980608 JUDY & MARIのYUKIさんと多香子の共通点 当番・絵理子

月曜日

全 員「SPEED辞典"さ"の巻き。」

寛 子「サルが来た、しかも全裸で真夜中に。」

多香子「だってサルだもん。」

全 員「ハイスピードでいこう。」

全 員「こんばんはーーーーっ!!」

寛 子「SPEEDの寛子でーす。」

絵理子「絵理子でーぇす。」

多香子「多香子です。」

仁 絵「ジャマイカ人でーす。」

外 野「(笑)いぇーい。」

仁 絵「仁絵でーす。」

絵理子「今週はですね、私の目の前にいるんですけど。この人に来てもらいました。」

YUKI「うおーーーーーす。」

外 野「(笑)」

YUKI「YUKIでーーーす。」

外 野「(笑)」

YUKI「せーの、JUDY & MARYです。」

外 野「(笑)」

YUKI「どお?イケてる?1人だけど。」

外 野「うん。」

YUKI「よろしくー。」

外 野「よろしくお願いしまーす。」

YUKI「うわ、本物だわ。後でサイン頂戴ね。」

外 野「(笑)はーい。」

YUKI「ちょっとすごいわ。自慢しよう。」

外 野「(笑)」

絵理子「あのですね、今週なんでYUKIさんに来てもらったかというとですね。」

YUKI「うん。」

絵理子「ウチの上原多香子さんがですね。」

YUKI「多香子ー。」

絵理子「YUKIさんのことがすごい好きなんですよねー。」

YUKI「今日の主役ねー。」

多香子「はいー。」

YUKI「これねー。」

寛 子「(笑)」

YUKI「本日の主役ね。私も多香子好きよ。」

外 野「(笑)」

多香子「ありがとうございます。」

寛 子「多香子どうした、いつもと違うよ。」

絵理子「どお?どお?」

多香子「ちょっと恥ずかしい。」

外 野「(笑)」

YUKI「あらヤダ照れて。照れなくていいんだよ多香子。」

多香子「や・・・。」

外 野「(笑)」

YUKI「いくわよっ。」

絵理子「でですね、今週の間に少しでもYUKIさんに近づくためにですね。」

YUKI「ほお。」

絵理子「今現在の、多香子(たにアクセント)とYUKIさんの。」

多香子「(笑)多香子(たにアクセント)」

絵理子「共通点を確認したいんですけど、いいでしょうか?そんなことして。」

YUKI「もー全然、もー、ちんもろ、ちんもろ。もちろん。」

絵理子「いいですか。」

仁 絵「(笑)ちんもろ。」

YUKI「ちんもろ、ちんもろ。どんどん行くわよ、ねっ、多香子。」

多香子「はい。」

絵理子「さっそく、YUKIさんと。」

YUKI「よっし。」

多香子「よし。」

絵理子「多香ちゃんの共通点チェックいきます。」

YUKI「こっちこーい。」

多香子「いぇーい。」

絵理子「今日はですね、金銭感覚です。今からある条件を出しますから、いくらお金を積まれれば
    それやってもいいか、同時に答えてください。わかりましたか?」

YUKI「はーい。」

多香子「はい。わかりました。」

絵理子「では、さっそくいきましょー。誰が噛んだかよくわからないガム、口の中に入れて10分間
    噛むとしたらいくら?・・・っせーのっ!」

YUKI「100万。」

多香子「50万。」

寛 子「(笑)」

絵理子「あの、あの同時にお願いします。」

外 野「(笑)」

YUKI「めちゃめちゃ息があってる。」

外 野「(笑)」

YUKI「まだこれから。」

絵理子「100万と50万。」

寛 子「だって誰の×××わかんないんでしょ。」

絵理子「やだー。」

YUKI「100万やっぱ、安かったかな。」

多香子「逆にわかんないからいいんじゃない?」

YUKI「あー。」

多香子「わかったら、噛めない。」

絵理子「でもー。」

YUKI「でも50万だよ。」

多香子「50万。なんか、1番、自分に手元にきて使えそうな感じ。」

外 野「(笑)」

寛 子「(笑)使えるの!?50万。」

外 野「(笑)」(YUKIさんと絵理がなんか言ってる)

