980713 東京ドームでリスナーがすることを決めよう 当番・絵理子
月曜日
全 員「SPEED辞典"た"の巻き」
寛 子「多香ちゃんを崖から落とすとちょっと空飛びそう」
多香子「飛ぶよ」
全 員「(笑)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」
仁 絵「ういーす、ういーすういーすういーす」
寛 子「いぇいいぇいいぇい。SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵でっす」
絵理子「今週はですね」
外 野「(笑)」
絵理子「そろそろ」
寛 子「(笑)ちょ、ちょっと」
絵理子「夏の」
多・寛「ちょっと待って」
寛 子「(笑)待って」
仁 絵「はりきってんのよ。最近、若ぶってるから」
寛 子「OK」
多香子「そうだねゴメンね」
絵理子「今週はですね、そろそろ夏のライブツアーということでですね」
外 野「はーい」
絵理子「10月9日、10日の東京ドームでリスナーの人だけがわかる合図をいったい何にしようか、
決めちゃおーの1週間でーす」
外 野「いぇーい」
仁 絵「でもさ、もう」
多・絵「今週の末から」
仁 絵「末から?」
絵理子「んー」
仁 絵「わー」
多香子「仁絵ちゃんボケてる」
外 野「(笑)」
寛 子「ボケてるボケてる」
多香子「ボケてる」
絵理子「ちなみに、この前紹介したハガキだとですね。なんかWhite
Loveの時に白い手袋をつけて手を
あげる」
寛 子「あーありましたねー」
絵理子「それと、あとですねシャボン玉をふくらます」
仁 絵「あ、ありました」
絵理子「って2つがあったんですけど。他に、ものすごいハガキが」
仁・多「ものすごいの?」「ものすごい」
絵理子「きたんですよ。どれくらいたくさん来たかというと、死ぬほどきたんですよ」
寛 子「よくわかんないけど(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「その中から候補になってるものを紹介していきたいと思います」
寛 子「はーい」
多香子「チャンチャラチャンチャン」(ディズニーのなんかの歌)
仁 絵「寛ちゃんのハガキを」
絵理子「紹介して」
仁 絵「紹介してちょ」
寛 子「私ねこれね(笑)とてもおもしろいと思う。えとですねー、厚木市のサオリちゃん16才です。
やりたいこと、バナナ With SPEED」
絵理子「バナナ!?」
寛 子「1、当日ライブ中、思いをこめてバナナを振る(笑) 黄色は目立ってグット(笑)
あと安いし(笑) 2」
外 野「(笑)」
寛 子「当日(笑)ライブ終了後SPEEDの後のバナナは最高だ〜と叫びつつ、バナナを食べる。まる3、
数日後スーパーマーケットに行ってバナナを発見し、I
Rememberの曲とともにライブのことを
思いだしつつ、思い出すなぁあの夏の日をとつぶやく。三段活用、バナナ、ブラボー!だって」
多香子「この子は、バナナの、バナナ愛好家ですね」
外 野「(笑)」
寛 子「ね、愛してるね」
仁 絵「ちがう、なんでこれ、どの歌で振るんですか」
絵理子「I Remember」
多・寛「I Remember」(歌)
外 野「(笑)」
仁 絵「ちょっと、それはよく考える必要があります」
絵理子「まだー、んー」
多香子「夏をね、夏を感じていいと」
寛 子「黄色ならもっと他にあるよ」
多香子「うん」
寛 子「(笑)まあいいかも」
多・絵「ありがとうございます」
仁 絵「次は私、仁絵のハガキを紹介します。カズヨさん15才。高校1年生で。ピーピー鳴って」
絵・寛「(笑)」
仁 絵「ぶっとんでいく、風船がいいでしょう」
外 野「ほー」
仁 絵「ということで、よくね、野球場で風船で細長くふくらまして」
絵理子「ピューッて」
仁 絵「ピューってやる、音が鳴るやつですわかります?」
多・寛「あー」
絵理子「でもさ、これさ」
多香子「資源は、資源は?」(?)
