980727 ライブ直前レポ・楽屋トーク 当番・?
月曜日
全 員「SPEED辞典"ライブに役立てよー"の巻き」
寛 子「MCで場内感動!・・・あ、夢か」
全 員「ハイスピードでいこう」
インフォ「今週のハイスピードでいこうは、初のコンサートツアーの初日を翌日に控えた7月17日、
三重県営サンアリーナで行われた直前リハーサルの模様と、他じゃぜったい聞けないSPEEDの
楽屋でのトークをお送りします」
全 員「こんばんはー」
多・絵「SPEEDでーす」
絵理子「えっとここはですね、三重県営サンアリーナで、明日ライブをするんですけど」
多香子「はい」
絵理子「今、リハーサルの途中でーす」
仁・多「いぇーぃ」
絵理子「どうも・・なんか緊張するね」
仁 絵「すごいね」
多香子「ね。で、今楽屋にいるんですけど」
絵理子「はい。えっと今さっきやったリハーサルを、みなさんに」
仁 絵「リハーサル風景を」
絵理子「風景を」
仁 絵「ね、ラジオで」
絵理子「お届けします」
仁 絵「はい」
絵理子「どうぞ」
・・・。
ハーモニカの音が聞こえる。
男の人「・・・さんもう1回行きますよ、じゃあ音お願いします」
音楽が流れ出す、Brand-New Weekendを歌うSPEED。
男の人「はーい」
絵理子「ごめんなさい私」
男の人「えっと絵理ちゃんたちのチームは、今のに変更になったの?」
絵理子「まちがえました」
男の人「今のちょっと違うカタチ?」
絵理子「変更になった」
男の人「間違えちゃった?」
絵理子「ううん(遠くて聞こえない)」
男の人「寛子ちゃん」
寛 子「はい」
男の人「今、何番?」
寛 子「6番です」
男の人「5.5」
寛 子「5.5、おいぇぃ」
男の人「絵理ちゃん」
絵理子「はい」
男の人「何番?」
絵理子「8番」
男の人「7.5」
絵理子「ういっす」
男の人「その番号しっかり、暗記してください」
寛・絵「はい」
女の人「すいませーん、そこのフリなんだけどもー、えーと真ん中に一列になって、こうやって
ドルフィン(?)しますよね。で、ヒロはセンターに残っててもらえるかな?」
寛 子「ここで、最後まで踊るの?」
女の人「ううん、違う、そこ一瞬だけ」
寛 子「一瞬、あー、一瞬だけね」
女の人「それで前行って」
寛 子「踊ると」
女の人「そうそうそう」
寛 子「はい。だいじょぶです」
・・・。
絵理子「はい、どうでしたかー。ホントにねー、みんながんばってますよー」
仁 絵「ホントは、実はSPEEDはすごい真面目で、ね、いつもね、がんばってんだよね一生懸命ね」
絵理子「そうだよこんな」
仁 絵「ラジオではすごい、うるさーいね、かもしんないけど。でも一生懸命なんだよね」
絵理子「そうそう」
多香子「真面目で、誠実な一面もあるってことを」
仁 絵「(笑)誠実」
多香子「今、お伝えしたんですけど」
絵理子「わかってくれたかな?」
外 野「いぇーい」
仁 絵「練習は厳しい?」
絵理子「ううん、なんか」
寛 子「厳しー(笑)」
多香子「なんか練習期間がね、短かったから、なんか張りつめてるね」
絵理子「だって1ヶ月もなかったね、練習時間」
外 野「うん」
寛 子「だってみんながんばって昨日もMCの打ち合わせして、目の下、みんなクマだらけでねー」
仁 絵「(笑)」
寛 子「困るねー、もう」
絵理子「でも明日、本番迎えてるからちゃんと食事とろうね、みんなね。体力が必要だよ」
寛 子「食べてるよ」
仁 絵「食事××」
多香子「そうねー、今日はねー、お昼ごはんをねー」
寛 子「この煎餅おいしいよ」
多香子「海鮮料理食べにいったの」
絵理子「三重県の」
仁 絵「三重県の」
多香子「車エビ有名でしょ?」
仁 絵「く、車エビ(笑)」
寛 子「伊勢エビ(笑)」
絵理子「伊勢エビだよー(笑)」
寛 子「伊勢エビ」
仁 絵「(笑)多香ちゃん、ここでボケられちゃ困るんだよ」
多香子「ごめーん、伊勢エビだった、ごめーん」
仁 絵「伊勢エビです」
寛 子「おいしかった。あと、おおあ(?)貝とかも」
