990215 愛の俳句五・七・五 当番・絵理子
月曜日
全 員「SPEED辞典"れ"の巻き」
寛 子「0歳児、ネコにさらわれもう5年」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんは〜〜」
寛 子「SPEEDの寛子です」(小声)
絵理子「絵理子です」(小声)
多香子「多香子です」(小声)
仁 絵「仁絵です!」
絵理子「昨日は、バレンタインデーでしたーっ」
寛 子「おーいぇーい」
仁 絵「いぇーい、ギブチョコばんざーい」(義理チョコかな?)
絵理子「バレンタインデーはね、私たちは福岡に行ってましたねー。ね」
多香子「日曜日だったんだよね」
絵理子「そう。あぁ〜んもう、渡せなかったぁ〜なーんて言ってる人はねぇ。
ふざけんじゃねーよって感じですね」
仁 絵?「うーそー」(?)
絵理子「そこで今週は1週間、私たちSPEEDから一足遅いバレンタインデープレゼント〜。題してー」
仁 絵「やっぱあげるんだSPEEDも」
絵理子「題してー、愛の俳句、五・七・五」
音 「キィ〜、ジャジャ〜、カン、カンカンッ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「今、何? あぁ〜って何? 泣き声? 赤ちゃんの」
仁 絵「ちがう、なーんか、丸太」
絵理子「ちがう、何か滝あるじゃん、なんか」
仁 絵「丸太」
絵理子「あの〜、ブワーッて」
? 「あ〜」
多香子「なんで???じゃなかったの?」
絵理子「ししおとし、ししおとし」
寛 子「あ〜、あ〜って、でも(笑) 赤ちゃんが泣くようななんか」
多香子「あ〜、コンコンって」
仁 絵「まあどうでもいいと」
絵理子「みなさーん、みなさーんわかりますね? 俳句」
仁 絵「わかる」
多香子「わかります」
絵理子「どういう意味ですか、寛ちゃん」
寛 子「5、7、5。はい、はじめようっ」
? 「???」
絵理子「なんかよく」
多香子「俳句作ったもんね」
仁 絵「こんな感じ」
多香子「そうだよ」
仁 絵「なんとかの〜、秋の夜明けの、ちょろらら〜」
絵理子「(笑)」
多香子「見えるかなっとか(笑)」
絵理子「見えるかなOK、OK(笑)」
仁 絵「秋の夜明け、あきのよあけ」
絵理子「バレンタインデーって言ったらね、よくチョコにカードとかつけて、ね」
多香子「愛してるとか」
絵理子「プレゼントするとか、愛して」
寛 子「大好き〜とか」
絵理子「ねー」
多香子「好きやでーとか」
仁 絵「うん」
外 野「(笑)」
仁 絵「義理でごめんねとか」
全 員「(大爆笑)」
絵理子「日本人の、ね」
寛 子「ナチュラルハイだ、あは〜(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「でね、だから私たちはね俳句にねしてみましょうよ、ね。これを毎日1人ずつ筆で書いて
みなさんにプレゼントしますっ」
寛 子「おーいぇぃ」
仁 絵「みんなにそれやんの?」
絵理子「ただし、最初の5文字はもう決まってます。ずばり!」
仁 絵「はい」
多香子「愛してる」
外 野「ああぁ〜」
絵・寛「ギョエー、ギョエー」
仁 絵「みなさん録音しましたか? じゃもう1回」
絵理子「もう1回、リピート」
寛 子「ちょっ、待って、あっ、5、4、3、2、1」
仁 絵「エコーも入ってるの」
多香子「はぁいしてる〜」(エコー)
外 野「(笑)」
多香子?「いいかんじ〜」
絵理子「あとは、あの言い忘れてましたけど。毎日筆のかわりにですねいろんなものを使って
書いてもらうんで、よろしくお願いします」
多香子「来たよ来たよ」
仁 絵「来たよ来たよ」
寛 子「そこがちょっと違うんだよねー」
絵理子「筆だけじゃおもしろくないでしょー、SPEEDのラジオは」
寛 子「ホントにそう思ってる?」
絵理子「うん」
寛 子「な(笑)」
絵理子「じゃあ」
寛 子「あ、寛子ってこと?」
絵理子「じゃあね、じゃあ寛子から。年下順ですよ。じゃあ愛をこめて、誰かに向かって」
