980831 私たちは誰でしょう 当番・仁絵
月曜日
全 員「SPEED辞典"に"の巻き」
寛 子「ニラ玉が料理に出てくるヤな披露宴」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子ですっ」
仁 絵「仁絵でーす」(低い)
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)それでね、いきなりですけど、今週はこれ・・・せーの、クイズ私たちは誰でしょー」
音 「チャーンチャーン」
仁 絵「あい」
寛 子「だいじょぶですか?」
絵理子「(笑)」
仁 絵「だいじょぶですよ」
絵理子「姉ちゃんだいじょうぶ?」
多香子「もう夜ですよ」
仁 絵「今日はセクシーにいきたいでーすね」
寛 子「はーい」
仁 絵「はい説明します。私たちのライブツアーも始まって2ヶ月経ちましたけど、あのーまだまだ
私たちはコンビネーションが不足なんですよ」
絵理子「コンミネーションって何?」(ちょい発音が違う?)
寛 子「コンビネーション」
仁 絵「コミニケーション」
多香子「コンブ、コンブ」
寛 子「(笑)ちがう」
仁・寛「コンビネーションっていうのは」
寛 子「4人のなんか」
仁 絵「チームワークみたいの」
寛 子「そうチームワークみたいな感じ」
絵理子「あ(笑)」
多香子「そうそうそうそう」
仁 絵「だからMCでかぶるじゃん。そういうの」
絵理子「あー、それはダメってことね」
仁 絵「うん。だからもっとお互いのことをね」
絵理子「はい」
仁 絵「なーんか、すぐわからないといけないですね」
絵理子「はい」
多香子「おー」
仁 絵「言いたい事なんかが」
絵理子「はい」
仁 絵「だから今日は何をやるかというと、私たち4人のうち3人がある有名な人たちになります」
多香子「ん?」
仁 絵「(クズッ)」
寛 子「ほー」
絵理子「ほー」
仁 絵「あ〜、すいません」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)その3人」
多香子「だいじょぶですか? ゆっくりどーぞー」
仁 絵「鼻水が出ちゃって、その3人」
寛 子「ティッシュあるよ」
仁 絵「ありがとうございます」
外 野「(笑)」
仁 絵「その3人はグループじゃないんだけど、関係がある人なんですよ」
多香子「ほー」
絵理子「はい」
寛 子「あー」
仁 絵「人たちなんで、で、残った人が3人の会話からいったい誰になりきっているのかを当てます」
絵理子「3人の名前を」
仁 絵「(グズッ)」
絵理子「当てるの」
仁 絵「わかる? だからもちろん3人は」
寛 子「(笑)」
仁 絵「お互いの名前を呼んではいけないんですよ」
多香子「そう」
仁 絵「今日はね、寛ちゃんなんですよ」
寛 子「私が当てるんですね」
仁 絵「はい」
寛 子「まかせて下さい」
仁 絵「だいじょぶですか?」
寛 子「全部当てますよっ」
仁 絵「はい、いきます。ではまずヒント。テレビでよく見る人たちです。よーいスタート」
音 「カーン」
仁 絵「(グズッ)」
多香子「んーーーーっ」
絵理子「最近ドラマやっててさ、広末涼子、かわいいなぁ(笑)」
多香子「君は歯、大丈夫?」
仁 絵「(笑)」
絵理子「ちょっと」
多香子「よく前歯打つっていってたけど」
絵理子「(笑)まあ」
多香子「大変だねいつも」
絵理子「月曜日から金曜日までなんかお昼の番組やってるなぁ」
多香子「大変でしょう」
仁 絵「海外いけないの」
絵理子「サングラスね、なんでいつもかけてんだ?」
仁 絵「んーと、眩しいから」
外 野「(笑)」
多香子「おあー、肩が」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
多香子「(笑)肩が痛てー」
仁 絵「なんで、おたくすごい番組出てるでしょ?」
多香子「うるせー!」
外 野「(笑)」
絵理子「事故大丈夫?」
多香子「だいじょぶ」
音 「カンカンカンーン」
寛 子「絵理がすぐわかった、明石屋さんまさん。仁絵ちゃんはタモリさん」
仁 絵「うん」
寛 子「あなた誰(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「言っちゃいけないもん?」
寛 子「じゃあ質問ね」
仁 絵「じゃあ、仕草」
寛 子「質問、あなたはー」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)わかった、わかった」
多香子「はい」
寛 子「ビートたけしさん」
音 「ピンポーン」
寛 子「(笑)」
多香子「わかるかな? 聞いてる人に」
寛 子「(笑)あんたわかんない、質問ばっかりしてわかんない」
絵理子「(笑)」
多香子「だってわかんないもん多香も」
絵理子「あー」
多香子「まあね、これがみんなに伝わってるかどうかが心配だな、多香は、それは」
寛 子「動作は伝わんないでしょ(笑)」
多香子「ね」
仁 絵「おー、そうか」
寛 子「わかったわかった」
仁 絵「じゃあ寛ちゃん曲を紹介してください」
寛 子「はい。それでは聞いてください。SPEEDでHappy Together」
SONG「SPEED・Happy Together」
仁 絵「はーい・・・ここでお知らせ!」
寛 子「(笑)」
仁 絵「多香ちゃ〜ん、起きてる?」
多香子「起きてるよーっ」
仁 絵「(笑)1人だけ(?)起きてないね、がんばろ」(自分が起きてないって言ってる?)
