990201 新曲「Precious Time」 当番・多香子
全 員「SPEED辞典"り"の巻き」
寛 子「リスボンでリスが爆発、リス、ボン!」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんはー」
寛 子「こんばんはーーーーーっ、おめでとっ」
仁 絵「はい」
多香子「っとー、SPEEDはまた前へ前へ前へ前、前、前、ままま、前・・・」
外 野「(笑)」
多香子「前向き」
仁 絵「これで、これでなんか遠く」
寛 子「もう、いや〜〜〜」
仁 絵「???なんだけど」
多香子「ちがう」
寛 子「も〜〜〜」
多香子「12月17日にですねニューシングルを」
絵理子「ね、2月17日だよ」
多香子「は?」
仁・絵「2月17日!」
多香子「今、何日て言った?」
寛 子「12月って言ったー」
多香子「あー、ゴメンゴメン」
絵理子「12月もう終わってるよ」
仁 絵「お当番さーん」
多香子「2月17日に出るニューシングルを、宇宙一早くかけますので」
外 野「いえーい」
多香子「はい。タイトルはー」
全 員「せーの、Precious Time」
沈黙
絵理子「(笑)なんか」
寛 子「(笑)お当番さん、お当番さん」
仁 絵「???しないと、あなたも???」
多香子「この曲についてほら、あーだこーだ」
仁 絵「(笑)」
絵理子「あーだこーだ」
寛 子「あーだこーだ」
絵理子「Precious Timeというのは、大切な時間」
仁 絵「貴重な時間」
絵理子「貴重な時間」
多香子「あなたとの時間」
仁 絵「という、そういう意味のね」
多香子「うん」
仁 絵「歌だよね」
寛 子「大人な曲でですねー、歌詞もね、すごいいいですね」
絵理子「歌詞もね大人から幅広い年齢の方に、すごい共感できる曲だと思います」
仁 絵「伊秩さんらしい歌ですね」
外 野「はい」
多香子「歌詞をじっくり聞いて、聞いてくださいっ」
絵理子「はい」
多香子「2月17日発売の私たちのニューシングルです」
全 員「せーのSPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
寛 子?「いえーーーーーい」
多香子「どうでした?」
絵理子「どうでしたかみなさん」
仁 絵「もう2月だよ」
多香子「そー」
仁 絵「バレンタインデーがある」
寛 子「はっ」
多香子「バレンタインデー」(歌)
全 員「キッス〜」(歌)
全 員「(笑)」
仁 絵「歌詞が(?) 古いよみんな」
全 員「(笑)」
絵理子「(笑)今、仁絵ちゃん言ってた」(?)
仁 絵「はい、進める人」
多香子「はい、またね明日からチャンピオン」
絵理子「(笑)」
多香子「ベルトを争って戦いがありますので。寛ちゃんがいつの間にか9本でいるので」
寛 子「あと1本だよっ」
多香子「なんとか止めましょっ」
仁 絵「なんかほら、うーちゃんが休んでる間に」
多香子「ぴちっ」
寛 子「あ、いたっ、痛、痛。も、も、も」
多香子「(笑)」
寛 子「もう、ばかーっ」
仁 絵「うーちゃんが休んでる間に寛ちゃんが上がったのよ」
寛 子「痛いって」
多香子「(笑)嘘だー」
寛 子「あんたもう、また旅出て、もうバイバイ。来なくていいよ」
仁 絵「もうケンカしないのっ」
多香子「絶対、旅行かなーい」
仁 絵「はい、ではまた明日。せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"り" の巻き」
絵理子「リハーサル、サルが爆発、サル、ボン」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
多香子「お風呂を沸かしても下は熱いけど上はぬるいっ、そんな季節になりました」
絵理子「(笑)うそっ」
寛 子「(笑)ちがう」
絵理子「反対、反対、反対、反対だよー(笑) 多香ちゃん」
多香子「矛盾してるよ? ね、だいじょぶ。そんな季節2月17日に私たちのニューシングル、