仁 絵「この後の、でもそれがほかに問題なのが、その後のゴミ?」
絵理子「そうそうそう。下に落ちちゃうよ」
多香子「みんなで、おっかたづけ〜って」
仁 絵「(笑)」
多香子「おっかたづけ〜って、できないもんね」
仁 絵「そうだね」
多香子「でもいいアイデアじゃない?」
絵理子「うん。ありがとうございます」
外 野「ありがとうございます」
絵理子「明日もみんなのハガキを紹介します。では曲へいきたいと思います。せーの」
全 員「SPEEDでALIVE」
SONG「SPEED・ALIVE」
絵理子「今日からエンディングテーマが、8月5日に発売になる映画アンドロメディアのオリジナル
サウンドトラックの中の曲にかわりましたー!」(メリーゴーランドです)
外 野「いぇーぃ、わわわー!」
寛 子「(笑)仁絵ちゃん!」
絵理子「えっとここでですね、先週募集したSPEEDトランププレゼント当選者の発表でーす」
外 野「いぇーい、おーほぅー」
絵理子「これも本当に、ものすごいたくさんハガキがきました」
寛 子「はい」
絵理子「どれくらいたくさんハガキが来たかというと、SPEEDやっててよかったっていうくらい」
寛 子「よくわかんないね、またね」
絵理子「(笑)」
仁 絵「あんましわかんない」
絵理子「ごめんなさぃ。でもね、実際はね、いち、じゅう、ひゃく、せん、まん、5万通です」(暗い声)
仁 絵「なんか元気がない(笑)もっと×××じゃないの?」
絵理子「もう、なんて言うの、うれしすぎて。ありがとうございます」
多香子「ありがとうございます」
絵理子「その中から優先(抽選?)で100名を選びましたー!」
外 野「いぇーい」
絵理子「毎日、2人ずつ紹介していきますので」
多香子「はい今日はじゃあ」
仁・絵「多香ちゃんから」
多香子「多香子からいきます。はい。はたし、はたの市のタツロウ君」
寛 子「おーいぇー」
多香子「ですね」
仁 絵「おめでとうございます」
多・絵「おめでとうごさいまーす」
絵理子「あの、愛知県ショウコちゃんからです。あとね、あのねー、お兄ちゃんがね、その子の
お兄ちゃんがね、ミツル君って言うんだって」
外 野「(笑)」
絵理子「その人がね、SPEEDがすごい好きらしくて、なんか取っちゃうんだって雑誌とか。だから一言、
言ってくださいってお兄ちゃん」
多香子「ミツル君、ダメよ」(寛子・・・んー、多香子)
寛 子「(笑)」
仁 絵「ミツル兄ちゃん、やさしくね。妹には」
絵理子「ミツル兄ちゃんね、自分で買おう、ね」
仁 絵「お金払えばいいじゃん、ね」
絵理子「そう。そうそう。」
寛 子「わかった。妹に、・・・ちょっと頼むよって言って。んー(笑)わかんない」
仁 絵「兄弟なかよくね」
絵理子「トランプおめでとうございます。じゃあ、明日も発表しますから聞いてて」
外 野「くださいねー」
絵理子「ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"た"の巻き」
絵理子「探検家、コンビニ行って帰りに迷子」
全 員「ハイスピードでいこう」
全員「こんばんはー」
絵理子「いよいよ、今週の土曜日から、三重県営サンアリーナから私たちのはじめてのライブツアーが
スタートしまーす!」
外 野「いぇーい!」
絵理子「今の気持ちを1人ずつイングリッシュで!」
寛 子「ゴーッ!」
外 野「(笑)」
絵理子「ゴーゴーヘブンッ!」
多香子「ファイト一発!」
仁 絵「エキサイティーング!」
多香子「ダメだ、ファイト一発、一発あるからダメ」
多香子「ファイアー!」
外 野「(笑)いぇーぃ」
多香子「迷ったんだ」
絵理子「みんなわかってくれたかな? 今の気持ちを」
多香子「ねー、こんなに燃えてんだよ、みんな」
絵理子「そうそうそう」
寛 子「はーい」
絵理子「メラメラメラメラ、そんなわけでですね」
寛 子「(笑)」
絵理子「このツアーの最後」
仁 絵「なんで冷静なの」
絵理子「(笑)このツアーの最後、10月9日、10日の東京ドームでリスナーの人たちだけがわかる
