981102 月に1度のフリートーク 仮当番・仁絵

月曜日

全 員「SPEED辞典"ふ"の巻き」

寛 子「船橋で串カツ食べてる偽デカプリオ」

外 野「え?」

全 員「ハイスピードでいこー」

全 員「こんばんはーっ!」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「え・り・こ」

多香子「た・か・こ」

仁 絵「仁絵でーす! 今週は月に1度のフリートークの週」

寛 子「オーマイガー」

多香子「フリーフリーフリーフリーフリー、チェケナ、フリーフリー」

仁 絵「もういいですよねみなさん」

絵理子「フ、フ、フリー」

寛 子「(笑)」

仁 絵「ほらライブでもMC上手でしたから」

絵理子「フ、フ」(多香子かも)

絵・多「フリー」

仁 絵「順番を発表しまーす」

絵理子「何ですか?」

仁 絵「今度は、焼き魚の食べ方が上手そうな順です」

多香子「多香だな」

絵理子「いや、絵理でしょう」

仁 絵「実は、1番は絵理ちゃんで」

絵理子「ふっふっふっふっ」

仁 絵「2番が仁絵ちゃんで」

寛 子「仁絵ちゃん(笑)」

仁 絵「3番が寛ちゃんで、4番はあなた、最後のあなた、多香ちゃんでーす」

多香子「わかってないわ」

仁 絵「(笑)」

絵理子「だって、絵理、上手いもん。今日もね、お魚食べてき」

多香子「いやー、バイバーイ」

仁 絵「じゃ、おめでとうございます。では絵理ちゃんから頑張ってお願いします。どうぞー」

絵理子「うぃーーーーーーっす」

多香子「ゆーきゃんどぅーわっわなーどぅー」(MAXさんの歌)

外 野「(笑)」

絵理子「愛は〜勇気・・・」

絵理子「ハロー、絵理子でーす。絵理子の部屋へようこそー。いぇい。えっとですね、あの私はライブで

ですね、ギターを披露したんですけどね。その名も仲良しバンドっていいまーす、いぇーい。

仲良しバンドはですね、もうあの解散しました。はい、でもみんながそういうやってって言ったらまたね

あのー、デビューするかもしれないんでよろしくお願いします。で私はね、ギターをはじめてもう、なんだ

ろう1年くらい経ったのかわかんないんですけど、もうそんぐらい経ってですね。今、弾けるのはですね、

あのー、Starting Over、熱帯夜、HOWEVER、チェリー。その4つしか弾けません。でも今は、ひだまり

の詩? 詩を今練習して弾き語りを、また、ね。いつどこかで(笑) みんなに聞かせたいと思います。

でね、ギターの他にですね、私はドラムを今、あのー、やってるってゆーかね、すごい興味を持ち始めて

ですね。あのー、すごいちっちゃいなんか、何って言うんでしょうね、円形のね、なんかそのドラム用の

パタパタする奴があるんですよ。それでなんか今練習して、左右同じ力で打てるような感じで、今練習して

ますけどね。ドラムはですね、昔あのー、デビュー前になんかその歌のレッスンの所でですね、ドラムが

あって、それでドラムをなんか遊んでやってたんですけど、全然叩けなくて。でそのー、そのスタッフの

人がですね、私にですね、リズム感悪いじゃんっとか言って(笑) 言われた時、私、ガーーーン、プチッ

て切れてですね、それでなんか絶対この人を見返してやろうと。私、すごい負けず嫌いだから、そういう

面ですごいなんかムカついてきてですね。それでなんかいつも曲を聞くたびに手が、いつもドラムのそう

いうポジションになっちゃって、なんかいつの間にかなんか、自然に体がリズムに入ってきて、なんか

ドラムで打つ時にすごいなんかスムーズに出来て、でも今すごいリズムと、フォー、フォービートとか

エイトビートとか、一応リズムは出来るんですけど、なんかダァァァァァッ、ダンッてゆーのが(笑)

