980601 月に1度の1人フリートーク 仮当番・絵理子?

月曜日

全 員「SPEED辞典"こ"の巻き。」

寛 子「困ったぞ私のベッドにKiroroが寝てる。」

全 員「(薄笑)ハイスピードでいこう。」

全 員「こんばんはーっ。」

寛 子「SPEEDの寛子です。」

絵理子「絵理子です。」

多香子「多香子です。」

仁 絵「仁絵です。」

寛 子「今週はなんとですね、1ヶ月に1度の1人フリートークの週でございます。」

絵理子「はあーーーい、はあーーーい。」

仁 絵「なんでそうなったの。」

絵理子「聞いてないよーっ。」

外 野「聞いてないよー。」

寛 子「(月の)はじめはフリートークの日と。」

絵理子「誰が決めたの?」

寛 子「いや、たくさんの方で決めたそうです。」

仁 絵「(笑)」

寛 子「はい。」

仁 絵「知らないうちに。」

寛 子「そうですね。はい、もう、結構なれたでしょ?」

仁 絵「いやー、でも恥ずかしい。」

絵理子「まだ、なんかドキドキ。」

多香子「独り言ってなれてないから。」

寛 子「でもやっぱり。」

仁 絵「(笑)」

寛 子「やっぱ、独り言じゃないって、みんな聞いてるって。」

多香子「あ。」

寛 子「だから慣れなきゃいけないじゃない。ライブもあるし、しゃべらなきゃいけないし。」

仁 絵「そうだね。」

寛 子「でですね、いつものフリートークはですね、いつもは私からやってるじゃないですか。」

外 野「うん。」

絵理子「小さい順ってことね。」

寛 子「でもそんなのは。」

多香子「今回もそう?」

寛 子「いや、そんなのはずるいから。今回はですねなんか世の中に対してさめてる順ということで。」

仁 絵「えっ。」

絵理子「んー。」

寛 子「私もよくわかんないんですけど。」

仁 絵「私、純粋だから最後だわー。」

寛 子「それがですね、はーい。」

仁 絵「え(笑)」

寛 子「仁絵ちゃーん、寛子、多香子、絵理子になりました。」

多香子「みんなそれでいいの?」

寛 子「はい。行きましょうかねー。とりあえず今日は仁絵ちゃんなので。」

多香子?「バイバーイ。」

絵理子「じゃあね。」

仁 絵「もう出ちゃうんだ。」

寛 子「バイバーイ。」

絵理子「仁絵ちゃんがんばって。」

仁 絵「がんばるわ。」

寛 子「アナザスフィー(Another Sweet Field?)」

絵理子「仁絵ー。」

外 野「ふぅふぅふぅー。」

仁 絵「嫌だよな。」

寛 子「おっおー。」

多香子「バイバーイ。」

仁 絵「1人か、行っちゃったーみんな。」

仁 絵「じゃあもう、いいんですか?はじめても。なんと、重大発表です。私はまた、イメージ

チェンジをしましたーいぇーい。ねー、私ってね本当に性格が気分屋なんですよ、気がね変わりや

すいんで。今度の髪型もまたすごいんですよね。髪型を、なんかチェンジしてみんなに見せて、み

んなは、寛ちゃんがまず最初に見て、あーっ! そして絵理ちゃん、触りまくった。そして多香

ちゃんは、あとで見て、あ、いいね仁絵ちゃんジャマイカ人なってるねーとか言ってましたねー。

このヘアースタイルは、なんか全部四つ編みにして編んでるんですよ、なんていうのかな、地毛、

三つ編みが四つ編みのやつ。よくね、黒人の人が街でしてるじゃない? なんかすごいやつを。そ

れを私がやってんですよ。だからそれをやるには、アフロにすんの。よくね昔、70年代にバッと

