980803 月に1度のフリートーク 当番・仁絵?
月曜日
全 員「SPEED辞典"つ"の巻き」
寛 子「つらすぎるウチのお風呂は(?)ソース味」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子でーす」
仁 絵「仁絵です。アーーーーッ!」
外 野「ん?(笑)」
仁 絵「もう8月だ」
寛 子「早いね」
絵理子「いぇーい!」
外 野「早いねー、アッと言う間」
絵理子「もうすぐだよ。3年目なるよ。あのーSPEEDデビューして8月5日で」
外 野「はぁ〜」
絵理子「早いね」
多香子「だってWake Me Up!からも、1年絶つんだよ。早いね」
仁 絵「ね。というわけで今週は月に1度の1人フリートークの日です。
じゃあ今週の順番を発表します。今日が私の前の人」
多香子「私ですか」
仁 絵「多香ちゃん」
多香子「なんで?」
仁 絵「は?」
外 野「(笑)」
仁 絵「で、寛ちゃん。そして真ん中が私で、最後が絵理ちゃんの順番です」
絵理子「はいはーい」
仁 絵「じゃあ最初は多香ちゃんが」
多香子「はーい」
絵理子「がんばってねー」
寛 子「バイバーイ」
仁 絵「がんばってください」
多香子「じゃあね、バイバーイ」
仁 絵「じゃあ出ていきます」
多香子「うん・・・いいですか? っとーまだ私はスタジオの中に1人いるんですけど。
あのー、ライブの時に、なんかみんなやっぱりライブで、なんか、噂でよると1回のライブにつき、
なんか2キロやせるって、あの汗の量で、言われてて。ものすごい食べたんですよ。そしたら全然もう、
お家帰って体重計のったら体重が落ちてなくて。それでなんか増えてたんですよ、もう3キロか4キロ。
それでなんかそれはまー出すもの出してまた軽くなったんですけど。
ま、そういうふうにね私も食べ過ぎないように、まあ運動もしてこの夏を乗り切ろうと思うんですけど。
なんか最近すごい忙しくていっつも地方とかなんかライブとか出てる、出てて忙しいつもりなんだけど、
なんかいっつもテレビ見てて。なんか最近テレビっ子になってんですよね。
なんかねー、で、それでドラマとかも毎日かかさずちゃんと見てるし。だからなんか、前はもしもどうし
ても見たいテレビとかあったら、ビデオとか録って見てたんだけど。そのビデオも録んなくても、家に
いてちゃんとリアルタイムで見てて。でそれで、んードラマはね、青の時代とか、あとはMAXさんの
スウィートデビルとか。
私たちも初主演映画、アンドロメディアがあって、それでなんか段々段々ドラマやってる人の見方が
変わってきて。あ、この人たちこうやって仲良く笑いながらやってるんだけど実は他人なんだなとか、
ホントは友達じゃないんだなとかそういうの思ったりとか。待ち時間なにやってんだろうとかそういうの
思って。それでなんかすごい大変そうだなって思う反面。
であとなんか、夜中とかによく通販とかやってて。それですごいなんかその時、仁絵ちゃんがもう寝ちゃ
ってて1人だったんですよ。で、なんか寂しいし寝れないし、ずっとテレビの前にいたから、なんか
テレビつけようって思ってたら、もう他の時間帯は全部なんか映像だけの? なんか時間とかなってて、
音楽しか流れてなくて。その時ちょうど外人がよくなんか、吹き替えでやってるなんか通販がやってて、
それで私そんなの絶対、嘘だよとか思ってたんだけど。なんかちょっと歯ブラシの、でなんかちょうど
自動歯ブラシのものやってて。なんかそんなの買うかっ、とか思ってたんだけど、だんだんだんだん
見てるとあれに吸い込まれていって、いいのかなーとか思って電話番号まで控えちゃって。それで本当は
買うつもりだったんだけど、ただ今、今74円しかないんですよ。だから無理だって思って、買わないん
ですけど。それでは私は今日はこれくらいでお話は終わると思うんですけど(誰か笑ってる)
曲はですね、今日はあのーMAXさんの、私スウィートデビルよく見てて。MAXさんでライドオンタイム」
SONG「MAX・Ride on time」
多香子「寛ちゃん、多香の話聞いてた?」
寛 子「あのね、1回出ていったんだけどね。仁絵ちゃんにね聞いてないと聞かれるよ絶対って
言われたから、戻ってきて聞いた(笑)」
多香子「なん、何しに行ってたの」
寛 子「聞いてたよ。ちゃんと」
多香子「そうですか」
寛 子「今日はすごかったね、よくしゃべってたよ」
多香子「がんばった。てゆーか、なんか独り言?」
寛 子「ん」
多香子「になれた」
寛 子「(笑)なーんで」
多香子「最近なんか独り言よく言ってるの・・・まあいいんだけど」
寛 子「(笑)」
