981012 新曲発表・2周年記念プロフィールクイズ 当番・寛子
月曜日
全 員「SPEED辞典"は"の巻き」
寛 子「浜辺から昆布を盗む、ウチの弟」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」「ハロー(絵理子)」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「・・・多香子です」
仁 絵「ひとぅえです」
寛 子「一昨日の東京ドームでのライブで、とりあえず私たちのファーストライブツアー
すべて終わりました!」
外 野「いぇーい!」
仁 絵「感動したね、あの???(ライトシーン??)みんな泣いちゃったね」
絵理子「泣いたね」
多香子「みんな、ありがとう、来てくれて」
絵理子「もう私、涙ながしましたね」
外 野「おーん(泣き真似)(笑)」
絵理子「えっと、White
Loveの時に白い手袋、ふってくれたみなさん。
本当に感謝してます、ありがとう」
全 員「ありがとうございましたー」
絵理子「見えたよね、ちゃんとね」
多香子「ちゃんと見えたよみんな」
寛 子「はい」
仁 絵「ちゃんと、もうよっく見えたよ」
絵理子「ありがとうございます」
寛 子「さて、今日は(笑) 10月28日に発売される私たちSPEEDのニューシングル、
ALL MY TRUE
LOVEのカップリング。私、寛子の初めてのソロナンバーを初公開します」
絵理子「いぇーい」
多香子「わおーっ、スペシャルデーですねー」
仁 絵「おー」
外 野「ふふーっ、ふふーっ」
寛 子「タイトルはですね、見つめていたいです」
絵理子「いいねぇ、誰を? ねぇ」
多香子「恥ずかしかった今、鳥肌たっちゃったよ」
絵理子「ねぇ、ねぇ、何を見つめてたいの?」
多香子「リンゴ」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)いやじゃそれ」
寛 子「なー、大切な人」
外 野「あー」
仁 絵「誰? お父さん?」
寛 子「だ、違う」
仁 絵「違う(笑)」
寛 子「これはね、でもね、でもね、あのね好きな人に、を見つめていたいって意味にも捉えられるし、
あと、お母さんとか親が子供に対して見つめていたいっていう捉え方も出来る幅広い、意味の
捉え方の出来る歌詞ですね」
絵理子「もう絵理ね、寛子の曲覚えた」
仁 絵「どう? 寛ちゃん自分で」
絵理子「ソロはどう?」
寛 子「んー、なんか難しかった。1曲全部歌うっていうのは。しかもほら今までと違う曲調だったから」
外 野「うん」
多香子「なんかこの曲調は、なんか、ひろぴーって感じだよね」
寛 子「うそ、ホント?」
多香子「うん、なんかね」
仁 絵「いや、するよ」
寛 子「ホント?」
多香子「するする、ムンムンする」
仁 絵「リズムがなんか違うね」
寛 子「違う」
仁 絵「今までとね」
寛 子「がんばって1人なんだけど、がんばります」
仁 絵「じゃあさっそくね、聞いてもらおうや」
寛 子「それでは聞いてください」
絵理子「じゃあ、宇宙一ですよ」
寛 子「宇宙一、初。初公開です。hiroで見つめていたい」
SONG「hiro・見つめていたい」
(歌詞ちょこっと) 見つめていたいあなたのすべて、勇気も涙も夢も、祈りはいつか叶うよ、
神様愛を伝えて〜・・・。
寛 子「注目! 来週はスペシャルウィーク、ということで(笑) またまた私たちから
プレゼントがあります」
外 野「いぇーい」「プレゼントフォーユー(多香子?)」
寛 子「その名も、SPEED校内放送!」
外 野「ちゃんちゃらちゃららら〜ピッピー(笑)」(ディズニーのなんかの歌なんだけど)
仁 絵「みなさん、お昼の校内放送の時間がやってきました」
外 野「はーい」
絵理子「今日の給食は、ハンバーガー、パン、ぶどうパンでーす」
多香子「ミルクもついてきまーす」
仁 絵「実はね、聞いて! お姉ちゃん、放送委員だったの」
外 野「うそ」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
絵理子「絵理もね、聞いて、給食委員。給食委員ってさ、なんか給食のメニューとか言うじゃん。
ニンジンは、なんかビタミンなんとかが入っててーとか、なんか言うのあるよね」
仁 絵「うそ言わないよ」
絵理子「それやってたの絵理」
寛 子「言わない、言わない」
仁 絵「言わない(笑)」
多香子「多香たち学校ではね、給食委員なるとお昼の時間に、いいとも見れるとかいって」
寛 子「ああ、見た見た見た」
絵理子「そうそう、見たもん。絵理、見たもん」
仁 絵「でもね、放送委員見れた」
絵理子「そう、放送委員と給食委員なの」
多香子「いいなぁ」
寛 子「今、ほら校内放送」
絵理子「いぇーい」
寛 子「みんな、ほら・・・(溜息まじり笑)」
多香子「運動会はテントの中入れるしっ」
絵・多「いぇーい」
多香子「ずるいよ」
仁 絵「あ、運動会は、ま、参加しなかった(?)」
寛 子「そういう給食の」
外 野「(笑)」
寛 子「時間の、時間の放送とか、下校の時の放送をSPEEDがやろうかなーという企画が、今」
仁 絵「いいんじゃない?」
寛 子「進行中です。いったいどうすれば応募できるかは、来週発表します。ただしなるべく
たくさんの友達の協力がいるので、クラスの友達にハイスピードでいこうを聞きなよって
こっそり言っといてください」
絵理子「これって、結構宣伝だよね」
外 野「(笑)」
仁 絵「いい考えだね」
寛 子「いい考え」(?)
寛 子「では、また明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"は"の巻き」
絵理子「恥ずかしい今日は全裸でひっぱれしゅちゅえん(出演)」
全 員「(笑)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」「こんばんわんこ(絵理子)」
寛 子「昨日は、昨日はですね。私、寛子の初めてのソロナンバー見つめていたいを聞いて
もらったんですけど。今日はですね、絵理ちゃんのソロナンバーを」
(バックで絵理ちゃん見つめていたい歌ってる)
絵理子「きゃーっ」
寛 子「どこよりも早く聞いてもらいたいと思います」
絵理子「いぇーい」
多香子「よっしゃー」
寛 子「ということで、司会をバトンタッチ」
仁 絵「ショワッチ」(?)
寛 子「え?(笑)」
絵理子「はい、というわけで私、絵理子でーす。今紹介されたようにソロで歌ってしまいましたー。
いぇーい・・・ノリノリでいこうぜ、みんな! みんな!」
外 野「(笑)いぇーぃ、いぇーい」
絵理子「ノリノリでいこうよ」
仁 絵「今、アピールしなきゃ」
絵理子「えっと」
寛 子「絵理ちゃんのタイトルは何ですか?」
絵理子「冷たくしないで〜っ」
多香子?「きゃーっ」
寛 子「どういう意味ですか?」
絵理子「やー」
寛 子「(笑)」
仁 絵「誰に言ってんの? それは」
絵理子「あのね、これねあの深刻なるんですけど」
仁 絵「いいですよ」
絵理子「私のね、歌詞ね、すごい悲しい女の子の役なんですよね」
外 野「うん」
絵理子「で、その女の子はね、あのー、彼女がいる男の子を好きになっちゃうんですよ」
多香子「あー、よくあるね」
寛 子「よくありますね」
絵理子「その男の子もすごい悪い子で、そのあの彼女でもない女の子にキスをしちゃうんですよ」
寛 子「オーマイガッ」
仁 絵「オーマイガチョピーン」(?)
絵理子「それで、その子、傷つくじゃないですか。女の子は」
外 野「うん」
絵理子「好きでもないのに、私のキスを奪ってって。でも、嬉しいんですよそれがやっぱり。
彼女でもないんだけど、なんかそういう気まぐれな」
仁 絵「彼女はさ、別にいるの? その人」
絵理子「いるの」
仁 絵「嫌な男ねぇ〜」
絵理子「そうなの」
多香子「ダメよっ、みんなひっかかっちゃ、ね」
寛 子「ダメよ、ホントに」
絵理子「ホントに、ホントに絵理ね」
仁 絵「それがどういう部分がお気に入りなの」
寛 子「どうでした?」
絵理子「んーーーーー」
多香子「ラップとか入ってんの」
絵理子「あ、そう。ラップも入れてもらって。私はねユニットなんですよね」
外 野「うん」
絵理子「あのー、クランチっていう男の子2名と女の子1名とあとDJの男の人1名で
やってるんですけど、はい」
寛 子「どうです? 1人で歌った感想は」
絵理子「1人で歌った感想は、んーなんか、あのーいつもレコーディングの時って、寛ちゃんが隣り
いるじゃないですか」
外 野「うん」
絵理子「それがすごいね、なんかね」
多香子「いないから」
絵理子「いないからね、心細かった〜よぉ〜」
寛 子「ホント?」
絵理子「(笑)」
寛 子「寛子も心細かった」
絵理子「寂しかったの、でもイジッチにがんばれって言われて」
多香子「ハクシュン!」
仁 絵「まって今、大事なところで」
外 野「(笑)」
仁 絵「くしゃみをしてる人が」
寛 子「人の話はちゃんと聞こう」
多香子「ごめんなさい」
絵理子「まあ、そろそろ聞いてもらおうかな」
外 野「そうだね」
絵理子「よけいなこと(?)言わずにね、はい。じゃあえっと、Eriko with Crunchで冷たくしないで」
SONG「Eriko with Crunch・冷たくしないで」
(歌詞ちょこっと)凍えそうな夜、少しでもあいたくて、待ち伏せてしてたかじかむ手を握りしめて
最初はね別になんともタイプなんかじゃなかったのにね〜。
寛 子?「きゃーっ」
? 「ウキキ」(?)
寛 子「(笑) 来週はですね、大変ですよ!」
多香子「なにが?」
寛 子「みんな落ちつきすぎ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「私たちSPEEDからのプレゼント、みんなの学校の校内放送をSPEEDがやりまーす」
多香子「いぇーい!」
絵理子「いえーい!」
仁 絵「ねえ、寛ちゃん。どうすれば応募できんのぉ」(物まね)
寛 子「内緒〜」
絵理子「あんた誰!?」
寛 子「(笑)」
多香子「ヤダー!」
絵理子「あんた誰!?」
仁 絵「???」(誰に・・・怖いね???)
絵理子「仁絵ちゃん!」
寛 子「今、何があったの?」
仁 絵「最近ね、いろんな役になるのが好きだから」
絵理子「今、何の役だったの?」
多香子「かまらないで」(?)
外 野「(笑)」
多香子「仁絵ちゃーん」
絵理子「今、何の役だったの」
寛 子「はい、あのですね、そういう、それはですね」
仁 絵「5歳児」
寛 子「どうすれば、応募できるかっていうのは来週聞けばわかりますので」
多香子「また!?」
絵理子「また!?」
寛 子「とりあえず聞いてください」
絵理子「寛ちゃん、冷たーい・・・冷たくしないで」
寛 子「来週聞けばわかるよ。はい、クラスの友達にも言っといてください。来週聞けよって」
外 野「(笑)」
寛 子「ではまた(笑)」
仁 絵「宣伝だ」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"は"の巻き」
多香子「はんぺんにマルをつけたらぱんぺんだ。かわいいね」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」「グッナーイ(絵理子)」
寛 子「すごいことに気づきましたです」
仁 絵「なんですか?」
寛 子「なんとですね、ハイスピードでいこうが今週でちょーど、2周年を迎えました」
外 野「いぇーい!」
寛 子「2周年ですよ、2周年。2周年」
絵理子「早いね」
多香子「2周年ってことは2年間」
寛 子「そうですね」
絵理子「よかったー」
仁 絵「そうだよ多香ちゃん」
寛 子「(笑)」
多香子「すごいよ」
仁 絵「3年間だったら怖いよ」
絵理子「よかったねー、続いてて」
多香子「続いてよかった」
仁 絵「良かった良かった」
寛 子「前さ、前ほら前のなんか、前のしゃべってるやつ聞いたらすごい若かったじゃない」
外 野「うん」
絵理子「きゃぴきゃぴ」
寛 子「ね、きゃぴきゃぴ」
仁 絵「うん、なんて言うのかな」
多香子「なんか、SPEEDでーっす! こんばんはーっ! とか」
絵理子「(笑)」
仁 絵「1つ1つにね、なんか若さが」
寛 子「満ちあふれてたね」
仁 絵「そう、満ちあふれて(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「今(笑)」
仁 絵「今はなんだ! 今はなんだ」
寛 子「今は、若さも落ちついた感じ?」
多香子「だって仁絵ちゃんなんか、アブラとり紙してるしー」
外 野「(笑)」
絵理子「ダメね」
仁 絵「ダメね」
寛 子「そこでですね」
多香子「絵理だってやってたじゃん」(?)
寛 子「今週は私たちがこの2年間で、どれだけ変わったかを確認するために、こんなものを
用意しました・・・デビュー当時のプロフィールです!」
外 野「きゃーーーっ!」
寛 子「プロフィールですよ、プロフィール。身長、体重とか」
多香子「ちゃんちゃんちゃんちゃん」
仁 絵「そんなの、あれはね、実は大きな」
絵理子?「そんなのありましたねー」
仁 絵「秘密が隠されて」
多香子「いや、それはシークレットねやっぱり、シークレットよぅ」
外 野「(笑)」
多香子「ダメよー、ダメよ言っちゃ」
寛 子「はい。デビュー当時のプロフィールから1人1問クイズを出すので、答えてみたいと思います。
まず今日はですね、絵理ちゃんと多香ちゃんからです」
絵理子「はーい」
多香子「まずは絵理ちゃんから」
絵理子「はい、がんばりまーす」
寛 子「いきます。はい、デビュー当時多香ちゃんのクセは、人をつねることでしたが、絵理ちゃんの
クセは何だったでしょーーーか?」
多香子「だだぱぱだだぱぱ・・・」(適当な歌)
寛 子「チクタクチクタク・・・パパーッ、うーちゃんの作詞作曲」
多香子「ピピピヒッ」
絵理子「わかった。爪を噛むこと」
音 「ブーッ」
仁 絵「え」
寛 子「ぶーっ」
多香子「多香が今、最近なんかそのクセに」
寛 子「答え言います?」
絵理子?「独り言」(仁絵?)
寛 子「まだダメ」
多香子「まだダメ」
絵理子「あ、あ、わかった! クセ。あのーあれ、疲れたぁとか、お腹空いたぁとかそう言ってること」
音 「ピンポン」
寛 子「ぴんぽん」
仁 絵「すごーい」
寛 子「疲れたと言う事でした」
絵理子「はぁ」
寛 子「すごいね、心に残ったこととか聞かれてるよ。メンバーだけで電車に乗って渋谷に行ったこと」
仁 絵「怒られたねあれは」
外 野「(笑)」
絵理子「ありゃあ、マネージャーに怒られたなぁ」
仁 絵「ありゃぁ、怒られたよ」
多香子「誰が1番怒られたって知ってる? みんな」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ちょ、長所、あまり怒らない。短所、わがまま」
絵理子「あー。当たってるね」
寛 子「ですねー。それでは2問目いきたいと思います」
多香子「うそつきー」(?)
仁 絵「うそってゆーか、変わったんだよ」
絵理子「あ、絵理の? 多香でしょ?」
寛 子「今度、多香ちゃんの番です。じゃじゃん! デビュー当時、仁絵ちゃんの宝物は
TLCグッツでした。では多香ちゃんの宝物は何だったでしょーか?」
仁 絵「ほら???」
寛 子「これはね、今でも、うん」
多香子「フリスク?」
音 「ブーッ」
外 野「(笑)」
寛 子「なぜだ。なんかもっとなんか大事に思ってる」
多香子「写真」
音 「ブーッ」
仁 絵「あれ」
寛 子「もうあと1回で終わりね」
絵理子「宝物だよ」
寛 子「宝物。うーちゃんずっと持ってたじゃん」
仁 絵「大事に折り曲げちゃってさ」
絵理子「あーっ」
多香子「あ、1ドル札」
音 「ピンポン」
多香子「なんでだろうね?」
外 野「(大爆笑)」
仁 絵「とぼけたふりしてババンバン」
絵理子「あのワシから貰ったの? 違うの? あ、ワシじゃない」
寛 子「多香ちゃんはですね」
絵理子「ワシだっけ?」
仁 絵「息しないで笑ってる」
外 野「(笑)」
寛 子「待って。今までに1番うれしかったこと、TLCを知ったこと(笑)」
多香子?「(笑)かわいい」
絵理子「(笑)かわいい」
寛 子「んーとね」
絵理子「きゃぴきゃぴしてんの」
寛 子「好きな、洋服。Gパン、腹見せスタイル」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)今、やってます」
多香子「もうやってません」
仁 絵「あ、GパンはダボGってことかな」
多香子「そうそうダボGでしょ」
