980615 SPEEDトランプができました 当番・多香子
月曜日
全 員「SPEED辞典"し"の巻き。」
寛 子「ショッキング耳で字を書くおじいさん。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはーっ。」
寛 子「寛子でーす。」
絵理子「絵理子でーす。」
多香子「多香子でーす。」
仁 絵「仁絵でーす。」
絵理子?「わあ。」
外 野「(薄笑)」
多香子「今週は大変だよみなさん。」
外 野「なんでー。」
多香子「ついにあれができました、あれが。」
仁 絵「なんでテンション上げないの?」
多香子「あー、上げる上げるー、あげ、あれ、あれ。」
絵理子「あれって何ですか。」
多香子「あのー、ですねー。やっとあのSPEEDトランプが出来ました。」
外 野「いぇーい!」
絵理子「ダッダダダーン、ダッダッダッダッダダダーン。」(リズムにのって)
仁 絵「長かったねー。」
多香子「ついに。」
絵理子「ひゅーっ。」
寛 子「去年?」
多香子「そう。」
仁 絵「去年の10月ぐらい?」
寛 子「10月ぐらい?そんなかかったんだ。うそもう忘れてたよ。」
多香子「話が出たのは、夏だよ。話が出たのは。だってほらライブのさぁ、最中にみんなさぁ、
トランプで遊んでて、それだったらSPEEDのトランプ。」
寛 子「けど時間かかったねー。」
多香子「作っちゃおうよ、みたいな。」
仁 絵「そう。でもみんなそれぞれやってー。」
寛 子「そうだね。」
仁 絵「トランプの絵をね。」
寛 子「一生懸命描いたね。」
仁 絵「私は何やったっけ?三つ葉?」
多香子「うん。」
仁 絵「あ、ちがいますね。」
寛 子「スペード。」
多香子「だからね、今日はトランプのことについて。」
絵理子「スペード。」
多香子「みなさんにお話したいと思いますね。」
仁 絵「そうだね。」
絵・寛「はーい。」
寛 子「はぁーーい。」
多香子「うん。でー、ですね。私たちがオリジナルでねみんな絵を描いて。それでリスナーの方に
ジョーカーの絵をね。」
寛 子「すごいうまい。」
多香子「そう。描いてもらうことになって、すっごい数のねー。」
寛 子「中から。ねーって(笑)」
絵理子「ねー。ジョーカーきましたねー。」
仁 絵「選びました。2枚も。」
多香子「なんと、3000枚もきてくれたんですよ。」
寛 子「わお!」
絵理子「ありやと・・・、3万枚。」
多香子「3万枚(汗)」
寛 子「3万枚。」
外 野「(笑)」
仁 絵「桁まちがえちゃいけません。」
多香子「間違えでしたすいません。」
仁 絵「間違えちゃいけませんよ。」
寛 子「3万枚。」
多香子「そう。その中からですねー、なんとオオタケゲン君とイノウエカズハル君のジョーカーを
使ってトランプが出来ました。」
寛 子「わおっ。」
絵理子「いぇーい。」
仁 絵「ありがとうございます。」
多香子「もちろん、この2人にもね、もぅ、優先的にこのトランプはお送りしますので。」
外 野「お楽しみにー。」
仁 絵「でもみんなすごいね。絵なんかいろいろ個性があって。」
寛 子「なんかねー、見ててねー、・・・いいね。」
仁 絵「(笑)いいねって、おばさん入ってる。」
寛 子「こういうトランプって、こういうトランプっていいよ、ホントに。なんかほら、このさー、
スペードとかハートとかでさー、絵が、絵の感じがちがうじゃない。1人ずつの個性で。」
多香子「あー、でもなんか聞いてる人はさ、どういう絵を描いてるかみんなわかんないじゃん。」
寛 子「教えなーい。」
仁 絵「(笑)意地悪。」
多香子「だから、今週はそれをさ、寛ちゃん、ね。それをー、今日は今週はね、教えていこうね。」
寛 子「おーいぇー。」
多香子「説明していこうねーって。」
