980907 月に1度のフリートーク 当番・絵理子?
注意・フリートークの時はケバとり(あのー・なんか・すごい、などを省くこと)をちょっとすることにしました。ニュアンスが崩れない程度には残しますけどねって随分あるんですけど(笑)
月曜日
全 員「SPEED辞典"ぬ"の巻き」
寛 子「沼袋じゃないよ、島袋だよ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」「こんばんわんこ(絵理)」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子」
多香子「多香子」
仁 絵「ヒトちゃん」
外 野「(笑)」
仁 絵「今日はブリッ子でいきました」
多香子「今日は笑うしかない日ですね」
絵理子「はい、今週はですね、月に1度のフー」(溜息)
多香子「恐怖の」
絵理子「1人フリートークの週なんですよ、みなさーん」
外 野「はーい」
仁 絵「みんななんかさ、落ち込んでるね」
絵理子「なんて言うの、やっぱり、あの、1人でしゃべるっていうことは大変に難しいことです」
外 野「(笑)」
絵理子「つっこむ人もいない」
仁 絵「それは、みんな理解してるよ」
絵理子「ボケる人もいない、何にもできない」
仁 絵「でもー」
絵理子「うん」
仁 絵「そろそろもういいじゃん、慣れても。もう何回目? だから」
絵理子「もう5回ぐらい」
仁 絵「でしょ?」
絵・多「うーん」
仁 絵「今週の順番は誰?」
絵理子「えっと、今週の順番はですねー。食べているご飯をボロボロこぼしそうな順」
仁 絵「あ、わかった」
絵理子「と言って、1番多香ちゃんで」
多香子「いや」
絵理子「2番絵理で、3番仁絵ちゃんで、寛子です」
多香子「でもこれ、これあくまでもこぼしそーなだからね」
仁 絵「(笑)」
絵理子「いや、こぼしてると思いますよ私」
多香子「実際は違うんだよ、ホントは」
仁 絵「まあいこう、さっそく」
絵理子「はいじゃあ、多香ちゃんがんばってね」
仁 絵「多香ちゃん話をのばそうと」
多香子「バイバーイ」
絵理子「じゃあね」
寛 子「バイバイ」
多香子「はい、多香子です。あのー、ライブ、全国ツアーまわってて、それでやっぱり移動がいっぱい
あるじゃないですか。新幹線乗ったりとか、やっぱ暇でなんか本を読みたいなとか思ってて。
仁絵ちゃんとかもよく最近本にはまってて、それも仁絵ちゃんの場合はなんか、なんか良いんですよね
なんか、なんだっけな・・・あのー、アルジャーノンに花束をとか。けど私そういうちょっと最初の
前、前書きとかが難しいような、あのーロンドンの街で誰々が階段から下りてきてエレベータを開けて、
その夜はどう過ごしたとか、そういう物語から始まるようなものは、なかなか最後まで読めなくて。
現にいっぱいお家に本持ってるんですよ、だけどそれも全部読めてなくて、買ったのはいいんだけど、
3冊か4冊ムダにしてるのがあって。
だからまだそれよりは興味があって、読めるのないかなーっと思って探してるんですよ。それでなんか
良い本ないかなって思って。で、ちょっとやっぱりこういう思春期な時代は、やっぱちょっとHな本が
見たいじゃないですか。それでなんか本屋行って、そういうコーナー行ったんですよ。興味があって、
なんか、どういう本がいいかなって選んでたら、でもやっぱ一応はみんなに顔、知られてて。
そんなね、SPEEDの多香子がHな本のコーナーにいた! とかって、なんか噂されたらちょっと嫌だった
んで、ちょっと隣のちょっと違う本のコーナーを見ながらそこのコーナー見てたんですよ。そしたらある
男の人が、なんかちょっとヤバそうな本見てて、それでなんかタイトルとかもヤバいんですよ。それで
私もそれ見たかったんだけど、その人もなんか私が近寄ってくると、反対に私の左っ側に行って。私が
その人のわざと右っ側に行くと、その人がまた右っ側にズレたりとかして、すごい私イジワルしてて。
かわいそうだったんですよ。でもー、その人の(も?)コーナーから帰ったんですけど。
で、そういう本も見たいけど、やっぱり買えなくて、自分では。ちょっとなんかやめて。で、マンガも
見にいったんですけど、マンガもなんか、見たら絶対、私1巻ハマっちゃうと全部、十何巻まであるのを
もう1週間とかで集めちゃうんですよ。だからそれじゃヤバいと思って、だし、ほら、やっぱ新幹線の