頭が爆発した頭、わかります?その頭にして、それで編んでいくのね。なんと時間が、トゥエルブ

アワーッ、12時間なんですねー。私すごいその後お尻が痛くて痔になりそうでした(笑)大変で

した。あのねー、すごいなんかやってて1人の女の人がやってて、その女の人もびょー、美容室の

美容員さん?がすごいおしゃれで、なんかこの人も私はすごい責任があるわ私1人でやるわって

言ってて、他の美容院の人もいたのね、いっぱいすごいいたのに、だけどその人は私1人でやるっ

て言ってて、私はそれ見ててあーいつ終わるんだろうっと思ったら12時間ですよ(笑)ずっと

ね、だから私も食事も我慢して夕御飯、一緒に頑張っておしゃべりしながら頑張りました。で、こ

のヘアースタイルがすごいあのーいいのは、なんかどんな洋服?普通のTシャツ1つでもすごいお

しゃれに見えるんですよ。それがすごいいいですね。なんでもおしゃれに見えちゃうのが。で、あ

と嫌なのがいっぱいあるんですよ。いいのが1なら嫌なのが10ぐらいあって(笑)嫌なのが、

なーんかあまりー髪の毛がぬらせない?これは3倍の重さで、私の髪の毛はなんかボブぐらいあっ

て、で、この四つ編みをして長さが肩より下、胸ぐらいあるんですよ。だからねー編んで偽物の髪

をまじえて編んでるのね、だからなんかすごい重いんですね。だけどおしゃれのためなら私はなん

だってがんばるわ(笑)だから我慢してます。あとー私のヘアースタイルがなんかイメージできな

い人もわかんない人もいるかもしれないので、私があのー、この人を見れば私の髪の毛が想像でき

るんじゃないかなーと思うCDを探しました。あのースィーツボックスでエブリシングイズゴーナ

ビオーライ(聞こえたまま)」

SONG「スィーツボックスでエブリシングイズゴーナビオーライ
   (Everyting is gona be all rightですかね?)」

仁絵「ふ。」

寛子「(笑)なにいまの。」

仁絵「頼みますよ寛ちゃん。」

寛子「なにが?」

仁絵「なんかもう恥ずかしかった。やっぱさ、1番はじめは恥ずかしいね。」

寛子「そーお?」

仁絵「そーおとか(笑)」

寛子「(笑)」

仁絵「余裕だねこの子。」

寛子「いや、いつも寛子1番はじめだから。」

仁絵「じゃー、どうせ明日、頑張ってね寛ちゃん。」

寛子「がんばります。」

仁絵「余裕だね、もう。」

寛子「んー、いや、余裕じゃないよ。」

仁絵「ホント?」

寛子「ん。」

仁絵「じゃ、ではまた明日。」

仁・寛「せーの、バイバーイ。」


Oubunの感想
どうしてKiroroなんだー、オープニングで大爆笑。
仁絵ちゃんごめーん、一生懸命話してくれたけどホームランは寛ちゃんにあげたいっていうか、これ考えるのはスタッフさんかな、じゃスタッフさんに(笑)
仁絵ちゃんニューヘアースタイルの説明でしたね、あの髪型12時間もかかるのね・・・すごい労力、そんな苦労があるからなおカッコイイのかもしれないなぁ。
世の中に対してさめた順、聞いた瞬間、寛ちゃんが1番と思ったんだけどなぁ・・・そうするといつもとスタートが一緒になっちゃうからだろうね。絵理ちゃんのラストはわかる気がする。ある意味多香ちゃんは世の中に対してさめてるよね、超マイペース(笑)
あー、あと「美容員」って書いてるけど、美容院の人ってニュアンスで仁絵ちゃんはしゃべったようなので、こんな言葉ないけど「美容員」にしてます。
火曜日