仁 絵「(笑)よくわかんないな。」

絵理子「じゃあ、次は同時に言って下さい。」

多香子「はい。」

絵理子「自分の1番好きな人の前で、鼻をほじくって、そのままパクリ。いくらだったらやっても
    いいですか?」

YUKI「指?」

仁 絵「好きな人の前で。」

多香子?「指をパクリ。」

絵理子「あのー、あのー、鼻をほじるんですよ。」

YUKI「好きな人の前で。」

仁 絵「それで、なめるの?」

寛 子「口の中に。」

YUKI「食べるのね。」

寛 子「そうそう。」

絵理子「いきますよー。」

YUKI「えー。」

絵理子「せーの。」

YU・多「100万。」

寛 子「(笑)おー。」

外 野「おー。」

仁 絵?「ビンゴ。」

YUKI「あった、あったじゃん、初めて。」

多香子「100万。」

YUKI「やっぱね、うちら庶民だね。」

多香子「うん。」

YUKI「なんか100万って数字しか思い浮かばない。」

外 野「(笑)」

YUKI「どうする。こんなに売れてるグループなのに。」

外 野「(笑)」

多香子「それ以外、ちょっとね。」

寛 子「100万、安すぎるよ。」

仁 絵「絵理ちゃんはいいんでしょ?」

絵理子「私は、全然タダで。」

YUKI「やれる。」

絵理子「やれますね。」

YUKI「もう、それでさ、なんとかくーん。」

外 野「(笑)」

絵理子「オープンな人だったら。」

外 野「あー。」

寛 子「うそー。」

YUKI「彼も一緒にやってくれるのね。」

絵理子「そうそうそう。」

外 野「(笑)」

YUKI「それとか、交互に食うとかね。」

寛 子「やだー。」

YUKI「(笑)」

絵理子「食べてーとか。」

YUKI「食べてーとか、そういうの出来る人だったらOK。」

絵理子「OK。」

外 野「あー。」

YUKI「まあ、次いこ。」

絵理子「では、次いきます。自分の父親のヘヤー写真集を出版。いくらもらったら許せますか?
    ・・・せーの。」

YU・多「タダ。」

寛 子「(笑)」

YU・多「いえーーーーい!」

絵理子「これもあってますね。」

仁 絵「何で、何で。」

多香子「えー、別に。」

YUKI「って言うか、興味ないよね。」

外 野「(笑)」

絵理子「売れるのかな。」

YUKI「どうでもいいよ。」

外 野「(笑)」

YUKI「絶対、売れないじゃん。そんなもん。」

多香子「見る人いないね。」

絵理子「えっとですね。2つ。多香ちゃんとYUKIさんはピッタリです。」

YUKI「すごいじゃーん。」

寛 子「すごいっ。」

絵理子「すごいですよね。」

YUKI「がんばるわよ。」

多香子「がんばる。」

YUKI「いくわよっ。」

絵理子「では、YUKIさん。あのー、曲紹介を。」

寛 子「(笑)」

YUKI「あ、曲いくんですか。」

絵理子「(笑)はい、もうこれで曲なんですよ。」

YUKI「なーかなか、すばらしいトークですね。」

外 野「(笑)」

YUKI「ありがとうございます。すごいです。じゃあね、6月24日に発売になります。ポップライフから、
   ウチのニューアルバムですね、からねミュージックファイター。」

外 野「いぇい。」

YUKI「いぇい。」

SONG「JUDY & MARY・ミュージックファイター。」

絵理子「どうでした、YUKIさん。多香子ちゃんとのきょうつけん、共通点。」

外 野「(薄笑)」

YUKI「そうね、ま、かわいいところかな。」

寛 子「(笑)」

多香子「(笑)かわいい。」

YUKI「はい。では明日もよろしくお願いします。」

外 野 「よろしくお願いしまーす。」

絵理子「では、また明日。せーの。」

全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
YUKIさーん、テンション高くしてくれるのはいいけど、あんまりSPEEDに変な言葉教えないでよ(笑)
今回のホームランは、ゲストにやるのが礼儀かもしれないですけど、絵理ちゃんだね。鼻ほじほじ(笑)
それでね、ピンときたんだけどね、しげお君(ハイスピ・無口な人とキス編登場)。彼、ピッタリ「絵理子ー、鼻ク○食いてー」とかいってさ、決定、絵理ちゃんの恋人はしげお君(笑)
多香ちゃんが使える50万円(笑)いったい何につかうんだーっ、高校生に使えるお金じゃないぞーって、使えないよね?それとも今は、使えるのだろうか・・・疑問。
今回は仁絵ちゃんがオープニングしか目立たなかったなぁ、寛ちゃんはちょくちょく口出してたけど。
YUKIさん、盛り上げてくれるからいいよね。いいお姉さんだ。けど悪いこと教えちゃいやよー。
火曜日

