981228 98・SPEED大賞 当番・寛子
全 員「SPEED辞典"や"の巻き」
寛 子「ヤドカリをぱくぱく食べるうちの弟。たまには一緒にお風呂に入りたいのにー」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんはっ」
多香子「こんばんはー」
仁 絵「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子ですっ」
多香子「多香子、です」
仁 絵「ひとぅえです」
寛 子「こーんしゅうは絵理ちゃんがどうしてもモチツキがしたーいって」(偽外国人風)
仁 絵「(笑)」
寛 子「言ってたので、お休みです(笑)」
仁 絵「絵理ちゃんのね、ほっぺってさ、柔らかいもんねぇ〜」
寛 子「なんで餅つきしたいんだろ、お正月でしょ?」
仁 絵「そうね」
多香子「あかりをつけましょぼんぼりに〜」(歌)
仁 絵「絵理はいろいろ親戚が多いから」
寛 子「あ、餅つきしなきゃーって」
仁 絵「でも歌がちょっと違う気がする」
寛 子「それはー」
多香子「あ、ごめん(笑)」
寛 子「雛祭りだって」
仁 絵「はーい」
寛 子「はい、ですね。しかし、絵理ちゃん抜きでもやることは大変です。今週やるのはこれっ、
98・SPEED大賞〜」
音 「ジャーンジャジャジャ」
寛 子「はい、去年もやりましたSPEED大賞ですね。覚えてますか?」
仁 絵「みなさんね」
寛 子「えっとですねー、今年もですね。この、世の中いろんなことーの中から私たちSPEEDにとって
1番ハマったものを1つ決めたいと思います。今日はこちらっ、映画・ビデオ部門。
はい、ノミネート発表します」
仁 絵「はい(笑)」
寛 子「寛子、多香子の推薦、フェイスオフ。仁絵推薦、メンインブラック。
多香子推薦、ディープインパクト。そして全員推薦、タイタニック」
仁 絵「おー」
寛 子「です。ちなみに絵理ちゃんはリングとかスクリームとか恐い映画ばっかだったんで却下!」
多香子「あとねー、寛ちゃんがもう1、1本。タニタニック」
外 野「(笑)」
多香子「とゆー謎の映画を推薦してるんですけど」
寛 子「(笑)」
多香子「タニタニックって何ですか?」
寛 子「これね、違うのタニタニックっていうの、寛子ねこれ2回ぐらいやっちゃったんだけど、
タイタニックってタニタニックって書いちゃうね」
仁 絵「全然」
寛 子「そう、タニタニックとタイタニック、私の中で一緒」
仁 絵「あー、一緒」
寛 子「うん」
仁 絵「寛ちゃんのブーム」
寛 子「寛子のブーム」
仁 絵「ヒロの呼び方」
寛 子「そうそうそうそう」
仁 絵「仁絵が、アシャーをアシャーって呼ぶようなこと」
寛 子「いや、2つとも今一緒だったよ(笑)」
仁 絵「(笑)」
寛 子「はい、とりあえずこの4本の中から1本ですね、推薦」
多香子「何やんの?」
外 野「(笑)」
寛 子「良かったところを」
仁 絵「(笑)あんたは、聞いてましたか」
多香子「(笑)」
仁 絵「鼻ばっかり」
寛 子「推薦、あ、推薦者がプッシュするんですね?」
多香子「はい」
寛 子「私、何って言いましたっけ? あそう、フェイスオフ」
多香子「フェイスオフは多香だよ」
寛 子「これ、何言ってるの寛子だよ」
多香子「だめだめ」
仁 絵「仲良く推薦しようよ、ね」
寛 子「仲良く推薦しようよ」
多香子「じゃ2人から」
仁 絵「でもね、1番はやっぱりあれじゃないですか? みんなで映画も見にいって」
多香子「タニタニック?」
外 野「(笑)」
仁 絵「タイタニ、タニタニック」
寛 子「(笑)」
仁 絵「絵理ちゃんも言ってるよ、そーだよーって」(絵理のマネ!?)
