980622 この夏のSPEEDの活動〜新曲とか映画とか 当番・仁絵
月曜日
全 員「SPEED辞典"す"の巻き。」
寛 子「寿司屋さん、歯磨きしなから握るのやめてっ。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー。」
寛 子「SPEEDの寛子でーす。」
絵理子「絵理子でーす。」
多香子「多香子です。」
仁 絵「仁絵でーす。」
絵理子「はーい。」
寛 子「夜ですよ、みんな。」
多香子?「あい。元気です。」
仁 絵?「Wake Me Up!」
外 野「いぇーい。」
仁 絵「今週はね、すごーい、大変なんですよ。」
絵理子「どーしたんですかー。」
寛 子「なんですかー。」
絵理子「たいへーん。」
仁 絵「私の髪の毛がロングヘアーになるくらい。」
寛 子「いやそういう問題じゃなくってー。」
多香子「今でもロングだよ。」
仁 絵「(笑)ロングで、あ、真っ直ぐになるぐらい。」
寛 子「仁絵ちゃんどこに目があるのかわかんないんだけど(笑)」
仁 絵「今日はすごいサングラスをね、してんですけどね。」
寛 子「ピカピカ光ってるね。」
仁 絵「まあ、それはいいんですけど。大変なんですよ。発表していいですか。」
寛 子「何ですか、何ですか。」
絵理子「いいですよー。寒い(?)」
仁 絵「いいんですか。」
寛 子「はい、どうぞ。」
仁 絵「7月1日に、リリースされる私たちSPEEDの新曲が完成しました。やっと。」
外 野「わお。」「いぇーぃ。」「わぁい。」
仁 絵「その名も。」
全 員「せーの。アライブー。」
外 野「(笑)」
寛 子「今回はですねー、今回もちょっとバラードっぽい感じなんですけど。」
絵理子「はい。バラード第3弾。」
寛 子「そう。アライブ。」
絵理子「夏。」
寛 子「イコール、夏じゃなーい(笑)」
絵理子「(笑)」
寛 子「生きている。」
絵理子「あ、そう。生きている。」
仁 絵「意味は、生きている。」
寛 子「生きているという意味でですねー、このー、曲を聞いてですね。あの、生きることの大切さ。」
多香子?「いきぐるしい(?)」
寛 子「いきぐるしいじゃない(笑)」
絵理子「1日1日を大切に生きてくださいって意味の。」
寛 子「という意味がこめられております。」
絵理子「そう。」
寛 子「すごいなんか、映画、映画の主題歌にもなるんだけど、すごい映画にもあってて。」
仁 絵「そう。じゃあさっそくね。」
寛 子「はい。」
絵理子「うん、そうですね。」
仁 絵「ね、そうですね。」
絵理子「うん。聞いてもらいましょうね早くね。」
仁 絵「7月の1日にリリース。私たちSPEEDの新曲です。せーの。」
全 員「SPEEDでアライブ。」
SONG「SPEED・ALIVE。」
仁 絵「ねえ、みんなどうだったー。」
寛 子「何が?」
仁 絵「新曲。」
絵理子「新曲どうでしたかー。」
仁 絵「リスナーのみんなに聞いたの。」
寛 子「どうだったー。」
絵理子「どうだったー。感想をー、どしどしここまで送ってくださーい。」
外 野「(笑)」
仁 絵「絵理子の家に送ってくださーい。」
寛 子「えーと、住所と郵便番号はいつものとーりでーす。よろしくー。」
仁 絵「多香ちゃん元気ですか?」
多香子「元気ですよー。」
絵理子「起きてますかー。」
多香子「眠ってまーす。」
絵理子「(笑)」
寛 子「多香ちゃん、しゃべって。」
多香子「うん。」
寛 子「今日、多香ちゃんの声あんま聞いてないよ。」
多香子「うん。」
仁 絵「はい、今週は。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「このほかにもいろいろ、この夏のSPEEDについて発表していきます。」