寛 子「おーいぇーぃ。」
多香子「コーナーです。」
仁 絵「絵理ちゃん話はいってません。」
外 野「(笑)」
多香子「絵理ちゃん!」
絵理子「はぁ〜い。」
多香子「とにかく今週は、毎日この番組を聞いてれば、1つ1つの言葉?合い言葉を言うので、
それを4つ、4つですよね。4つ集めて、4つの言葉をハガキに書いて、それを送って応募して
ください。」
外 野「(薄笑)」
仁 絵「つなげるんですね。1人ずつ言うんだよね、合い言葉。」
外 野「そうそう。」
多香子「1日1日。毎日聞いてて、4日間聞いて、その、文章をつなげるんですよ。」
仁 絵「はい。」
寛 子「みなさんわかりましたか?」
多香子?「OKですかー。」
絵理子「合い言葉ですから。」
外 野「OKですかー。」
多香子「合い言葉はこの後、いいますー。」
仁 絵「じゃあ、それでは今日は私が選んだ曲をながします。SPEE、Dもみんななつかしい歌です。」
寛 子「(笑)今、SPEEDでって言おうとしたでしょ。」
仁 絵「SPEEDの、すごいなつかしい歌、ほら昔よくいぇーいとか歌って。」
絵理子「4年前ぐらいの歌だよね。」
仁 絵「あ、その歌自体は。」
絵理子「ね。」
仁 絵「はい。いきます。メアリージェイブライジ、リアルラブ(?)」
SONG「メアリーJブライジ・Real Love。」(かな!?)
多香子「では、私たちが描いたSPEEDトランププレゼントの合い言葉を発表しまーす。」
外 野「はーい、わー!」
多香子「今日の合い言葉は、仁絵ちゃん。」
仁 絵「はーい、いきますよ。今日、月曜日の合い言葉は、UFOが。」
多香子「もう1度。」
絵理子「もう1度。」
仁 絵「UFOが。」
外 野「もう1度。」
仁 絵「UFOが。」
外 野「もう1度。」
仁 絵「UFOが。」
絵理子「いえーい。」
多・寛「以上でーす。」
外 野「(笑)」
多香子「今週、今週4つの合い言葉がありますから、いきなりUFOがって言ってもね、みなさん
わかんないと思いますけど、毎日、よ、4日間聞けば、何か、何ていうね、文がね。」
仁 絵「(苦笑)多香ちゃん。」
寛 子「多香ちゃーん。」
多香子「なんていう言葉が。」
絵理子「UFOがってハガキに書いたらダメなんだよね。」
多香子「そう。」
寛 子「ダメなんだよね。4日間聞いて、4つの文字をちゃんと組み合わせて。」
絵理子「組み合わせて。」
寛 子「かかなきゃ、トランプは手にはいらないってこと。」
仁 絵「入りませんよー。」
多香子「宛先は木曜日に発表します。」
寛 子「お、意地悪だねー(笑)」
外 野「(笑)」
多香子?「意地悪だねー。」
寛 子「結構、意地悪。」
多香子「最後の日まで聞いて下さーい。」
外 野「はーい。」
多香子「では、また明日。」
全 員「せーの、バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"し"の巻き。」
絵理子「失敗だプリンを食べたら、超辛い。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー。」
多香子「上原多香子です。」
外 野「(薄笑)」
多香子「今週は私が(タイプミスじゃないよ)、一生懸命ね、描いた、トランプの、説明をしたいと
思いますので。今日は、ね、どんなトランプが出来たかを、みなさんに。」
寛 子「なんか多香ちゃんのペースで(笑)なんか。」
外 野「(笑)」
多香子「どんな絵柄で、どういうふうに作ったかを、1人ずつね、説明していきたいと思います。
今日はまず絵理ちゃんから。」
絵理子「絵理はですね。ハートです。」
寛 子「・・・はい。ハートなのはわかった。どういう感じ?」
絵理子「普通の。」