全 員「SPEED辞典"こ"の巻き。」

絵理子「こころさん、うちの担任いやーなあだ名。」

全 員「(笑)ハイスピードでいこう。」

寛 子「こんばんはー・・・SPEEDの寛子です。14才独身です。なんでそんなこと言わなきゃ

いけないのー。なんで誰もいなーい、なんか寂しいよ。寂しいけど頑張ります。誰もいないけど。

今日はですね、1人で何をしゃべろうかなぁと思ってたんですけど、最近ですね、友達がすごいマ

ンガ好きで、なんかいろんなマンガをたくさん持ってて、で、その友達が、なんかすすめてくれた

マンガがあって、で、あのー、『天使なんかじゃない』っていうすごいいろんな人が知ってるマン

ガだと思うんですけど、それをまた、昔読んでて、途中で読まなくなったんですけどもう1回はじ

めから、友達から借りて読み直して、なんかねすごいなんかその主人公の女の子がすごいドリカム

の吉田美和さんのような顔のなんか女の子で、すごい元気で、で、タイトルが『天使なんかじゃな

い』って題で、で、このーある男の子に一目惚れをしちゃって、リーゼントでなんかちょっと今時

いないようなタイプで、でも好きになってそれでなんかいろいろ助けてもらって、つきあうってい

う、言葉は交わさないんだけど、もう一緒にいつも一緒にいてつきあっているような感じで、んで

いろいろ別れたりとかあるんだけど、その女の子がなんかあのー、私、天使なんかじゃないって題

でみんなが学校の周りのみんなに愛されてて、あの子は天使のような笑顔を見せてくれるんだよっ

て、でも、その女の子がいろいろ、この、その男の子を傷つけたりとか傷つけあったりとかして、

でもなんかやっぱり好きだからあのー私は天使なんかじゃないけど、あなたの天使になるっていう

なんかそういうようなセリフがあって、すごいその時になんか、学校で上手くいってない時にちょ

うど読んでて、すごいそういうのっていいなって、いつでも笑っててみんなから愛されて、そうい

うのがいいなってすごい思って、最近そのマンガにはまってて、あとは、あとはですね『花より男

子』とかも有名なんですけど読んだりとかしてて、なんなんででしょうねマンガってすごいなんか

ポーッとなるのかな、いいなーってその世界に入れるっていうのかな。だから学校帰って、部屋で

クーラーつけて(笑)ベッドの上でマンガを最近読むのが好きでですね読んでるんですけど、ぜひ

読んでみて下さい。『天使なんかじゃない』すごいね泣けますね、なんか少女マンガって言葉が

似合わないっていうのかな、なんていうの絵とか内容とかすごい、現実にはないと思うんだけど、

でもすごいなんか、あ、自分もいつも笑ってたほうが笑ってたいなって思わせてくれるマンガだっ

た。それをぜひ読んでもらいたいです。っとですね今日はですね、私が最近なんか好きな曲なんで

すけど聞いて下さいマイリトルラバーでデステニー。」

SONG「MY LITTLE LOVER・DESTINY。」

多香子「ただいま。」

寛 子「おかえり。寛子ね1つとてもねワクワクするこれ聞くの。」

多香子「ん?」

寛 子「どうだった?私の話聞いてた?」

多香子「んー、なんかイケてた。ね、OK、最高だったよ。」

寛 子「ウソつけっ、ウソつけーっ。いなかったくせにー、ここ見えるんだよね、よく。」

多香子「じゃあ寛子が見えないところでいた。」

寛 子「はい、何の話してた?」

多香子「あのなんか、マンガ。」

寛 子「(笑)ウソつけ、さっき見た。」

多香子「(笑)」

寛 子「マンガ、何のマンガの話してた?」

多香子「稲中卓球部。」

寛 子「(笑)」

多香子「(笑)いやね、いやね。」

寛 子「なんでよ。ベストオプハワイあった?」

多香子「ベストオブハワイアン。」

寛 子「あ、(笑)ハワイアンあった?」

多香子「なかった。」

寛 子「あらま。」

多香子「まあね。」

寛 子「ショックだね。」

多香子「そうだね。」

寛 子「うん。でも、聞いてなかったことがショックだな(笑)」

多香子「ん。」

寛 子「今度聞いてね。」

多香子「うん。」

寛 子「明日はね君の番。」

多香子「うん、ありがとう。」

寛 子「がんばってね。」

多香子「がんばる。」

寛 子「ハワイアンなかったけどね、がんばって。」

多香子「うん、がんばる。」

寛 子「ではまた明日。」

多・寛「せーの、バイバーイ。」


Oubunの感想
多香ちゃん聞いてやってよ(笑)それにしても「ベストオブハワイアン」って何?これ知らないと恥ずかしいのかな・・・。寛ちゃん一生懸命語ってくれたけど、ホームランは多香ちゃんだね。「稲中」それを語るのは君だろう、君しかいない(笑)
寛ちゃんご推薦のマンガ「花より男子」(あ、マンガに疎い方に注意・「男子」で「だんご」とよむ。)は知ってるけど、もう1つの「天使なんかじゃない」って知らないや、少女マンガって読まないからなぁ。
クーラーつけてって、この時期に早くない?そうでもないのかな?
でも学校で上手くいってない時って話、ドキッとしちゃったよー。今は平気だよね?上手くいってるよね?ちょっと心配しちゃった。
水曜日