Precious Time〜 が出ます。そこで今週はPrecious
Timeにちなんでこんな企画です」
仁 絵「おー、いいね。ナウイね」
寛 子「ん」
仁 絵「(笑)」
多香子「Precious Time!」
音 「ドドドーン」
絵理子「意味わかんなーい」
寛 子「よくわかんない」
多香子「Precious Time、ほらみんな略してごらん」
絵理子「プレタム〜」
多香子「ちがう訳して」
絵理子「あ、訳して」
仁 絵「あ、訳して。あなたの言葉が(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)間違ってる」
多香子「ごめんごめん、まあまあまあ」
仁 絵「今日、巻かなきゃいけないんだよー」
多香子「そうそそう」
絵理子「大切な時間」
多香子「はい、そうですねー。みなさん、聞いて下さいよ、もうホントに」
絵理子「なによ(?)早くやろー」
外 野「(笑)」
多香子「時間というのは貴重ですね」
外 野「(笑)」
仁 絵「もういい」
多香子「たった10秒でも実はいろんな事が出来ます。そこで今週は10秒という時間の中でいろんな
ことがクリアできるかどうかチャレンジしていきます! いいですかー」
仁 絵「OK〜」
絵・寛「はーい」
多香子「今日は10秒でフガシを1本食べる」
寛 子「やだ」
多香子「目の前にさ、この、君、どこで買ってきたのかわからないフガシが」
寛 子「焦げてるよこれ」
絵理子「いや〜んだ〜」
多香子「あるので。今日は年長組の仁絵ちゃんから」
仁 絵「え、もうやだな〜、仁絵ねー、今日、歯医者行って麻酔うったばっかいだからさー(笑)
そういうのいけないんだよねー」
絵理子「そうだよ(笑) ひどーい」
多香子「いくよー、よーい、ドン。ちゃんちゃーん(笑)」
外 野「(笑)」
音 「ドーン」
絵理子「終わったよ」
仁 絵「んんんーん」
多香子「どどーん」
仁 絵「んんー」
絵理子「おいしい?」
仁 絵「んへふん」
絵理子「かめない」
仁 絵「おっ」
寛 子「汚いっ、仁絵ちゃん(笑) 出しやがった」
仁 絵「出して???」(?)
絵理子「だいじょうぶ?」
寛 子「出しやがった」
仁 絵「噛めないのー」
多香子「見事に失敗」
仁 絵「これは麩でしょ、噛めない」
絵理子「あ、噛めないの?」
多香子「多香もじゃあ次、多香」
寛 子「多香ちゃん。あ、巻きで巻きで」
多香子「はい、よーいいきまーす」
寛 子「よーい、スタート」
外 野「(笑)」
仁 絵「詰めてうーちゃん詰めて、うーちゃん詰めて」
外 野「(笑)」
仁 絵「うーちゃん詰めて(笑) うーちゃん眼鏡が落ちそうズルッて」
寛 子「(笑)おばーちゃんみたい、かわいいー」
仁 絵「はい、うーちゃんうーちゃん、はい、うーちゃん」
寛 子「あー、汚いよ。ダメ、今、出さないよ」
絵理子「なに? 噛めないの?」
多香子「あー、いぇ〜」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)みんな出してる」
多香子「ノドが痛ーい!」
絵理子「ねえ、このフガシやめよーよ、もー」
仁 絵「ダメだよんだ」
寛 子「ね、これどんな味?」
多香子「ふ、味しないよこれ。ちがうフガシが堅くてノドに刺さる」
寛 子「はい、絵理ちゃん」
多香子「じゃあよーい」
仁 絵「まあ、でも押し込む。自分の中で」
寛 子「よーいスタート」
仁 絵「絵理いける、もっといける」
外 野「(笑)」
多香子?「すごいすごい(笑)」
音 「パラーッ!」
仁 絵「(笑)絵理」
寛 子「あー、うける〜(笑)」
多香子「(笑)次、寛ちゃん。はい、自分で選んで」
寛 子「もう全部吐き出すかもよ」
多香子「いくよ、よーいスタート」
外 野「(笑)」
音 「ドーン」
寛 子「おいひい」
多香子「(笑)おいしいじゃないよ!」
仁 絵「何、味わってんだい」
多香子「では2月17日に出る」
仁 絵「これは何の意味が」
多香子「わからなーい」
寛 子「ゴホゴホ」
多香子「2月17日に出る私たちのニューシングルです」
全 員「せーのSPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
多香子「まあ絵理ちゃん1人しかクリアーできなかったんですけど」
仁 絵「すごい」
絵理子「気持ち悪い」
多香子「フガシはおいしいということでしめましょう」
外 野「(笑)」
多香子「はい、明日は脳ミソを使ったことにチャレンジします。ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"り"の巻き」
多香子「リリリーン、電話ですよー。電話、ボンッ」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」
仁多絵「こんばんはー」
多香子「Precious Time〜ってことで」
絵理子「いぇーい」
多香子「今週は2月17日に出る私たちのSPEEDの新曲Precious Timeにちなんだ企画です」
絵理子「はい」
多香子「10秒という時間でいったいどんなことがクリアできるかチャレンジしています」
絵理子「チャレンジチャレンジ〜」
多香子「わかってますかみなさん?」
絵理子「は〜い」
仁・寛「はーい」
多香子「OK?」
仁 絵「オーケー、ベイビー???」
多香子「10秒って言ったら日本で1番足の速い人が、100メートル走るのと同じくらい時間が早いのですよー」
絵理子「早いっ」
多香子「早い」
寛 子「んあ〜(笑)」
多香子「では今日はこれにチャレンジします」
仁 絵「仁絵もうフーフーしてんもん」(?)
多香子「10秒で4個考えつく」
寛 子「何を考えるんですか」
多香子「今から何かお題を出します」
寛 子「はい」
多香子「例えば強いものって出たら10秒以内に4個っ」
寛 子「落ちついて」
多香子「答えてください」
寛 子「はい」
多香子「たとえば、ライオン、プロレスラー、戦争とか、拳銃とか」
外 野「(笑)」
寛 子「わかった」
仁 絵「拳銃強いんだ」
絵理子?「強いもーん」
寛 子「OK、わかった」
多香子「今日はですね、年下順の寛子ちゃんから」
絵理子「がんばれー」
寛 子「いえーーすっ」
仁 絵「封筒選びましたー」
多香子「4分の1のか、確率の中から・・・可愛いもの」
寛 子「はい」
多香子「よーい、スタート」
寛 子「犬」
音 「ピポピポーン」
寛 子「ぬいぐるみ」
音 「ピポピポーン」
寛 子「赤ちゃん」
音 「ピポピポーン」
寛 子「歳をとったおばあちゃん」
音 「パンパカパーン」
絵理子「かわ、それはねだってー、だってさ、ぬいぐるみでも不細工なのあるじゃーん」
多香子「なんでー、簡単すぎー、あー、あー」
絵理子「ダメだよみんなー」
多香子「あー」
寛 子「やっぱり」
多香子「おばあちゃんでも恐いおばあちゃんいるって言うじゃーん」
寛 子「やっぱり何ていうの、頭がさえてっていうの」
絵理子「じゃあ絵理」
仁 絵「絵理ちゃんです」
絵理子「いきます。あんもぅやだ〜。やわ」
仁・絵「やわらかいもの」
多香子「スリー、トゥー、ワン、ゴーッ!」
絵理子「豆腐」
音 「ピポピポーン」
絵理子「はぶらし粉」
音 「ピポピポーン」
絵理子「あの〜、コンニャク」
音 「ピポピポーン」
絵理子「んーーーー、ウーロン茶っ」
寛 子「な(笑)」
音 「ブーッ」
寛 子「やわらかいもの」
絵理子「やわらかいもの? あれ?」
音 「ドドーン」
寛 子「だってウーロン茶やわらかくないわ」
絵理子「何もないね」
多香子「つかめないもん・・・大きいもの」
寛 子「多香ちゃん、多香ちゃんです、よーい」
多・絵「スリー、トゥー、ワン、ゴーッ」
多香子「んとー」
外 野「(笑)」
多香子「ジャイアント馬場」
音 「ブーツ」
多香子「んーと、え?」
音 「ピポピポーン」
多香子「待ってー、待ってー。いい? OK? まだOK? まだピピ言ってないよ」
仁・絵「(笑)」
多香子「んとー、あのー、自由の女神」
音 「トドーン」
外 野「(大笑)」
寛 子?「(笑)多香、もう10秒たったよ〜」
仁 絵「仁絵やりますよ」
絵理子「はい(笑)」
多香子「(笑)考えてたのに」
仁 絵「白いもの」
絵理子「はい、ワン、ツー、スリー、ゴーッ」
仁 絵「歯」
音 「ピポピポーン」
多香子「白い歯っていいなー」
寛 子「(笑)」
仁 絵「目ん球の白身」
音 「ピポピポーン」
仁 絵「(笑) あとは何だろ、鼻クソ」
寛 子「(笑)」
多香子「待って、寛子勝たせるな、寛子勝たせるなっ」
音 「ブーッ」
絵理子「ダメだよ、仁絵ちゃんがんばれ」
音 「トドーン」
絵理子「ほらもう(笑)」
仁 絵「(笑)」
絵理子「(笑)鼻クソとか言ってさ、鼻クソ白い?」
仁 絵「白い人いたよ」
外 野「(笑)」
絵理子「ティッシュとかあるじゃん」
仁 絵「あ、餅とかあったね」
寛 子「雪とか」
絵理子「あ、雪とか」
仁 絵「なんで仁絵、普通のもの思い浮かばないんだろう」
多香子「あー、寛子ちゃんだけかー」
仁 絵「(笑)自分が悪いですよ」
多香子「では、12月17日に出る私たちの新曲です」
絵理子「ねえ、2月17日」
寛 子「2月〜! もーっ」
絵理子「せーの」
多香子「2月17日に出る私たちの新曲です」
全 員「せーの、SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
多香子「寛ちゃんの優秀です」
寛 子「おっし」
多香子「ウィーザーチャンピオーン」
仁 絵「ウイーン」
絵理子「ウイーン」
寛 子「おー、いぇぃ」
多香子「明日は運を使ったチャレンジです」
絵理子「ウイーン、ウイーン」
多香子「運なら私でも、背くわ」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)わけわかんない、ちがーう」
仁 絵「(笑)言葉がちがう」
寛 子「もう、ちがーうーっ」
仁 絵「大丈夫?」
絵理子「???」(何か言ってるんだけどなー)
多香子「ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"り"の巻き」
仁 絵「リボンつけ、ピンクのドレス。仁絵、ボンッ」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子?「ごん、ばん、わ゛」(仁絵?)
外 野「(笑)」
絵理子「何、言ってんですかーっ」
仁 絵「今、宇宙人が入ってまいまりした」
多香子「10秒間にどんなことが出来るかにチャレンジしています」
外 野「おー、いぇー」
多香子「今日はこれにチャレンジしましょう。10秒で黒ヒゲ危機一髪を出す」
仁 絵「おーまいがっ」
絵理子「なんだ?」
仁 絵「ぐさぐさって」
多香子「黒ヒゲ」
絵理子「なつかしー」
多香子「黒ヒゲ君が、樽の中に入ってて、それをあのーなんだっけナイフでボンボン刺してって、
黒ヒゲが飛べばいいです」(ニセ外国人風)
絵理子「いつもの反対ですか」
仁 絵「(笑)外人ですか」
多香子「だから〜」(ニセ外国人風)
寛 子「OK〜」
多香子「ちょっと恐いですけど〜っ」(ニセ外国人風)
寛 子「OK〜」
仁 絵「ホントはー」
寛 子「多香子ちゃんからぁですぅ」(ニセ外国人風)
仁 絵「何故ですかー」
寛 子「ランクが足りませんね、グズッ」(ニセ外国人風)
仁 絵「(笑)外人さんの恐い」
多香子「黒ヒゲ、よろしく」
寛 子「それでは、いきまーす。よーい」(ニセ外国人風)
仁・寛「スタート!」
仁 絵「運だよ・・・ジャイアント馬場のせいで運がおいつかないと(?)」
多香子「ダメねー」
仁 絵「押さなきゃダメなの」
寛 子「あ、てゆーかこれちゃんとハマってないんじゃない?」
音 「ドーン」
多香子「うはー」
絵理子「(笑)」
寛 子「今のあり? なし」
絵理子「カメレオンの(?) ダメ?」
寛 子「ダメ〜」
多香子「えーっ、ぎりぎりだったー」(絵理子?)
寛 子「寛子の番でーす」
絵理子「がんばれー」
仁 絵「狙ってるよ」
多香子「よーい、スタート」
多香子「やることが、きゃぁ」
寛 子「よっしゃ」
音 「タラーッ!」
絵理子「早ーい」
寛 子「やっぱ寛子って違うよね、なんか。はい、次は絵理ちゃんの番です」
多香子「よーい、スタート」
絵理子「いにゃ、いにゃ、いにゃ、いにゃ・・・」
仁 絵「恐いわね」(?)
多香子「恐いよこれ」
音 「ドーン」
絵理子「ぶーっ!」
外 野「(笑)」
仁 絵「自分で」
絵理子「そう(笑)」
寛 子「今、変でーす。次は仁絵ちゃん、仁絵ちゃん早い(笑)」
絵理子「はいはいはいはい」
寛 子「(笑)早ーい」
絵理子「よーい、ドン」
多香子「ドン」
絵理子「仁絵ちゃん負けるな、負けるな、負けるな」
多香子「そこだ仁絵ちゃん、まさしくそこだ」
絵理子「仁絵ちゃんちゃんと刺さってない」
音 「ドーン」
絵理子「ふ゛ーーーー」
寛 子「や、寛子の勝ちだ。10枚でしょ?」
仁 絵「2つ作戦が」
絵理子「いやわかんないよ神様の頑張った結果よ〜っ」
多香子「あたしたちがんばった〜」
絵理子「あたしたちもがんばったの〜」
多香子「がんばったの」
仁 絵「(笑)」
多香子「神様〜」
絵理子「神様〜」
多香子「私だってがんばった」
寛 子「いこっ」
多香子「では2月17日に私たちのSPEEDの新曲ですよー」
全 員「せーの、SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
多香子「神様は私たちに微笑んでくれるかしら」
絵理子「せー、じゃ呼んでみよっか」
全 員「せーの、神様〜」
神 様「もしもーし」
寛 子「もしもーし」
仁 絵「ねね、何それ。もしもーしって(笑)」
絵理子「ねー」
多香子「もしもーし」
神 様「すごく迷ったんですが」
絵理子「が、だから、が、だから、が、だから!」
神 様「えー、寛子ちゃんに決定しました」
寛 子「いえーい!」
神 様「おめでとうございます」
仁 絵「そんなのひどいよー」
絵理子「ひどいよー」
寛 子「いえーーーーい」
多香子「最低〜、見栄っ張り」
絵理子「あれ? 神様?」
寛 子「(笑)切ってる」
仁 絵「プーッ、プーッがないね」
寛 子「今日、プーップーッなかったね」
絵理子「おめでとーーーーっ」
寛 子「やったーっ。てことは寛子の願いが叶うということです。あはは〜」
絵理子「何したいの」
多香子「なんだろ、何したいの?」
寛 子「寛子はね、10枚たまったらね、ベビーシッターをしたいなと」
絵理子「ねえ聞いて、思うんだけどさ。絵理のさ10枚たまった時にはさ、
みんなが幸せなったじゃん。あのー、ねっ」
寛 子「ベビーシッターの、お手伝い」
多・絵「えーーーーっ」
寛 子「(笑)」
仁 絵「寛子あれは? 北海道行って牛の出産」
寛 子「(笑)いや」
絵理子「(笑)ちょっとー」
仁 絵「(笑)ちがう、感動」
絵理子「(笑)なにがちがうの」
仁 絵「(笑)感動する」
外 野「(笑)やだー」
絵理子「北海道まで行くの?」
多香子「まあいいや、また来週ってことで」
絵理子「あ〜い、そうですね」
多香子「せーの」
全 員「バイバーイ」