寛 子「いや(笑)」
絵理子「単純な絵です。」
仁 絵「最初のアイデアは?ほら、どういうふうにやろうとか思った?」
絵理子「やーね、なんかね、アッサリしたのがよくてー、なんか。」
多香子「サッパリした感じ?」
絵理子「そうそうそうそう。やーたぶん。」
仁 絵「見た目が?」
絵理子「みんな凝るだろうなとか思って、それで、まあ1人くらいは、あっさりした。」
多香子「手抜きすんなー!」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)いいかなーとか思って、それで、一応ハートを、あの、あのー、ハートをいっぱい
描いて、それでそのハートの中に1とか、2とか。」
寛 子「まさしくその通り。」
仁 絵「いいですね。」
寛 子「ハートですー。」
仁 絵「色は、なんでー。」
絵理子「色は、ピンク。」
仁 絵「ピンク?」
寛 子「かわいいよ。」
絵理子「やっぱハートだから、ピンクなんですよね。でもなんか、うん。ハート。」
多香子「絵理ちゃんが1番早くね。」
寛 子「そう。」
多香子「提出したんだよね。」
寛 子「ね、このハートは、色を、色、ぬっ、ぬっ。」
絵理子「そう、塗ったんだけどー、これ印刷にー。」
仁 絵「印刷のせいに(笑)」
絵理子「(笑)そう、ならなかったのー。私一生懸命やったんだけどねー。」
多香子「そうなのねー。」
寛 子「そうなんだー。」
仁 絵「あのー、なんでー。」
絵理子「うん。」
仁 絵「1は英語なのに。」
寛 子「2は、数字?数字?」
仁 絵「あっそうか。」
絵理子「そうだよ。だって、AはAじゃん。」
仁 絵「(笑)」
絵理子「ん?1はAだよね。」
寛 子「そうだよ。」
仁 絵「そうだよね。」
絵理子「ほら仁絵ちゃんだって、Aって書いてる。」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)仁絵ちゃーん。」
絵理子「(笑)仁絵ちゃーん。」
多香子「仁絵ちゃんの次は、なんだ。」
寛 子「なんだ?」
仁 絵「(笑)なんだ。」
絵理子「続いて仁絵ちゃん。」
仁 絵「あ、私ですね。」
多香子「スペードか。」
仁 絵「私はー、もう、全精神を、これに注ぎました。」
絵理子「これは仁絵ちゃん。」
絵・寛「すごいよ。」
寛 子「私も思う。」
仁 絵「私はエライ。」
多香子「仁絵ちゃん1人でやったほうが、売れそう。」
寛 子「寛子も思った。」
仁 絵「いや、それはないよ。それはないんだけど私はいろいろ雑誌を見ながらアイデアを考えました。」
寛 子「これね、寛子、拡大コピーして部屋に貼りたい気分。」
絵理子「んーホントに。」
寛 子「それぐらいすごい。」
仁 絵「聞いてー。1つだけねー、なんかねー、5のトランプがあるんですよ。」
絵理子「スペードの5。」
仁 絵「その中に、あの5人目の、人がいるんですね。」
寛 子「あ、ホントだ。」
絵理子「SPEED4人とあと1人いるってこと?」
仁 絵「そう。」
絵理子「それを誰かって?」
仁 絵「新SPEED。新しいSPEEDがいるんですよ。」
寛 子「あ、これ。わかったよ。」
仁 絵「そうですねー。」
寛 子「これわか、知ってる。」
仁 絵「これが面白いんですよ。」
多香子「ねえ、なんで仁絵ちゃんの色ハッキリ出てるの?」
絵理子「ねぇ。」
多香子「絵理のさ、薄かったの(笑)」
仁 絵「あのー。」
絵理子「あ、クレヨン?」
仁 絵「うん。高級のクレヨンで。」
外 野「(笑)」
絵理子「絵理ねー、200円の色鉛筆だからかなー。」
外 野「そうだよ。」
仁 絵「それじゃダメだよ。」
絵理子「あぁぁぁ。」
仁 絵「仁絵、800円くらいの塗ったんだもん。」
絵理子「うそー。」
