980831 私たちは誰でしょう 当番・仁絵

月曜日

全 員「SPEED辞典"に"の巻き」

寛 子「ニラ玉が料理に出てくるヤな披露宴」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんは」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「絵理子でーす」

多香子「多香子ですっ」

仁 絵「仁絵でーす」(低い)

寛 子「(笑)」

仁 絵「(笑)それでね、いきなりですけど、今週はこれ・・・せーの、クイズ私たちは誰でしょー」

 音 「チャーンチャーン」

仁 絵「あい」

寛 子「だいじょぶですか?」

絵理子「(笑)」

仁 絵「だいじょぶですよ」

絵理子「姉ちゃんだいじょうぶ?」

多香子「もう夜ですよ」

仁 絵「今日はセクシーにいきたいでーすね」

寛 子「はーい」

仁 絵「はい説明します。私たちのライブツアーも始まって2ヶ月経ちましたけど、あのーまだまだ
    私たちはコンビネーションが不足なんですよ」

絵理子「コンミネーションって何?」(ちょい発音が違う?)

寛 子「コンビネーション」

仁 絵「コミニケーション」

多香子「コンブ、コンブ」

寛 子「(笑)ちがう」

仁・寛「コンビネーションっていうのは」

寛 子「4人のなんか」

仁 絵「チームワークみたいの」

寛 子「そうチームワークみたいな感じ」

絵理子「あ(笑)」

多香子「そうそうそうそう」

仁 絵「だからMCでかぶるじゃん。そういうの」

絵理子「あー、それはダメってことね」

仁 絵「うん。だからもっとお互いのことをね」

絵理子「はい」

仁 絵「なーんか、すぐわからないといけないですね」

絵理子「はい」

多香子「おー」

仁 絵「言いたい事なんかが」

絵理子「はい」

仁 絵「だから今日は何をやるかというと、私たち4人のうち3人がある有名な人たちになります」

多香子「ん?」

仁 絵「(クズッ)」

寛 子「ほー」

絵理子「ほー」

仁 絵「あ〜、すいません」

外 野「(笑)」

仁 絵「(笑)その3人」

多香子「だいじょぶですか? ゆっくりどーぞー」

仁 絵「鼻水が出ちゃって、その3人」

寛 子「ティッシュあるよ」

仁 絵「ありがとうございます」

外 野「(笑)」

仁 絵「その3人はグループじゃないんだけど、関係がある人なんですよ」

多香子「ほー」

絵理子「はい」

寛 子「あー」

仁 絵「人たちなんで、で、残った人が3人の会話からいったい誰になりきっているのかを当てます」

絵理子「3人の名前を」

仁 絵「(グズッ)」

絵理子「当てるの」

仁 絵「わかる? だからもちろん3人は」

寛 子「(笑)」

仁 絵「お互いの名前を呼んではいけないんですよ」

多香子「そう」

仁 絵「今日はね、寛ちゃんなんですよ」

寛 子「私が当てるんですね」

仁 絵「はい」

寛 子「まかせて下さい」

仁 絵「だいじょぶですか?」

寛 子「全部当てますよっ」

仁 絵「はい、いきます。ではまずヒント。テレビでよく見る人たちです。よーいスタート」

 音 「カーン」

仁 絵「(グズッ)」

多香子「んーーーーっ」

絵理子「最近ドラマやっててさ、広末涼子、かわいいなぁ(笑)」

多香子「君は歯、大丈夫?」

仁 絵「(笑)」

絵理子「ちょっと」

多香子「よく前歯打つっていってたけど」

絵理子「(笑)まあ」

多香子「大変だねいつも」

絵理子「月曜日から金曜日までなんかお昼の番組やってるなぁ」

多香子「大変でしょう」

仁 絵「海外いけないの」