多香子「あと最後にもう1つ。今、私たちがやってるライブツアーの最終日、あの東京ドーム
10月9日と10日の、でやるみんなとの約束ですけど」
寛 子「はい」
多香子「White Loveを歌っている時に白い手袋を振るっていうんですけど」
寛 子「はい」
多香子「私たち今、もうライブ何カ所かまわったんですけど、地方の方もねみんなやってくれてて。
すごい嬉しくてね」
寛 子「ね」
多香子「あれすごい目立つんです」
寛 子「やっぱりミッキーマウスの手袋はいたね」
多香子「あれはナイスアイディーアですね」(ディにアクセント)
寛 子「(笑)ナイスアイディーア」
多香子「だからみなさん地方の方でも、あー東京ドーム行けないけどっていう人でも、私たちは
ちゃんと見てるので、他の地方の方もみんなやってくださーい」
寛 子「はい」
多香子「明日は寛ちゃんが1人でしゃべります。ね、寛ちゃん」
寛 子「はーい(笑)」
多香子「ではまた明日、せーの」
多・寛「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"つ"の巻き」
絵理子「釣り人の後ろに立ってドロップキック」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは、寛子です。なんかね最近ねー、なんだろ? ライブとかですごいパワー使うからか
何だかわかんないけど、友達と話しててもやる気ないねって言われるんですよね。
で、今日もいつもフリートークの時はなんか話すことがちゃんとあって、よしっ! てあるんだけど、
今日はあまりないので(笑) あのー、なんて言うの? あのー、こう1つの事に関しては長く話せな
いので、今日はちょっとずついろんな話をしたいと思います。
でですね、今まず1にですね。行きたいところがあってですね、今ねすごいねオーストリアのウイーン
ってとこに行きたくて。それが何故かって言うと、あのーなんかテレビを見てて、で、そのCMとCM
の間に、なんかなんとかの街ウィーンってとかってやるじゃないですか。
あれで、オーストリアのウイーンって出てて、オーストリアのウイーンはなんかそのテレビによると、
お菓子がおいしい街? ケーキが。1番おいしい街ってって言ってケーキとか出てて。よし私は必ず行く
ぞって思って。今1番行きたいのはオーストリアのウイーンです。
それでまる2はですね(笑) ホントにやる、元気なんですけど、元気なんですよ。でまる2はですね、
あのね最近ね舞台挨拶とか、よくライブとかで地方行ったりするのでSPって言って、あのガードしてく
れる人がつくんですよ。で、その人たちが、あの東京の舞台挨拶の時についてくれるSPの方が、すごい
カッコ良くてですね、なんかなんて言うのかな、無表情っていうか何もしゃべらなくてサッとなんか、
なんて言うのガードしてくれてて。でなんか質問した事には答えてくれるんですけど、それ以外はなんか
何もしゃべらず黙って立ってて。すごいカッコ良くて、トイレとかもあの男女共用のところは先に見て
くれて誰かいるかいないか、それでずっとトイレの外で待っててくれて。すごいもう完璧なSPの方で、
ですごいなんかSPの人ってなんかなんだろ? カッコ良く見える? なーって思いましたね。
でまる3はですね(笑) 今日はちょっとずつだから、1個ずつ、1個ずつ。やる気はあるよ、大丈夫
ですよ、ちゃんとしゃべってるから。元気はあるんですけどね、なーんでだ(笑)
まる3はですね、最近ねその舞台挨拶でよく、あの三池さん、三池たか、かたあ(笑) 三池崇史監督と
あの一緒に映画館まわりを一緒にやってたんですけど。すごいいつも三池さんってカッコ良い、カッコ
良いっていつもSPEED4人で言ってるんですけど。なん、なんなんでしょう、なんか普通の人で、あの
普通なんですけどあのなんかなんて言うのかな、すごいカッコ良いオーラが出てて、あのなんて言うん
だろ、みんなでこうやって待ってたりしても近づいて、なんか話す事はないんだけど、なんか会話を、
話したくなるような人? それはその人の持ってる何かなんだと思うんですけど。すごい、あ、三池さん
てなんかそういうなんか、恋愛感情とかの好きっとか、そういうふうにはならないんだけど、あーなんか
なんて言うんだろ監督としてすごいカッコ良い監督だなと、最近思いました。
そこでですね、もう話はこれぐらいなので、えっとあれ? あ、そうですね。曲に行きたいと思います。
曲はですねなんか、友達がすごい良いよって言って、あのー聞いてみたんですけど、すごいあの
ディープスの曲なんですけど、あの同じ伊秩さんが作ってる曲なんですけど。すごい歌詞が、歌詞が
