990111 月に1度のフリートーク 当番・多香子?

全 員「SPEED辞典"ゆ"の巻き」

寛 子「勇気出し、そっと告白。犬踏んでるよ」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんは」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「ぃ絵理子でーす」

多香子「多香子です」

仁 絵「ひ・と・うぇでーす」

多香子「今週は月に1度のフリートークの週です」

絵理子「いえーい!」

多香子「みんなちゃんとね、何話すか考えてきましたか?」

仁 絵「なんかお姉さんだね」

多香子「そうだよ」

仁 絵「(笑)」

多香子「今週はですね、同じ時間に待ち合わせしたら早くきそーな順です。多香だねこれ」

絵理子「絵理でしょー」

多香子「まあ一応」

仁 絵「それはさー、周りのイメージじゃない?」

多香子「周りから見れば。そう。絵理ちゃーん、寛ちゃーん、仁絵ちゃーん、多香子の順です。
    違う、多香は早く来るって」

寛 子「いや遅い」

絵理子「来ないって」

寛 子「絶対遅い」

絵理子「絶対遅いもん」

多香子「15分前とか来る」

寛 子「だって多香、今だって遅いじゃん」

多香子「うそ。あれはいろいろあって」

仁 絵「多香ちゃんは寝坊したら頭でわかる」

多香子?「なんで?」

仁 絵「(笑)頭がボッサボッサ」

絵理子「でもなんかバカモみたいな」(?)

寛 子「顔でわかる。洗ってなさそうな顔」

絵理子「???てるしーっ」

多香子「顔はたまに洗ってないけど」

絵理子「髪の毛も洗ってないよ」

外 野「(笑)」

寛 子「お風呂も入ってないでしょー」

多香子「入ってるよ!」

絵理子「2日に1回でしょー」

寛 子?「じゃあ今日は絵理ちゃんです」

絵理子「バイバイ」

寛 子「バイバイ」

多香子「うっそ、待って、多香今日お風呂入ってきたんだけどな」

絵理子「(笑)」

寛 子「髪の毛のにおいが」

絵理子「(笑)汚いな」

 ? 「???なー」

寛 子「わかるよ」

絵理子「匂いぷんぷんしてるよー。うん・・・はい、えっとみんなは多香の犬の話をよく聞いてると

思うんですけど、えっと今日は私の犬の話をみんなに紹介したいと思います。えっと実はですね、もう

去年の7月ぐらいにあのペットショップに行って、なんかダックスフンドを買おうとか言って。ホントの

名前はミニチュアロングダックスフンドって言って。それでですねあの行ったんですよペットショップに。

そしたら5匹ぐらいそのダックスフンドが居て、あのー、みんな見てて。私が、あ、この子かわいいねー

って言った時に店員さんが、その子は可愛くないって言って。全然すすめなかったんですよ。でもなんか

すごい私に対してすごい元気で、なんか絶対なついてくれると思ったんですよ。で、その、結局、

あのやっぱり可愛くないからって言って安くしてもらったんですよ(笑) それでそれでですね、あの

その子はドイツ生まれなんですよ。それでなんか名前はエッカだったんですよ、エッカで。それで、でも

エッカだったら私がつけた名前じゃないなって思って。だからエッグって言うなんかまあ、エッグって

言う名前にしたんですけど。エッグって言うのは卵みたいに小さくて、なんかそういう何て言うんで

しょうね、あまり意味ないんですけどエッグっていうことにして。でもエッグちゃんねホントに多香の

犬と違って可愛いんですよ〜(笑) あのー多香の犬はですね、なんて言うんでしょうね、足がすっごい

長くて暴力的なんですよ。結構襲ってくるんですよね(笑) でもエッグちゃんはそんなことなくて

ですねー、ホントに可愛くて〜。なんかちゃんとなんか躾してなくてもあのー排出物をちゃんとね、

丁寧にしてくれて。多香ちゃん今ここから見てるんですけどー、まあなんて言うんでしょうね(笑) 

エッグができはじめて(?) すごいなんか全然寂しくもなくて楽しい毎日を過ごしてます。えっと

ですね、あともうすぐでなんと沖縄のライブがあります。もうねなんて言うんでしょうね私にしては

すごいね念願の沖縄のコンサートで、もう絶対にやりたいってみんなで言ってて。だから沖縄でライブを

するとしたら絶対みんなが楽しかったとか、あと絶対泣かせます。はい。それではですね、えっとー、

次の曲はですね。あのー宇多田ヒカルさんなんですけど、宇多田ヒカルさんって言う方は、15才で。私と

同じ歳なんですよ。も、すっごい歌上手くて、なんか尊敬しちゃうアーティストなんですけど、

それじゃあ聞いてください。宇多田ヒカルさんでオートマチックです。どうぞ」

SONG「宇多田ヒカル・Automatic」

絵理子「明日寛ちゃんの番だよ? だいじょぶなの? まあミートパイ食べてるくらいだからねぇ〜、
    まあだいじょぶと思うんですけど」

寛 子「だいじょぶがんばる」

絵理子「ね〜、がんばってね〜。ね〜、では、ました」

絵・寛「(笑)」

寛 子「おい!」

絵理子「(笑)では、また明日。せーの」

絵・寛「バイバーイ」


Oubunの感想
ました〜(笑) かわいいのお、絵理〜あいかわらず〜。むひひひ、また顔がニヤニヤしちゃったよ〜。それにしても多香ちゃんの扱いが(笑) そうかそうかお風呂は2日に1回かって間に受けるなってね〜。この順番はあれでしょ、やっぱ14日に多香ちゃんが来るようにって考えてあるんだよ・・・ね。
ハットトリックはペットショップの店員さんにあげましょう。可愛くないのでお安くしときますって姿勢がいいね〜。でもエッグちゃんかわいかったけどなぁ。もっと可愛い子がいたのかなぁ。
火曜日

全 員「SPEED辞典"ゆ"の巻き」

絵理子「ゆずが来た、きゃ〜どうしよう。殴っちゃえボンオ゛ン」

全 員「ハイスピードでいこう」 

寛 子「はい、こんばんは。SPEEDの寛子です。えっとですね今日はですね。最近は、友達から

沖縄の友達から電話が来ました。えっとですね久しぶりの電話だったんですけど、沖縄にいるときすごい

仲良くて。親友? ん、まあ、子がいて。そんでその子から久しぶりに電話がきて、そんでーいろいろ

お話してて。で最近、中学の沖縄の中学のこととか様子とかを聞いた、聞いて、それでなんかいつも

一緒に遊んでた男の子とか、彼女できたよーとか、あの子はねーとか。付き合うとかめんどくさいとか

言ってるとか。なんか私が沖縄にいた頃はそういう話とか全然なくて。ただみんなでワーッて遊んで、

部活がどうのこうのとかいう話で。なんかね、友達からそういう話を聞くのがホントに不思議な感じで。

男の子とか、あの子がって、思うことがあって。なんかすごい不思議な感じ。それでその子といろいろ

お話をしてて、で、ライブの話、チケットの話が出て。で、自分の友達でなんかチケットを取るって

言って。その子もチケットを買いに行こうと思ったらしくて、で、あのチケットを買ったことがなかった

らしくて。朝の10時に発売だったから、発売か何かで。だから6時ぐらいに朝の6時ぐらいに行けば

いいかなって思ってたらしくて。そしたらあのー、その、その子の友達は前の日の夕方の6時から並んで

やっと取れたとか言ってて。それはあの沖縄のコンベンションセンターでやる1月14、15。

もう明後日かな? のチケットなんですけど。あとなんか小さい子とか並んでると割り込みされたり

とかすごいなんか取り辛かったらしくて。なんかそんなにSPEEDってみんなが見に行こうって思ってくれ

てるんだなって思った時にすごいなんか感激でしたね。なんかすごい。あとは、だからそのー、その女の

子には取れなかったからチケットを私から特別に、内緒なんですけど(笑) あげたんですけど。

友達にね、ふた、あ、2枚ぐらい。ちょっとなんですけどあげて。で、見に来るの楽しみにしてたんで

すけど。私もすごい沖縄のライブ、すごいなんかね、なんだろ、はじめは沖縄のライブ、すごいすごい

ホントにもう絶対にって言う程は思ってなかったんだけど。でもなんかなんだろうなんかやっぱり、

そのやるって決まって、近か、日にちが近づく、近づいてくるとすごい楽しみになってきて。で、

なんか今、みんなで考えているのは、あのー会場で親戚とか友達を見つけたら名前をよんじゃったり、

ステージに上げちゃったりー、あと方言でしゃべっちゃったりー。あのー、全国ツアーでやりたくても

出来なかったこと? ステージに上げるとか、みんなの所に行くとか、ことを沖縄なら出来ちゃうん

じゃないかなってみんなで話てて、そういうことをやろうと思って今、もう明後日だからね。いろいろ

考えてます。きっと東京から見に行く人もいたりするんじゃないかなと思うんですけど、また全国

ツアーとは違う、なんかちょっとアットホームな感じのライブが見れると思います。楽しみにしてて

ください。えっと今日はですね、最近、グローブさんの新しいアルバム、リレイションをよくずっと

コンポに入れて聞いてるんですけど。すごいなんかその中のですね、あのコールズフロムザパブリック

って曲があるんですけど。すごいマークさんの、マークさんが主に歌ってるんですけど、なんか雰囲気が

良くてですね、聞いてるとなんかポーッとしちゃうんですけどね。それを今日はみなさんに聞いてもらい

たいと思います。えとー、グローブのアルバム、リレイションの中からコールズフロムザパブリック」

SONG「globe・Calls from the public」

仁 絵「んー良かったよ」

寛 子「うそ(笑) 聞いてた? ホントに」

仁 絵「聞いてたホント」

寛 子「仁絵ちゃんの姿見えなかったよ」

仁 絵「あっちいた」(?)

仁 絵「仁絵は半分入ってたドアの中から」

寛 子「(笑)」

仁 絵「わかる? みんなは全部外だったけど、仁絵は半分」

寛 子「わかった」

仁 絵「入ってたから」

寛 子「わかったありがと」

仁 絵「良かったよ」

寛 子「明日、仁絵ちゃんの番だね」

仁 絵「明日ね、まあねいろいろがんばるわ」

寛 子「がんばって」

仁 絵「はい」

寛 子「はい、ではまた明日」

仁・寛「せーのバイバーイ」


Oubunの感想
寛ちゃん内緒じゃないじゃんバラしてるよ(笑) でもねぇ、やってる本人たちが呼びたい人を呼べないのはおかしいもんね。内緒じゃなくていいと思うよ、うん(笑) でもなぁ、自由なことどこまで出来るかなぁ、なんか社長がいちゃもんつけそうだなぁ、沖縄に関してはなるべく放任してて欲しいですな。あ、これがアップする時はもう終わってんだ。
ハットトリックは、前日の6時から並んだ寛ちゃんの友達の友達にあげましょう。がんばったねぇ。
水曜日

全 員「SPEED辞典"ゆ"の巻き」

多香子「雪だるま、窓から見えてる恐いから寝よっと」

全 員「ハイスピードでいこう」

仁 絵「ヘーイヨーワッツアープ、みんな元気ですかー。仁絵の時間が来ましたー。やってまいりました。

今日はなんとまず始めにビックニュースがあります。なんとこのあいだ、じゃないんだけど、去年来てくれ

ました、あのスピーチが、あのなんかねホームページでSPEEDに、SPEEDの話をしたらしく。なんか

その話が、世界中の人がスピーチ宛にこのスピーチのホームページわーって騒いで、スピーチが、お、

SPEEDってそんなにすごい人なんだって言って感謝のメッセージのセンキューのテープが来ました。

SPEEDに。すごいですよ。あの世界に有名なスピーチさんが。じゃあさっそくそれを聞きましょう」

スピーチ「ぺらぺ〜ら〜〜」(うはは、ごめん)

仁 絵「(笑) どうしよ、すごーい。ピース、アイラブ、スピーチ、イエーイ。納得です。みなさんも

わかりましたか? ああ、わかんないですか(笑) 仁絵もねなんかすごいスラング語がいっぱい入ってて

なんかわかんないですね。スピーチさんはなんか何でも歌に聞こえますね、やっぱノリが違います。だから

私もよく歌な歌みたいなんでよくわかんないで、日本語のやつがあるんでそれで、説明してもらいます。

どうぞ」

スピーチ「SPEEDのみんな元気かーい。僕とナディラは今アトランタにいるよー。みんなホントに
     ありがとう。日本で一緒に話することができてとっても楽しかったよ。愛してるよ。
     今度みんなのために歌詞を書くからねー」

仁 絵「あ、いいですねー。なんと歌詞まで書いてくれるなんて。すごいなんていうのかな、SPEEDしあ

わせですね〜。つくづく思います。実はね大物といえばこないだ私も会ったんですよー、みなさんもわかり

ますよ。あの日本で有名なユーミンさん、知ってますか? 松任谷由美さんにこないだラジオでご一緒に、

あの私がゲストで遊びに行ってお話したんですよユーミンさんと。すごいなんかユーミンさんてね、なんて

いうのすごい有名な人じゃないですか。だけど全然気取らなくて、なんかすごいなんか普通に? いつでも

普通で、しかもなんかすごいおしゃれで。話の内容はなんかファッションの話や音楽の話や、なんかそうい

う話したんですよ。でー、なんかユーミンさんはなんかすごいなって思いましたね。まず私が1番すごい

なっと思うのは、私もなんか全然はじめてで、ホントにはじめての人なんですよ。だのにそれをなんかス

ムーズに、普通はそういうはじめての人、話が全然ないじゃないですか。だけど普通にスムーズに話題も

ユーミンさんがなんかいろいろして、もらって、いろいろお世話になりました。すごい緊張しましたね、

あれは。でもすごいユーミンさんも毎週土曜日1人でしてるんですよ、ラジオを。偉いなーなんて思いま

したね。私もね1人でやるんだけどまだまだダメですね、もっと勉強不足です。だから練習したいです。

ユーミンさんみたいにもっと、ユーミンさんてなんか1つ、お話する場合ね人の目を見るんですよずっと。

そういうのすごいいいなって思って。私は見てるんだけど少しオドオドしてましたね。だから見れるように

なんか、なんかそういう見れる人は自分に自信があって、自分の生きる人生になんかすごいなんか自信が

ある人じゃないですか。だから私もそういう人にね憧れます。なりたいですね。ありがとうございました。

では最近私が風呂の中で流してる音楽を(笑) かけます。音がいいんです、すごく。あのー、

ニッシーエリオットでアーンドソックイッツチューミーフューチャリングザバースデー」

SONG「ニッシーエリオット・アーンドソックイッツチューミーフューチャリングザバースデー」
   (まったくわかりませ〜ん)

仁 絵「聞いてた?」

多香子「聞いてたよ、ちゃんと。スピーチかっこいいね〜」

仁 絵「???いいのにね」

多香子「ピ〜〜〜ス」

仁 絵「ピ〜〜〜ス、ヨー、多香ちゃーん」

多香子「ワーワッツアープ、仁絵〜」

仁 絵「ワッツアープ」

多香子「ワッツアガーイ」

仁 絵「ガーイじゃないよガールだよ(笑)」

多香子「ガ〜ァ」

仁 絵「明日は、多香ちゃんがお誕生日に」

多香子「ハ〜ピバ〜スデ〜、トゥ〜ユ〜」(歌・裏声ばりばり)

仁 絵「1人でしゃべるんですけど。だいじょぶですか? いや、もう16?」

多香子「早いな〜」

仁 絵「やばいね、私たちちょっとやばくない?」

多香子「そう、乱れ毛が」

仁 絵「(笑) 髪の毛がですね」

多香子「そう16才だね。」

仁 絵「16才のじゃあ意気込みをね、明日どうぞおしゃべりして」

多香子「語りますね、はい」

仁 絵「くださーい。ではまた明日、せーの」

仁・多「バイバーイ」


Oubunの感想
17、16コンビ〜、ヤバイって〜・・・寛ちゃん14・・・なかなかこの差はでかい(笑)
仁絵ちゃんユーミンさんのとこに行った話しましたねぇ。いったいどれくらいの人があの放送を聞けたのかなぁ、事前に情報少なかったからねぇ。今回初めて知ってくやしい思いをした人たちもいるんじゃないかな、仁絵ちゃん罪作り〜。
ハットトリックは、スピーチさんにしましょう。いわゆる社交辞令ではなくホントに歌詞を書いて欲しいという願いをこめて(笑)
木曜日

全 員「SPEED辞典"ゆ"の巻き」

仁 絵「ユーアボーイ、アイムガール、ババイズチョップ」

全 員「ハイスピードでいこう」

多香子「こんばんは、上原多香子です。今日はなんと私の16才のお誕生日なんですけどね。なんか早いな〜

16才は。てゆーかー私の誕生日の思い出はですね、私たち結構なんか大人ぶってて、大人ぶってるてゆーか

なんか結構考え方がマセてて、小学校、あ、中学校1年生とか寛子とかもまだ小学校5年生だったんだけど

その時に、ある提案をしてですね、私たち友達の中で。もし私の誕生日だったら、私がカラオケ誘って、

カラオケの1室を個室をなんか予約して全部お金を全部私が払って、なんか呼んで、そのかわりその人たち

はみんな、なんかあのプレゼントをもってくるみたいなやつで。そういう毎回やってたんですよ。で、です

ね、私が最初にそれ言いだして。私から始まって、最初カラオケなって。次に誰かまたやった時にカラオ

ケで。で、いろいろなとこやったんですけどやる場所がなくなって。私、ボーリングやったんですよ。ボー

リングかな? てゆーかボーリングすっごい高いじゃないですか。私、すっごい赤字になっちゃって。でな

んかそういうご飯とかも全部出したりとかして、その時私にとっては1000円がすごい高くて、なんか1人

ずつの1000円のご飯出してたら6人とかな、あ、9人近いともう1万とかなるじゃないですか。そういう

のなんかやってたんですけど。なんか、すごいですねー楽しかったですね。あー私ももう16才なんです

けど。みんなには反対されてるんですけど実は私ねー、バイクの免許が欲しいんです、よ。でもね(笑)

絶対ダメって言われてて、ホントにダメとか言われて。なんかでもやっぱね、バイク乗ってるとー、なんか

いいかなーとかって思ったりしてるんですけど。なんかでも免許取るだけだったら取りたいとかいってん

だけど、そしたら、車取るときに一緒についてくるからその時にしなさいとか言って。それまで待てな

いって(笑) てゆーかそしたらやっぱ乗ることになるんですけどね。乗りたいなぁって思って。

今年の、今年ってゆーか16才のバースデーは、んーなんかやっぱ、大人だからー、うん。まあ夜までみん

なで遊びたいです。あと、友達にはね、私もやったんですけど12時の電話を待ってます。それではここで

私のすごい好きな曲をかけたいと思います。っとーこの曲はですね、っとーこの曲を聞くと私が中学校の

時のことがすごい甦ってきて。私がすごい東京で辛かった時に、この曲を聞いてなんか沖縄の時の生活が

すごい楽しくて、学校、小学校の時の。なんか聞いてたらすごい涙が出て。はじめて曲聞いてなんか涙が

出たって曲です。聞いてくださいジュディーアンドマリーで、小さな頃から」

SONG「JUDY & MARY・小さな頃から」

仁・絵「ハーピバースデートゥーユー、ハーピバースデートゥーユー、ハーピバースデーディア
    多香ちゃーん、ハーピバースデートゥーユー」(やる気なく)

絵理子「いぇーい」

仁 絵「いぇいいぇーい」

多香子「ねー、待って、それがSPEED?」

外 野「(笑)」

絵理子「そーよ」

寛 子「今、ちょっと威張りすぎたから歌うの」

多香子「でもさ、ちょっとまって! 寛ちゃん歌ってない」

仁 絵「今、歌う前に? SPEEDらしく歌ってねて」

絵理子「そう」

寛 子「威張りモード」

多香子「違う、多香は、多香はそういうのじゃなくてわかる? あのなんていうの、
    ハーピバースデートューユーとか」(歌。ちょっとブリブリ〜)

多香子「アレンジしてよー」

絵・寛「あー」

絵理子「ゴメンねSPEED流はこうなのよ」

多香子「んーなんか」

仁 絵「でもー、16才じゃん」

絵理子「じゃあ16才の抱負は?」

多香子「抱負はですね、まあ、バイクが取れたら」

仁 絵「(笑)」

多香子「取りたいです」

仁 絵「あきらめません」

寛 子「(笑)はい、あきらめません」

絵理子「あきらめません、はーい」

多香子「ではまた来週」

全 員「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
きゃー、多香ちゃん悪いことはいわないバイクは待って〜。車の免許にしとこう、生身はやばいような気がするよ〜。しかしメインになる子が招待するってのはなんかかっこいいの〜。多香ちゃんは無計画で赤字しまくりになりそうな感じはするが(笑)
しかしホントにトコトンお祝いムードを避けるよね(笑) 仲が良い証拠だけどさ。ハットトリックは歌わなかった寛ちゃんにあげましょう。SPEEDの歌だ、タダで聞かせるわけにはいかん(笑)
あ、神様しましょうね「神様〜」「はい、神様です。今週1番偉かったのは・・・多香ちゃんです」「なんでですかー」「いや・・・神様からの誕生日プレゼントということで・・・」

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