全 員「SPEED辞典"さ"の巻き。」

絵理子「サルをなめ、しょっぱい味だと怒る父。」

全 員「ハイスピードでいこう。」

全 員「こんばんはー。」

絵理子「今週はですね。多香ちゃんの憧れているこの方に来ていただきましたー。」

YUKI「おいっし、YUKIです。」

外 野「ひゅー。」

YUKI「おいっす。」

絵理子「そしてですね、昨日からYUKIさんと多香ちゃんの共通点チェックをやってるんですけどねー。
    今日はですね、恋愛感覚です。」

外 野「おっ。恋愛ですねー。」

絵理子「YUKIさんは、大人ですから。」

外 野「大人ですからー。教えて下さい。」

YUKI「(笑)なんじゃそれ。もちろん何でも聞いて。」

外 野「(笑)」

絵理子「では、今から言う行動がですね自分の中でアリかナシか同時に答えて下さい。
    あの許せるか許せないか。」

YUKI「OK。」

絵理子「では、いきます。牛丼屋でデート、アリかナシか。せーの。」

YU・多「アリ。」

絵理子「おー。」

寛 子「これ、アリでしょう。」

外 野「これはある。」

YUKI「アリだよねー。」

仁 絵「普通だよね。」

多香子「普通。」

絵理子「私もアリですね。」

YUKI「ラブホテル、ワリカンもアリ。」

多香子「なん(笑)」

YUKI「(笑)」

寛 子「問題発言が、問題発言が。みなさん。」

YUKI「全然OK、全然大丈夫。」

絵理子「全然OKですよね。」

YUKI「うん。」

絵理子「じゃ、次いきます。自分の彼が他の女の子と2人きりで食事。アリかナシか。
    はぁ〜っ、いきますよ?せーの。」

YU・多「アリ。」

寛 子「ええっ、何で、どうして?」

絵理子「寛ちゃんは?」

寛 子「いや、ナシだよ。」

仁 絵「許せないの?」

絵理子「なんで?」

寛 子「2人きりでー・・・その雰囲気にもよるね。照明が暗くてー。」

外 野「(笑)暗いとダメなんだ。」

寛 子「なんか××でワインとかやってて、ちょっとヤバイ雰囲気なのはダメだけど、
    ファーストフードとかでなんか、そういうのはいい。」

外 野「えー。」

YUKI「それもまた、オモロイね。」

寛 子「な、なんか、なんかね許せないよ、それは。」

絵理子「なんでアリなんですか?」

YUKI「あんねー、実際こういうことあるんだけどー、私も友達の男の子とかと2人でー、ご飯食べに
   行ったりするからー、それでなんか彼氏に2人で行かないでとか言うのはちょっとないね。」