中に1巻、2巻、3巻っ全部持っていけないじゃないですか。小説だとそれが続くかなーと思って。
だから今、良い本を探してます。こんな私でも読めましたよみたいな本を募集しますので、おハガキ
待ってます。で、私もそれまでにまた何か本探して、みんなに紹介できたらなーっと思います。
それじゃあ今日は、曲かけたいと思うんですけど。私最近、おばあちゃんで、なんかあのー、朝すごい
早く起きるんですよ。それでいつもめざましテレビ見てて、その主題歌のチャンスをかけたいと思います
小松未歩でチャンス」
SONG「小松未歩・チャンス」
多香子「いやいやこれは、今井さん」
絵理子「どーもどーも、上原さん」
多香子「私のフリートークはどうでした?」
絵理子「ちがう、ゴメン。なんかね、ご飯食べてたのー、だからねーなんか」
多香子「クスンクスン」(泣き真似)
絵理子「(笑)あんまり聞いてなかったー。でもね」
多香子「うん」
絵理子「みんなの評判によると、すごい良いって言ってたよ」
多香子「ホント?」
絵理子「なんかもう、最高らしい」
多香子「あーうれしいわ」
絵理子「よかったねー」
多香子「ありがとう。じゃあ明日は絵理ちゃん」
絵理子「はーい」
多香子「がんばってよ」
絵理子「がんばるね」
多香子「じゃあ今日は2人だけど」
絵理子「はい、さみしいです」
多香子「さみしいですね。ではまた明日」
絵理子「せーの」
絵・多「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ぬ"の巻き」
絵理子「脱いだ服、ハジから食べだすハラペコ父さん」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「はい、皆さん元気ですか〜、絵理子の時間がやってまいりましたよ〜。えっとですね今日は
ですね、あのやっぱり女の人ってですね、あーの体とか、そういう顔とかにこだわるじゃないですか。
今日はダイエットの話をしたいと思います。私ね、なんか最近スタッフの人たちからですね、なんか
痩せたねーとか、顔が細くなったねって言われるんですけど。あのー、全然、私はダイエットとかした
ことなくてですね。あのー、なんで、顔とかそういうほっぺとか痩せたのかなーと思ったら、たぶんね
成長期がもう止まったんだと思うんですよ(笑) それでだからドンドンドンドン、あのー、引き締まっ
ていったのかな? 運動とかして、で、今ライブとかやっててね。
で、確かにほっ、ほっぺの肉はドンドン落ちてきてるんですけど、体があんまり、あのー痩せないんで
すよね。難しいんですよね体って、お腹とか? 私はお母さんに似てて、お母さんもすごい、顔はなんか
骸骨みたいに細いんですけど、でもあのー、下半身がすごいお腹とかプヨプヨで。私似てるんですよね。
で、あのーダイエットはやっぱり健康によくなくてですね。でも、私が1番気をつけてることは、あのー
間食しないとか、あとあのー、お菓子を食べるんだったら、そういうゼリーとか? 今、あるじゃないで
すかコンニャクの、それを食べるとか。そういうのにすごい気をつかってて。やっぱりこういう仕事を
してる人って、テレビの画面とか映ったらパンパンなんですよね顔とか。私、一時期すごいもうね、
あのー(笑) ピークな時があって、マネージャーさんとかに、なんかおまんじゅうとかいっぱい、
もうボロクソに言われてて(笑) でもそれをのりきって、なんかその時期はいいよ別にって思ってたん
だけど、やっぱ昔の? そういうSTEADYとか、そういう昔のビデオ見ると、あー、ちょっとヤバイな
とか思って(笑) だから今すごい夜とか、お風呂入ってお風呂の中でマッサージするとか、あと、
お風呂上がって毎日、短い時間でもいいからストレッチとか、あと、ん、そういうことしてますね。
だから皆さんも食事でダイエットするんじゃなくて、あと3食きちんと食べて、それで間食しなくて、
運動はしたほうがいいですね。引き締まりますからね。うん、皆さんもあの、体には気をつけてですね。
いっぱい食べて綺麗になっていってください。私もねドンドンねがんばってですね綺麗になりますから
はい。えっと、曲いきたいんですけど。あのーゆずっていうアーティストなんですけど、あのー前、
この前、ゆずのコンサートに行って、すごいもう感動してちょっと涙ながしちゃった曲があって、
その曲をみんなに聞かせたいと思います。ゆずで以上」
SONG「ゆず・以上」(漢字でいいのか?)
