990222 ドラえもん&のび太決定トーナメント 当番・多香子
月曜日
全 員「SPEED辞典"ろ"の巻き」
寛 子「路地裏でひっそり営業、アフロじす」(アフロです? アフロずす?)
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」
仁多絵「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
多香子「2月22日、に〜に〜に〜、に〜に〜に〜っ、に〜に〜」(リズムに乗って)
寛 子「止めないよ誰も」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)やってればいいじゃん」
多香子「寂しいよー」
絵理子「だから何なんですか?」
多香子「あのほら2月22、まあね、そんなことどうでもいいよ!」
寛 子「(笑)」
仁 絵「ツッコマないよ誰も(笑)」
絵理子「終わり〜」
多香子「今週はこれっ、ドラえもん&のび太決定トーナメント」
音 「チャラララララランララチャララララララン」
絵理子「かわいい」
全 員?「あんなこといいな、出来たらいいな」(歌)
多香子「あんな夢そんな夢いっぱいあるけど〜」(歌・誤字じゃないよ「そんな夢」のとこ)
仁 絵「続けて司会さん」
多香子「はい、っと、私たちの新曲Precious
Timeのカップリング、季節がいく時の、が、ね、
何のテーマか知ってるみんな?」
寛 子「ドラえも〜ん!」
絵理子「ドラえもん、のび太の宇宙、ん〜」
寛 子「ドラえもん、のび太の宇宙〜」
絵理子「なんかね〜、ん〜」
仁 絵「宇宙」
多香子「漂流記」
絵理子「漂流記」
寛 子「(笑)」
絵理子「漂流記」
多香子「そうですそうですそういうことで今週は、私たち4人の中で誰がドラえもんで誰がのび太なのか
決めます」
仁 絵「仁絵、しずかちゃん」
多香子「私は、ジャイアン」
外 野「(笑)」
多香子「僕、俺様ジャイア〜ン〜」(歌)
寛 子「ジャイ子〜」
絵理子「絵理? 絵理?」
仁 絵「絵理、スネ夫のママ」
絵理子「ママ」
多香子「スネ夫がいい、スネ夫のママ」
仁・絵「(笑)」
多香子「いいんじゃないそれで」
外 野「(笑)」
絵理子「決定〜、終わり〜、いえーい!」
仁 絵「それでは番組は続かないんですねー」
絵理子「続かないってー」
多香子「そう、毎日、ドラえもんのね秘密道具を使った課題がでます」
外 野「はい」
多香子「今からやるゲームはですね、1対1で対決して」
仁 絵「ん゛ん゛っ、そうです」
寛 子「(笑)」
多香子「クリアできた人、ドラえもん決定。負けちゃった人は負け残り、水曜日、1番負けた人を決めて
そのひ〜とは(笑) のびなに決定」(のびな・・・って言ってるんだもん)
外 野「(笑)」
絵理子「だいじょぶですかー」
仁 絵「一瞬眠くなった」
寛 子「おい」
多香子「ちがう、決定、対決してー、負けた人がその2人ずつね、対戦するの、それでそのー、
2チームで負けた人どっちが」
絵理子「一生懸命、がんばって説明してます」
仁 絵「なんかさ、理解できないから、寛ちゃんもう1回」
絵理子「はい、じゃあ寛子通訳いきます」
寛 子「今日と明日にわけて、あのー、2人ずつ」
多香子「のび太でいいよもう」
寛 子「勝負をします。で、今日負けた人と明日負けた人が、また次、水曜日に対決をして、
1番負けた人が」
絵理子「のび太」
寛 子「のび太となります」
多香子「その通りだよ寛ちゃん」
寛 子「(笑)」
多香子「そう」
寛 子「おめでと」
多香子「みんなわかった?」
仁 絵「わかった」
絵理子「負け残りトーナメントですね」
多香子「まあ、トーナメントってわけですね、そのトーナメントの」
仁 絵「(笑)なに」
絵理子「(笑)なによあなた、なによ」
多香子「組み合わせが、寛ちゃんと仁絵ちゃんです。で、多香と絵理が」
絵理子「もう決まってる」
多香子「対決ですねー。まあ、で、今日はですねいきなりですが寛ちゃんと仁絵ちゃんの対決です」
絵理子「がんばれ」
多香子「課題は、どこでもドア〜」