仁 絵「ルー貝?」
寛 子「ムール貝」
仁 絵「ムール貝(苦笑)」
寛 子「も食べたおいしかったね」
仁 絵「おいしかったね」
絵理子「うん」
寛 子「すごい活き魚とかも」
仁 絵「みんな意気込みがないよ」
寛 子「ちがうよ・・・」
絵理子「食事が」
外 野「(がやがや)」
仁 絵「まって、まって、今さっき真面目で誠実なSPEEDですって言ってるのに(笑) 食べ物」
絵理子「食べ物のことで必死なってるけど」
多香子「でもー、でもこのライブにね、このなんていうの?」
仁 絵「(笑)」
多香子「情熱?」
仁 絵「うん」
多香子「SPEEDの、わーって、暖かいよね」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)多香ちゃん目の下のクマが」
寛 子「目も腫れててすごいよー、フランケンシュタインみたい」
多香子「まあー、これほどがんばってるってことだよね」
絵理子「そうだよ、みんなね、がんばってるからね。ぜひ、東京ドーム。いろんなところ見てください。
ね、会いに行きます」
寛 子「来てね」
・・・。
男の人「じゃあやってみましょうー、Body & Soul」
絵理子「ひや〜」
仁 絵「(笑)」
男の人「音、すいませんお願いしまーす」
・・・。
寛 子「それじゃあ、ここで曲きいてください」
全 員「せーの、SPEEDでBody & Soul」
SONG「SPEED・Body & Soul」
仁 絵「はーい、エンディングですよー!」
寛 子「(笑)」
仁 絵「今週は、こんな感じでよにちかん、4日間ツアーの会場からお送りしていくんですよ」
寛 子「はい」
外 野「(笑)」
仁 絵「ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ライブで役立てよう"の巻き」
絵理子「緊張で全裸で飛び出す、上原さん。あー」
多香子「えー」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは。今日のリポーターはですね、島袋寛子なんですよ。ゲストはですね、
今井絵理子さんです。どうもこんばんは」
絵理子「こんばんは」
寛 子「あのー、今なにをしてるんですか?」
絵理子「えっとですね、ここは三重県、三重県の三重県営サンアリーナというところでですね。
あのSPEEDが、あのーライブをやるということでですね」
寛 子「あなたSPEEDじゃないんですか(笑)」
絵理子「(笑)いや、私もなんですけどー、今リハーサルの途中中です」
絵・寛「(笑)」
寛 子「(笑)途中中ですか。なんか、なにか頭でも打ったんですか?」
絵理子「いえ、緊張してるんです」
寛 子「あ、そうなんですか。向こうにも、もう1人なんか顔にアザが出来てる方が、
いるんですけど(笑) お元気ですか?」
多香子「ん?」
寛 子「お元気ですか?」
多香子「元気ですよ、もうね」
寛 子「今は何、休憩、目薬をさしてますねー。今、休憩時間なんですか?」
絵理子「はい、今、あのブレイクタイムです」
寛 子「ほー、今回はどういう感じですかライブのほうは」
絵理子「えっとー、あまり言うとおもしっく(面白く)ないのでー」
寛 子「はい」
絵理子「なんて言うのかな、クールもあって元気もあって、いろんなSPEEDが見れると思いますね」
寛 子「そうなんですか。衣装とかどんな感じですか?」
絵理子「衣装はあのー、私たち自分であのー、アイデアを出したんですけど。んーまー、
かっこいいっすよ(笑)」(きどって)
寛 子「あ、そうなんですかー。あの、かっこいいんですか。あ、じゃあ意気込みなどを」
絵理子「あー!」
多香子「あー!」
寛 子「あー!」
仁 絵「ハロー、ワッツアップ、ピヨヨーン(?)」
外 野「(笑)」
寛 子「あら、えーと、あなたは?」
仁 絵「はい? ジャマイカ人です(笑)」
寛 子「(笑)ジャマイカ人だそうです」
仁 絵「うそ、仁絵でーす」
寛 子「どうですかライブは? リハーサル」
