仁 絵「いいよねー。」
寛 子「(笑)近づいていって。」
仁 絵「でも大丈夫かな。」
絵理子「(笑)」
仁 絵「バレないように。」
絵理子「なんかね、なんかねSPEEDは1人いないんですよ。」
仁 絵「あー、いなくなっちゃうんだ。」
絵理子「いなくて、いなくなっちゃって、あれ?多香ちゃんは?って時に。」
外 野「(笑)」
多香子「(笑)私。」
絵理子「あなた。多香ちゃんは?って時に、あら多香ちゃん。」
仁 絵「踊ってんの。」
絵理子「そう、一緒になんか。」
仁 絵「客席で。」
絵理子「ファンの子たちとスポットライトがパンッてあたって。」
仁 絵「あー、いいですねー。」
絵理子「はあっ、そうなんですよ、私は。」
仁 絵「じゃあ今の気持ちは不安、すごいどう?」
絵理子「不安っていうかね、早くやりたいって感じ。」
仁 絵「ワクワクしてんだ。」
絵理子「うん。なんかまだそういうわかんないんですけど、今なんか、もーやりたいってことしか
考えてないから。」
多香子「ゴホン。あ。」
寛 子「(笑)」
絵理子「そんなの考えたらね(笑)」
仁 絵「できませんね。」
絵理子「できませんね。」
仁 絵「多香ちゃん、咳は控えめに、大事な話してるから。」
多香子「あー。」
仁 絵「私、仁絵はねー、なんか舞台でパフォーマンスしたいなと思う。バンジージャンプとか。」
絵理子「あ、いいね。」
仁 絵「そういうのなんか、おもしろいじゃない。普段人がやらない、パフォーマンス。」
寛 子「でも・・・んん。」
仁 絵「どう思う、絵理ちゃん。」
絵理子「私はね、なんかステージで自動車とか、エーンって。」
外 野「(笑)」
寛 子「自動車で。」
多香子「免許ないよー。」
仁 絵「でもねー、いろいろあるね。でもねすごい不安なんだけど、生でしょ、ライブって。だからすごい
歓声が聞こえるでしょ、間近で。そういうのがすごいうれしい。やりたいね。」
絵理子「やりたい早くやりたいですね。」
仁 絵「はい、ではじゃあ絵理ちゃんと仁絵が選んだ曲を紹介します。」
仁・絵「せーの、SPEEDでToo Young。」
SONG「SPEED・Too Young。」
絵理子「早くライブやりたいでーす!」
仁 絵「やりたいね。がんばろ、みんなでマッチョなろう。」
絵理子「マッチョ。」
多香子「筋肉ムキムキー。」
外 野「(笑)」
仁 絵「一応、昨日みんな、あーわかんなーいっていう人のために、ツアーの日程を1部だけ教えます。」
寛 子「8月9日、10日が名古屋ドーム。」
絵理子「8月18日、19日が大阪ドーム。」
寛 子「わおっ。」
多香子「8月23日が、福岡ドーム。」
寛 子「ドームー。」
仁 絵「そして10月9日、10日が東京ドームです。はい。」
寛 子「ドームです。ドーム、ドーム、ドーム、ドーム。」
仁 絵「で、明日は寛ちゃんと多香ちゃんが意気込みを話してくれます。お楽しみに。ではまた明日。
せーの。」
全 員「バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"く"の巻き。」
多香子「熊が出た負けるもんかと、鼻水でた。」
外 野「(笑)」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー」
寛 子「グッドモーニーン(笑)
仁 絵「今週はSPEEDファーストライブツアー決定ということで、今日は寛ちゃんアンド多香ちゃんに。」
寛 子?「寛ちゃーん、多香ちゃーん。」(絵理子かも)
仁 絵「今考えていること全部、話してもらいましょう。」
寛 子「やっとしゃべれるよ、多香。」
多香子「いぇい。」
絵理子「寛ちゃんからどうぞー。」
寛 子「ん?」
仁 絵「アイデア。」
絵理子「アイデア。」
寛 子「アイデア?」
絵理子「どんなのしたい。」
寛 子「あのね、自転車を使いたいなって思ったの。明るい曲の時に、なんかおもしろい。」
絵理子「Wake Me Up!(歌)シュシュシュシュ(自転車こぐ音)」
寛 子「そう、Wake Me Up!、ちがう(笑)」