外 野「いぇい。」「はい。」
仁 絵「あと、詳しいことは木曜日にー、発表するんですが、私たちが描いたSPEEDのトランプのー、
原画でんを。」
寛 子「(笑)原画展。」
絵理子「原画展。」
仁 絵「(笑)原画展を、今週の土曜日に有楽町のニッポン放送の銀河スタジオでやるんですよ。」
外 野「おー。」「わー。」
寛 子「お台場じゃないですね。有楽町の。」
絵理子「あらー、私たちの原画が?トランプの。」
仁 絵「あれ原画っていわないよねー。」
絵理子「うん。」
仁 絵「パッパッてやったんだしね。」
絵理子「そう。」
仁 絵「では、またお楽しみに。ではまた明日、せーの。」
全 員「バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"す"の巻き。」
絵理子「スケスケのスーツでお出かけ。セクシーお父さん。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー。」
仁 絵「今週は、この夏のSPEED情報ということで、いろいろ発表しています。」
寛 子「おー、いぇぃ!」
仁 絵「なんかね、ハッキリ言って、すでにかなり忙しいんですよね。」
外 野「うーん。」
寛 子「いや。」
絵理子「まあ。」
寛 子「忙しいね。」
絵・寛「がんばってるね。」
絵理子「ねー、多香ちゃん元気?」
多香子「元気。」
仁 絵「ホント?どお?最近の。」
多香子「最近?」
仁 絵「うん。」
多香子「うん。元気だよ。」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)死んでる、死んでるよ。」
仁 絵「じゃあね、まず7月1日に新曲ALIVEがリリースされるんですよね。」
外 野「はい。」
仁 絵「これはなんと、私たちの映画のアンドロメディアの、テーマソングなんですよ。」
外 野「おっ。」
絵理子「アンドロメデイア〜。」
寛 子「アンドロメディアというのは、私たちの初の主演映画なんですね。」
仁 絵「うわ。初の女優。」
外 野「うわ〜〜っ!」
絵理子「前やったじゃん。逆回転アンドロメディア。」
仁 絵「あれではね。」
寛 子「あれはー、違うからー。」
多香子「内容は嘘だよ。」
寛 子「(笑)嘘だよ。」
多香子「うん。」
仁 絵「じゃあみんなで説明しましょう。」
絵理子「でもあんまり話しすぎるとさ、あのやっぱり。」
寛 子「役柄とか。」
絵理子「役柄。」
仁 絵「あ、役柄とか。まずじゃー。」
絵理子「寛ちゃん。」
仁 絵「寛ちゃんの役柄。」
寛 子「私はー、普通の女の子。高校1年生?」
外 野「うん。」
寛 子「高校1年生。」
仁 絵「映画の中では。」
寛 子「映画の中では。」
仁 絵「どんな役?」
寛 子「うーんとねー。どんな役?えーっと、絵理ちゃんと多香ちゃんとー。」
絵理子「友達。同級生。」
寛 子「友達でー仁絵ちゃんとメールフレンドで、えっとですねーあんま言わないほうがいいんだよね。
ホントはね。」
仁 絵「もったいないね。」
寛 子「もったいないから、一応活発でー。」
絵理子「まあコンピュータの中で生きると。」
仁 絵「生きるという役。」
寛 子「いや、活発でー、元気な子ということで。あんま言わないでおこう。」
絵理子「言っちゃった絵理。」
外 野「(笑)」
仁 絵「絵理はねー、絵理は役でもそのまんまだよね。」
多香子「うん。」
絵理子「そーおー?」
仁 絵「セリフもねぇ。」
絵理子「そーおぅおぅおぅおぅおぅ・・・。」
仁 絵「セリフも絵理が本当に言いそうなセリフなんだよね。」
多香子「うん。」
絵理子「嘘。」