仁 絵「うん。だから。」
寛 子「でもすごいかわいいな。」
外 野「ね。」
仁 絵「それぞれがんばりました。」
絵理子「アイデアがすごいね、やっぱり。」
寛 子「やっぱすごいよ。」
仁 絵「後ね、あのートランプの表紙も描きました。」
外 野「ねっ。」
絵理子「仁絵ちゃん。」
仁 絵「最初の文字が、なんて言うの、ハイスピー。」
絵理子「ハイスピードで。」
外 野「(笑)」
絵理子「かっこいいー。」
仁 絵「(笑)ハイスピードでいこう(行こう)が、おこなおう(行う)ってなってて。」
多香子「"こ"が抜けてたね。」
絵理子「抜けてたわけね。」
仁 絵「そそそそ。抜けてて変でしたねー。」
外 野「(笑)」
多香子「(笑)変でした、ダメダメダメ。タイトルがかわっちゃう。」
仁 絵「そういう裏話もありました。」
絵理子「表紙もすごいかわいい。」
仁 絵「だけど、直してね。」
多香子「うん。このSPEEDトランプがもらえる合い言葉はこの後、発表します。その前に1曲。」
寛 子「はい。1曲いきたいと思います。ダパンプで、ラプソディーインブルー。」
SONG「DA PUMP・Rhapsody in blue。」
外 野「どわーーーーー。おぉぉぉぉぉ。」
多香子「私たちが全部、自分たちで描いたSPEEDのトランプが当たる、今日の合い言葉を発表します。
今日のは、寛ちゃんです。」
寛 子「はい。今日、火曜日の合い言葉は、地球に。」
絵理子「もう1度。」
寛 子「地球に。」
外 野「もう1度。」
寛 子「地球に。」
外 野「もう1度。」
寛 子「地球に。」
多香子「よくできましたー。」
寛 子「はい。どうもでーす。」
多香子「合い言葉まだあと2つあるので、明日も、明後日も、必ず聞いて下さい。ハガキで、
それでね、全部つなげて、書いてハガキで応募してください。」
外 野「してくださーい。」
多香子「ではまたあしたー。」
絵理子「バイバー、ありゃ?」
全 員「(笑)せーの、バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"し"の巻き。」
多香子「白い顔、電車に乗ってる運転手、サル。」
全 員「(笑)ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー。」
多香子「すっかり、梅雨ですけど。」
仁 絵「そうですね。雨降りですね。」
外 野「はい。そうーね。」
多香子「みなさんはいかがお過ごしでしょうか。」
仁 絵「仁絵は雨が大好きでーす。」
多香子「そうですね。」
絵理子「でもねぇ、雨なんかね、心がね、ちょっとね静まる。」
仁 絵「でもね、この中に実は雨女がいるんです。」
多香子「そうです。」
絵理子「誰!誰!」
多香子「だってずっとロケでいったらずっと雨だったもん。」
絵理子「誰!」
仁 絵「その名は。」
仁・多「今井絵理子(笑)」
絵理子「いぇーい。」
仁 絵「15才。」
絵理子「(笑)15才。雨女ですよろしくおねがいします。」
仁 絵「うそー、でも仁絵、雨大好き。」
絵理子「ホントに?」
多香子「多香、でも多香、曇り女。」
絵理子「曇り女ね。」
多香子「1番たち悪い。」
絵理子「晴れ女だれなの?」
寛 子「寛子。」
多香子「いや。」
寛 子「なんでいや(笑)」
外 野「いや?」
仁 絵「仁絵、虹女。」
絵理子「へっ?」
仁 絵「久しぶりにした×××。」
多香子「まあいこっか。さてそんなわけで私たちが自分で描いた、SPEEDトランプ。」
外 野「はい。」
多香子「ねー、1年近くみんなで作り上げてきたわけですが。」
仁 絵「そうですねー。」
多香子「今日はね、寛ちゃんのトランプの説明をしてもらいたいと思います。」
絵理子「はい、どうぞー。」
