990118 キレイな日本語にしてみよう 当番・仁絵

月曜日

全 員「SPEED辞典"よ"の巻き」

寛 子「4兆人、寛子がいたらSPEEDは4兆とんで3人」

仁 絵「せーの」

絵理子「(笑)わけわかんない」

全 員「ハイスピードでいこー」

絵理子「こんばんはー」

仁・寛「こんばんはー」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「絵理子です」

仁 絵「仁絵です」

絵理子「多香子です」

寛 子「多香ちゃんいないね」

仁 絵「今日はね、うーちゃん休みなんですよ」

絵理子「なんかちょっとなんか」

仁 絵「今週はお休みなんですよ」

寛 子「今週はお休み」

絵理子「今週だけ!?」

仁 絵「そーなんか」

寛 子「来週からは来るみたい」

仁 絵「人それぞれですから人生は、ね」

絵理子「あー」

仁 絵「そんなことよりも私たちSPEED、次のニューシングルのリリースが決まりました」

寛 子「おっ」

絵理子「いぇーい」

仁 絵「じゃあみんなで」

寛 子「(笑)」

仁 絵「せーの」

全 員「Precious Time」

仁 絵「ですね」

寛 子「はい」

絵理子「題名」

仁 絵「どういう意味かな」

絵理子「Precious Timeは大切な」

絵・寛「時間」

仁 絵「大切な時間(笑) 英語習ってんのにね」

寛 子「大切な時間ですね」

仁 絵「2月17日に出ます」

絵理子「はい」

寛 子「はい」

絵理子「すごい」

仁 絵「でもまだ今週は曲は、かけませ〜ん」

寛 子「ね」

仁 絵「ごめんなさいね」

絵理子「でもねすごいPrecious Timeも大人っぽい楽曲で、今までとはなかったようなSPEEDですね」

寛 子「はい」

仁 絵「大変でーす。さて、今週はこれにちなんでこんなことをやります。キレイな日本語にしてみよう」

 音 「チャララララララー」

寛 子「(笑)仁絵ちゃんなんか暗ーいよー」

絵理子「ねーなんで仁絵ちゃんそんなに暗いのー」

仁 絵「元気だよ、ちがう元気!」

絵理子「なんか帽子深くかぶって」

仁 絵「最近ねビバリーヒルズがね3だて」

寛 子「あっ」

仁 絵「さーん」

寛 子「寛子も見ちゃった」

絵理子「昨日、見てった」(?)

仁 絵「やってんのー」

絵理子「絵理もきのう」

仁 絵「卒業式のさ、1つみたら最後まで」

絵理子「それをー、なんかあったねー」

仁 絵「見なきゃ仁絵は気がすまないの」

寛 子「寛子も見てたね」

絵理子「だってあれすごい夜中じゃなかった?」

寛 子「でもー、あれ、あれ見ちゃうんだよね」

仁 絵「もー」

絵理子「(笑)」

仁 絵「録音します明日は」(誤字じゃないからね〜)