外 野「あー。んー。」

YUKI「別になんか、でもまあその後セックスしたりとかするのはわかんない。」

外 野「(笑)」

YUKI「だから、多分ヤダとか言ってるのは、暗いところだとそっちに行くからでしょ?
   なんか雰囲気的にね。」

寛 子「そうそう。そっちーに。」

YUKI「ほらほらわかってらっしゃるよ。」

外 野「(笑)」

YUKI「×××OKってことね。」

絵理子「やっぱ大人ですね。」

YUKI「なんで(笑)大人なんだ。そうか。」

絵理子「じゃあ次いきます。一緒にお風呂に入りたがる彼氏。アリかナシか。せーの。」

YU・多「アリー・ナシー。」

YUKI「あれ(笑)」

寛 子「(笑)」

YUKI「うっそー、このへんちょっとノーコメントでいっていい?」

外 野「(笑)」

寛 子「ちょっと聞きたいですねー。」

YUKI「(笑)」

寛 子「そういうー、経験があるのか、ないのか。」

YUKI「いやいや、アリでしょ、お風呂は。そんな、もう、ね。ないの?」

多香子「ホテルのなんかちっちゃいユニットバスとかでも?」

YUKI「ちっちゃいユニットバス・・・なに、あ。」

多香子「ホテルのなんか。」

YUKI「ビジネスホテルとかの。」

多香子「そう。」

寛 子「(笑)」

YUKI「それー、2人で入ったことないけどねー。」

外 野「(笑)」

YUKI 「だってちっちゃいとこ、結構ヤバイよね。」

多香子「うん。」

YUKI「足とか大変じゃん。」

寛 子「(笑)」

絵理子「絡まして。」

YUKI「肩とかにのっけたりとかしなきゃいけない。」

外 野「(笑)」

YUKI「それはヤバイからねー。」

寛 子「温泉とかね、そういう大きなあれね。」

YUKI「そうだ、あ、良いこと言った。」

寛 子「さっき多香ちゃんが。」

YUKI「温泉アリだよ。」

寛 子「温泉とかはいい。」

YUKI「すごい気持ちいいと思います。」

絵理子「なんで多香ちゃんはナシなの?」

多香子「んー、だから狭いとこがヤダ。」

外 野「(笑)」

仁 絵「広かったらいいの?」

絵理子「広かったらいいの、じゃあ、あっちに離れた所に彼氏がいてさ、一緒にみんなとやってんの。」

多香子「(笑)」

絵理子「(笑)はずかしー。」

多香子「んー、まあ、近くなければいい。遠くてー。」

外 野「(笑)」

寛 子「一緒に入ってる意味ないよ。」

多香子「見えなければいい。」

仁 絵「顔が見えればいいの?」

多香子「そう。顔が。」

寛 子?「おーいって。」

絵理子「あ、体見られたくないんだね。」

多香子「そう。あんまり近づくな。」

外 野「(笑)」

寛 子「だったらねー、入らない方がいいんじゃないかな。」

YUKI「×××最高だろうね。」

仁 絵「仁絵も、それがいいと思います。」

絵理子「あ、あのちょっとヤバイ方向にすすんじゃうんで、YUKIさんの曲紹介お願いします。」

YUKI「うーす。これもねー、6月24日発売になります私たちのニューアルバム、ポップライフに
   入ってます。散歩道、聞いて下さい。」

SONG「JUDY & MARY・散歩道。」

絵理子「えっと今日は、恋愛感、恋愛感覚をチェックしたんですけどですねー、やっぱりYUKIさんの
    方が多香ちゃんより大人ですねー。」

YUKI「あらやだ。」

多香子「ですねー。」

寛 子「経験があるね。」

外 野「(笑)」

絵理子「やっぱり、あのー、経験しないとね。」

多香子「そう。」

仁 絵?「あの、何を。」

寛 子「いつものSPEEDは、こうしたいな、だけどー。私はこうした、だから。」

絵理子「なんか、実行してますからね。」

寛 子「そうそうそう。今から自分の経験を。」

YUKI「君らより10年以上多く(笑)」

外 野「(笑)」

YUKI「さすがにねー、違いますよ色々ね。」

仁 絵「はーい。」

絵理子「では明日もまたよろしくお願いします。」

YUKI「はい、よろしくお願いしまーす。」

外 野「よろしくお願いします。」

絵理子「ではまた明日。せーの。」

全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
YUKIさーん、だからー、SPEEDにヘンな知恵をつけないで(笑)ホームランあげないよっ。今回のホームランは、多香ちゃん。遠い混浴いいですねー、近づくな(笑)なんか多香ちゃんって細かい所に気がいくというか、気にするね、ユニットバスはダメとかさ、別にユニットバスに入れとは言ってないのに、臨機応変に想像しないと(笑)
今回なんか寛ちゃん暴走気味。君はまだ中2だろー、あ、だから敏感なのよね、ドキドキワクワクって。
絵理ちゃんも興奮気味でしたね、今回はなんか多香ちゃんより若い2人のためにあったような放送だったなぁ。
そして仁絵ちゃんはまた大人しかった、うん、でもゲストに話させるには誰か犠牲にならないといけないしね〜。お姉ちゃんわかってるのかも。
水曜日