仁 絵「あ、リハーサルはすごい難しい。今ね打ち合わせしてたの」
寛 子「どんな打ち合わせですか?」
仁 絵「あのね、仁絵の、あのーニューヨークの下町のシーンがあんの」
寛 子「ほー」
仁 絵「そいで仁絵が外人のアイクさんがいるんですよ」
寛 子「あー、はい」
仁 絵「その人で、絡むんですよ。ラップで」
寛 子「あ、ラップで絡むんですか」
仁 絵「あ、ラップじゃない、ダンスとラップで」
寛 子「おー」
仁 絵「仁絵がダンスおどって、ラップはアイクさんが歌うの」
寛 子「おー」
仁 絵「それの打ち合わせ。アイクさんめちゃ日本語が上手い」
外 野「(笑)」
多香子「だってね、初対面で、あのー秀樹がよろしく言ってたよって」
絵理子「(笑)」
多香子「言ってたから、何かなって思ったら」
仁 絵「秀樹さんは、西城秀樹さん」
多香子「西城秀樹さんが」
仁 絵「西城秀樹さんと仲が良くってね」
寛 子「そうなんですか、えっとー」
仁 絵「(笑)あなたどうしたんですか?」
寛 子「私、今日司会の寛子マザー(笑)」
外 野「(笑)」
寛 子「寛子マザーですよろしく」
絵理子「あれ、寛子ちゃんどうしちゃったの?」
仁 絵「寛子ちゃん?」
絵理子「あれ? どこにいるの?」
仁 絵「がんばってるんじゃないの?」
絵理子「寛子ちゃんは? まだリハーサル?」
寛 子「えっとー、寛子マザー・・今、トイレです。私、ちょっと従姉妹なんですけど寛子ちゃんの」
多香子「(マイクから遠い〜、なんか言ってるんだけど)」
仁 絵「なんか言ってましたか、寛子ちゃん」
寛 子「えっ? な、何をですか?」
絵理子「なんか寛子ちゃん意気込み言ってました? なんか」
仁 絵「意気込みとか、ほらライブの」
寛 子「あ、がんばるぞって」
絵理子「はい」
仁 絵「やっぱねー。思うんだけどMCヤバイね」
仁・寛「(笑)」
仁 絵「ちがう、一応、昨日夜ミーティングしたんだけど」
絵理子「みんなねみんなね、多分、悪いと思って期待してんだよ。ぜったいぃ〜、よくなるぞっ(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)絵理、動揺してた今」
寛 子「これはまさしく本音トークですね」
絵理子「みんなを泣かせてやる、クスン(笑)」
仁 絵「大丈夫。その場だからねやっぱり、生が1番でしょ?」
寛 子「あー」
多香子「でもお客さん入ってさ、みんな頭がポーッて白くなったらどうする? その時の対策?」
外 野「うん」
多香子「だからあの、カンニングペーパー?」
外 野「(笑)」
絵理子「手に書いとくの?」
寛 子「みんな、みんな、一カ所に集まろう。なんか寛子、マイク係みたいだよ(笑)」
仁 絵「そっか。じゃあ椅子まるめよう」
絵理子「はい・・・多香!」
多香子「はーい」(お母さんに言われた子供みたいな声)
外 野「(笑)」
寛 子「ね」
仁 絵「マイクさん久しぶり〜」
絵理子「(笑)」
寛 子「(笑)ごめんなさい、ちょっと。リハーサルしすぎかなー、仁絵ちゃん」
仁 絵「仁絵もまたね、実はヘアースタイルが変わりましたー」
寛 子「変わりましたー。今度はどういう感じ? なにをイメージ」
仁 絵「今度はブランディ」
寛 子「ブランディ」
仁 絵「そう。なが、長いヘアースタイル。長さはねお尻ぐらいまで」
多香子「でもね、これね、結構、被害だよ。今日、絵理ね、オオォッン」
絵理子「(笑)」
仁 絵「絵理、顔が当たりました」
寛・絵「(笑)顔が当たった」
絵理子「顔にね」
寛 子「(笑)今日、おかしい」
絵理子「今日この××が当たったんだよね、仁絵ちゃん」
寛 子「は?」
絵理子「仁絵ちゃん、当たったんだよねこれね」
仁 絵「ごめんなさい、でも仁絵の周り、いる人が悪いんだよ」
多香子「あーーーー」
外 野「(笑)」
寛 子「仁絵ちゃんの考えはそうなんですよ。ね」
仁 絵「そうなんですよ」
絵理子?「いないほうがいいね」
仁 絵「でも辛かったね。美容室にね1日中いたの」