絵理子「がんばれー」
寛 子「ファイト」
仁 絵「この前、私たちがみんなの似顔絵描くよーって言って、写真を募集したんじゃないですか」
寛・絵「はい」
仁 絵「すごくたくさんきたんですよ、おハガキが」
寛 子「やったー」
絵理子「わー」
多香子「うれしい」
仁 絵「だから、みんなで今、選んでるところですね。発表はもうちょっと待ってて欲しいです。
あともう1つ、夏休み最後の夜の留守電メッセージなんですよ」
多香子「恥ずかしいね」
仁 絵「けど、それを、さっき電話したんだよね、みんな」
絵理子「そうそうそう。電話がきた人はビックリしたと思いますよ」
仁 絵「それぞれね」
絵理子「あれ聞いて(笑)」
仁 絵「いろいろしてますからね、役を」
多香子「楽しみにしてて下さーい」
仁 絵「はい」
絵理子「いや、聞いたんだって」
外 野「(笑)」
仁 絵「ねー、起きてる?」
多香子「起きてるよー」
仁 絵「ホント?」
多香子「うん」
仁 絵「なんかね、はい。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"に"の巻き」
絵理子「庭の隅、モグラを食べてるあの人だぁ〜れ?」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁 絵「せー」
全 員「こんばんはー」
仁 絵「(笑)今日から9月だよみんな」
寛 子「あ〜あ〜」
多香子「セプテンバー」
仁 絵「(笑)セプテンバー」
絵理子「セプテンバー、ドリーム」(すみれSeptember って歌)
寛 子「9月って秋?」
絵理子「おどろ〜お〜」(すみれSeptember って歌)
絵・多「セプテンバー、ダンシーング」(すみれSeptember って歌)
寛 子「秋だぜ、いぇーい」
仁 絵「みんなね、ちょっと夏休みもう終わりなんだけど」
絵理子「早かった」
寛 子「学校だー」
仁 絵「宿題だいじょうぶなの?」
外 野「ん?」
仁 絵「ん? って絵理ちゃん眉が、ゆがんだ今」
外 野「(笑)」
仁 絵「寛ちゃーん、宿題って言ったら、目がゆがんだ」
外 野「(笑)」
仁 絵「ま、いいけど」
多香子「うん」
仁 絵「はい、さて、今週はクイズ私たちは誰でしょう」
寛 子「誰でしょう」
仁 絵「私たち4人のうち3人が関係のある人たちになりきります。その会話の中身からいったい
誰なのかを1人に当ててもらいます。質問は1問だけOKなんですね」
寛 子「おっ」
仁 絵「今日、当てる人は絵理ちゃんです」
絵理子「はーい、がんばります」
仁 絵「だいじょぶですか?」
絵理子「はい」
仁 絵「はい、ではまずヒント言います。ヒントは昔の人です。ではスタート」
音 「カーン」
寛 子「君、短気だよね」
多香子「まあね、ホトトギスなんか、殺しゃぁいいんだよ」
仁 絵「なに言ってる、君たちひどいよ。鳴かそうよみんなで」
寛 子「いつまでも待とうよ」
多香子「俺は偉いんだよー、鉄砲持ってきたし」
寛 子「けど殺しちゃった」
仁 絵「まあ実は俺は大阪城つくったんだけどね」
絵理子「(笑)」
寛 子「けどごめんね、殺しちゃって。熱かった?」
多香子「熱かったんだよ、おま〜、も〜」
寛 子「ごめんね」
多香子「味わってみー」
寛 子「みんなの苦労を」
仁 絵「怒りすぎなんだよ(笑)」
多香子「うるせぇ!」
寛 子「おまえ、短気なんだよ!」
多香子「ま、いいんだよ」
仁 絵「みんなでさ努力すればどうにかなるんだよ」
多香子「そんなの関係ないっちゅーの」
外 野「(笑)」
寛 子「いつまでも(笑)」
寛 子?「今、パイレーツじゃなかった?」(仁絵?)