音 「チャラララランッ」
寛 子「(笑)なんか、地味だよ」
仁 絵「なんか地味、やだー、そんなうーちゃん」
寛 子「すごい地味」
多香子「あい、ドラえもんなら、もし何が欲しい時に、どこでもドアーですぐ行って
取ってきてくれます」(何がは誤字ではないです)
仁 絵「はい」
多香子「だから今からどこでもドアーを開けて(笑) 早く欲しい物をもってきて、ひたの勝ちです」
(持ってきた人の勝ちです)
仁 絵「誰の欲しい物?」
多香子「多香の」
仁 絵「あ、そー」
絵・寛「(笑)」
仁 絵「オッケー、はい言って」
多香子「じゃあ行くよーっ」
絵理子「(笑)」
仁 絵「はい」
多香子「(笑)」
仁 絵「なんかさー、やる気ないんじゃない?」
多香子「(笑)ごーめん」
絵理子「うーちゃーん」
寛 子「てゆーか、なんかさ遅い、ノリがない(笑)」
多香子「わかった、あい、私の欲しいものはっ、水ですっ」
ドタドタ
寛 子「待って、ちょっとちょっと待って(笑)」
多香子「ドラえもーん」
音 「カーン」
寛 子「ちょっと待って〜」
多香子「ドラえもん取ってきて〜」
ドタドタ
多香子「どこでもドアで元気よく走っていった2人、どっちが先でしょうか。寛子、仁絵」
絵理子「(笑)」
多香子「お題はっ、水っ!」
絵理子「(笑) 水です、ウォーター」
多香子「うおっ、寛子ちゃんと仁絵ちゃんは何やらーコップを探したようだー、
走っていってトイレに行く〜、行く行く行く〜」
絵理子「あっ、トイレにあるよね」
多香子「そうだよー、簡単だよー」
絵理子「あるじゃん」
多香子「簡単だよー」
絵理子「超簡単じゃん・・・来た!?」
多香子「どこでもドアを開くためには、はい」
寛 子「(笑)水!」
多香子「寛子ちゃん1位」
音 「カンカンカンカン」
多・絵「あー」
音 「ジャーンジャラッジャーン」
仁 絵「どうだ」
多香子「ねぇ、仁絵ちゃーん、手くみみつくんだの?」
仁 絵「ん、は?」
多香子「手で汲んできたの?」
仁 絵「そうだよ」
絵理子「ね、どこまで行った?」
寛 子「ここの」
絵理子「トイレ?」
寛 子「水汲む場所の〜、勝手に棚開けて(笑) コップに汲んできた」
多香子「仁絵ちゃんは?」
仁 絵「女子トイレ」
多香子「寛子ちゃんの勝ちでした」
絵理子「いえーい」
寛 子「うぃーっ! はぁ〜疲れた」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
多香子「それじゃあドラえもんの主題歌の曲を聞いてもらいたいと思います」
仁・寛「はい」
多香子「せーの」
全 員「SPEEDで季節がいく時」
SONG「SPEED・季節がいく時」
多香子「今日はですね寛子ちゃんの勝ちです」
寛 子「お、いぇい」
多香子「負け残りは仁絵ちゃん」
絵理子「がんばれ」
仁 絵「ういー」
多香子「明日は私と絵理ちゃんが対決します」
絵理子「よっしゃー」
多香子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ろ"の巻き」
絵理子「ロボットを刺身で作る和食好き」
全 員「ハイスピードでいこー」
寛 子「こんばんは」
多香子「こんばんはー、今週は」
仁 絵「あんなこといいな、出来たらいいな」(歌)
多香子「私たちの曲、季節がいく時がドラえもんの」
絵理子「強い風に〜」(歌)
多香子「テーマになったことを記念して、ドラえもん&のび太、決定トーナメントをやっています。
最近、寛ちゃんはよくこの企画は変だと思うって言ってますけど、今週はどうですか寛子ちゃん」
(ここまで裏で絵理ちゃん歌です)
寛 子「この企画は・・・大変すばらしいと思います」
拍手
多香子「まあね、寛ちゃんの許可もおりたので今日はね、ひっとえちゃんじゃなくて絵理ちゃんと
私の、ドラえ、どっちがドラえもんなのか決めるゲームにチャレンジします」
仁 絵「どっちかな?」
絵理子「どっちかな?」
多香子「課題は、暗記パーン」
絵理子「じゃーん」
音 「チャラララン」
絵理子「パンがありますここに」
寛 子「パンパン」
