980914 ゆれたぶんだけイントロクイズ 当番・寛子
月曜日
全 員「SPEED辞典"ね"の巻き」
寛 子「ネバネバが歩くと残るナメクジ先生」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの」
仁 絵「みんな、ハキハキと」
寛 子「あ、ハキハキとね」
多香子?「ア・イ・ウ・エ・オ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「SPEEDの寛子です」(ハキハキと)
絵理子「え・り・こ」
多香子「た・か・こ」
仁 絵「ひとうぇ」
外 野「(笑)」
寛 子「これだけで時間とってなくなるよ番組」
絵理子「そうだよ」
寛 子「今週はですね、これっ! ゆれたぶんだけー、イントロクイズーっ」
外 野「いぇーぃ」「だだだだだだだん」
寛 子「さて、私たちSPEEDのライブツアーも、あと残すところ浜松と東京の2カ所だけです」
仁・多「わー」
絵理子「早いですー」
寛 子「早いですね」
絵理子「浜松ですよー」
寛 子「はい。このツアーのお陰で毎日踊っていたので、私たちは随分体のキレが、
よくなってるはずです」
仁 絵「別になってないよー」
絵理子「てゆーか、筋肉痛なんだけど、絵理子」
多香子「ちがう、青タン」(?)
絵理子「青タンいっぱいできてんだけど、もー」
仁 絵「腰が痛い超、なんか」
寛 子「いや、がんばろ」
絵理子「(笑)」
寛 子「あと2カ所(笑) そこでそれを試すために、このゲームをやります。まず体のどこかに
万歩計をつけて、30秒間おもいっきりゆらします」
絵理子「はい」
寛 子「で、例えば、50回カウントされたとしたら5秒間、ある曲のイントロを聞くことができます。
30回なら3秒間、40回なら4秒。つまり10回につき1秒ずつプラスされていくんですよ。
わかりましたか?」
絵仁多「はーい」
寛 子「(笑)で、その秒数だけ聞いて、イントロクイズに答えて当ててください。つまりですね、
体のキレがよければいいほど、たくさんイントロが聞けます」
絵理子「みんなわかった? 私たちはOK」
寛 子「OK」
多香子「どこでもいいの? 場所は」
寛 子「あのね、これはねー、今から封筒で」
絵理子「はあっ〜」
寛 子「抽選です」
仁 絵「いやです」(んー、絵理子?)
寛 子「もしかしたらお尻とか、もしかしたら足の裏とかあるかもしんない」
仁 絵「あー、これ選べないわけー?」
寛 子「そう、選べないの」
絵理子「やだー」
寛 子「では今週は」
仁 絵「お〜」(なんか、クゼってます)
寛 子「残念なことに年上順です」
絵理子「今、筋肉痛なのにねー」
仁 絵「いやだいじょぶ」
寛 子「腰痛い」
仁 絵「仁絵若いもん、超」
寛 子「仁絵ちゃん腰当たるといいね」
仁 絵「(笑)」
多香子「じゃんじゃん」
寛 子「じゃんじゃん」
仁 絵「何だと思う?」
多香子「この封筒も、謎だよね」
仁 絵「ニッポン放送の」
寛 子「ダンダン、ダダダダダン」
仁 絵「は? これ何て書いてあるか読めない」
多香子「見してー」
仁 絵「手首か」
多香子「足首につける」
寛 子「なんで手首なの(笑)」
仁 絵「手首(笑)」
寛 子「足首につける」
? 「頭悪い」(寛が言った・・・)
絵理子「いえーい、どうぞー」
仁 絵「違う、あれって見えたの」
多香子「あしてびち、あしてびち」(沖縄弁であろうか?)
寛 子「足首に万歩計をつけてダンシング」
仁 絵「足首ってさ、1番いいんじゃない? わかる? ほら」
仁 絵?「ちょっとひきつる」(?)
