981116 大人の食べ物を食べて飲み物をゲット 当番・寛子
月曜日
全 員「SPEED辞典"ほ"の巻き」
寛 子「干しぶどう、メニューにのってるヤな焼き肉屋」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんはー」
仁 絵「ニッポン!」
多香子「がんばれニッポン!」
全 員「頑張れニッポン!」
多香子「私たちも応援します」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
寛 子「今週はなーんかスタジオに入ってきて雰囲気が違うなーと思ったら、がーん」
絵理子「がーん」
仁 絵「がーん、ががががーん」
寛 子「飲み物が1つもない。しかも1人だけ飲んでる人がいる(笑)」
仁 絵「これはどういうことだー」
寛 子「どういうことだー」
絵理子「お腹空いてきたからさー、ホントに気持ち悪いのね、うん」
仁 絵「何かないのー」
寛 子「しかしですね、これには理由があるそうです。私たちがスタジオへ入るとだいたい、
いつもお茶とかジュースとか置いてあって」
仁 絵「うん。置いてあるよね」
寛 子「好きなものをね」
仁 絵「うん」
寛 子「飲めるんですよ」
多香子「そう。今日もあったから取ってこよーかなって思ったんだよ多香は」
仁 絵「(笑)」
寛 子「いつもいつもあると思ったら大間違いだ。と、最近、私たち甘えてるとスタッフが」
多香子「そうだよねー。あれは誰のお金だって、問題だね」
寛 子「言っているそうです」
絵理子「だって甘えたっていーじゃーん」
多香子「誰が買ってくるのか問題だよね」
寛 子「でもー、飲み物ぐらいは、いいじゃんねー」
絵理子「甘えたい年頃だ〜」
寛 子「なんだって!?」(?)
仁 絵「それじゃ、水筒持ってこー」
外 野「(笑)」
絵理子?「水筒持ってくれば」
寛 子「いいねー」
多香子「ホットホット」
絵理子「遠足みたいに」
仁 絵「寒いしね」
寛 子「でですね、それでですね。今週は毎日全員揃ってある課題をクリアしないと、
飲み物が出てきません」
仁 絵「こえーっ」
寛 子「それは何かというと」
絵理子「やだ」
寛 子「大人の食べ物、残さずおいしく食べよう」
絵理子「なんかエコーかかってるよーっ」
寛 子「(笑)今日はどうしたんだよー」
仁 絵「(笑)そんな、エコーかかるところじゃないよね」
多香子「寛子は乗り気なんだ」
寛 子「でもね、私たちもですね、ずいぶん前と比べね味覚が変わったような気もするんですけど」
仁 絵「いや、私ぜんぜん毎日沖縄料理」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
寛 子「変わってないよね」
絵理子「私も沖縄料理オンリー」
寛 子「オンリー」
絵理子「うん」
多香子「タケ(?)はー、薄口だ」
外 野「(笑)は」
仁 絵「あんた何しゃべってんの」
多香子「なんでもないもーいーっ」
寛 子「えっとですねー、えっと毎日そんな私たちの前にある大人の食べ物が出てきます。
それを全員残さずちゃんと食べたら飲み物が出てくるそうです。つまり連帯責任」
絵理子「じゃあ、1人が食べれなかったら飲み物がなしってこと?」
寛 子「なしっ」
仁 絵「で、みんな応援するの?」
外 野「(笑)」
寛 子「連帯責任ですから」
絵理子「てゆーか、お腹空いた」
寛 子「では、今日の食べ物入場〜!」
外 野「パンパカパーン」(絵・寛だな)
多香子「胃がもたれちゃうよ」
外 野「ターンタラララ〜」(絵・寛だな)
仁 絵「???絶対に」
多香子「なまもの」
仁 絵「(笑)」
外 野「(ここまで絵・寛がタラタラ言ってる)」
絵理子「はぁ?」
仁 絵「あ、わかるこれも〜」
絵理子「なにこれ?」
寛 子「なにこれ?」
絵理子「なにこれ?」
仁 絵「いやーんだよこれ」
多香子「あー、食べれる」
仁 絵「これ、うーちゃん大好き」
絵理子「イカの塩辛?」
多香子「大好きこれ」
寛 子「あ、ダメ。これたぶん」
絵理子「大丈夫、絵理」
多香子「でもさー、これオンリー? ごはんないのー」
仁 絵「(笑)・・・もー、まったく」
寛 子「う゛ー、ゴホゴホ」
絵理子「いただきますー」
寛・多「いただきまーす」
仁 絵「もうヤだよぅ、うぅん〜」
寛 子「・・・おいしい」
絵理子「うん。うまいよ」
寛 子「うん」
絵理子「塩辛いけどうまい」
寛 子「うんしろ、塩辛い」
仁 絵「いや、ビールとあうねー」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
多香子「塩分ひかえ、塩分ひかえてんだからさー・・・塩分あがっちゃうよホントに」
寛 子「ゴホゴホゴホ、食べた、みんな食べたーっ! この後、飲み物が出てくるそうです」
絵理子「いぇーい」
寛 子「それでは曲いきましょう」
全 員「せーの、SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
多香子「まだ口に残ってる」
外 野「(笑)」
寛 子「明日はまたなんか大人の食べ物が登場します。ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ほ"の巻き」
絵理子「細い腰、しまった足首、脇毛ボーボー」
寛 子「絵理ちゃんも」
絵理子?「(なんか否定の言葉)」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
多香子「絵理ちゃん、脇毛出てるしまいなっ」
絵理子「うん、しまうしまう。ちょっと待って、はいはいはい」
寛 子「終わり」
多香子「ブラッシング」
寛 子「さてそんな脇毛な今日このごろ、今週は(笑) 大人の食べ物に挑戦ということで、
全員がちゃんと食べ終わらないと飲み物が、一滴もでません」
仁 絵「あーお」
絵理子「これ、いじめだよ」
寛 子「いーじーめーだー」
絵理子「子供いじめちゃダメなんだよーっ」
多香子「子供にはお菓子あたえよう」
寛 子「あと、昨日言うの忘れちゃったんですけど。3日間で1番好き嫌いがはげしかった人にはですね」
仁 絵「はい」
寛 子「4日目に罰ゲームがあるそうです」
絵理子「はぁ〜」
仁 絵「ガッチョガッチョピーン」
絵理子「物まねとか?」
寛 子「いや」
仁 絵「もっとすごいものなんじゃない」
多香子「死んでも食べてやる」
仁 絵「ここのスタッフは、すごいですからねー」
寛 子「とりあえず今日も飲み物が出るように全員おいしく残さず食べましょう」
絵理子「はい、がんばり」
仁 絵「う゛わーっ、こんなつらいことはないよ人生の中で」
寛 子「入場〜、パンパカパンパカパン」
絵理子「なんかさー、ここのさー、ラジオって最悪(笑)・・・はぁっ!?」
仁 絵「なにこれ」
寛 子「ワサビ漬けだ」
仁 絵「みんなだいじょぶじゃない」(?)
絵理子「もーやだーーーーーーーーっ!」(途中からたぶん多香子も)
寛 子「これ大丈夫」
仁 絵「(笑)お願い、仁絵ダメ、仁絵ダメ。寛子1個食べ」
まだ悲鳴は続いているぞ。
寛 子「大丈夫」
仁 絵「寛子」
寛 子「なんで、ほら大丈夫」
まだ悲鳴は続いている。
仁 絵「(笑)絵理ちゃん」
絵理子「これさ、絵理さ、雑誌とかでさ」
仁 絵「仁絵なんかも〜」
絵理子「何回も訴えてるんだよ! ワサビ漬けだけはダメってもうやだーーーっ!」
仁 絵「お願い、も、許して」
絵理子「ダメなんだ絵理〜、涙出る」
寛 子「みんな食べないと寛子食べないよ」
仁 絵「食べない、やだ」
絵理子「絵理も食べない」
仁 絵「やだ」
寛 子「でも寛子、最後の日の罰ゲーム嫌だし」
仁 絵「いいよ罰ゲームやっても」
多香子「やだー」
外 野「あー、あーあーあー」(お姉ちゃん3人組かな?)
寛 子「辛〜い、ゲホゲホゲホ」
多香子?「なんかうたをうたったひょ」
仁 絵「一応、食べる」(?)
寛 子「(笑)」
絵理子「みんなさ、鼻つまんで食べようよ」
仁 絵「絵理、待って、少しずつがいいと思う」
多香子?「一気がいいよー」
外 野「ゴクッて・・・一気・・・」(ごめん)
絵理子「もーやだー、絵理ー」
多香子「早くいこうよ」
絵理子「せーの」
仁 絵「どう? 絵理どう?」
絵理子「辛〜い!」
多香子「辛いの?」
寛 子「飲み込んじゃえってゆーか、辛い辛いすごい辛い。でもみんな食べなきゃウーロン茶が」
外 野「(笑)」
多香子「おいしー、おいしーよー・・・」(投げ遣り)
寛 子「(笑)」
多香子「おいしー」
寛 子「(笑)」
多香子「おいしーよー」
仁 絵「(笑)」
多香子「うまい、最高」
仁 絵「(笑)」
寛 子「はい」
多香子「裏側にくっついてる」
寛 子「この後ちゃんと、飲み物でてきます? 飲み物が出てくるそうです。では絵理ちゃん、
曲紹介よろしく」
絵理子「せーの、ふぴーとでおーるまいつうーらう」(雰囲気)
寛 子「(笑)ちがう」
絵理子「じゃなくて、せー、えいこうぃずくらんちで冷たくしらいで」(雰囲気)
SONG「Eriko with Crunch・冷たくしないで」
外 野「う゛えー」
多香子「絵理ちゃん、おいしかったねー」
仁 絵「おいしかったー」
絵理子「ベリーグットよ、みんなー」
多香子「ベリーグット」
絵理子「ワサビ漬けアイラブユー! 大好きもー」
寛 子「はい」
仁 絵「はーい。???」
寛 子「罰ゲームの内容は明日発表します。ではまた明日せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ほ"の巻き」
多香子「欲しいもの、毎朝起こしてくれるサツ」
寛 子「サツ!?」
多香子「サル、かっこなるべく人っぽいやつでね」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんばー」
仁 絵「こんばんはーっ」
寛 子「今週は毎日、大人の食べ物を全部残さず食べましょう」
絵理子「はぁ〜」
寛 子「ってゆーことで、1人でも残したら飲み物は出ません。しかもスタッフが自動販売機の前で、
なにこれ?」
多香子「金属バット」
寛 子「金属バットを持って、見はっているので勝手にジュースも買えません。
わー、金属バット持って」
多香子「だから変装して、こっちも買う」
仁 絵「てゆーか、人生の中ではじめて、SPEEDやめよっかな」
寛 子「な(笑)」
仁 絵「気持ち悪い、ホントに。昨日のワサビ漬け」
絵理子「ね、誰がこんな企画考えたんですかー」
寛 子「誰だろう」
多香子「ナイス、アイディアだよねー」
寛 子「ほんとナイスアイデア」
仁 絵「番組の・・・よくないですよ」
寛 子「ね、でもがんばろ」
多香子「でも今のところみんな食べてない?」
寛 子「食べてる」
絵理子「食べてる、がんばってるよ」
寛 子「がんばろ」
絵理子?「偉い偉い」
寛 子「今日も残さずね、協力しあって残さず食べましょう。ただし3日間通じて1番好き嫌いが
激しかった人は、明日、罰ゲームがあるそうです。それは後で発表します」
仁 絵「はい、わかりました」
絵理子「神様がですね」
寛 子「はい。では、今日の食べ物、入場〜。パンパカパンパンパ、うそなに?」
多香子「うそ、なに? これなに?」
寛 子「やだなー」
? 「白い」
多香子「サラダ」(皿だ?)
寛 子「なにこれー」
絵理子「あんきもって何?」
多香子「あ、肝食べれる多香」
寛 子「や、なに肝って」
絵理子「なんか絵理のだけ大きいよ(笑) あれ?」
寛 子「あんきもって何?」
絵理子「あ、大丈夫大丈夫」
寛 子「あんきもって何? 何、何、何?」
仁 絵「なんだっけ」
食べてるみたい。
絵理子「大丈夫」
寛 子「肝って何?」
仁 絵「牛のあれ」
寛 子「え? アンコウの肝臓?」
絵理子「絵理、大丈夫よー。これは大丈夫、うん」
仁 絵「絵理ちゃんこれ大丈夫」
多香子「おいしい、ペットフードみたい」
仁 絵「あ、肝ってあれじゃない? あそこ(小声)」
寛 子「ちがう(笑) 肝って何?」
絵理子「肝って何? どこ?」
仁 絵「牛のあそこじゃない?」
絵理子「え?」
寛 子「内蔵でしょ? 内蔵」
仁 絵「内蔵か」
絵理子「だいじょぶ、OK」
寛 子「ゲホッ」
仁 絵「全部、ビール、ビールのおつまみ」
絵理子「絵理は、こういう味は大丈夫。なんか、あんきもみたいにちょっとなんか醤油、
すっと酸っぱいようなところはだいじょぶ。みんな大丈夫でしたか?」
寛 子「あれって、イワシじゃなくて何だっけ?」
仁 絵「仁絵も今」
絵理子「多香ちゃーん」
外 野「(笑)」
仁 絵「缶詰みたいなの」
絵理子「多香ちゃーん」
仁 絵「これはー、レバーが好きじゃない人は無理じゃない?」
多香子「レバー大好き」
仁 絵「あ、そうなの!?」
多香子「でも変」
寛 子「缶詰みたいな味がしない? 魚の」
多香子「これね缶詰の、端っこみたい」
寛 子「え? なんか・・・」
仁 絵「あ、わかる」
多香子「開けるやつ」
仁 絵「身じゃないってこと」
多香子「そー」
仁 絵「でもー、柔らかいし」
絵理子「食べた?」
仁 絵「おばあちゃんにもあうって感じ」
寛 子「うん、残さず食べました」
絵理子「じゃあ、飲み物登場して」
寛 子「飲み物〜、飲み物〜、なんで、え?」
仁 絵「これはおいしかった」
絵理子「あ、曲紹介」
寛 子「あ、曲紹介だ。はい、この曲の後1番好き嫌いが激しかった人と罰ゲームの発表です。
それではここで曲を聞いてください。hiroで見つめていたい」
SONG「hiro・見つめていたい」
寛 子「では、罰ゲームと1番好き嫌いが激しかった人を神様に発表してもらいましょう」
多香子「久しぶりの神様の登場です」
絵理子「久しぶり。どうなんでしょうね、生活とかね」
寛 子「私生活ね」
外 野「(笑)」
絵理子「私生活」
寛 子「はい」
絵理子「聞きたいです」
寛 子「せーの」
全 員「神様〜」
神 様「もしもーし」
寛 子「もしもーし」
絵理子「もしもし」
神 様「お久しぶりです」
絵理子「お久しぶりです」
神 様「えーとね、1番好き嫌いが激しくて駄目な人は、先に言います。多香子ちゃんです」
多香子「え?」
寛 子「いぇーーーーい」
神 様「仁絵ちゃんは、一生懸命ね、嫌でも頑張って食べてたから」
仁 絵「仁絵じゃないんだ〜」
神 様「神様は嬉しかったです」
仁 絵「すげー嬉しい」
多香子「仁絵ちゃん、2回とも遅かったよー」
仁 絵「超嬉しい〜、もーホントにありがとう感謝してます」
神 様「はい」
寛 子「神様、最近どお?」
神 様「え?」
寛 子「最近どお?」
神 様「えー、罰ゲームの方発表します」
寛 子「おーい」
神 様「明日、正露丸を口に入れながら多香子ちゃんはフリートークしてください」
(途中、オーマイガッて多香子の声!?)
外 野「うわーっ」
絵理子「今日、1日正露丸くさいんだー」
多香子「(弱ってる)」
寛 子「くさいんだー」
仁 絵「仁絵あれ泣いた覚えある」
絵理子「いえーい」
多香子「うううー」
神 様「じゃあ頑張ってください」
絵理子「バイバーイ、ありがとう神様ー」
寛 子「バイバーイ」
ガチャッ
寛 子「うははーっ、正露丸くさいんだ多香」
絵理子「やった正露丸」
仁 絵「てゆーか、あれはホントやばい」
寛 子「罰ゲームは」
多香子「(泣いてる)」
寛 子「明日、正露丸をかじりながらフリートークですって」
仁 絵「(笑)泣いてる」
絵理子「泣いてる、泣いてる。甘えても無駄さ」
多香子「(泣いてる)」
寛 子「多香、泣いても無駄だよ」
多香子「(泣いてる)やだー、涙でちゃう。正露丸1番嫌いなのに」
外 野「(笑)」
寛 子「泣くな」
多香子「だって、坂井さんが」
仁 絵「わかる」
多香子「正露丸と薬箱全部一緒にやってて、全部正露丸のにおいすんの。多香、それだけでもヤなのー、
もぅ、やー(泣いてる)」
外 野「やー(笑)」
仁 絵「涙を見て、でも罰ゲーム」
絵理子「しょうがありません」
寛 子「ということでですね、チャンピオンベルトは寛子6、絵理子6、多香子5」
多香子「あー、もうやだ〜」
寛 子「仁絵4となりました」
多香子「(泣いてる)」
寛 子「明日は多香ちゃんの罰ゲームです」
絵理子「いえーい」
寛 子「いえーい。ではまた明日」
仁 絵「なんかよろこべない」
寛 子「せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ほ"の巻き」
仁 絵「ほんのりと甘い香りの多香子汁」
全 員「(笑)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「多香子汁って何?」
絵理子「わかんない、おいしいのかな」
多香子「まじ〜でしょ」
寛 子「まずいかな? ま、いいですね。今日は罰ゲームの日」
外 野「いえーい」
寛 子「あんまり喜べないんですけど、えっと月曜日、火曜日、水曜日と1番食べ物の好き嫌いが
激しかった人が正露丸をずーっと口の中に入れながらフリートークです。罰ゲームを受けるのは」
多香子「いいの!? 正露丸って名前出して」
寛 子「ちゃーかこちゃーん」
仁 絵「たーかこちゃーん」
絵・寛「ちゃーかこちゃーん」
寛 子「他の3人は、お茶を飲みながらー見学でーす」
多香子「超くさい、超くさ〜い」
絵理子「あ、くさくさくさいっ。においしてきた」
多香子「んー、ちっちゃい方からしよっ」
絵理子「せーのっ、はいフリートーク開始〜」
多香子「はい、こんばんはー」
寛 子「こんばんは」
仁 絵「でも正露丸って案外おばあちゃんのにおいする」
絵理子「はい、あーん」
多香子「じゅうにがつぐうろくんちに、べすとばんがはつばいされます」
絵・寛「えっと」
寛 子「多香ちゃんは今、重大な事を言いました。えっと12月16日に私たちのベスト版が
発売されまーす」
絵理子「はーい、タイトルは、多香ちゃん」
多香子「もーめんと」
寛 子「そう。MOMENT」
絵理子「MOMENT」
寛 子「どういう意味ですか?」
多香子「しゅんかん」
寛 子「瞬間」
仁・絵「すんかん」
多香子?「すんかん」
絵理子「瞬間です。その時その時みたいな感じですね」
寛 子「そう、だからベスト版に、この、私たちのシングル曲全8曲」
絵理子「はい」
仁 絵「が入って」
寛 子「そう。入ってですね、ベスト版ということでですね。その時その時の瞬間を1つにしたって
いう意味でMOMENT」
絵理子「意味をこめてね」(?)
寛 子「つけたそうなんですが、伊秩さんが・・・多香ちゃん?」
多香子「はい」
寛 子「多香ちゃんフリートーク」
多香子「うごかひたくなひんで」
寛 子「(笑)」
仁 絵「でも話さなきゃいけないよ」
寛 子「そう」
多香子「なにはなふの?」
絵理子「だからー」
寛 子「(笑)」
仁 絵「MOMENTについて」
絵理子「じゃああのー、多香ちゃんの、その一瞬一瞬の、あのシングルはどう、何ってゆーの?」
仁 絵「絵理ちゃん大丈夫?」
絵理子「(笑)」
寛 子「絵理ちゃーん、絵理ちゃーん。なんか」
絵理子「一瞬一瞬・・・思い出」
仁 絵「思い出とかない?」
寛 子「思い出、シングルの中で1番思い出が」
仁 絵「印象残ったりとか」
絵理子「あー、苦労したなみたいな感じ」
多香子「げんぶ」
寛 子「ぜーんぶ」
絵理子「げんぶ?」
多香子「げんぶ、げんぶ」
寛 子「しゃべりたくないから全部にまとめたんでしょ(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「なんか1個、言わないとだめ」
絵理子「なんか1個」
多香子「ぼでぃあんそーりゅ、ぼでぃあんそーりゅ」
絵理子「ぼでぃあんそーりゅ?」
仁 絵「なんで?」
多香子「でびゅーひょくだから」
絵理子「デビュー曲だから」
仁 絵「どういう思い出が?」
多香子「んー、じょ、あーんっ!」
外 野「(笑)」
多香子「あーーーーーっ!」
仁 絵「ベロ真ん中に正露丸が」
絵理子「(笑)」
仁 絵「転がっている(笑)」
寛 子「(笑)」
仁 絵「味がわかるとこ」
絵理子「ちがう、端っこ端っこ」
仁 絵「味覚が(笑)」
多香子「じょうくぉぅしたときから、のあーっ!」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)よってないよ」
寛 子「何、言ってるかわかんないよ」
仁 絵「多香。よせなきゃ」
多香子「じょーくおしたときのー」
絵理子「上京した時になに?」
多香子「おもいで」
絵理子「思い出」
寛 子「上京した時の思い出が」
絵理子「思い出」
多香子「うん」
絵理子「そいで?」
仁 絵「そいで?」
多香子「あーん」
仁 絵「どういう思い出が1番印象深いですか」
多香子「あ゛ー、こもひなんひょころ」
外 野「は?(笑)」
寛 子「コマーシャルとか?」
多香子「へーはくひたとほろ」
多香子?「あーーーん」
仁 絵「生活したところ、生活したところ」
寛 子「あ、上京して生活した時のことが1番」
絵・寛「思い出」
寛 子「に残ってるって」
多香子「んーーー」
絵理子「あと他に何かあります?」
寛 子「他に他の曲とか、STEADYとかどうです?」
多香子「でふばった」
寛 子「あ?」
絵理子「あ?(笑)」
寛 子「(笑)」
多香子「でぶだった」
絵理子「は?」
寛 子「デブだった?」
多香子「うん」
寛 子「デブだったそーです」
多香子「(笑)」
仁 絵「今、体で表現してた(笑)」
外 野「(笑)」
寛 子?「げぶばった〜」(まねしてるのだろう)
多香子「げすちゃー、げすちゃー」
仁 絵「げすちゃー」
絵理子「ぜったい」(?)
仁 絵「あなたは偉い」
寛 子「でも、けどホントにベスト版聞いてるとね」
多香子「はやくはやくはやく」
寛 子「SPEEDのファンのみんなも、いろんなこと思い出すかもね、ライブの時とか」
多香子「うんうん」
絵理子「あとね、プレゼントがあるんでずよ」
寛 子「そう」
絵理子「このベスト版を買った人には」
仁 絵「そうなんですよ実は」
寛 子「プレゼントもあるので、ぜひお早めに12月16日」
絵理子「なくなっちゃうかもしれないしね、プレゼントがね」
仁 絵「そうそうそう」
寛 子「ちゃんと買い」
仁 絵「なかなか良いんだよねプレゼントが、また」
寛 子「はい、プレゼントもなかなか良いので」
絵理子「なんか、あの一言。なんかあります?」
仁 絵「お願い、もらえますか?」
多香子「・・・はいこーだから、ひーてくららい」
外 野「最高だから聞いて下さい」
絵理子「はい」
寛 子「えとー、12月16日にMOMENT、SPEEDのベストアルバムMOMENTが発売されるので是非、
レコード店に足を運んで下さい」
絵理子「はい」
寛 子「それではここでSPEEDの」
絵理子「じゃあ、あのひと、多香ちゃんに」
寛 子「多香ちゃんに」
絵・寛「紹介してもらおっかな、せーの」
多香子「ふぴーどで、おーまいとうーわう」
外 野「(笑)」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
多香子「んっ」
絵理子「多香ちゃん大丈夫?」
寛 子「大丈夫? ずっと飲みっぱなしです(笑)」
仁 絵「大丈夫?」
絵理子「大丈夫?」
多香子「だいじょぶよっ」
仁 絵?「偉い」
寛 子「ね、がんばった」
仁 絵「偉いです」
寛 子「ね」
絵理子「はい」
寛 子「もうこういう」
絵理子「企画やめましょう」
寛 子「はい、もう」
仁 絵「今回限りで終わらせていただきます」
絵理子「いただきます(笑) 終了〜」
寛 子「終了〜」
絵理子「はい」
寛 子「以上です。ではまた来週せーの」
全 員「バイバーイ」