多香子「何で、何で書くかを」
寛 子「ちゃーんちゃちゃーん」
多香子「封筒で」
仁 絵「寛子がね、何で書くか」
多香子「選んでください」
寛 子「この封筒って恐怖なんだよねいつも」
仁・多「綿棒」
絵理子「え?」
仁多絵「あ、綿棒」
絵理子「いいじゃん」
仁 絵「だいじょぶ」
絵理子「あ、書きやすいんじゃない?」
仁 絵「寛ちゃんはね、案外ね」
多香子「寛ちゃんの字さ」
仁 絵「夢見る少女ですからねぇ」
絵理子「夢見る少女じゃいられない」(歌、後半多香子まざる)
仁 絵「何を書き」
絵・多「あぅ〜っ!」(歌の続き)
絵理子「だっだー、だーっ(笑)」(歌の続き)
仁 絵「ちゃんちゃーん」
絵理子「夜になるとテンションが高くなるんですよ」
寛 子「見ないでね、今、みんな・・・わかった、はい」
絵理子「はい」
寛 子「愛してる とてもおいしい エビさんゥ」(ハートって読んだけどね)
寛 子「(笑)」
仁 絵「エビにおくったってことですか」
絵・多「ゲホン、ゲホン、ゲホン」(主に多香子。咳ばらい)
仁 絵「上手になったね字が」
絵理子「ね」
寛 子「ちょっと待って」
仁 絵「昔はすごい」
寛 子「綿棒で書いたので上手って言われたら(笑) 寛子なに、綿棒より(笑) どういうこと?」
仁 絵「昔はゆがんでたじゃん」
寛 子「(笑)」
絵理子「じゃあね」
寛 子「そうだね」
絵理子「あの、じゃあ、私たちのね新曲。2月17日、あと2日後にね、発売される曲を聞いてください」
仁 絵「いいですね〜」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子「なんかエビさんのね、絵を描いてる寛ちゃんなんですけど。これはね、あのー、
抽選で1名の方にプレゼントいたしますよ」
仁 絵「1名しかあげないんだ」
絵理子「そうです」
多香子「だって1枚しかないもん」
仁 絵「そうだね」
寛 子「エビフライ」
絵理子「エビフライとか描いて、応募、応募方法は木曜日にね、発表します」
仁・多「木曜日まで聞かないと、もらえない」
多香子「っていう大人の」
仁 絵「そこが大事なんですね」
寛 子「これはラジオの」
多香子「大人の知恵」(?)
寛 子?「そう、ちょっと」
絵理子「ではね、また明日せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"れ"の巻き」
絵理子「レシーブよ、あ〜ん先輩〜ウニ投げないでぇ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
絵理子「今週はー、一足遅い」
寛 子「こんばんは〜」
絵理子「バレンタインデー」
多香子?「こんばんはこんばんはこんばんは」(寛子?)
絵理子「スペシャルー」
寛 子「わお」
絵理子「あなたー、うるさいー」(偽外国人風)
外 野「(笑)」
絵理子「愛の俳句、五七五でーす」
外 野「いえーい、おーいぇー、ひゅーひゅーひゅー」
絵理子「毎日1人ずつ、愛してるから始まる愛のこもった俳句を書いてまーす」
寛 子「こもった(笑)」(こにアクセント)
多香子「なまってる絵理ちゃん(笑)」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)愛のこもった俳句、こもった俳句」
絵理子「も〜、も〜さ〜」
寛 子「こもった俳句、こもった俳句」
絵理子「絵理ちゃん日直やめたい〜よ〜」
仁 絵「はいはいはい」
寛 子「昨日の俳句は素敵」(偽外国人風)
絵理子「昨日は寛ちゃんがね」
寛 子「そう、かなり素敵だった」
絵理子「綿棒を使って一生懸命書いてくれました」
多香子「ベビー綿棒」
絵理子「今日は私、絵理子の番でーすぅ」
仁 絵「絵理ちゃんはさてどんなーのになるのかなー」
寛 子「絵理ちゃん・・・封筒を下さい」
多香子「3分の1の確率です、3分の1」
仁 絵「じゃじゃーん、ぱんぱんぱんぱんぱかぱーん」