多香子「みんな知ってるよね暗記パン。私は知らなかったけどね」
寛 子「私も知らなかった」
絵理子「絵理もわかんなかった」
多香子「あれ逃すとわかんないんだよ」
寛 子「(笑)」
多香子「パンに何か書いて食べると暗記するやつなんですよ。今からある人のとても有名な挨拶の言葉が
流れます。1回だけ流すので暗記して、手をー、あ?」
外 野「手元」
多香子「手元の紙に書いて発表してください。近かった方の勝ちです」
絵理子「あ、完璧じゃなくてもいいの?」
仁 絵「じゃあここはー」
絵理子「完璧じゃなくてもいいの」
仁 絵「寛ちゃんとー、私、仁絵が仕切りますのでいきまーす」
多・絵「はーい」
寛 子「いいですか、2人とも」
多香子「いいです」
寛 子「1回だけ流しますけど流れてる間は書いちゃダメです、暗記してください」
絵理子「はぁ〜」
寛 子「私がどーぞと言ったら書いてOKです」
絵理子「絶対勝ちたい」
仁 絵「あと先に言った人の聞いて直すのもダメ」
寛 子「それではいきます、よーい、スタート!」
音 「チャララーンチャラララララララーン」
絵理子「わかるこれ」
声 「私(わたくし)、生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天で産湯を使い 姓は車 名は寅次郎
人よんでフーテンの寅とはっします」
寛 子「スタート、書いてください」
多香子「ペンがあかない」
絵理子「え〜、絵理さ、暗記ダメなんだよ」
寛 子「これは難しいね」
仁 絵「これ難しいよ」
寛 子「今の人誰か知ってますか?」
絵理子「寅さん」
寛 子「寅さんってどういう人か知ってますか?」
絵理子「あのー、映画とかー」
多香子「はい、OK」
仁 絵「あいはいはい、OK。うーちゃんOK」
多香子「絵理、そんな長く書くもんじゃないと思うよ。この問題」
仁 絵「はい」
多香子「絵理から」
絵理子「もーって、絵理は、私(わたくし)しかもう当たってない」
多香子「えー!」
絵理子「(笑)」
多香子「(笑)はじめ????ちがう」
仁 絵「(笑)」
絵理子「えーっ! 私じゃないのー?」
仁 絵「まあいい、はい、絵理ちゃんどーぞ」
絵理子「私、お名前は、ざんろくえるもんでございます(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「人呼んで、お名前まだーみしらですがよろしく。わかんない、ごめん(笑)」
多香子「でもさぁ、でもさぁ、ちょっとあってんじゃん。なんかすごいよ」
仁 絵「はい、うーちゃんどうぞ」
多香子「はい。私(わたし)こそー、姉妹店で働いておりー」
絵理子「(笑)」
多香子「ございます、トラ」
外 野「(笑)」
絵理子「トラ言ってな〜い」
仁 絵「トラ言ってないよ」
寛 子「フグなんとかかんとかって言ってなかった? そこの」
仁 絵「では正解」
寛 子「あれ(笑)」
仁 絵「寛ちゃんが読み上げますので、どうぞ寛ちゃんよろしくお願いします」
寛 子「私(わたくし) 生まれも育ちも葛飾、柴又です。帝釈天、で」
多香子「姉妹店」
寛 子「(笑)」
多香子「(笑)」
仁 絵「どこ、もぅ違うねぇ」
寛 子「帝釈天で、産湯を使い、姓は車、名は寅次郎。人呼んで、フーテンの? 寅とはっします」
多香子「ほら、トラ」
寛 子「どっちの勝ち?」
仁 絵「寛子、仁絵たち目で合図して決めよう」
多香子「いいよどっちでも多香、最初っから自信なかった」
仁 絵「はい、絵理ちゃんです(笑)」
音 「ジャーン」
絵理子「いぇーい、よかった」
寛 子「それでは」
仁 絵「次の」
寛 子「ここらへんで曲を聞いてください」
全 員「せーの、SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
多香子「はい、ということで明日は負け残った多香子と仁絵ちゃんの対決です」
絵理子「いぇーい」
仁 絵「あ、嘘?」
多香子「これで負けた方が」
仁 絵「負けもやんの?」
多香子「一生のび太でーす」
仁 絵「(笑)」
絵理子「(笑)」
多香子「ではまた明日」
絵理子「せーの」
仁 絵「待って今、水飲んでたでしょ」
多・絵「バイバーイ」(寛ちゃん遅れて加わる)
全 員「SPEED辞典"ろ"の巻き」
多香子「ロバートで〜す」
外 野「(笑)」
多香子「新マネージャーは何故こいつ?」
全 員「(笑)ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんはー」
外 野「こんばんはー」
多香子「人はみなドラえもんか、のび太です。そこで今週はドラえもん&のび太決定トーナメントーと
いうことで、すでに2人ドラえもんが決まりましたー」
絵・寛「いぇーい!」
多香子「寛子と絵理です」
絵理子「いぇーい」
多香子「何故ドラえもんが2人ってね、ことですけど」
仁 絵「ドラミちゃん」
絵理子「女、女バージョンのドラえもん」
仁 絵「ドラミちゃんとドラえもん」
絵理子「はい」
多香子「でですねー今日は負け残った」
絵理子「いぇーいいぇーい」
多香子「多香子と仁絵ちゃんが」
寛 子「あーいぇーいいえーい」
多香子「決定、対決して負けた人が一生のび太です」
仁 絵「はーい」
多香子「のび太のび太のび太のチンチンのーびたって一生言われ続けます」
外 野「(笑)」
仁 絵「はーい言われ続けまーす」
多香子「今週の課題はこれっ、スモールライトー」
音 「チャラララン」
絵理子「パパパパンッ」
多香子「みんなスモールライトは知ってるよね?」
絵理子「小っちゃくなる」
多香子「そう、ライトはちっちゃくなったらピーッてね。人間でも何でも」
仁 絵「蟻んこなってプチってなくなっちゃう」
多香子「小ちゃくなりまーす」
絵理子「プチってなくなって死ぬぅ」
多香子「で、今日は」
寛 子?「プチ」
絵理子「プチ プチ」
多香子「小ちゃくなった方が勝ちっということで、小ちゃい子供服を2着用意しました。
これを何とか着て、シャツのボタンを1個でも多く留めた方の勝ちです、OKすか〜」
仁 絵「OK、いぇーい」
絵理子「入るよ」
寛 子「入る」
多香子「2人の意気込み」
仁 絵「ではいきましょう」
多香子「がんばろぅ〜」
仁 絵「(笑)意気込み、がんばろう」
多香子「ではいきましょう〜、負けた方がのび太です。よーいスタート!」
音 「カーン」
寛 子「はぇ〜、入る余裕で」
絵理子「入る入る、余裕じゃん」
仁 絵「ちゃーんちゃらららちゃんちゃんちゃらららちゃんちゃんちゃらららちゃらららら・・・・」
(運動会のかけっこにつかわれる曲(笑))
バツッ
多香子「(笑)のび太!」
外 野「(笑)」
仁 絵「いぇーい」
絵理子「いぇーーーい!」
音 「カンカンカンー」
多香子「のび太だ〜!」
音 「ジャッジャーン」
多香子「あ〜〜〜」(上の続き)
外 野「(笑)」
寛 子「ピッタリ」
絵理子「絶対入るよね」
寛 子「多香、ピッタリのび太」
多香子「のび太だ〜(笑)」
仁 絵「いえーい」
寛 子「でも5歳児の服が入るって素晴らしいと思うよ」
絵理子「素晴らしいことだよ」
仁 絵「でも今、流行だよ」
多香子「仁絵ちゃん、今日着てきたカーディガンと同じサイズだよそれ(笑)」
仁 絵「そお(笑) 同じサイズだぜ」
多香子「もっと小っちゃいの買ってこなきゃダメだよ〜」
仁 絵「3歳児だよ」
多香子「はぁ〜あ、いいわ。途中で思ったんだよなぁ、上からしめるもんじゃないなーって。
下からしめていけば」
仁 絵「いや、上からしめたよ仁絵は」
多香子「・・・はぁっ〜」
絵理子「(笑)」
多香子「(笑)」
絵理子「のび太〜」
寛 子「のび太〜」
仁 絵「のび太のちんちんのびた〜」
多香子「ね、ねえこれ」
絵理子「のび太のちんちんのーびたー、のーびたー」
多香子「自分で言うの?」
寛 子「のーびたー」
絵理子「のーびたのびた」
多香子「というわけでのび太は多香子です」
外 野「いえーい、のびたー」
寛 子「のびたー」
仁 絵「のび太は何も出来ないんだー」
絵理子「のびたー」
外 野「のびたー、のびたー」(1番絵理積極的)
仁 絵「のび太は???しかないんだー」
外 野「のびたー、のびたー」(1番絵理積極的)
絵理子「???さんするよ???さん」(?)
多香子「のび太のちんちん」
外 野「のーびたー」
仁 絵「はい」
多香子「というわけで、はい、ドラえもんのね、主題歌にもなったこの曲を聞いてください」
全 員「せーのSPEEDで季節がいく時」
SONG「SPEED・季節がいく時」
多香子「あ〜、のび太だよ」
寛 子「いいじゃん、のび太」
多香子「では誰がハンコをもらえるのかお兄さんに聞いてみましょう」
全 員「せーの、お兄さーん」
兄さん「はーい、お兄さんでーす」
絵理子「お兄さんちょっと声、デカかったよ〜」
多香子「今日も元気?」
兄さん「元気だよーっ」
寛 子「もう何も言わない」
兄さん「今日のハンコは誰にあげるのか。えー、のび太になった多香ちゃん、
以外の3人全員にあげちゃいます」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
兄さん「じゃあみんな3人ともハンコをひとーつ」
仁 絵「いえーい」
兄さん「のび太の多香子〜、さよなら〜」
ガチャッ
寛 子「てゆーか、多香ちゃんガッツポーズ?」
多香子「いえーい」
仁 絵「お兄ちゃんはさわやかにしてんだけど実際さわやかじゃないかもね」
寛 子「だって、見たことあ・・・(笑)」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ないねー」
仁 絵「ないないない」
寛 子「いいよお兄さんはほっとこー」
絵理子「でもいいじゃん多香ちゃんね? 多香ちゃーん」
仁 絵「多香ちゃーん」
絵理子「日直でしょ〜?」
多香子「(笑)」
仁 絵「多香ちゃん」
多香子「はぁ〜い」
仁 絵「ハンコ欲しいの?」
多香子「ううん。またがんばります」
絵理子「いぇい」
多香子「ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"ろ"の巻き」
仁 絵「老人の背中に乗ってサーフィンだ」
寛 子「ちびっ子はまねしないでください」
全 員「せーの、ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
多香子「なんかもうのび太も決まったしね、やることなくなっちゃったね今日は」
絵理子「ね。とか何とか言っちゃってぇ、多香ちゃ〜ん、も〜お〜あ、ニュースがあるく・せ・にっ」
多香子「うーちゃ〜ん」
寛 子「うーちゃんっ」
仁 絵「うーちゃん」
寛 子「うーちゃんっ」
絵理子「早く〜」
寛 子「うーちゃんっ」
多香子「実は、私、上原多香子、ソロシングルを出すことになりました」
外 野「いえーい、おめでとー」
絵理子「パンパカパーン、パパパ、早く、出さないと」
音 「ジャンジャラララーラジャンラララー!」
絵理子「OK」
仁 絵「いいですねぇ」
寛 子「なんか想像と違ったな」
絵理子「ねえタイトルは?」
仁 絵「タイトルわぅ」
多香子「あのですねmy first Loveと言いますね」
絵理子「初恋!?」
多香子「初恋ですね」
外 野「あーーーーーーーーーっ!!」
絵理子「多香ちゃんの初恋いつ?」
多香子「幼稚園生」
寛 子?「は、早い」
寛 子「早い」
多香子「そうだよっ」
寛 子「てゆーか、この、いつ発売ですか?」
多香子「3月の25日ですね」
寛 子「おっ」
絵理子「お〜、1ヶ月?」
仁 絵「みなさん買わなきゃいけませんよ」
絵理子「1ヶ月ぐらい」
寛 子「プロデュースは」
多香子「あのー、RKさん」
外 野「あー」
絵理子「あの方ですね」
多香子「そう」
絵理子「まさしくっ」
多香子「まさしく」
仁 絵「まさしく」
外 野「RKさん」
絵理子「どうでした? RKさん」
多香子「いや、普通な感じで」
寛 子「ホントですか? レコーディングはどうでした?」
多香子「レコーディングはですねー、んー、不思議な感じでしたね」
絵理子「聞きたいな早く」
多香子「もうちょっと」
仁 絵「どういうふうにレコーディングしたんですか?」
多香子「あのなんかいつも絵理たちがやってるみたいな感じで、このヘッドホンつけてー」
絵理子「緊張した?」
多香子「んー、緊張した。てゆーか、何か仮歌の時点が緊張した」
絵理子「ラララララって(笑)」
多香子「そうそ、ラララ〜」
仁 絵「ララララ〜」
多香子「ランラ〜」
寛 子「どんな感じの曲?」
多香子「いやー、スローのミディアムテンポですね」
寛 子「あ、踊り」
絵理子「おー」
寛 子「踊りは?」
多香子「踊りはたぶんないね」
仁 絵「ほー」
絵理子「歌って、歌い込むみたいな。どうする? 歌番組とか出ちゃうんだよー、がんばってー」
寛 子「がんばれよ、緊張するよ」
多香子「誰も来てくれないの、一緒に」
絵理子「絵理行く!」
多香子「ね、来てね」
絵理子「応援する」
多香子「ね」
絵理子「でもなんか、ね」
多香子「あー緊張する。でも今は考えないようにしてるあんまり」
寛 子「なーんで(笑)」
仁 絵「だけどー、ドキドキするよね」
多香子「現実は来るんだよね」
外 野「うん」
絵理子「来るんだよ」
仁 絵「現実は〜」
寛 子「がんばれ」
仁 絵「少しずつやってくる」
絵理子「でもSPEEDはここにいるから寂しい時はおいで」
多香子「そう、いつでも帰るわ」
絵理子「ん」
多香子「ん」
絵理子「でなんかね、会社(解散だろう)なんかね、インターネットとかのってるけどね、あれ嘘だよね」
仁 絵「嘘だよ」
多香子「なんかねー、なんだろうね、あれってどこから出たんだろうね」
仁 絵「解散はしないんだけどー」
寛 子「解散して欲しいのかな?」
仁 絵「仁絵はジャマイカ行く、ね。それは合ってる」
寛 子「仁絵ちゃんがそんなこと言うから」
仁 絵「(笑)」
寛 子「解散説が流れてくんだよ」
多香子「そそそそ、仁絵脱退とかね」
仁 絵「(笑)いいじゃない、謎があって・・・美しいよ」
寛 子「美しくなっ・・・」
絵理子「まあ解散じゃないってことにね」
仁 絵「そう、しないですよ」
絵理子「しないですよ、まさかSPEEDが解散したらねぇ」
仁 絵「んー」
絵理子「てんてんてん」
多香子「まあ、解散はないね」
寛 子「ないですね」
仁 絵「うんー、もう、わかんないね」
絵理子「じゃあね・・・多香ちゃーん」
多香子「はい、まだ曲はですね完成してないんですけど」
絵理子「はい」
多香子「この番組で最初にかけますので楽しみにしててください」
絵理子「早く聞きたいよ〜」
仁 絵「ねぇ〜」
多香子「それではじゃあSPEEDの曲を聞いてもらいたいと思います」
全 員「せーの、SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子「今、聞いたね、皆さんリスナーの皆さんびっくりすると思いますよ。
えっ、あの上原多香子がっ」
寛 子「早く」
絵理子「早くききたーい」
仁 絵「待ち遠しいよ聞きたいよ」
多香子「でもほらCM流れてるよ、もう」
絵理子「あ、流れてる?」
仁 絵「あ、そうなんだ」
絵理子「ホント? じゃあ絵理も見なきゃ」
仁 絵「じゃあ皆さんCMを調べて」
寛 子「チェックしてください」
仁 絵「チェックチェックですね」
多香子「チェックしてください、ではまた来週」
全 員「せーの、バイバーイ」