すごい好きで、あ、なんか女の子の気持ちをわかってるー、やっぱり伊秩さんわかってるなっていう感じ
がしました。それでは聞いてください。ディープスでラビングユー」
SONG「deeps・LOVING YOU」
寛 子「(笑)こわいー」
仁 絵「仁絵ですよ」
寛 子「よっ、仁絵ちゃん」
仁 絵「ヨッ、ワッツアップ」
寛 子「元気?」
仁 絵「うん」
寛 子「なんか今日なんかあれだね、草むらの中にいてもわかんない感じじゃない?」
仁 絵「カモフラージュなんだって」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
寛 子「明日はですね、仁絵ちゃんがフリートークの番ですね」
仁 絵「がんばろ」
寛 子「がんばって下さいね」
仁 絵「はーい」
寛 子「ではまた明日」
仁・寛「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"つ"の巻き」(元気)
多香子「突っ走れ、右曲がれ、あっ、崖だ」(元気)
全 員「ハイスピードでいこー、あーっ!」(元気)
仁 絵「はーい、ワッツアープ、みんな元気ですか〜。
英語の時間がやってまいりました、とかじゃないんだけど。最近ね、最近じゃないけど前に英語してる
ってみんなに話していたんですよ(笑) それをもっとなんて言うのかな内容深くみなさんに、なんて
言うのかな、どうやって今英語を勉強しているのかをお教えしたいと思います。
すいません、ちょっと今日、鼻がね、つまっていて鼻声なんですよ。横にだからティッシュがあります。
あのー、私は去年の4月の終わりに英語を習いましたね、習い始めて。最初は、なーんか本当はなんか
中学3年生でホントは高校に行くつもりで、でもなんか、やれば仁絵も出来るんですよー。で、沖縄に
いた頃は仁絵も普通のレベルで頭が良くて。でも(笑) ここ、ここのね中学校行って、だんだんしなく
なって勉強。それで寝てばっかりで授業中とか。で、だんだん自分が今1番何がしたいのかが、だんだん
わかんないで。どーしようってもう悩んでて。やっぱり受験は悩みますねあれは。人生1番の、私が
生まれた中の人生の中で1番悩んだ、あれは。ホントに悩んで、もう毎日眠れないぐらい。いつも悩みが
ない仁絵でも毎日眠れないぐらい悩んでて。
それでやっとなんか、マネージャーの坂井さんがいるんですけど、マネージャーとも相談して自分が1番
何をしたらいいのかっていう話になって。で、私はすごいやっぱブラックミュージックも好きだし、
もちろん向こうの海外のなんて言うの、アーティストにすごい憧れがあって、だからじゃあ英語?
英語も元々好きで。じゃあ英語を真面目にしてみようって話になって。それではじめたんです英語を。
で、今の英語は週に3回ですね。で、マンツーマンで先生1人に私1人でしてるんですよ。だから、
もちろん先生は日本語もあんまりしゃべんないし、私も英語あんまりしゃべれないし。お互いにしゃべれ
ない同士でやるんですよ、上手く。だからよく、英語のホームステイみたいなもんで、1人で行って、
だから1人でがんばんなきゃ進まないんですよね。だからそういうのやってて。
私は、高校行かないぶん、その4月の去年の4月のはじめに英語少しやってホントに最初はゼロで、
レベルがゼロでなんかこの英語の先生、ホントに大丈夫かっていう意味で見てて。でもだんだんだんだん
私もがんばって、で、ようやく今年の4月に、あのアメリカの高校の通信教育があるんですよ。それを
少しずつしてるんですね。
だから一応、全部内容はあのー、すごい同じなんですよ、日本と一緒なんだけど。でも、その字が英語
なんですよ。だからそれを毎日辞書で調べながらしてるんですよ。英語はなんかすごいね宿題が多い
ですねやっぱり。だから1人でなんか英語を勉強したり。でも、もともと好きで、好きだから出来るん
じゃないかなーと思うんですけどね。やっぱ英語を好きになるのは、1つ自分が1番好きなものがあれば
夢中になるんですよ。私の場合はホントに、洋楽、ブラックミュージックがすごい好きで、だからもっと
英語をしゃべれるようになって、あー歌えるようになれば良いなっとか思ってて。だから私も今もう
がんばってしてるんですよね。
だから、その中でも私が1番好きな。最近ブランディーが好きなんですね。で、そのブランディーの歌を
今日は選びました。じゃあみなさんすごい良い歌なんで聞いて欲しいです。いきます、ブランディーで
トップオブザワールド」
SONG「BRANDY・Top of the world」
仁 絵「はい、なんと明日は絵理ちゃんの番ですよ」
絵理子「はいは〜い」
仁 絵「いよいよ、がんばってね」
絵理子「絵理ですよ、緊張するね」