全 員「SPEED辞典"こ"の巻き。」

多香子「こ、小室さん100円ちょうだい、アイスクリーム買うから。」

全 員「(笑)ハイスピードでいこう。」

多香子「はい。多香子です。あの今日は私のフリートークなんですけど、この通り私はスタジオ、

広いスタジオに私は独りぼっちです。まあ、そういうこと言っても誰も、ね、応えはかえってこな

いんですけど。最近はー、まあ、エンジョイしてますね、なんかなかなか。まあ映画の撮影も終

わって、まあ、んーお仕事もあるんですけど、まあ、いっぱい遊んでますねお友達と。お友達との

交流が多くて。それがですね初めてなんとあのー朝のラッシュのあの満員電車ってよくチカンがあ

る。ああいうのに乗ってみたんですよ。それでなんか普通のなんかあのーなんていうの社会人って

いうか学生のなんかそういう生活をしてみたんですけど、なんか最近、JRとかいうの乗って、初

めてなんていうの電車乗って、朝学校に行ったんですよね、なんかすごい新鮮だったよ。んー、電

車をいっぱい覚えたいなっていう気持ちがあるな、んーなんか、電車覚えてー、急に1人でいなく

なったりとかー、なんかちょっとうん1人で電車の旅をしてみたいです。なんかー1人だから寂し

いんですけど、んー、こないだお友達と2人きりで女の子なんですけど一緒にデートして、なんか

あのー、お洋服を買いにいったんですよ、それを探すために。あの夜の怖いセンター街をウロチョ

ロして、でその子はすごいなんかかわいい子で変な男の人がナンパしてきて、なんかすごいスト

レートになんかナンパしていいですかーとか言って、言われて。初めてなんかナンパされたよー

とか思って。で、私その時、迷ってちょっと、だけどちょっとなんか怪しかったから、いやナンパ

しちゃいけませんとか言って素直に答えたんですけど。その他にもなんか変な男の人たちいっぱい

いて、やっぱり夜のセンター街は危なかったなーって思いましたね。その時ぜんぜんなんか、何も

帽子、もーそういうなんか、バレないようにして、変装したわけでもないのに全然ばれなくて、な

んかやっぱり普通にしてると1番わかんないみたいですね。でなんか、そのーまたー満員電車の話

なんですけど、で、やっぱり山の手線とか、山の手線かどっか忘れたんだけどちょうどSPEEDが表

紙になってるのがバーッていっぱいなんか、広告がなんかいっぱいなんか出てて、あー恥ずかしい

とか思ってでもその時もサングラスかけてなくて、だけど誰もやっぱり混んでるからかわかんない

んだけど、誰1人気付かなくて。ここだよ、ここだよって感じでなんかチョロチョロ見ても、なん

かおじさんとかもなんか、あーなんか暑いって顔してて、で私もすごいなんか、ちょっとおやじ臭

くて、ちょっと早く出たいなって気持ちだったんだけど、そんな時になんかね、なんかRISEの曲

が流れてて、あれーって思ったら女の人がウォークマン聞いててそこから音もれてて。女の30前

後の人がRISE聞いてて、なんか、あー身近に感じたっていうか、あーこうやって聞いてくれてん

だーって思ってすごいうれしかったです。あとは、カラオケで友達と待ち合わせしてたんだけど

そこではなんかSPEEDの熱帯夜、歌ってる人たちがいて、そういうの聞くと、あーみんなSPEED

聞いてくれてんだーってすごいうれしかったです。あと、なんか、私もカラオケで少し歌ったんで

すけど、あのーやっぱりいつものジュディーアンドマリーさんの曲を歌いました。で、今日流す曲

はいつもラジオとかでかかってて、すごい私の今、好きな歌っていうかすごい興味のある曲です。

聞いて下さい、コッコで強く儚い者たちです。」

SONG「Cocco・強く儚い者たち。」

多香子「今井さーん。」

絵理子「はいはーい。」

多香子「次あなたですよ。」

絵理子「もう時間たっちゃいました?」

多香子「はい。」

絵理子「あらららららららら。」

多香子「あららららって。」

絵理子「(笑)」

多香子「そんな。んーがんばって。」

絵理子「うん。どう、どうだった?」

多香子「まあ、がんばった。」

絵理子「うそ。」

多香子「うん。」

絵理子「おめでとう(拍手)」

多香子「ありがとう(笑)」

絵理子「(笑)」

多香子「じゃあ明日は絵理ちゃんの1人しゃべりです。」

絵理子「はーい、がんばりまーーす。」

多香子「ではまた明日。」

絵理子「バイバー。」

多香子「せーの。」

絵理子「はいー。」

多・絵「バイバーイ。」


Oubunの感想
多香ちゃん危ないよー。友達とセンター街はまあね、十分に気をつけてエンジョイしてくれればいいけどさ、急に1人でいなくなったりってのはヤバイよ(笑)失踪事件発生だっ。
今回のホームランは多香ちゃん。いろいろ言っても、SPEEDだってバレたいんじゃないのー、そういう気がお話にバリバリ現れてる。うん。「やー困ったなー」っていいたいんでしょー。SPEEDだってバレたら、たぶん本人よりも周りの友達がパニックになるだろうね。なんか多香ちゃんは困ったなぁとか言いながらニコニコしてそう。高校に入ってから、友達と遊びの話しか耳にしてないぞー、勉強してるかー?
木曜日