仁 絵「(笑)嘘ってホントじゃん。」
絵理子「そうですねー。多香ちゃんは?」
多香子「んーー。いつも、なんか、ブルーな女の子。」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)かなしい。」
寛 子「今日もかなりのブルーなんだけどー。」
絵理子「ホントにブラックに近いけどー。」
多香子「うーん。」
仁 絵「ね。」
多香子「うん。なんか、映画とはまた違う性格ですね。」
仁 絵「ちがう性格。」
寛 子「映画とはまた違うって?いつもじゃん(笑)」
仁 絵「私の場合は、あのー、少し変わり者ですね。」
外 野「うん。」
寛 子「そのまんま。」
多香子「けど衣装すごいよね。」
仁 絵「そう、衣装がねすごい派手なんだよね。」
絵理子「でも仁絵ちゃんに合ってる衣装が。」
仁 絵「なに人って感じだよ。」
寛 子「なに人(笑)」
多香子「何歳が流行(?)じゃない?」
仁 絵「は?」
多香子「何歳?」
寛 子「仁絵ちゃんも同じ、じゅう、15の役。高校1年生。」
仁 絵「みんなはね、制服ね、着るんだよね。だけど仁絵だけはね。」
外 野「そう。」
仁 絵「着ないですよねー。」
寛 子「ねー。でもすごい。」
絵理子「でも、この頭じゃないよね。」
仁 絵「あ、違いますね。頭は前のショートカットで。あの映画は感動するね。」
絵理子「でもね、あのね、監督さんがすごいかっこよくなかった?」
外 野「そう。」「すごいかっこよかった。」
絵理子「三池さん。」
仁 絵「三池さん。」
寛 子「三池たかし監督。」
絵理子「もーいいですね、あのー・・・。」
仁 絵「最初見た目はー。」
寛 子「怖そう。」
仁 絵「怖いなぁと思って。」
絵理子「怖いなぁと思ったんだよね。」
仁 絵「あー、映画で絶対泣くんだ、みんな泣くんだ、泣くんだっとか思っててー。でもー、すごい。」
仁・寛「やさしいね。」
絵理子「スタッフのみなさんとかもすごいね、なんか、楽しくして、なんか安らいでくれたんですよね。」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)SPEEDが安らげたんだ。」
寛 子「えーと、リラックスさせてくれるって言うのかな?」
絵理子「(笑)そう。」
寛 子「すごいアドバイスしてくれたりとかして、すごい共演者の方もおもしろい方、いっぱいで
楽しかったですね。」
仁 絵「あとNGはあった?みんな。」
絵理子「んーっと、なんて言うんだろうなぁ。あのー、口がまわらなかった。」
仁 絵「(笑)」
絵理子「あのー、私舌ったらずだからねー。まわらなかっんですよ。」
寛 子「セリフがポッてとか抜けたりしたね。」
仁 絵「あとなんかー。体で表現したりするのが、なんか難しかった。」
寛 子「うん。でもなんか早く見たい。」
仁 絵「早く見たいね。」
寛 子「完成したの。」
仁 絵「待ち遠しいですね。あと、アンドロメディアは、7月11日から公開されます。」
寛 子「公開です。」
絵理子「見に来て下さい。」
仁 絵「はい。映画館でぜひ見て、この番組に感想のおハガキをくださーい。」
寛 子「住所はいつものとおりでーす。」
絵理子「いぇいいぇいいぇい。」
仁 絵「では、そのアンドロメディアの主題歌です。」
全 員「せーの。SPEEDでALIVE。」
SONG「SPEED・ALIVE。」
仁 絵?「そうだね。」
外 野「(笑)」
寛 子「ってゆーか、多香ちゃーん。」
仁 絵「多香ちゃんどうですか?」
寛 子「大丈夫?」
絵理子「起きてる?」
多香子「起きてる。起きてんだよ。」
仁 絵「感想を、お願いしまーす。」
多香子「感想?歌の感想?」
外 野「(笑)」