寛 子「ね、ごめんねみんなのおいしいとこもってっちゃってね」
多香子「あー、まあいいよ」
寛 子「ちがう、なんか」
多香子「ホトトギスを」
寛 子「1番偉い人ってなってるみたいだけど、ごめんね」
多香子「あー」
寛 子「ホントに、ホントに悪いね。ホトトギス」
多香子「君の名前が1番なんか」
寛 子「有名だよね」
多香子「知られてて、この私でも知ってんだよね」
外 野「(笑)」
寛 子「殺しちゃったね、ごめん、ごめん」
音 「カンカンーン」
絵理子「んあ〜? 歴史でしょ、絶対」
寛 子「歴史、これ寛子いろいろわかる」
仁 絵「そうよ絵理ちゃん」
絵理子「ちがう、たぶんね、この人わからないだけ」(わからないんだね?)
外 野「(笑)」
絵理子「わかんない、なに」
仁 絵「努力」
絵理子「努力家?」
寛 子「あの、なんだろうね。みんなの名前出てるんだけど、1番知れてんのが寛子の名前かも
しんない。誰でもわかるのが」
絵理子「ちがう、この人とこの人はなんとなくわかるの。でも仁絵ちゃんの役がわかんないの」
寛 子「あのほら、3人組」
絵理子「大阪城とかいって」
外 野「(笑)」
寛 子「さん、3人組」
絵理子「へ?」
寛 子「2人の名前出たら、もう1人出るって感じ。歴史上で、つきもの」
絵理子「はいはいはいはい」
仁 絵「じゃあ、どうぞー」
寛 子「どうぞ」
絵理子「えっとー、多香ちゃんがー」
多香子「はい」
絵理子「・・・徳川家康」
外 野「(沈黙)」
絵理子「あぇ、誰か徳川家康いる?」
外 野「(笑)」
絵理子「あ、織田、織田よし、信長」
寛 子「(笑)」
絵理子「(笑)あれ?」
寛 子「(笑)助けて〜」
仁 絵「ブーッ」
外 野「ブーッ」
音 「ブーッ」
絵理子「豊臣秀吉」
仁 絵「そうよ、仁絵は」
絵理子「仁絵ちゃん豊臣秀吉・・・絵理、わからなぃ、あと」
多香子「大丈夫、多香、1人もわかんないから」
仁 絵「だから」
絵理子「えーっ?」
仁 絵「答えは」
絵理子「わかるよー」
寛 子「答えはですね、私、徳川家康です。ホトトギス鳴くまでまっ、ちがう、鳴くまでじゃない」
絵理子「徳川家康?」
寛 子「徳川家康」
仁 絵「は、あのー。待つの、待つ人なの」
寛 子「ホトトギスずっと待つ人。あの、殺さず、鳴かさず」
絵理子「はぁ〜」
多香子「私は織田信長。殺しちゃうの、もう、そんなの」
絵理子「あ、殺すんだ。絵理、反対だと思った」
仁 絵「ホトトギス、なんだっけ、鳴かぬ」
寛 子「鳴かぬなら、殺してしまおう、だっけ?」
仁 絵「け? で、仁絵がー」
絵理子「織田、信長。徳川家康」
仁 絵「秀吉」
多香子「あってる」
寛 子「徳川、あ、徳川じゃない」
仁 絵「仁絵はあってる」
寛 子「豊臣秀吉ってなんかいいよね」
仁 絵「豊臣秀吉は」
多香子「鳴かせてみよう」
仁・寛「鳴かせてみよう」(寛じゃなくて絵理?)
絵理子?「ホトトギスか」
仁 絵「だから言ってたじゃん。努力家」
絵理子「あー」
寛 子「だから、こっちが、多香ちゃんが。あ、2人が築いたものを徳川家康が全部最後に、
なんかいいとこだけもってっちゃうわけ」
絵理子「あああ」
多香子「多香も鉄砲もってきたし」
寛 子「あるんだよね、言葉が」
仁 絵「だからヒロの役はずるいの」
寛 子「ずるい役」
絵理子「あああ」
寛 子「で、自分だけ偉い偉い」
絵理子「ごめんね、絵理、歴史ダメなんだ」
仁 絵「大丈夫だよ」
絵理子「どうしよ、歴史の先生に怒られちゃう、なんか」
多香子「だいじょうぶー」
仁 絵「大丈夫よ、しっかりがんばってね」(?)