絵理子「何時間?」
仁 絵「13時間」
外 野「は〜」
寛 子「ご飯食べた?」
仁 絵「ん?」
寛 子「今回、ご飯食べれた?」
仁 絵「食べた、おにぎり1個。でもがんばったいい感じですね」
寛 子「いい感じですね」
仁 絵「頭は」
寛 子「そうですか」
絵理子「黒毛ですね・・・(笑)」
仁 絵「黒毛ですね」
多香子「日本人ですから」
絵理子「(笑)日本人ですからね」
仁 絵「はい。それではここで1曲どうぞ」
全 員「せーの、SPEEDでReset 99 to 00」
SONG「SPEED・Reset 99 to 00」
多香子「そろそろみんなエンディングですよっ」
仁 絵「はい」
多香子「みんなどう? 最近?」
外 野「(笑)」
仁 絵「元気」
寛 子「エンジョイしてるよ」
絵理子「元気です」
多香子「そうですか。明日もライブのツアーの会場からお送りしまーす」
仁・寛「はい」
多香子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」「バイビー」
全 員「SPEED辞典"ライブで役立てよう"の巻き」
多香子「総立ちで静かに跳ねてる変な会場」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんはー。リポーターの多香子でーす。今日はですね、なんかSPEEDが、この三重県で
ライブのリハをしてるということで、突撃インタビューをしてみます」
外 野「(笑)」
多香子「コンコン」
寛 子「口まわってなかったよ」
外 野「(笑)」
仁 絵「多香ちゃん、あなたSPEEDじゃないんですか?」
多香子「私もSPEEDなんですけど、今日はリポーターとして」
仁 絵「司会役」
多香子「まあね、そうですね」
絵理子「(笑)コンコンとかって言ってドアとかないよ」
仁 絵「今、空間のなかで」
多香子「そう空間のなかで。絵理子ちゃんどうです?」
絵理子「はい。あのー」
仁 絵「(笑)何がですか」
絵理子「何がでしょうか」
仁 絵「ちゃんと」
多香子「ちがう、ちがう」
仁 絵「ちゃんと、もう大事ですよ!」
多香子「この、なんて言うの明日、本番なんですよ。それの意気込み?」
絵理子「意気込み」
多香子「はい」
仁 絵「みんなにメッセージ」
絵理子「みんなにメッセージはですね、絶対、絶対、絶対、夏の思い出にするような」
寛 子「リポーターさん」
多香子「はい」
絵理子「楽しいライブにするので、みんな来てねー!」
多香子「いぇぃ!」
仁 絵「いぇい!」
多香子「仁絵ちゃん」
仁 絵「私は、みんなホントにSPEEDも一生懸命してますライブを。だからみんな、見に、来てねー!」
外 野「(笑)いぇーぃ!」
多香子「どうぞ寛子ちゃん」
寛 子「あぇ、すごいもう頑張ってるから、すごい楽しいライブにするし、みんなの思い出に残るような
ライブをするのでみんな遊びに来てね(笑)」
外 野「いぇーい!」
多香子「多香子はですね、もう精一杯、体がもうボロボロになるぐらい踊って、歌って、
もうはじけますのでみなさん見に来て下さい。以上SPEEDの楽屋裏でしたー」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)終わった」
・・・
多香子「今日もリハーサル風景を聞いて下さい、どうぞ」
・・・
音楽が流れているがストップする。
男の人「はーい、みんな聞いて。やらない人は基本的に座っちゃって。座った形で・・・」
寛 子「はい」
男の人「うん、移動はしょうがないけど」
絵理子「はい」
男の人「座って・・・合おう・・・気持ちはOK?」(よくわからなかった)
仁 絵「はい」
多香子「スピーカーが邪魔でバックダンスの時に」
ダンス「バックダンスが、みんながもうちょっと前出れば大丈夫なんですけど」
男の人「あ、全体にね」
ダンス「はい、ここスピーカーが」
男の人「SPEEDは逆にもう少し前に出れるんだろうか?」
絵理子「はい」
仁 絵「出れます」