仁 絵「あのー、あー。」
寛 子「仁絵ちゃん。いこう。はい。」
仁 絵「いこう、いこうか。また、明日もまた、この夏のSPEED情報第3弾を発表します。あと、今週の
土曜日、有楽町のニッポン放送で、あ、ニッポン放送銀河スタジオでやるSPEEDトランプの
原画展のことを詳しくお知らせしまーす。」
外 野「はーい。」「はいよっ。」
仁 絵「では、また明日せーの。」
全 員「バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"す"の巻き。」
多香子「SPEEDに熊をまぜたら1人食べられちゃった。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー。」
仁 絵「この夏のSPEEDはなんか、もー、大変ですよぅ。」
絵理子「もーもー。」
仁 絵「3年前の夏なんかね、まだ、みんなね、純粋でね。かわいくてね。」
絵理子「じゅーんすい!」
寛 子「今も純粋だよー!」
絵理子「ピュアな心のー、SPEED。」
仁 絵「みんなアカヌケたね、でもね。それだけは言えます。」
絵理子「なんかおばさんみたい。」
仁 絵「はい。まず、7月1日に新曲ALIVEがリリース。」
絵理子「はいよっ。」
仁 絵「そして7月11日に映画アンドロメディアが公開。」
寛 子「わお。」
仁 絵「そして、いよいよ。」
外 野「きゃー。」
仁 絵「7月18日からの初のライブツアーが、スタート。」
寛 子「スタートー。」
仁 絵「しますねぇ。」
絵理子「ねぇ。」
寛 子「おーいぇー。」
仁 絵「大変だね。」
多香子「うん。」
寛 子「大変だよ。」
仁 絵「早いね。」
絵理子「リハーサル中なんだけどねー。私ね、筋肉痛で痛いんだよねー。」
仁 絵「あたしもねぇ・・・。」
絵理子「ほーんとになんか。」
仁 絵「無理な運動っていうの?」(?)
寛 子「(笑)みんなおばさんみたいになって、ちょっとー。」
絵理子「(笑)なんていうんだろ、でしょ?寛ちゃん、痛いでしょ?」
寛 子「いや、痛いよー、でもさ、すごく。」
絵理子「ね、多香ちゃん。」
仁 絵「多香ちゃんどうしたの?痛い?」
多香子「痛いよー。うん、痛い。」
外 野「(笑)」
絵理子「痛いねー。」
仁 絵「どう?ライブの練習は。」
多香子「楽しいすごい。」
仁 絵「ホント?どんなふうに?」
多香子「んー・・・言葉であらわせないくらい。」
仁 絵「(笑)大変ですね。」
外 野「うん。」
仁 絵「では、このツアーのラスト。10月9日と10月の10日の東京ドームで、この番組を聞いてくれる
人にだけわかる合図をやろうって、ほらみんなで相談しましたね。」
外 野「そーね。」
仁 絵「前に。アイデアを募集したら。ハガキが死ぬほどきました。」
絵理子「ねー、いっぱいきましたねー。」
寛 子「おっ、いっぱいきましたっ。」
絵理子「ホントに。」
仁 絵「そこで、紹介してもらいましょう。」
多香子「はーい。いいですか読んで。」
仁 絵「お願いしまーす。」
多香子「どうもこんにちは。ドームコンサートでリスナーでやったらいいなと考えました。
それはWhite
Loveの時に、みんなが白い手袋、軍手とかをはめるというものです。Whiteだけに
白ですよねやっぱり。いかがてしょうかって。神奈川県のサナエちゃん21才。サナエさんだ。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「あー。いいね。」
寛 子「軍手。」
仁 絵「それで、なんかフリをねみんなで踊ったり。」
多香子「結構目立ちそーだって。」
仁 絵「いいね。」
寛 子「目立つかもね。」(?)