合図をやろーっていうふうに思いましてですね、いろんなアイデアハガキが来たので紹介して
いきましょー」
外 野「はーい」
絵理子「どうぞ」
多香子「じゃあ読みます。東京都文京区カオリさんからです。ライブ会場で、ハイスピードでいこうの
リスナーは、厚着をしていく」
寛 子「いやだー!(笑)」
多香子「コート、マフラー着用のこと。これならSPEEDのみんなが遠くから見てもわかると思うので。
なんて、他に全然思い浮かばなかったので、とりあえずこんなキツい企画を出してみました。汗を
かくことは体にもいいことだと思うし、どうでしょう」
絵理子「でも汗くさくなりそう」
仁 絵「あのー、あれ、あれになっちゃいますね。あれなんて言うの?」
多香子「あせも?」
仁 絵「脱水補給」
寛・絵「脱水症状」
仁 絵「(笑)」
多香子「てゆーか、でも」
寛 子「隣の人が、クサーいって感じになっちゃう」
多香子「でも目立ちはするね」
絵・寛「目立ちはする」
仁 絵「でもー、いいアイデアなんだけどー」
寛 子「わかったっ。それはー、それは、自由にしとこう(笑)厚着してくんのは。それぞれ各自自由で」
多香子「サウナスーツ着ようがね」
寛 子「でも着てきた人は、SPEEDは聞いてるんだなってわかるじゃない」
絵理子「うん。ありがとうございますみたいな感じ」
寛 子「そう、それは自由にしよう」
仁 絵「絵理ちゃんのいってみましょう」
絵理子「えっとですね長野県のタカシさん19才ですね。あの、白か赤の旗を持ってきて。
SPEEDのみんなが、ヤッフォー、ヤッフォーと言っ(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「待って、ヤグポー?」
絵理子「(笑)ヤッフォーって書いてるの××」
仁 絵「ヤッフォーッ、ヤッフォーッ」
絵理子「そうそう、なにか急にだから、ヤッホーとか言うんじゃないの? わかんないけど」
多香子「そしたらさ、ヤッホー、ヤッホー」
外 野「(笑)」
絵理子「そしたら、そしたら、みんながヤッホー、ヤッホーって白い旗と赤い旗」
外 野「(笑)」
仁 絵「旗が、大きさどれくらいなんでしょうね」
絵理子「わかんない」
寛 子「大きすぎると、あんまり大きすぎると後ろの人、見えなかったりするかもしんないから」
仁 絵「でも、そのアイデアもわかりやすいね」
絵理子「ありがとうございますー」
外 野「ありがとうございます」
絵理子「いよいよ明日。この番組のリスナーだけにわかる合図を何にするか決定したいと思いますので」
外 野「いぇーい」
絵理子「じゃあ曲にいきたいと思います。せーの」
全 員「SPEEDでUp to You!」
SONG「SPEED・Up to You!」
絵理子「SPEEDトランププレゼント当選者発表ーの巻きー、第にたんっ」
寛 子「はっ?」
外 野「(笑)」
仁 絵「2回?」
絵理子「2弾」
寛 子「おーいぇい」
絵理子「ごめんなさい。挑戦(?)して100名の中からですね」
寛 子「じゃない抽選(笑)」
絵理子「あ、抽選(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「抽選だよ。さっきほら、なんか、推薦とか言ってたし」
外 野「(笑)」
絵理子「ごめん。抽選した100名の方からですね、今日もおふたりを紹介していきたいと思います」
外 野「いぇーい」
絵理子「じゃ、寛ちゃんからどうぞー」
寛 子「大阪府のヒロシさん17才。いぇーい」
絵理子「いぇーい! ありがとー! おめでとうだ」
外 野「(笑)」
絵理子「おめでとう(笑)」
多香子「次、仁絵ちゃん」
仁 絵「はーい。愛知県のヨシヒロさん」
寛 子「おめでとー!」
絵理子「おめでとー!」
仁・多「おめでとう」
多香子「大事に使ってねー」
絵理子「大事に使ってねー」
仁 絵「使ってくださいね。」
寛 子「使うように」(捨てないように・・・?)