多香子「途中後ろで、なんか後ろに寄っても、なんか一列、さっきちょっとずらしちゃったんだけど」
・・・
男の人「ソフィガのえーと、ソーフィースケーテェッド(始まりのとこの)歌詞歌うか」
絵理子「えっ!? 6!?」
寛 子「うそだー」
仁 絵「えー、うそだー、うそつく」
寛 子「1.4と4.5だよ」
仁 絵「4.5からじゃないの? うーちゃんしっかり、明日本番よ」
多香子「ごめんなさい、4.5でした」
男の人「6.5」
寛 子「1.5」
男の人「1.5」
寛 子「はい。1と」
仁 絵「仁絵が1で」
絵理子?「うーちゃん3」
仁 絵「ね」
絵理子「ソーフィースケーテェッド(始まりのとこの)」(歌)
男の人「その前の1.5と4.5っていうのが昨日ちょっとおかしかった」
寛 子「はーい」
仁 絵「すいません、気をつけます」
・・・
男の人「寛子ちゃんとか、ちょっと中途半端な位置で着替えてたから」
寛 子「はい」
男の人「慌ててるー、感じが見えちゃうのね」
寛 子「はい」
男の人「もうちょっと中で着替えられるようにしてもらえるかな」
寛 子「OKでーす」
男の人「あと絵理ちゃんマイク忘れないように」
絵理子「はぁーーーい」
男の人「絵理ちゃんに限らず、みんなマイク」
全 員「はい」
絵理子「バレました(笑)」
・・・
寛 子「Body & Soul」(歌)
多香子「花道まで行かない感じ?」
絵理子「2コーラス目? のサビ?」
多香子「あの、たったらたーんたらたらたーんたらたらたらたらたら・・・」(HotなSoul強気でGoの
とこみたい)
寛 子「サビでしょ?」
多香子「2つあるから」
寛 子「Soulの2番のサビでしょ?」
絵理子「あ、からフリ」
寛・仁?「Body & Soul」(歌)
絵理子「太陽あびて」(歌)
寛・仁?「Body & Soul」(歌)
絵理子「踊りだそうよ」(歌)
・・・
絵理子「Too Young 運命感じてたのに、Too
Young 運命感じてたのに」
(歌・2回目はキーあげて、走ってる?)
多香子「ここ、かなり息あがってるよ」
寛 子「OK? 抱き合っちゃったふたりだから」(歌)
全 員「うぃーあー!」
仁 絵「音でやりたいです」
絵理子「お願いします」
男の人「Too Youngお願いできますかー」
Too Youngの演奏が始まる。
全 員「やったー、いぇーい!」
・・・
多香子「それじゃあ1曲聞いて下さい」
全 員「せーの、SPEEDでToo Young」
SONG「SPEED・Too Young」
絵理子「今日もライブツアーの会場から私たちのドキドキしてる様子を聞いてもらったんですけどぉー」
寛 子「ぜんぜんドキドキしてなーい(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「してないねー」
絵理子「ライブの時1番堂々としてるの誰?」
多香子「誰かなぁ?」
仁 絵「みんなオドオドしてない?」
外 野「(笑)」
寛 子「いや、ちがう、みんな堂々としてるよ。って言っとこう」
外 野「(笑)」
多香子?「言っとこうね」
絵理子「言っとくだけ」
外 野「(笑)」
絵理子「では、また明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ライブで役立てよう"の巻き」
仁 絵「打ち上げだ! 大人は2次会、SPEEDは・・・学校」
外 野「がーん」
全 員「ハイスピードでいこう」
インフォ「今週のハイスピードでいこうは、初のコンサートツアーの初日を翌日に控えた7月17日、
三重県営サンアリーナで行われた直前リハーサルの模様と、他じゃぜったい聞けないSPEEDの
楽屋でのトークをお送りします」
伊 秩「突然ですが、伊秩弘将です。えーとですねついにですね明日から、えーと三重なんですけども、
もうとりあえず初のですねツアーが始まるということで、もうメンバーも僕らもすごいエキサイ
ティングしているわけなんですけど。まあとりあえずねハプニングあり、それで感動あり、