絵理子「サングラスね、なんでいつもかけてんだ?」

仁 絵「んーと、眩しいから」

外 野「(笑)」

多香子「おあー、肩が」

絵理子「(笑)」

仁 絵「(笑)」

多香子「(笑)肩が痛てー」

仁 絵「なんで、おたくすごい番組出てるでしょ?」

多香子「うるせー!」

外 野「(笑)」

絵理子「事故大丈夫?」

多香子「だいじょぶ」

 音 「カンカンカンーン」

寛 子「絵理がすぐわかった、明石屋さんまさん。仁絵ちゃんはタモリさん」

仁 絵「うん」

寛 子「あなた誰(笑)」

外 野「(笑)」

多香子「言っちゃいけないもん?」

寛 子「じゃあ質問ね」

仁 絵「じゃあ、仕草」

寛 子「質問、あなたはー」

外 野「(笑)」

寛 子「(笑)わかった、わかった」

多香子「はい」

寛 子「ビートたけしさん」

 音 「ピンポーン」

寛 子「(笑)」

多香子「わかるかな? 聞いてる人に」

寛 子「(笑)あんたわかんない、質問ばっかりしてわかんない」

絵理子「(笑)」

多香子「だってわかんないもん多香も」

絵理子「あー」

多香子「まあね、これがみんなに伝わってるかどうかが心配だな、多香は、それは」

寛 子「動作は伝わんないでしょ(笑)」

多香子「ね」

仁 絵「おー、そうか」

寛 子「わかったわかった」

仁 絵「じゃあ寛ちゃん曲を紹介してください」

寛 子「はい。それでは聞いてください。SPEEDでHappy Together」

SONG「SPEED・Happy Together」

仁 絵「はーい・・・ここでお知らせ!」

寛 子「(笑)」

仁 絵「多香ちゃ〜ん、起きてる?」

多香子「起きてるよーっ」

仁 絵「(笑)1人だけ(?)起きてないね、がんばろ」(自分が起きてないって言ってる?)

絵理子「がんばれー」

寛 子「ファイト」

仁 絵「この前、私たちがみんなの似顔絵描くよーって言って、写真を募集したんじゃないですか」

寛・絵「はい」

仁 絵「すごくたくさんきたんですよ、おハガキが」

寛 子「やったー」

絵理子「わー」

多香子「うれしい」

仁 絵「だから、みんなで今、選んでるところですね。発表はもうちょっと待ってて欲しいです。
    あともう1つ、夏休み最後の夜の留守電メッセージなんですよ」

多香子「恥ずかしいね」

仁 絵「けど、それを、さっき電話したんだよね、みんな」

絵理子「そうそうそう。電話がきた人はビックリしたと思いますよ」

仁 絵「それぞれね」

絵理子「あれ聞いて(笑)」

仁 絵「いろいろしてますからね、役を」

多香子「楽しみにしてて下さーい」

仁 絵「はい」

絵理子「いや、聞いたんだって」

外 野「(笑)」

仁 絵「ねー、起きてる?」

多香子「起きてるよー」

仁 絵「ホント?」

多香子「うん」

仁 絵「なんかね、はい。ではまた明日、せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
仁絵様、夏風邪でしょうか? お体に気をつけてくださいね。元気になって欲しいので、お薬ということで、ハットトリックさしあげましょう。
今日は全員なんとなく微妙なテンションでしたね、明るいような暗いような・・・ハハハ。
コンビネーションと言うのなら「不足」は変、コミニケーションなら「不足」でOKなんだけど(笑) コンビネーション悪いか? MCでかぶるのは・・・ハイスピのせい、うそうそ。かぶらなくなるとそれはそれで寂しいんだけど〜な〜。
多香ちゃんのたけしさんの肩回す癖の真似、見たかったなぁ・・・。あ、そうそう今日は絵理ちゃんのつっこみが聞けたんだった〜。
火曜日