全 員「SPEED辞典"さ"の巻き。」

多香子「サルサルサル、おサルサルサル、口モグモグ。」

全 員「(笑)ハイスピードでいこう。」

全 員「こんばんはー。」

絵理子「今週は、多香子ちゃんが今、1番憧れている人。JUDY & MARYさんのYUKIさんが遊びに来て
    くれましたー。」

外 野「わー。いぇーい。」

YUKI「うぃーす。YUKIでーす。こんばんにゃ〜。」

外 野「(笑)」

YUKI「にゃ〜。」

絵理子「えっとですね、今日まで、いろいろ多香ちゃんとYUKIさんの共通点をチェックしてきたん
    ですけど、どうですか多香子ちゃん。」

多香子「なんか勉強、なりますね。」

仁 絵「(笑)勉強。」

YUKI「いやー、私も教えられるね。温泉いくとか。」

外 野「(笑)」

YUKI「なるほどねと思います。」

絵理子「さて、あの今日はですね。2人の宇宙感覚をチェックします。」

YUKI「なに?宇宙感覚。」

仁 絵「(笑)わかんない。」

絵理子「私もあんまよくわかんないんですけど。」

YUKI「作家さんに聞きたいね、宇宙感覚について。」

寛 子「(笑)」

絵理子「これはですね、2人の創造力がどれだけ宇宙に飛んでいるか。チェックですね。」

YUKI 「はーい。」

絵理子「では、いきましょう。同時に答えて下さいね。いきます。ある日、火星人が円盤で地球に
    降りてきました。地上に降りた火星人、まず最初に一言、なんと言うでしょう。
    言葉を言ってください。」

YUKI「はい。」

絵理子「いきます、せーの。」

YU・多「やってもーた・今何時?」

外 野「(笑)今何時、やってもーた。」

YUKI「あー、やってもーた。」

多香子「今、何時。」

YUKI「今、何時?」

多香子「今、何時。」

絵理子「(笑)火星人が。今何時。」

多香子「だから、そう。」

寛 子「(笑)火星人が何で今何時なの?」

多香子「なんか、何分、円盤の、UFOに乗ってたかなぁって。」

絵理子「あ、それで、降りた時間は何時かなぁって。」

多香子「そう。」

YUKI「あ、そんな時間に律儀なやつなの。」

外 野「(笑)」

YUKI「今日、今何時だかなぁー?とか1番最初に気になるわけ。」

絵理子「やってもーたは?」

YUKI「やってもーたはね、うわ、こっち来ちゃったよって、そういう感じかな。」

外 野「あー。」

寛 子「やってもーたはあり得るけど、今何時はどうかな(笑)」

外 野「(笑)」

YUKI「いやいや、今何時。これはねー、負けたね。」

外 野「(笑)」

寛 子「宇宙感覚。」

YUKI「んー、宇宙感覚ね。言うならば宇宙感覚。」

絵理子「じゃあ次いきます。ある日、海にいったらいきなり海がザァーッと2つに割れて、何かが
    ゆっくり出てきました。いったい何が出てきたでしょうか。いきますよ。せーの。」

YU・多「でっかいネズミ・恐竜。」

絵理子「でっかいネズミ?強大な。」(巨大と言いたかったのでは。)

