980928 新曲発表(ALL MY TRUE LOVE)などなど 当番・絵理子
月曜日
全 員「SPEED辞典"の"の巻き」
寛 子「ノーパンで接待ゴルフだミニスカ父さん」
絵理子「強風には気をつけてね」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子なんですけども」
絵理子「絵理子だと思います」
多香子「多香子、ですか?」
仁 絵「仁絵、ですかね?」
絵理子「さて、今日はすごいものをお聞かせします。次の3つのうち、どれでしょうかー」
外 野「ジゃンジャーン、パホパホー、ヤーヤーン、ルールールー」
絵理子「1、私たちのニューシングル。2」
多香子「ALL MY TRUE LOVE」
絵理子「あ、そう。ALL MY TRUE LOVE。2、仁絵ちゃんがCMの間に鼻をかんでる音」
多香子「聞きて〜!」
外 野「(笑)」
仁 絵「あんただけやん」(?)
絵理子「3番、土星人と土星人の口げんか」
仁 絵「アッブシブジエラ〜」(土星語)
多香子「アッブブシブジェ」(土星語)
絵理子「さあ、どれが聞きたいー、みんなー、どれが聞きたいですかー?」
寛 子「鼻水〜」
多香子「鼻水〜」
絵理子「絵理も〜」
仁 絵「いいよー。ブーッ」
外 野「(笑)」
絵理子「はい」
仁 絵「はい、ごめんなさい」
多香子「すいません」
絵理子「でも今日は、今日お伝えするのはですね。みんなが聞きたいって声が今、聞こえたんで、
10月28日にリリースされる私たちのNewシングルALL MY TRUE
LOVEをみんなに聞かせます。
この曲について一言、寛ちゃん」
寛 子「この曲はですねー、あの、自分の愛すべき人、大切な人に」
絵理子「ひゅぅ」(感嘆の声)
寛 子「向けて、歌う曲ですね」
絵理子「はぁ〜」(感嘆の溜息)
寛 子「あのー、もしさ、すごいほら」
仁 絵「(笑)」
寛 子「すごい人がいるでしょ、自分の好きな、愛すべき人から自分が勇気をもらって元気づいたから、
今、その勇気をくれた彼が落ち込んでるわけよ」
絵理子「うんうん」(?)
寛 子「その人に向けて、今度は自分が、この人に勇気をあげる番だって、歌う曲です」
仁 絵「仁絵も同感です」
寛 子「(笑)ちがー」
絵理子「鈍感?」
仁 絵「同感」
絵理子「はい(笑)」
多香子「同感」
仁 絵「絵理ちゃんは?」
絵理子「えっとね、私はね、あのー、聞き所をねみんなに教えたいと思うんですけど。
ALL MY TRUE LOVEはね、4人でハモってます。最後にね」
寛 子「はい」
仁・多「え?」
絵理子「ALL MY TRUE LOVE〜とかなんか」(歌)
多香子「ALL MY TRUE LOVE〜」(歌)
絵理子「コーラスとしてみんな」
多香子「(笑)」
絵理子「あとサビの部分とかもハモってるんで、それをね、聞いて下さい」
外 野「はい」
絵理子「あと、バレーボール選手権のテーマですねー」
仁 絵「あと、多香ちゃんが10秒ぐらい欲しいって」
絵理子「はい、はい?」
多香子「ALL MY TRUE LOVE、それは、真実の愛です」
仁 絵「はい」
絵理子「はいー」
外 野「(笑)」
寛 子「それでですね、あのー、久しぶりにアップテンポの曲なんで」
外 野「はーい」
仁 絵「ダンスもね」
寛 子「ダンスもきっとあると思うんで、楽しみに」
多香子「ダンシーング」
仁 絵「してください」(?)