寛 子「どうぞー?」
絵理子「クラブですね。」
寛 子「クラブ。」
絵理子「三つ葉。」
仁 絵「三つ葉。」
寛 子「(笑)」
多香子「難しいよー。」
絵理子「みっつばっ。」
寛 子「みっつばー。」
仁 絵「カタチ難しいねー。」
寛 子「みんな描けないっていうから、寛子がやったよー。」
仁 絵「どうだった?」
寛 子「いい感じよーう。」
絵理子「かわいいんだよね、ごー(5)とか、さーん(3)とかにー(2)とか。」
寛 子「うるさーい。」
多香子「みんなね、三つ葉が手つないでんの。こうやって。」
仁 絵「そう。」
寛 子「いやー、みんなじゃないよ。」
絵理子「かわいんだよねー。」
仁 絵「個性がね出てるね。」
寛 子「これはね、幼稚園でも描けるね、幼稚。」
仁 絵「ううん。ちがう。なんかね、かわいいすごい。」
多香子「かわいい。」
絵理子「なんか寛ちゃんらしい。」
仁 絵「どういうのがあれ、何て言うの。」
多香子「ポイント。」
寛 子「物語。」
仁 絵「ポイント。」
絵理子「物語、これ。」
仁 絵「物語なの。」
絵理子「どう?」
寛 子「1は、××1人孤独。」
仁 絵「孤独。」
寛 子「2は、愛し合ってるカップルー。」
仁 絵「カップル。」
寛 子「3は、太陽で暑いぞー。」
仁 絵「暑いぞいいねー。」
寛 子「4は、あの。」
絵理子「みんなで遊ぼう。」
寛 子「鬼ごっこだぞー。」
仁 絵「鬼子ごっこ。」
寛 子「5は、回ってるぞ。」
仁 絵「回ってる(笑)」
寛 子「カゴメーって感じ。」
仁 絵「6は?」
寛 子「6はー、これもなんかだるまさんが転んだ(笑)」
多香子「ねえ、寛ちゃん今考えてない?」
外 野「(笑)」
多香子「カード見ながら、ねえ。」
寛 子「考えてない。なんか、とにかくなんか遊んでたりー。」
絵理子「なんかさ、なんかさ。」
寛 子「これはほら、プレゼントが回ってきてるって感じ、8は。」
絵理子「寛ちゃん、寛ちゃん。8のさ字のさ、あれさ、うんこみたい。」
外 野「(笑)」
絵理子「かわいいー。」
寛 子「なんで、うるさいな(笑)」
絵理子「いいと思うよー。」
寛 子「なんか。」
仁 絵「意味があるんですね。」
寛 子「そう、なんか仲間って感じ。せいしたい(!?)みたいな。」
多香子「じゃあ何で色はその色にしたの?」
絵理子「ブルー。」
仁 絵「ブルー。」
寛 子「いや、ん。クラブはー、ブルーの方がいいかなって。」
外 野「ほー。」
寛 子「ブルーになんか、ピンクで暖かい感じ?」
外 野「あー。」
絵理子「いいよね、なんか。」
寛 子「あと、ひらがなもちゃんとつけと、1がついて、あ、ついてる(笑)」
絵理子「1、だいじょぶついてる。」
仁 絵「ひらがなにしたんだよね。みんなが読めるようにね。」
寛 子「そう。幼稚園生が読めるように。」
仁 絵「そう。」
絵理子「いいですねー。」
仁 絵「心遣いがいいですねー。」
外 野「いいですねー。」
寛 子「そう?はいっ、多香ちゃん。」
多香子「私はですね。」
絵理子「ダイヤですね。」
多香子「ダイヤです。1番簡単なんだけど、難しい。」
仁 絵「おー。」
多香子「ダイヤの。」
仁 絵「だって1番ね、最後ぐらいに出したもんね。」
絵理子「そうそうそうそう。」
仁 絵「もうギリギリね。」
多香子「もー、アイデアがわかんなくてー。このね、ダイヤもね、なんか描けなくてその日。なんかもう
すごいイライラしてたのー、ちょっと気晴らしにファッション誌でも見ようかなぁーって見てて、
で、こういう背番号の服があって。」
寛 子「これ何て読むの。」
多香子「あー、ん?」
仁 絵「寛ちゃん、今、話(笑)」
多香子?「ワン、ツー。」
寛 子「あ、ツー。」