YUKI「でっかい、でっかいネズミ。」

寛 子「恐竜?」

多香子「普通に恐竜。」

絵理子「恐竜。」

寛 子「普通じゃないと思うけど(笑)」

仁 絵「(笑)普通に恐竜。」

絵理子「普通に歩いてくんの(笑)・・・何でネズミが。」

YUKI「あのね、昔見たアニメでねー、海2つに割れるのがあったの。ガンバの冒険って知ってる?」

外 野「ううん。」

YUKI「わかんないか。ガンバのね、やつでねーあるの。それでネズミかなー、イタチでもアリかな。」

外 野「ふーん。」

寛 子「なんか、動物とか。」

YUKI「動物。」

仁 絵「でも恐竜なんでしょ?」

多香子「恐竜。そうなんか生き物。」

YUKI「でも生きてるね、共通してる、ちょっとね。」

絵理子「寛ちゃんは何思った?」

寛 子「タコ。なんかでっかいタコが」

絵理子「あー海にいるから?」

外 野「おー。」

絵理子「仁絵ちゃんは?」

仁 絵「イルカ。」

外 野「あー、イルカねー。」

YUKI「イルカ2つに割れてるのにどこから出てくる(笑)」

外 野「(笑)」

YUKI「そうとうオモロイ(笑)」

寛 子「どうやって出てくるのかな。」

多香子「水ないから、ダメじゃない。」

外 野「(笑)」

寛 子「(笑)ダメって思った今。」

絵理子「×××。」(ごめんなさい)

YUKI「かわいそうだよね。」

絵理子「次いってみます。今年、80才になるおばあちゃんが、誕生日のお祝いに腕にタトゥーを
    入れました。おばあちゃんのタトゥー漢字で2文字、何。」

YUKI「あ、いいねー。」

絵理子「2文字ですよ。漢字で。いきますよ、せーの。」

YU・多「愛情・平和。」

絵理子「平和?愛情?」

寛 子「(笑)平和と愛情。」

YUKI「愛と平和だもの。すごいラブ&ピースだ。」

外 野「おー。」

寛 子「そうだ。」

YUKI「イケてるやーん。」

絵理子「何、何だと思います?」

仁 絵「でも、おばあちゃんすごいね。入れてて。勇気いるよ。」

寛 子「ていうかね、1つ思ったんだけどね、宇宙感覚ってこういうこと?」

多香子「うん。」

仁 絵「いやわかんない。」

寛 子「いやわかんない(笑)」

多香子「難しいね。いろいろね。」

絵理子「いろいろやっていってねー。」

YUKI「めちゃめちゃ引いてるよ。」

外 野「(笑)」

絵理子「でもね、でもね。最後の問題だけねなんか、やっとつながりましたね。」

多香子「うん。」

YUKI「いいっすね。」

絵理子「なんか。」

YUKI?「かなり。」

仁 絵「ラブ&ピース。」

外野「ピース。」

YUKI「でしょう、やっぱー。いいじゃーん。」

絵理子「いいですね。」

YUKI「もう終わり?」

寛 子「(笑)」

絵理子「もう終わりですねー。」

YUKI「もう終わりだ。」

絵理子「では、あの、YUKIさんに、また曲紹介お願いします。」

YUKI「はい。6月24日発売、ウチらのニューアルバムーに入ってます。ポップライフに入ってます。
   バスルーム。」

SONG「JUDY & MARY・バスルーム。」

絵理子「どうですか、ウチの多香子は。」

YUKI「んー、かなりイッてるね。」

外 野「(笑)」

YUKI「いいね、いい。すごいいい。」

仁 絵「どう思う?じゃあYUKIさんの宇宙感覚。多香ちゃん。」

多香子「なんか、理想だね。」

外 野「(笑)理想。いいねー。」

YUKI「こういう役割なわけ?いつも多香子は。」

寛 子「そうですね。いつももうちょっと。」

絵理子「いつも。」

仁 絵「いつももっとトんでますね。」

絵理子「イッてますね。」

YUKI「もっとイッてる。」

絵理子「やっぱりあのね、YUKIさんがいて恥ずかしい。」

多香子「やだー。」

絵理子「ひゅーっ。」

YUKI「後でサインちょうだいね。」

外 野「(笑)」

YUKI「こればっかり言ってんですよ。」

絵理子「では、明日がとうとう最終日ですけど、楽しんでって下さい。」

YUKI「はーい。」

絵理子「では、また明日。せーの。」

全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
サルサルサルサルーってCMあったよね(笑)
今回のホームランは、寛ちゃん。私Onlyでしょうけど、タコにツボった。おっ、タコだけにツボ・・・タコツボとか・・・失礼。
仁絵ちゃんの、水のないイルカもグーットな感じですけど。なによりもタコタコタコ。
話の流れで絵理ちゃんのが聞けなかったのが残念だったね、まあ絵理ちゃんも魚系とか動物系でしょうね。
多香ちゃんは相変わらず、とばすねぇー、YUKIさんの宇宙感覚が理想・・・理想って言うのがね(笑)
今回はYUKIさん、ノーマルでよかった、よかった。とか言いつつ、ちと物足りないかな(笑)
木曜日