仁 絵「それを、なんか少しなんていうのかな。」
多香子「光るとか。」
仁 絵「光る。ラメをまぜんの。」
外 野「あー。」
絵理子?「White Loveの白。」
仁 絵「そのなかにもー光る素材が。」
寛 子「でも1人くらいピンクとか持ってくる人いそうじゃない(笑)」
絵理子「いそういそういそういそう。」
寛 子「自分だけ目立とーって思って。」
仁 絵「でもいいね。そのアイデアは。」
外 野「ね。」
多香子「いいと思う。」
寛 子「かわいいですね。」
仁 絵「もう1つあります。」
絵理子「はーい。えっとー、僕が客席でやりたいことは、シャボン玉をふくことです。なんかねー、
ドームなので大勢でやれば、とてもきれいだと思うよ。それでね、なんか、石鹸で自分でも
つくれるしー、コンビニなどでも200円くらいで売ってるので、すごい安上がり。」
仁 絵「いいですねー。」
絵理子「で、出来るからーなんか、みんなでやろーっとか言って。それは、岡山県のトシフミさん16才の
男の人です。」
仁 絵「(笑)男の人。」
多香子?「いつにやればいいの?」
仁 絵「あの、White Love。」
寛 子「White Love。」
絵理子「ちがう、ううん。これはだからー。」
寛 子「どっかで。」
絵理子「そう、どっかで。私たちが決めて、それでたぶん。」
仁 絵「でもみんなでふくじゃん。そのあとどうなんの?」
寛 子「ふー。」
絵理子「いぇーい、いぇーい。」
仁 絵「あの、しゃぼんだあと、しゃぼんだあと。」
寛 子「(笑)」
仁 絵「しゃぼんだあと。」
多香子「きれいだなぁって。」
寛 子「きれい。」
仁 絵「(笑)」
絵理子「誰が大きくふけるかなぁ、ふーって。」
仁 絵「そうかー。」
絵理子「まあこういう感じのアイデアもあることですよ。ね。」
仁 絵「そう、ね。こんな感じでいろいろなアイデアをね。」
絵理子「ありがとうございます。」
寛 子「はい、待ってます。」
仁 絵「いただいているんですけど、いったいどんなことをやるのか、まだ、はっきりいって、決めて
おりません。」
絵理子「決めてませーん。」
仁 絵「とりあえず、6月いっぱい募集して、ツアーが始まる前にね、発表したいと思っております。」
外 野「はーい。」
仁 絵「ではもう1度だけ、条件を言います。」
寛 子「はい。1つ、私たちがステージから確認できること。」
絵理子「2つ、他のお客さんの迷惑にならないこと。」
仁 絵「大事ですね。」
絵理子「それが大事ですね。」
仁 絵「大事ですね。この2つをね、守って、アイデアを考えて下さい。」
多香子「じゃあハガキの宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこう、ドームで
こんなことをやりたい係までです。」
仁 絵「はい、では曲いきましょう。せーの。」
全 員「SPEEDでALIVE。」
SONG「SPEED・ALIVE。」
絵理子「なんかね。楽しい反面、不安になってくる。」
仁 絵「なんか不安もある。」
絵理子「だって、もーすぐだよー!1ヶ月もないよ、いっとくけどー!だって!まだ3回しか
やってないんだよ(笑)」(興奮してます)
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)わかったから。」
仁 絵「私ねー、仁絵ねー。どうしよ、フリ覚えられない。」
外 野「(笑)」
多香子「歌詞覚えられない。」
仁 絵「(笑)うわ、ヤバイ。」
多香子「ヤバイ。」
仁 絵「がんばろ。」
絵・寛「がんばります。」
仁 絵「明日もまたすごい発表があります。今週の土曜日有楽町のニッポン放送の銀河スタジオでやる、
SPEEDトランプのげんた、原画展について詳しくお話します。」
寛 子「ほー。仁絵ちゃんやっぱ何回も言ってると早くなる(笑)」
仁 絵「(笑)では、また明日。せーの。」
全 員「バイバーイ。」