絵理子「では、宇宙初公開。10月28日リリース、私たちの新曲です。せーの」
全 員「SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
絵理子「どうでしたか? みなさん。ね、ALL MY TRUE LOVE」
仁 絵「燃え上がるね」
絵理子「宇宙初ですよ」
寛 子「バレーボール」
仁 絵「はぁ〜あって感じじゃない?」
絵理子「でもなんか元気が出る曲だよね」
多香子「はぁぁぁ〜」
絵理子「ね、多香ちゃん」
多香子「はい(笑)」
絵理子「ね」
多香子「久しぶりの、アップテンポな曲なので」
外 野「はい」
仁 絵「嬉しいでございます」
絵理子「そうですねー。この曲は、明日からも毎日かけますので、学校行ったら友達にね、
いい曲だよーって」
仁 絵「いぇい、ALL MY TRUE LOVE」
寛 子「いい曲だよーっ」
絵理子「言っててください。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"の"の巻き」
絵理子「ノーブラで重役会議だハイレグ父さん」
仁 絵「がんばれ」(?)
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんばー!」
多・絵「こ・ん・ば・ん・はー」
仁 絵「おばんです」
外 野「(笑)」
絵理子「さて今週は私たちの」
仁 絵「言うよ、言う言う」
絵理子「8枚目のニューシングル、ALL MY TRUE
LOVEをかけてしまって、やることがなくなって
しまったんですよねー」
寛 子「どうしよう」
多香子「あの、いいともの歌、歌う」
全 員?「How do you
do、ごきげんいかーが〜、ごきげん斜めはまっすぐに(歌)」
(主に多香子と絵理子が歌ってる)
絵理子「いぇーぃ!」
外 野「(笑)」
絵理子「はい、そういうところで。私たち今ハマってるんですよ、笑っていいともに」
仁 絵「だって誰もさー、そんなのなんかわかんないんだよ。歌とか歌詞とか」
多香子「私たちー、仁絵ちゃんと、2人でー、あのー、いずれーあれにー、オーディション受けてー、
あれー、後ろでー、バックで踊らせていただいたいと思っていまーす」
絵理子「タモリさんよろしくお願いします」
寛 子?「お願いします」
仁 絵「(笑)おねがいします」
絵理子「えっと、でも丁度ね、こんなハガキ来たのでちょっと紹介しますね」
仁 絵「はーい」
絵理子「話違うんですけど」
仁 絵「いいえ、全然あってますよ」
絵理子「調布市のユウイチロウ君、高校2年生の(笑) 男の子から来てるんですけど、
聞いてくださいね。えっと新聞で見たんですけど」
仁 絵「ちゃんと言いましょう、ね?」
絵理子「こんどの新曲はバレーボールの選手権のテーマ曲だって聞きました。
僕はうれしいです。だって僕は高校でバレーをやっていて、なんかSPEEDがバレーボールの
ことを応援してくれるのが、すごいうれしいんです。でもうちのバレー部、ピンチなんです。
今、部員が10人しかいなくて」
多香子「Theピンチ」
仁 絵「(笑)Theピンチ」
絵理子「(笑)来年は、もうピンチなんです。なんかみんなサッカー部とかバスケ部の方が、
かっこいいと思ってるらしくて。そこで相談です。SPEEDのみなさんでバレーボールがもっと
面白くて、みんながやりたくなって、人気が出るようにするにはどうしたらいいのか考えて
ください!」
寛 子「バレーボールの楽しさを教える」
多香子「バレーボールは、最高だ」
外 野「(笑)」
絵理子「でも私ね小学校の時、バレー部だったよ」
仁 絵「それは誰でも言えるよ」(多香ちゃんの発言に対して)
仁 絵「そういうのは・・・どうしてさ」(?)
寛 子「だから、がんばって、バレー部はかっこいいんだよって見せつける」
多香子「あのー、プロモーションビデオ作る」
外 野「(笑)」
絵理子「あ、違う、なんかバレーボールする時にALL MY TRUE
LOVEの曲をかけて、
ALL MY TRUE〜、アッ!」(スパイクの音を表現(笑))
多香子「あー」
絵理子「あー、先輩って(笑) わかる?」
仁 絵「バレーボールは、あのユニフォームが1番」
多香子「そう」
仁 絵「いいよ」
多香子「ブルマにする」
仁 絵「(笑)ちがう」
絵理子「ちがう、そうジャージとかは、かっこよくない?」
仁 絵「ユニフォームをなんかいいような、なんか」
寛 子「でもね、バレーボール出来る人って身長が高いわけでしょ? かっこいいと思うよ」
絵理子「あのね、加藤陽一選手に会ったんだけどね」
寛 子「そう、会ったんだけど、かっこよかった」
絵理子「かっこよかった」
多香子「その何だっけ? あのー、スパイク? スパイクかっこいいじゃん。でもそれは、
加藤陽、世界選手権に出るぐらいの加藤陽一選手みたいなスパイクは出来ないでしょ?