絵理子「太い筆」
仁 絵「太い筆ですね」
多香子「なんですか?」
寛 子「先だけつかえ」
多香子「でも絵理はね、字がきれいだから」
仁 絵「字が上手いっよ、えっ、あ、絵理(笑)」(つばが、溜まってたみたい(笑))
絵理子「だいじょぶですか〜?」
多香子「もったいなーい、これメイクのじゃない?」
絵理子「えーっ! えーっ、あ、チークのだよチークチークチーク、ブラシ〜」
多香子「チークブラァシ」
絵理子「いやぁん。これで書けっていうの〜」
寛 子「けどこれどこを使ってもいいんでしょ? 後ろで書けば?」
絵理子「じゃあ後ろで使うよ」
寛 子「ダメって(笑)」
絵理子「ダメって」
寛 子「そう言われちゃ、使うなって」
絵理子「もう???。あ〜、どうしよ〜」
多香子「早くやっちゃって」
仁 絵「あ〜線」
寛 子「いやーんいやーん」
多香子「吸収力悪いな」
寛 子「(笑)」
仁 絵「それで絵理ちゃんは本当に」
絵理子「書けないよ絶対」
仁 絵「飛び出さずに字が、書けんのか」
寛 子「綿棒でよかった」
仁 絵「まあさ、読めればいいんですよ」
寛 子「あのー」
仁 絵「よくさ」
寛 子「あのー(笑)」
仁 絵「道でさー、売られてない? 本とか」
寛 子「相田みつをのものすごいバージョンみたいな(笑)」
絵理子「愛してる」
仁 絵「あれはまあいいですね、ああいう風で、貴重で」
寛 子「(笑)なーんでどういう、待って、何言ってるかわかってる?」
仁 絵「うんわかってる」
寛 子「ホント?」
仁 絵「みんな赤いよ、お顔が」
寛 子「暑いのかな?」
多香子「すっごい暑いね」
寛 子「脱げば?」
絵理子「はい、書いた」
仁 絵「はい絵理ちゃん書いてるよー」
多香子「じゃん」
寛 子「じゃあ読んでもらいましょー」
仁 絵「よーい」
寛 子「こーこけきょ」(そう聞こえた)
仁 絵「ポポポ」(口をアーッてあけて手でパタパタってやると鳴る音)
絵理子「じゃん」
寛 子「(笑)鳴ってない」
仁 絵「(笑)」
寛 子「待って、待って(笑) もう1回、もう1回」
仁 絵「鳴らないんだもん。よーっ」
仁 絵「ポポポ」(多香子も入ってる??)
寛 子「入って」
多香子「あ、汚い口紅がついた」
仁 絵「痛ったいも〜、読んでください」
絵理子「よーし、愛してる 私の半目 かわいいゥ 絵理」
仁 絵「またハート使った」
多香子「うん」
寛 子「またハート使いやがっ、寛子の」
仁 絵「まねだ」
寛 子「???やがった、あーっ」
仁 絵「ちょっと待って、私の半目って」
外 野「(笑)」
仁 絵「その言葉に注目を」
絵理子「(笑)」
仁 絵「半目というものがどういうものか皆さんおわかりですか?」
絵理子「(笑)」
多香子「起きてるか起きてないかわからないこの微妙な」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
多香子「メンバーにしかわからないっていう」
寛 子「半目っていうのはですねー」
絵理子「寝てる顔でしょー」
仁 絵「自分で、かわいいとか言ってる(笑)」
絵理子「見たことないけどー」
寛 子「薄目、薄目っていうの?」
仁 絵「ビデオに映してみせてあげますよ」
絵理子「薄目って半目でー、結構黒目も出ててー、あの寝てるの」
多香子「そう」
絵理子「自分では見たことない」
仁 絵「よくわかんない???の」
寛 子「1回ビデオ撮ってあげる」
多香子「でもさ、こんなのさー。チョコレートの横に置くの?」
外 野「(笑)」
多香子「ねえ、みんな」
絵理子「かわいいでしょ」
仁 絵「じゃあ、うーちゃんはすごい文章になんだろうね」
絵理子「ね」
仁 絵「そういう、うーちゃん」
絵理子「そういう、うーちゃんは情熱的なのかなーっ」
寛 子「てゆーか、なんて書いてるかわかんない」
絵理子「もういいっ。もういいよ」
仁 絵「じゃあ曲にいきましょう」
絵理子「じゃあ明日いよいよ発売です。いえーい」
外 野「いえーい」
絵理子「いろんな人と一緒の発売日でーす」