多香子「ブーン、ブーン、ブーン。」
寛 子「Wake Me
Up!の時に、もし2人がステージにいたら、2人が自転車に乗って、で、ステージが
あったら向こう側にも1コ、浮島?ちょっとしたステージを作ってて、2人が元のステージに
いて、後の2人が自転車に乗ってそこのステージまで行って、みんなにワーッて。」
絵理子「あー、いいね。」
寛 子「それでもう1回、自転車乗って戻ってくるの。そしたら、自転車乗ると、ほら、アリーナ席の人も
スタンドの人もワーッて、ちょっとでも近くに行けるといいじゃない。歩いていくと結構大変かも
しんないから、自転車乗ってそういうのをね。」
仁 絵「いいですね。」
絵理子「いいですね。」
寛 子「思ったんだ。」
多香子「ほー。」
外 野「(笑)」
寛 子「聞いてない(笑)」
多香子「聞いてる、聞いてる。多香は。」
絵理子「今ね。」
多香子「あ、寛ちゃんはどう?」
寛 子「(笑)」
絵理子「(笑)あのー、今の意気込みは、意気込み。」
寛 子「意気込み?意気込みー、早くみんなに会って楽しみたいね、はじけたいね。」
絵理子「うん、OK。」
寛 子「以上。」
絵理子「多香ちゃん。」
多香子「私はですね、ステージの中にジェットコースターを作って。」
寛 子「(笑)」
多香子「それで、映像とともにジェットコースターで登場して、SPEEDが、で、1回真っ暗なって、
SPEEDがなんか影だけ、シルエットだけ、出てRISE歌ってる。」
寛 子「おー、その後ジェットコースターはずっとステージに(笑)」
多香子「(笑)なんか知らないうちに、無くなってるの。」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)ボロっちいジェットコースターじゃん。」
絵理子「え、ジェットコースター作るの?」
多香子「そう。」
仁 絵「誰が?」
多香子「おっさんが。」
外 野「(笑)」
寛 子「あれはどう、あれよくさ、100円入れてさ動く車あるじゃん。」
仁 絵「おっさんが(笑)」
寛 子「あれで登場するのは?4人。」
多香子「あー。」
寛 子「ジェットコースターちょっと片づけるの大変じゃない。」
多香子「でもさ、東京ドームとかさ、あれ乗っててさ、途中で止まりそうじゃない?」
寛 子「(笑)もう1コ100円用意しとけば。いいんじゃない?登場大変じゃない、登場するの。」
多香子「うんでも、勢いがあったほうがいいかなーって思う。」
絵理子「(笑)ジェットコースターでピュゥンっとかして。」
多香子「そう。」
絵理子「(笑)どっかいなくなっちゃったり。」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)どうすんの、SPEEDが。」
多香子「何でもいいんだけど、タワーハッカーみたいな。」
寛 子「何でもいいの!?」
絵理子「タワーハッカー(笑)」
仁 絵「(笑)あ、なんか。」
多香子「そー、なんか。」
寛 子「あ、でもいいかもね。タワーハッカーみたいのを4つセットして。」
多香子「(笑)」
仁 絵「いやん、乗りたくない。」
寛 子「人が。」
絵理子「歌えないよー。」
寛 子「ちがう。」
絵理子「歌えないじゃん、アーッとか(笑)」
寛 子「ちがう、ちがう。あのー本番30秒前ぐらいに落ちて(笑)」
絵理子「(笑)こわい、こわい。」
寛 子「(笑)いいじゃん、興奮するじゃん。」
多香子「登場を派手にしたいね。」
寛 子「だからタワーハッカーいいよね。」
外 野「(笑)」
仁 絵「登場を派手に。」
多香子「そう。」
寛 子「4人で。」
仁 絵「まあね、このアイデア、実際にライブで出来るかどうかは、見に来てお楽しみです。はい。」
寛 子「曲いこうか?」
多香子「いこうか?」
多・寛「せーの、SPEEDでラブリーフレンドシップ。」
SONG「SPEED・ラブリーフレンドシップ。」
絵理子「ジェットコースターいいよ。」
多香子「いい?」
寛 子「タワーハッカーもいいと思う。」
多香子「でも、どうなるか。」
仁 絵「作るのがおっさんって言うのが。」