全 員「SPEED辞典"さ"の巻き。」

仁 絵「サル定食バナナおかずにご飯おかわり。」

全 員「ハイスピードでいこう。」

全 員「こんばんはー。」

絵理子「今週のお客様はですね、私たちよりも一回りも年上なのに、も、も、ものすごくセクシーで
    かわいいこの方でーす。」

YUKI「原稿通りありがとうございまーす。」

外 野「(笑)」

YUKI「はーい。YUKIでーす。」

絵理子「はいはーい。」

YUKI「ジュディマリです。」

絵理子「今日は最終日ですね。」

YUKI「そうですね。」

絵理子「さみしいですね。」

YUKI「早かったね。」

絵理子「ところでですね、6月24日にニューアルバム、ポップライフが出るって聞いたんですけど。」

YUKI「そうです。」

絵理子「その、全部、歌詞、ほとんどYUKIさんが書いてる。」

YUKI「うん。」

外 野「すごーい。」

YUKI「(笑)ホント?」

絵理子「歌詞ね、書きたいんだよね。」

仁 絵「1人で考えるんですか?そういうのって。」

YUKI「(笑)そりゃそうだよ。」

寛 子「机に向かって、なんか、よし書こうっとかって書くんですか?」

YUKI「うーんとねー、うん、でも曲聞いてその場で書くことが多いから。」

外 野「わお。」

YUKI「4人でいっぺんに音出してから。それで書くことが多い。」

外 野「すごーい。いいなぁ。」

YUKI「そお?」

絵理子「歌詞書く人尊敬しますね。」

YUKI「ホントぉ。私からしたらあんな踊る方がすごいけどねー。」

外 野「(笑)」

YUKI「なんか、なんかバネ。体がバネみたい。すごいオモロイ。」

外 野「(笑)」

YUKI「見てるだけで金払うよ。」

絵理子「でもね、体かたいんですよ。」

外 野「(笑)」

YUKI「ホントにぃ?」

仁 絵「ここだけの話。」

絵理子「ここだけの話、はい。」

YUKI「4人ともみんなかたいの?」

絵・寛「いや、仁絵ちゃんやわらかい。」

絵理子「やわらかいんですよ。」

仁 絵「私はやわらかい。」

絵理子「3人かたいんですよ。」

多香子「つかないの、こうやって。」

YUKI「うっそー。」

絵理子「(笑)」

YUKI「じゃ、かたくてもダンスは出来ると、勇気を与えるね。」

寛 子「そう。」

仁 絵「練習すれば。」

寛 子「ホントは、やわらかくなきゃいけないんだけど(笑)」

YUKI「(笑)」

絵理子「ここだけの話でした。」

YUKI「えー、オモロイねー、ふーん。」

絵理子「それじゃああの、6月24日にですね、アルバムが出ると。」

YUKI「はいはい。」

絵理子「もう1つ、その前、前日の日にですね特番をやるって聞いたんですけど。」

YUKI「あ、そうなの。あのねー、オールナイトニッポン、ずっと、えーと、3年前くらいにやってて、
   それをね、久々にもう1回復活しようってことで。」

外 野「おー、わー。」

YUKI「やるのよ。」

絵理子「4人でですか?」

YUKI「いや。1人でだーね。」

絵理子「YUKIさんが。」

仁 絵「おもしろそう。」

YUKI「1人でやってた。YUKIのオールナイトニッポン。」

寛 子「1人ではー。」

YUKI「もう、ドカーンいって外行ったりとかねー。私の時のオールナイト、めちゃめちゃだったからー、
   よく苦情とかきてたよ(笑)」

外 野「(笑)」

YUKI「なんかすごいことばっか、なんか、なんて言うのかな。1人なんかエイペックス、エピックの人間を
   たててー、ずーっと酔っぱらわしてー、なんか腹踊りとかさしたり。」

