981221 ネプチューンがゲスト 当番・寛子
月曜日
全 員「SPEED辞典"も"の巻き」
寛 子「もーヤダ〜、私のプリントKiroroが食べた」(プリント・・・だと思う)
多香子「プリント?」
全 員「ハイスピードでいこー(笑)」
寛 子「こんばんは」
仁多絵「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
寛 子「今週のゲストはこの方たちです」
名 倉「どうもー」
寛 子「どうもー」
絵理子「どうもー」
名 倉「えー、ネプチューンです」
原 田「こんにちはー」
多香子「こんにちは」
仁 絵「自己紹介お願いします」
名 倉「はい、ネプチューン名倉潤です。よろしくお願いします」
? 「いぇぃ」
堀 内「こんにちわなないと、堀内健でーす」
外 野「(笑)いぇい」
原 田「は〜、は〜、は〜らだたいぞ〜です」
外 野「(笑)」
名 倉「のびがあるね」
仁 絵「すごいですね」
堀 内「よろしくお願いします」
寛 子「お久しぶりです」
名 倉「ひさしぶりやね」
全 員「ひさしぶりですね」
原 田「ありがとうございます」
名 倉「仁絵も髪切ってな」
仁 絵「うん」
名 倉「頭ちっちゃなったなー」
仁 絵「うん」
寛 子「(笑)」
仁 絵「元からちっちゃいですよー、はい」
寛 子「私、今日、当番なんですが」
ネ プ「うん」
原 田「当番なの?」
寛 子「当番なんです。当番なんですよ、言うこときいて下さいね」
ネ プ「(笑)」
寛 子「お願いします」
ネ プ「はーい」
堀 内「何当番ですか」
寛 子「とう、はい?」
堀 内「何当番ですか?」
寛 子「これなに、当番、当番は当番なんです」
外 野「(笑)」
寛 子「しき、しき、しきる。はい、今週やるのはこれですっ。物のな、あ? (笑)ごめんなさい」
外 野「(笑)」
仁 絵「寛子が緊張してる」
寛 子「はい」
ネ プ「寛子!」
寛 子「はい、いきます」
堀 内?「うん、がんばれ」
寛 子「物の悩みに心をこめて答えてあげてっ、ちゃんと答えてあげられた方(笑)」
ネ プ「(笑)」
原 田「もう1回」
音 「チャラララランチャララララン」
寛 子「ごめんなさい。はい、あのですね」
ネ プ「うん」
寛 子「私たちは物の悩み相談室みたいなのをやってたんですよ」
ネ プ「ほお」
寛 子「それで物の悩みが、物が出てくるんですよね」
ネ プ「うん」
寛 子「その物の悩みに」
仁 絵「その物が悩みをするの」
寛 子「相談してくるんですよ。それに真剣に答えるっていう」
名 倉「あ、真剣に」
外 野「はい」
名 倉「物が悩んでるんや」
寛 子?「真剣に、ちゃんと」
仁 絵「物が悩んでるんですよ」
名 倉「なるほど」
寛 子「それで、ちゃんと悩みに答えた方の曲をかけるという」
ネ プ「えーっ」
寛 子「はい、では」
仁 絵「だから勝負なんですよ」
名 倉「勝負なんや」
仁 絵「SPEEDとネプチューンの」
ネ プ「なるほど」
寛 子「だから、1人ずつ代表出して」
ネ プ「はーい」
寛 子「やりたいと思います」
仁 絵「でも負けちゃうね」
絵理子「負けるね」
多香子「負けるね」
原 田「いやいや、僕たちの方こそ負けますって」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)余裕」
絵理子「(笑)やる気マンマンだ」
寛 子「はい、代表者」
名 倉「な、なんですか?」
寛 子「代表者を1人だして」
ネ プ「はい」
寛 子「物ってゆーのはホントに物が出て来るんですよ。だからそれがしゃべって物のそ」
仁 絵「相談するので」
寛 子「相談してくるので、それに上手く答えて下さい」
原 田「なるほど」
名 倉「じゃあネプチューンから1人代表決めましょうか」
原 田「えー」
堀 内「じゃあこれで決めようぜ」
名 倉「長いわ!」
外 野「(笑)」
名 倉「わからへん!」
多香子「名前を」
原 田「じゃあジャンケン」
名 倉「???とかは長いの」
ネ プ「最初はグー、ジャンケンポイ」
名 倉「じゃあ健」
絵理子「(笑)」
名 倉「健いこう、健が負けたから」
寛 子「SPEEDは寛子当番だからいろいろやらなきゃ」
絵理子「じゃんけんしよう4人も」
多・絵「最初はグー、ジャンケンポン」
名 倉「4人や、なかなかきまらん思わん?」
仁 絵「最初はグー」
絵理子「ジャンケンポン」
多香子「しょ」(?)