全 員「SPEED辞典"す"の巻き。」
仁 絵「水筒入れてみました、鼻の穴。」
全 員「ハイスピードでいこう。」
全 員「こんばんはー。」
絵理子「元気?」
多香子「うん。」
仁 絵「はい。今週は、この夏の、SPEED情報を、いろいろお知らせして、きました。」(かわいく)
外 野「(笑)仁絵ちゃん。」
仁 絵「実はもう1つ、秘密のイベントがあるんですよ。」
絵理子「なになに?」
仁 絵「題して。せーの。」
全 員「SPEEDトランプ原画展!ひゅーひゅーパホパホー。」
寛 子「前がずっと言ってるよ。」
仁 絵「そうですね。いい続けてきました。」
寛 子「いい続けてきました、はい。」
絵理子「おーっ、きました。」
仁 絵「私たちがデザインして、作ったSPEEDトランプなんですよー。」
寛 子「はーい。」
仁 絵「前にも言ったとおり、ジョーカーの絵を募集したら、さんー。」
絵・寛「まんつー。」
仁 絵「3万通以上もハガキがきました。」
外 野「わお。」
仁 絵「すごいね。」
外 野「すごいね。」
寛 子「3万通ってことはー。」
絵理子「あのー、あれですよね。」
寛 子「東京ドームに入る人が1枚ずつ見たの(笑)よくわかんないけどー。」
仁 絵「(笑)わかりやすい。」
絵理子「お台場のライブのー。」
仁 絵「そう。」
絵理子「2倍?」
仁 絵「そう。そこでその中から200通を選んで、その絵と私たちの描いたトランプの原画をみなさんに
お見せすることになりました。」(200通?2通?)
絵理子「いいのー?あれ。」
仁 絵「いいの?あれ、みんな見せても。」
多香子「あれでいいの!?」
寛 子「いいよ。だってどうせさー、うん、見ることじゃない。」
絵理子「あー、もうちょっとちゃんと描けばよかった。」
寛 子「だから。」
仁 絵「(笑)絵理ちゃん。後悔。」
絵理子「がんばりましたー。」
寛 子「盗まないようにね。原画は1枚しかないので。」
仁 絵「トランプ自体は、100人にしかプレゼントできないので、どんな絵か見たいよーって言う人は、
見に来てほしいです。」
外 野「きてくださーい。」
仁 絵「日時は、6月27日。今週の土曜日、お昼の11時から午後5時までです。長いですね。」
外 野「長いですね。」
仁 絵「場所は、有楽町のニッポン放送銀河スタジオです。」
寛 子「有楽町ですよー。あのちょっと怖いとこですよー。」
仁 絵「あそこ幽霊でますよ、こわいですよ。」
外 野「(笑)」
寛 子「11時から5時だったら行っても大丈夫。」
絵理子「お台場じゃないですよー。」
仁 絵「ぜんぜん大丈夫。」
絵理子「無料ですよー。」
仁 絵「ぜひ来てね。」
寛 子「はぁーい。来てくださーい。」
仁 絵「では、7月1日にリリース。私たちの新曲。」
絵理子「せーの。アラ。」(フライング)
寛 子「SPEEDで。」
外 野「(笑)」
絵理子「せーの。」
全 員「SPEEDでALIVE。」
SONG「SPEED・ALIVE。」
仁 絵「なんかさー、本当に今年の夏は大変そうだね。」
絵理子「スタミナー。」(歌)
外 野「for your life・・・。」(歌)
仁 絵「みんなさ、1人ずつ意気込み。夏について、絵理ちゃん。」
絵理子「がんばるぞーーーーっ!」
仁 絵「いいねぇ。寛ちゃん。」
寛 子「・・・・・・・おっしゃぁ!」
仁 絵「(笑)なに考えて、こんな言葉出てくる。多香ちゃん。」
多香子「プッシュ。」
外 野「(笑)」
仁 絵「いけるねー。」
多香子「いけてる?」
仁 絵「はい。私は、がんばりまーす。」
外 野「いぇーい。」
絵理子「がんばるしかないもん。」
仁 絵「いやもうね。」
寛 子「がんばろう、ハジケよう。」
仁 絵「ハジケようみんなで。」
寛 子「みんなで。」
多香子「ハジケなきゃね。」
絵理子「SPEEDは、夏がて。」(夏だぜ・夏バテ・夏??)
仁 絵「ではまた来週せーの。」
全 員「バイバーイ。」