なんか、そういうのが今、出来なくて。なんかそういうのやったらかっこいいなぁって思って、今、

勉強中です。みなさんもすごい楽器を好きな方はですね、ホントにやったらたぶんハマると思うんで、みな

さんぜひやってみて下さい。えっと曲をかけるんですけど、私のソロ曲です。聞いて下さい。

Eriko with Crunchで冷たくしないで」

SONG「Eriko with Crunch・冷たくしないで」

絵理子「みなさんこんばんは、絵理子の部屋です。今日はゲストに新垣仁絵さんをお迎えしてまーす」

仁 絵「こんばんはー」

絵理子「てゆーか、私のフリートーク聞いてた?」

仁 絵「うん」

絵理子「ホントに?」

仁 絵「聞いてた。ドラム頑張ってね」

絵理子「ドラム頑張るね」

仁 絵「いつも偉いよね」

絵理子「なんで?」

仁 絵「努力してるもん」

絵理子「してないよ」

仁 絵「仁絵なんか頑張ってるんだけどね、ギター。まあ、今一応さ、みんなしてるでしょ、
    レッスン、ギター」

絵理子「うん、うん」

仁 絵「うーちゃん寝たらしいよ」

仁・絵「(笑)」

絵理子「また? あの子ね、ギター弾きながら寝るから」

仁 絵「どうやって寝るのか私は不思議なんだけど、寝たらしいよ。ギターしながら(笑)」

絵理子「みなさん、それだけはまねしないでくださいねー。はい、明日は仁絵ちゃんが1人で
    おしゃべりしてくれまーす。頑張ってねー」

仁 絵「はーい」

絵理子「ではまた明日」

仁・絵「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
今回はいきなりハットトリック発表、ジャン! 仁絵ちゃん(笑) 絵理ちゃんごめんよー、でも仁絵ちゃんのチクリ!? があまりにも・・・。
はい、ということで絵理ちゃんの1人トークでしたね、最近はホントに楽器づいてるというかドラムにまで興味を広げてたんですねー、SPEEDの楽器リーダー(?)は絵理ちゃんで決定だよね。仲良しバンド復活の時には、ドラマー絵理子が見られるといいなぁ。
それにしても、みんなギターの練習してんだねー、いつか一列になってみんなで弾き語りなんぞを・・・期待しちゃうなぁ。
しかしフリートークの順番決めるテーマが毎回、おもしろくていいね(笑) 今回のは聞いた瞬間に多香ちゃんはラストだなぁと・・・(笑)
火曜日

全 員「SPEED辞典"ふ"の巻き」

絵理子「不人気だ、私の飼ってる毒ひよこ」

全 員「ハイスピードでいこう」

仁 絵「はーい、仁絵でーす。実は今、窓の外にSPEEDのお友達、大先輩、篠原ともえさんがいまーす」

 ? 「いますよー」(誰? しのらー? 仁絵ちゃん?)