外 野「(笑)」
多香子「最後(?)なったら無くなってるっていうのもね。」
絵理子「でもさジェットコースターとか故障しそうだね(笑)」
仁 絵「てゆーか、お金かかるんじゃない?」
多香子「かかるねー。」
寛 子「そんなの関係、いいよ、大丈夫。」
仁 絵「では、今日もツアーのスケジュールのなかの1部だけを、繰り返しします。」
多香子「8月9日が10日が。」
外 野「(笑)」
多香子「8月9日、10日が名古屋ドーム。」
絵理子「8月18日、19日が大阪ドーム。」
寛 子「8月23日が福岡ドーム。」
仁 絵「そして、10月9日、10日が東京ドームです。」
絵理子「は、わくわくドキドキー。」
外 野「わくわくわくわく、いぇいいぇいいぇいいぇい。」
寛 子「2日連続続けてだからちょっと、あれだね。がんばろう。」
絵理子「東京ドームも。みんな。」
仁 絵「ですね、はい。ではまた明日、せーの。」
全 員「バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"く"の巻き。」
仁 絵「くたくただ(笑)おいらの高校遠すぎる。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー、こんばんはー、こんばんはー、グッナイ。」
仁 絵「SPEEDファーストライブツアー決定ということで、今週は私たちの今の意気込みの、
今の意気込みを1人ずつお話してきたんですよ。」
絵理子「はい。」
寛 子「きたんですよね。」
仁 絵「そうですね。そういえばみんな、覚えていますかーみなさーん。」
外 野「(笑)何を。」
仁 絵「元気ないね(笑)今年の夏ファーストライブで。」
多香子「去年の夏。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「去年の夏、ファーストライブだよね。青いハンカチを振って。I REMEMBERでしたっけ。」
絵理子「I REMEMBERだったね。」
寛 子「振ってくださいと頼んだら、振ってくれた人もいました。」
多香子「ハンカチとか、青いタオルとか。」
仁 絵「そう、リスナーのみんなに、なんか合図で、なんて言うの。」
寛 子「これを振ったら、ハイスピードでいこう聞いてくれてるんだなって。」
仁 絵「そうそう。」
寛 子「わかるように。」
絵理子「いっぱいいたね、ありがとうございましたー。」
外 野「(笑)ましたー。」
絵理子「あと、お台場で印象のこってることある?」
寛 子「なんかあったっけ、あ、あのね雨が降ったのが。」
仁 絵「1日目初日。」
絵理子「4月30日。」
多香子「みんなビチョビチョなってね。」
仁 絵「でもね、そのスチュエー、シチュエーションはすごいよかった。」
寛 子「よかったね。」
仁 絵「泣けたね。」
絵理子「泣けたね。」
寛 子「ライブビデオの中にもSTEADYだけ雨の日が。」
仁 絵「そうそう。」
寛 子「入ってるんだよね、なんかよかったよねあれは。絵理ちゃんの涙ありーの、仁絵ちゃんの
鼻水ありー(笑)」
仁 絵「(笑)仁絵ばっかりいじめて、また勘違いされちゃうでしょー。」
寛 子「あのね仁絵ちゃん。寛子ね、仁絵ちゃんってなかなか泣かないじゃない。人前で、なんか。」
仁 絵「あー、あれーは目にゴミが入った。」
寛 子「嘘つけっ。」
仁 絵「はいーや、いやいや。」
絵理子「ファーストライブ見てない方ね、ビデオ見てくださーい。」
外 野「(笑)」
寛 子「なんか今日おばさんモード入ってる。」
仁 絵「というわけで、もちろん今度の全国ツアーでもしたいじゃないですか。」
外 野「何かねー。」
仁 絵「みんなで合図して。なんかね、だから、アイデア出して、なんかやろうよ。」
多香子?「何がいいかな。」
絵理子「やろう。」
仁 絵「そこで、今回はみんなからのハガキで客席でどんなことをやりたいか、募集したいですね。」
寛 子「(笑)したいですね。」
仁 絵「はい。」
寛 子「どんなこと。あのー、ね。」
仁 絵「あと、条件があります。いくつか。」