多香子「あー、なんか、あー、なんか。あのーなんていうの、洋服に絵描いたらいいかなぁって思って、
描いたんですよ。」
絵理子「でもなんかいいよねー。」
寛 子「多香、多香らしい。」
絵理子「みんななんか、あのー。」
仁 絵「でも、なんで。」
絵理子「イレブンとか。」
仁 絵「11はー、あのー、11、12、13は洋服の絵がないんですか(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)疑問なんです。」
絵理子「疑問なんです。」
寛 子「きっと洋服の。」
仁 絵「(笑)手抜きなんですかー。」
多香子「(笑)ちがうんですよ。」
仁 絵「先生ー。」
多香子「ちがうんですよ。ちがうのー。」
寛 子「意見ー!きっとー、レパートリーがなくなったんだと思いまーす。」
多香子「ちがうー。」
絵理子「でもねー、なんかかわいいよね。」
多香子「もうね、なんか服がなかった。」
外 野「(笑)」
多香子「描けそうな服がなかった。」
外 野「あー。」
多香子「フリルとか難しいでしょ。」
仁 絵「(笑)フリ。」
多香子「絵にするのは。」
仁 絵「でも英語。」
絵理子「スカートとか描けば。」
仁 絵「英語だしね。ワン、トゥー、スリーってね。」
寛 子「外人も使えるトランプ。」
多香子「そう。なんていうの、みんなこれ見て、なんていうの、最初っ(?)から、幼稚園生でも、
おーって。まあがんばって描きました。」
寛 子「1人ずつ個性がありますね。」
多香子「では、この後、トランプ当たる3つ目の合い言葉を発表します。では、その前に曲をいきます。」
絵理子「はい。相川七瀬さんの曲でノスタルジア。」
SONG「相川七瀬・Nostalgia。」
? 「ぶおぅー。」(絵理子っぽい)
多香子「超レアなSPEEDトランプが当たる合い言葉の発表です。」
外 野「はい、いぇい。」
多香子「では、今日の合い言葉は絵理ちゃんから。」
絵理子「はい。いきますよー、今日、水曜日の合い言葉は、やってきたぞー。」
多香子「リピート。」
絵理子「やってきたぞー。」
外 野「リピート。」
絵理子「やってきたぞっ。」
外 野「リピート。」
絵理子「やってきたぞっ。」
外 野「リピート。」
絵理子「やってきたぞっ。」
外 野「リピート。」
絵理子「やってきたぞっ(笑)」
外 野「リピート(笑)」
多香子「お疲れさまでしたー。」
絵理子「イジメないでよ(笑)」
外 野「お疲れさまです。」
多香子「これで、合い言葉は3つ目です。最後の1つとハガキの宛先は明日、発表しますので必ず。」
外 野「聞いてくださーい。」
多香子「では、また明日。」
全 員「せーの、バイバーイ。」
全 員「きーーーーーっ!!」
多香子「野球のおかげで番組がお休みになっちゃって、怒っているSPEEDです。」
外 野「おおおぅ。」
多香子「でも私たちが作ったSPEEDトランプが当たる合い言葉、発表しまーす。」
外 野「おおおぅ。」
多香子「では、今週最後の合い言葉、絵理ちゃんよろしく。」
絵理子「はーい。4こ目の合い言葉は、えーい食べちゃえー。」
多香子「もう1回。」
絵理子「えーい食べちゃえー。」
多香子「よいしょっ。」
絵理子「えーい食べちゃえー。」
仁 絵?「もういっちょ。」
絵理子「えーい食べちゃえー。」
寛 子「あらよっと。」
絵理子「えーい食べちゃえー(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「というわけで、今週発表した4つの合い言葉をつなげて1枚のハガキに書いて送って下さい。」
外 野「はい。」
多香子「抽選で100名の方にSPEEDトランプをプレゼントします。」
寛 子「わお。」
絵理子「フォーユー。」