だから、下にトランポリンをおいて」
寛 子「(笑)な」
多香子「(笑)見えないようにして」
仁 絵「それはひどい」
寛・絵「それはひどい」
寛 子「おい」
仁 絵「わかった、仁絵は。わかった、なんでさ、こう人がいないか。バレーボール選手は丸坊主でしょ」
多・絵「いや、違うよ」
絵理子「加藤陽一選手ちがかったじゃん」
寛 子「いや、学校の」
仁 絵「違う違う、学校の」
多香子「1番、学校内で人気な人をいれる」
絵理子「(笑)なー、ヤダ」
仁 絵「(笑)お願いして」
絵理子「(笑)お願いして?」
仁 絵「あー」
絵理子「でもその人、背が低かったらどうすんの?」
多香子「ちがう、かっこいいから、キャーって集まるじゃん」
絵理子「わかんないじゃん」
多香子「プロマイド売るとか」(誤字じゃないよ)
仁 絵「違う違う、その人にまずお友達に(笑)」
寛 子「でもね、でもね。あの世界バレーボール選手権始まるでしょ? で、テレビを見て、
バレーボールってかっこいいなって思う人いるかもしんないじゃん」
絵理子「そうだよ」
仁 絵「いい答えだ〜、役にたった」
多香子「いいなぁ〜」
外 野「How do you do〜(笑)」(いいともの歌)
仁 絵「はしかれんぞく」(?)
絵理子「ですね、はい。で結論はどうなったんですか(笑)」
寛 子「結論は、かっこいいとこ見せればいいんだよ」
絵理子「あ、はい。がんばってください」
多香子「星を見せる」
絵理子「汗がキラッキラッて」
多香子「照明とかよくして」
外 野「(笑)」
絵理子「はい、ではバレーボール世界選手権のテーマにもなっている、私たちの新曲聞いてください。
10月28日リリース。せーの」
全 員「SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
絵理子「なんかいいね」
仁 絵「青春はいいよ」
絵理子「そうだ」
仁 絵「がんばってね」
絵理子「これで、だから。でも印象的じゃない? バレー部10人しかいなかった(笑) 役にたった」
寛 子「(笑)よくない」
仁 絵「でもね、仁絵もね、昔も沖縄では、沖縄のね、沖縄ではすごかった、バレー部は」
絵理子「すごかったって過去形なってる、大丈夫?」
仁 絵「いや、ハンサムボーイが多かった」
絵理子「あー」
寛 子「だからやっぱ学校で1番かっこいい人いれるのが1番なんだ」
多香子「そう、それが1番だと思うんだ」
仁 絵「ちがう、段々なんかハンサムなるみたいよ」
多香子「うん。あれやると、ハンサムなんだって」
寛 子「(笑)フォローになってない」
絵理子「フォローになってない」
仁 絵「がんばってねー!」
外 野「がんばれー!」
絵理子「明日は私たちの夏のライブツアーの感想のおハガキがたくさんきたので、いくつか紹介
したいと思います。ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED時点"の"の巻き」
多香子「野良猫を(と)ケンカして負けちゃった、ドヘ(?)」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁寛絵「こんばんばー」
多香子「こんばんは〜」(いいとものHow do you doにのせて)
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)なんでまた、笑っていいともなんの」
多香子「ごめんなさい」
絵理子「ね。読書の秋ですよ。たまにはね文章を読まないと脳味噌がフニャフニャ〜って
なくなっちゃいますよ」
多香子「フニャフニャ〜」
仁 絵「読んでますか?」
多香子「はい」
仁 絵「みんな」
多香子「あの、自分の日記を」
外 野「(笑)」
仁 絵「おめでとうございます」
絵理子「というわけで、今日は私たちのライブツアーのおハガキをいくつか紹介したいと思います。
って言っても1つなんですけどねー」
多香子「はい、はい。あのー、千葉・・千歳市のツヨシ君15才です。僕は7月28日に真駒内アイス
アリーナでのライブを見に行ったんだけど、もう最高だった」
絵理子「お」
多香子「最初の方は衣装とかダンスとか、何もかもが超クールで、1年前のライブの時には
存在しなかった新しいSPEEDを見れたような気がした。いぇい。絵理子のギターの上手さには
びっくりした」
絵理子「どーもー」
外 野「(笑)」
多香子「俺も今年の5月にギターをはじめて、ギター歴3ヶ月なんだけど、はっきり言って
絵理子の方が上手かった」
絵理子「だって5ヶ月だもん、絵理」
外 野「(笑)」
仁 絵「絵理、今のひどいぞ、黙ってる黙ってる」(?)