絵理子「最初はグー、ジャンケンポン」
多香子「あー! いつも負ける〜」
寛 子「では今、悩んでいる物さんの入場です。どうぞー!」
名 倉「お、なんや」
ネ プ「サル、ゴリラ、チンパンジー、サル〜」(歌)
外 野「えー」
寛 子「では、まずーは、多香ちゃんから、この物の悩みに答えてもらいましょう」
多香子「はい」
寛 子「悩みを聞きましょう。今日はスイカです」
名 倉「お、スイカ」
寛 子「どうぞ、スイカさん」
多香子「なに? スイカの悩み」
原 田「なんで悩んでるんだろうね」
スイカ「こんばんはー、僕、スイカなんですけどー、僕何も悪いことしていないのに、店先で
ポンポン叩かれたりー、頭を割られたりするんです。いったいどうすればいいんですか?」
多香子「んーと、それはですねー、じっくり我慢した方が」
外 野「(笑)」
多香子「いいと思いますよ」
仁 絵「悩みだから」
多香子「悩んでる???だね」(顔だね? かもね?)
絵理子「どうすればいいのって」
仁 絵「どうした方がいい、アドバイスを」
多香子「んーと」
名 倉「(笑)我慢するって答えはどーかなー」
外 野「(笑)」
多香子「じゃあですねー、カタチが悪いスイカに生まれてくるのが1番」
絵理子「(笑)」
寛 子「(笑)」
名 倉「なんでなんで?」
多香子「あのほら、やっぱスイカとか私たちが人間はですね、良い物、良い物を探しに、
求めてるんですよ。だからスイカもですね、カタチが良いと、選ばれちゃうから」
仁 絵「じゃあ悪いの? スイカが」
多香子「うーんと、親が悪いかな」
仁 絵「スイカの親が」
多香子「うんそうそう」
寛 子「はーい」
仁 絵「はーい」
ネ プ「(笑)」
絵理子「はい」
寛 子「終わりっ」
絵理子「終わり」
仁 絵「終わり」
寛 子「次はネプチューン・・・」
外 野「(笑)」
名 倉「健」
仁 絵「堀さんでーす」
堀 内「堀さん(笑)」
絵理子「堀さん」
堀 内「堀さんがんばります」
スイカ「僕、スイカなんですけど。僕も桃太郎の桃みたいに中に子供が入ってて欲しいのに、
どーして僕の中には太郎がいないんですか?」
堀 内「それは、えーと、野菜だからです」
寛 子「(笑)はい、わけわかんないですね」
名 倉「さー、どっちもどっちやぞこれ」
寛 子「はい、どっちが勝ちかスイカさんに聞いてみましょう。スイカさん」
スイカ「引き分け〜」
絵理子「引き分け〜」
堀 内「引き分け?」
寛 子「ってことは、どっちの曲もなし」
ネ プ「おいおい〜」
原 田「ちょっとまてー」
寛 子「今日はナシ」
名 倉「おい、どんなもんやねんそれ」
寛 子「(笑)今日は、なしだそうです」
名 倉「嘘でもゲストやから勝ちとか言えよおまえ」
寛 子「いや、もー、なしです」
絵理子「駄目ですよ。なし」
名 倉「変な顔していわんでも」
寛 子「なしです、厳しいです」
名 倉「厳しいねー、寛子ねー」
寛 子「ハイスピードでいこうは。では、また明日」
外 野「(笑)」
ネ プ「ホントに? ホントに?」
寛 子「また明日やります」
ネ プ「あー」
原 田「間をとって、ゆずかけようよ」
外 野「(笑)」
仁 絵?「(笑)どういう」
名 倉「なんの間やねん」
仁 絵「なんで(笑)」
・・・・
寛 子「はい、今日は7人でお送りしているんですが」
多香子「難しいねー」
ネ プ「おー」
寛 子「難しいですねー」
名 倉「7人でね」
寛 子「はい7人で」
名 倉「しゃべるのはね」
寛 子「助けてくださいよ」
名 倉「え、なにを? 助けへんわ、寛子の当番やのに」
絵理子「(笑)」
ネ プ「ねぇ」
仁 絵「冷たいですねー」(途中みんな加わり)
名 倉「甘えるな」
絵理子「冷たいネプチューン(笑)」
仁 絵「いつも応援してるんだよ」
原 田「俺たちだってSPEEDのこと、応援してるさー」
仁 絵「どうやって?」
原 田「えー? いっぱいいっぱい」
絵理子「(笑)」
名 倉「おまえがいっぱいいっぱいやないか」
寛 子「ではね」
堀 内「スイカの中に太郎が」
名 倉「もーえーよ!」
外 野「(笑)」
名 倉「その話、終わった終わった」
寛 子「はい、また明日もハイスピードでいこうあるので、もし良かったら聞いてください。
ではまた明日、今日は7人でいきたいと思います」
全 員「せーの、バイバーイ(笑)」
全 員「SPEED辞典"も"の巻き」
絵理子「モンブラン100個浮かべて太平洋横断」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんば」
仁多絵「こんばんはー」
寛 子「今週のゲストは、私たちSPEEDにとってはお兄さんでもあり妹でもあるこの方たちです」
名 倉「どうもこんばんは」
原 田「どうも」
寛 子「こんばんは」
名 倉「よろしくお願いします」
寛 子「どうもです。今日もよろしくおねがいします」
堀 内「こんにちはー」
ネ プ「よろしくお願いします」
絵理子「よろしくお願いします」
寛 子「今日も私たちとネプチューンさんから1人ずつ代表を出して、物の悩みに真剣に答えます」
ネ プ「よしっ、答えるよ」
寛 子「心を込めて答えられた方の曲がかかるので、ちゃんと答えてください」
ネ プ「はい。がんばんなきゃ」
寛 子「はい、それではまた代表者を」
仁 絵「決めます」
名 倉「よーし、決めましょうか」
仁 絵「相談しない? 次」
原 田?「どうするよ」
名 倉「じゃあネプチューンも」
堀 内「じゃー、えーっとー」
仁 絵「何が出てくると思う」
寛 子「決まりました。決まりましたか?」
仁 絵「決まりました」
堀 内「はい」
名 倉「えー、ネプチューンから、私、名倉潤がいかしてもらいます」
原 田「相談上手」
名 倉「もう相談は、どんどん来て下さいよホントに」
寛 子「はいー、SPEEDは」
仁 絵「SPEEDの中でお姉さんの仁絵が出ます」
ネ プ「おっ」
名 倉「お姉さんお兄さんでいこうよ」
絵理子「おっ」
仁 絵「はい、いいですよー」
名 倉「いいねー」
原 田「お兄さんお姉さんでいこうよ」
堀 内「じゃあコンビ名から決めようよ」
名 倉「なんでやねん」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)決めたくても」
寛 子「では今日、お悩み相談に来た物のさんの登場です」
名 倉「よし来いよ、なんでも」
外 野「え? なに? なんだ?」
寛 子「むずか、なに?」
堀 内「えーっ」
絵理子「爪楊枝」
仁・寛「爪楊枝」
寛 子「爪楊枝です。では私たちSPEEDから仁絵ちゃんがね、悩みを」
仁 絵「はい」
爪楊枝「僕、爪楊枝なんですけど、僕ってすぐ人に捨てられるんです。寂しいです、
いったいどうすればいいんですか?」
寛 子「どうすればいいんですか?」
仁 絵「あー、捨てられ」
名 倉「(笑)難しいよ」
仁 絵「ない方法ですね」
寛 子「はい」
仁 絵「それは、爪楊枝の質をもう少しいいやつにすればいいんですよ」
ネ プ「おお」
寛 子「それ爪楊枝できないじゃん自分で」
絵理子「でもさ、1回やるじゃん」
仁 絵「うん」
絵理子「ぱーって、それでさ使えば」
多香子「もう1回洗う」
絵理子「あら」
仁 絵「洗って、だからすごい奴にするの。なんか18金の」
寛 子「いや(笑)」
仁 絵「(笑)」
名 倉「おまえ、歯、傷つくわ、そんなもん」
寛 子「はい、ではネプチューンさん」
名 倉「はい」
寛 子「どうぞ」
爪楊枝「僕ってば爪楊枝なんですけど、よく人からおまえはトンがってるって言われて、
人を傷つけたくはないのに傷つけてしまうんです。どうすればいいんですか?」
名 倉「気をつけろよそんなもんおまえ」
外 野「(笑)」
名 倉「そんなもん気をつけたらええやないか。それか、あのー」
外 野「(笑)」
名 倉「それか、人を傷つけたくないんやったら、あのー爪楊枝の役目じゃなくて、
耳かきとして使う。どう? 俺間違えてるかみんな?」
外 野「(笑)」
名 倉「なんやねんブースの外のみんな」
寛 子「(笑)ちがう、ちがう」
名 倉「大人やのに冷たい」
寛 子「ちがーう」
仁 絵「違うよ」
寛 子「トンがってるでしょ?」
名 倉「トンがってるやろ?」
寛 子「うん」
仁 絵「それ」
絵理子「耳かきしたらドンドン」
寛 子「傷つけちゃうじゃん」
原田「そうそうそう」
名 倉「爪楊枝にはトンがってる部分と丸い部分がある」
絵理子「うん」
名 倉「だから優しさの部分を出したらええ」
多香子「優しさ(笑)」
仁 絵「やさし」
名 倉「丸は優しさの部分なのよ」
堀 内「でもさカサカサの人はさ、とれないじゃんねぇ」
外 野「ねぇ」
寛 子「でも、てゆーか、爪楊枝」
名 倉「誰が、おま、ネプチューンとして」
外 野「(笑)」
名 倉「なんで俺対、みんなやねん。おまえ、フォローせーよ」
原 田「でも危ないよねぇ」
外 野「(笑)」
名 倉「叩いてもわからへん、ごめんな」
寛 子「判定をしてもらいましょう。爪楊枝さん」
爪楊枝「SPEEDさん、ありがとー」
寛 子「おーっ」
絵理子「いえーい」
名 倉「どういうこと?」
絵理子「SPEEDさんありがとう」
寛 子「SPEED勝ったってこと」
SPEED「いぇーい」
名 倉「なんでや、おい、ちょっと待て」
SPEED「いぇーい」
寛 子「だってね、名倉さんのね相談の答え、おかしいと思う」
仁 絵「おかしいよ〜」
名 倉「なんで」
寛 子「だってねー、トンがってるから、なんだっけ(笑)」
多香子「どうすればいいの」
寛 子「どうすればいいでしょ」
仁 絵「普通のアドバイス」
絵理子「アドバイス」
名 倉「だからアドバイスやろ、逆をいってんねや、ツッパるんならツッパりとおせってことや、
男としてな。こいつ男や」
外 野「(笑)」
堀 内「バカそれじゃ捨てられねーつーんだよー」
名 倉「なんでおまえが攻撃すんのや」
外 野「(笑)」
原 田「危ないよ耳かきってね」
名 倉「ちょっと待て、おい、30もなってそんな説得してなんで負けとんねん」
外 野「(笑)」
仁 絵「残念ながら」
絵理子「残念ながら、はい」
仁 絵「ネプチューンさんの曲は」
寛 子「今日は、もう今日は、ね」
名 倉「はい、SPEEDのを聞きましょうよ」
寛 子「はい、じゃあ聞いてもらいましょう」
全 員「せーの、SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
寛 子「今日は勝ちましたねSPEEDが」
絵理子「いえーい」
全 員「いえーい」(ネプもね)
名 倉「なんでおまえらもSPEEDにはいってんや、おかしいやないか」
堀 内「せーの、くやしい。言えよ!」
外 野「(笑)」
名 倉「なんの話やねん」
寛 子「明日はですね、ちゃんとネプチューンさんの話をいろいろと聞きたいと思うので」
名 倉「ほんまやな」
原 田「えー」
寛 子「聞いてください。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"も"の巻き」
多香子「モーニング娘でーす。嘘でした、えへっ」
全 員「(笑)せーの、ハイスピードでいこー」
全 員「(笑)こんばんはー」
寛 子「今週はゲストに私たちの隠し芸仲間、この人たちをお迎えしています」
名 倉「はい、こんばんは」
堀 内「せーの」
ネ プ「ネプチューンでーす」(バラバラ)
名 倉「おまえ何をぬかして、せーのいらんやないか。ネプチューンです」
寛 子「はーい、どうもです」
? 「はい」
寛 子「えーと、私たちが会ったのは去年」
名 倉「去年違うよ、一昨年」
外 野「一昨年、一昨年」
寛 子「一昨年の隠し芸ですね」
名 倉「隠し芸」
寛 子「プラネッツ」
外 野「そうそう」
寛 子「ですよね」
多香子「なつかしいね」
寛・絵「なつかしい」
原 田「なつかしいな」
名 倉「なつかしいね」
堀 内「H、A、J、U、R」
外 野「ちがーう、うそだー」
堀 内「原宿だったそれ」
外 野「(笑)」
寛 子「他にもたくさんのいろんなお笑いの方とか出てて」
名 倉「覚えてるか? おまえ」
寛 子「覚え、てますよ」
名 倉「うそだ、言うてみーよ」
多香子「あのね、TIMの人いた」
ネ プ「おらへん」
外 野「(笑)」
名 倉「去年、多香子」
多香子「あー」
寛 子「去年!」
名 倉「おまえ、いろんな思い出をひっぱりこむなよー」
仁 絵「ピーピングトム」
絵理子「そう、ピーピングトム」
名 倉「ああ、そうそう」
寛 子「ピーピングトムいた」
名 倉「あ、おったね」
寛 子「あのー、池谷さんと」
名 倉「そうそうそう」
絵理子「篠原さん」
名 倉「そうそう」
多・仁「原さん」
寛 子「木佐さん。原さんと木佐さんと」
名 倉「お笑いが」
寛 子「あと、あ待って」
原 田「まだいた」
仁 絵「持ち上げてた人」
名 倉「そうそうそうそう」
外 野「(笑)」
名 倉「普通のおっさんみたいに言うな」
多香子「あ、わかった。U-Turn」
外 野「U-Turn、OK」
名 倉「あと1組出てへん」
絵理子「へ?」
原 田「いたじゃん」
寛 子「ノッチです」
ネ プ「そうそうそう」
多香子「デンジャラス」
ネ プ「おー」
外 野「デンジャラス(笑)」
堀 内「あと、西峰さん」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)だーれそれ」
堀 内「20歳の人」
外 野「(笑)」
名 倉「おまえの思い出やないか」
寛 子「(笑)」
名 倉「西峰さんて」
原 田「メンバーにいるの」
絵理子「(笑)」
名 倉「なんでプラネッツやねん」
堀 内「あーいう人がいたよね」
寛 子「そうですねー」
絵理子「ねー」
名 倉「2年前やからな」
寛 子「2年前」
外 野「あー」
名 倉「SPEEDは若かったもんね」
仁 絵「うん」
外 野「若かった」
原 田「若かったって」
名 倉「今も若いけど」
寛 子「なんだっけ、多香だっけ?」
多香子「ん?」
ネ プ「ん?」
寛 子「なんだっけ・・・」
原 田「ん? どうしたの」
寛 子「お尻持ち上げてもらった(笑)」
名 倉「泰蔵にな」(この字?)
堀 内「泰蔵」
原 田「そうそうそうそう、多香のお尻をねキュッキュッキュッ」
外 野「(笑)」
名 倉「嫌らしいなぁー」
絵理子「いやらし」
多香子「私」
寛 子「でもなんかねー」
堀 内「鷲掴みだろ?」
原 田「多香がね肛門キュッてしめて(笑)」
外 野「(笑)」
名 倉「言うな、SPEED、アイドル!」
外 野「(笑)」
名 倉「アイドルの肛門を想像さすな、おまえ」
多香子「????だもーん」
原 田「ごめんね」
堀 内「はみパン、はみパン、はみパンの連続」
名 倉「はみパンとか言わんでええ、もう。みんな冷や冷やしてる」
寛 子「でもね、始めはね、すごいね隠し芸のね、あのー先生。えっとー」
名 倉「あのー、な、花柳さん」
寛 子「花柳先生がすごい恐くて不安だったんだけど、すごいみんな、ね、優しくて。
すごい楽しかったです」
原 田「楽しかったねー、学校行ってるみたいだったもんねー」
外 野「うん」
仁 絵「楽しかった」
多香子「厳しかったね」
名 倉「え?」
多香子「うん」
仁 絵「(笑)きびしかった」
名 倉「どないやねん、多香、おまえ」
多香子「だって」
名 倉「みんな楽しかったね言うてんの、話が、な」
多香子「すいません」
原 田「ね、お互い仕事があまりなかったからずーっと出てた」
外 野「(笑)」
寛 子「ずーっと」
仁 絵「SPEEDはでもネプチューンさんに会いに行くって言ってね」
寛 子「そうそうそう」
絵理子「そうだよ、がんばってたんだよ」
寛 子「会いたいっつって」
ネ プ「うそ」
仁 絵「お仕事はあったのいっぱい」
外 野「(笑)」
絵理子「そう(笑)」
ネ プ「ありがとありがと(笑)」
名 倉「おれら全部断ってSPEED会いにいったんやで」
寛 子「ちが(笑) あのね、今日は練習ない日って言ったんだけど、
あのー、練習したいっていうのもあったんだけど、みんなに会いたいっていうのが
1番先にあったの。おもしろいからって」
名 倉「あー」
寛 子「ホントですよー」
名 倉「うれしいなー」
多香子「なんだっけ、事務所の人が心配だからこの日はもう休みにしましょうって言ったんだけど、
内緒で行ったの」
寛 子「内緒で行ったの」
名 倉「内緒で行ったの?」
仁 絵「内緒で行ったの」
寛 子「上の人に内緒で行ったの」
堀 内「おれたち」
名 倉「おれらも内緒で」
絵理子「うそだ」
堀 内「マスターどうしても今日休ませてくださいって」
外 野「(笑)」
名 倉「バイトしてたのか、おまえどこでバイトしてた」
堀 内「SPEEDに会いたい会いたいって思ってたよね」
名 倉「ホントにホントに」
原 田「やっぱりいろんなことありましたね。寛子ちゃん途中、足を怪我してね」
寛 子「あ」
原 田「だいじょぶって声をかけたら、無視していっちゃう(笑)」
外 野「(笑)」
原 田「なーんだろって」
名 倉「そうそうそうそうそうそう」
仁 絵「ほんと? 寛ちゃん」
寛 子「ちがう、無視してない(笑)」
名 倉「や、心配かけたぁなかったんやと思うよ」
寛 子「あのね」
名 倉?「優しいんです寛子ちゃんは」
寛 子「もう時間がないんで」
名 倉「え、うそー」
寛 子「そこでですね、今日はですね、ネプチューンさんの曲を」
ネ プ「えー」
寛 子「かけたいと思います」
ネ プ「いえーい」
寛 子「それで」
多香子「覚えようみんな」
寛 子「みなさんも覚えて下さい、ね、1回聞けばきっと覚えられると思います」
(バックで多香ちゃん歌ってる)
ネ プ「はい、ありがとー」
寛 子「はい。それでは(笑) 曲紹介お願いします」
ネ プ「せーの、ネプ(バラバラ〜)」
絵理子「(笑)やっぱ仲、悪いんだ」
外 野「(笑)悪いんだ」
ネ プ「せーの、ネプチューンで」
堀 内「ちゃんとやれよー」
絵理子「(笑)」
ネ プ「(騒いでる)」
寛 子「お願いします! 時間が!」
仁 絵「時間がないですよ」
名 倉「ラジオで????」
ネ プ「せーの、ネプチューンで君をさがして」
堀 内「せーの」
SONG「ネプチューン・君をさがして」
寛 子「はい、なんともうここでネプチューンさんとはお別れです」
ネ プ「さみしいなー」
外 野「えー」
仁 絵「かわいそう」
絵理子「ホントに」
名 倉「ちょっとまて、なにがかわいそうやね(笑)」
原 田「おれらだって仕事あるんだよ、ちゃんと」
名 倉「なにがかわいそーやね、仁絵〜」
多香子「がんばってんだって」
寛 子「はい、なんか、お知らせとかありますか?」
名 倉「はい、えーとですね12月18日にもう発売してるんですけれども、ビギンバギンボギンという
ビデオが、ピーピングトムとTIMとネプチューンでコントやったビデオが発売
されますんで、ぜひ、みなさん発売してますんで買ってください」
寛 子「買ってください」
絵理子「買ってください」
寛 子「はい、じゃあ最後に7人でお別れしましょー」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"クリスマス"の巻き」
寛 子「クリスマス」
絵理子「サンタがきたよ」
多香子「あ、火星人だー」
仁 絵「ピ〜ピキピ〜」
全 員「ハイスピードでいこー、ミュージックソンスペシャルー」
全 員「メリークリスマース! ジングルベールジングルベール鈴がなる〜、ふっふ〜(歌)」
寛 子「スピーィドの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵でぇぇす」
寛 子「今日は、クリスマスイヴ〜!」
外 野「いぇーーーーーぃ!」
仁 絵「なんでSPEEDはラジオしてんの・・・・」
寛 子「どうして・・・」
多香子「でもね、このお台場にはねカップルがうじょうじょうじょうじょ」
外 野「うじょうじょうじょうじょ〜」
絵理子「やーですね!」
沈黙
寛 子「(笑)はい、嫌ですね」
絵理子「んー」
多香子「でもいいじゃんSPEED4人でいれることだし」
寛 子「だね」
絵理子「いつまでいるんだろね」
寛 子「先、進ましてください」(かなり早口です)
絵理子「うん(笑)」
寛 子「1年に1度のね(笑) 素敵な夜ですけど。今年も私たちはやっぱり、ね、
4人一緒でがんばりましょう」
仁 絵「まいっかまいっか〜」
外 野「まいっかいっとけばいっか〜」(歌)
仁 絵「みんなテンション上がったね〜」
外 野「いえーい」
寛 子「クリスマスというとですね、小さい頃、サンタさんいるって信じてた?」
多香子「信じてたよー、もー、信じてた信じてた」
仁 絵「信じてた人っ」
多・絵「はーい」
絵理子「てゆーか私はね」
寛 子「あんまり現実的な」(?)