多香子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこう、トランプ
欲しいよーの係まれです。」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)よかったね。」
寛 子「ハガキどんどんくださーい。」
絵理子「せーの。」
全 員「SPEEDでしたー。」
絵理子「(笑)」
全 員「SPEED辞典"し"の巻き。」
仁 絵「塩味でほんのり甘い足の裏。」
全 員「うほー(笑)ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー。」
多香子「耳たぶを、ふにゅふにゅさわってると落ちつきますが、いかがですかみなさん。」
寛 子「(笑)多香ちゃん。」
多香子「よくわからないトークだったんだけどー。」
外 野「(笑)」
多香子「私たちが全部描いた、今日はトランプの話ですよ、みなさん。」
絵理子「はいそうですねー。」
寛 子「トランプー。」
多香子「完成しましたー。」
絵理子「いぇーい。あの4日間・・・。」
寛 子「4日間ずっと言ってる(笑)」
仁 絵「しゃべっていましたよ、彼女は。大きくしゃべってください。」
多香子「私、今日一応、日直なんですね。」
外 野「ですねー。」
多香子「そうちょっとなんか、あのー進行したいんだけどー。」
外 野「(笑)」
絵理子「わかった、聞く聞くごめんね。」
多香子「聞いてくれる?」
外 野「はい。」
多香子「ホント?」
外 野「どうぞ。」
多香子「じゃあ、いよいよ最後の合い言葉のね、合い言葉。」
絵理子「なんっ。」
寛 子「日直なんか遅いよ。」
仁 絵「なんかさー、迫力だしてー。」
多香子「はい、ごめんなさい。」
仁 絵「なんか、ダメって感じ。」
多香子「合い言葉とー、今日はねー宛先を発表したいと思います。」
外 野「はい。」「いぇーい。」
多香子「その前に、トランプが運良く当たった人への注意です。」
絵理子「はい。」
多香子「まずーは、第1、いっときますけど、誤字とかはあんまり気にしないように。」
寛 子「(笑)」
絵理子「誤字ってなあに?」
多香子「間違った字。」
絵理子「あ、間違った字。」
多香子「誤りの字。」
寛 子「誤りの字なんかないよー。」
多香子「ある。」
仁 絵「ね、誰が間違えたのー。」
絵理子「誰ー。」
多香子「そんなことないよ。」
絵理子「誰、多香?(笑)」
多香子「私?そんなはずはないわー。なんでー。」
絵理子「多香?」
寛 子「みんなで探してください。」
多香子「ツー、スリー、フォー、ファイブ・・・。」
仁 絵「みんなで×××わかると思いますけど。」
多香子「セブン。」
絵理子「あ。」
多香子「あれ、どれ?」
多香子?「トゥー。」
仁 絵「トゥー。あ、反対だよ。W。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「多香ちゃんー。」
絵理子「お疲れさまでしたー。」
仁 絵「T、M、Oって書いてます。」
寛 子「だってさ、聞いたのよ(?)これなんて読むのって(笑)」
絵理子「TMOー。」
寛 子「なんて読むのって(笑)」
絵理子「はい。はいはいはい。」
仁 絵「こういうのも、なんていうの味ですからね。」
寛 子「味ですからね。こういうトランプもね。」
多香子「そうですねー。」
寛 子「はい。」
多香子「そしてー、犬とかネコにかじられたりしないように。」
寛 子「これはもう。」
絵理子「もうこれは。」
寛 子「これはね、もう絶対ダメだよ。」
多香子「あとね、あとねほら、やっぱトランプってみんなでワーッてやるからー飲み物とか置くじゃん。
で、ガチャンとかってさー、したら2度と使えない。わかる?もうわかっちゃうのその数字が。」