とにかくライブなんで毎回、毎回ね場所によっても絶対違うだろうし、もうとにかく生のSPEED
ってことでね。えー生スピですか。これをね、ぜひみなさんに見てもらいたいってことで、
で今回ね僕はあのー、ALIVEのカップリングでUp To You!って曲でね、ホントみなさん次第だ、
みんな次第だよっていう曲を出したんですけども。あの歌詞の中で忘れられない夏になると、
それで、伝説になるような恋をしようねっていうのは、これ実はもう今回ライブに来て下さる
みなさんのことを思って作った歌詞なんで、えーぜひですねUp To You!を聞いて、コンサート
楽しみにですね、みんなで盛り上がって欲しいと思います。それでまあ来てくれた方はですね
もうこの番組でもやってますけども、あの合図をね、ぜひみんなやってもらって、それで盛り
上がってもらおうという感じで、まあ、僕もねたぶんライブ中はかなり、飛んだり跳ねたりして
ると思いますので、みなさんも負けずに僕を見つけたら、僕以上に楽しんで下さい。
と言うことでコンサート会場で会いましょう。どうも」
SONG「SPEED・Up To You!」
Up To You!が流れる中、SPEEDのトークが入る。
仁 絵「ラジオをお聞きのみなさん、ただいまSPEEDは食事中です」
寛 子「だからしゃべれませんバイバーイ」
外 野「(笑)」
仁 絵「悲しすぎるよ、みんなそれぞれの、メニューを教えない?」
多香子「煮物、鮭、角煮、ちんげん菜」
仁 絵「八宝菜」
外 野「(苦笑)」
多香子「大好き」
仁 絵「仁絵の場合は、絶対夕御飯は日本人なので和食です」
絵理子?「私も夜はパン食べたら、お腹すいて夜食を食べます」(多香子・・・?)
仁 絵「洋食はいけません、やっぱ日本人はお米ですね」
寛 子「寛子は、ちんげん菜と角煮とマカロニとご飯とハンバーグ」
多香子「私マカロニ大キライ」
仁 絵「(笑)」
多香子「あれは食べ物じゃない」
仁 絵「絵理ちゃんは?」
絵理子「絵理は、きゅうりとマカロニと」
多香子「絵理も魚かなんか取ればいい、角煮がおいしいけど」(って言ってると思う)
外 野「(笑)」
絵理子「ね」
絵理子?「おいしいけどね」
仁 絵「じゃあ、もう食事に集中します」
外 野「(笑)」
寛 子「バイバーイ」
仁 絵「さようなら。以上SPEEDの食事風景でした」
絵理子「多香ちゃん、多香ちゃん、多香ちゃん(笑)」
仁 絵「(笑)多香ちゃんモグモグしてしゃべんない。なんか最後のメッセージ」
多香子「おいしいね」
外 野「(笑)」
再びUp To You!の音が高くなる。
寛 子「今週はライブツアーの会場からお送りしてきましたけど」
仁 絵「はい」
絵理子「はいはいはい」
寛 子「いろいろありましたねー」
絵理子「いろいろありましたねー」
仁 絵「いろいろありましたね、がんばろうね」
寛 子「ここでですね、確認があります。このツアーの最後10月9日と10日、東京ドームの公演で
みんなと私たちの間だけの約束が」
外 野「ありましたね」
寛 子「えっと、White Loveを歌うときWhite Loveのサビで白い手袋をして手を振って下さいという」
絵理子「あのー、White Loveのフリを」
仁 絵「サビをみんなで」
全 員?「果てしないー」(歌)
仁 絵「って踊るわけね」
寛 子「それはね、あのー、東京ドームじゃなくても他のとろこの」
多香子「地方でも」
寛 子「地方でも、やってくれてると、あっ、聞いてるんだなってわかるので」
仁 絵「うん」
絵理子「だから、東京以外でもみんなやってね!」
寛 子「やってねー」
仁 絵「やってほしいです」
寛 子「家にね、たくさん白い手袋がある人は一緒に行く友達にもわけてあげてください」
外 野「そうだね」
寛 子「あと」
仁 絵「ろくぶて」
全 員「(一瞬の沈黙)」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ」