981109 スピーチ&ナディラがやってくる 当番・仁絵

月曜日

全 員「SPEED辞典"へ"の巻き」

寛 子「ヘコんでる人の顔みてヤなこと言うな」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんばーーーーーっ!」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「絵理子でーーーっす!」

多香子「たぁっかこでーす」

外 野「(笑)」

仁 絵「仁絵ですっ!!」

絵理子「あーっ!」

仁 絵「今週はなんかもう大変ですね」

多香子「あーーーーーっ」

絵理子「大変ーーーーっ」

仁 絵「どれくらい大変かというと私の髪の毛が真っ直ぐなっちゃうぐらい。ストレート・・・」

外 野「わーーーーっ!」

寛 子「寛子の髪の毛が仁絵ちゃんになっちゃうくらいすごーい」

外 野「わーーーーっ!」

絵理子「(髪の毛?)爆発しちゃうよーっ!」

仁 絵「実は私たちSPEEDの大好きなアメリカのアーティストスピーチ、アーンド、
    ナディラが来てくれまーす」

絵理子「いぇーい、どうするどうする英語英語英語」

仁 絵「外人だよ」

多香子「アイラーブユー」

絵理子「・・・へ?」

寛 子「(笑)」

仁 絵「実はね」

多香子「アイラーブユー」

仁 絵「実はテーブルの前に辞書があって」

絵理子「ワンダホー」

仁 絵「みんなで調べてまーす」

寛 子「アイムジャパニーズ」

絵理子「えっとー」

多香子「すぼらしい、ワンダフル」

絵理子「アンビリーバボー」

多香子「ワンダフル、ファンタスティック」

仁 絵「(笑)」

多香子「(笑)」

仁 絵「ね、みんな言えるかな?」

絵理子「アイムア」

寛 子「アイムドアーサプゾザワハウス」

仁 絵「それ通じないと思う(笑) なんか、発音全然違う」

寛 子「アイキャントビリーイット」

絵理子「でもさー、スピーチってどういう人?」

仁 絵「スピーチはね、すごいアメリカで」

寛 子「キャンユービー、イット」

仁 絵「すごい有名な」

多香子「そう、グラミー賞とったんだよ!」

仁 絵「そうグラミー賞も、いろいろな賞をね」

多香子「そう」

寛 子「以前、アレステッド・ディプロプメントというグループ」

仁 絵「を作ってたね」

寛 子「をね作ってたそうでですね」

仁 絵「そのグループはすごい有名で」

絵理子?「ブラックのなんか有名だとか言ってたね」

仁 絵「その中のスピーチはリーダーだったんですね」

絵理子「お〜っ」

寛 子「お〜っ」

絵理子「かっこいーっ」

仁 絵「今の、今のアルバムなんだっけ?」

多香子「フープラ」

仁 絵「フープラは、セカンドアルバム、ね。すごい売れてますこの歌」

絵理子「すごい好き、この歌」

仁 絵「いい歌ですね。詞の内容とか」

多香子「だからみんなも絶対ね、聞いてもらいたいね」

絵理子「うん、ホントに」

仁 絵「そう、ブラックミュージックの世界ではもうすっごい有名だからね」

絵理子「あれあのあの人、ナディラさんは、あのーねスピーチがプロデュース」

仁 絵「そう」

絵理子「するー」

仁 絵「女性で」

絵理子「アーティストなんですけど。一緒にね来日してくれるらしいですね」

仁 絵「私ねなーんかナディラさんの歌ね聞きました家で」

寛・絵「どういう感じ?」「どうでした?」

仁 絵「よかった。上手いねやっぱり」

多香子「多香、聞かなきゃ」

寛 子「寛子も」

絵理子「絵理も聞かなきゃ」

仁 絵「良かったよ、なんか」

多絵寛「おー、すごーい」

仁 絵「やっぱねスピーチが見る目がある」

寛 子「(笑)」

仁 絵「仁絵が言うのは変だけど、なんかよ、なんか似てますね」

多香子「ソールドパワー」(?)