寛 子「はい」

仁 絵「今度の新曲でもうシングルが9枚目なんです」

寛 子「すごいね」

絵理子「あと1枚で10枚だよ」

寛 子「9枚だよ」

仁絵「でもね、SPEEDの場合はキレイな日本語は身につきません」

絵 理子「え〜、どういうこと〜っ」

寛 子「キレイな日本語身についてきたよー」

仁 絵「デビューしてもう3年なんですよ、SPEEDは、この夏で」

絵理子「何言ってんの〜」

寛 子「いや、ただしか、たたたって(笑)」

全 員「(笑)」

寛 子「確かにデビュー当時の方がもうちょっとなんか大人しくてー」

仁 絵「うん」

絵理子「純粋だった」

寛 子「かわいい感じの」

仁 絵「でもねーだんだん大人になるにつれね」

絵理子「乱れてるね」

仁 絵「必要なんですよ。敬語は」

絵理子「うー、わかるわかる」

寛 子「はい」

仁 絵「そこで私たちが今まで出した曲の歌詞をものすごく丁寧なキレイな日本語に直します」

寛 子「(笑)しなくていいんじゃないかなー、歌詞は」

仁 絵「したいと思います」

絵理子「それってどーするのよ」

仁 絵「は?」

絵理子「??してどーするの」

仁 絵「して、みんなで考え直すの」

絵理子「(笑)」

仁 絵「ああ、そういう日本語もあったなとか」

寛 子「あー」

仁 絵「丁寧語、謙譲語、尊敬語の3つだけを使いますね」

絵理子「はい」

仁 絵「だいじょぶですか?」

絵理子「がんばりまーす」

寛 子「まずやってみよー」

仁 絵「では」

寛 子「できるかなーっ」

仁 絵「今日の課題はSTEADYです」

寛 子?「(苦笑)」

仁 絵「まずは下の歌詞をみんなで読みましょう。せーの」

全 員「逢いたくてたまらない 想い出すだけで胸がギュッとなる やさしいあつかいじゃ物足りないよ
    あの子にしてるみたいに キツく抱いて欲しい」

寛 子「おぉ〜」

全 員「あー 街に飛び込めば いつもの仲間と騒げるけど 変わりはじめてる私を誰も知らない
    きっと てんてんてん」

仁 絵「それをみんなで直すんですよ話あって」

絵理子「どうする?」

寛 子「(なんか歌ってる)」

絵理子「逢いたくて・・・何?」

寛 子「お逢いしたくて」

仁 絵「お逢いしたくて」

絵理子「書こう。はい、お逢いしたくて」

寛 子「たまりませぬ(笑)」

絵理子「お、あ、い、し、た」

仁 絵「なんでせぬになるの(笑)」

絵理子「く、て、たま、たまりません」

仁 絵「たまりまー」

寛 子「せぬ」

絵理子「たまりませぬ」

寛 子「やさしい」

絵・寛「扱い」

寛 子「だけじゃ」

絵理子「あ、ちがうやっぱ」

寛 子「(笑)」

仁 絵?「ちがーう、全然ちがう」

絵理子「やさしい扱いでは」

寛 子「あ、では」

仁 絵「やさしい扱い」

全 員「では」

寛 子「わたくしを」

絵理子「わたくしを」

寛 子「誰も」

仁 絵「知り、知りません」

絵理子「知りま」

仁 絵「知らません」

寛 子「知りま」

絵理子「知りま」

寛 子「(笑)知らません」

絵理子「きっとは何?」

仁 絵「それ、そのままじゃないの?」

寛 子「たぶん(笑) ちがう、きっとです」

仁 絵「おきっと、おきっと」

寛 子「おきっと(笑)」

絵理子「おきっと〜(笑)」(STEADY)

仁 絵「じゃあみんなで読んでみましょう」

全 員「せーの、お逢いしたくてたまりませぬ 思い出すだけでお胸がギュッとなりまする 
    やさしいあつかいでは」

絵理子「待って待って、やさしいお扱いじゃない?・・・いやいやいや」

仁 絵「(何か言ったと思うんだけど)」

全 員「やさしいあつかいでは物足りません。あの子にしているみたいにキツく抱いて欲しいです 
    あー街に飛び込めば」

絵理子「ね、この飛び込めばがなんかさ」

仁 絵「いやだいじょぶなんだよ絵理ちゃん」

絵理子「いいの?」

寛 子「あー街にー」

絵理子「飛び込ん・・・れば。ま、いい」

仁 絵「いやだいじょぶだいじょぶ」

寛 子「飛び込めば」

絵理子「いつもの」

全 員「お仲間と騒げますけど 変わりはじめてます」

絵理子「わたくしを誰も知りません」

仁 絵「おきっと」

寛 子「(笑)」

絵理子「おきっと」

仁 絵「じゃあさ実際さ、あのーちゃんとした日本語があります」

寛 子「なんで〜、これもちゃんとしてるよー」

仁 絵「(笑)ちがーう」

絵理子「もっと」

仁 絵「これはあやふやなんですけど。では、これであってるのか正解をみんなで聞きましょう」

仁・絵「どうぞ」

女の人「お逢いしたくてたまりません 思い出すだけで胸がギュッとなります おやさしいお扱いでは
    物足りのうございます あの方になさっているようにキツク抱いていただきとうございます」

仁 絵「いただきとーは」

絵理子「江戸時代だよこれ」

女の人「ああ 街に飛び込みますれば いつものお仲間と騒げますが 変わりはじめております 
    わたくしをどなたもご存じないようです おそらく」

寛 子「ちょっと待ってー」

仁 絵「ご存じ、歌詞が変わってる」

寛 子「ちょっと待って、ちょっと待って」

絵理子「これ歌詞変わってるじゃん、めちゃめちゃ」

寛 子「これね、歌詞変わってるよ。だったらね、とーとか使うんだったらね、たまりませぬも
    いいじゃない」

絵理子「ちゃう、とーとかそういうなんかさー」

寛 子「ちょっと違う、まって」

絵理子「すごいさ江戸時代とか昔、平安時代とかにさ使ってたような言葉じゃない?」

寛 子「何って言ったんだっけ? わたくしは誰も」

仁 絵「ご存じ」

寛 子「ご存じなさいません」

仁 絵「存じ」

絵理子「ねえ、待って待って、いいのかな」

寛 子「存じません?」

仁 絵「これさー」

絵理子「変わりはじめてる」(STEADY)

仁 絵「かわってる」

絵理子「ダメだよ」

寛 子「伊秩さんに申し訳ないじゃないですかこれは」

仁 絵「これはね、売れませんねハッキリ言って」

全 員「(笑)」

仁 絵「どうでしたかみなさん、今日の勉強は」

絵理子「でも勉強になりますね」

仁 絵「はい、ではまた明日。せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
おしいなーっ、こういう言葉遊びの時に多香ちゃんがお休みなのは惜しい〜。
はい、しかしめちゃくちゃな企画(笑) どうせなら歌って欲しかったとか言ったりなんかしたりして。絵理ちゃん江戸時代って・・・。寛ちゃんも「せぬ」は違うだろ「せぬ」は(笑)
ハットトリックは見事なシメをしてくれた仁絵ちゃんですね。うん、こんな歌詞じゃ売れないさ〜。
火曜日

全 員「SPEED辞典"よ"の巻き」

絵理子「羊羹を朝から1本、Wake Me Up!」

全 員「せーの、ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんは」

仁 絵「今週はうーちゃんがお休みでーす」

絵理子「はい」

仁 絵「理由は」

絵理子「なに?」

仁 絵「理由は・・・1人で」

寛 子「ちょっと待って(笑)」

絵理子「はいはいはい」

仁 絵「(笑)」

寛 子「ちょっと待って、元気に」

仁 絵「あ、理由は」

寛 子「うん」

仁 絵「何だろうね、わかんないですね」

寛 子「うん、いいよほっとこう」

仁 絵「年頃ですから」

絵理子「はい」

寛 子「(笑)年頃ですから」

仁 絵「ではさて、それはそれで今週は丁寧でキレイな日本語になおそーということで、
    私たちの曲の歌詞を直します」

寛 子「はい」

仁 絵「丁寧語、謙譲語を上手く使いながら今日も直しまーす」

絵・寛「はーーーーい」

仁 絵「今日の課題はナマイキ」

寛 子「ナマイキって」

絵理子「かなりヤバイね」(歌)

寛 子「ナマイキって言葉自体キレイじゃないんだよね、もうね」

絵理子「おナマイキでござい・・・」

仁 絵「ナマイキ違うんじゃない何かあるんじゃない」

寛 子「ナマイキもっと違う言い方あるよ、絶対あるよ、絶対あるね」

仁 絵「はい、ではもとの」

寛 子「(笑)」

仁 絵「(笑)歌詞を紹介しましょう。せーの」

全 員「あのコ 最近急に大人びたって言われる 地元のコンビニでバッタリ会った子にも言われた 
    恋の魔力は絶大なんだね フレグランスの香りもネイルの色も 彼に出会ってすっかり変わった 
    知るたび夢中になってゆく」(絵理だけ最後「なーってゆくー」って歌)

絵理子「かなりヤバイね、あれ?」(歌)

仁 絵「はい、そこまででしたー」

絵理子「はい、そこです」

仁 絵「続いては進んでいきませーん」

絵理子「あのコ最近急に大人びたーっ、なんだとー」

寛 子「あの、あのコ」

仁 絵「あのコ」

絵理子「あのムスメ、あ、あのコでいいんだ普通に。さっき、あのコだった」

寛 子「あのこー」

絵理子「あのお嬢ちゃん」

寛 子「なんでお嬢ちゃん」

絵理子「(笑)」

寛 子「あのコで良いって言ったじゃん」

絵理子「あのコ」

仁 絵「でも、お嬢さんでもいいんじゃない?」

寛 子「あの、あの」

仁 絵「だいじょぶだよ、お嬢さんね」

絵理子「あのお嬢さんでいいよ」

寛 子「あのお嬢さん」

絵理子「もう変えようよ」

寛 子「あのお嬢さん」

絵理子「ゴメンね伊秩さん変えて。コンビニってお店?」

寛 子「て、い、わ、れ、て、ま、す」

絵理子「コンビニはコンビニでいいんだと思う」

寛 子「地元のスーパー(笑) ちがう」

仁 絵「商店街」

仁・絵「(笑)」

寛 子「スーパーじゃん」

絵理子「地元」

寛 子「売店! 売店」

絵理子「売店で」

寛 子「売店もキレイな言葉じゃないか」

絵理子「いいよ」

寛 子「お店」

絵理子「お店」

仁 絵「あのなんか」

寛 子「地元のお店だよ」

絵理子「お店で、バッタリって何て言うの? あっ」

寛 子「突然!」

絵理子「突然」

寛 子「突然」

絵理子「突然会った」

仁 絵「お嬢さん」

寛 子「お会いした子にも」

仁 絵「お会いした子にも」

絵理子「お、あ、い、し、た、子、に、も」

寛 子「直すのかな?」

仁 絵「いや名前だからさー」

寛 子「いいのかな」

仁 絵「だいじょぶだいじょぶ」

絵理子「フレグランスのお香りも」

仁・寛「お香りも」

絵理子「ネイルの、あ、ネイルはダメなんじゃない? あ、いいのかなこれで」

寛 子「爪」

仁 絵「爪の」

寛 子「爪の」

絵理子「あ、爪の色も」

寛 子「お色も」

絵理子「お色も」

絵・寛「彼に」

寛 子「彼、彼ちがう」

絵理子「彼は」

寛 子「あなたに出会って」

絵理子「いや違うね」

仁 絵「ヒー(he)に出会って」

寛 子「なんで急にヒーなの(笑)」

絵理子「なんで英語」

仁 絵「(笑)」

絵理子「彼に、いいや。彼に出会いまして」

寛 子「ああん?」

仁 絵「これって」

絵理子「出会いまして」

仁 絵「ラジオの前のみんなだいじょぶかな」

寛 子「(笑)」

絵理子「出会い」

仁 絵「わかるかな、仁絵すごい心配だけど」

寛 子「彼に」

仁 絵「みんなも一緒に直してみようね(笑)」

寛 子「出会って」

絵理子「出会って、出会いましてじゃない? すっかりお変わりになりました」

寛 子「お変わりになった、お変わりになりました。存じるたび」

絵理子「夢中にー」

寛 子「あーれけど、存じるたび」(?)

仁 絵「なりまする」

絵理子「んー、夢中に」

寛 子「なっていきます」

絵理子「なって」

仁 絵「いきます」

寛 子「なっていくだから」

絵理子「なっていきました」

絵・寛「なっていきます」

寛 子「いきーます。これ時間かかるねー」

絵理子「できたー」

仁 絵「はーい、はい、いきます」

絵理子「なんでこんな頭使わなきゃいけないんだー」

仁 絵「早めにいこうね、ラジオは短い」

寛 子「あのお嬢さん最近急に大人びました、てーじゃないんじゃない? と」

絵理子「あ、とーだね」

寛 子「と、と」

全 員「言われます」

寛 子「言われてます」

絵理子「おじ、あ、地元」

寛 子「地元がちがう」

絵理子「なんか違うよね」

寛 子「ふるさとの(笑)」

絵理子「故郷」

寛 子「故郷(笑)」

絵理子「故郷ですやっぱり」

仁 絵「やっぱりななんか」(?)

絵理子「故郷」

寛 子「(笑)」

絵理子「故郷のお店で」

絵・寛「突然お会いした子にも言われました 恋の魔力は絶大」

絵理子「絶大はいいのかな、絶大なんですね」

寛 子「絶大って何?」

絵理子「絶大って」

寛 子「大きい?」

絵理子「大きい」

寛 子「大きすぎる? すごい大きい。恋の魔力はとてつもなく(笑)」

絵理子「大きいんですね」

寛 子「大きいんですね(笑)」

絵・寛「フレグランスのお香りも 爪のお色も 彼に出会いまして すっかりお変わりになりました」

絵理子「存じるたび」

寛 子「夢中、あ」

絵・寛「夢中になっていきます」

絵理子「かなりヤバイね〜」(歌)

寛 子「はぁ〜」

仁 絵「だいじょぶ? それじゃOKですか?」

寛 子「OK〜!」

仁 絵「じゃあ」

絵理子「はい」

寛 子「ちゃんとあってる」

仁 絵「答えを聞きましょうどうぞ」

絵理子「どっぞー(笑)」

女の人「あの娘さん近頃急に大人っぽくなられましたね とおっしゃって下さいました」

絵理子「おっしゃって」

女の人「わたくしの住んでおります地域のコンビニエンスストアで突然お会いした」

絵理子「だいぶ違うじゃん」

女の人「娘さんもおっしゃいました 恋の魔力は非常に大きいものでございますね フレグランスの香りも
    ネイルの色も あの方に会わせていただいて大変 変わりました あの方を存じ上げるたびに
    非常に好ましく思うようになっていくのでございます」

寛 子「全然ちがーーーーーーーう!」

絵理子「なにこんな長いの」

仁 絵「どうですか」

寛 子「寛子はこれを許さない」

仁 絵「2日目の勉強」

寛 子「これ勉強じゃないよーお」

絵理子「ね、なーんか」

仁 絵「国語の勉強になってるよ」

寛 子「いや、なってるけどー」

絵理子「でもねー、やっぱ若い子は、ね(笑)」

仁 絵「のびのびとね」

絵理子「のびのびといきましょーよ!」

仁 絵「???いきたいものですね。はい、あと2月の17日に出る私たちの新曲なんですよ」

絵理子「はい」

寛 子「はい」

絵理子「タイトルは」

寛 子「せー」

絵理子「あ?」

全 員「せーの、Precious Time」

絵理子「大切な時間です」

仁 絵「大切な時間ね、いいですね」

絵理子「友達にもみんなにね、ね、Precious Timeらしいよーって」

仁 絵「言っててください。ではまた明日せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
こういう言葉遣いをする人が今いったいどれくらいいるんだろう・・・。解答を読むとこね、たぶん仁絵ちゃんさぼってたように聞こえたんだよ。もしかしたら読んでるかもしれないけど。そして絵理ちゃんはやっぱり歌うんだよね〜。
ハットトリックは寛ちゃんです。言葉の魔術師(笑) なーんてね〜。自信満々に間違ってるところがかわいいっ。コンビニをスーパーにしちゃ・・・それは別物だって。
水曜日

全 員「SPEED辞典"よ"の巻き」

仁 絵「読まないで、私の大事な髪型日記」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんは」

仁 絵「多香ちゃんはいません、はいさて今週は(笑) かわいそう」

外 野「(笑)」

仁 絵「ほんとはね、存在大きいんですよー」

絵理子「ねー」

寛 子「そうですね、だけど見てー。こんなに、アーッ」

仁 絵「かわいそーに、椅子がまわってます」

寛 子「(笑)」

絵理子「あ〜」

仁 絵「はいさて今週は丁寧でキレイな日本語になおそー」

絵理子「いぇーい」

寛 子「なおそー」

仁 絵「最近私たちの日本語が乱れてますねーっ、寛ちゃん」

寛 子「え? (笑)」

仁 絵「(笑)ちゃんとした日本語を覚えよう」

寛 子「私?」

仁 絵「という企画です」

絵理子「ねえ日本語じゃなくて英語覚えたいなーなんてね」

仁 絵「しゃべれるかな」

絵理子「(笑)」

仁 絵「どうしてって言われそう」(?)

絵理子「(笑)」

仁 絵「でもね、すごい日本語む、大変です。難しいね」

絵理子「うん、難しい」

寛 子「難しいです」

絵理子「でも勉強なりますね」

寛 子「はい」

絵理子「いい勉強ですよ」

仁 絵「そうだね・・・みんな(笑)」

絵理子「もー」

仁 絵「かなりシーンとしたね」

絵理子「だってもー頭使うの、今から真剣になんないとさ」

寛 子「はい、やろー」

仁 絵「はいではー」

絵理子「真剣にやろう」

仁 絵「今日も私たちの曲の歌詞をキレイで丁寧な日本語にしましょう」

寛 子「はい」

仁 絵「今日の課題は、熱帯夜です」

絵理子「んダメみたいっ〜」(歌)

仁 絵「(笑)」

寛 子「はい」

絵理子「んダメみたいっ〜」(歌)

仁 絵「(笑)ではまず、元の歌詞を紹介します」

絵理子「じゃあ3人で。せーの」

全 員「ダメみたい I wanna be with you Everytime 愛を私に そばにいたい 
    I wanna dance with you 今はすごく遠すぎて涙さえ見えない もしも私が彼女だったら
    すごくいいよ とことん尽くしてあげられるのに 他のどんな子よりも」

絵理子「終わり。じゃあやりましょっか」

寛 子「ダメみたーい・・・無理みたい、ちがう(笑) もー難しい」

絵理子「ダメ、ダメみたい」

仁 絵「でございます」

絵理子「でございます?」

仁 絵「ございますっ」

寛 子「ダメみたーいで」

絵・寛「ございます I wanna be with you」

仁 絵「ございます」

外 野「(笑)」

絵理子「Everytime 愛を」

寛 子「私に」

絵理子「お、おあ、愛を、わたくしに」

仁 絵「あ、いいねわたくしに」

寛 子「くしに。おそばにいたい、違う(笑)」

絵理子「おそばにいたいでございます」

仁 絵「いいよ、おそばで」

絵理子「おそばにいたいでございます」

仁 絵「ございます」

絵理子「いたいで」

寛 子「ございます」

絵理子「I wanna dance with you」

寛 子「今は」

仁 絵「すごく」

寛 子「今、今は」

絵理子「今は、すごく遠すぎているので」

寛 子「すごく、大変」

絵理子「大変、遠すぎているので、いる、遠すぎて」

仁・絵「おりますので」

絵理子「だね」

寛 子「とーございます(笑) もーわかんない」

絵理子「今は涙さえ、お涙さえ(笑) お涙さえ」

仁 絵「見えません」

絵理子「見えません」

寛 子「見えません」

絵理子「もし、もしもって何だ」

仁 絵「もしもチャチャーチャチャー」(歌)

外 野「(笑)」

絵理子「私は何?」

仁・寛「わたくしが」

絵理子「わたくしだね」

寛 子「わたくしが」

絵理子「彼女、彼女だ、彼女は」

寛 子「妻じゃないー(笑)」

絵理子「妻は???」

仁 絵「彼女はそのままでもいいんじゃない?」

絵理子「いいよね」

仁 絵「わたくしがだから」

絵理子「わたくしが彼女でしたら」

仁 絵「でしたらー」

絵理子「で、し、た、らー、す、すごく」

寛 子「大変」

絵理子「大変だね」

寛 子「よろしいですよ」

絵理子「大変」

仁 絵「大変」

絵理子「よろしい」

寛 子「よろしいです」

絵理子「よ。とことんは何だろ」

寛 子「とことんはとことんじゃない? ちがうか」

仁 絵「ちがう、だんだん」

寛 子「(笑)ちがう、意味が違ーう」

仁 絵「もっともっと」

寛 子「とことん、もっ」

仁 絵「もっともっと」

寛 子「とことんいっぱいだから」

仁 絵「いっぱいでいいんじゃない?」

寛 子「大変、ちがう、さっきから大変ばっかだ」

仁 絵「いや、もっとがいいよ。もっともっと尽くしてあげられるのに」

絵理子「いやーどうなんだろー」

寛 子「とことんって言うのは・・・あれでしょ? 深く・・・違う?」

仁 絵「ここだけはさ、じゃあ現在の言葉使おう」

絵理子「うん」

寛 子「超尽くして(笑)」

絵理子「超尽くしてあげられるのに〜っ」

寛 子「(笑)待って、とことんは」

仁 絵「超尽くして」

寛 子「もーこれ難しい、あと」

絵理子「とことんはとことんでいいよ、もう」

絵・寛「とことん」

絵理子「尽くし、尽くすってどういうのな、いっかなー」

仁・絵「尽くして」

寛 子「お尽くしになりますのに」

仁 絵「おつく、いいねー、お尽くしになりますのに」

絵理子「なりまーす」

仁 絵「のに、次。他のどんな子よりも」

寛 子「娘よりもじゃない?」

絵理子「娘よりも。他、他の、どんな、他のどんな娘 娘よりも」

寛 子「他のどんな方よりも」

仁 絵「いいねー」

絵理子「あ、でも方。方よりも」

仁 絵「だいじょぶ。方よりも」

絵理子「もういいね、もういいなんでもはい」

寛 子「方よりも」

絵理子「(笑)」

寛 子「これすんごい難しいんだよ」

仁 絵「これでさなんかあらわれない? 真面目な人は誰、とか」

外 野「(笑)」

仁 絵「真面目じゃないね。はい、では正解を聞きましょうどうぞー」

女の人「ダメなようでございます I wanna be with you Every time 愛をわたくしに」

絵理子「おっ」

女の人「おそばにいとうございます。I wanna dance with you 今は大変遠すぎてお涙さえ見えません」

仁 絵「お涙さん」

女の人「よしんば私が」

寛 子?「よしんば?」

仁 絵「よしんば?」

女の人「彼女でございましたら大変よろしいと思います どこまでも尽くしてさしあげることが
    できますのに 他のどのような娘さんよりも」

絵理子「どのー」

寛 子「けどあってるとこあったよー」

仁 絵「よかったねー」

寛 子「おめでと、でもなんかあんまうれしくな(笑)」

仁 絵「うれしくないねー」

絵理子「すごかったねなんかI wanna be with you」

絵・寛「Every time」

全 員「(笑)」

絵理子「すごい日本語でしたね」

仁 絵「どうですかー」

寛 子「終わった(笑)」

絵理子「終わったやっと終わったよー、熱帯夜」

寛 子「終わった終わった」

仁 絵「終わったねー、もー」

寛 子「でも勉強になったね」

絵理子「うん」

仁 絵「じゃあ普段でも使いますか?」

沈黙

外 野「(笑)」

仁 絵「これが2月の17日に出るPrecious Timeにいかされるのでしょう」

絵理子「んーっ」

寛 子「ん゛ーーーーー」

仁 絵「かもしれない、わかんない」

絵理子「関係ないと思うんだどね、絵理は」

仁 絵「そうですね」

寛 子「ん゛ーっ」

仁 絵「はい、ではまた明日。せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
正解のお姉さん確かに変だ〜、なんかあの部分を続けて読むと妙だ〜(笑)
絵理ちゃん一生懸命読んでいるわりに答えが出てこないねぇ。一生懸命書き込んでる姿が目に浮かぶ・・・。
ハットトリックは、仁絵ちゃん・・・SPEED辞典の髪型日記に・・・くっくっくっ。
それにしても「よしんば」なんて言葉、使ったことないな〜。
木曜日

全 員「SPEED辞典"よ"の巻き」

寛 子「よっこいしょ」

絵理子「牛を背負って」

仁 絵「自転車通学」

全 員「ハイスピードでいこー」

寛 子「おこんばんはー」

仁・絵「おこんばんはー」

仁 絵「今週は丁寧でキレイな日本語になおそー。ただし」

絵理子「なおそー」

仁 絵「1番日本語が変な人がお休みです(笑)」

寛 子「(笑)」

絵理子「(笑)」

仁 絵「でもさ、盛り上がるのにね」

絵理子「多香ちゃーん」

仁 絵「今どこにいるのー」

絵理子「聞いてるー今」

仁 絵「今、パリジェンヌになってんの」(まね?)

寛 子「んー」

仁 絵「さてそんなことで」

絵理子「帰ってくるなー(笑)」

仁 絵「では、今日も私たちの曲の歌詞を丁寧になおします」

寛 子「はい」

仁 絵「今日の課題は、みんな起きろっ、Wake Me Up!でーす」

絵理子「Wake Me Up! Wake Me Up! Wake Me Up!」(歌っぽく)

寛 子「はい」

仁 絵「では元の歌詞を紹介しましょう、読みます。せーの」

全 員「あーいきてるてー」

仁 絵「(笑)元気に読もう」

全 員「いいことばかりじゃきっと味気ないよね さあ急がなきゃ まだ眠いけど遅刻しちゃうよ 
    シャワーあびてメイクしてラズベリーのパンほおばって ダッシュでいけばいつものに間に合うよ」
   (急がなきゃあたりまで歌っぽく・間に合うよは絵理は歌)

絵理子「やろ」

寛 子「直そう」

絵理子「はい、えっと、あーは」

寛 子「あー」

仁 絵「これは」

寛 子「あー」

仁 絵「このあーに、ちょっと、なんか、あ〜っ」

寛 子「(笑)」

仁 絵「て感じがいいと思います」

絵理子「あ〜、あ、あーあ」

仁 絵「気持ちが??の」

絵理子「あ、あ〜あ」

仁 絵「あーああ、いいね」

全 員「あーああ」

絵理子「あーあ、生きてるって」

寛 子「生きて・・・」

仁 絵「おりますと」

絵理子「そうだね」

絵・寛「おりますと」

絵理子「おりますと、い」

寛 子「良い事ばかりじゃ」

絵理子「良い事ばかりじゃね・・・良い事ばかりじゃなくて」

絵・寛「良い事ばかり」

絵理子「では」

寛 子「ばかりでは」

絵理子「では。きっと、きっと何かあったよね、さっきね」

寛 子「いいよね、そのままで」

絵理子「(笑)では」

寛 子「おきっとー」

仁 絵「おきっと」

絵理子「(笑)またかいな」

仁 絵「お、でいいよ」

絵理子「いいや」

寛 子「おきっと」

絵理子「味気ないよね」

寛 子「味気ないよってなんかね」

絵理子?「ないでございますね」

寛 子「あ、そうだね」

絵理子「お味気ない」

寛 子「です」

絵理子「ですね、ですよ、ですねね」

寛 子「おー」

絵理子「さあ」

仁 絵「さあ急ぎましょうでいいよ」

絵理子「さあお急がなきゃ。おいそ、おいそがな、おいそがな」

仁 絵「急ぎましょうにしよー」

絵理子「急ぎましょう」

仁 絵「うん」

絵理子「はい」

寛 子「(笑)」

仁 絵「仁絵のも使ってっ」

絵理子「うん」

寛 子「まだ」

絵理子「お眠いけど」

寛 子「ねむー」

仁 絵「ホント眠くなってくんね」

寛 子「まだ」

仁 絵「(笑)もうさ」

寛 子「眠いー」

絵理子「眠い、眠いですけれど。ですけ、ですけれど」

寛 子「眠いですけれど」

仁 絵「遅刻しちゃいまする」

寛 子「ですけれどー」

仁 絵「(笑)」

絵理子「遅刻しちゃいますよ」

寛 子「遅れてしまい・・・」

仁 絵「あ、いいね。いいねいいねいいね」

絵理子「遅れてしまー」

寛 子「遅れてしまいまー」

仁 絵「しまいますよ」

寛 子「います」

絵理子「います。お風呂」

絵・寛「に入ってー」

絵理子「化粧してー」

寛 子「お風呂に入ってー」

仁 絵「化粧してー」

絵理子「化粧をして、ラズベリーのパンって、あのブドウのパン(笑)」

寛 子「化粧を」

絵理子?「して」

仁 絵「ブドウのパン」

寛 子「して」

仁 絵「ほおばってって、いいよね、ほおばっ」

絵理子「のパンを」

寛 子「ラズベリーのパン」

仁 絵「それいいじゃん」

寛 子「ほおばるじゃないよ。食べて」

絵理子「あ、食べまして」

寛 子「1口食べまして(笑)」

絵理子「いいよ、1口食べまして」

仁 絵「1口食べまして」

寛 子「もーーーーー」

絵理子「食べまして、で、ダッシュダッシュ」

仁 絵「お急ぎでいけば」

絵理子「お急、あ」

寛 子「全速力(笑)」

絵理子「(笑)いいよ、わかった。じゃあ全速力でいいよ、もうなんでも」

絵・寛「全速力で」

絵理子「い、あ、全速力で行け、行けば」

寛 子「速」

絵・寛「力で」

寛 子「行けばっていうのは、向かえば」

絵理子「いつものに・・・ちょっとインドネシア」

寛 子「なんかある」

絵理子「いつものに(笑)」(い、にアクセント)

寛 子「(笑)いつものって言うのはいつもの何かってことでしょ」

絵理子「うん」

寛 子「いつも乗ってるもの、なんかちがう(笑)」

絵理子「いつものに間にあ」

仁 絵「いつものに」

絵理子「まに」

寛 子「間に合いまするっ! あ、ちがうもぅ」

絵理子「間に合いまするでいい」

仁 絵「いいよ」

絵理子「もうなんでもいい、はい。じゃあ正解き、あ、正解聞く?」

仁 絵「どうぞー」

女の人「ああ 生きているということはよろしいことばかりではおそらく味気のうございますよね」

絵理子「もうやだこんなの(笑)」

女の人「さあお急ぎにならなくては 未だに眠とうございますが遅刻してしまいますよ 
    おシャワーをお浴びになって」

仁 絵「おシャワー」

絵理子「おシャワーか、お風呂じゃないの?」

女の人「おメイクなされて ラズベリーのパンをほおばられて」

絵理子「ほうばるじゃないの」

女の人「おダッシュで向かえば」

寛 子「おダッシュ!」

女の人「いつもの電車に間に合うことと思われますよ」

寛 子「これどこか矛盾してる」

外 野「(笑)」

仁 絵「どうでしたかー、今週は」

寛 子「あのね、ゴホン、頭使った」

絵理子「ん、疲れたね」

寛 子「うん、でも頑張ったよ。たぶん」

絵理子「うん、今度は違う企画にしよう」

寛 子「(笑)」

絵理子「(笑)」

仁 絵「それがーいいね、絵理ちゃん。では今週(笑) これ頑張った人っているのかな?」

寛 子「みんな頑張った頑張った」

仁 絵「じゃー」

絵理子「みんなにベルト1本ずつやろうよ。ねー」

寛 子「神様にー」

仁 絵「じゃあ神様がいるじゃん」

絵理子「そうなんです」

寛 子「神様いるよ」

絵理子「ごめーん」

仁 絵「神様呼びましょうよ」

絵理子「いるんだ」

寛 子「神様」

神 様「もしもし」

寛 子「せーの、あ違うなんで(笑) 神様」

絵理子「神様ーっ!」

寛 子「まだ呼んでないよ」

仁 絵「もう1回やらして」

寛 子「もう1回(笑)」

仁 絵「せーの」

全 員「神様〜」

神 様「はい、神様でございます」

仁 絵「誰?」

寛 子「誰でしょうか」

神 様「今週1番頑張りになられましたのは」

絵理子「なんでー」

神 様「お寛子さんでございます」

寛 子「うわーっ」

神 様「またこれかも頑張ってくださいませ」

寛 子「ピーーーーーース」

仁 絵「いいことだ」

寛 子「おー、いぇーーーーーい」

絵理子「おめでとーおめでとー」

神 様「失礼いたします」

寛 子「ガンガン集まってるー」(?)

仁 絵「寛子に乾杯」

寛 子「お、いぇぃ」

絵理子「乾杯」

寛 子「はぁ〜」

仁 絵「はい」

寛 子「でも今日(笑)」

仁 絵「どうしたの寛ちゃん、いいよ言いたい事があったら」

寛 子「もうと、とても」

絵理子「いいじゃんあと」

寛 子「お嬉しいでございます」

絵理子「だってあと1本で、なんか夢叶うんだよ」

寛 子「そーだよ!」

仁 絵「ベルト、ベルト。はい発表します。寛ちゃんは8から1アップで」

寛 子「きゅ〜っ(笑)」

仁 絵「9で。絵理ちゃんが8でそのまんまで8。うーちゃんはいないんで5で5」

寛 子「うれぴーっ」

仁 絵「仁絵は4で4です」

寛 子「うれぴうれぴ」

絵理子「あと1本だ」

寛 子「そうだよっ」

仁 絵?「そうなの?」

寛 子「何しよっかなーん。何でもいいんだっけ」

仁 絵「願い事なに? 何でもいいんだ、いいですねー」

寛 子「多香ちゃんけどどうする、かわいそうだね。参加しなかっ」

仁 絵「いやいろいろまたね、ゲームがあるんじゃないですか? 大きなゲーム」

絵理子「じゃあ何、最後とかなんかあれないの?」

仁 絵「また落ちるやつとか」

絵理子「逆転とか」

仁 絵「逆転」

寛 子「ないないないないない」

絵理子「あれしたいな」

寛 子「ないないないない」

仁 絵「はい、ではまた来週。せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
ひっどーい仁絵ちゃんひっどーい、そりゃ1番日本語が変なのは多香ちゃんさー、でも言っちゃダメじゃんって私も言ってるじゃん(笑) でもその仁絵ちゃんも可哀想な目に・・・妹チームにことごとく無視され・・・。懇願してまで答えを採用してもらうはめに。
絵理ちゃんがブツブツ言ってるのって良いねぇ。なんか勉強中とかもそんな感じみたいだと思わない? それにしても何でインドネシアが(笑)
ハットトリックは、うれぴー寛ちゃんに(笑) せっかく言葉の勉強したのに乱れまくってます〜。でもいいの、かわいいから〜。

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