多香子「今、ALIVEを練習してるんだけど、結構難しいよ。今度挑戦してみたら?」
絵理子「ALIVEはね、絵理、弾けないもん」
多香子「MCが不安だったみたいだけど」
仁 絵「でも???はすごい」
絵理子「ワンパターンだった」
多香子「ぜんぜんだいじょぶだったよ」
仁 絵「(笑)ワンパターン」
多香子「寛子は、顔とか発言とかも大人っぽくなってて、自分より年下っていうのが信じられない
くらいクールでセクシーだった」
寛 子「(笑)」
多香子「でもー、広島と札幌を間違えたのはかなり痛かったね」
寛 子「(笑)」
多香子「グサグサ」
仁 絵「グサ」
多香子「それにー、White Loveはめちゃくちゃすごかった」
寛 子「ゴメン」
多香子「会場全体があのフリをしていて、ほんとにすごかったよね。これからもずっと応援しているよ」
絵理子「ありがと」
多香子「ありがとう」
寛 子「ゴメンねー、広島と間違えちゃったんだよ。それはね、テンションが高ぶっててー」
仁 絵「でも寛ちゃんだって、本番前には間違えないようにしようねって言ってたんだよね」
寛 子「みんなにね、ここは札幌だよって、広島じゃないよって」
仁 絵「そう」
寛 子「言ったあげく、自分で間違えたの」
仁 絵「そう、自分で間違えちゃったの」
絵理子「でもね、札幌おいしかったよね、ラーメン」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)絵理ちゃん、話が急に」
絵理子「食べ物と言えば、真駒内で食べたじゃんいっぱい、ね」
仁 絵「うん、食べた食べた」
絵理子「札幌ラーメン。カニもね、沖縄に送ったし」
多香子「北海道はいいよ」
寛 子「メロンも食べた」
絵理子「ね」
寛 子「おいしかったね」
絵理子「でも、お腹空いた」
多香子「あの、キツネも見たしー、最高だった」
仁 絵「そう・・・馬!」
寛 子「馬も見た。ジョニー」
絵理子「ジョニー」
寛 子「ジョニ〜」
仁 絵「仁絵が名付けた馬」
寛 子「ジョニ〜、ジョニ〜」
絵理子「あとなんだっけ? あと1匹なかったっけ?」
多香子「いなかった」
絵理子「あれ?」
外 野「(笑)」
寛 子「あ、ガラス細工」
絵理子「あ、ガラス」
寛 子「あ、ちがう。子供でー、今年と、あ、去年と今年に産まれた馬ばっかいっぱいいてね」
仁 絵「まあ、馬の話もしょうがないんだけど、ライブの話ね、ほら」(馬の話しても?)
絵理子「そうそうそう」
仁 絵「ね」
絵理子「ありがとうございますー。ライブね、もー、東京ドームだけなんですよね。あの、長かった
私たちのライブツアーも、もう最後となりました」
多香子「アッと言う間だったね」
絵理子?「ファイナル」
絵理子「ファイナル」
仁 絵「でも、寂しいなんか」
多香子「寂しー」
絵理子「ね」
仁 絵「うん」
絵理子「でも早いね」
仁 絵「でもさー、いいね。みんな会いに行くと」
外 野「うん」
絵理子「でもね、16、もー、16回来た人がいたの。ほとんど来てた人がいたの」
寛 子「すごいよね」
絵理子「ファンの中にね。ありがとうございます」
多香子「ありがとうございます。なんかシミジミーしちゃった」
仁 絵「だってね、すごいね、お金かかるもん」
絵理子「そう。ホテル代からなんやらね〜」
多香子「飛行代から」(誤字じゃないよ)
絵理子「ね〜」
仁 絵「ホントありがとうございます」
外 野「ありがとうございます」
絵理子「ありがとうねー。えっとー、久々に言っておきますけど、この番組を聞いている人の目印は
White
Loveの時に白い手袋をはめて、手をあげるっていうことでですね」
仁 絵「そう。みんなで真っ白にしよ」
絵理子「はい」
仁 絵「雪のように」
絵理子「東京ドームで待ってます」
多香子「君たちにかかってまーす」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)うーちゃん」
絵理子「はーい、はーい。では10月28日発売の私たちのニューシングルを聞いて下さい」
全 員「せーの、SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
外 野「(笑)」
多香子「なに?」
絵理子「ん?」
多香子「なに?」
絵理子「どんどんノドが疲れてきた」
仁 絵「司会でしょ、絵理ちゃん」
絵理子「はい。明日はずーっと、ずーっとお待たせしてた。あれの当選者発表しますよ」
多香子「あれですよみなさん」
寛 子「あれ、これ、あれ」
絵理子「8月にね、あのー、ハガキをいっぱいもらってね。あれですよ、あれあれあれ、へい、へい」
外 野「(笑)」
絵理子「お楽しみに待っててください。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」「バイビー」
全 員「SPEED辞典"の"の巻き」
仁 絵「のり巻きでボールを打ってホームラン」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんは」
仁多寛「こんばんはー」
絵理子「いきなりですけど、お待たせしました。本当に待たせてすいません。待ちくびれて」
寛 子「(笑)」
絵理子「白髪! とかになっちゃった人もいるかと思うんですけど」
多香子「おー!」
絵理子「おー(笑) 8月に募集した私たちが描いた似顔絵プレゼントー、当選者の発表でーす」
外 野「いぇーい」「パフパフパフ」「ピーポーピーポー」
絵理子「もう1回説明しておくと、私たちがみんなの似顔絵を描くので私たちから(笑) 出した、
条件に合った顔の写真を送ってくださいって8月言ったんですけどー」
仁 絵「ね」
絵理子「いっぱい届いてますよ」
仁 絵「なんとハガキが、1000枚ほど届きました」
多香子「1億5000万」(1億?)
寛 子「すごいですねー」
絵理子「2億もきました、ありがとうございます」
仁 絵「宝くじが当たる数字です」
絵理子「じゃあ1人ずつ発表してもらいましょう。じゃ、仁絵ちゃん」
仁 絵「はい。私は、あの、愛知県のキヨチさんですね、女の人です。私の話題、ちがう課題は、
夜ものすごく怖い夢を見て目をさましてしまった子供の顔です。ね」
絵理子「ムンクの叫びとか」
仁 絵「そう。いろいろね、ホントにあってー。でもその中でも、なんて言うのかな、これは実際
あるなって思いました」
外 野「んー」
寛 子「見して」
仁 絵「ほら」
絵理子「女の人ですね」
仁 絵「目つきなんかとか」
多香子「あーあーあー」(寛子?)
仁 絵「実際、ほら一瞬じゃん、そういうのって。だからそうかなと思って」
多香子「はい」
仁 絵「キヨチさんに選びました」
多香子「私、私も、あのー選びに選んで」
仁 絵「はい」
多香子「絞り絞り決めました」
仁 絵「はい」
多香子「札幌市のユウキ君です。あのー、私のお題はこんな宇宙人がいたらヤダナーっていう宇宙人の
顔なんですけど、この方はですね白目をしてるんですよ。これは、ほら、白目をしてる顔って
自分では見れないじゃん」
仁 絵「ああ」
多香子「だから、あのー、イケてるなっと思って」
絵理子「え?」
多香子「あの」
仁 絵「他にもあるよねいっぱいね」
多香子「いっぱいあるよ。これなんか、いっぱいー、すごい顔してる人も」
仁 絵「まだまだですね、みなさん」
多香子「みなさんSPEEDの、真実をお見せしたら、あのーちょっとファンを考えようかなぁっと」
外 野「(笑)」
多香子「思う人も、数名ほどいるぐらい」
仁 絵「(笑)」
多香子「ものすごいものですね、あれは」
絵理子「変な顔ナンバー1ですね」
仁 絵「いつか勝負したいですね」
外 野「ねー」
多香子「負けませんね」
仁 絵「はい」
絵理子「で、絵理子はですね。あの、お題は満員電車でお相撲さんに挟まれた顔っていうことで、
えっと福生市のヨウスケ君、ね」
仁 絵「おー」
絵理子「なんか」
仁 絵「すごい」
絵理子「でしょ? すごいでしょ、なんか」
仁 絵「リアルがいっぱい」
多香子「リアリー」
仁 絵「(笑)」
絵理子「この唇といい、なんか」
仁 絵「リアリティー」
絵理子「唇がいいですよね」
多香子「うん」
絵理子「うーんって」
寛 子?「いーってやって、リアリティがあって」
仁 絵「鼻の穴もあいてていいね」
絵理子「ねー、ありがとうございますー」
寛 子「はい。私、寛子のお題は生後4ヶ月の赤ちゃんの顔」
多香子「お」
寛 子「なかなか難しかったらしくてですね、いろいろもらったんですけど」
絵理子「どれ?」
寛 子「えっと私が選びましたのは、埼玉県のミユキちゃんですね。あのー、私たちが今ハマッてる、
なんていうの? 顔あるじゃないですか」
絵理子「んーって?」
寛 子「ある方のんーってやつ」
外 野「んーっ」
寛 子「そういう感じの顔してるんですよね」
多香子「ホント?」
寛 子「ホントですよ」
絵理子「うそ」
仁 絵「見たいなぁ」
寛 子「いいね・・・ほら」
多・絵「あ、ホントだ」
絵理子「仲間だ、あなたも」
多香子「稲中、なんかも」(?)
絵理子「なんかでも稲中卓球部の(笑)」
寛 子「はい」
仁 絵「大好きです。多香ちゃんそばでやってますけど」
寛 子「選ばしてもらいました」
仁 絵「やめたほうがいいですよ」
多香子「ごめんなさい」
絵理子「絵を描いて、すぐに送りますから楽しみに待ってて下さいねー。で、じゃあ次の曲をいきたいと
思います。10月28日リリース、私たちのニューシングル、せーの」
全 員「SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
絵理子「はい。描ける自信ある?」
寛 子「ない」
多香子「まあ似てなくてもー、あのー、精を尽くしました」
絵・寛「え?」
絵理子「もう描いたの?」
外 野「(笑)」
多香子「尽くしたと思ってください」
絵・寛「(笑)はい」
仁 絵「あなたの言ってることは」
仁・寛「よくわからなーい」
絵理子「いぇーい」
外 野「いぇーい」
絵理子「そして、来週は、初めてのチャレンジ! オープニングからエンディングまで1日1人が
担当しておしゃべりしまーす」
寛 子「きゃーーー」(ずっと続きます)
多香子「あーーー」
絵理子「なんて、こったい、なんて」
仁 絵「いつの間にか私たちの知らないうちに××同士で××が行われたの」
多香子「私は夜逃げします」
仁 絵「(笑)」
多香子「みなさん、今夜限りの上原多香子のお声を」
仁 絵「(笑)」
寛 子「(ここまで続いていた)」
絵理子「では、また来週」(誰かの真似してるような)
全 員「せーの、バイバーイ」「バイバイボーン、ボウボウ」「ギャゥギャゥ」