981019 SPEEDによる校内放送/とりあえずお尻見せろトーナメント 当番・絵理子
月曜日
全 員「SPEED辞典"ひ"の巻き」
寛 子「飛行機の座席にプリンが座ってる」
多香子「私の席になのに」
全 員「ハイスピードでいこう(笑)」
全 員「こんばんは」(ぶりっ子)
寛 子「SPEEDの寛子です」(ぶりっ子)
絵理子「絵理子です」(ぶりっ子)
多香子「多香子です」(ぶりっ子)
仁 絵「仁絵です」(ぶりっ子)
絵理子「今週のハイスピードでいこうは、スペシャル企画〜(ぶりっ子) その名も」
全 員「SPEED、校内放送〜!」
絵理子「が、当たるよ」
音 「チューン、チャン」
絵理子「んーん」
外 野「(笑)」
絵理子「先週も言ったように私たちSPEEDが、あなたの学校の校内放送をお届けしまーす」(投げやり)
多香子「わおーっ」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)さっきとうってかわって違うよ、怖い」
絵理子?「校内放送」(投げやり)
寛 子「みんなちゃんとわかりやすくしゃべるんじゃなかった?」
絵理子「えっとー」
仁 絵「そうだよ」
絵理子「そうだよ」
仁 絵「校内放送」(きどって)
外 野「(笑)」
寛 子「わかんない(笑)」
絵理子「えっと、校内放送はですね。まあ給食の時間とか下校時間、朝の朝礼のね、朝ですよーって
言うのあるじゃないですか(笑)」
寛 子「みなさん集合しましょーってやつね」
絵理子「そうそうそう。えっと抽選で選んだ1校に私たちがそのためだけに吹き込んだテープを
お届けしますー。だから、もし給食の時間の校内放送が良ければそのリクエストに応えるし、
下校の放送が良ければそのリクエストにお応えします。では、えっとみなさん聞いて下さいよ、
テープにも録ってくださいよ」
仁 絵「掃除時間もいいよね」
絵理子「そう、掃除時間、あるっけ?」
仁 絵「掃除時間もあったよ」
絵理子「うっそ」
仁 絵「あとねー」
寛 子「掃除の時間が」
仁 絵「きゅん、きゅう事態。わかる?」
多香子「緊急じゃないの?」
仁 絵「は?」
多香子「きゅんきゅう事態」
外 野「(笑)」
寛 子「なに? 非難訓練のやるの?」
仁 絵「違う違うよくあるじゃん。みなさん早く外に出ましょうとか」
寛 子「あれは(笑)」
多香子「年に2回じゃーん」
絵理子「あれ、朝礼とか」
仁 絵「SPEEDが言えば」
寛 子「やっぱ給食時間がいいんじゃない?」
仁 絵「早く並ぶんじゃない?」
多香子「卒業式とか」
絵理子「まあみなさんあのー、考えてきてください。では応募方法はですね、1、クラス全員で
参加しまーすっていう気持ちを見せてもらうためにですね」
仁 絵「そうですね」
絵理子「代表者の人が28日に発売される私たちの新曲ALL MY TRUE
LOVEを持って、クラス全員の
集合写真を撮って送って下さい」
多・寛「ALL MY TRUE LOVE」
寛 子「持ってなきゃダメなの?」
絵理子「そう、その代表者とか、校長先生とか」
仁 絵「もしかしてなんか切り抜いて、そこだけチョンとやるのもダメね」
寛 子「ダメー」
絵理子「合成写真もすぐばれます」
寛 子「ばれます」
仁 絵「すぐばれる」
絵理子「そう、ちゃんと」
多香子「目いいですSPEED」(?)
仁 絵「私、目2.0です」
絵理子「そう」
寛 子「関係ない(笑)」
絵理子「ちゃんとクラスのみんなに声をかけてALL MY TRUE
LOVEを持って集合写真を撮って下さい。
あと条件が2つあります。1つは担任の先生のはんこを押してもらうこと」
仁 絵「必要ですはんこは」
多香子「そうです」
寛 子「ハガキに入れてね」
多香子「自分がね、先生の机から盗んで押すことは許されません」
絵理子「そう、どうせね、どうせ」
仁 絵「そんなこと言わないほうがいい(笑)」
絵理子「私たち先生、電話しますから、あのー、ね」
寛 子「後で確認するから」
絵理子「確認します」
寛 子「ちゃんとハガキにね」
絵理子「そう」
寛 子「はんこを押してください。先生のですよ」
絵理子「そして。そうですよ」
仁 絵「厳重ですね」
絵理子「そして」
仁 絵「でもみんなさ、こんなに条件があって嫌だなっとか思っても(笑) 明るくいこうね」
寛 子「そう、明るく」
絵理子「そうそうそうそう」
多香子「だって、その人たちには、もうスペシャルなスペシャルなスペシャルなスペシャルな
スペシャルなスペシャルな」
仁・絵「長いよ」
多香子「校内放送を流します」
絵理子「たったね1校だけですからね。そして、もう1つはですね、これ重要ですよみなさん。
今週のハイスピードでいこうでやるトーナメン、え?」
仁 絵「トーナメントぅ」
絵理子「トーナメントの決勝で誰と誰が戦って、誰が優勝したか。これを合い言葉がわりにハガキに
書いてきてください。もしね、そのトーナメントやって、多香ちゃん勝ったら合い言葉タカコとか
書いて」
寛 子「誰が勝ったって書けばいいんだよね」
絵理子「そうそうそう」
仁 絵「それが説明があればOKですね」
絵理子「宛先は、木曜日に発表します」
寛・仁「(笑)」
絵理子「あのー」
寛 子「まだ終わってない」
絵理子「そうそうそう」
仁 絵「条件が長かったね」
絵理子「そう条件で今日の放送は終わります」
仁 絵「(笑)」
絵理子「はい(笑) それじゃあ曲、聞いて下さい」
全 員「せーの、SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
絵理子「SPEED校内放送応募の条件をもう1回繰り返してききます(そう聞こえた)どうぞ〜」
多香子「1つ目! 代表者が私たちの新曲ALL MY TRUE
LOVEを持ってクラス全員の集合写真を
送ってくること」
多香子「校長先生も先生も入ってください」
仁 絵「2つ目、先生のはんこを押してもらうことです」
寛 子「3つ目、今週この番組でやるトーナメントの決勝で誰と誰が戦って、誰が優勝したかを
書いて送ること」
絵理子「宛先は木曜日に発表します。はぁ〜、疲れた〜」
外 野「(苦笑)」
仁 絵「ダメだよがんばろう」
絵理子「がんばろー。ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ひ"の巻き」
絵理子「昼間から子供を襲う、毒ひよこ、え?」
全 員「(笑)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」
絵理子「今週はこれ。とりあえずお尻見せろ、トーナメント」
音 「チャッチャッチャー、アーハハハハハー」
外 野「あーははーははー」
絵理子「やだやだやだ」
多香子「やだやだやだ」
寛 子「お尻見せたくないー」
多香子「やだよー、やだよー」
寛 子「やだやだよ」
多香子「ようようようよう」
寛 子「ようようようようよよよよ」
絵理子「私もねやだけど。みなさーん、みなさん説明しますから聞いて下さい」
多香子「はい」
絵理子「ルールはすごく簡単です。お尻にある3文字の言葉を書いた紙を貼って、1対1で向き合って
相手の言葉を先に読んだ方が勝ちです、よ。わかりました?」
仁 絵「反則もあるの?」
絵理子「反則は1、殴る。2、蹴る。3、脱がす」
仁 絵「脱がすは・・・」
絵理子「そういう暴行はやめましょう」
寛 子「脱がすはいいんじゃない?」
絵理子「え?」
多香子「脱がすはアリでしょ」
寛 子「アリでしょ、傷つかないじゃん別に」
絵理子「やだ、恥ずかし〜ぃ」
寛 子「体には」
仁 絵「やだ〜、やだ〜」
絵理子「だって、どうする? パンツはいてなかったりしたら(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「恥ずかしいでしょ、だから」
多香子「それ絵理ちゃんだけ」
寛 子「絵理ちゃんだけだ」
多香子「ごめんね、みんな、ね、変なこと言っちゃって。絵理ちゃんだけだからよろしく」
絵理子「はい。今日の第1回戦は、寛ちゃん対仁絵ちゃんでーす」
外 野「わーお、パフォパフォ、ドンドンドンドン、パフー、パフー」
仁 絵「あのねー、今日ね仁絵なんと、ズボンじゃないの」
多香子「へ!? パンチラ!」
仁 絵「ちがう(笑)」
寛 子「なんでお尻じゃなきゃいけないのー」(?)
仁 絵「スカートだから」
多香子「うん」
仁 絵「寛ちゃんいつも弱いんだけど、なんか負けそうな予感がする」
多香子「いやーでも寛ちゃん今日、なんか気合い入ってるよ」
仁 絵「寛ちゃんでも弱い」
絵理子?「Gパンだよ」
寛 子「けどお尻に貼ると見えなくなっちゃうよ、トレーナーで。被さって」
多香子「トレーナーの上にすればいいじゃん」
仁 絵「自分は見てはだめ・・・自分もだめですか見ても・・・ダメですか(笑)」
絵理子「いきます。あのー、どうぞスタンバイ」
多香子「あ゛ーっ、仁絵ちゃんやっぱミニだ!」
仁 絵「だからミニだ〜ん、どうしよ〜」
寛 子「生足〜」
仁 絵「あの」
多香子「生足魅惑の」
外 野「マーメイドー・・・本物の恋はやれ爽快」(T.M.R.のHOT LIMIT・・・仁絵以外かな?)
仁 絵「暴行だめなの?」
寛 子「ちゃーんちゃーんちゃー・・・」(T.M.R.のHOT LIMIT)
絵理子「ダメ。暴行ダメ」
多香子「ちゃーんちゃーんちゃー・・・」(T.M.R.のHOT LIMIT)
寛 子「仁絵ちゃんおいでカモン」
絵理子「はい。ではスタート!」
多香子「OK、レディーゴー!」
音 「カーン!」
特に書いてないところは、仁絵ちゃんと寛ちゃんバタバタやって笑ってますので。
寛 子「(笑)」
多香子「仁絵選手、仁絵選手。壁にへばりつき、お尻を触り、あり回転くるっ、はい、寛子選手、
それにうけて笑い手を叩く、おーっおーっ実況中継(笑)」
絵理子「あんたうるさい(笑) ねえ、もっとあっちでしてくればー。ここ危ないんだって」
仁 絵「やだもー」
寛 子「壁にもたれ・・・きゃー」
? 「きゃー、きゃー」
絵理子「仁絵先生怒ってますよ。結構寛子ちゃんは弱いですね、あら」
多香子「おーっ、おーっ」
絵理子「おーっ、おーっ」
多香子「寛子ちゃんのあのー、鎖骨がチラリ」
絵理子「そう」
多香子「意外に仁絵ちゃん強い」
絵理子「意外に仁絵ちゃんはちょっとジャマイカ入ってますね」
寛 子「(笑)」
絵理子「踊ってますよ、2人とも・・・こわーい」
多香子「寛子のー、買ったばかりのトレーナーがのびてるのびてる」
外 野「(笑)」
多香子「寛子がんばれよー、おいおいおい。なんでみんなもっと、なんかさー、あと1発って」
絵理子「ジャイアント馬場み、馬場さんみたいにやろうよ」
寛 子「(笑)いたい」
絵理子「(笑)今、チョップ入った。今」
多香子「(笑)仁絵選手、寛子をチョップ」
絵理子「今ちょっと待って、反則ですよー!」
仁 絵「は?」
絵理子「大丈夫?」
仁 絵「寛子が自分で当たったの」
寛 子「そうそうそう、自分でバシッて」
絵理子「あ、じゃあOK。バイバイ」
仁 絵「自分で当てに(笑)」
寛 子「(笑)こわーい」
仁 絵「なんで」
多香子「さっきから寛子ちゃんの」
仁 絵「あ、見た」
絵理子「はい。はい、せーの」
仁 絵「まむし」
音 「ピンポーン」
多香子「なんでー、寛ちゃん弱い」
仁 絵「弱いよ(笑)」
多香子「仁絵ちゃんよりね、身長ね、超高いのに」
外 野「(笑)」
仁 絵「今日はヒールはいてるから」
絵理子「はぁ〜、ということで」
仁 絵「寛子、頭打たなかった?」
寛 子「だいじょぶ(笑)」
絵理子「ということで1回戦はですね」
仁 絵「女の子だな、寛子は」
絵理子「あのー、仁絵ちゃんが勝ち抜きましたー。ということで寛ちゃん、曲紹介よろしく」
寛 子「(笑)」
仁 絵「絵理ちゃん、すぐかい?」
寛 子「hiroで見つめていたい」
SONG「hiro・見つめていたい」
絵理子「今日はですね仁絵ちゃんが勝ち残りました」
仁 絵「いぇい、びー。またやろうね」
寛 子「またやろうね」
多香子「どこでー」
仁 絵「(笑)」
寛 子「お家で」
仁 絵「それも言うの?」
絵理子「じゃあ明日はですね私、絵理子と多香ちゃんの対決ですぅ」
多香子「That's OK」
外 野「(笑)」
仁 絵「なんだそらそれ」
絵理子「このトーナメントの決勝で誰と誰が戦って、どっちが勝ったか。これが今週の合い言葉に
なりますので、みなさんちゃんと聞いて下さいね。SPEED校内放送に応募するには必ずそれが
必要になりますからね。木曜日までちゃんと最後まで、聞いてくだーさい。ではまた明日せーの」
全 員「バイバーイ」「バイバーイキン」
全 員「SPEED辞典"ひ"の巻き」
多香子「人っぽい犬と犬っぽい人、名勝負だねー」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
多・寛「こんばんはー」
仁 絵「おばんです」
絵理子「今週はどういう訳だか、とりあえずお尻見せろトーナメント。昨日の1回戦第1試合では
仁絵ちゃんが勝ち残りました、いぇーい」
仁 絵?「いぇーい」
寛 子「おめでと」
多香子?「うぃー、うぃーうぃー」
絵理子「今日はいよいよ私、絵理子と多香ちゃんの対決です。というわけでですね今日は仁絵ちゃんに
バトンターッチ」
仁 絵「はーい」
絵理子「司会、お願いします」
仁 絵「がんばります。司会の少し鼻声の仁絵です。ルールはすごいみんなが出来る」
絵理子「どうしよ、絵理、スカートだよー」
仁 絵「簡単なルールでございます。相手のお尻に書いてある文字を読んで答えるだけの」
絵理子「やだ、スカート」
仁 絵「ルールです。反則は、殴る、蹴る、脱がす。この3つです」
絵理子「やだ、スカート」
仁 絵「2人、だいじょぶですか?・・・いや、私もだいじょぶでしたから、ね」
寛 子「だいじょぶ。そんな殴るとか」
仁 絵「じゃ2人の準備はOKですか? Are you Ready?」
多・絵「いぇーい!」
仁 絵「いいですね〜」
多香子「シュッシュッシュッシュッ」
絵理子「(笑)怖いよ、怖いよ」
仁 絵「多香ちゃん意気込みがすごいです」
多香子「怖いよ」
仁 絵「いきますよ。よーい、スタート」
音 「カーン」
特に書いてないところは、多香ちゃんと絵理ちゃんバタバタやって笑ってますので。
絵理子「(笑)」
仁 絵「今はね2人でね手を握りながら勝負してますね。向かい合っています」
寛 子「あ、絵理ちゃんタイム」
仁 絵「絵理ちゃんのちょっと」
絵理子「ちょっと待って」
仁 絵「ちょっと待ってください。絵理ちゃんのちょっとお尻がめくれております」
多香子「これさー」
仁 絵「はい、OKですね。2人の意気込みはすごいです」
外 野「(笑)」
寛 子「お、お(笑)」
仁 絵「寛子よかったね、あの2人とやんなくて」
絵理子「きゃーーーーっ!」
絵・多「(笑)」
仁 絵「待って待って、ちょっと今はがれてるの」
寛 子「寛子よかった、仁絵ちゃんとで」
仁 絵「ね。よかった、怖いねー」
外 野「(笑)」
絵理子「こわい」
仁 絵「多香ちゃん、襲いかかるように」
絵理子「髪の毛がグチャグチャ〜」
仁 絵「絵理ちゃんの髪の毛をさわりました」
絵理子?「おーわーっ!」
仁 絵「多香ちゃん燃えてます。まるでブルースリーのようです(笑) なんかしんないけど
ワザを使ってます」
寛 子「テレビで見せたいね」
仁 絵「ゲームのしすぎじゃない? ほら」
寛 子「ね」
仁 絵「プレステーション」(誤字じゃないよ)
寛 子「最近やってるからね、うー子」
仁 絵「すごいですねー」
寛 子?「ちゃらーんちゃーん(笑)」(ロッキーのテーマ)
仁 絵「別にそのゲームはね、そういうワザ必要でないんですけどね(笑)」
絵理子「(わめいてます)」
絵理子「絵理ちゃんは大声しかあげないんですけど(笑) まったく」
多香子「見えないーっ、見えないーっ」
寛 子「自分と見比べて」(?)
絵理子「だって、見てないんだもん」
仁 絵「自分はお尻を壁におきながら、叫んでます。絵理ちゃん、スカートなのに大股開いて
恥ずかしいですねー」
絵理子「たたみ!」
音 「ブーッ」
寛 子「ブブブブブブブーッ」
仁 絵「ブーッて」
絵理子「たいこ!」
音 「ブーッ」
多香子「見たの?」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)」
仁 絵「踊ってます。多香ちゃんお尻をふって見せないようにして」
寛 子「2人とも髪の毛すごいです」
仁 絵「ストーップ!」
多・絵「はぁ〜」
仁 絵「あのもう時間がないんで、時間がないんで、仁絵とヒロが2人で話し合いをして決めます。
判定します」
寛 子「どうだろう? でもね、多香ちゃん怖かったの」
外 野「(笑)」
多香子「怖かった?」
仁 絵「てゆーか、痛〜い(笑)」
寛 子「でも思ったのが絵理が上の1文字を当ててたでしょ?」
仁 絵「そう」
寛 子「だから」
多香子「見えなかった???」
寛 子「(笑) 1文字当ててたから絵理かなって気もする」
仁 絵「そうだね。絵理だ」
外 野「(笑)」
多香子「絵理が」
寛 子「でも2人ともすごかったんだよ」
多香子「てゆーか、絵理も手強い」
仁 絵「そうそう、絵理は仁絵わかってた」
多香子「手強いって?」
仁 絵「強いって。はい判定は」
仁・寛「絵理ちゃーん」
仁 絵「の勝ちー!」
絵理子「いぇーい!」
多香子「次、がんばります」
仁 絵「じゃあではその絵理ちゃん、曲紹介よろしくお願いします」
絵理子「はい、Eriko with Crunchで冷たくしないで」
SONG「Eriko with Crunch・冷たくしないで」
絵理子「えっとー、明日の決勝戦はですね。絵理子対仁絵になりましたー」
仁 絵「うそ、やりたくなーい」
多香子「ねえ、仁絵ちゃんダメだよぅ!」
仁 絵「(笑)こわい」
絵理子「でも絵理もやりたくないもう」
多香子「力ぬけちゃダメだよ」
絵理子「負けてもよかった」
仁 絵「もういーよ」
多香子「でも思ったんだ。だってさ勝っても、何くれるの?」
仁 絵「チャンピオンベルト(笑)」
絵理子「チャンピオンベルト」
多香子「あ〜〜〜ん」
仁 絵「(笑)おかあさん」
多香子「おかーさーん」
絵理子「えっと、明日の決勝でどっちが勝つか」
仁 絵「でも負けたくないね」
絵理子「そう」
仁 絵「泣いてる」
絵理子「泣いんの。はい、明日の決勝でどっちが勝つか、これが今週の合い言葉がわりです。
SPEED校内放送に応募するつもりの人は、特によく聞いとくようにしてください。
ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ひ"の巻き」
仁 絵「人の家どうして変なにおいなの?」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子?「(なんか後ろの方で言ってる)」
寛 子「こんばんは」
絵理子「こんばんは」「こんばんはーぁーっ(多香子)」
寛 子「私は今、聞きました」
仁 絵「(笑)」
寛 子「仁絵ちゃんが絵理ちゃんに、負けたら? って言ってました」
多香子「それで、もう2人で負けようね。先に抱きついちゃおうねって言ってました」
寛 子「オンリーユー踊ろうねって言ってました!」
絵理子「ねー、ねー。チクラないでよぉーーーうん。さていよいよ今日は」
外 野「(笑)」
絵理子「今日はとりあえずお尻見せろトーナメント決勝戦とまいりました」
多香子「なんかさー、みんなこのゲームに乗り気じゃないよねちょっと」
絵理子「だって体力使うんだもーん」
仁 絵「だって、うーちゃんの腕の青アザ見たらさ、みんな引くわ」
多香子「見て見て、見て見て。まだ治ってないのー」
仁 絵「(笑)」
寛 子「髪の毛もボサボサだよ」
多香子「そう。せっかく三つ編みしてきたのに、見てー、この通りさ」
仁 絵「(笑)」
絵理子「じゃあ決勝戦はですね、絵理対仁絵ですよー」
仁 絵「はい。???やりましょう」
絵理子「待ってルール説明する。ルールは簡単です。相手のね、あのお尻なんですけど、あのお尻は
決着がつかないんで背中にあのー移動しました」
仁 絵?「(笑)移動」
絵理子「(笑) 背中に書いてある3文字」
仁 絵「貼って、読むの?」
絵理子「そう。3文字の言葉をなんとか読んで当てるだけです。もう疲れました、ホントに」
寛 子「がんばれ」
絵理子「もうヤです。はい、勝った」
寛 子「私たちは実況しまーす」
仁 絵「勝った方には、読みたくないね(笑)」
絵理子「勝った方にホントになんかチャンピオンベルトみたいなものがプレゼントされます」
寛 子「おめでと」
多香子「ものみたいなものじゃなくて、ものですね」
絵理子「ものですね。もうヤです」
多香子「では、張り切って行きましょう!」
絵理子「張り切ってまいりましょー!」
仁 絵「じゃあ、はりきりの司会さんお願いします」
多香子「はい」
寛 子「今日は実況に上原多香子さんをお招きしました」
多香子「絵理子の服装は黒にまとい、仁絵ちゃんは赤にまとい、なんとかいって2人は選ばれてきた
みたいですねー」(黒をまとい、赤をまとい・・・と言いたいみたい(笑))
寛 子「(笑)わけわかんない」
絵理子「(笑)あんたは誰だ!」
仁 絵「(笑)」
絵理子「はーい、早くスタートして」
多香子「レディース」
多・寛「ゴウ!」
音 「カーン」
特に書いてないところは、仁絵ちゃんと絵理ちゃんバタバタやって笑ってますので。
絵理子「じゃんじゃーんじゃかじゃか」
多・寛「お、お、お」
寛 子「2人ともスカート」
外 野「おーーーーーーっ!」
多香子「いい勝負ですねー。やっぱチャンピオン同士というものもありますね」
寛 子「2人ともスカートです」
多香子「手、掴んじゃいけないんだよね。そうそう肩に手をまわしたほうが、おおお、いいねー」
寛 子「おおお(笑)」
絵理子「ちゃんちゃんちゃんちゃん」(リズミカル〜)
仁 絵「絵理のはがれてるよ」
絵理子「あ、ホント?」
多香子「はがれてないよ」
仁 絵「(笑)はがしていいの?」
多香子「ダメですよー!」
寛 子「ダメだよー」
多香子「いつそんなルール言ったのかも知りません」
絵理子「えっと、ワキゲ、ワキゲ!」
音 「ピンポーン」
仁 絵「終わっちゃった」(?)
外 野「(笑)」
仁 絵「終わりじゃん。年齢がおばさんだから」
絵理子「お姉ちゃん(笑)」
寛 子「休憩はいけませんねー」
仁 絵「いいよ譲ろう」(?)
絵理子「そうだよ」
寛 子「とゆーことは、絵理ちゃん勝利」
仁 絵「1万円だったら負けないけど・・・みなさんその後は」
寛 子「優勝は」
仁 絵「私、息切れ」
寛 子「絵理ちゃんでした」
絵理子「いぇーい」
寛 子「オメデトっ」
多香子「みんなちゃんとメモった?」
絵理子「はーい、それでは曲を聞いてください。せーの」
全 員「SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
寛 子「がんばったね」(?)
多香子「盛り上がったね」
絵理子「ホントに?」
仁 絵「なんか、暑い」
多香子「暑いねー」
寛 子「(笑)」
仁 絵「さっきまで寒い寒いって言ってたのに」
絵理子「ということで決勝はですね、仁絵と絵理が戦って」
仁 絵「???でしょ」
絵理子「絵理子が優勝しましたーっ! パフパフー」
寛 子「みんなわかったかな?」
絵理子「ドンドンドンドン」
仁 絵「仁絵は隙を見せました」
絵理子「はい」
多香子「ダメじゃん」
外 野「(笑)」
多香子「ダメじゃん」
絵理子「ごめんね。これが、これが合い言葉になります。SPEED校内放送に応募したい人は、
必ずハガキに書いてください」
寛 子「あと代表者がALL MY TRUE
LOVEのCDを持ってクラス全員の集合写真を撮って、
担任の先生のはんこも捺してもらって下さい」
仁 絵「だから、必ずクラスのお友達にお話もして、担任の先生にも話をしてほしいです」
絵理子「1人でこそこそやっても」
絵・多「ダメ」
仁 絵「そう」
寛 子「ダメですよー」
仁 絵「バレます」
外 野「はい」
仁 絵「はっきり言って」
多香子「1校に私たちSPEEDが特別に作った校内放送テープをプレゼントしちゃいます」
絵理子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこう、
SPEED校内放送係までーです。やっとね、木曜日になりました」
寛 子「(笑)はい、やっと宛先をね」
絵理子「みんな聞きたかったと思います」
寛 子「がんばったね、みんな」
仁 絵?「偉いよ、ふふーん」(?)
絵理子「ではまた来週」
全 員「せーの、バイバーイ」