仁 絵「使いにくいんだけどね」
絵理子「今日名前を呼ばれなかった人も、んーだよっ! とか思わないでですね。あの、明日聞いて
くださいね」
多香子「あすた」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)では、また明日」
全 員「(笑)せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"た"の巻き」
多香子「タルタルソースのタルタルってなぁに?・・・寛ちゃん」
寛 子「(笑)」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」「きゃー!」「わー!」(すごいうるさい)
絵理子「この前、デビュー当時のこの番組のテープを聞いたらっ、めちゃくちゃ元気だったので、
ちょっと無理して元気あげてみましたーっ!」(ハイな声)
外 野「いぇーぃ、きぃー、いぇいいぇいいぇー!」(すごいうるさい)
仁 絵「これぐらい、若返らないとね」
絵理子「あのさ」
多香子「私たちだって、まだイケるわ」
外 野「きゃーっ、いぇーい、いぇーい」
絵理子「こんな私たちなんですけど、この夏のライブツアーではハジケまくりでーす!」
(早口・ハイテンション)
外 野「いぇーぃぃ! (笑)」
絵理子「その最終日10月9日、10日の東京ドームではリスナーのみんなだけがわかる合図なんですけど」
仁 絵「はーい」
絵理子「今日、いよいよ決めたいと思いまーす」
外 野「おーっ」
仁 絵「どどどーん」
寛 子「(笑)」
絵理子「えっと、今までの候補はですね、あのーなんだったっけ、バナナとシャボン玉とか」
寛 子「(笑)この人へーん」
絵理子「みんな聞いて下さい! 私、当番なんですからねっ、ね」
外 野「はーい」
仁 絵「あのー、私のほら読んだじゃないハガキは」
絵理子「あの風船?」
仁 絵「風船のやつ」
仁・多「ピーッて」
仁 絵「飛んで、そうやつと」
多香子「あとバナナ」
仁 絵「バナナと」
絵理子「白か赤の旗を持ってくる」
仁 絵「旗と」
多香子「厚着」
絵理子「厚着」
仁 絵「厚着していこー」
絵・多「シャボン玉と」
絵理子「あとWhite Loveの手袋」
寛 子「ね、思ったんだけどさぁ。あのさ、東京ドームとかってさ、食べ物持ってきちゃいけないんじゃ
ないの?」
仁 絵「いけないんですねー」
絵理子「あーそうかー」
多香子「持ち込み禁止だよ」
寛 子「だから、バナナは持ってきていいけど、ロビーで食べ終わってから入ってくるとか(笑)」
仁 絵「すいませんバナナ、ボツになりました」
寛 子「でもありがとう」
仁 絵「ありがとうねー」
寛 子「三段活用」
絵理子「(笑)かわいそー」
寛 子「または、違うところで」
絵理子「ありがとうございます」
寛 子「ありがとうございます」
多香子「うれしいね」
絵理子「なんかあげない?」
寛 子「なんか、あのねー」
絵理子「あのーやっぱり応募してくれたから」
寛 子「なんかね。待ってて」
絵理子「あげよう。待っててね」
多香子「いつかね」
寛 子「考える。なにをするか」
絵理子「シャボン玉はね」
仁 絵「シャボン玉は、泡がね」
多香子「こうやって、フーって一生懸命なっちゃうじゃん。膨らまそうとすると。そうするとSPEED見て
もらえないから、ダメ」
仁 絵「みんなうつむいてるから、こうやって」
絵理子「ダメ」
多香子「こうやって、あ、膨らませないって、ダメ」
仁 絵「ボツですね」
絵理子「ボツですね」
多香子「ボツってゆーか」
仁 絵「(笑)」
寛 子「(笑)ボツってゆーか。また、あのー、また違うところでね」
仁 絵「使わせていただきます」
絵理子「でー、やっぱりー」
仁 絵「でもやっぱり、私、思いますよ」
寛 子「風船は飛んで、風船ってあれでしょ?」
絵理子「風船は、市民(?)妨害・・・パッて当たって(笑)」
多香子「なかなかお店で探せない。どこに売ってるか」