外 野「(笑)」

YUKI「全然、ラジオだからわかんないんだけど。そういうことやらしたりとかね。臨場感あふれる。」

外 野「(笑)」

YUKI「ラジオやってますけど。とういうことでやるので1日。ぜひ聞いて下さい。YUKIのオールナイト
   ニッポン。」

絵理子「それ何日ですか?」

YUKI「うんとね、23日。6月の23日。」

寛 子「聞いて下さい。」

YUKI「やります。」

外 野「聞いて下さい。」

YUKI「火曜日でーす。」

絵理子「他になんか、予定とかあります?」

YUKI「ちょっと、ツアーの日程だけいっとこうかな。7月の22日に名古屋、レインボーホール皮切りに
   バーッと。」

外 野「行きたーい!」

YUKI「見に来てよ、見に来てよ、見に来て、見に来て。あ、ライブだとGLAYん時あったもんね。」

外 野「うん。」

絵理子?「あの私が(苦笑)」

YUKI「あの後、怒られて大変だったんだよー。」

絵理子「大変でした?」

YUKI「飛び入りだったでしょ? あの日はバレなかったわけ、次の日に事務所行ったら、YUKIちゃん
   ちょっとって言われて、昨日GLAYの代々木出たんだって。」

外 野「(笑)」

絵理子「怒られました、やっぱり。」

YUKI「そういうことねー、ちゃんと事前にゆってよー、みたいなね、ホントに何にも言わないで
   出ちゃったから。でもあれオモロかったよね。」

外 野「うん。すごい。楽しかった。」

YUKI「盛り上がったよね。」

寛 子「けどねドキドキだった。」

YUKI「(笑)そうそう、始まる前に会ったんだよね。今日出るんだよねとか言ってたよね。
   そうそう、まあ、そんなこともありつつ。」

外 野「(笑)」

YUKI「SPEED出てよ、じゃあ来たら。」

外 野「(笑)出たーい。」

YUKI「×××マネージャーがめちゃめちゃ。」

仁 絵「あとでお願いしよう。」

YUKI「東京が、近郊がね、横浜アリーナと、えー、武道館があるので、ぜひ遊びにきてくだしゃい。」

外 野「はい。」

絵理子「では、そろそろお別れなんですけどですね。」

寛 子「さみしー。」

YUKI「オモロかったです。ありがとうございました。」

外 野「ありがとうございました。」

YUKI「ありがとうございました。」

絵理子「最後に曲紹介をお願いします。」

YUKI「なんだっけ、最後。あ、そうそう、6月24日発売のそのポップライフに入っている私の
   ナンバー1ソング。今大好きです、手紙を書くよ。」

SONG「JUDY & MARY・手紙を書くよ。」

絵理子「かわいかったー。」

仁 絵「多香ちゃんどうだった?」

多香子「なんかね、自分が未熟だね。」

外 野「(笑)」

仁 絵「(笑)どうして、なんで、なんで。あ、もっとおしゃべりしたかったの。」

多香子「もっと、そう。なんか。」

仁 絵「また呼ぼう。」

絵理子「またこんどゲスト呼びたいなー。」

多香子「ああいう、女性になりたいな。」

仁 絵「あー憧れの。」

多香子「そう。」

仁 絵「いいねー。」

絵理子「さて、来週はですね。私たちの、私たちが作ったトランプをいよいよプレゼントいたしまーす。」

仁 絵「出来たんだ。」

絵理子「出来ましたよー。」

外 野「いぇー、おめでとー。」

絵理子「かわいかったですよね。」

寛 子「うん。私もちょっと見た。」

多香子「みんなお楽しみにー。」

絵理子「お楽しみにー。ではまた来週、せーの。」

全 員「バイバーイ。」


Oubunの感想
放送作家さん、今週サルばっかりだったじゃんー。
それはともかく今回のホームランは、多香ちゃんです、はい。「自分が未熟だね」予想もしなかった答えだった、さすがにひと味違う。
他のライブへの飛び入り、大いに結構です。はい、ちゃんと怒られないように手続きしてからね。
そうそう体がかたいっていうのも意外だねぇ、ここだけの話ってバレバレやん(笑)
今週も神様不在なので、私が代役をば、「神様ー。」「はいはい神様ですー。今週偉かったのは、絵理子。」「なんでですかー。」「ちゃんとね、司会進行ができてたからね。それじゃ、プーッ、プーツ。」
あれ、YUKIさんにする予定だったのに・・・。指が勝手に(笑)

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