寛 子「それじゃあ、つけましたか?」
仁 絵「はーい。すいません、足毛そってないもんで」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)やめてよ」
絵理子「(笑)またほらみんなまた」
寛 子「これでまたみんな疑いがー」
仁 絵「冬の間は、はやすの」
多香子「今、冬じゃないって(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「だっちゅーの」
仁 絵「はい、いきまーす」
寛 子「よーい」
外 野「スタート!」
音 「カーン」
多香子「おー、おっと、おーっと」
絵理子「バタバタしてます」
多香子「おっと、おっと」
絵理子「子供のように、バタバタしてまーす」
外 野「(笑)」
寛 子「かっこわるいですー」
絵理子「わるいですよーっ」
寛 子「仁絵ちゃんが、はじめてです。かっこ悪いの(笑)」
多香子「かっこわりーっ(笑)」
寛 子「かっこわるいー(笑)」
多香子「なぜか笑顔です」
寛 子「(笑)なんか変だよ」
仁 絵「(笑)」
多香子「変だよ」
音 「カーン」
寛 子「ストップー」
絵理子「はい、見てみましょうか」
仁 絵「はー、はー」
多香子「仁絵ちゃん今、息きらしてたよ。おめでとうございます」
絵理子「おーっ」
寛 子「何回?」
外 野「84回」
寛 子「84回ってことは、8回、8秒間」
絵理子「8秒」
仁 絵「私の息切れを、はぁっ」
寛 子「イントロを聞いて答えて答えてください」
絵理子「いいねー」
寛 子「では、イントロ、ドン!」
音 「イントロ8秒間」
仁 絵「誰が答える?」
外 野「仁絵ちゃん(笑)」
仁 絵「(笑)はい」
寛 子「ストーップです。はい、それでは」
仁 絵「(笑)」
絵理子「仁絵ちゃん、わかってる?」
寛 子「答えてもらいましょう」
仁 絵「わかってる。今、わかった」
寛 子「どうぞ」
仁 絵「ミーシャで、つつみこむように」
寛 子「(笑)うそ!」
音 「ブーッ」
絵・多「ビーーーーッ」
仁 絵「は?」
寛 子「正解はですねー、ミーシャで陽のあたる場所ですねー」
仁 絵「(笑)」
絵理子「いぇーい、歌ったじゃん」
多香子「これほど、仁絵ちゃんが邦楽を聞いていない」
外 野「(笑)」
寛 子「それでは、今日はその曲を聞いてもらいましょう。ミーシャで陽のあたる場所」
SONG「Missa・陽のあたる場所」
寛 子「はい、明日は多香ちゃんがチャレンジしますのでお楽しみにしててください。
ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ね"の巻き」
絵理子「ネギトロがたっぷりのってるヤなホットケーキ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「今週は、ゆれたぶんだけイントロクイズー。万歩計を体につけて、ゆらして、10回につき
1秒ずつ、イントロが聞けるクイズ、あれ? イントロが聞けるクイズなんですけど」
外 野「はい」
寛 子「今日は、上原多香子ちゃんが」
多香子「よろしくお願いします」
絵理子「がんばってー」
多香子「がんばります」
仁 絵「がんばれ。封筒」
寛 子「では封筒」
仁 絵「ひきましょー」
絵理子「自信のほどは?」
多香子「100パーセント」
外 野「おおーっ」
仁 絵「そういう人がー」
多香子「腰! つき」
外 野「(笑)あーっ!」
絵理子「さっきみんなでねー、腰っ出たらどうするーって。多香ちゃんがつけるかもねーっとか
言ってたんだよねー」
外 野「ねー」
多香子「最悪だ」(?)
寛 子「腰だ、腰」
絵理子「いいじゃん」
仁 絵「ふれふれ、腰」(リズミカル)
寛 子「ふれふれ、腰」(リズミカル)
仁 絵「腰ふりマン、腰ふりマーン」(リズミカル)
寛 子「今日から君は、腰ふりマンだ」
多香子「仁絵ちゃんがよかったね」
仁 絵「やだよ。万歩計、流行んなかった?」
寛 子「(笑)」
絵理子「腰ですよー」(?)