仁 絵「はーい、でもね私の今日の話はすごいね、なんか、悲しい話なんですよ(笑) 実は、なんか

よくみんなにあのー、英語? いつも私はイングリッシュスクール行って英語をなんか真面目にしてる

ってみんなに話ていたんですよ(笑) だけど実は私は、ちがうしてるんだけどあのー夏休み、あのー、

ライブがあって、初のツアーがあって全然行けないで休んでて、で、前の話なんだけど9月くらいに

行って、だからライブも終わって東京ドームも終わって、無事。それで行って、したらなんか英語の先生

話してて、私は実はホームワークはライブの間の間の時間でやるつもりでいて、でも全然できないで忙し

いんですよホントに、だから出来ないで。そのまま行って、英語なにも復習もしないで、それで行って、

そしたら英語の先生がなんか教えてて、でー、なんか英語の先生が怒ったんですよー。英語で。でー、

私びびって。いっつも優しい先生でその先生は女の先生じゃないんですよね、名前がジョーンで少し

ヒゲがはえてて、いつも優しい先生でいつもギャグ言うんですよ英語で。だから仁絵、あー、なーんか

なーんか、自分に甘えがあって、だから復習も全然しないで行ってそれで英語の先生なんか英語話す

じゃない・・・したら、その話が全部、アイドンノーになっちゃって。でなんか先生が英語で怒んのが

わかんですよ(笑) それはなんか聞ける分、自分は理解できる分、ああ怒るのわかるんだなって思うん

だけど。その先生はすごいもうなんか、もう私はなんかその英語の内容が、あのー、仁絵に教えるいつも

仁絵に英語教えるんだけど、仁絵は復習しないので私はすごい困るみたいな話をしてて、すごいなんか、

仁絵、その日反省してて。いつもなんかアイドンノーで済ませるんだけど、私もこの日はなんか、なんて

ゆーのかな、あー怒った先生と思ってビビって。なんか自分はホントにいけないんだなって思いました。

反省しましたすごく、すいませんジョーン先生。がんばります私は。だからね、みなさんもほら人間

いつね、そういう悪い、何てゆーの? 悪魔ですよ。あーいう虫がいるんですよ悪魔みたいな虫が。そう

いうのが私になんかライブ中にヘバりついてて、それで私もちょっとね気が抜けちゃってね。そうなっ

ちゃってね。ホントは私はそういう仁絵じゃないですよ、みなさん安心してね。しゃべれるように私も

頑張ります。で、また新しいCDを探しました。少しおく・・・ローリンヒルはみんながいいよ、いい

よって言ってて。でも私、お金がその日、全然なくて。だから今、お金あるお金でこのあいだCD屋さんに

行って買いました念願の。だから私、次の歌は、私がすごいお気に入りの歌を流します。

ローリンヒルでトゥーアップ」

SONG「ローリンヒル・トゥーアップ」(ドゥーアップ? すまん〜)

仁 絵「あっ、寛ちゃんだー」

寛 子「仁絵ちゃんだー」

仁 絵「(笑) 最近どうですか?」

寛 子「最近ですかー」

仁 絵「うん」

寛 子「順調ですよ。仁絵ちゃんはどうですか?」

仁 絵「私も順調です」

寛 子「ますます、なんか頭が大きくなってますねー」

仁 絵「(笑) そう今、アフロだから膨らんでんの」

寛 子「(笑)」

仁 絵「でも、そんなこと言えるんですか? 明日、寛ちゃん」

寛 子「オーマイガッ」

仁 絵「1人で話す番ですよ」

寛 子「どうしましょ。一緒にいる?」

仁 絵「いない。だいじょぶ、仁絵は終わったから・・・がんばってね」

寛 子「はーい、がんばりまーす」

仁 絵「ではまた明日、せーの」

仁・寛「バイバーイ」


Oubunの感想
ハットトリックは仁絵ちゃん〜。偉い、偉いよ。そんな深く反省されると、辛い・・・悪い悪魔にいつもヘバりつかれてるよ私は〜。ジョーン先生・・・許してやって〜、毎回毎回だと先生もオーノーノー(笑) だろうけどね。
仁絵ちゃんのあの頭ってやっぱりアフロだったんですかーっ、ってことは夢は叶ったのね(笑) 今度はどうするのかなー。あ、そうそう「なんか頭が大きくなってますねー」って言ってる寛ちゃんが頭、ポンポンやってるような気がしたのだが(笑)
水曜日

全 員「SPEED辞典"ふ" の巻き」

多香子「富士山に登って一言、私は多香子!」

全 員「ハイスピードでいこう(笑)」

寛 子「こんばんはSPEEDの寛子です。えっとですね今日は何の話をしようかなっと思って考えていたん

ですけど。いつも深刻な話ばっかなんですけど、今日も深刻です(笑) はい、そんな笑うとこなんてあ

りません。えっとですね今日はですね、えっと東京ドームの9日、10日東京ドームがあったんですけど、

その10日の日にあの沖縄から私のお母さんとかおじいちゃんとか親戚とかいっぱい来たんですよ。それで

ですねやっぱ今日はですね、私の大好きなお母さんの話をみんなにしたいと思います。みんなに聞いても

らいたいと思います。私のお母さんって普通のお母さんなんですよ。普通のお母さんなんだけど、私が今

この歳になって離れて、あのいろいろ電話で話したりして、すごいやっぱり隣でいつも見てて。今、思う

とホントに強い女性だなぁって最近思ってて。すごいなんか、なんかいろんなこと話すんだけど1回話し

たときに、私は子供の子供が話せない事、自分から私、寛子が話せないことは無理矢理追求しないし、

聞かないし。あと、あなたの物にも触らないし、手紙なんてとてもじゃ読めないって言って。で、すごい

話するときにあなたを1人の人間としてちゃんと対等に見て、お話をいつもしてるって、だから普通なん

かなんか大人の人が子供にはまだ早いよって言う、言うようなことも言っちゃうお母さんで。きっとみん

なに言うとなんか、すごいお母さんだねってきっと言われると思うんだけど、でもすごいそんなお母さん

すごい尊敬してて。小さい時から、あの子供が入っちゃいけないお店とかあるじゃないですか。あの、

古い物が置いてたり壊わ、割れ物が置いてたりするお店も、お母さんがごめんなさいって、でもこの子は

いろんな物を見せたいんですって、もうきっともう見る目はあると思うんでっつって、手を後ろにして

中をちゃんと見せて。お母さんに今、振り返ってそういうことあったねって聞くと、やっぱ小さい時から

そういう物を見せてあげたかったって、だから今になって結構そういうの見るの、アンティークとか見る

のも好きだし。でねすごいだからそういうのでお母さんに感謝してる部分もあって。最近私学校で、ある

なんか、親と食事をちゃんととってますか? みたいなアンケートが出たんですよ。それにはとって

るって丸つけるとこがあって、とってないとか1人で食べてるとかあって。すごいそういうの読んでて、

あれって親子で食事をするって当たり前の事じゃないのかなってすごい思ってたから。すごいだから不思

議に感じちゃって。私のところはそんななんかやっぱり仕事やってたりとか、いろいろ事情があってなん

か滅多に家族揃ってゆっくりってゆーのはなくて。で、みんなそう、ゆっくりとってるんじゃないか

なって思ったら意外と1人で食べてるとか、お菓子食べてるとか、なんか外で買ってきたもの食べてると

かいうのが多くて。なんか、なんだろ、なんか、すごいなんか寂しいなーと思っちゃって。なんかもっと

だから、最近女の子とかって年頃なのかもしれないけど、あのお父さん嫌だーとか言って、もうヤだよー

とか言って、おやじとか言ってるんだけど。なんかそういうの聞いてて笑える部分もあるんだけどなんか

笑えない部分もあって、なんかもっと私は離れてから気づいたんだけど、やっぱりもっと親を大切にした

ほうがいいんじゃないかな? とか、もっと親も仕事とかいろいろ家庭の事情あると思うけど、もっと

なんてゆーのかな、子供? 大切にしたらきっとなんか今、起きてる問題とか少しは、わかんないけど

なくなるんじゃないかなって、最近思いました。はい。それではここでですね、私のえっとー、ソロ曲を

聞いていただきたいと思います。hiroで見つめていたい」

SONG 「hiro・見つめていたい」

寛 子「今、私の右隣りには多香ちゃんがいます。いつもだね」

多香子「ザッツオーライ!」

寛 子「は(笑)」

多香子「なんだっけ、その通りって。イッツオーライ!・・・イッツオーケー」

寛 子「え(笑)」

多香子「まあ、いいね」

寛 子「変だよ」

多香子「なんか変だね。横に、ほら、向かって話すのは仁絵ちゃん。だけど、隣で話す・・・」

寛 子「明日は、多香ちゃんのフリートークでーす。お楽しみにー。せーの」

寛・多「バイバーイ」「さー(多香子)」


Oubunの感想
毎回毎回良い話をしてくれますね〜。感動しまくり。みなさんはファミリー大事にしてますか? ハットトリックはもちろん寛ちゃんといきたいが、違います。え? 誰って? 決まってるじゃないですか寛子ママ! 立派な人だ〜。感動できて、渋い話の後に「見つめていたい」なんだかピッタリマッチしてました。
そして直後、多香ちゃん登場で番組の品格が・・・(笑) 笑っちゃダメだね、ごめんね多香ちゃん。明日期待してるよー。
木曜日

全 員「SPEED辞典"ふ"の巻き」

仁 絵「笛を吹き、臭いをかいで気絶する」

多香子「よくある」

寛 子「(笑)」

全 員「ハイスピードでいこう」

多香子「こんばんは、多香子です。今日は1人なんですけどすごい元気にいきたいと思います。それでで

すね最近の私の情報と言えばですね、あのー、家族が東京ドームを見に来てて。そいでみんな揃って、オ

フがあって。で、その時にお母さんとお父さんとおばあちゃんとおじいちゃんで、レンタカー借りて昔

住んでた千葉県に行って来たんですけど。なんかすごい不思議な感じでしたね。だって小学校2年生の

時に転校して沖縄に戻って。だから約8年とかかな? 全然行ってなくて久しぶりに行ってみて。

あ、ここに住んでたんだよなーとかいろいろ思いながら行ってきたんですけど。なんかね不思議な感じ

だった。あー、ここもっと道、広かったのになーとか、なんか学校行く途中にすごい坂があったんだけ

ど、そこはすごいなんか急だと思ってたのに、なんかそうでもないなーとか思ったりとかして。それで

よく友達と遊んでた公園とか行って、そこになんかヘビの抜け殻とかあって、すごいみんなでその事につ

いて話してたりとか、よくご飯食べに行った場所とか行ったんですけど。なんか最近、お母さんが東京

来てて。それでよく2人で話すことがあって、で、ちっちゃい頃の話とか聞くんですけど。私はですねな

んかどういう性格だったの? ってちっちゃい頃の事聞いたら、すごいなんか自分の意志は自分で伝える

子だったとか言ってて。それでなんか1番お母さんが思い出に残ってるっていうのは、なんかスーパーが

あって、で、自分で多香はなんか迷子になったらしくて、それでお母さんはどこ行ったのかなーってすご

い探してたらしくて、そしたら入口の方ですごい大声で叫んでる子供がいる、いることに気づいてお母さ

んもハッて見たら、そこの、そこに座、ってる女の子が上原多香子のお母さん知りませんかーって騒い

でて、で、お母さんそれ見てすごい爆笑して。すごいすぐ駆け寄って、多香のこと連れて、なんか周りの

人にすいませんすいませんとかって謝って連れて帰ったこととか。あとは、なんかショーウインドーの

中にモデルになってずっといたりとか。あとはねー、なんかすごい感情のある子で2歳でまだ言葉もまだ

ママとかしか言えないのに、なんか、マンガ? あのー、なんだっけ? みつばちハッチ見て、なんか

意味もわかってないと思うのに感動する場面で泣いてたりとか。すごい感動のある、感情のある子だった

らしくて。で、それでやっぱ年下だからかわかんないんだけど、すごい甘えん坊だったらしくて。

それでタコっていじめられてたんですよお姉ちゃんとかお兄ちゃんに。いつもターコ、ターコとか言われ

ててそれが嫌で。その多香たち、上原家ではタコって呼ぶとなんかマッサージしなきゃいけないっていう

ルールがあるぐらい、すごい甘えん坊で。それでなんかお兄ちゃんとか、おまえはもうすごい甘えん坊

だったんだよとか言われてて。で、それで今もそんななんか変わってなくて寛子とかなんかみんなに

すごい甘えてるんですけど。将来これからまた一人暮らしとかする中で私がなおしたいなーって思う

部分はですね、やっぱ、自立したいなって思いますね。私はですね、なんか何でもやってると自分、

誰かがやってくれると思うとか思って、家にいると洗濯物たまるし。なんか残飯腐るし。すごい大変なん

ですけど。まあ今はレイちゃんが家にいる犬が私の子供だと思って、一生懸命育ててて。赤ちゃんのよう

に育ててるんですけど。将来はですね、んーとー、子供は3人欲しくて。何でも言い合える親子になりた

いです。たぶん私の分身が生まれるんだから、ちょっと難しそうだなーって思うんだけど、頑張ってグレ

ないように、うん、そうですねちゃんと躾して可愛い子に育てたいと思います。それではですね私が

ちっちゃい頃の記憶の中に残ってるんですけど、お姉ちゃんがすごい光GENJIのファンで、よくコン

サートとか見に行ってて、で、私もよく一緒に曲とか聞いてて。すごい思い出がある曲なので聞いて

下さい。光GENJIでガラスの十代」

SONG「光GENJI・ガラスの十代」

多香子?「???ぞー」

寛 子「う゛あ゛ー、気持ち悪い、うえー、うえー」

絵理子「気持ち悪い」

多香子「気持ちわりー」

仁 絵「多香ちゃんのね話、なんか最近ね大人になりましたね、ますます」

絵理子「ごめん聞いてなかった」

多香子「いいよ」

仁 絵「仁絵は、だいじょぶ。聞いてた」

多香子「ほんと? ありがとーう」

仁 絵「犬の話だっけ?・・・(笑)」

多香子「明日は」(足から?)

絵理子「千葉の話?」

多香子「こんなとか(?) ヘビを食べたりとかいろいろやりますのでお楽しみにー。ではまた来週」

全 員「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
なつかしいね、光GENJI。知らない人もいるかもな・・・。はい、昨日の寛ちゃんに引き続き家族のお話でしたね。ターコ、ターコ、とりあえずいじめておきましょう(笑)
ハットトリックはもちろん多香ちゃん・・・あのさ、洗濯物たまるのはいいけど(いいのか!?) 残飯腐らせるのはどうかな(笑) あと今でも「寛子とかみんなに甘えてる」って、どうして年下の寛ちゃんの名前が1番に出てくるかなぁ(笑) しかし多香ちゃんの分身か〜、そりゃあ大変だよね(爆)
さ、神様いきましょう。「神様〜」「はい、神様です。今回1番偉かったのは・・・仁絵!」「なんでですかー?」「いつもはわりとしっかり頑張ってるんだよーって話だけど、今回はいつもと違って新鮮だったから」こんな感じです。

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