絵理子「なんていうの、あのーすっごい信じてて。裏切られた時の悲しさがすっごい、もう悲しかった」
仁 絵「どういうふうに裏切られ(笑)」
絵理子「ちがうなんかね、私ね、玄関の前にね紙を貼っておいたの。外、外側の玄関の方に、それで」
仁 絵「あ、願い事」
絵理子「ファミコン」
仁 絵「書いて」
絵理子「欲しいって書いて、それでなんか朝起きて上見たらね、ふとんの。そしたらなんか
キティちゃんの財布が置いてるの。絵理もうキティちゃん欲しくなかったら全然、
だからガーンとか思って。それでその紙が、庭に捨てられてあったの」
仁 絵「(笑)」
絵理子「風で吹き飛ばされて」
仁 絵「がびーん」
多香子「多香ね、毎回毎回書いたの届いたよ」
寛 子「んー、いいね」
外 野「すごいね」
多香子「すごいうれしかったもう」
寛 子「いー」
多香子「お母さんとかたたき起こして、お母さ〜んって」
仁 絵「(笑)」
寛 子「良いお母さんとお父さんだね」
外 野「(笑)」
絵理子「ね」
仁 絵「いつ覚めたの?」
多香子「4年生の頃」
仁 絵「(笑)そうなんだ」
絵理子「早いね」
多香子「お兄ちゃんがバラした」
寛 子「寛子ね、寛子は何気にねー、靴下置いたのよ。そんななんか自分の靴下だったんだけど。
1度もサンサ、サンタさんなんか来なかった」
多香子「お母さんも疲れてたんだよ」
寛 子「きっとね、気付かなかったんだと思う、靴下に」
絵理子「なんだろこの靴下とか思ってさ(笑)」
寛 子「片づけちゃったのかも」
仁 絵「みんないろいろあるね」
多香子「そうだね」
仁 絵「しょうがない」
多香子「でも思わない? 自分が大人なってさお母さんなった時どうやってやろーって」
絵理子「でも現実見せた方がよくない?」
多香子「考えちゃう」(?)
仁 絵「先にね」
絵理子「そう」
寛 子「でもー」
絵理子「先に、夢を見させず」
仁 絵「(笑)」
寛 子「みんなはね、今頃ね、素敵なイブの夜を過ごしてるんでしょうね」
絵理子「いいですねー」
寛 子「さて今日はクリスマススペシャルということで、曲も21世紀まで持って行きたい、
あの曲あの1曲というのをね、選んだんですけど、どう、あのですねTLCの」
絵・寛「ウォーターフォールズ」
寛 子「なんですが」
仁 絵「それはすごい深い、ね、意味があるんですよね」
多香子「そう」
寛 子「この曲はですね私たちが沖縄にいる頃、ずっとなんかジャズダンス?
ジャネットジャクソンとかしかわかんなくてね」
仁 絵「そう、そこのスクールではそういうジャズがね、流行って」
寛 子「流行って。仁絵ちゃんがある日突然なんか」
仁 絵「ヒップホップみたいのはどお? って言ってみんなで4人であーこれ目指そうとか言って」
多香子「ウォーターフォールズのプロモーションビデオをよくなんだっけ、ジュークボックスでなんか
流れてて」
仁 絵「そうそうそう」
多香子「ウォーターフォールズの、でなんかサビの部分とかのなんかプロモーションビデオ見てて、
かっこいいねこの人たち、なんかそういう時って肩を使う踊りのなんかグループとかいなくて」
絵理子「TLCだけだったんだよね」
仁 絵「踊りもすごい不思議でね」
絵理子「かっこよかった」
仁 絵「だから目指そうって思って」
寛 子「ずっと聞いてたね」
仁 絵「そう、がんばってね」
寛 子「ずっと見て」
仁 絵「そのねTLCのおかげで今のSPEEDもね」
外 野「うん」
仁 絵「いるんだと思いますね」
絵理子「ありがたいですね」
寛 子「では、その思い出の曲を聞いてください」
全 員「せーの、TLCでウォーターフォールズ」
SONG「TLC・ウォーターフォールズ」
寛 子「やっぱりいいね、思い出すね」
絵理子「何回聞いても飽きないって感じでね」
多香子「なんか、ん、アリ。時代を感じさせない」
仁 絵「うん、いい、いいこと言うね〜」
外 野「ね〜(笑)」
仁 絵「多香ちゃん、しぶいよ」
絵理子「ひゅーーーーっ」
寛 子「はい、今ラジオをお聞きのみなさんも募金のごこ、ご協力をお願いします」
絵理子「募金の受け付け番号はこちらです」
多香子「東京+++++++++です」(たぶん終わってるから伏せました)
仁 絵「はい、たくさん電話お待ちしています」
寛 子「では、SPEEDでした。最後にもう1度」
全 員「せーの、メリークリスマース」
寛 子「井手さーん」
全 員「今年のクリスマスもニッポン放送ですね〜」