寛 子「でもね、フェイスオフはね、だけどさ(だってだってさ?)ここ、今年全部は絶対みんな
タイ、タイタニックになってると思うのよ」
仁 絵「うん」
寛 子「どこの、どこも。絶対今年1番いいのはタイタニックでしょうって、だからここは
フェイスオフにしとこ」
多香子「それを覆すような」
仁 絵「じゃあ、MIBでもしましょう。だって仁絵、見てないんだもーん」
寛 子「だってね、フェイスオフはね、笑い泣きできたの、ちがう笑い泣きじゃなくて」
仁 絵「それは思うんだけど、絵理ちゃんも思う、仁絵。見てないじゃん2人が」
多香子「でも、ちょいま、ちょっと待って。多香もメンインブラック見てない」
寛 子「寛子も見てない」
仁 絵「だからー、みんなが見たやつを」
寛 子「あ、じゃあ」
仁 絵「1位にしましょうって話」
多香子「じゃあ、何がいい?」
仁 絵「なのよ」
多香子「あー、じゃあ、タイタニック」
仁 絵「そう、タイタニック1位やろうよ」
寛 子「でも寛子、んー、タイタニックー」
多香子「いいじゃん、タイタニックで」
仁 絵「い(笑)」
多香子「投げ遣り(笑)」
仁 絵「投げ遣り」
寛 子「いいっかな。決まりました。98年SPEED大賞、映画部門はタイタニックに決定〜!」
音 「ジャーーーーン」
多香子「なぜ寛ちゃんタニタニックって言わなかったの、期待してたのに」
寛 子「じゃもう1回言いましょうか」
多香子「うん」
寛 子「決定しました98年SPEED大賞、映画部門はタニタニックに決定〜!」
音 「ジャーーーーン」
多香子「いぇーい」
寛 子「もー、いいよー、タイタニックで、言っちゃった、もういいよ、うん。タイタニックに」
仁 絵?「顔赤いよ」
寛 子「うるさいなぁ」
仁 絵「恥ずかし〜」
寛 子「多香、鼻赤い。鼻のかみすぎ」
多香子「そう」
仁 絵「はい」
寛 子「タイタニックに決定しました」
仁 絵「映画ね、映画イコール、あれじゃん。アンドロメディアでしょ」
多香子「あ、アンドロメディア誰も推薦してない」
寛 子「うあー」
仁 絵「(笑)」
寛 子「寛子、推薦」
仁 絵「(笑)おーまいがーっ」
寛 子「アンドロメディア寛子、推薦してたよー」
仁 絵「仁絵持ってきたごめんなさい(笑)」(???)
寛 子「アンドロメディアも良かったんだけど」
仁 絵「いい映画ですよ。だからちがう仁絵は次の歌、ALIVE流すでしょ?」
寛 子「うん」
仁 絵「だからイコールALIVEだねって言おうとしたら」
寛 子「じゃあ変更しようか?」
多香子?「アンドロメディアだ」
寛 子「だって」
多香子「まあそこは」
仁 絵「それは」
多香子「謙虚な部分じゃん、みんな」
外 野「(笑)」
多香子「自分たちの映画、出せないって」
仁 絵「(笑)そだね」
多香子「そうそうそう」
寛 子「はい、それではここで、そのー、私たちの初主演映画アンドロメディアの主題歌になった、
ね、この曲をみなさんに聞いてもらいましょう。せーの」
全 員「SPEEDでALIVE」
SONG「SPEED・ALIVE」
寛 子「ほら、見て」
仁 絵「でも、みんなさね昔の映画好きだよね」
多香子「そうそうそう」
寛 子「無視されちゃった」
外 野「(笑)」
仁 絵「う〜、ごめんなさい、何?」
寛 子「いや、いや、ディカプリオ」
仁 絵「あーーーー」
寛 子「はい。明日はですね」
仁 絵「(笑)」
寛 子「テレビ部門です。ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"や"の巻き」
多香子「やなま、ヤなものはヤ、特に正露丸」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」
仁 絵「こんばんはー」
多香子「こんばんはー」
寛 子「もーいくつ寝ると〜」
全 員「お正月〜」(歌・輪唱形式)
寛 子「とーいうわけで、なんかもー、しわ、しわしわに師走」
仁 絵「寛ちゃん、何もねわかんないことは言わないの」
寛 子「わかったっ」
仁 絵「OK」
寛 子「今週は98年」
仁 絵「(笑)」
寛 子「SPEED大賞で毎年私たちが1番ハマったものを部門別に決めています」
仁 絵「はい、でも絵理ちゃんは大掃除でお休みでーす」
寛 子「あ、大掃除。餅つきの後、大掃除か」
仁 絵「うん」
多香子「そうそうそう」
仁 絵「いろいろあるみたい」
多香子「もー、みんなの大変だね」
寛 子「餅作って、大掃除もしてくれるということで。はい、さて今日決めるのはこれっ、
98年SPEED大賞テレビ部門!」
音 「(非常にまばらな拍手)」
寛 子「(笑)」
仁 絵「おがんでる」
寛 子「まずは、ノミネートから発表します」
仁 絵「はい」
寛 子「寛子、絵理子推薦、ショムニ」
仁 絵?「いぇい」
寛 子「寛子、多香子推薦、穴あきロンドンブーツ」
仁 絵「はーい」
寛 子「仁絵推薦、ビバリーヒルズ青春白書」
? 「ふぅーっ」(仁絵か多香)
寛 子「仁絵推薦、(笑)渡る世間は鬼ばかり」
仁 絵「はぁい」
多香子「はぁい」
寛 子「ということでですね、この中から今年1番良かったものを選びたいと思うんですけど」
多香子「うん」
寛 子「ちなみに絵理ちゃんはですねショムニの他に、眠れる森を推薦してくれたんですけどね」
仁 絵「でももう1つあったんだよね」
寛 子「そうそうそう」
仁 絵「アンケートの中に」
寛 子「めざまし時計って書いてあったんだけど何のことかなー」
仁 絵「???でしょうか」
寛 子「きっとめざましテレビの事だと思います。はい、この4つの中から」
仁 絵「1個」
多香子「何がいいかな」
仁 絵「何がいいかな」
多香子「でも今回は仁絵ちゃんピックアップ2個もきてますねー」
寛 子「そう、きてますよー」
仁 絵「え、なんで?」
多香子「きてますきてます、今、馬がきてます」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)馬がきてんのか」
寛 子「(笑)わけわかんないこと」
仁 絵「どうしてかなー。やっぱ仁絵はなんか少しおばさんなのかな?」
寛 子「いや」
仁 絵「そういう(笑)」
寛 子「でも渡る世間は鬼ばかりは、一般的にも」
多香子「高視聴率」
寛 子「だったんによね」(? だった、んだよね?)
多香子「ちゃららららららららんららんっ」(歌・渡る世間は鬼ばかりのテーマ、後半寛子が少し加わる)
仁 絵「あ、いいね。始まるよみなきゃ、ビデオセット〜。そういう感じですね」
多香子「どうするー」
寛 子「そうですね。何にしようか」
仁 絵「ショムニはどお?」
寛 子「ショムニは結構ハマったね」
多香子「見たり見なかったり」
仁 絵「(笑)」
寛 子「穴あきロンドンブーツだっけ?」
多香子「あれはいいね」
寛 子「楽しかったよ」
仁 絵「それはなんだっけ」
多香子「みんなさ、ガサ入れ」
仁 絵「あ、ガサ入れの」
寛 子「そうガサ入れの」
多香子「多香もガサ入れって書いたんだけどさー」
寛 子「その、だからガサ入れはそのコーナー、コーナーで」
多香子「あ」
寛 子「あれは」
仁 絵「ガンサ入れ」
寛 子「ガサ入れ(笑)」
仁 絵「ガサ入れ(笑)」
寛 子「ガサ入れはけど、おもしろかった」
仁 絵「でもさ渡る世間もさ、みんな見た方がいいあれは」
寛 子「いや」
仁 絵「いずれね、みんな、ちがう、みんなお嫁さんなっていろいろあるんです姑さんとわかる?
あれ見てると勉強なんのよ」
寛 子「いやでも」
仁 絵「わかる?」
寛 子「でもー」
仁 絵「うん」
寛 子「寛子はガサ入れがいいと思う」
仁 絵「(笑)」
寛 子「穴あきロンドンブーツは楽しかったと思う」
仁 絵「やっぱ若いよ、君は」
寛 子「でもみんな、けどみんなハマってたでしょ」
仁 絵「でもうーちゃん、ビバリーヒルズ青春白書」
多香子「そうそう」
仁 絵「仲間だったじゃん」
多香子「うんでもなんか最近、1チャンネルのつきが悪くて」
外 野「(笑)」
多香子「見てないの」
仁 絵「そうなんだ」
多香子「うん」
寛 子「どうしよっかー、あ、推薦だから2個のうちどっちを推薦するか」
仁 絵「ビバリーヒルズ」
寛 子「じゃビ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「渡る世間は(笑) じゃあ、ビバリーヒルズね」
多香子「そうビバリーヒルズがいいよ」
寛 子「それではビバリーヒルズとー」
多香子「世界的にも」
仁 絵「世界的にも、あれはね」
多香子「わかった、じゃあ多香が穴あきロンドンブーツ、あのー、あれ代表者」
仁 絵「ん」
多香子「んー、ビバリーの代表者。じゃんけんする」
仁 絵「あ、いいですねそれは」
多香子「ちょっと待って」
仁 絵「なんで、うーちゃんとじゃんけんしなきゃいけないの?」
寛 子「わかんない(笑)」
仁 絵「(笑)」
多香子「それ決める」
寛 子「わかんない、寛子は勝手にはずされちゃった」
多香子「最初はぐー、じゃんけんぽん、しょっ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「決定〜!」
仁 絵「いぇい、うーちゃん負けてくれたんだ」
寛 子「98年SPEED大賞、テレビ部門は、ビバリーヒルズ青春白書に決定しましたー」
音 「ジャーン」
外 野「いぇーい」
仁 絵「みんなも見てね面白いよすごい」
多香子「そうです」
寛 子「うん。それじゃあここで、ね、その曲をSPEEDの曲を行きたいと思います。
バレーボール世界選手権のですねテーマ曲にもなってます。聞いてください」
全 員「せーの、SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
寛 子「テレビ部門決定しましたね。明日はですねー、マイブーム部門です」
仁 絵「そうですね。それぞれのマイブームがぶつかりあいます(笑)」
寛 子「(笑)ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"や"の巻き」
仁 絵「やに小さな丸をつけて、や゜」
多香子「は、とかだから」
仁 絵「日本語って難しいね」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「や゜、や゜、や゜」
寛 子「(笑)むずかし〜」
仁 絵「でも難しいね」
多香子「てんてんは何だろ」
全 員「や゛、や゛、や゛」
寛 子「ま、どうでもいいや」
仁 絵「はい(笑)」
寛 子「今週はですねー、年末」
多香子「恒例」
寛 子「恒例? SPEED大賞。あ、今年はですね私たちの中で1番ハマったものをノミネートの、
あ、1番ハマったものをノミネートの中から話し合って決めています」
仁 絵「はい」
寛 子「やっぱりグループは話し合いが大事ですね」
仁 絵「そうですね」
寛 子「でもなんか」
多香子?「ミーティング、ミーティング」
寛 子「これはー、大変です」
仁 絵「大変だよ」
寛 子「でも決めるしかありません」
多香子「はい」
寛 子「今日はこちらっ、98年SPEED大賞、マイブーム部門」
音 「(まばらな拍手)」
寛 子「パチパチパチパチ」
多香子「少ない拍手が」
寛 子「も〜、絵理ちゃ〜ん」
仁 絵「(笑)」
多香子「絵理ちゃんっ」
寛 子「もー」
仁 絵?「はいっ」(絵理のまね!?)
寛 子「はい」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ノミネートから発表しましょう。寛子、絵理子、多香、推薦辛い物」
仁 絵「あー」
寛 子「はい。多香子推薦、グレーの服」
仁 絵「はい」
多香子「お」
寛 子「仁絵推薦、ヘアースタイルを変える。きっとこれ1人だけでしょー(笑)
寛子推薦、ベイクドチーズケーキ、これも1人だけでしょー。はい」
仁 絵「ちがう、仁絵ねー、それ自分の話なんだと思ってた」
寛 子「だから自分の中のマイブーム、マイブームだから」
仁 絵「自分の中だよね?」
寛 子「そうそうそうそう」
仁 絵「あってるよね」
寛 子「あってるあってる」
多香子「だからみんなこういう意見がありましたが、みなさん4人ではどうですかねー、みたいな」
仁 絵「(笑)」
寛 子「そうそうそう、はい」
仁 絵「(笑)多香ちゃん」
寛 子「ちなみにーね」
仁 絵「(笑)今、ニュースキャスターみたいにひっぱって(?) 鼻かんで、
顔に紙おさえて赤くなって、恥ずかしがってる」
多香子「ちなみに絵理ちゃんはアンケートによるとっ」
寛 子「はい(笑) その他にですね、交換日記と」
仁 絵「はい」
寛 子「MDの編集だそうです」
多香子「何がいいかなー」
寛 子「辛い物は、みんなハマってるよね?」
仁 絵「辛い物なんじゃないかな」
多香子「辛い物じゃない? これ」
寛 子「これは辛い物でしょう」
仁 絵「絵理ちゃんも納得」
多香子「たったったったっ」(なーんかこういうふうに聞こえる〜)
仁 絵「最近みんないくじゃん、よくお店に」
寛 子「辛い物はですねー、えっとー、ある日突然みんななんか辛い物ですね、好きになってて」
多香子「辛い、食べ物」
寛 子「そう。うどんにも七味をすごいいっぱい入れるし、あと何だっけメキシカン?」
多香子「ペケ、ペスカトーレには、あ、なんだっけ」
寛 子「タバスコ」
多香子「タバスコいっぱいかけるし」
寛 子「わ〜って、いっぱい入れるし」
多香子「で、辛い〜っとか言って喜ぶの」
寛 子「それで我慢して食べるのがなんかブームなんですよ」
多香子「誰がいっぱい、できるか」
寛 子「これはですねー、始めなんか、榎本加奈子さんが番組でなんか辛いのが好きって」
仁 絵「そうなんかやってたんだよね」
寛 子「見てて、それでみんなすごいねって言ってて、私たちもチャレンジしようってことになって、
ね、最近」
多香子「まあノドに悪いってことはわかってます」
寛 子「でもなんか大人の食べ物にね、慣れてきたって」
多香子「そう、でもね、これはやっぱり、SPEEDもですね歌を歌ってるわけだし」
寛 子「あんま良くないね」
多香子「前の日には食べないですね」
仁 絵「歌う前の日はね」
寛 子「嘘つけ〜、うどんに七味入れてたくせに」
多香子「え」
外 野「(笑)」
寛 子「とぼけたとぼけたっ」
仁 絵「とぼけた顔してババンバン」
寛 子「これはけど、決まり。でもベイクドチーズケーキおいしいんだよ」
仁 絵「ほー」
多香子「は、どうだろう?」
外 野「(笑)」(スタッフ笑ってるぞ)
仁 絵「どうだろうかねーもー」
沈黙
寛 子「・・・絶対許さないから」
外 野「(笑)」
寛 子「決定しましたっ。98年SPEED大賞マイブーム部門は、辛い物に決定〜!」
音 「ジャーーン」
多香子「いぇーい、これは賛成」
寛 子「賛成」
仁 絵「賛成」
多香子「ありあり」
仁 絵「納得ですね」
多香子「納得」
寛 子「みんなもチャレンジしてもらいたいですね」
多香子「うん」
寛 子「すごいなんかSPEEDはワサビみたいな、マスタードのような辛さじゃなくて、
辛子のような唐辛子とかの辛さが好き」
多香子「あ、でも多香、ワサビ好き、大好き」
仁 絵「あの、寛子言ってあげて(笑)」
多香子「マスタードも大好き」
寛 子「あの、4人が好きなもの」
多香子「あ、4人が」
寛 子「七味のような」
多香子「赤い、赤い感じの」
仁 絵「もういいか」
寛 子「もういい、はい」
仁 絵「曲いこ」
寛 子「も〜っ」
仁 絵「(笑)ダメでしょー」
寛 子「それでは」
多香子「乱してるね」
寛 子「乱してると思う」
多香子「一緒に(?)ついていくよ」
全 員「せーの、SPEEDでmy graduation(笑)」
SONG「SPEED・my graduation」
寛 子「さてさて、ハイスピードでいこう。今日が今年最後の(笑)」
(後ろで多香ちゃんが何かいってる)
寛 子「今年最後だよーっ!」
多香子「ごめーん」
仁 絵「多香ちゃーん」
多香子「ごめーん」
仁 絵「感想はなーにー」
寛 子「最後まで」
多香子「ごめん」
仁 絵「感想言ってもらおうよ」
寛 子「最後までハイスピードでいこうはこうだったね、はい、最後の放送ですけど」
多香子「最後ですねっ」
寛 子「はい」
仁 絵「でも少しずつ、SPEEDは、なんか成長してるんじゃない? ハイスピードの中でも」
寛 子「1番始めより聞き易くなったかな?」
仁 絵「いやー、でもね聞き難い場合もあるみたいです」
寛 子「その日によってね」
仁 絵「だからー、来年はそういうのにも気をつけながらしゃべりたいと思います」
外 野「(笑)」
多香子「この笑顔(?)じゃ心配だなーっ」
寛 子「来年もーっ」
仁 絵「(笑)あなたもじゃん」
寛 子「ハイスピードでいこーをかわいがって下さい」
仁 絵「はい、あとー、今日はお休みなんだけど絵理ちゃんもね、かわいがって」
寛 子「絵理ちゃーん! 絵理ぴー! 絵理ぴー!」(最初の絵理ぴーは多香かも)
仁 絵「絵理ちゃんも言ってるよね。どっかでね」
多香子「そう、次はもう4人分出ようよ」
寛 子「今日は何してるの?」
仁 絵「あの、絵理ちゃんはー」
多香子「餅つきの片づけ」
外 野「(笑)」
寛 子「ではまた来年、ね、よいお年を」
仁 絵「はーい」
全 員「せーの、バイバーイ」