全 員「SPEED辞典"こ" の巻き。」

仁 絵「腰をふれっ、それが親父の遺言だ。」

全 員「ハイスピードでいこう。」

絵理子「こんばんはー、SPEEDの絵理子でーす。みなさん元気ですかー。いぇーい。はい、1人で

しゃべるのは、これでね3回目なんですけどねー、なんか、返しがないですね、なんか、しゃべっ

てる途中でですね、私は、なん、誰に向かってしゃべってんのかわかんないですけどがんばりま

す。じゃあスタート、スタートですよ。あのですね、私、(笑)、実はですね、アレを入れちゃっ

たんですよ。アレ、アレですよみなさん、あのー胸元に入れるやつ。あのね、みなさんの想像にお

まかせするんですけど(笑)タトゥーですよ、入れちゃったんですよ・・・っていうのは嘘なんで

すけどね。あの、それはシールなんですけど、あのハー、あのそのシールはハートに剣が刺さって

る、ピースっていう文字のタトゥーでー、すごいなんか私、今すごいタトゥー入れたいんですよ

ね。なんかあのー、なんて言うんだろうなみんな痛いって言うんですけど、すごい、あのーウチの

友達がタトゥー入れてて、あっ、ウチの友達のお兄ちゃんがタトゥーを入れてて、で、私タトゥー

入れたいのーって言ったら、なんか、あーやめた方がいいよって言われちゃって、私(笑)なんか

俺でも我慢できなかったものが、女には出来ないとか言われちゃって、それで、あー、でも、なん

かすごい外国で入れてもらうと30分くらい、40分くらいで終わってて、それでなんかお金は聞い

てないんですけど、でなんかでもすごい痛くてやめた方がいいよーって言われちゃったんですけ

ど、なんかなんて言うんだろうな、結婚して、すごい入れたくて、今でも入れたいんですけど、今

は好きな人とかつきあってる人とかいないから、入れないんですけど、もしつきあってる人とかい

れたら、私は入れたいですね、名前。そのつきあった彼の名前とか、それで彼にも入れさせます、

私は(笑)すいませんね。ちゃんと絵理子っていう字を入れさせますね。したらさ別れられない

じゃん。まあさ、別れてもさ、なんかあのーもしさー、あのーエッチする時にさー、なんかさー

(笑)脱いだりしたらさ、なんかその、誰、この子はーっ!ってなるじゃないですか。でしょ?そ

ういうのがね、別れないように、その絆っていうの、2人の。そういうのがいいなぁって思って。

あと結婚して、なんか肩とかに好きな人の名前を入れたりして、でも、痛いっていうからどうしよ

うかな、どうしようかな。でも入れたい、と思わない?みなさん、あ(笑)まあね、でも私は決意

して入れます。事務所側はOKしてもらいます。ねっ。ねー、ねーっ!(笑)ねーっ、あー(笑)

今バツ出たんですか、私は内緒で入れます。はい、しーっ。はい。えーっとこんなところでです

ね、私は次曲いきたいんですけど、あのみんなでタイタニックを見たんですけど、そういう運命の

人と、出会えたらいいなーとか思って、もし出会えたら、すぐ、タトゥーを入れたいなぁと思って