絵理子「顔」

多香子「ドレッドヘアーの」

仁 絵「そうそう三つ編みですか? これ」

多香子「鼻ピーしてて」

絵理子「かっこいー」

仁 絵「いいですね」

寛 子「どうする、明日からだよ」

外 野「はぁ〜」

多香子「どうしよパニックぴー」

外 野「(笑)」

絵理子「(笑)みんながんばろ」

多香子「がんばろうね」

寛 子「まあ仁絵ちゃんよろしくね。一応1番なんか」

仁 絵「みんな何、質問する?」

寛 子「仁絵ちゃんにまかせとく」

絵理子「仁絵ちゃんがやっぱり」

寛 子「日本語で言うから、仁絵ちゃんが英語で」

多香子「仁絵ちゃんパワーちょうだい」

仁 絵「いやぁ」

寛・絵「やっぱり」

絵理子「仁絵ちゃんが仕切ってもらわないと困るんです」

多香子「でもやっぱ人間はみな同じだから、目、見れば通じるよ」

絵理子「OK」

仁 絵「(笑)そんなこと、ありがとーねー」

絵理子「がんばろうね」

多香子「うん」

仁 絵「フォロー」

寛 子「よかった」

仁 絵「じゃあスピーチに、が、プロデュースするナディラでアイノーハウトゥーラブユー」

SONG「ナイダ・I know how to love you」(こうか?)

仁 絵「どうしよ、ヘルプミー(笑)」

絵理子?「トイレしたい、トイレしたい」(?)

仁 絵「明日ホントにスピーチが来ちゃいます」

絵理子「あああ」

仁 絵「どうします?」

外 野「あああああ」「スピーーーーーチ」

仁 絵「とゆーか、どーしよ、みんな。いいの?」

絵理子「どうしよーっ」

寛 子「(はーともうーとも聞こえるような悲鳴のような声)」

絵理子「なんか、ドンドン痩せていく」

外 野「(笑)」

仁 絵「(笑)うそだ。そんなに痩せていくって」

寛 子「今日ごはん〜」

仁 絵「今日ごはん食べてたじゃん」

絵理子「食べて、食べたけどー。超プレッシャー(?)」

仁 絵「お母さんの手作り弁当食べて(笑)」

絵理子「半分しか食べれなかったの」

仁 絵「ホントに?」

絵理子「うん。明日だろうから」

仁 絵「じゃあみんながんばろうね」

絵理子「うん」

仁 絵「ではまた明日、せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
うへっ、ヤばい・・・。Englishの山だ・・・。しかもナディラさんでいいのか謎だ、ナイダさんかもしれない。とにかく聞こえたとおりカタカナで書きますからよろしく、どんなに簡単な単語もカタカナにしときます(笑)
やっぱりこういう時は仁絵ちゃんが頼りだね〜。頼られている仁絵ちゃん、珍しい!?
今回のハットトリックは〜、ドンドン痩せる絵理ちゃんに決定! ゲストが来るたびにドンドン痩せられてはたまったものではございませんね(笑)
火曜日