仁 絵「わかる。」
絵理子「あ、知ってるー。」
寛 子「プラスチックをつけてもらうなど、やってください。いろいろ。」
外 野「そうですね(笑)」「よろしくー。」
仁 絵「でもさー、すごいさー、ないのー。世界に1個しか。」
外 野「そうだよー。」
仁 絵「みんなもっと自信をもとう!ねっ、ねっ。」
多香子「そうだよー、がんばろうよ。でもさ、一生懸命がんばって作ったじゃん。ね。」
寛 子「一生懸命作ったんで。」
多香子「そう。」
絵理子「はい。」
仁 絵「ぜひみなさん、ハガキを。送ってくださいませ。」
絵理子「じゃあ最後の合い言葉を!」
多香子「最後の。」
寛 子?「1口って×××。」
多香子「今日の、木曜日の合い言葉は、えーい食べちゃえ。」
絵理子「リピート。」
多香子「えーい食べちゃえ。」
絵理子「リピート。」
多香子「えーい食べちゃえ。」
絵理子「リピート。」
寛 子「かわいく。」
多香子「えーい食べちゃえ。」
絵理子「リピート。」
寛 子「かわいく。」
多香子「えーい食べちゃえ。」
仁 絵「じゃババアっぽく。」
多香子「え〜い、食べちゃえ〜。」
外 野「(笑)」
多香子「というわけで、今週発表した4つの合い言葉を1枚のハガキに書いて、送ってください。
抽選で100人の方にあげちゃいまーす。」
外 野「わおー!」
多香子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこう、トランプが欲しいよー
の係までです。締め切りは、・・・今日までです。」
外 野「(笑)」
絵理子「えー(笑)今日までー。」
仁 絵「(笑)厳しい、ちょっと待って、厳しい。」
多香子「だめ?」
仁 絵「ちょっと待って、厳しすぎる。」
多香子「来週の金曜日までだそうです。」
仁 絵「あーよかった。」
多香子「みなさんゆとりと。」
仁 絵「悪い冗談。」
多香子「早くね今から急いでハガキを買いに行って、4つの合い言葉を思い出して、送ってください。」
寛 子「トランプ。100人の方だけですからね。」
絵理子「そうですよ、100人の方しかもらえないんですよ。」
寛 子「ぜひ、手に入れてください。」
多香子「手に入れて下さい。では、曲いきます。あの、私のお友達がいるグループの曲をかけたいと
おもいます。モーニング娘でサマーナイトタウン。」
SONG「モーニング娘・サマーナイトタウン。」
寛 子「伝わるかな?どれだけいいトランプかっていうのが。」
外 野「んー。」
絵理子「でもねー、なんか、私はもらいたいね。」
仁 絵「私も初めて見て、もらって、私はすごいうれしかった。」
多香子「ねー、1枚もなくさないでね。」
寛 子「飾っててもカワイイって感じ。」
多香子「1個1個なんかねー、みんなのなんか。」
仁 絵「あなたなくしそう(笑)」
多香子「みんなのなんか、命が、ホントにあるから。」
絵理子「あなたなくし(笑)」
多香子「がんばって描いたよこれ。」
仁 絵「字間違っても、命があるから。」
多香子「そう。今、気づいた。」
寛 子「私たちもこれ、ツアーに持ってまわ、持って、まわろ。」
絵理子「そう、もってー。やろう。」
外 野「やりましょう。」「そうだね。」
多香子「来週の月曜日には、私たちSPEEDの7月1日に発売される新曲を。」
絵理子「はぁっ。」(感動の声)
多香子「宇宙より」
絵理子「はぁっ。」(感動の声)
多香子「早くね。かけますので。」
寛 子「宇宙一、早くかけるんだね?」
外 野「(笑)」
多香子「宇宙より。あー、宇宙一。」
仁 絵「そうですね。」
多香子「早くかけますので、聞いて下さい。」
外 野「くださーい。」
多香子「ではまた来週。せーのー。」
全 員「バイバーイ。」