多香子「怖い」
絵理子「いくよー」
仁 絵「いくよ」
寛 子「よーい、スタート!」
音 「カーン」
寛 子「(笑)」
仁 絵「いろんなふりかたが、いいよ。うーちゃん、強調してるそこ」
寛 子「アヒル(笑)」
仁 絵「強調して、うーちゃん(笑)」
仁 絵「なんて激しいんでしょう」
寛 子「(笑)激しい」
仁 絵「なんて言うんでしょうかねー、ジャンプ(?)しますよー、足を60年代ふってるしー」
寛 子「(笑)アヒルみたーい」
仁 絵「アヒルみたい(笑)」
絵理子「かわいー」
寛 子「かわいー」
絵理子「おし、お尻向けないで」
寛 子「かわいー」
多香子「最悪(笑)」
仁 絵「もっと、うーちゃん、もっとがんばろう」
絵理子「がんば(笑)」
仁 絵「負けるよ、うーちゃん」
音 「カーン」
仁 絵「おー、いい感じでした。お疲れ」
絵理子「お疲れさま。腰、一回り小さくなると思いますよ」
寛 子「90回!」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)すげぇ」
絵理子「すごーい」
多香子「90」
寛 子「では多香ちゃんには9秒間だけ、イントロを聞くことができます」
多香子「はい」
寛 子「では、イントロドン!」
音 「イントロ9秒間」
多香子「なに?」
絵理子「簡単じゃん」
寛 子「(笑)なに????なかったよね」
絵・寛「簡単じゃーん」
多香子「2曲迷ってる」
絵・寛「なーんでー!」
寛 子「なんで!」
多香子「グレイで、・・・誘惑のほう」
絵理子「お」
音 「ピンポーン」
絵理子「(笑)」
多香子「よかった、口唇かと思った」
仁 絵「みんなー、仁絵、グレイでHOWEVERかと思った」
多香子「口唇にーとか思った(笑)」
寛 子「正解は、グレイの誘惑でした」
多香子「はい」
寛 子「では今日はその曲を聞いてもらいましょう。グレイで誘惑」
SONG「GLAY・誘惑」
寛 子「明日は絵理ちゃんの番です」
絵理子「ファイト、オーッ・・・(笑)」
寛 子「がんばってください(笑) ではまた明日。せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ね"の巻き」
多香子「ネクタイがニラでできてるぞ、すごいだろー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「世の中は9月です」
多香子「世の中で〜」(すずめの涙・金テレ星で多香ちゃんカラオケしてた歌)
絵理子「世の中で〜」
外 野「(笑)」
多香子「あんたが〜」
寛 子「はい、そんなこんなでスポーツの秋らしく今週は体を動かしましょー。
題して、ゆれたぶんだけイントロクイズ!」
外 野「いえーい」
仁 絵「パート3」
絵理子「ひゅぅっ」
寛 子「万歩計をですね体につけて、10回ゆらすごとに1秒ずつ多くイントロを聞くことができます。
今日は絵理ちゃんの番です」
絵理子「は〜い、がんばりまーす」
多香子?「がんばってくだすわーい(笑)」(仁絵?)
寛 子「それでは封筒、ひいてもらいましょう」
多香子「お」
寛 子「じゃんじゃじゃーん」
多香子「2分の1、ハーフ&ハーフ」
寛 子「(笑)」
絵理子「どうだ」
仁 絵「おめでと」
絵理子「あ? 大根につける?」
多香子「(笑)」
仁 絵「大根?」
寛 子「大根持ってこうやってやるんじゃない(笑)」
絵理子「あーっ、くさそーっ、ヤダー!」
仁 絵「こわい」
多香子「大根だ」
仁 絵「怪しい(笑)」
寛・多「怪しい(笑)」
仁 絵「怖い」
寛 子「では大根ゆらして」
多香子「?」(おばあちゃんみたいだとかなんとか)
絵理子「重いもーん」
仁 絵「大根に、まき、あの何それは?」
寛 子「万歩計をつけて」
仁 絵「万歩計をつけてます」
寛 子「がんばってね。ではー、スタート」
音 「カーン」
外 野「(笑)」
多香子「絵理子??鈍い(笑) 絵理子??鈍い」
仁 絵「絵理」
寛 子「もっと違うふり方があるんじゃない?」
多香子「ぜんぜんスポーツの秋じゃない」
絵理子「そうかなー」
多香子「シェイクシェイクシェイク!」
寛 子「シェイクシェイクシェイク」