全 員「SPEED辞典"へ"の巻き」

絵理子「変な家、玄関開けたら落とし穴」

全 員「ハイスピードでいこー」

全 員「今週は大好きなスピーチにインタビュー」

寛 子「自己紹介」

仁 絵「ウィア、SPEED」

スピーチ「イェァ」

仁 絵「マイネームイズ、ヒトエ」

スピーチ「ヒトエ」

多香子「マイネームイズ、タカコ」

スピーチ「タカコ」

絵理子「マイネームイズ、エリコ」

スピーチ「エリコ」

寛 子「マイネームイズ、ヒロコ」

スピーチ「ヒロコ。ナイストゥ、シーユー」

ナディラ「マイネイムイズ、ナディュア」

外 野「イェァ」

スピーチ「マイネームイズ、スピーチ」

外 野「イェァ(笑)」「OK(絵理子)」

仁 絵「アイノー」

外 野「(笑)」

仁 絵「じゃあね、みんな英語でね」

寛 子「はい」

仁 絵「出来た、自己紹介」

多香子「出来た」

絵理子「どうする?」

寛 子「ドキドキする」

仁 絵「なんか緊張してるけどー、進んでるね」

絵理子「はい。順調に進んでます」

仁 絵「そして、今週はね。2人のためにスタジニ、スタジオに」

外 野「(笑)」

仁 絵「(笑)私も緊張しすぎて口が回んないんですよね。スタジオにお寿司をとりましたー」

外 野「いえーい、じゃーん」

絵・寛「ジャパニーズ、フード」

スピーチ「ワーオ」

寛 子「(笑)」

仁 絵「プレゼーンッ」

通 訳?「ぺらぺら、スシ、プリーズ」

仁 絵「どうぞー」

多香子「食べたことありますか?」

通 訳「ぺらぺーら〜、トライ、ビフォー?」

スピーチ「イェア、ドゥーアイ、トライ、ワンターイム」

仁 絵「1回だけ」

通 訳「1回だけ食べたことありますけど」

仁 絵「あー。何が好きなんですか?」

通 訳「ワッドゥーライク?」

スピーチ「アー、アイウィルライクトゥーワズ(笑)」

仁 絵「(笑)」

通 訳「あんまり、好きじゃなかったって」

絵理子「(笑)」

寛 子「あーっ」

仁 絵「あーっ」

スピーチ「ウシドワ、アイ・・・(略)」

通 訳「カリフォルニアロールみたいなのは前、食べたことありますけどってことなんですけどね」

外 野「あー」

多香子「じゃあ、サーモンは食べりゃやすいです」

通 訳「サーモン・・・(略)」

外 野「(笑)」

仁 絵「うーちゃんの言葉が」

スピーチ「・・・サーモンライス」

通 訳「そうですね」

寛 子「あとは」

多香子「玉子」

寛 子「エッグ」

スピーチ「・・・オォゥ」

外 野「(笑)」

仁 絵「あ、じゃあ日本の印象は?」

通 訳「(略)」

スピーチ「アイラブジャパーン」

通 訳「日本大好きです」

仁 絵「うれしいね。どこに行きましたか?」

スピーチ「ディズニーラーン」

外 野「(笑)」

スピーチ「(略)」

通 訳「忙しいからあんまりいろんなところに行く時間ないんですけど、ディズニーランドには
    もう2回ぐらいいらしたそうなんですね」

寛 子「おー」

通 訳「何度も何度も日本に来てるんだけども、すごく忙しくて、どこにも遊びにいく時間は
    ないですってことなんです」

全 員「大変だね」

絵理子「SPEEDのこと知ってますか?」

通 訳「(略)」

仁 絵「知んないよ、絵理ちゃん」

寛 子「知ってるわけないよ〜」

スピーチ「ゴーナ、ジャパン」

仁 絵「実はSPEEDが」

通 訳「日本に来た時に」

仁 絵「はい」

通 訳「日本に来て、SPEEDさんのことは、よくいろんなところから聞きましたってことなんです」

仁 絵「ありがとうございます」

絵理子「センキュー」

仁 絵「センキューベリマッチ」

通 訳「ポスターとかいろんなところに」

寛 子「あー」

通 訳「見ますね」

外 野「センキュー」

絵理子「プレゼント、フォーユー」

スピーチ「センキュー」

仁 絵「SPEEDの」

ナディラ「ありがと」(?)

スピーチ「ありがと」

絵理子「これは」

寛 子「お二人に1枚しかないんで・・・」

絵理子「アルバム」

仁 絵「今、ちょっと二人に1枚しかなくてごめんなさい」

通 訳「(略)」

ナディラ「オッケー」

スピーチ「(略)」

通 訳「かっこいーですねーって」

寛 子「聞いてください」

絵理子「聞いてください」

多香子「RISE」

通 訳「プリーズレッスン」

スピーチ「(略)」

通 訳「もちろん聞かせていただきます」

仁 絵「はーい」

寛 子「どうもです」

通 訳「この方はどなたですか?」

仁 絵「はい!」

通 訳「(なんか確認してる)」

寛 子「(笑)」

多香子「前はやってたよね」

仁 絵「私もね、前はヘアースタイルね、同じのしていたんですよ」

ナディラ「オ、ウィアリー?」

スピーチ「オ、ウィアリー?」

外 野「(笑)」

絵理子「あと、日本のアーティストは誰が知ってますか?」(誤字ではない)

通 訳「ドゥーユーノージャパニーズアーティス」

スピーチ「ウーア」

外 野「あー、UA」

スピーチ「TRF」

外 野「TRF」

スピーチ「SPEED」

通 訳「あとSPEED」

外 野「(笑) センキュー」

SONG「ナディラ・I know how to love you」

絵理子「国際的なハイスピードでいこー。おかけした曲は大好きなスピーチがプロデュースした
    ナディラで、アイノーハウトゥーラブユーでした」

絵理子「はぁ」

寛 子「緊張したーっ」

仁 絵「緊張したね。やっぱ本物だったね」

寛 子「かっこいいねー、やっぱり」

多香子「でもなんかすっごい優しい」

寛 子「うん」

絵理子「あのね、なんて言うの、なんて言うの? なんかね、あのー、すごいね、あのー日本人では
    なんか服装がなんか違うねやっぱり」

仁 絵「違いますね」

絵理子「日本人が着たら」

寛 子「ちょっとあれって? 感じなのを着こなして」

絵理子「エスニック風のなんか」

多香子「そうだって、スカートだったもん」

仁 絵「上がTシャツで」

絵理子「ううん。なんかオレンジのー」

仁 絵「違ったか」

寛 子「野球、野球系」

多香子「野球系のなんか、あのパーカー」

仁 絵「そして下が、なんか布をね巻いてんだよね」

多香子「そう、スカート」

寛 子「その上から革の」

多香子「革ジャン」

寛 子「革ジャン」

仁 絵「寒いんだね、やっぱ日本は」

多香子「そうだねー、今の季節はやっぱ体冷えるよ」

寛 子「でもね、私、足ふれたよ。いっぱい、いっぱい」

仁 絵「でも仁絵ね」

寛 子「隣りだとなんか自然に足がふれるらしくて」

仁 絵「スピーチが、仁絵見てたのー」

寛 子「寛子も見てた」

仁 絵「ウインクしてた」

絵理子「ちがうスピーチは絵理のこと好きなの」

寛 子「はい」

多香子「スピーチは多香の顔見てた」

寛 子「やっぱり足がふれたから寛子のことが好きなんだよ」

仁 絵「あしたも2人をゲストに迎えて」

多香子「いやでも」

仁 絵「お送りします。ではまた明日」

全 員「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
すまん・・・カタカナにするのさえ挫折した(笑) みんなの言葉はフォローするんで許してくださいな。うへへへ。それにしてもスピーチさん、みんなに好かれてますね。うらやましい奴〜。どんな人なんだろうなぁ、やっぱり黒人さんかなぁ? 無知だなぁ私。仁絵ちゃんの変化はスピーチさんには難しかったかな!?
今回のハットトリックは、段取りが悪かったスタッフさん(笑) お寿司はあんまりだし、CDは1つしかないし(笑) これはSPEEDのせいじゃないでしょ?
水曜日

全 員「SPEED辞典"へ"の巻き」

多香子「へその穴、ほじくる私は新垣仁絵」

仁 絵「違います」

全 員「ハイスピードでいこう」

寛 子「今日もスピーチとナディラが来るよー」

全 員「今週は大好きなスピーチにインタビュー」

仁 絵「では私たちの大好きなアーティストスピーチとナディアさんに音楽の話も」

寛 子「聞こう」

多香子?「みんなで」

絵理子「はい。聞きましょー」

仁 絵「すごいねー、すごい、スピ、スピーチさんがすごい好きで。
    なんかみんな緊張してんだよね今ね。毎日音楽も流してるし」

絵理子「CD」

仁 絵「CDで。持ってるし全部」

多香子「これ日本語の訳、見てる」

外 野「(笑)」

多香子「全部日本語」

仁 絵「あとー、ナディアさんのCDも聞きました。すごい、クールでセクシーでかっこよかった」

通 訳「ありがとうございます」

絵理子「んーとねー」

仁 絵「あのー、アーティストに必要なものは何ですか?」

スピーチ「ぺらぺら〜」

通 訳「まずはちゃんと自分がアーティストになるんだっていう覚悟を決めなければいけない」

外 野「うんうん」

通 訳「あとあのー、長い間やってなきゃいけないので、ずっと続けられるような方法を考えなきゃ
    いけないですね。秘訣みたいなのとか」

外 野「うん」

通 訳「あと、周りのスタッフの人たちに恵まれること。なんかいいチームで仕事をして行くことは
    大事じゃないでしょうかっていう、その3つが必要かなってことですね」

外 野「うん」

ナディア「ペラペラ〜」

通 訳「あのー、自分自身を信じて、夢に向かって邁走していくというかね、人に何と言われようと
    自分の道を突き進んでいくことは大事じゃないでしょうかね」

外 野「うん」

仁 絵「勉強なったね」

絵理子「勉強になった」

ナディア「ペラペラ〜」

通 訳「でもみなさんは14歳、15歳で、レコードを出して、2枚も出していらっしゃる。
    それはすごいことですよ」

仁 絵「SPEEDも、すごいスタッフのみなさんがすごい優しい」

絵理子「うん。恵まれてて」

スピーチ「ペラペラ〜」

通 訳「音楽やっていくうえには、音楽をずっとやっていくうえにはね、いいスタッフっていうのは
    すごい大事な事ですよね」

外 野「はい」

SONG「ナディラ・I know how to love you」

多香子「大好きなスピーチと彼がプロデュースしたナディラをお迎えしたハイスピードでいこう。
    聞いてていただいた曲は、アイノウ、ハウトウ、ラブユーでした」

全 員「はぁ〜」

絵理子「なんかスピーチさんてね、なんかすごいあのー、詞とか書いてて。やっぱりすごい人でしたね」

多香子「お話しててすごい吸収する」

仁 絵「勉強なった」

寛 子「なんかけどもー、私すごい気になるんだけど。あの髪の毛触ってみたいんだよね。
    明日触ろうかな」

絵理子「スピーチさん?」

仁 絵「触ったら?」

絵理子「触ったら?」

寛 子「どうせね、もう」

仁 絵「仁絵もやったじゃんアフロ、どういう質とか(?)・・・」

寛 子「あー。会えるかわかんないしね」

仁 絵「寛ちゃん。だって、1番そばにいるじゃん」

寛 子「で、だから足触れてるって」

絵理子「ねーねーねー」

寛 子「気があるんだよやっぱり」

絵理子「ちがう、髪の毛洗って」

寛 子「なんてこの子、かわいいんだろうって」

仁 絵「最初さ、席順でね寛ちゃん最初いやーとか言ってた」

多香子「あーーーーーーー」(寛子?)

多香子「多香子も足、触りたかったなー」

絵理子「髪の毛触ったら手、洗わないで」

寛 子「なんて言うの、スピーチのにおいが消えないって感じ」

仁 絵「はい」

寛 子「(笑)」

仁 絵「明日はスピーチとナディラの登場するのが最終日でーす」

絵理子「あのー、日本語教えようね」

仁 絵「みんなで教えようね日本語」

外 野「はい」

仁 絵「がんばって。ではまたあした」

全 員「せーの、バイバーイ」「バイビー(絵理子)」


Oubunの感想
手抜き(笑) SPEED以外はバサバサカットしてます。
スピーチさんナディアさんともに良いこといいますねー、しかし、もうSPEEDは出来てることのような・・・そう考えるとますますSPEEDはすごいねー。
今回のハットトリックは寛ちゃん〜。においが消えないって・・・(笑) 興奮しちゃって、絵理ちゃんの話聞いてないし。絵理ちゃんもめげないでがんばって話してたけど(笑) さてと、明日は触るのかな〜、楽しみだねー。ぜひ豪快に掴んでいただきたい。
あ、あとオープニングでたんまりと笑わせてもらった・・・仁絵ちゃんまた犠牲に(笑)
木曜日

全 員「SPEED辞典"へ"の巻き」

仁 絵「ヘビを受け、素手で投げる嫌な野球」

全 員「ハイスピードで行こう」

絵理子「今日もスピーチとナディラがくるよ」

寛 子「いぇーい」

全 員「今週は大好きなスピーチにインタビュー」

仁 絵「今日は私たち好きな、大好きなアーティスト、スピーチとナディラさんに
    とてもいい日本語をね」

外 野「はい」

仁 絵「多香ちゃん」

絵理子「じゃあ教えます」

仁 絵「いつもね、SPEEDのあのー」

絵理子「ライブの時に」

仁 絵「ライブでやってんですけど」

多香子「お客さんがすごい最高って思う時に、愛してる! って言うんですよ」

通 訳「ペラペラ」

仁・絵「(笑)」

スピーチ「アイシテル」

外 野「愛してる」

スピーチ「アイシテル」

外 野「グーッ、イエーイ」

スピーチ「アイシテル!」

外 野「イエーイ(笑)」

仁 絵「これでもうファンの気持ちを日本のファンの気持ちを」

寛 子「そしたらね、あのー、あのー」

仁 絵「OKですねー」

寛 子「スピーチさんの場合は女の子がきゃーっていって、ナディラさんの場合、男の人がいぇーいって」

多香子「うおーっ」

ナディラ?「OK」

寛 子「(笑)」

仁 絵「次はSPEEDがよく使う挨拶を教えます。せーの」

全 員「みんな元気〜!」

スピ・ナデ「ミンナゲンキィ」

外 野「おーっ、すごい、ヘリグー」

ナディラ「センキュー」

仁 絵「じゃ、ここらへんで少しは笑いが欲しいなって言う場合に、あの日本での」

多香子「流行ってる」

仁・絵「流行ってる」

寛 子「流行ってる、なんて言うの? ポピュラー」

通 訳「そうそう、ポピュラーライクスラーンゲジャパン」

仁 絵「少しフリもあります」

多香子「ダンス」

絵理子「ダン、ダンシング」

仁 絵「(笑)」

全 員「せーの、だっちゅーの! (笑)」

多香子「(笑)はずかしい」

ナディラ「ダッチューノー」

外 野「だっちゅーの」

寛 子「あのね、ジャパニーズ」

多香子「ボン」

寛 子「キュ、ボン」

絵理子「(笑)」

仁 絵「ジャパニーズ、セクシーガール」

絵理子「セクシーガール、だっちゅーの。むぎゅっ」

通 訳「ペラペラ」

絵理子「だっちゅーの」

ナディラ「ダッチューノ」

スピーチ「ダッチュノー」

外 野「だっちゅーの」

スピーチ「ダッチューノ」

ナディラ「ダッチューノ」

仁 絵「では逆に私たちがライブでライブとかで使える、クールな英語のフレーズをね教えて
    欲しいんですけど」

ナディラ「アー、ワッツアーップ」

全 員「ワッツァーップ」

スピーチ「ヨー、メイクスワンノーイス」(?)

全 員「ヨー、メイスクンノモーイス(笑)」(こんな感じ)

通 訳「もっとみんなうるさくしてみたいな」

外 野「あー」

スピーチ「ヨー、メイクスワンノーイス。エブィリバディ、ワーッ!」

通 訳「そういうとみんなワーッと盛り上がるんですよね。メイクスワンノーイスっていうと」

全 員「メイ・・・」

通 訳「メイクスワンノーイス」

全 員「メイクスワンノーイス」

スピーチ「イェス」

全 員「メイクスワンノーイス」

スピーチ「(笑)」

全 員「ヨー、メイクスワンノーイス」

スピーチ「ザッツライ」

仁 絵「使おうね、ライブでもね」

通 訳「もう1つ教えますね」

仁 絵「やった」

スピーチ「ハイヨーフィリナーデー」(?)

全 員「ハイヨーフィリナンデ」「デー(笑)」(誰か1人多くデを言った)

通 訳「オーユー、オールフィーリアンって言うのをあの、まとめて言っちゃう」

仁 絵「あー」

通 訳「流れで言っちゃう、ハイユーオーフィリーアフディア」

全 員「ハイユーオー・・(笑)」

スピーチ「ハァウヨー」

全 員「ハァウヨー」

スピーチ「フィーリン」

全 員「フィーリン」

スピーチ「アウデア」

全 員「アウデア」

スピーチ「ライッ。ハァウヨーフィーリンアウデア」

全 員「ハァウヨーフィーリンアウデア(笑)」

スピーチ「ハウヨーフィーリナンデー」

全 員「ハウヨーフィーリナンデー」

スピーチ「ザッツライ」

通 訳「これもみんな元気みたいなことですね」

仁 絵「OK」

絵理子「オーケー」

仁 絵「ありがとうございます」

外 野「ありがとうございます」

仁 絵「勉強します。ホントに。今日はなんか夢でも見そうですねスピーチさんとナディラさんに
    会えて、幸せ」

通 訳「ぺらぺら」

スピーチ「オー(笑)」

寛 子「あのね、髪の毛さわっていい?」

外 野「(笑)」

ナディラ「OK」

通 訳「どうぞ」

寛 子「おー、すごい。センキュー」

スピード「イエー」

仁 絵「ではスピーチとナディラさんのお二人はここで」

寛 子「お別れだー」

絵理子「お別れだー、さみしー」

スピーチ「バイバイ」

外 野「ありがとうございます」

通 訳「こちらも楽しかったです」

多香子「アイハブア、ベリーグッタイム!」

スピーチ「オー」

寛 子「(笑)」

外 野「(笑)」

仁 絵「(なんか流ちょうな発音でなんとかアゲインって)」(ナディラさん?)

通 訳「スピーチさんもナディラさんも楽しかったって言ってます」

外 野「はーい」

ナディラ「アリガト」

外 野「おーっ」

ナディラ「スピーッ、スピードサンノーユー、ラブユー」(歌・スピーチが口でリズムとって)

ナディラ「ダッチュノー」

外 野「(笑)」

全 員「センキュー、うれしー」

仁 絵「またいらしてくださーい」

絵理子「ありがとうございます」

仁 絵「お待ちしてまーす」

絵理子「センキューベリマーッチ」

多香子「センキュー」

・・・

絵理子「終わったよー!」

多香子「スピーチの水、スピーチの水」

絵理子「え?」

多香子「スピーチの」

外 野「(笑)きゃーっ」

仁 絵「でもやめよう、こんなストーカーみたい。嫌でしょ?」

絵理子「でもこれさ、飾っとこー」

仁 絵「これはじゃあ・・・あげます」

寛 子「さっきと一緒」

多香子「天然記念物」

絵理子「(笑)」

寛 子「(笑)仁絵ちゃんの前になんか」

絵理子「天然記念物」

仁 絵「やっぱりみんなが見える位置」

絵理子「そう」

寛 子「や、でもほら。吸ってる、吸ってるかもしんないじゃん」

仁 絵「あー、スピーチが触ったんだ」

寛 子?「あ、あ、あ」

多香子「多香、1番触ってる」

絵理子「だめー」

仁 絵「だめよ」

寛 子「(笑)」

絵理子「でもね、でも握手したでしょー」

仁 絵「ちょっと待ってみんな落ちつこう。最終日だからって、ダメだ」

絵理子「握手したね」

仁 絵「寛ちゃん」

寛 子「なに?」

仁 絵「触ったじゃん」

寛 子「触ったよ」

仁・絵「どうだった?」

寛 子「内緒」

仁 絵「はーーーー」

寛 子「そんな言えるわけないじゃーん。私の中で」

仁 絵「教えてよ」

寛 子「あのね」

仁 絵「うん」

寛 子「パンチパーマがのびた感じ」

外 野「(笑)」

仁 絵「それさ、したことあんの?」

寛 子「(笑)ホントに」

仁 絵「でもねー」

寛 子「ホントにホントにホントに」

仁 絵「私はもう幸せです」

寛 子「でもね、思った。奥さん来てたでしょ? いいね、ラブラブだったね」

多香子「そうそう。奥さんきれいですね、僕もそう思います」

外 野「(笑)」

仁 絵「仁絵もねスピーチの奥さんなりたかった」

絵理子「うらやましーっ」

寛 子「私、スピーチの子供になりたかった」

絵理子「あや? 仁絵ちゃん、アッシャーは?」

仁 絵「は?」

外 野「アッシャーは?」

仁 絵「アッシャーも、アッシャーも好き(笑)」

寛 子「笑いご(笑)」

外 野「(笑)」

仁 絵「アッシャーが来たら、仁絵ヤバイかもしんない」

絵理子「え? どうなっちゃう?」

仁 絵「なーんか、泡ふく」

寛 子「またアッシャーどっちかな、寛子の隣りかなアッシャー。やっぱそう」

仁 絵「いやアッシャー」

絵理子「アッシャーはみんなのもの」

仁 絵「ではね、みんないいよね。いい思い出できたね」

多香子「話変えてるー」

外 野「(笑)」

仁 絵「もうね、頭になんにもはいんないのわかる?」

絵理子「真っ白だったね」

仁 絵「あのイメージがもう、強いのなんか」

多香子?「ヒトエト・・・アップアップ」(声色変えてる、寛子のような気も)

仁 絵「多香ちゃん、ツバ飛んだ」

外 野「(笑)」

仁 絵「ではまた来週」

全 員「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
ボン、キュッ、ボンは英語じゃないっちゅーの(笑) ノーイスじゃなくてノイズなんだろうね、でも耳で聞くとノーイスって聞こえたからそのまんまです。ふぅ、しかし今週は大変だった・・・ずいぶん手を抜いたけどやっぱり大変だった。
ついに触った寛ちゃん、感想がすごい〜、やっぱり教えないって言うのかと思ったら「パンチパーマがのびた感じ」(笑) でもね、雰囲気がよく伝わる的確な言葉です。多香ちゃんは「アイハブア、ベリーグッタイム!」にかけていたんだろうね、気合いがみなぎってた(笑)
ハットトリックは〜、仁絵ちゃん! 最後の一連のトーク、よかったよー。
あ、神様しましょうね「神様ー」「はい、神様です。今回えらかったのは・・・通訳さん」「なんでー」「いや、一生懸命働いてるなーと思って」って感じです(笑)

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