仁 絵「もうあれ、あれやってないの」
多香子「もうあれいい」
外 野「(笑)」
多香子「あれお父さんにあげた」
仁 絵「(笑)」
絵理子「タボタボGパン? ホントに?」
仁 絵「(笑)お父さん、ピッタリだったんだよね」
多香子「そう、お父さんジャスト」
寛 子「はい。それではここらへんで、SPEEDの曲をみなさんに聞いてもらいたいと思います」
絵理子「はい。あーおかしー」
寛 子「せーの」
全 員「SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
多香子「なつかしいねなんか」
仁 絵「ね」
寛 子「おかしいね、プロフィールっていうのは」
多香子「自分で書いたはずなのに覚えてないっていうのがいいよね」
外 野「(笑)」
寛 子「宝物とか大事じゃなかったんじゃない」
絵理子「だって2年前とか、3年前でしょ?」
仁 絵「そうだよ」
多香子「そうだよねー」
寛 子「変わっていくんだよ」
絵理子「変わったね」
寛 子「さて、来週はスペシャルプレゼント。私たちSPEEDがあなたの学校の校内放送をお届けします。
どうすれば応募できるかは、とりあえず来週聞いてください」
絵理子「はい」
寛 子「ね」
絵理子「聞いてくださいね」
寛 子「はい。というわけでまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"は"の巻き」
仁 絵「穴の鼻、ほじってパクパク仁絵のおやつ、ノーッ!」(後ろで寛子(笑))
全 員「ハイスピードでいこう」
仁 絵「しまった、穴の鼻・・・」
全 員「こんばんはー」
多香子「ねえねえねえ、それよりさ、穴の鼻じゃなくて鼻の穴だよね」
寛 子「(笑)きっと聞いてる人みんなわかったと思うよ」
絵理子「仁絵ちゃーん、食べてるの?」
仁 絵「は?」
多香子「絵理ちゃん、あんまそういうこと聞いちゃだめでしょ」
絵理子「(笑)ごめん」
仁 絵「(笑)」
寛 子「食べてても、食べてるって言えるわけないでしょ」
絵理子「ごめんなさーい」
仁 絵「みんなー! みんな勘違いするじゃんまたー。脇毛そってないとかー」
寛 子「(笑)」
仁 絵「仁絵はいつも」
絵理子「またまたハガキに、ハガキに食べてるんですかー。ハテナハテっくるよ」
多香子「僕も食べてますとか」
外 野「(笑)いやー」
絵理子「おいしいんですよね」
仁 絵「もういいよ、みんな進もう」
絵理子「やめようよ、はい」
寛 子「今週はハイスピードでいこう2周年記念企画。私たちのデビュー当時のプロフィールを
クイズにして遊んでます」
絵理子「いぇい」
寛 子「今日はですね、私、寛子と仁絵ちゃんの番なので、悪いけど多香ちゃん司会やって欲しいな」
多香子「ラッキー」
寛・多「(笑)」
仁 絵「上手くいくかな」
多香子「司会の上原多香子です。ではまず寛ちゃんのプロフィールからクイズにしてみましょう。
ジャジャン。デビュー当時、好きな言葉は自信だと言っていた寛ちゃん。では好きな男性の
タイプはどんな人だと言ってるでしょー。ピュピュピュピュポポポポ」
寛 子「面白い人」
音 「ブーッ」
絵理子「いや」
多香子「いやー、いっぱいあんだ」
寛 子「優しい人」
音 「ブーッ」
寛 子「(笑)」
多香子「長いんだ」
絵理子「つなげて、どうぞ」
寛 子「つなげて言わなきゃだめ?」
多香子「そう」
寛 子「面白くて、優しくて、話が面白くて、あ、身長高い人」
音 「ピンポン」
寛 子「そんないっぱいあった?」
仁 絵「贅沢だわ」
多香子「贅沢だわ」
寛 子「優しくて面白くて背が高くてかっこいい人(笑)」
仁 絵「(笑)贅沢」
多香子「ちなみに長所が気配りがよい・・・自分で言うなよ」
外 野「(大爆笑)」
絵理子「(笑)おかしー」
寛 子「(笑)みんなが言った、みんなが言ったの!」
絵理子「(笑)おかしー、???書いたの」
仁 絵「仁絵覚えてる。寛子自分でじゃない」
多香子「あ、わかった」
仁 絵「仁絵に、仁絵姉ちゃ〜ん、寛子どこがいいかなぁとか言ってた。仁絵覚えてるもん」
多香子「短所、すぐ怒る」
絵理子「おかしー」
多香子「好きな動物なんだと思う?」
寛 子「(笑)」
多香子「みんな、これが難しい。好きな動物」
絵理子「(笑)」
多香子「みんな当ててみー?」
絵理子「わかんない、犬?」
仁 絵「うーんと」
多香子「普通はそう思うじゃん」
仁 絵「ネズミ」
寛 子「クマって書いてんじゃ?」
多香子「白クマ」
外 野「(笑)」
多香子「ちょっと変だよー」
絵理子「(笑)なん、なんでやねん」
多香子「いやーもー、こんなね、幼い寛ちゃんもありましたが」
寛 子「(笑)」
多香子「次は、仁絵ちゃんです」
仁 絵「はい」
多香子「デビュー当時、絵理ちゃんは最近1番怖かったことはと聞かれて、仁絵ちゃんと
ケンカしたことと答えてました」
外 野「(笑)」
仁 絵「オーマイガッ」
多香子「では同じ質問に仁絵ちゃんは何と答えたでしょう」
仁 絵「(笑)ショック・・・同じ質問に? 同じ質問されたの?」
多香子「そう同じ」
仁 絵「絵理は横にいたのかな?」
多香子「わかんない。最近1番怖かったことはって仁絵ちゃん何て答えたでしょう」
仁 絵「地震がおきた」
音 「ブーッ」
多香子「やー、これはね、人関係」
仁 絵「人関係」
絵理子「見して、見して」
仁 絵「お母さんに怒られた」
音 「ブーッ」
絵・寛「(笑)」(答え見たみたい)
寛 子「やめようこれ仁絵ちゃん。これ自分でも覚えてないと思う」
仁 絵「やめようでも」(?)
寛 子「その時の気分で」
多香子「正解は、答え、坂井さんが死にそうになったこと」
絵・寛「(笑)」
仁 絵「は?」
寛 子?「(笑)坂井さんが死にそうになったこと」(多香子かも)
絵理子「あったっけ?」
多香子「ちゃんと書かれてるプロフィールに。坂井さんとはマネージャーの坂井さんですね」
仁 絵「はい」
多香子「デビューからもう、3年もつきあってます。いつでしょうねそんなことあったの」
仁 絵「ちがう(笑) 死にそうじゃなくて病気なんかじゃない?」
多香子「ねえ、これ怖いよ。心に残ったこと、ダーリンをゲットしたこと」
寛 子「(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)お願い、ダーリンて誰?」
多香子「なんだ? なんだなんだ? ね」
寛 子「仁絵ちゃんゲットしたんだ、この時」
仁 絵「したのー、したんでしょうね。両思いになったんじゃない」
寛 子「あー」
仁 絵「よくあるじゃん」
多香子「覚えてないのかよー、もーっ、みんな」
外 野「(笑)」
絵理子「かわいそー」
仁 絵「まあね」
多香子「まあ、曲いこっか」
寛 子「はい」
多香子「ね、仁絵ちゃ(笑)」
絵理子「せーの」
全 員「せーの、SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
寛 子「来週のお知らせっ、頭ぶつけるなー絵理」
絵理子「ごめんなさい」
寛 子「私たちSPEEDがあなたの学校の校内放送をお届けします。もちろん学校は1校だけ。
どうすれば応募できるかは、来週聞けばわかります」
多香子「延ばすねーっ」
寛 子「はい、延ばしますよ」
多香子?「はいはいはい」
寛 子「あと出来るだけ、クラスの友達にも声かけとくように」
絵理子「ポイント」
寛 子「あのー、ハイスピードでいこう聞いてって」
絵理子「結構おもしろいらしいよー」
寛 子「イケてるらしいよー」
絵理子「そー」
寛 子「ね、はい。またね来週を楽しみに待ってて下さい。ではまた来週せーの」
(後ろで誰かが何か言った)
仁 絵「(笑)」
全 員「バイバーイ」