全 員「SPEED辞典"に"の巻き」

絵理子「庭の隅、モグラを食べてるあの人だぁ〜れ?」

全 員「ハイスピードでいこう」

仁 絵「せー」

全 員「こんばんはー」

仁 絵「(笑)今日から9月だよみんな」

寛 子「あ〜あ〜」

多香子「セプテンバー」

仁 絵「(笑)セプテンバー」

絵理子「セプテンバー、ドリーム」(すみれSeptember って歌)

寛 子「9月って秋?」

絵理子「おどろ〜お〜」(すみれSeptember って歌)

絵・多「セプテンバー、ダンシーング」(すみれSeptember って歌)

寛 子「秋だぜ、いぇーい」

仁 絵「みんなね、ちょっと夏休みもう終わりなんだけど」

絵理子「早かった」

寛 子「学校だー」

仁 絵「宿題だいじょうぶなの?」

外 野「ん?」

仁 絵「ん? って絵理ちゃん眉が、ゆがんだ今」

外 野「(笑)」

仁 絵「寛ちゃーん、宿題って言ったら、目がゆがんだ」

外 野「(笑)」

仁 絵「ま、いいけど」

多香子「うん」

仁 絵「はい、さて、今週はクイズ私たちは誰でしょう」

寛 子「誰でしょう」

仁 絵「私たち4人のうち3人が関係のある人たちになりきります。その会話の中身からいったい
    誰なのかを1人に当ててもらいます。質問は1問だけOKなんですね」

寛 子「おっ」

仁 絵「今日、当てる人は絵理ちゃんです」

絵理子「はーい、がんばります」

仁 絵「だいじょぶですか?」

絵理子「はい」

仁 絵「はい、ではまずヒント言います。ヒントは昔の人です。ではスタート」

 音 「カーン」

寛 子「君、短気だよね」

多香子「まあね、ホトトギスなんか、殺しゃぁいいんだよ」

仁 絵「なに言ってる、君たちひどいよ。鳴かそうよみんなで」

寛 子「いつまでも待とうよ」

多香子「俺は偉いんだよー、鉄砲持ってきたし」

寛 子「けど殺しちゃった」

仁 絵「まあ実は俺は大阪城つくったんだけどね」

絵理子「(笑)」

寛 子「けどごめんね、殺しちゃって。熱かった?」

多香子「熱かったんだよ、おま〜、も〜」

寛 子「ごめんね」

多香子「味わってみー」

寛 子「みんなの苦労を」

仁 絵「怒りすぎなんだよ(笑)」

多香子「うるせぇ!」

寛 子「おまえ、短気なんだよ!」

多香子「ま、いいんだよ」

仁 絵「みんなでさ努力すればどうにかなるんだよ」

多香子「そんなの関係ないっちゅーの」

外 野「(笑)」

寛 子「いつまでも(笑)」

寛 子?「今、パイレーツじゃなかった?」(仁絵?)

寛 子「ね、ごめんねみんなのおいしいとこもってっちゃってね」

多香子「あー、まあいいよ」

寛 子「ちがう、なんか」

多香子「ホトトギスを」

寛 子「1番偉い人ってなってるみたいだけど、ごめんね」

多香子「あー」

寛 子「ホントに、ホントに悪いね。ホトトギス」

多香子「君の名前が1番なんか」

寛 子「有名だよね」

多香子「知られてて、この私でも知ってんだよね」

外 野「(笑)」

寛 子「殺しちゃったね、ごめん、ごめん」

 音 「カンカンーン」

絵理子「んあ〜? 歴史でしょ、絶対」

寛 子「歴史、これ寛子いろいろわかる」

仁 絵「そうよ絵理ちゃん」

絵理子「ちがう、たぶんね、この人わからないだけ」(わからないんだね?)

外 野「(笑)」

絵理子「わかんない、なに」

仁 絵「努力」

絵理子「努力家?」

寛 子「あの、なんだろうね。みんなの名前出てるんだけど、1番知れてんのが寛子の名前かも
    しんない。誰でもわかるのが」

絵理子「ちがう、この人とこの人はなんとなくわかるの。でも仁絵ちゃんの役がわかんないの」

寛 子「あのほら、3人組」

絵理子「大阪城とかいって」

外 野「(笑)」

寛 子「さん、3人組」

絵理子「へ?」

寛 子「2人の名前出たら、もう1人出るって感じ。歴史上で、つきもの」

絵理子「はいはいはいはい」

仁 絵「じゃあ、どうぞー」

寛 子「どうぞ」

絵理子「えっとー、多香ちゃんがー」

多香子「はい」

絵理子「・・・徳川家康」

外 野「(沈黙)」

絵理子「あぇ、誰か徳川家康いる?」

外 野「(笑)」

絵理子「あ、織田、織田よし、信長」

寛 子「(笑)」

絵理子「(笑)あれ?」

寛 子「(笑)助けて〜」

仁 絵「ブーッ」

外 野「ブーッ」

 音 「ブーッ」

絵理子「豊臣秀吉」

仁 絵「そうよ、仁絵は」

絵理子「仁絵ちゃん豊臣秀吉・・・絵理、わからなぃ、あと」

多香子「大丈夫、多香、1人もわかんないから」

仁 絵「だから」

絵理子「えーっ?」

仁 絵「答えは」

絵理子「わかるよー」

寛 子「答えはですね、私、徳川家康です。ホトトギス鳴くまでまっ、ちがう、鳴くまでじゃない」

絵理子「徳川家康?」

寛 子「徳川家康」

仁 絵「は、あのー。待つの、待つ人なの」

寛 子「ホトトギスずっと待つ人。あの、殺さず、鳴かさず」

絵理子「はぁ〜」

多香子「私は織田信長。殺しちゃうの、もう、そんなの」

絵理子「あ、殺すんだ。絵理、反対だと思った」

仁 絵「ホトトギス、なんだっけ、鳴かぬ」

寛 子「鳴かぬなら、殺してしまおう、だっけ?」

仁 絵「け? で、仁絵がー」

絵理子「織田、信長。徳川家康」

仁 絵「秀吉」

多香子「あってる」

寛 子「徳川、あ、徳川じゃない」

仁 絵「仁絵はあってる」

寛 子「豊臣秀吉ってなんかいいよね」

仁 絵「豊臣秀吉は」

多香子「鳴かせてみよう」

仁・寛「鳴かせてみよう」(寛じゃなくて絵理?)

絵理子?「ホトトギスか」

仁 絵「だから言ってたじゃん。努力家」

絵理子「あー」

寛 子「だから、こっちが、多香ちゃんが。あ、2人が築いたものを徳川家康が全部最後に、
    なんかいいとこだけもってっちゃうわけ」

絵理子「あああ」

多香子「多香も鉄砲もってきたし」

寛 子「あるんだよね、言葉が」

仁 絵「だからヒロの役はずるいの」

寛 子「ずるい役」

絵理子「あああ」

寛 子「で、自分だけ偉い偉い」

絵理子「ごめんね、絵理、歴史ダメなんだ」

仁 絵「大丈夫だよ」

絵理子「どうしよ、歴史の先生に怒られちゃう、なんか」

多香子「だいじょうぶー」

仁 絵「大丈夫よ、しっかりがんばってね」(?)