仁 絵「はい」
絵理子「がんばります」
仁 絵「ではまた明日」
仁・絵「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"つ"の巻き」
仁 絵「つかれた(?)ワニが出た、食べられちゃった」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー、絵理子でーす。いぇーい。なんか久しぶりのフリートークなんですごい緊張して
るんですけど。えっと今、ツアーの真っ最中でですね。あのー私はまだ中学3年生なんで、夏休みの
宿題があるんですけど。感想文、読書感想文とかいろんなのがあったんですけどね。
私はすごいエッセイが好きで、あの相田みつをさんとか、あとあのー秋元康さんのエッセイとかすごい
好きでですね。その中で1番好きな、詩っていうかそういうのをみなさんに読ん、あの教えたいんです
けど。っと私が、今ね私すごい忘れちゃって、お母さんに電話して聞いたんですけど(笑) あのー、
すごいお母さんが(に)そういうの教えてもらってですね。あの私がすごい悩んだり、くじけたりした
時に、あのー読む本があって。秋元康さんなんですけど、それは、"夢を叶えたいんなら階段を上って
みよう、下で待ってても何も変わらない、夢を叶えたいなら階段を上ってみよう"っていう詩がすっごい
好きで。なんか、やっぱり夢は待ってるだけじゃ叶わないんだなーとか思って。すごいやっぱり努力を
しなきゃ夢は叶わないっていうのがすごい頭に残ってて。だからギターとかでも、私、今ギターすごい
はまってるんですけど。ギターでもやっぱり努力をしないと弾けないし。歌とかダンスとかでも、
やっぱり上にのぼって行くには練習もやっぱり重ねていかないといけないから。それを皆さんに、
やっぱり夢を叶えたいんなら階段を上って努力をしようっていうのがすごい伝えたくて。
それで次は、相田みつをさんのですね"人生は思い通りに行かないからこそおもしろい"っていうのが、
なんかすごいなんかなんて言うのかな、やっぱり人生って、谷あり山あり? 山あり谷あり(笑)
じゃないですか。だから、やっぱり幸せばっかだと面白くないと思うんですよ、私は。で、あのー、
やっぱりそういうつらい時もあったり、そういうあ〜ダメだぁ〜とか思ったりした時が、すごい人生って
面白いと思うし。幸せだけじゃ、面白くないと思うんですよね。だからそれを読んだ時に、あー私も
辛い時あったんだけど、それを乗り越えたからやっぱり面白いんだなーとか思って。
だから皆さんにぜひそういうエッセイとか見てくじけた時とか、そういうあの、今、受験生とか(笑)
私も受験生なんですけど。そういうので自分が何をやりたいか、そういう悩んでる方とか。
すごい秋元康さんとかいろんな人のエッセイ読んだらすごい身につくと思うので、ぜひ読んでください。
なんか真面目な話になっちゃいましたね(笑) じゃあ次は私の今ハマってる曲あるんですけど。
鈴木あみでラブジアイランド」
SONG「鈴木あみ・love the island」
絵理子「はいはーい」
多香子「寛ちゃん、脱走の巻き」
外 野「(笑)」
絵理子「寛ちゃんいないんだよ、寛子さーん!」
外 野「しーん」
仁 絵「ま、いいか進めちゃお」
多香子「あとで」
仁 絵「待ってる暇ないよ」
多香子「なんかおごってもらおう」
絵理子「そうだよね。アイスクリームとかおごってもらおう」
仁 絵「いいね、いいね」
絵理子「はい」
仁 絵「みんな〜、私たちSPEEDのライブ見に来てくれましたか〜?」
絵理子「見てくれたかなー? 来てくれた人は」
仁 絵「いぇい! わかると思うんですけど」
多香子「来てくれた人にしかわからない、あの」
全 員「(沈黙)」
絵理子「(笑)なに?」
仁 絵「なにが言いたいのかわかんないけど」(?)
仁 絵「White Loveの時に白い手袋をね、みんな振ってくれる人がいます」
絵理子「うれし〜、ありがとうございまーす」
仁 絵「あれは目立ちました」
絵理子「なんかね」
仁 絵「あのアイデアはいいね、やっぱり」
絵理子「あのねWhite Loveの時、すごいライトがね、あの青っぽくて」
仁 絵「薄暗いんだよ」
多香子「そう」
絵理子「だから白がすごい目立つんですよ。だからみんなのね白い手袋が見えてすごい
うれしかったです、よ」
仁 絵「ね。みんなで10月9日、10日の東京ドームは白い手袋でいっぱいにしようね」
絵理子「いぇーい!」
多香子「やろうねー」
仁 絵「いいね。ではまた来週」
仁多絵「せーの、バイバーイ」
仁 絵「寛ちゃん、戻ってきてー!」
多香子「あー」
絵理子「戻ってきてー!」