仁 絵「30円なんだけど」
絵理子「安いね」
仁 絵「なかなか見つけにくいんだよね」
多香子「そう。うん。まあ」
仁 絵「置いときましょう」
多香子「で、白か赤の旗を持ってきて」
寛 子「それは」
仁 絵「それはちょっとやめましょうね」
寛 子「赤い・・・ヤッホーヤッホー」
絵理子「紅白のありましたね」
寛 子「ヤホーはちょっと見えなくなっちゃうから」
仁 絵「いつか、いつかまたね」
絵理子「ありがとうございます」
仁・寛「厚着は個人それぞれ」
寛 子「一応、私たちは見て。聞いてるんだなってわかる、わかるから。あのなんだっけカオリちゃん?」
仁 絵「それぞれ好きな人がね」
多香子?「あ、カオリさん」
寛 子「カオリさん・・・自由です」
絵理子「ありがとうございます。でも」
仁 絵「あと最後の」
絵理子「ということでですね」
多香子「ナイスアイディーア」
寛 子「(笑)アイディーア」
絵理子「決定いたしました」
多香子「おめでとうございます」
絵理子「いきますよ。10月9日、10日東京ドームのライブでですねWhite
Loveの時に白い手袋をするー
いぇーい!」
仁 絵「手袋ー」
外 野「いぇーい」
仁 絵「ろくぶてー」
寛 子「(笑)」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)ちょっとー」
絵理子「おーーーい」
寛 子「(笑)きましたね、ろくぶてだって」
仁 絵「(笑)」
絵理子「えっと、このアイデアを考えてくれた人の中から、この人です。神奈川県のサナエさんを東京
ドームのライブにご招待いたします」
寛 子「おーっ」
仁 絵「おめでとうございます」
寛 子「おめでとうございます」
絵理子?「あなたです」
仁 絵「あなたです」
絵理子「あなたです。サナエさん21才ですよ」
寛 子「彼氏がいる場合は、彼氏は買ってと(笑)」
仁 絵「すいませんね」
絵理子「ごめんなさいねー」
寛 子「もしかして隣の席かどうかわからないんですけど、なるべく隣の席になるような感じで(笑)」
絵理子「その他の人も必ず東京ドームのライブに来て、これに参加してくださーい!」
外 野「はーい!」
仁 絵「一緒に盛り上がろうねー!」
外 野「いぇーい!」
絵理子「・・・じゃあ曲いきましょう」
外 野「(笑)」
全 員「(笑)せーの、SPEEDでALIVE 」
SONG「SPEED・ALIVE」
絵理子「私たちが自分でデザインしたSPEEDトランププレゼント当選者の発表でーす」
外 野「いぇーい!」
絵理子「抽選した100名の中から今日も2人、発表しましょー」
多香子「えっと福井県のタカシ君」
外 野「いぇーい!」「おめでとー」
仁 絵「マルビー」(・・・? よく聞こえなかった)
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)聞こえた?」
寛 子「(笑)今日、どうしたの」
絵理子「仁絵ちゃんなんでサングラスしてんの?」
仁 絵「ん?」
絵理子「なんでサングラスしてんの?」
仁 絵「別人になりたいから」
寛 子「おーいぇい、いいよ」
絵理子「おーいぇい」
多香子「もう、そっとしとこう」
絵理子「じゃあ」
外 野「(笑)」
絵理子「千葉県の、千葉県のマサヒコさーん」
外 野「おーいぇー」「おめでとうございまーす」
絵理子「大切に使ってくださいねー」
外 野「はーい」
絵理子「曲げないでくださいね」
仁 絵「そう。曲げやすいからね、あれね」
絵理子「そうそうそう」
多香子「曲げちゃバレちゃう」
寛 子「1年くらいたったらなんか」
仁 絵「色があせりそうだけどねー」
絵理子「でもやっぱり使ってほしいね。飾らないで」
寛 子「使ってほしいね」
多香子「うん」
仁 絵「でもあれ、使いにくいねー」
外 野「ねー」
多香子「われながら、ねー」
外 野「ねー(笑)」
絵理子「でもかわいいですからー」
寛 子「使ってくださーい」
外 野「はーい」
絵理子「じゃあ、ではまた明日」
外 野「せーの」「バイバーイ」
外 野「(笑)」
絵理子「バイバーイ(笑)」
仁 絵「もう1回」
絵理子「では、せーの。用意」
外 野「(笑)」
絵理子「では、また明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"た"の巻き」
仁 絵「タケコプター売って儲けるいやーなドラえもん」(ドラえもん風)
全 員「ハイスピードでいこう」
内容は水曜日山口放送と同じ内容です。
絵理子「さあ、SPEEDトランププレゼント当選者発表でーす」
外 野「いぇーい」
絵理子「今日も抽選した100名のうち2人をご紹介しましょー」(鼻にかけて)
寛 子「紹介したいと思います」(鼻にかけて)
絵理子「ん゛ん゛(笑)」
寛 子「えーと、千葉県松戸市の(笑)キヨコさん、キヨコちゃん。私と同じ歳ですね」(鼻にかけて)
外 野「おいぇい」
寛 子「キヨコちゃんですおめでとうございますー」
外 野「おめでとうございまーす」
仁 絵「私、紹介したいと、思い、まーす」(鼻にかけて)
外 野「(笑)」
仁 絵「栃木県のアライさんでーす」
絵理子「アラカワじゃない?」
仁 絵「はっ?・・・あ、そうだそうだ」
絵理子「アラカワだよね」
仁 絵「アラカワさんです」
? 「おねえちゃーん」(寛子か多香子)
絵理子「いぇい、おめでとー」
仁 絵「まだ小学生みたいですね」
絵理子「あーホントにー」
多香子「おめでとうございまーす」
仁 絵「だから、お小遣いがすくないんだって」
絵理子「あっ、だからトランプ欲しいんだねっ」
仁 絵「そうねー。」
絵理子「おめでとうございまーす」
寛 子「いっぱい使ってね」
仁 絵「使ってね、使いにくいけど(笑)」
絵理子「それでですね、実はもうちょっとだけトランプがあまってるらしいので」
仁 絵「あ、ホント?」
絵理子「そう。番組の中でいろんな形でプレゼントして行きますので今回トランプがはずれちゃった人も
チャンスはあるのでこれからも番組聞いてねー」
外 野「聞いてねー」
絵理子「では、また来週。せーの」
全 員「バイバーイ」
オープニングSPEED辞典とエンディングは関東(木曜日)と同じです。
全 員「こんばんはー」
絵理子「あと、2日。2日といえば、私たちのはじめてのライブツアーがついに始まっちゃうんですよー」
外 野「いぇーーーぃ!」「うそーーーーっ!」
絵理子「どうしよどうしよどうしよ」
外 野「(笑)」
絵理子「待って、みんな聞いてください。どうします2日ですよ」
寛 子「ほーーーーーい!」(奇声)
多香子「あと、2回寝たらもうだよ」
寛 子「ほーーーーーい!」(奇声)
絵理子「(笑)」
仁 絵「あと、いくつねると」(歌)
絵理子「おしょしょ(笑)」(歌)
多香子「ライブ」(歌)
多・寛「ツアー」(歌)
外 野「(笑)」
絵理子「てゆーかもうね」
寛 子「自分たちだけで(笑)」
絵理子「もうね、そうそう。聞いてる方は、あんまり寒むーと思ってるかもしれないんだよ(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「いつもね、SPEEDの思ったの、もうちょっと静かにしない? うるさい」
絵理子「そう」
仁 絵「なんかボリューム下げ(笑)」
絵理子「うるさくて、うるさくてキンキンいってんだよね(笑)」
多香子「じゃあボリュームダウン」
仁 絵「今、思ったこと」
絵理子「昨日、決めたんですけど。10月9日と10日の東京ドームでは、この番組に(を)聞いてくれて
いる人は、White Loveの時に手袋をしてWhite Loveのフリ?」
寛 子「白、白い手袋」
絵理子「をなんか」
多香子「別に黄なりでもね、別に」
外 野「(笑)」
絵理子「やっぱりさー、白のほうが統一的にいいんじゃない?」
仁 絵「黄なり、黄なり(笑)」
絵理子「白! 決定なの!」
仁 絵「でも、少し麦でもいい」
絵理子「ダメ! ダメ! (笑)」
仁 絵「ダメ(笑)」
絵理子「White Loveだからホワイト」
仁 絵「あとそれで、なんていうの大きく表現すんの」
絵理子「そうなんか」
多香子「グー、パー、グー、パー」
寛 子「(笑)ダメだよ(やめなよ)グー、パー、グー、パーは」
仁 絵「サビの部分は必ず××アップで」
絵理子「果てしないー」(歌)
多香子「で、下ろす」
仁 絵「下ろして」
絵理子「下げるとか、そういうの」
仁 絵「やります」
絵・仁「おねがいします」
絵理子「東京ドームに来て、絶対、絶対、私たちにみんなの合図見せてくださいねー。去年のお台場の
ライブでもそうだったんですけど、ステージから見つけてホント私たちうれしかった」
多香子「うれしかったよねー、あれはね」
仁 絵「なんだっけ?」
寛 子「青い、青いハンカチ」
絵理子「I Rememberの時」
多香子「感動だったね、あれは」
仁 絵「あれね、いきなりだもんね。アイリマン、I
Rememberで、ボッて青いアンカチ、あハンカチが
出て(笑)」
絵理子「あー見てるーとか思ったよね」
寛 子「(笑)」
多香子「聞いてるだ」
絵理子「あ、あ、そうだ聞いてる」
仁 絵「(笑)聞いてる」
絵理子「聞いてる(笑)」
多香子「聞いてる。うん」
絵理子「はーい。ということでですね、今日はライブツアー直前企画、このツアーのいろんな1番を予想
してみたいと思います。まずはですね、このツアーで1番最初に泣くのは誰だと思いますかー」
仁多寛「絵理ちゃーん!」
絵理子「泣かないもーん」
仁 絵「なんで? 言い切るの?」
絵理子「泣きたくない。なんかね、んーとねあのね、ハガキでね、絵理ちゃん嘘泣き何回ありましたか
とかいって、あれ、腹立ったんだけど(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「もう泣かないって」
絵理子「そうそうそう、もう泣くかっとか思って(笑)」
仁 絵「あーもうああいう感じ」
多香子「今度、Wake Me Up! の時に」
仁 絵「寛ちゃんのWake Me Up!のセリフ、代わりに、もう泣かない」
絵理子「もう泣かない」
寛 子「今度のライブツアー、たまに絵理ちゃん言ってみる?」
外 野「(笑)」
寛 子「もう泣かないって」
仁 絵「いいかもね」
寛 子「いろんなのアリだからさ」
仁 絵「でもわかんない。意外に泣かない人が泣く」
絵理子「仁絵ちゃん、泣いてたよファーストライブ」
仁 絵「あれは、ゴミが入った」
絵理子「うっそ、ダメそんなこと言ったら(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「仁絵ちゃんが泣くのってなんか」
仁 絵「いやわかんない」
多香子「守ってあげたい」
寛 子「絶対泣くね、絶対泣くね」(仁絵に言っている様子)
仁・多「(笑)」
絵理子「でもね、絶対この2人に泣いてもらいたいねー」(2人=寛子と多香子です)
外 野「ねー」「はいはい」「次いこう」
絵理子「このツアーで1番騒がしそうなのは誰? せーの」
絵・仁「寛子!」
寛・多「仁絵ちゃーん」
仁 絵「なんで仁絵なの? 寛子でしょう」
? 「楽しそうね」(これも怪しい)
多香子「んー、わかるその気持ち」
寛 子「(笑)なにー」
外 野「(笑)多香ちゃん」
絵理子「討論、討論」
多香子「わかる」
仁 絵「なにが?」
多香子「この騒がしい、なんていうの心境が」
仁 絵「ちがう(笑) あなたは誰(笑)」
絵理子「あなたは誰?」
仁 絵「何を言ってるの?」
多香子「わからない」
外 野「(笑)」
多香子「でもさ、みんな騒ぐよ。ね、がんばろ」
寛 子「(笑)わけわかんないよー」
絵理子「じゃあ曲いきたいと思います。この曲ね、ライブツアーで盛り上がる曲だろうね」
仁 絵「もうすごい盛り上がりますね」
絵理子「はーい。では聞いて下さい」
全 員「せーの、SPEEDでUp to You!」
SONG「SPEED・Up to You!」