多香子「ここで勉強できた」

外 野「(笑)」

絵理子「はい」

仁 絵「じゃあ絵理ちゃん、曲紹介お願いします」

絵理子「んとー、SPEEDでUp To You!」

SONG「SPEED・Up To You!」

多香子「難しいのー」

外 野「(笑)」

絵理子「あのね、なんかわかる? 頭使わないといけなかったね」

寛 子「寛子のが1番簡単、今のところ」

絵理子「ね」

寛 子「これ1番なんか難しいかもしんない」

仁 絵「これ難しかったね」

絵理子「ゴメンね」

仁 絵「でもわかんないよ、あと2人は外人のあれかもよ」

絵理子「頭悪いよ」

寛 子「いや、わかんないよ。寛子なんかも、もっと知ってれば、もっといい事が言えたかもしれない」

多香子「そうそうそう」

寛 子「あんまよく、本人もわかってなかった、ゴメン」

絵理子「(笑)」

寛 子「ホトトギスしかわかんなかった」

仁 絵「はい、明日は多香ちゃんが答える番です。OK?」

多香子「ちょっと不安」

仁 絵「不安?」

多香子「うん」

仁 絵「でもがんばってね」

多香子「まーねー、がんばる」

仁 絵「ではまた明日」

寛 子「(笑)」

仁 絵「せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
受験生〜、大丈夫か〜、宿題も〜、やってるか〜(笑)
絵理ちゃんが社会ダメなのは有名ですね・・・しかし、しかし、ホントに先生怒るよ(笑) みんなが言っていた事にも多少、間違いがあるのですけどね、ま、だいたい普通はわかるかなぁと・・・思うんだけどなあ、ちがうのか?
ハットトリックは、多香ちゃんにしましょう。鉄砲を多香ちゃんが持ってきたんですよ(笑) 信長も鉄砲を持ってきたわけじゃないんだけど・・・まあ、細かいことはいいか。なんか多香ちゃんの信長しっくりきますね。短気ってわけじゃないけど、短絡的な感じが(悪)「殺しゃぁいいんだよ」なんてさ(笑)
仁絵ちゃんは家康がよかったなぁ、いや理由はないんだけど、待ってるって感じは仁絵ちゃんがハマる。
寛ちゃん「秀吉なんかいいよね」この発言の真意は・・・ひょっとして彼、タイプ(笑)
水曜日

全 員「SPEED辞典"に"の巻き」

多香子「2階からメスウシ、カッコとてもびっくりすることカッコトジル」

全 員「ハイスピードでいこう」

寛 子「こん」

絵理子「ばん」

多香子「わー」

仁 絵「ビックリマーク」

外 野「(笑)」

仁 絵「今週は私たちが東京ドームのライブに向けて、コンビネーションをもっと良くする企画です」

寛 子「ほお」

仁 絵「ちがう、しょうかくでーす」

外 野「は?(笑)」

仁 絵「(笑)企画でーす。題してクイズ私たちは誰でしょう。4人のうち3人が関係のある人
    たちになりきって、会話をします」

多香子「はい」

仁 絵「それを聞いて、1人は当ててください」

多香子「はい」

仁 絵「質問は1問だけOKです」

多香子「おっ」(寛?)

仁 絵「今日は、私の前の席、多香ちゃんが当てる人です」

多香子「うりゃ〜」

仁 絵「がんばって」

外 野「(笑)」

仁 絵「気合い抜群ですね」

多香子「抜群ですよー、もう」

仁 絵「がんばって」

外 野「(笑)」

仁 絵「では、ヒントです。ヒントはアニメの人たちです。ではスタート」

 音 「カーン」

絵理子「このサングラスいいだろ〜」

寛 子「貸せよ〜、おまえ〜」

絵理子「ふぇ〜ん」(泣いてる)

寛 子「貸せよ、バババババババンバンバン!」

絵理子「(笑)ふぇ〜ん」

仁 絵「そんなことしちゃいけないんだ、ドラえもんに言うぞ」

寛 子「バーンバババババーン!」

仁 絵「ダメだよ〜、僕なにも出来ないんだよ〜」

絵理子「このラジコンいいだろ〜」

寛 子「貸せよ〜」

仁 絵「ケンカはいけないんだよ〜」

寛 子「ぅ・・(笑)」(1つ上の貸せよ〜の続きね)

 音 「カンカーン」

絵理子「(笑)」

多香子「わかったよ(笑)」

絵理子「(笑)質問は? 質問は?」

多香子「質問? 質問?」

絵理子「(笑)」

寛 子「貸せよしか(笑)」

多香子「おまえら小学生だろー」

外 野「(笑)」

寛 子「貸せよ〜(笑)」

多香子「いいの、当てて?」

絵理子「いいよ」

多香子「ジャイアン、スネ夫、のび太くん」

外 野「(笑)」

仁 絵「ピンポーン」

 音 「ピンポーン」

仁 絵「でもさ、ドラえもんでばれたんじゃない。ドラえもんでわかった?」

多香子「ドラえもんでわかった。最初何やってるのこの人」

外 野「(笑)」

絵理子「簡単すぎるよー」

仁 絵「疲れちゃったね〜」(?)

寛 子「簡単だった」

仁 絵「まあね、おめでとうございます」

寛・絵「おめでとうございまーす」

多香子「はーい」

仁 絵「簡単でした」

外 野「(笑)」

絵理子「ジャンジャン」

多香子「よかった」

仁 絵「紹介おねがいします」

多香子「はい、SPEEDでRAKUGAKI」

SONG「SPEED・RAKUGAKI」

多香子「今日は簡単だね」

仁 絵「今日はスンナリ終わったね」

絵理子「スンナリだね」

寛 子「スーって感じ」

外 野「(笑)」

仁 絵「昨日と違うね」

絵理子「昨日と違うねー」

仁 絵「比べものにならないね」

絵理子「そーだねー」

仁 絵「(笑)」

絵理子「もー、ヤです。はい」

仁 絵「下手でした、寛子とかあ〜とかって」(?)

寛 子「貸せよ、ババババババッ」

外 野「(笑)」

寛 子「しか言ってない(笑)」

多香子「なんだかなーって思ってたんだけど。うん」

仁 絵「はい。明日は私、仁絵が頑張って当てます。難しいね」

多香子「うん」

絵理子「はい」

仁 絵「ではまた明日、せーの」

全 員「バイバーイ」「バイビー」


Oubunの感想
とっても短かったですみんなのトーク(笑)
俺の物は俺の物、おまえの物も俺の物〜、ですね。ドラえもんが出てくるまではホントに謎だった(笑) 欲を言えばぜひ寛ちゃんに「俺はジャィアーン」って歌を、あ、そうか名前言っちゃダメだったんだ残念。
でもマンガ、アニメは多香ちゃん強いだろう。多香ちゃんにこの問題は簡単すぎだよねー。昨日の苦戦が苦々しい思い出になってますねぇ、絵理ちゃん。ファイト〜。
ハットトリックは仁絵ちゃん。「企画」であってるのに「しょうかく」って何? さいしょの「ビックリマーク」もよかったし(笑)
木曜日

全 員「SPEED辞典"に"の巻き」

仁 絵「2位でした、世界ネコ投げ選手権」

多香子?「わー」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー」

仁 絵「グループというのは、コミニケーションが大事ですね」

多香子「コミニケーショーン」

絵理子「コミニ」

絵・寛「ケーショーン」

仁 絵「ほらみんな自分ばっかり(笑)」

外 野「(笑)」

仁 絵「例えば、ツーと言えば」

寛 子「カー」(カラスのように)

仁 絵「(笑) 山と言えば」

絵理子「川」

仁 絵「耳たぶには」

多香子「福あり」

外 野「(沈黙)」

絵理子「さむーい、さむーい」

寛 子「寒いよ、多香ちゃん」

多香子「だってー、耳たぶ、細いんだもん」(?)

仁 絵「あー」

多香子「うん」

仁 絵「はい」

寛 子「(笑)」

仁 絵「今週は、私たちは誰でしょうで、コンビネーションを磨きたいと思います」

絵・寛「はい」

仁 絵「4人のうち3人が関係のある人たちになりきります。残りの人がいったい誰なのか、
    当ててもらいます」

外 野「はい」

仁 絵「質問は1つだけOKです。今週は私、仁絵が当てますがんばります」

寛 子「ではヒントでーす。ヒントは、海外の人たちです」

仁 絵「あ、やっぱりなー」

多香子「本当にそうなの?」

絵理子「でもアーティストじゃないよ」

仁 絵「は?」

絵理子「アーティストじゃないよ」

寛 子「そんな、仁絵ちゃんが思ってるアーティストじゃないよ」

絵理子「そうそうそう、なんか」

多香子「でもー」

寛 子「有名なんだけどー、ちょっとなんか違う有名」

多香子「世界的に」

絵理子「スクリーンとかに出てくる人」

寛 子「OK」

絵理子「テレビとか」

寛 子「ストップ、ストップ、ストップ、ストップ、ストップ」

絵理子「はい」

寛 子「ではいきたいと思います」

多香子「スタート」

寛 子「じゃあ仁絵ちゃん。あ、ちがうよ、いきますよ、スタート」

 音 「カーン」

寛 子「俺ねー、もう棺桶の中から出てきちゃった」

絵理子「ね、なんでさー、女の人の首筋とか吸うの?」

寛 子「吸わなきゃねー、生きていけないのよ」

絵理子「う゛え、げえ!」

寛 子「う゛え(笑)」

多香子「お、満月でてきたよ。満月、満月」

絵理子「う゛あ、毛がはえてきちゃった〜(笑)」

外 野「(笑)」

多香子「うおーーーっ」

寛 子「君なんで、もうちょっときれいな縫い方できなかったの?」

多香子「ミシンがなくてよー」

絵理子「なんで首にネジがささってんの?」

多香子「ん?」

絵理子「なんでネジがささってんの、いつも首に」

多香子「なんかー、工場歩いてたら突き刺さってよー」

寛 子「君、歩き方変だよね」

絵理子「うぉぉぉぉぉ」

多香子「うぉぉぉぉぉ」

絵理子「毛が(笑)」

寛 子「血が欲し〜」

仁 絵「わかったー」

 音 「カンカンーン」

仁 絵「だけど、1人だけちょっとわかんないの、あんた誰?」

外 野「(笑)」

寛 子「いや〜、おーお」

外 野「(笑)」

寛 子「1個だけ質問をどうぞ仁絵ちゃん」

仁 絵「んーと、3人は人間じゃないですか」

寛 子「人間じゃないです」

多香子「男だね、でも」

絵理子「うん」

寛 子「男」

絵理子「みんな男」

多香子「あ、でも」

寛 子「人間、もとは人間だった」

絵理子「だけど」

寛 子「ちょっと」

絵理子「方向間違った(笑)」

寛 子「変わっちゃった」

多香子「成仏できないみたいな」

仁 絵「絵理がー、うー、なんだろ。おーぅだから」

多香子「おー(笑)」

仁 絵「オオカミ男」

外 野「おー」

絵・多「ピンポーン」

仁 絵「うーちゃんも、おーって言わなかった?」

外 野「(笑)」

絵理子「(笑)一緒に」

寛 子「この子は、この子は1番人間に近いかもしんない、見かけは」

仁 絵「んーと」

多香子「でも嫌い」(?)

仁 絵「フランケンシュタイン」

寛・多「ピンポーン」

仁 絵「釘ささったね」

多香子「うん」

仁 絵「寛ちゃんは」

寛 子「血すーたろかー(笑) 血すーたろか」

仁 絵「ドラキュラ」

寛 子「ピンポーン」

 音 「ピンポーン」

多香子「簡単だった?」

仁 絵「アメリカ人なの?」

寛 子「アメリカ人だよ」

仁 絵「そうなんだ」

絵理子「フランス人」

寛 子「嘘つけ(笑) フランケンシュタイン(笑)」

仁 絵「うそ、アメリカ人だったんだ」

多香子「そうだよ、外人だよ」

仁 絵「ちがう、外人だけど、わかんないじゃんアメリカ人は」

多香子「あー」

寛 子「外人だよね」

絵理子「外人なんですよ」

多香子「だって、鼻とか高いし」

外 野「(笑)」

仁 絵「そうですね。じゃあ曲いきます。SPEEDでGo! Go! Heaven」

SONG「SPEED・Go! Go! Heaven」

仁 絵「はい、はいでは神様を呼びましょう。はい、せーの」

全 員「神様〜!」

神 様「こんばんは」

外 野「こんばんは」

寛 子「神様なんかいつもよりすごいよ声が(笑)」

神 様「元気です」

多香子「元気ですか?」

神 様「はい、元気です」

絵理子「別れた彼女から電話あったらしいね」

寛 子「あったってホント?」

神 様「ええ〜、えっ!」

寛 子「(笑) 別れた彼女から電話きたってホント?」

神 様「んんあ、そうえーとね、はい」

絵理子?「動揺」

神 様「今週のチャンピオンを発表します。えー、今週は寛ちゃんがチャンピオンです」

寛 子「きゃーっ!」

神 様「おめでとうございます」

寛 子「センキュー」

多香子「神様なんか賞あたてえるみたい」

外 野「(笑)」

神 様「またがんばってください」

寛 子「は?」

神 様「じゃあ」

仁 絵「なんで寛子、ちょっと待って待って、なんで寛子なの?」

神 様「え?」

外 野「(笑)」

多香子「なんで寛ちゃんなのー」

神 様「寛ちゃんが1番、あのー、なりきって」

外 野「は?」

神 様「なりきっていたので」

仁 絵「ちがう、当てる人じゃないんですか?」

神 様「ん、がんばってください」

仁 絵「え?」

寛 子「(笑)」

多香子「神様ー、優柔不断だな」

電 話「プーッ、プーッ、プーッ」

絵理子「神様わかんなーい」

寛 子「だから別れた彼女から電話かかってくるんだよ、神様ー」

仁 絵「言われたー、悲しいね」

絵理子「神様ー、しっかりー」

仁 絵「はい。じゃあ今週のチャンピオンベルトの数は、寛ちゃんは昔が4で今が5」

寛 子「うそ!?」

多香子「半分きたじゃん」

仁 絵「で、絵理ちゃんは昔が4で今も4。多香ちゃんが昔が3で今も3。私が昔が3で仁絵が3」

外 野「(笑)」

仁 絵「(笑)間違えた、今が3」

絵理子「チャンピオンベルトもらってる? この頃」

仁 絵「もらって」

寛 子「あのねー、計2個ぐらい。でもなんか全部、弟が持っていったりとか(笑)」

絵理子「あれ結構、人気あるんだよね」

寛 子「そうなのちっちゃい子に。シュワッチとかやって。ね」

仁 絵「いいですね」

寛 子「はい」

仁 絵「はい、ではまた来週。せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
うそつけー! 今日の3怪人(?)はアメリカ人じゃないぞー、たぶん(笑) 作者がアメリカ人じゃないからさ、フランケンはイギリスの作家さん、ドラキュラはアイルランドの人、オオカミ男・・・ドイツだったと思うけど。ま、いいけどね細かいこと? だし。
多香ちゃん最高だね、「ミシン」といい「工場歩いて」といい、「福あり」は確かに寒かったけど、あまりに普通だったからね(笑)
今回のハットトリックは、熱演寛ちゃんもいいんですが、かわいそうな神様もいいんですが、仁絵が3の仁絵ちゃんもいいんですが、「毛がはえてきたー」の絵理ちゃんに(爆)
なーんか今回の組み合わせ、いい感じだったね。理由はよくわからないけど、しっくりくる・・・(笑) 絵理ちゃんの顔やら腕から毛がはえて・・・とか考えると怖いけど。

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