仁 絵「まわってみたら? 踊ってみたりとか、大根踊り。あ、ヨヨイ」
外 野「ヨヨイノヨイ〜」(リズミカル)
仁 絵「タラタラタラー、アイーヤヤヤー(笑)」
多香子「絵理も動かなきゃだめよ」
仁 絵「バーテンダーの人みたいね」
寛 子「あー、なんかシャカシャカシャカシャカ・・・」
シャカシャカって音が止まる。
多香子「絵理ちゃーん」
寛 子「絵理ちゃーん」
仁 絵「顔が赤くなってきた、がんばれ」
音 「カンカンカーン」
寛 子「ストップ」
多香子「何秒だろ?」
絵理子「筋肉痛っていうのに」
仁 絵「37秒」
絵理子「(笑)」
多香子「3秒!」
寛 子「て、ことは3秒間。イントロ聞いてもらいましょう」
絵理子「はーい」
寛 子「ではイントロドン!」
音 「イントロ3秒間」
寛 子「わかるでしょう、これは」
絵理子「エブリリトルシングでタイムゴーズバイ」
音 「ピンポーン」
仁絵「うそ、グローブだと思った仁絵」
寛 子「なんで(笑)」
多香子?「タイムゴーバイって」
寛 子「そうです、正解は」
仁 絵「あるよね?」
多香子「うん」
寛 子「エブリリトルシングでタイムゴーズバイでした。では今日はその曲を聞いてください。
エブリリトルシングでタイムゴーズバイ」
SONG「Every Little Thing・Time goes by」
絵理子「大根おろし好き」
多香子「好き」
仁 絵?「好き(笑)」
多香子「好き」
仁 絵「そんなことはどうでもいいんですけど、明日は」
寛 子「明日は寛子ですよー」
仁 絵「寛ちゃん」
絵理子「がんばれー」
仁 絵「でも最後のね」
寛 子「100回めざしてがんばろー」
仁 絵「残り物には福があるんだけどー」
多香子「ね、どうかな?」
仁 絵「どうかな」
寛 子「どうかなっ」
多香子「頭だと予想したい」
絵理子「どうする?」
寛 子「いや、がんばります」
絵理子「鼻とか、ビーーーーッ」
外 野「(笑)」
寛 子「がんばります」
絵理子「はい」
寛 子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ね"の巻き」
仁 絵「ねえ母さん、こっち向いて」(ねえムーミンの歌)
仁・多「なーんで耳毛〜」(多香or絵理)
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「今週は私たちの体のキレを試す企画。ゆれたぶんだけイントロクイズ。
体に万歩計をつけて、えっとー」
絵理子「30秒間」
寛 子「30秒間ゆらしますー。そのゆらした回数10回につき1秒ずつ多くイントロが聞けるので、
なるべくたくさんゆらしちゃってください。そんなこんなで今日は私、島袋寛子の番です」
絵理子「がんばれ〜、寛ちゃ〜ん」
寛 子「ではここから先、あのー」
仁 絵「司会」
寛 子「司会は、上原多香子さんに」
絵理子「大丈夫〜」
寛 子「バトンタッチ」
多香子「よろしくお願いします」
絵理子「封筒ひいてくださいね」
多香子「じゃ寛子さん封筒をどうぞ」(?)
寛 子「なんだろ」
多香子「ちゃんちゃらちゃんちゃんちゃーん」
寛 子「絶対ね最後の1個ってね、すごい」
仁 絵「頭だと思う」
寛 子「はぁぁっ!?」
多香子「胸につける」
絵理子「はぁ〜」
寛 子「どうやってやんの! 絶対、絶対、みんな意地悪だ!」
絵理子「ドッキドッキ〜」(歌)
外 野「さててよ〜おーっ」(歌)
絵理子「ドキドキ」
多香子「ふふぅーっ」
多香子「みなさん見れなくて残念ですねー」
寛 子「どうやってゆらすの?」
絵理子「ねー、私見れますよ」
仁 絵「今日の寛ちゃんの洋服はなんとちょっと胸元がちょっと開いて」
絵理子「みなさんあのー、鼻血でるとおもうんで」
多香子「ちょっと胸元が割れてて」
絵理子「ティッシュを用意してくださーい」
仁 絵「レースのほど(?)がついてんですよ」
多香子「レースのほど(?)がついてて」
仁 絵「それにちょっとねー」
絵理子「みなさん興奮しないようにねー」
多香子「そうそうそう、はいはい待って待って」
絵理子「はーい、そーですよー」
多香子「はいはいはい」
仁 絵「あなたたち、あなたたちが興奮しすぎる」(興奮してどうする?)