外 野「いえーい」
仁 絵「がんばるぞー」
外 野「いえーい、いえーい、いえーい、いえーい(笑)」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子?「ポンポン」
寛 子「エンディング」
絵理子「エンディング、エンディング」
仁 絵「はい絵理ちゃんどうでしたー」
絵理子「えっとねー、なんて言うんだやっぱりねー、俳句は難しい。まあね今日、私が書いた愛の俳句は
もちろんプレゼントします。みなさんにね。あのー、おかしくないかもしれないですけど
応募方法は木曜日にすべて発表しますので」
仁 絵「木曜日ですよー」
絵理子「必ず毎日、毎日」
仁・絵「聞いてくださーい」
絵理子「では、また明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"れ"の巻き」
多香子「恋愛はチューで始まりチョップで終わる」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵・多?「こんばんは」
仁 絵「こんばんは」
多香子?「こんばんは」
寛 子?「こんばんは」
絵理子「愛という字は中に心があります。恋という字は下に心があります。
そう、恋はすべてしたごこから始まるんですよ(笑)」
仁 絵「ちょっと読めてないですよー」
外 野「うえーーーーーっ」
絵理子「ごめんねぇ、ごめんなさい。今週はそんな愛をこめた1週間。愛の俳句、五七五。
題して毎日1人ずつ、愛してるで始まる俳句を書いてます」
寛 子「愛してる〜」
絵理子「ただし筆ではなくていろんな物で書いてオリジナリティーを出しています」
仁 絵「はーい」
絵理子「今日は、あのー」
寛 子「たっかちゃーん」
仁 絵「たっかちゃーん」
寛 子「ちゃっかっちゃーん」
絵理子「ラブリーラブリー」
仁・絵「多香子〜、ラブリーラブリー多香子〜」
外 野「プリティープリティー多香子〜」
多香子「なんか嫌な予感」
絵理子「がんばって、心をこめて書い」
多香子「糸コンニャク」
外 野「あ〜〜〜っ」
多香子「コンニャクくさいなぁー」
仁 絵「いや、そんなのいいじゃん。仁絵がそれだよ絶対」
多香子「いや、変だと思ったんだよねー」
寛 子「それじゃあ多香ちゃんに書いてもらいましょう」
多香子「仁絵ちゃん、どう思う?」
仁 絵「素敵」
寛 子「あ、クセっ」
多香子「超クセっ」
仁 絵「でもうーちゃんは」
寛 子「糸コンニャクってこんなに太ってないよね? 普通ね?」
多香子「超クサイ、超クサイ、超クサイ、超クサイ」
絵理子「いや〜なんかミミズみたい」
寛 子「いや(笑)」
絵理子「(笑)」
寛 子「いや〜、クサイ〜」
多香子「漢字でかかなきゃいけないの?」
絵理子「何でもいい」
仁 絵「何でもいい」
寛 子「ずるいよそんなの・・・それではここの時間を使って何か」
仁 絵「うん、何か話しよう。絵理の最近の抱負」
絵理子「へっ!? 抱負ですか?」
仁 絵「(笑)」
絵理子「(笑)今さら抱負ですか、姉さん」
仁 絵「ほら受験も、ほら無事合格したことみんなに報告しないの?」
絵理子「あ、合格、しました」
仁 絵「ホントなの」
絵理子「あれ? あ、合格いたしました」
仁 絵「そう絵理ちゃん」
寛 子「おめでとーっ」
音 「ジャーーーーン!」
外 野「わっ!」
絵理子「でかい(笑)」
仁 絵「でかい、いきなり(笑)」
絵理子「こんな音楽があるなんて」
寛 子「ね、これってさー、いつでも出てくんの?」
絵理子「(笑)」
寛 子「こういう音楽って」
絵理子「じゃあ寛ちゃんがもうすぐ卒業です」
音 「ジャジャーーーーーン!」
外 野「(笑)」
寛 子「仁絵ちゃんがジャマイカ行きますー」
音 「ブーーーーッ!」
寛 子「(笑)」
仁 絵「(笑)なんじゃそれ〜」
寛 子「ブーだって」
絵理子「ブーだって」
仁 絵「それは行くなっていう」
寛 子「てゆーか、多香、そんな話してるまだ」(?)
仁 絵「そうなの、あなた出てこないの。一生懸命」
絵理子「多香ちゃんって結構さ、あのー、丁寧に書く人じゃん。何事もね」
仁 絵「案外さ部屋は汚れてるんだけど」
絵理子「神経質なんですよ結構」
仁 絵「そうだね」
絵理子「ね」
仁 絵「うん」
多香子「どこがこれ(?) 神経質もクソもないけどな」
外 野「(笑)」
多香子「コンニャクで書く(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「でもさ、よくあるじゃん。字のさ太さも気にするんですよ」
多香子「はい、できたよー」
寛 子「わかんない、これこないんだなー」(?)
仁 絵「遅かったー」
多香子「超クサイ」
寛 子「もー」
仁 絵「はい、おめでとー」
多香子「はい、行きます、できました。超クサイ」
仁 絵「飲まないでいいですよ水とか」
絵理子「じゃあ心をこめて読んでくださーい!」
多香子「はーい、じゃんっ。愛してる(笑) あなたのすべて 最高だ」
仁 絵「ほー」
絵理子「これ読めなーい!」
多香子「愛してるっていう字、あってないかもしれない」
仁 絵「じゃ、見せてちょっと」
絵理子「ホントだ、ちがーう」
多香子「逆になっちゃった」
外 野「(大爆笑)」
仁 絵「(笑)頭わる〜」
絵理子「(笑)頭悪い」
仁 絵「(笑)頭悪い」
多香子「下に心きちゃった(笑)」
仁 絵「まあいいね、下にここ(笑)」
絵理子「最初説明したでしょ〜、愛っていうのは心は中にあるって(笑)」
寛 子「中に」
仁 絵「下に心があるこんな字(笑)」
絵理子「(笑)まあね、では。ここで今日発売された私たちの新曲」
仁 絵「はーい」
絵理子「聞いてください。せーの」
全 員「SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子「んっとね、じゃあ今日は多香ちゃんが書いた。愛という字をね反対にね、心を反対に書いた
この俳句をみなさんにね、抽選で」
寛 子「ほしーよー」
絵理子「4人にプレゼントします」
寛 子「ほしーよー」
多香子「4人?」
絵理子「1人ずつってこと。寛子の俳句が欲しい方は1人、1人1人、にプレゼントします」
仁 絵「もしさ」
絵理子「じゃあ応募方法は明日聞かないとわかんないぞーっ!」
仁 絵「はい、仕組みになってまーす」
絵理子「では、また明日。せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"れ"の巻き」
仁 絵「レンシュスレバ、アンタモアフロー、バーイマイケルジャクソーン」
(練習すればあんたもアフロ)
絵理子?「ケェケナーゥ」
全 員「(笑)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」(多香子、1人デカイ声)
仁 絵「グッナイー」
絵理子「毎日私たちが愛してるから始まる俳句を」
仁 絵「愛してる」
絵理子「書いてプレゼントしてます」
寛 子「お、いぇぃ」
絵理子「ただし、筆ではありません」
多香子「あーりませーん」
仁 絵「あーりませーん」
絵理子「じゃあ、さい、最後はねー」
仁 絵「あーりませーん」
絵理子「やっぱ年上の仁絵ちゃんに書いてもらいましょう」
多香子「(笑)年上、強調してる」
絵理子「俳句」
仁 絵「年、残りです」
多香子「指」
絵理子「(笑)」
仁 絵「かっさ〜(笑)」
多香子「傘、傘あんがいいけるよー」
絵理子「あ、傘書きやすいよ」
多香子「これさよくさ、どこでも売ってるビニール傘ってやつ?」
仁 絵「なんだっけ、忘れちゃった、ちょっと思い出す」
絵理子「これ危ないから気をつけてね」
多香子「パコンとかいってさ、全部、墨こぼれたら最悪だよ」
絵理子「ダメよ、やーよ」
寛 子「(笑)恐いよ」
仁 絵「だいじょぶ、はい、なんか話してて」
寛 子「恐い」
絵理子「じゃあ多香ちゃーん」
多香子「はい、なに?」
絵理子「元気? 犬、レイちゃん」
多香子「レイちゃん元気よ」
絵理子「ホント?」
多香子「レイちゃん元気」
絵理子「じゃあPrecious Timeについて1人ずつコメント」