います。それじゃあ曲、聞いて下さい。セリーヌディオンでマイハートウィルゴーンです。」

SONG「セリーヌディオン・マイハートウィルゴーン。」

絵理子「すごい疲れました、緊張した。」

仁 絵「なんで、声ちっちゃくなんの(笑)」

絵理子「緊張して気が抜けてんです。」

仁 絵「ああ今、ほぐれたの緊張が。」

絵理子「ここでお知らせをしたいと思います(笑)」

外 野「(薄笑)」

絵理子「先週も言いましたけどですねー、10月9日、10日の東京ドームでのライブで、この番組を聞いて
    いる人だけのお楽しみをやりたいと思います。」

寛 子「はい。何をやってらいいと思うかおハガキ下さい。っとですねー、採用した人にはですね、
    東京ドームの私たちのライブにご招待しまーす。」

多香子「でも1人だね。」

絵理子「たったの1人です。」

外 野「1人。」

仁 絵「あとねー、私たちがステージから見えること、1。2が他のお客さんの迷惑にならないこと。
    この2つが、ポイント。」

外 野「ポイント、ポイント。」

仁 絵「守りましょう。」

多香子「はーい。ハガキの宛先は郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこーう、ライブで
    こんなことができたらいいなぁの係まで。」

絵理子「そして来週はですね、多香ちゃん。」

多香子「あーっ!」

絵理子「だ、だ、だ、大好きな。」

多香子「はーい。」

絵理子「ジュディーアンドマリーの。」

仁・絵「ユキさん。」

絵理子「が、ゲストに来てくれまーす。」

全 員「わーーーっ!」

仁 絵「どうしよう。」

多香子「豪華だね。」

絵理子「ね、多香ちゃん。いっぱい話そ。ね。」

多香子「ねー、どうしよう。カラオケ行こう、今日。」

外 野「(笑)」

寛 子「なんでー、どうしてー。」

絵理子「お楽しみにしてくださいねーっ。ではまた来週せーの。」

全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
絵理ちゃんヤバイよ、マズイよ、ちょっと壊れてきてるよー(笑)エッチのときに・・・なんてこと言うんじゃないの!それも、うれしそうに、まったくもうー。
タトゥーかぁ、あんまり体に傷つけて欲しくないなぁというのがお姉さんの正直な感想です。耳ピアスまでは許そう、ん、シールにしときなさいよ、自分が他の人好きになったらどうするのよ、ねっ。
ということで今回のホームランは絵理ちゃんにあげるから、考え直してー。
フリートークの週はテキストにする分には楽だけど、やっぱりなんかちょっと寂しいね。あ、トークの週は神様でないんだったね、んじゃ神様代理でOubunさんが、「今週偉かったのはー、寛子。」「なんでですかー。」「話上手たったし、中学生らしい話だったし。じゃっ、プーッ、プーッ。」

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