外 野「はい。」
多香子「1つ。」
絵理子「1つ目。」
寛 子「ワン!」
外 野「(笑)」
仁 絵「リスナーの人なら誰でも参加できるような。」
多香子「あー。」
仁 絵「やつがいいですね。」
寛 子「ツー。」
仁 絵「他のお客さんの迷惑にならない事ですね。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「てゆーか、みんながやればいいんだよね。」
寛 子「(笑)なんかさ、さっきからお姉ちゃんくーらーいよ。」
絵理子「(笑)今日お姉ちゃん暗い。」
仁 絵「(笑)元気なんだけどー。」
絵理子「はい。」
仁 絵「元気ですよー。」
寛 子「スリーッ。」
絵理子「スリーッ。」
仁 絵「私たちがステージから見てわかることがいいですね。」
寛 子「わかることがいいね。」
多香子「ちっちゃい事してもわからないもんね。」
外 野「(笑)」
多香子「ね、ね。」
絵理子「リスみたいに?」
多香子「そう。」
寛 子「そうだね。」
絵理子「この3つ?」
寛 子「を。」
絵理子「ね。」
仁 絵「この3つを守ればいいですね。」
絵理子「採用したハガキの人には、なんかあげたりしないの?(笑)」
仁 絵「あげますよ。ただでさえ、取れないSPEEDのコンサートチケットをタダであげます。」
外 野「なぬーーーーっ!」
絵理子「タダで?」
仁 絵「1枚だよね。」
寛 子「タダだぜー。」
仁 絵「1枚ですよ。」
絵理子「1名さまに。」
仁 絵「幻の1枚。」
寛 子「寛子思ったんだ、1枚もらってさーこの人1人でさ、ライブ行ってさー、寂しくないのかな。」
仁 絵「でもみんながいるじゃん周り。」
多香子「でも中には、1人の人もいらっしゃる。」
仁 絵「いらっしゃるの。」
絵理子「ね、ね、聞いて、聞いて、1名様って運命の人じゃないかなー。」
多香子「番号を確認してそこの席の人。」
絵理子「運命の人だよねー。」
仁 絵「夏のライブでこの番組のリスナーが、いろいろほら。」
絵理子「リスナーだけのお楽しみ。」
仁 絵「リスナーだけのお楽しみの、何をやったらいいのかハガキを下さい。」
多香子「ハガキの宛先は、〒137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこう、ドームでこんなことが
出来たらいいなの係までです。」
寛 子「ハガキには住所、氏名、年齢を必ず。」
仁 絵「電話番号。」
寛 子「電話番号もですね書いて下さい。」
仁 絵「必要ですね、電話番号はね。」
絵理子「採用した1名にはSPEEDのコンサートチケットを、タダ!で、プレゼントいたします。」
寛 子「わーすごーい。」(声変えてる)
仁 絵「無料ですね。」
多・絵「無料ですよ。」
寛 子「1枚ですよ。」
仁 絵「すばらしいですね。」
多・絵「はーい。」
寛 子「1枚ですよ、も、ね。」
仁 絵「わかりました。」
寛 子「やっぴ、1枚。」(ミスタイプじゃないよ)
仁 絵「(笑)そうだね。」
寛 子「1枚しかないんだよって。」
仁 絵「はい、じゃあ次は曲へいきます。」
全 員「せーの、SPEEDでI'll Be All Right。」
SONG「SPEED・I'll Be All Right。」
多香子「楽しみだな。」
寛 子「(笑)」
絵理子「最初は7月18日よね。」
寛 子「ですねー、えーと、三重、三重県営サンアリーナですね。」
外 野「わー。」
寛 子「どうする7月18日。」
絵理子「あと2ヶ月だよ、どうしよっか、あと2ヶ月で。」
仁 絵「仁絵、逆立ちがんばらなきゃ。」
絵理子「絵理も腹筋がんばらなきゃ。」
寛 子「がんばらなきゃ。」
多香子「(小さな声、たぶんがんばるみたいなこと)」
絵理子「がんばろ。」
仁 絵「なんかワクワクしてきますねー。」
外 野「はい。」
仁 絵「あと、ライブに関することがいろいろ決まり次第この番組でお知らせしていきますお楽しみに。」
外 野「お楽しみにー。」
仁 絵「せーの。では、また来週、せーの。」
全 員「バイバーイ。」