絵理子「終わったよー」
仁 絵「おめでとー」
絵理子「お腹空いた」
仁 絵「さっき仁絵、食事しちゃった」
絵理子「(笑) 何食べた?」
仁 絵「あのー、すきやき丼」
絵理子「あー、絵理の話聞いてた?」
仁 絵「うん。仁絵も昔は言われてた。つらい時代があったんだよみんな」
絵理子「つらかったねー」
仁 絵「まんじゅうとかねー」
絵理子「ねー」
仁 絵「でもそれを乗り越えた」
絵理子「ヒドイよね、みんな」
仁 絵「でも後でね、お母さんがよく言うんだけど、後であのー、あのムチムチがよかったって」
絵理子「うそ、なんか、絵理のお父さん」
仁 絵「お母さんくらいになると、コケるんだって何もしなくても」
絵理子「ね」
仁 絵「だから」
絵理子「こういう時期」
仁 絵「今を大事にしたほうがいいよ」
絵理子「ね、そうだねこういう時期もあったんですよSPEEDも」
仁 絵「そうだね」
絵理子「はい」
仁 絵「(笑)」
絵理子「明日は仁絵ちゃんの番ですよ」
仁 絵「おば(あ)さんの会話みたい」
絵理子「(笑)」
仁 絵「がんばります」
絵理子「はい、ではまた明日」
仁・絵「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ぬ"の巻き」
多香子「ぬんだばー、わが家の朝のご挨拶」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁 絵「はーい。今日はまあ、仁絵なんですけど。今日は少しいつもと違って真面目な話をします。
て言ってもー、なんかいつも同じ話になっちゃうんだけど、音楽の話をしたいですね。なんかねー、
最近ね、なんか秋なんでしょうね。いつもなんかすごくね1人で考えるのが多いんですよ。だからいつも
なんていうの、夏に全国ツアーでの移動で? いつもヘッドホンして、いつも音楽聞いて。なんか他の
3人はおしゃべりしてて、なんか私は大人でした。ここだけの話。
で、今までも、なんかブラック系がいつもみんなに好きだー私は、ブラック命だーってみんなに話して
いたんだけど、でも新しく最近、ジャズに興味がわきましたー。うん、最近なんかな、いいなーとか
思ってジャズが。ジャズでも、ジャズの中でもいろいろ種類があるんですよ。でー、歌がないジャス、
音楽だけのジャズでしょ、1つで。もう1つが、なんか歌があって、女の人が1人で歌って、なんか男の
人がそばでピアノ弾く? そういうのもあるし、なんかいろいろあって。まあ好きな理由は、私はね、
なんか映画を見るのもそうなんだけど、昔のアメリカの、なんかなんだっけ(笑) 昔のアメリカの、
なんか小さなクラブで女の人1人で男の人1人で、ここのお客は常連で、それで知り合いしかいなくて、
それでなんか女の人が歌うみたい映画がよくあるじゃないですか昔の。それがなんかすごい好きで、
それで好きでジャズが好きなんだと思います。うん。でもジャズはぜんぜんわかんなくて、ほん、
今日はねジャズの曲をみんなに、なんかおすすめしたいんだけど、私も、あのー、あ、今はぜんぜんなん
かわかんないので、もう少し勉強してみんなにおすすめしますね。だからぜんぜんわかんないです(笑)
恥ずかしい、だから調べてからみんなに、次、来週ぐらい(笑) また1人でフリートークの週がある
場合にみんなにおすすめします。
で、音楽は最初は好きになって、あ、いいなって思うじゃないですか人は、そしたらなんか調べていって
それでよくなるんですよ。よくね、仁絵のお友達もそうなんだけど、外人が歌って言葉もわかんないよ
とか言う人が多いんですよ。最初私もそうで、でも、私の場合は、まず、よく、お金はね少々かかるん
ですよ。なんか洋楽版、日本版があって、日本版の日本語がある歌詞を買うんですよ。それでそれを
なんか洋楽の歌詞を見て、日本語の歌詞を見て、2人で見て、2つ見て、それで日本語を覚えるんですよ
私の場合は。覚えてて、それで洋楽を見ながら歌うとよく音楽が好きになりますよ。それとハマりますね。
それのその方法は、すごいおすすめです。今日は私がはじめて、なんていうの恋愛はいいなって思う歌を
選びました。昔の歌なんで、少し昔の歌で、あのアリーアでネバーギビーアップ」
SONG「アリーア・ネバーギビーアップ」(ギブアップ?)