多香子「うんとー、今回の曲ですってねー、ダンスはヒップホップで曲調はR
& B。
ヒップホップといいまして」
寛 子「はい」
多香子「それでですねー、プロモーションビデオの撮影のロケ地は、ロサンジェルスですねー」
絵理子「んー」
多香子「でその場所もー、んー。なんていうんですか教会みたいな」
絵理子「ダウンタウンのシアター」
多香子「そう、シアター」
寛 子「ダウンタウンのシアターなの」
絵理子「ダウンターウン」
仁 絵「はい、終わりましたー」
絵理子「はい、言ってください。心をこめて、せーのっ」
仁 絵「愛してる 何度も言うよ 愛してる」
外 野「あーーーーーーーーーーっ!!」
仁 絵「最後はビシッといきました」
寛 子「(上の悲鳴が続いています、1度ひいてまたボリュームアップ)」
仁 絵「(笑)長い、長い」
絵理子「ねえ、仁絵ちゃんどうしたのよー」
仁 絵「別にー、どおってことないよー」
寛 子「あぁぁぁぁぁぁぁ〜」
仁 絵「(笑)なんでそんな、離れるんだい」
絵理子「ね、ポイントは?」
多香子「やっぱ違う、やっぱ違う」
仁 絵「ポイントは2回使ったってことかな」
寛 子「やっぱ違う」
仁 絵「考えられなかった」
外 野「(笑)」
多香子「やっぱ違う、なんか違う」
絵理子「なんか違う、なんかかわった」
寛 子「仁絵がかわった」
多香子「仁絵がかわった」
絵理子「誰に言ってるのー」
仁 絵「もうだって18だもーん」
絵理子「あ〜い〜(笑) じゃあもうPrecious Timeいくっ。せーの」
全 員「SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子「はい、仁絵ちゃんの俳句はねー私もキュンときましたね」
仁 絵「ホント?」
寛 子「私もドキッとしちゃいました」
多香子「私もドキッとしました」
絵理子「そしてこの愛の俳句が欲しいよーって人はハガキを送ってください。ただしですね、
必ず1枚のハガキに1つ、オリジナルの愛のこもった俳句を書いて送ってください。
SPEEDにね、愛のこもった俳句を書いて。書いてない人は失格ですよ」
仁 絵「みんなすごそうねでも」
絵理子「宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこう、愛の俳句係まで。
送ってください、で、聞いてくださーい」
仁 絵「はい、聞きます」
絵理子「寛ちゃんのベルトが10本たまったので今週からまた戦いのやりなおし」
仁 絵「へぃ」
絵理子「いえーい」
仁 絵「ベビーシッターね」
絵理子「ベビーシッターね、寛ちゃんね」
寛 子「うん」
絵理子「じゃあね、神様引退してですね今日からはお兄さんが判定をしてくれます」
仁 絵「おにいちゃーん」
寛 子「おにーちゃーん」
絵理子「で、もうベルトはねーなんかダメみたい」
仁 絵「そう、続かない」
絵理子「スタッフの人がね、続かないって」
多香子「(笑)」
絵理子「毎週1番偉かった人に、あのマラソンじゃなくて、あれ」
外 野「ラジオ体操」
絵理子「ラジオ体操のハンコあるじゃないですか、ハンコ押してくれるそうです。
じゃああのね、お兄さん呼びましょっか」
全 員「せーの、お兄さーん」
兄さん「はーいお兄さんでーす、元気かなーっ」
絵理子「????お兄さん」
多香子「お兄さん遅刻だよー」
寛 子「お兄さん神様と声似てるよー」
兄さん「えー、ねー、お兄さん今日、仁絵ちゃんの俳句に大変感動しました」
仁 絵「え、どこが?」
兄さん「何度も言うよ、愛してる」
仁 絵「ふーん、それね」
兄さん「仁絵ちゃんにハンコを1つあげます」
仁 絵「ドラマのセリフだよ」
兄さん「他の3人はまたがんばってください、それじゃー、さよならーっ」
仁 絵「ああもう、行っちゃった(笑)」
寛 子「もうお兄さんもうヤダ〜」
多香子「神様に比べては、なんかね、あのー」
寛 子「ハキハキしてる」
多香子「ハキハキしてるけどさ」
絵理子「今週は仁絵ちゃんが1個〜」
仁 絵「がんばるぞー」
寛 子「ハンコ・・・おめでとー」
仁 絵「仁絵、真面目にやっても進まないの」
? 「おー」
仁 絵「おー、じゃまた来週」
絵理子「ではまた来週」
全 員「せーの、バイバーイ」