多香子「ここで勉強できた」
外 野「(笑)」
絵理子「はい」
仁 絵「じゃあ絵理ちゃん、曲紹介お願いします」
絵理子「んとー、SPEEDでUp To You!」
SONG「SPEED・Up To You!」
多香子「難しいのー」
外 野「(笑)」
絵理子「あのね、なんかわかる? 頭使わないといけなかったね」
寛 子「寛子のが1番簡単、今のところ」
絵理子「ね」
寛 子「これ1番なんか難しいかもしんない」
仁 絵「これ難しかったね」
絵理子「ゴメンね」
仁 絵「でもわかんないよ、あと2人は外人のあれかもよ」
絵理子「頭悪いよ」
寛 子「いや、わかんないよ。寛子なんかも、もっと知ってれば、もっといい事が言えたかもしれない」
多香子「そうそうそう」
寛 子「あんまよく、本人もわかってなかった、ゴメン」
絵理子「(笑)」
寛 子「ホトトギスしかわかんなかった」
仁 絵「はい、明日は多香ちゃんが答える番です。OK?」
多香子「ちょっと不安」
仁 絵「不安?」
多香子「うん」
仁 絵「でもがんばってね」
多香子「まーねー、がんばる」
仁 絵「ではまた明日」
寛 子「(笑)」
仁 絵「せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"に"の巻き」
多香子「2階からメスウシ、カッコとてもびっくりすることカッコトジル」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こん」
絵理子「ばん」
多香子「わー」
仁 絵「ビックリマーク」
外 野「(笑)」
仁 絵「今週は私たちが東京ドームのライブに向けて、コンビネーションをもっと良くする企画です」
寛 子「ほお」
仁 絵「ちがう、しょうかくでーす」
外 野「は?(笑)」
仁 絵「(笑)企画でーす。題してクイズ私たちは誰でしょう。4人のうち3人が関係のある人
たちになりきって、会話をします」
多香子「はい」
仁 絵「それを聞いて、1人は当ててください」
多香子「はい」
仁 絵「質問は1問だけOKです」
多香子「おっ」(寛?)
仁 絵「今日は、私の前の席、多香ちゃんが当てる人です」
多香子「うりゃ〜」
仁 絵「がんばって」
外 野「(笑)」
仁 絵「気合い抜群ですね」
多香子「抜群ですよー、もう」
仁 絵「がんばって」
外 野「(笑)」
仁 絵「では、ヒントです。ヒントはアニメの人たちです。ではスタート」
音 「カーン」
絵理子「このサングラスいいだろ〜」
寛 子「貸せよ〜、おまえ〜」
絵理子「ふぇ〜ん」(泣いてる)
寛 子「貸せよ、バババババババンバンバン!」
絵理子「(笑)ふぇ〜ん」
仁 絵「そんなことしちゃいけないんだ、ドラえもんに言うぞ」
寛 子「バーンバババババーン!」
仁 絵「ダメだよ〜、僕なにも出来ないんだよ〜」
絵理子「このラジコンいいだろ〜」
寛 子「貸せよ〜」
仁 絵「ケンカはいけないんだよ〜」
寛 子「ぅ・・(笑)」(1つ上の貸せよ〜の続きね)
音 「カンカーン」
絵理子「(笑)」
多香子「わかったよ(笑)」
絵理子「(笑)質問は? 質問は?」
多香子「質問? 質問?」
絵理子「(笑)」
寛 子「貸せよしか(笑)」
多香子「おまえら小学生だろー」
外 野「(笑)」
寛 子「貸せよ〜(笑)」
多香子「いいの、当てて?」
絵理子「いいよ」
多香子「ジャイアン、スネ夫、のび太くん」
外 野「(笑)」
仁 絵「ピンポーン」
音 「ピンポーン」
仁 絵「でもさ、ドラえもんでばれたんじゃない。ドラえもんでわかった?」
多香子「ドラえもんでわかった。最初何やってるのこの人」
外 野「(笑)」
絵理子「簡単すぎるよー」
仁 絵「疲れちゃったね〜」(?)