寛 子「お疲れさま」
仁 絵「お疲れさま。寛ちゃん、もしかして余裕?」
寛 子「いや、ううん。余裕なように見えて、かなり焦ってる(笑)」
仁 絵「顔が赤いね、今日」
寛 子「言わないでそれは、ホテってんだよ」
仁 絵「かわいいよ、うっそー、はい(笑) 明日、寛ちゃんだけど大丈夫? ちがう、励まそうかなと
思って」
寛 子「大丈夫」
仁 絵「大丈夫?」
寛 子「自信満々」
仁・寛「(笑)」
仁 絵「じゃあみなさんお楽しみに」
寛 子「はい」
仁 絵「では、また明日。せーの」
仁・寛「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ぬ"の巻き」
仁 絵「ぬるぬるが耳から出てる普通の仁絵・・・でも嘘ですよ」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは、SPEEDの寛子です。心細いですね、まだなんか。
でも今日は、私の大好きなモデルの話をしたいと思います。えっとですね私は昔から、あのー、モデルが
モデルさんがスーパーモデルがすごい大好きなんですけど。あのー、いつも綺麗とかカッコイイとか
思うのは、全部アメリカ? 向こうのアメリカの方のモデルさんをすごい綺麗って思ってたんですけど。
こないだなんかテレビをつけてみると、香港のモデルさん、モデルになりたい人たちのをやってて、で、
香港の大学に1つだけモデル学科ってあるってやってて。で、そこのモデル学科には、あのー、頭のいい
人、語学ができて、頭のいい子しか入れなくて、あとスタイルがよくてって。で、毎日ウォーキングの
練習をしてるってやってて、でなんか、すごいその学科の合宿所には、洗濯機もなくて手洗いで、自分で
掃除をしたりとかで。1つの部屋に二段ベッドが4つあって、すごいなんか贅沢な暮らしをしてなくて。
で、私あの、あのーアジアのモデルさんってあんまりなんかすごい綺麗って思ったことがなくて、それは
好みなのかもしれないんですけど。いつもアメリカの方が綺麗と思ってたんですけど。初めてそのー、
なんて言うの、モデルになりたがってる20歳(ハタチ)くらいの香港の人たちを見て、初めてなんか
アジアの人が綺麗だなって思って。で、それをなんかその番組で中継みたいなのやってて、その何々さん
ですって出た時に、すごいなんか、そのー、日常生活やってる時はモデルさんの、みんなモデルさん
だから身長とかすごい高いとか全然感じなくて。でも中継やった時に、リポーターの人と立ってみると、
すごい身長高くて、すごい綺麗で。で、その人が私は向こうの、事務所とモデルの事務所の人と契約が
取れましたとか言ってて。すごい綺麗で。私も昔なんかモデルさんになりたいとかあったんですけど。
なんかやっぱり、そのモデルっていう仕事は、がんば、どんなに普通の人が頑張っても、その産まれた
時に持ってる、もう持ってる人しか出来ないことって言ってて。よくモデルさんって歳いくと、やっぱり
出来なくなるって、一瞬って言うんだけど。その一瞬でもなんか、服を着て、すごい綺麗な服を着て、
自分を魅せるっていうの? すごい事だなーって思って。すごいけどなんか、ホントにアジアの人、最近
ホントにだからモデルさん? もっと好きになっちゃって、綺麗だなと思いました。今でも憧れてるん
ですけど、なれるもんならなりたいですね。
はい、それでは今日はですね、このモデルとは関係ないんですけど。いつも曲は関係ある曲をかけてるん
ですが、今日はですね、あの、最近あの、ダパンプのアルバムをよく聞いてて。で、ライブにも行って、
すごいカッコよくて、その中のアルバムの中の1曲で、すごいなんか男の友情って感じの歌詞の内容なん
ですが、すごいいい曲なので今日はそれを聞いてもらいたいと思います。ダパンプでクラッシュマイラブ
サンクスマイフレンドです」
SONG「DA-PUMP・Clash my love thanks my friend」(かな?)
多香子「みなさん確認の時間です」
絵理子「はいはい」
多香子「10月9日と10日は、私たちSPEEDの東京ドームでのライブがありますけど、このじ、番組を
聞いてくれ、る人たちは合図としてWhite
Loveの時に白い手袋をふってください」
絵理子「はい、白い手袋はですね」
多香子「はい」
絵理子「100円で売ってますから」
多香子「はい」
寛 子「(笑)」
絵理子「ね、買ってください」
仁 絵「でもね」
絵理子「でもね聞いて」
仁 絵「大阪ドームでもいたよね、いっぱい。見えたよ」
絵理子「あのね、なんかの、どっかの、大阪ドームかな? あのね黄色い手袋してましたね。
私はちょっと発見しました。それ禁止です」
寛 子「白ですよ」
絵理子「白ですよ」
仁 絵「SPEEDは、見てないようで見てるんですよ」(見てるんですよは絵理子も)
多香子「いや、あのー、その黄色い手袋をしてた彼は、彼らは、あのあれはね、夜。夜じゃなくて
暗くなると光る素材なのよ」
絵理子「うん」
多香子「でもー、そうだったの、黄色だったの」
絵理子「黄色でしょ」
多香子「うん」
絵理子「蛍光だったね」
多香子「でも、あのー白い手袋でも十分見えるので」
絵理子「そうそうだいじょぶですよ」
多香子「うん。そう白い手袋」
絵理子「白ですよー」
寛 子「白い手袋の方が感動が多いかもしんない」
多香子「そうだよね、うん」
絵理子「はい」
仁 絵「みんなで白く」
絵理子「白く。White Loveしましょー」
寛 子「(笑)はーい」
多香子「みんなで、あのー、伝えてください」
絵理子「はい」
多香子「ではまた来週」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ」