981214 発表いろいろ/王様ゲーム 当番・仁絵
月曜日
全 員「SPEED辞典"め"の巻き」
寛 子「目をつむり、靴を、つきだせ・・・鼻毛をぬけ(笑)」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「今日はちょっと鼻声の絵理子です」
多香子「アンド多香子です」
仁 絵「お当番の仁絵でーす」
多香子「なん、何って言った? 今」
絵理子「何て言ったの?」
仁 絵「お当番」
寛 子「大人のって聞こえちゃった」
仁 絵「まあ大人だけど」
多香子「おとのだって聞こえた」
仁 絵「寛ちゃーん」
寛 子「はい」
仁 絵「はじめに鼻毛の話するのはよそうね」
寛 子「なに? 仁絵ちゃん鼻毛ぬいてる?」
仁 絵「(笑)ぬいてないよー」
多香子「ホントー」
仁 絵「そんなこと言うとまた???」
絵理子「???鼻毛ぬいたら」
寛 子「気にしてないから別に」
仁 絵「でも鼻毛はね、しょうがないんだよいろいろあるからね」
多香子「そう、ぬいちゃ駄目だよ、みんなも」
寛 子「でも東京の人って鼻毛のびるの早いんでしょ?」
多香子「ゴミ汚いからね」
絵理子「絵理の先生、鼻毛ちょっと出てるもん」
外 野「(笑)」
寛 子「やめ(笑)」
多香子「女の先生じゃなかった」(?)
仁 絵「はい、はい、はい。さて、今週はまずまとめていろんな事を発表します。
まず発表その1、今年も紅白合戦に出ます」
寛 子「紅白合戦(笑) 歌合戦」
絵理子「歌合戦」
仁 絵「間違いました。今年も紅白歌合戦に出ます」
多絵寛「うわー!」
仁 絵「雪合戦と間違いました」
寛 子「紅白合戦だ」
仁 絵「ごめんなさい」
絵理子「2年目です、2回目ですね」
仁 絵「どうですか? みなさん」
寛 子「私ね去年ね、ある方にね、裏返っちゃったりするんだよってね」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ホントに裏返りました。White Love」
多香子「声がでしょ?」
寛 子「うん、声が」
寛 子「・・・でしたねー」(?)
仁 絵「お母さん電話した? みんな」
外 野「え? (笑)」
絵理子「あ、あ、今年の?」
仁 絵「出るよーって」
絵理子「あ、言った。そしたらね見に来るって」
仁 絵「ホント?」
絵理子「うん」
仁 絵「よかったですねー。がんばろうねみんな」
絵理子「がんばろうねー」
寛 子「がんばります」
仁 絵「今年も。発表その2、来年の1月ついに沖縄でライブをやりまーす」
多絵寛「うひょ〜!」
仁 絵「(笑)なんだよ、それ」
寛 子「うひょ〜って」
多香子「うれぴーっ」
絵理子「嬉しい喜びを表しているんですけど」
寛 子「1月の」
仁 絵「ホント?」
寛 子「14、15」
仁 絵「14、15ですね」
多香子「場所はコンベンションセンター」
絵・寛「沖縄コンベンションセンター」
絵理子「でーす」
仁 絵「沖縄で1番」
多香子「大きい」
仁 絵「大っきなホールです」
多香子「ホールだね」
寛 子「うそ!?」
多香子「そうだよ」
仁 絵「大きいよ」
寛 子「沖縄で1番?」
多香子「そう」
絵理子「いや」
仁 絵「あ、わかんない」
多香子「沖縄で1番」
寛 子「わかんないけどー」
仁 絵「よくみんなが」
寛 子「1番よくみんながライブ」
多香子「宜野湾市民会館の方が大きくない?」
外 野「(笑)」
仁 絵「まあいいけど。みなさんもね、もし良かったら」
外 野「来て下さーい」
寛 子「アットホームな感じに、なると思います」
仁 絵「そして情報その3、東京ドームライブのビデオが出ます」
寛 子「わお」
絵理子「わお」
多絵寛「どへーっ」
仁 絵「(笑)なんで、そのリアクション」
絵理子「(笑)」
仁 絵「もうちょっと喜ぼうよ」
絵理子「ちゃう、喜んでるんだけどー」
仁 絵「感情入ってないよ」
絵理子「だからー、今日鼻声でしょ?」
多香子「そう」
絵理子「だから」
仁 絵「みんな鼻声なの?」
多香子「多香子でーす」(鼻声)
外 野「(笑)」
寛 子「いつ出るんですか?」
多香子「99年1月20」
仁 絵「そうです」
絵理子「おっ」
仁 絵「東京ドームでのライブが見れるんですよ」
絵理子「おっ」
多香子「あ、じゃあ来なかった方も」
寛 子「楽しめる」
多香子「楽しめる」
絵理子「おっ」
寛 子「これはー、駄目ね、みなきゃ」
仁 絵「これは見ないと損ですね」
寛 子「損ですねホントに」
多香子「僕ねー、コンサート見にいったもんっていう人もね、甘いね」
仁 絵「違うのがいいよね」
多香子「違うのが入って」
仁 絵「そう」
絵理子「そうだよ」
仁 絵「違うのが入ってるよ」
絵理子「裏、裏ビデオもあり」
仁 絵「え? なに?」
外 野「(笑)」
寛 子「それは裏ってゆーか、楽屋のとかー入ってるそのー」
絵理子「(笑)」
仁 絵「勘違いするじゃん」
寛 子「はい」
仁 絵「はい、ね。いろいろあります。そして発表その4、この番組でもねー、良いことあるんですよ」
寛 子「これ良いこと? これ良いことですか?」
多香子「良いこと?」
仁 絵「そうだよみんな、みんなが大好きなね、人が来るんですよ」
絵理子「誰?」
仁 絵「来週ゲストにネプチューンさんが、登場します」
多絵寛「もひ〜」
仁 絵「嫌なの?」
外 野「(笑)いや、いや、いや、いや」
多香子「これはSPEEDの感情なの」
絵理子「そうそうそう」
寛 子「もひ〜って言うのは、もう最高の喜び」
仁 絵「なんか3人仁絵に内緒でなんか」
外 野「(笑)」
絵理子「当番だから、ついて行かせて?」
多香子「そうそうそう」
仁 絵「そーお?」
絵理子「うん」
仁 絵「ネプチューンさんどう?」
絵理子「ネプチューンさん大好き」
寛 子「どうって(笑)」
絵理子「大好き、大好き」
寛 子「大好き、大好き、大好き、すごいかっこよくて」
多香子「出会いは? 出会いは?」
寛 子「去年、去年。あのー去年の」
? 「隠し芸」(?)
仁 絵「君をさがしにいくのさ〜」(歌)
全 員「たららら〜」(歌・みんな歌詞あやしい、多香ちゃんが歌えてる?)
寛 子「私ちゃんと歌ってるの番組でみたよ」
仁 絵「歌も出してるしねー」
絵理子「絵理も見た」
多香子「多香も見た」
絵理子「歌も出しちゃってねー、アッと言う間になんか」
仁 絵「すごいですねー」
絵理子「大スターですよ」
仁 絵「いろいろ話聞きましょうね、来週は」
寛 子「はい」
仁 絵「というわけでいろいろあります。全部お楽しみにー」
外 野「はい」
仁 絵「では12月16日に出る私たちのベストアルバムMOMENTにも入ってます」
全 員「せーの、SPEEDでGo! Go! Heaven」
SONG「SPEED・Go! Go! Heaven」
多香子「あー今日お知らせで終わった1時間」
仁 絵「うー、いや」
寛 子「1時間じゃない(笑) 1時間じゃない。1時間じゃないなー、ないなー」
仁 絵「まだありますよー、実は私たちSPEEDからクリスマスプレゼントがあります」
寛 子「なんでしょー」
多香子「もうクリスマスの時季だよ」
仁 絵「そうだよね」
外 野「うん」
多香子「早いなー」
仁 絵「はい、今ローソンで売っている私たちSPEEDのポストカードをみなさんにプレゼントしまーす」
寛 子「何人にあげるのですか?」
仁 絵「80人。はい、欲しいよっという人は」
寛 子「(笑)」
仁 絵「おハガキをくださーい」
絵理子「ハガキの宛先は郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこー」
多香子「何でもいいからおハガキ下さい」
絵理子「はい」
仁 絵「はい、ではまた明日。せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"め"の巻き」
絵理子「メレンゲで家を作ってアリだらけ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
多香子「こんばんはー」
絵理子?「ヘイヘイヨー」
仁 絵「昨日私、言いましたんだけど」
寛 子「言い(笑)」
仁 絵「来週ネプチューンさんが来るよって、ほら。言ったの覚えてます? みなさん」
多絵寛「んーーーーー」
仁 絵「みんな(笑) なんで、うれしくないの?」
絵理子「いやー、うれしい」
仁 絵「いろいろあるじゃん眠れないくらい嬉しいとか、スピーチさんの時とかどうだったの」
多香子「うれしーーーっ」
絵理子「こう、興奮しちゃって」
寛 子「昨日、眠れなくてもう目の下クマって感じ」
絵理子「鼻水が止まらなかった」
仁 絵「はいはい。で、でね、今日はそのネプチューンさんを迎えるために
今週の間にこのゲームで、テンションを」
絵理子「そうね」
仁 絵「バリバリあげます」
多香子「そう、なんかクールダウンしてるね」
仁 絵「そうだよみんな。題して、王様ゲーム」
音 「チャチャチャチャチャララ〜」
仁 絵「みんな、王様ゲームしたことある人?」
外 野「しーん」「はーい」
仁 絵「は?」
寛 子「あ」
絵理子「はーい。多香っ」
仁 絵「絵理ちゃんもあんの?」
多香子「仁絵ちゃんと」
寛 子「あるよ、寛子もあるよ」
仁 絵「(笑)」
絵理子「何言ってるの、4人でやったでしょーっ」
外 野「(笑)」
仁 絵「まあ王様ゲームはいろ、なんでそのニヤつきかた」
多香子「あ〜、ウケる」
仁 絵「いろいろ方法がありますけどね、やり方としてはね」
外 野「はーい」
仁 絵「はい、私はよくわからないんですよね」
絵理子「嘘つくな(笑)」
仁 絵「大人の世界では王様ゲームをやるとテンションが上がるみたいです、すごく」
絵理子「なんで?」
寛 子「大人のと、子供のは違うからね」
仁 絵「もうぜんぜんね、違うみたいですよ」
寛 子「そうそうそう」
仁 絵「だから来週ネプチューンさんに負けないくらい、王様ゲームでテンション上げましょうね」
外 野「はーい」
仁 絵「はい、ルールは4本の割り箸にまる1、まる2、まる3、王様って書いてあります。
それを引いて、王様だーれって言われたらその王様の人が」
絵理子「はーい」
仁 絵「手をあげて」
絵理子「はーい」
仁 絵「そのなんて言うの、命令をしますね。命令がなんか5つぐらいあるんで、それを選んで、
まる、まる番を、あ、まるばつがまるばつをする」
寛 子「(笑)」
絵理子「まるばつ」
寛 子「何番と」
仁 絵「何番と」
寛 子「何番と何番の人が何をする」
仁 絵「するって命令ができます」
寛 子「はい」
仁 絵「だいじょぶですか?」
外 野「はい、だいじょぶです」
仁 絵「そのへんみんなわかるね、したこと(?)あるからね、わかるね」
多香子「わかるねふ〜」
仁 絵「ばっちりですね?」
絵理子「やりましょー」
仁 絵「???ましょうね若々しく」
多香子「いいよ、若々しく」
絵理子「やりましょー」
仁 絵「じゃあ始めます」
多香子「気合い入れてこっ」
外 野「王様ゲーム〜!」
寛 子「パンパカパーン、パンパカパーン」
絵理子「割り箸、割り箸〜」
仁 絵「どうします? 誰が持ちます?」
寛 子「仁絵ちゃんがやる?」
多香子「シェイクシェイク」
仁 絵「じゃあ私もインチキはしないでがんばります」
寛 子「目つぶって引こう」
多香子「目つぶって引こう」
外 野「(笑)」
仁 絵「あいあいあい、どうぞー・・・残り物には福がある〜。はい、みんな見て王様。
いえーい! 王様は仁絵〜」
外 野「きゃーっ」
仁 絵「残り物には福があるんですねー」
寛 子「いやーっ、いやーっ!」
絵理子「ヤバいよ、ヤバいよーっ」
仁 絵「どれにしましょうかねー」
寛 子「いやーっ、いやーっ!」
仁 絵「私は数字の中でも、あの3番が好きなんで」
多香子「え、初耳」
外 野「(笑)」
寛 子「初耳、ホントに」
絵理子「絵理も初耳だよ〜」
仁 絵「3番が、うーんと1番の、靴のにおいをかぎまーす」
寛 子「(笑)」
絵理子「はいはい、1番1番」
多香子「やろやろ、やろやろっ」
絵理子「絵理ちゃん1番」
仁 絵「じゃあ絵理ちゃんが1番、寛ちゃんが3番ですね、ばれました」
絵理子「寛子〜、絵理の??くさいぞーっ」
寛 子「やーだーーーっ!」
仁 絵「絵理ちゃんの靴はなんかゴツくてホントに、においしそうですね」
(後ろで寛子がぎゃーぎゃーわめいている)
絵理子「クサいぞ、洗ってないから(笑)」
仁 絵「寛ちゃんお願いしまーす」
寛 子「いやだよーっ」
仁 絵「3番の寛ちゃーん」
絵理子「結構、靴下も洗ってないんだ」
寛 子?「寛子、寛子、1番背が」
仁 絵「王様ですよっ。王様の命令は聞くんだっ」
多香子「10秒」
絵理子「10秒間」
寛 子「でもこれ絵理の買ったばっかでしょ?」
絵理子「ううん」
仁 絵「うん、違う」
絵理子「履いてる」
仁 絵「絵理、案外」
絵理子「昨日、犬のシッコがかかっ・・・」
仁 絵「足洗ってないみたいよ」
多香子「はい」
寛 子「ホントに?」
仁 絵「はい、どうぞ」
多香子「10秒」
寛 子「10秒!?」
仁 絵「10秒よ」
多・絵「(笑)」
仁 絵「ちゃんとこう、鼻におしつけて、寛子もう時間が」
絵理子「(笑)」
寛 子「もーやーだ、なにこれー」
絵理子「時間が」
仁 絵「王様って楽しいな」
多香子「まだいい方だよ、まだいい方だよ」
絵理子「まだいい」
仁 絵「いろいろあるじゃん。いいの選んだんだよ」
多香子「自分でもう」
絵理子「なん、あ(笑)」
寛 子「クサくない、クサくない」
絵理子「ホントに?」
仁 絵「もっともっと」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)なーんで、奥まで」
多香子「なに人にかがそうとしてる」
寛 子「くさくないもん」
多香子「多香、いいよ」
仁 絵「はーい、じゃあいいですよそれで」
寛 子「ゴホゴホ(笑) くさくないくさくない」
音 「カンカーン」
寛 子「やだよー」
仁 絵「ね」
寛 子「くさくなかったから」
仁 絵「まだいい方ですよ。この命令は」
多香子「そうね」
絵理子「いい方でしたね」
仁 絵「はい、じゃあ気を取り直しましょう。明日出る、私たちのベストアルバムMOMENTにも」
多香子?「わお」
寛 子「明日か」
仁 絵「入っておりまーす」
多香子「おー、早いなー」
絵理子「早いですね」
仁 絵「早いね」
絵理子「聞いてください」
仁 絵「せーの」
全 員「SPEEDでALIVE」
SONG「SPEED・ALIVE」
仁 絵「はい、どうでしたか? 王様ゲーム」
多香子「まあSPEED不潔じゃないからくさくないね」
寛 子「うそ、多香のはちょっと」
多香子「においかがそ?」(?)
寛 子「いい、いや、いや」
仁 絵「仁絵でもよかった靴下むれてた」
外 野「(笑)やだー」
仁 絵「嘘ですよー、はい」
寛 子「ハガキきちゃう」
絵理子「またハガキ」
寛 子「またくるよ仁絵ちゃん」(?)
仁 絵「みんなを、みんな盛り上げよっかなーって思って」
外 野「はい」
仁 絵「明日も王様ゲームです。ではまた明日せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"め"の巻き」
多香子「目から出る絵理の必殺イヤラシ光線」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
多香子「あー、危ない絵理の目がイヤラシ光線が〜」
絵理子「びーっ、びーっ」
仁 絵「よけろ、みんな!」
仁・多「きゃー、きゃー」
寛 子「すごーい、???」
仁 絵「それとはぜんぜん関係なく。今日も王様ゲームです」
多香子「みんなだんだんテンション上がってきたね」
絵理子「うん」
仁 絵「そうかな、寛ちゃんが下がってんですけど」
多香子「ちょっとちょっとちょっと」
寛 子「ちがうだって始まり方が」
仁 絵「来週ゲストに来るネプチューンさんに」
寛 子「あ、話聞いてない(笑)」
仁 絵「負けないくらいに、テンション上げていきます」
絵理子「いえーい」
? 「いえーい」
絵理子「いえーい」
? 「いえーい」
仁 絵「急ぎですからね、王様ゲーム盛り上がりましょうね」
寛 子「絶対王様とってやる」
絵理子「やろやろやろやりょ」
多香子「あーみだくじー、あーみだくじー」
仁 絵「はい、みんな割り箸」
多香子「多香、次残り物にする」
寛 子「あー、もう」
仁 絵「それ駄目だ」
寛 子「あー」
外 野「あーー」
仁 絵「王様はだーれー」
絵理子「はーい、絵理子でーす」
寛 子「ああもう・・・」
絵理子「いえーい」
仁 絵「絵理ちゃんは何を選ぶんでしょうか」
絵理子「まあ・・・とー・・・」
多香子「あ、ちょー、のー、これはっ。ん、どっ、1番最初がいいと思わない? 何番がってところに
なった方がいいと思わない? 何番にのとこヤじゃない?」
絵理子「(笑)」
仁・多「(笑)」
絵理子「いきますよー」
寛 子「何言ってるのかわかんない」
多香子「(笑)」
絵理子「いきますよー。2番が、1番にカンチョーする。はい(笑)」
寛 子「(笑)また2番だよーっ!」
仁 絵「1番だー」
寛 子「いやーーーーーーーーっ!」
多香子「ふーっ、ふうふうふう〜(奇声)」
絵理子「いえーい」
仁 絵「は? なに?」
絵理子「カンチョー」
仁 絵「1番が?」
寛 子「仁絵ちゃんがされるの」
仁 絵「あ、されちゃうの」
寛 子「(笑)」
仁 絵?「まあ、いいじゃん(笑)」
絵理子「いいじゃん???なに、されたいの?」
仁 絵「(笑)されることには問題ない」
寛 子「さっきから靴とかカンチョーとか(笑) いや」
絵理子「それ嫌なのされるの自分でやって???」
多香子「だってでも」
仁 絵「お手柔らかにお願いします」
多香子「(笑)」
絵理子「(笑)」
多香子「仁絵ちゃん構えなきゃ、こうやって」
寛 子「たすけてもーーーーーっ、今日ついてないよ」
絵理子「今日、仁絵ちゃん、仁絵ちゃん構えてね、こうやってびーって」
寛 子「うそ、ホン、え?」
絵理子「(笑)」
仁 絵「構える準備」
寛 子「さっきからなんか・・・」
多香子「せーので、よくやってんじゃんみんな」
絵理子「よくやってんじゃんみんなね」
多香子「なんでその」
寛 子「多香がやってんでしょー」
多香子「なんか」
寛 子「みんな見てるよ、いいの?」
多香子「恥ずかしモードがなんか(笑)」
仁 絵「恥ずかしくない(笑)」
多香子「早くしてよ」
絵理子「見れない、私、見れないわ」
寛 子「やるよー」
仁 絵「はい」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)はやく、準備・・・仁絵」
多香子「(笑)なんか、嫌な雰囲気、嫌な雰囲気」
外 野「(笑)」
仁 絵「歌でも歌って、絵理」
絵理子「(笑)なに? なに歌う」
多香子「オーマチューラブ〜」
絵理子「(笑)愛をーうけーとめーてっ!」
仁 絵「(笑)」
絵理子「どんーなーときだあーって」
仁 絵「今、すれました」
寛 子「(笑)」
仁 絵「はいー」
寛 子「さっきからもうヤだよ」
多香子「これはーたぶんすぐやった方がいい」
音 「カンカーン」
仁 絵「そうだね、???ね」
多香子「寒くなってくるだんだん」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)わかる」
寛 子「もぅ嫌〜だ」
仁 絵「はーい」
絵理子「おかしかった」
仁 絵「そうですね」
多香子「はーい」
仁 絵「可哀想な寛ちゃん」
外 野「(笑)」
仁 絵「はい、今日出た私たちのベストアルバム。出たんですよ、今日アルバム」
絵理子「そーですよ、ねー」
寛 子「みんな???くれたかな?」
仁 絵「MOMENTが」
多香子「わおー」
仁 絵「入っておりまーす」
多香子「あいっ」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでWhite Love、Christmas Standard」
SONG「SPEED・White Love、Christmas Standard」
多香子「多香もう、なんかずっと無実」
寛 子「無実(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「無傷、無傷」
仁 絵「無傷」
絵理子「無傷、はい」
仁 絵「今、言葉間違い」
寛 子「もー、やー」
仁 絵「またやりますよ明日も」
絵理子「いいよ」
仁 絵「来週ネプチューンさんのために(笑) なんでさネプチューンさんのために」
外 野「ギャーギャー」(ごめん)
仁 絵「でもやります王様ゲーム。お楽しみに、ではまた明日」
絵理子「バイバー、あ、ららら・・・」
外 野「(笑)」
仁 絵「もう1回ね」
多香子「いくよっ、1、2、3、4」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"め"の巻き」
仁 絵「メロンパンで体を洗う、家の母」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
仁 絵「みなさん、確認の時間ですよ。昨日出た私たちSPEEDのベストアルバム
MOMENT買いましたか〜?」
多香子「買ったよ〜、多香、買ったよ〜」(高い声)
仁 絵「(笑)うそだ、目が薄くなってる」(?)
多香子「買ったよ」(高い声)
絵理子「買ったよ、みんな大好き、SPEED大好き」(高い声)
仁 絵「あなたは誰ですか」
絵理子「きたろう」(高い声)
仁 絵「はいはいわかりました」
寛 子?「駄目ね、寒いね」
仁 絵「みなさんもね、ね、買いに行こうねSPEEDもね」
絵理子「うん」
仁 絵「さて、そんなことよりも王様ゲームの時間がまいまりした」
多香子「え、また〜」
仁 絵「やってまいりました。来週来るネプチューンさんが、引くぐらい(笑)
テンション上げていきましょう」
寛 子「王様ゲームやんなくても、それは出来るっ!」
外 野「ふーふーふーーーーーーっ!」
仁 絵「そうですね、なんか王様ゲームの後みんなテンションバリバリ低いもんね。上げていこうよ」
寛 子「だってさー、人の靴のにおいかいで、カンチョーし(笑)
テンション上がんないと思う寛子はー」
仁 絵「そうですね」
多香子「はいはいはい、じゃあ次は寛ちゃん」
絵理子「はい、やろ?」
多香子「仁絵ちゃん」
仁 絵「王様ゲームスタート」
多香子「いーなむりー」
多・絵「チョベリベリさいこ〜」(たぶんこの組み合わせ)
仁 絵「寛ちゃん、次、福。最後の福、狙ったら?」
寛 子「いや、それは嘘だ」
仁 絵「王様だーれ?」
絵理子「はーい、絵理子でーす」
多香子「絵理、こわいー」
絵理子「まあなんと言ってもですねー」
寛 子「あーーーーーもーーーーーー」
絵理子「いきますよ」
仁 絵「(笑)なんで」
絵理子「3番が・・・」
寛 子「恐い、恐い、恐い、絵理ちゃん」
多香子「恐い、恐い」
絵理子「2番の背中に手を入れて、かいてあげる」
多香子「いいじゃんいいじゃん、多香、3番だよ」
寛 子「寛子2番だよ、やだー」
外 野「(笑)」
寛 子「もう今日ついてない寛子」
仁 絵「はいじゃあやってみましょー」
寛 子「やめてー」
絵理子「スタート」
寛 子「まって(笑) まだ???」(キンキン声)
絵理子「結構、強引にねっ」
寛 子「あ、気持ちいよ」
多香子「はい、右どこ?」
寛 子「(笑)もういたい、もういたい、もういいOK」
仁 絵「はい」
音 「カンカーン」
仁 絵「はーい、盛り上がってませーん」
外 野「(笑)」
絵理子「あまりなんか」
寛 子「ダメだ、今日ついてない、王様ゲームはダメっ」
仁 絵「はいでは、次の曲いきたいと思います。もちろんこの曲もMOMENTに入っています」
多香子「MOMENT」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
絵理子「今日はね」
仁 絵「どうでしたか」
絵理子「寛ちゃん」
寛 子「え?」
絵理子「なんか運、ついてなかったね」
寛 子「今週はね」
仁 絵「でも」
? 「???そうじゃない」
寛 子「待って、待って、寛子ね、これには絶対、企画した人がいると思うんだ。誰?」
仁 絵「それは秘密です。では」
絵理子「ね、多香ちゃんいないよ」
仁 絵「では今週1番よくがんばった人を神様に選んでもらいます」
絵理子「はい、神様、最近、他の局でも仕事してるらしいですよ」
仁 絵「彼女いるらしいよ」
絵理子「でも多香ちゃんがいないの、見て」
仁 絵「いや・・・」
寛 子「もしかして彼女って言うのは多香ちゃんだったりして」
絵理子「えっ」
仁 絵「わかんないですね。じゃあ呼んでみましょう、せーの」
全 員「神様〜」(多香以外)
神 様「もしもーし」
寛 子「もしもーし」
神 様「元気ですかー」
絵理子「元気ですよー」
神様「えー、今日1番偉かった人はね、神様のとこに今日ちょっと、お客さんきてるんで」
外 野「え(笑)」
神様「お客さんがちょっと言いたいらしいんで、ちょっとかわります。お客さんに」
仁 絵「もしもーし」
多香子「あのー、神様のフィアンセです」(エコー)
外 野「(笑)」
仁 絵「名前なんて言うんですか」
多香子「あの〜、エリザベス神様」(エコー)
外 野「(笑)」
仁 絵「どういう・・・」
絵理子「ご関係で」
仁 絵「ご関係でございます」
多香子「だからフィアンセって言ってんでしょ」(エコー)
仁 絵「恐〜」
寛 子「てゆーか、多香ちゃんいないし。多香!」
多香子「はい」(弱々しく)
寛 子「はい(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「チャンピオン誰ですか?」
多香子「チャンピオンはですね、今週はですね、いないんですよ」(エコー)
外 野「え?」
多香子「嘘です。寛子ちゃんです」(エコー)
寛 子「わーっ、ホントに?」
仁 絵「えーい、なんで? エリザベスさーん」
多香子「あのー、うんとー、まあ、王様ゲームは、うん、いいなって」(エコー)
仁 絵「あなた何いってるかわかんない(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「神様にかわってくださーい」
多香子「はーい、ちょっと待ってね」(エコー)
寛 子「ちょっと待ってねって(笑)」
仁 絵「なまってます」
神 様「よろしくお願いします」
仁 絵?「よろしくお願いします」
神 様「これからもがんばってください」
外 野「はーい」
寛 子「バイバーイ。ラブラブ神様だこと」
ガチャン
寛 子「ガチャンって切る(笑)」
仁 絵「エリザベスです」
寛 子「エリザベス、戻ってきたら許さん(笑)」
絵理子「エリザベス」
仁 絵「はい、みなさん来週はネプチューンさんがー、ゲストですよー、来ますよ・・・
なんで何も言わないの」
外 野「(笑)」
仁 絵「みんな〜」
外 野「いえーい、いえい、いぇい」
仁 絵「うれしくないの?」
寛 子「嬉しい、嬉しい」
仁 絵「はい、必ずみなさん聞いて欲しいです。はい、また来週、せーの」
全 員「バイバーイ」