寛 子「簡単だった」
仁 絵「まあね、おめでとうございます」
寛・絵「おめでとうございまーす」
多香子「はーい」
仁 絵「簡単でした」
外 野「(笑)」
絵理子「ジャンジャン」
多香子「よかった」
仁 絵「紹介おねがいします」
多香子「はい、SPEEDでRAKUGAKI」
SONG「SPEED・RAKUGAKI」
多香子「今日は簡単だね」
仁 絵「今日はスンナリ終わったね」
絵理子「スンナリだね」
寛 子「スーって感じ」
外 野「(笑)」
仁 絵「昨日と違うね」
絵理子「昨日と違うねー」
仁 絵「比べものにならないね」
絵理子「そーだねー」
仁 絵「(笑)」
絵理子「もー、ヤです。はい」
仁 絵「下手でした、寛子とかあ〜とかって」(?)
寛 子「貸せよ、ババババババッ」
外 野「(笑)」
寛 子「しか言ってない(笑)」
多香子「なんだかなーって思ってたんだけど。うん」
仁 絵「はい。明日は私、仁絵が頑張って当てます。難しいね」
多香子「うん」
絵理子「はい」
仁 絵「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」「バイビー」
全 員「SPEED辞典"に"の巻き」
仁 絵「2位でした、世界ネコ投げ選手権」
多香子?「わー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
仁 絵「グループというのは、コミニケーションが大事ですね」
多香子「コミニケーショーン」
絵理子「コミニ」
絵・寛「ケーショーン」
仁 絵「ほらみんな自分ばっかり(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「例えば、ツーと言えば」
寛 子「カー」(カラスのように)
仁 絵「(笑) 山と言えば」
絵理子「川」
仁 絵「耳たぶには」
多香子「福あり」
外 野「(沈黙)」
絵理子「さむーい、さむーい」
寛 子「寒いよ、多香ちゃん」
多香子「だってー、耳たぶ、細いんだもん」(?)
仁 絵「あー」
多香子「うん」
仁 絵「はい」
寛 子「(笑)」
仁 絵「今週は、私たちは誰でしょうで、コンビネーションを磨きたいと思います」
絵・寛「はい」
仁 絵「4人のうち3人が関係のある人たちになりきります。残りの人がいったい誰なのか、
当ててもらいます」
外 野「はい」
仁 絵「質問は1つだけOKです。今週は私、仁絵が当てますがんばります」
寛 子「ではヒントでーす。ヒントは、海外の人たちです」
仁 絵「あ、やっぱりなー」
多香子「本当にそうなの?」
絵理子「でもアーティストじゃないよ」
仁 絵「は?」
絵理子「アーティストじゃないよ」
寛 子「そんな、仁絵ちゃんが思ってるアーティストじゃないよ」
絵理子「そうそうそう、なんか」
多香子「でもー」
寛 子「有名なんだけどー、ちょっとなんか違う有名」
多香子「世界的に」
絵理子「スクリーンとかに出てくる人」
寛 子「OK」
絵理子「テレビとか」
寛 子「ストップ、ストップ、ストップ、ストップ、ストップ」
絵理子「はい」
寛 子「ではいきたいと思います」
多香子「スタート」
寛 子「じゃあ仁絵ちゃん。あ、ちがうよ、いきますよ、スタート」
音 「カーン」
寛 子「俺ねー、もう棺桶の中から出てきちゃった」
絵理子「ね、なんでさー、女の人の首筋とか吸うの?」
寛 子「吸わなきゃねー、生きていけないのよ」
絵理子「う゛え、げえ!」
寛 子「う゛え(笑)」
多香子「お、満月でてきたよ。満月、満月」
絵理子「う゛あ、毛がはえてきちゃった〜(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「うおーーーっ」
寛 子「君なんで、もうちょっときれいな縫い方できなかったの?」
多香子「ミシンがなくてよー」
絵理子「なんで首にネジがささってんの?」
多香子「ん?」
絵理子「なんでネジがささってんの、いつも首に」
多香子「なんかー、工場歩いてたら突き刺さってよー」
寛 子「君、歩き方変だよね」
絵理子「うぉぉぉぉぉ」
多香子「うぉぉぉぉぉ」
絵理子「毛が(笑)」
寛 子「血が欲し〜」
仁 絵「わかったー」
音 「カンカンーン」
仁 絵「だけど、1人だけちょっとわかんないの、あんた誰?」
外 野「(笑)」
寛 子「いや〜、おーお」
外 野「(笑)」
寛 子「1個だけ質問をどうぞ仁絵ちゃん」
仁 絵「んーと、3人は人間じゃないですか」
寛 子「人間じゃないです」
多香子「男だね、でも」
絵理子「うん」
寛 子「男」
絵理子「みんな男」
多香子「あ、でも」
寛 子「人間、もとは人間だった」
絵理子「だけど」
寛 子「ちょっと」
絵理子「方向間違った(笑)」
寛 子「変わっちゃった」
多香子「成仏できないみたいな」
仁 絵「絵理がー、うー、なんだろ。おーぅだから」
多香子「おー(笑)」
仁 絵「オオカミ男」
外 野「おー」
絵・多「ピンポーン」
仁 絵「うーちゃんも、おーって言わなかった?」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)一緒に」
寛 子「この子は、この子は1番人間に近いかもしんない、見かけは」
仁 絵「んーと」
多香子「でも嫌い」(?)
仁 絵「フランケンシュタイン」
寛・多「ピンポーン」
仁 絵「釘ささったね」
多香子「うん」
仁 絵「寛ちゃんは」
寛 子「血すーたろかー(笑) 血すーたろか」
仁 絵「ドラキュラ」
寛 子「ピンポーン」
音 「ピンポーン」
多香子「簡単だった?」
仁 絵「アメリカ人なの?」
寛 子「アメリカ人だよ」
仁 絵「そうなんだ」
絵理子「フランス人」
寛 子「嘘つけ(笑) フランケンシュタイン(笑)」
仁 絵「うそ、アメリカ人だったんだ」
多香子「そうだよ、外人だよ」
仁 絵「ちがう、外人だけど、わかんないじゃんアメリカ人は」
多香子「あー」
寛 子「外人だよね」
絵理子「外人なんですよ」
多香子「だって、鼻とか高いし」
外 野「(笑)」
仁 絵「そうですね。じゃあ曲いきます。SPEEDでGo! Go! Heaven」
SONG「SPEED・Go! Go! Heaven」
仁 絵「はい、はいでは神様を呼びましょう。はい、せーの」
全 員「神様〜!」
神 様「こんばんは」
外 野「こんばんは」
寛 子「神様なんかいつもよりすごいよ声が(笑)」
神 様「元気です」
多香子「元気ですか?」
神 様「はい、元気です」
絵理子「別れた彼女から電話あったらしいね」
寛 子「あったってホント?」
神 様「ええ〜、えっ!」
寛 子「(笑) 別れた彼女から電話きたってホント?」
神 様「んんあ、そうえーとね、はい」
絵理子?「動揺」
神 様「今週のチャンピオンを発表します。えー、今週は寛ちゃんがチャンピオンです」
寛 子「きゃーっ!」
神 様「おめでとうございます」
寛 子「センキュー」
多香子「神様なんか賞あたてえるみたい」
外 野「(笑)」
神 様「またがんばってください」
寛 子「は?」
神 様「じゃあ」
仁 絵「なんで寛子、ちょっと待って待って、なんで寛子なの?」
神 様「え?」
外 野「(笑)」
多香子「なんで寛ちゃんなのー」
神 様「寛ちゃんが1番、あのー、なりきって」
外 野「は?」
神 様「なりきっていたので」
仁 絵「ちがう、当てる人じゃないんですか?」
神 様「ん、がんばってください」
仁 絵「え?」
寛 子「(笑)」
多香子「神様ー、優柔不断だな」
電 話「プーッ、プーッ、プーッ」
絵理子「神様わかんなーい」
寛 子「だから別れた彼女から電話かかってくるんだよ、神様ー」
仁 絵「言われたー、悲しいね」
絵理子「神様ー、しっかりー」
仁 絵「はい。じゃあ今週のチャンピオンベルトの数は、寛ちゃんは昔が4で今が5」
寛 子「うそ!?」
多香子「半分きたじゃん」
仁 絵「で、絵理ちゃんは昔が4で今も4。多香ちゃんが昔が3で今も3。私が昔が3で仁絵が3」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)間違えた、今が3」
絵理子「チャンピオンベルトもらってる? この頃」
仁 絵「もらって」
寛 子「あのねー、計2個ぐらい。でもなんか全部、弟が持っていったりとか(笑)」
絵理子「あれ結構、人気あるんだよね」
寛 子「そうなのちっちゃい子に。シュワッチとかやって。ね」
仁 絵「いいですね」
寛 子「はい」
仁 絵「はい、ではまた来週。せーの」
全 員「バイバーイ」