寛 子「ちょっと待って」
外 野「おっ、おっ」
仁 絵「ちょっとねー」
絵理子「胸につけてます」
仁 絵「今日の洋服は」
多香子「後ろ姿が、おぅおぅおぅおぅ」
絵理子「セクシー、ガール」(シェクシーって発音)
仁 絵?「セクシーダイナマイトボディー」
仁 絵「(笑)」
寛 子「これどうやんの?」
外 野「おおっ、おおっ」
絵理子「どうやんの、おっ」
多香子「おぅおぅ」
絵理子「私がつけてあげよっか、ふんふー」(ちょっとおじさん入って)
多香子「私でもいいよ」(ちょっとおじさん入って)
外 野「(笑)」
仁 絵「私でもいいよぅ」
外 野「(笑)」
仁 絵「お姉ちゃん3人ヤバイ」
絵理子「お姉ちゃん(笑)」
多香子「寛子ちゃん、はやく」
絵理子「はやく〜」
多香子「寛子ちゃん番組終わっちゃうぞー」
寛 子「これどうやってやればいいの?」
仁 絵「はい、もうあってるあってるあってる」
多香子「いけ」
絵理子「いけ」
仁 絵「はい、いけ」
多香子「よーい」
多・仁「スタート!」
音 「カーン」
多香子「ダンシングタイム、寛ちゃんこっちだよ、こっちこっち向ける」
絵理子「こっち向きなさーい」
多香子「ねえ、寛ちゃんこっち向いて」(歌)
絵理子「お姉ちゃんのところ向きなさーい」
多香子「恥ずかし」(歌)
多・絵「がら〜な〜いで〜(笑)」(歌)
多香子「ねえ、寛ちゃんこっち向いて」(歌)
仁 絵「寛子、胸を前にボコボコって」
外 野「(笑)」
仁 絵「ちがう、そういうほうが、いくって。それじゃあ」
多香子「でんじゃん???へんし?」(?)
絵理子「なんかー、隠れてやってます」
仁 絵「(笑)ちがう、サングラスかけてますよー、寛子がんばれ」
多香子「寛ちゃん(笑)」
音 「カーン」
仁 絵「これで寛ちゃんは胸がちっちゃくなりましたー」
外 野「(笑)」
絵理子「いぇーい」
仁 絵「痩せたっていう意味ですね」
寛 子「ダメだ、これ10回くらいしかいってない」
仁 絵「では」
多香子「どうでしょう」
仁 絵「ここにあるほどをもっといっぱい」(?)
絵理子「49回」
多香子「4秒です」
仁 絵「絵理、37回」
絵理子「そうそうそうそう」
多香子「4回なので4秒だけイントロを聞けます、イントロドン!」
音 「イントロ4秒間」
寛 子「あ、わかった」
絵理子「なんだっけ」
寛 子「キロロで長い間」
音 「ピンポーン」
寛 子「ふぅ、てゆーか、1回やってみる?」
多香子「つける場所がないって」
外 野「(笑)」
寛 子「つける場所あんじゃん!」
多香子「つける胸がないって」
絵理子「(笑)あるじゃーん、あるじゃーん」
多香子「ではー、その曲を」
寛 子「あるじゃん、おっおー」
仁 絵「(笑)ここの??ダメ、ちゃんと誠実にいこう」
絵理子「やめようよー、おっぱいの話ー」
仁 絵「仁絵、ヤダそんなの。真面目に」
絵理子「もー、わかる? 正統派2人いるからできないのー」
多香子「(笑)イントロクイズじゃなくて、曲紹介ができる」
絵理子「はい、せーの」
多香子「せーの、キロロで長い間(笑)」
SONG「Kiroro・長い間」
寛 子「はぁ〜、頭痛くなってきた」
多香子「どうだった?」
絵理子「楽しいね」
寛 子「楽しかった、万歩計はいいね。ではですね、ここで今週誰が1番がんばったのか神様に
聞いてもらい、聞きましょう」
仁 絵「せーの」
全 員「神様〜」
神 様「もしもーし」
寛 子「もしもーし」
絵理子「はい、誰がよかったですか?」
仁 絵「(なにか英語を話してるんですけど)」
神 様「えーっと、今週のチャンピオンは、多香子ちゃんです」
多香子「うぇぃ」
神 様「おめでとうございます」
寛 子「神様、家、水漏れ大丈夫?」
神 様「えー、おかげさまでだいぶ直りましたんで、ご迷惑おかけしました」
絵理子「あまり時間ないので」
寛 子「彼女から電話あった?」
神 様「えー、そういう事はふれないでください」
絵理子「はい」
神 様「さよなら」
寛 子「さよなら」
絵理子「バイバイバイバイ」
多香子「神様、なんか普通の言葉なってない?」
寛 子「あれ、今なんかメロディー流れてきたよ(笑)」
絵理子「うーん」
寛 子「ということでですね、ベルトの数は、寛子5個、絵理ちゃん4個、多香ちゃん4個、
仁絵ちゃん3個です」
仁 絵「うそだー」
外 野「(笑)」
多香子「5、3、3、4。5、5、5、4、3。電話番号ありそう」
絵理子「いいよ」(投げやり)
寛 子「そして来週はですね、今までになかったような企画なのでずーっと寝ないで待ってて下さい」
多香子「目ん玉・・・ふくらまして」
外 野「(笑)」
仁 絵「見たいよ」
絵理子「見たいよー」
寛 子「(笑)それではまた来週」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ」