990301 幻のラブレター 当番・仁絵
月曜日
全 員「SPEED辞典"わ"の巻き」
寛 子「ワニだらけ、少し危ない通学路」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
仁 絵「仁絵でーす」
絵理子「いえーい」
仁 絵「また誰かいまっせーん」
絵理子「いえーい」
寛 子「サル〜」
仁 絵「(笑)サルって」
寛 子「サルがいませーん」
絵理子「モンキー」
寛 子「なんでだろー」
仁 絵「またね、旅に出たんだって。自分を見直すらしいよ」
寛 子「あ、そうか」
絵理子「ほんとに、やっぱ変われるんだね、人は」
仁 絵「はい(笑)」
寛 子「がんばって欲しいなー」
絵理子「(笑)」
仁 絵「ということで、今週は3人でします。春、といえばお引っ越しの季節です」
絵理子「そうだねー、もう、あれ」
寛 子「春?」
絵理子「冬物、冬物とかとりかえなきゃいけない・・・」
寛 子「春ってお引っ越しするの?」
仁 絵「そう。みんなするみたいよ」
寛 子「おー、素敵」
仁 絵「で、そこで、この番組の棚もね、少し整理したんですよ。お掃除してみたんだけど、
すごいものが出てきました」
絵理子「なになに〜? なになに〜?」
仁 絵「実は、ちょっとなんでそれ(笑)」
絵理子「なになに〜? なになに〜?」
寛 子「なになに〜?」
仁 絵「その、なになにちょっとヤダ(笑) 4人が2年前に、あの、あの、書いたラブレターが
出てきたんです」
寛 子「おっ」
絵理子「うそっ、2年前に書いたっけ?」
仁 絵「2年前に」
寛 子「うん、私、覚えてるよ」
仁 絵「誰か宛に」
絵理子「(笑)」
仁 絵「ハイスピードでいこうの企画でね、みんなが書いたんだけど」
絵理子「何歳? 2年前」
寛 子「12っ」
仁 絵「小学校5年生」
絵理子「は〜」
仁 絵「でしょ?」
寛 子「小学校6年生」
仁 絵「あ、6年生」
絵理子「あ〜、覚えてないわ」
仁 絵「そこでね、今週はその幻のラブレターを紹介します」
寛・絵「はい」
仁 絵「まずは、今日は私、仁絵のラブレターなんですけど、誰が読みますか?」
絵理子「私が」
仁 絵「絵理ちゃんが」
絵理子「読みたいと思うんですけどね」
仁 絵「読んでくれます」
絵理子「一部分だけ隠して読むから、仁絵ちゃん自分で何て書いたか当ててね」
仁 絵「当てます。がんばりまーす」
絵理子「はーい、じゃあ読みます」
仁 絵「はい〜」
絵理子「ディア 私の憧れの人へ、初め見て、あっ、私はこの人と運命なんだーって、なになにって
思いました。私は毎朝いつもドキドキしています。あの目の輝きは私の心臓をいつもチクチク
させます。一緒に毎日、なになになになに」
仁 絵「は?」
絵理子「バーイ 変わり者だけとアイウォンチュー」
寛 子「(笑)かっこいいな」
仁 絵「(笑)」
絵理子「それかっこいいと思う絵理、アイウォンチュー」
仁 絵「変わり者だけどアイウォンチュー」
絵理子「なんでしょう」
仁 絵「え・・・なになに、あ、なんだっけはじめの文字」
絵理子「一緒、どう」(?)
寛 子「一緒になになにしたいって」
絵理子「運命、運命なんだーって、なになにって思いました。あと1個は一緒に毎日なになに」
仁 絵「運命なんだな・・・」
絵理子「これ一緒の言葉です」
仁 絵「運命なんだなーって、幸せだと思いました」
絵理子「ぶーーーーーっ」
寛 子「こんなこんなね」
絵理子「仁絵ちゃんらしくない」
寛 子「まとも、まともじゃないよ」
絵理子「まともじゃない」
寛 子「ちょっと、かわってるよ」
仁 絵「運命だなーって」
絵理子「やっぱ変わり者」
仁 絵「一緒に・・・旅行に行こう」
寛 子「(笑)ちがう、普通じゃないの」
仁 絵「わからない、なに、普通じゃないって」
絵理子「かわってる」
寛 子「ちょっとかわってる」
絵理子「マイケルジャクソンに似た、なんかあのー」
寛 子「そう、マイケルジャクソンに似た人に捧げてる手紙だからー、ちょっとそれに共通するかな?」
仁 絵「えー」
寛 子「今の仁絵ちゃんでも思うかもね」
仁 絵「ん〜、マイケルジャクソン?」
寛 子「一緒になになにしたいって」
仁 絵「一緒に、一緒に歌いたい」
絵理子「あ〜っ」
仁 絵「踊りたい」
寛 子「おー」
絵理子「OK〜」
絵・寛「ピンポーン」
音 「ピンポーン」
絵理子「踊りたい、ほら、踊りたいって思いました。ちょっとかわってるね」
寛 子「結構、かわってる」
仁 絵「どれ? わかんないね」
絵理子「うん」
仁 絵「仁絵も思い出せない」
絵理子「思い出せないでしょ?」
仁 絵「うん」
絵理子「絵理もなーんか久しぶりに・・・かわいいよね」
仁 絵「まあね、上手く行きましたね」
絵理子「上手くいきましたね(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「そうですね(笑)」
仁 絵「では、曲にいきましょう」
全 員「せーの、SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子「なんかわかんないね2年前のラブレターなんて」
仁 絵「字もさ、違う、なんか」
寛 子「きっと寛子の字なんかすごいことになってると思うよ」
仁 絵「ゆがんでんだろうね、斜めいったり」
寛 子「うんうんうんって言ってる」
絵理子「絵理の絵理のもわかんない、どうなんだろ」
仁 絵「ね」
絵理子「見てみたいわ」
仁 絵「若いですね」
絵理子「はい」
仁 絵「では明日は絵理ちゃんのラブレター紹介します」
絵理子「あい〜」
仁 絵「はいー、また明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"わ"の巻き」
絵理子「ワニだらけ、沼、くっさーい喫茶店」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」
仁 絵「ラァ、ブッ」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)良い言葉ですねー。ラァ、ブッ」
寛 子「(笑)」
仁 絵「ルの発音がね、はい。私も18になるんですねー、こういう言葉が染みますね胸に、ラァブッ」
絵理子「いゃーん、いゃーん」
寛 子「ラブラブラーブー」(高音)
仁 絵「あいー」
寛 子「はい」
仁 絵「(笑)寛ちゃんだいじょぶですか」
寛 子「だいじょぶよー」
仁 絵「今週はそんなラブラブな1週間です。番組の棚を掃除して出てきた私たちのラブレターで
遊んでおります」
絵理子「はいー」
仁 絵「これは全部2年前にね、書いたんで。あの頃はね、私たちもだいぶね」
絵理子「かわってるね」
仁 絵「かわりました」
絵理子「かわりました」
仁 絵「今日は絵理ちゃんの書きました、ラブレターを読みますっ」
絵理子「ラブレターね」
仁 絵「寛ちゃんが読みまーす」
寛 子「寛子が、読みまーす」
仁 絵「お願いします」
絵理子「簡単ね」(ちゃんとね?)
寛 子「あのね、1部分だけ隠すので当ててくだーさい」
絵理子「はい」
寛 子「てゆーかこれ(笑)」
絵理子「なんでみんな笑うの〜、そんな書いたっけ?」
寛 子「ではー、いきます。みなさん、お子さまが聞いてる場合は耳を」
絵理子「なに〜? 絵理、そんな書いた〜?」(焦)
寛 子「あの〜、よろしくお願いします」
仁 絵「耳を抑えててくださーい」(?)
寛 子「トゥー、いとしい先生へ。先生、私は先生のこと本当に好きになりました。先生には奥さんや
子供がいるのはわかってる。それでもいいの、先生のこと息がつまりそうなくらい愛してるから」
絵理子「(笑)」
寛 子「授業中や休み時間いつも先生のことで頭いっぱいです」
絵理子「(笑)気持ち悪り〜」
寛 子「先生、どうか私を抱いてください!」
絵理子「(笑)」
寛 子「体が、なになにしてるの、なになにしてるの」
絵理子「(笑)」
寛 子「(笑)」
絵理子「なになにしてるの、あ゛〜ん」
寛 子「お願い、ただ私が1番いいたいのは、愛してるだけです。
バーイ、先生に抱かれたい絵理子(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「超〜、マセてない?」
絵理子「(笑)」
寛 子「いいですよー、はーい」
絵理子「体が?」
寛 子「なになに」
仁 絵「そこが問題」
寛 子「なになになの」
仁 絵「体が、なになに」
寛 子「あ、ちがう。なになになの、なになにしてるの」
仁 絵「なになになの、なになにしてるの」
寛 子「体がなになになの」
絵理子「うん」
寛 子「なになにしてるの」
絵理子「体が、なんか、なになにだからー・・」
寛 子「なになになの、なになにしてるの」
仁 絵「ほら、やっぱ」
絵理子「ムズムズ・・・(笑)」
仁 絵「や、似てんだよね少し」
寛 子「ムズムズは、似てる感じ」
絵理子「ウジウジ」
外 野「(笑)」
仁 絵「ウジウジじゃないさ、あのなんか」
絵理子「体が、難しいねぇ。絵理、なんて書いたんだろうね。体が」
寛 子「ドラマ、チック」
絵理子「体が」
仁 絵「普通の表現」
絵理子「もうダメなの! って? (笑)」
寛 子「それに近い感じだけど」
仁 絵「そう、その、なんかー、音にしてる感じ」
絵理子「音!?」
寛 子「ちがーうよ」
仁 絵「音ってゆーか」
寛 子「なんか、なんか」
仁 絵「もし、ぼんぼんだったらぼんぼんって感じ」
寛 子「うそ(笑) わかんない」
絵理子「(笑)」
寛 子「(笑)わけわかんない」
仁 絵「(笑)」
絵理子「体が」
寛 子「あのよく表現、表現としては使う。体がなんとかなの」
絵理子「絵理、使ってた? それ」
仁 絵「うん」
寛 子「あんま使わないと思うけど、ドラマの見すぎだね」
音 「ブーッ」
絵理子「わかんない」
寛 子「ブーッ、ブブブブブブブブーッ」
仁 絵「ブーブーブーーーー」
寛 子「体がそう言ってるの、ウズウズしてるの・・・だって」
仁 絵「そう言ってるって」
絵理子「(笑)何いってんだこいつ、みたいなね」
寛 子「ドラマの見すぎですねーんー」
絵理子「(笑)何いって、ほんとドラマの見すぎだ、恥ずかしぃ」
寛 子「はずれましたね」
仁 絵「はずしちゃったわね」
絵理子「んー、よろしーって。体がそう言ってるの、ウズウズしてんの」
寛 子「ま、そういう絵理ちゃんも好きっ」
仁 絵「はい、では曲いきましょう。せーの」
全 員「SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子「(笑)」
寛 子「絵理ちゃんのラブレターだったね」
絵理子「バカだね絵理ね、ほんとに恥ずかしくなってくるここが」
仁 絵「明日はいよいよ寛ちゃんのラブレターですよ」
寛 子「あーっ」
絵理子「いえーい」
仁 絵「お楽しみにっ。ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"わ"の巻き」
仁 絵「ワニだらけ、すごい水だ映画館」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」(こ、にアクセント)
仁・絵「こんばんは」
絵理子「こんばんは」(こ、にアクセント)
寛 子「こんばんは」(こ、にアクセント)
仁 絵「いきなりだけどみんなお掃除してます? 最近」
絵理子「はーい、してまーす」
寛 子「してなーい」
仁 絵「わかれましたねー」
寛 子「してなーい」
絵理子「してまーす」
寛 子「してなくてもきれー、だけどホコリがして」
絵理子「もう中学3年生の教科書全部捨てちゃった(笑)」
仁 絵「早いね」
寛 子「早いよ」
絵理子「やっぱ早くしないと」
仁 絵「でもさ、お掃除してるじゃん。そしたらいろいろさ、隅々までしない?」
絵理子「うん、しちゃうね」
仁 絵「いろんなもの持ってきたりとかして写真なんかとか」
絵理子「そうだよね」
寛 子「寛子」
絵理子「見てさ、見て時間がさ、あーもうこんな時間ってなるんだよねぇ、わかる」
外 野「あー(笑)」
寛 子「トイレ掃除好き」
仁 絵「は?」
絵理子「へ?」
寛 子「トイレ掃除好き」
仁 絵「あ、それいいんだってね」
寛 子「うん」
仁 絵「なんか自分を」
寛 子「嫁さんいけるんだよ、良い」
仁 絵「反省しながら掃除するじゃん」
絵理子「(笑)」
寛 子「ちがうよ。待って(笑) 待って、ちがう」
絵理子「ねねね、心が清らかになるって言わない?」
寛 子「あのさ、嫁に行けるって。良いお嫁さんなるって。ほらっ」
絵理子「絵理も掃除してるんだよっ」
仁 絵「それはいいですねー」
絵理子「うん、はい」
寛 子「(笑)」
仁 絵「この番組ね、棚を掃除したらいろんな物が出てきました」
寛 子「(笑)」
仁 絵「そこで今週は4人が2年前に書きましたラブレターで遊んでおります」
絵理子「はい」
寛 子「はーい」
仁 絵「今日は、寛ちゃんのですよーっ」
寛 子「きゃーっ」
仁 絵「覚えてますかー」
絵理子「寛ちゃんのかわいいんだー。ほんとに小6ピチピチみたいな」
仁 絵「もうさ、字もさ、あどけないんだよねー、こりゃまた」
絵理子「ほんとに、こりゃまた」
仁 絵「こりゃまた(笑)」
絵理子「もー、いいねぇ」
寛 子「もぅ、やーん」
仁 絵「はいじゃあ、では仁絵がね、読みます。1部分だけ隠します、寛ちゃんが当ててください」
寛 子「はーい」
仁 絵「大好きなあなたへ。私はあなたの席の隣の寛子です。毎日見ています。いつも話そうと
思うんだけど、すごくあがっちゃって話せません。でも私が話しかけたら話してくれますか?
すごく話がしたいです。大好きです、すごく好きです。もし良ければお返事下さい、待ってます。
もし、なにななになになになになに、寛子より」
寛 子「え? もしなに? わか(笑)」
絵理子「もしー、なになになら」
仁 絵「なになになら」
仁・絵「なになにください」
絵理子「みたいな」
仁 絵「寛子より」
絵理子「結構長い」
寛 子「もし」
絵理子「違う、違うあれだよ、違う言葉」
寛 子「もしー・・・もしー」
仁 絵「ヒロがー、なんか言いそうな」
絵理子「うん」
仁 絵「好きなんだけどー、あの、言っちゃうぞって」
寛 子「もしOKなら」
仁 絵「ううん」
寛 子「OKなら」
仁 絵「うん」
寛 子「・・・キスしてください?」
仁 絵「いや、ちがう」
寛 子「(笑)」
仁 絵「そんな大胆じゃない」
絵理子「大胆だなー」
仁 絵「そういうのわからない」(?)
絵理子「大胆」
寛 子「(笑)」
仁 絵「小学校6年生だから」
寛 子「OKならー」
絵理子「昔と変わったなー、どうしちゃったの、ねぇ?」
寛 子「待って」
絵理子「どうしちゃったの? ねー、ねー」
寛 子「ちがうよー」
絵理子「なにー?」
寛 子「今、冗談でもそういうこと、わーって。もう・・もしーOKなら」
絵理子「(笑)動揺してる寛ちゃん」
仁 絵「ちがうなんかね、好きなんだけどー」
寛 子「あ、電話ください」
仁 絵「ちがうの」
絵理子「ちがーう」
仁 絵「なんか思いやりがあるの、すごい、相手に」
絵理子「なんか相手に」
寛 子「もしOKならー」
絵理子「結構なんか」
寛 子「OKならじゃなくて?」
絵理子「控えめじゃ?」
仁 絵「OKじゃなくて逆なんだよね」
寛 子「もしー、もしダメだっ、もしー」
仁 絵「うん」
寛 子「ダメだったら?」
仁 絵「うん」
寛 子「あ、もし無理なら・・・」
仁 絵「どうする? そういう無理ならどうする」
寛 子「もし無理ならー、友達になってください」
外 野「(笑)」
仁 絵「お友達じゃなくてー、ヒロはー、言われる方が好きなのね」
寛 子「もし無理ならー」
絵理子「バット(But)」
仁 絵「バッて(笑)」
絵理子「バーって(笑)」
絵理子「もし無理ならー」
仁 絵「言われる方が好きなの自分に」
寛 子「ハッキリ無理って言ってください」
仁 絵「うん」
仁・絵「そういう感じ似てますね」
音 「ピンポーン」
仁 絵「もし嫌ならハッキリ言ってください」
寛 子「うそだー、そんなこと思ってないんだよホントは(笑)」
仁 絵「思ってないんだ」
寛 子「ハッキリ言われるときはまあ、ハッキリ言ってくれる」
仁 絵「見てごらん、ほらー、字がすごい幼い」
寛 子「あーーっ!」
絵理子「幼いねぇ」
仁 絵「でもさ、似てるよね今も」
寛 子「あ、今もかわんないこのまんま(笑)」
絵理子「(笑)」
寛 子「(笑)汚い」
絵理子「かわいいねぇ」
仁 絵「ねえなんか」
寛 子「真剣にラブレターを書いてたんだろうね」
仁 絵「てゆーかなんか、純粋さがね、現れてるね」
絵理子「ちがう、まだね、設定がいいのね。カッコイイ男の子の席の隣りっていうのがいいわけ。
絵理なんか先生だからさ」
仁 絵「仁絵、誰あてなのあれ? いったい?」
絵・寛「(笑)」
寛 子「だから、マイ」
絵理子「マイケルジャクソンのー、なんか」
仁 絵「仁絵、思うけど誰あてなの、超恐くない?」
寛 子「マイケルジャクソンに似てる人なんだよ」
絵理子「うん」
仁 絵「そうなんだ、はい、わかりました。はい、じゃあSPEEDで曲いきます」
全 員「せーの、SPEEDで季節がいく時」
SONG「SPEED・季節がいく時」
絵理子「はぁ〜い、いいですねラブレター。書いたことあります?」
寛 子「ない、な」
仁 絵「仁絵も1度もない、好きって」
寛 子「てゆーか寛子、バレンタインデーあげた時も好きって書けばいいのに、作ったんで食べて
くださいって(笑)」
仁 絵「それだけしか書いてないんだ」
寛 子「うん」
絵理子「うーん」
寛 子「意味がない手紙だった」
絵理子「そうなんだ」
寛 子「書いたことないな、こういうの」
絵理子「ね」
仁 絵「またね、明日はまたなんかやります、いいこと」
絵理子「もうやる、またやるの?」
仁 絵「なんか良いこと探そうよ、3人でもさー」
絵理子「そうだよー、がんばろーっ」
仁 絵「うん」
絵理子「お掃除お掃除」
仁 絵「はい、ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"わ"の巻き」
仁 絵「若いって・・・いいな」
全 員「ハイスピードでいこー」
仁 絵「こんばんはー」
絵・寛「こんばんはー」
仁 絵「やることないですどうしよーかなー」
絵理子「どうしゅる〜、遊ぼうよー」
仁 絵「今週はね、もうお掃除のことで遊んでいたのでずっと。今日もそうしました」
絵理子「そうですね、しましょう」
仁 絵「番組のね、棚だけじゃないでー、私たちの鞄の中も整理しましょうよ」
絵理子「えー」
仁 絵「やっぱさー、自分のさー、鞄の中よくいらないものがあるでしょ?」
絵理子「ないないない」
寛 子「てゆーか掃除しはじめてるよ、絵理ちゃん」
仁 絵「1番無駄なものとか。今日はそれを見せあいます」
絵理子「ふえ? 無駄なもの?」
仁 絵「そう。せーのでみんなで一気に出して見せます」
絵理子「OK〜」
仁 絵「ありますか?」
寛 子「ちょっと待ってね、寛子、きれいに掃除してる」
仁 絵「じゃあいきますよ、いいですか?」
全 員「せーの・・・(笑)」
絵理子「(笑)レシートだって」
仁 絵「あいー、みんなそれぞれ出しましたねー」
絵理子「仁絵ちゃんは?」
仁 絵「私はね、スーパーのね、あれなんだけどレシート」
絵理子「レシートは必要だよ」
仁 絵「すごいね、お買いものしたのね。だからさ、すごいもう1万円ぐらい」
絵理子「生しいたけとか書いてるよ(笑) 生しいたけだよ」
仁 絵「すごい長い」
絵理子「買ったの?」
仁 絵「うん、そう。いっぱいいろんなものをねー、昨日」
絵理子「牛肉」
仁 絵「昨日、1人鍋したんですよー」
寛 子「あー、じゃ寛子と同じ材料だ」
仁 絵「贅沢にー」
寛 子「寛子買ったよ、生しいたけ」
仁 絵「あのー、いっぱいすごいの。9592円」
絵理子「あなた1万円も買ったわけ?」
仁 絵「だから、うん。ずっとね、鍋しようかなーって」
絵理子「すごいね、偉〜い」
寛 子「素敵」
絵理子「素敵。はい、絵理」
仁 絵「絵理の」
仁・寛「なにこれ?」
絵理子「(笑)ひどいみんな、これはねーベルの何っていうの? 電池ー、蓋。蓋ですね」
仁 絵「なんでそれしか持ってないの?」
絵理子「わかんない、もうベル解約しちゃったから」
仁 絵「あ、そう」
絵理子「うん。これだけ何故か残ってるんだ」
仁 絵「大事なんだなんか、思い出があるとか」
絵理子「大事ってゆーか、ただこの鞄の中にずーっとあって、それでただ捨ててないだけなの」
外 野「(笑)」
絵理子「いらないの1番(笑) 日テレ営業中とか書いてるしね」
寛 子「それいらない」
仁 絵「シールもね」
絵理子「シールも貼られて。いらない」
仁 絵「寛ちゃんは?」
寛 子「写真」
仁 絵「いや、いらないものじゃないんじゃない?」
絵理子「なにこれ、絵理があげた写真じゃん!?」
仁 絵「(笑)」
絵理子「もしかしてー、ねー(笑) ちょっとまってー」
寛 子「これはー、ちがう」
仁 絵「いらないもの」
寛 子「ちがう、これは、いらないものじゃなくて、家に置いときゃいいもの」
仁・絵「あー」
寛 子「持ち歩く必要はないでしょ? だから今、鞄の中で1番・・・いや、いらないとは」
絵理子「(笑)ホントは言いたいんだ」
寛 子「いらないってわけじゃないよぅ〜」
仁 絵「仁絵のは必要だよね絶対」
寛 子「え(笑)」
仁 絵「自信が持てるこれ」
寛 子「1番必要じゃないと思う」
仁 絵「将来」
絵理子「この企画、1番無駄なものらしいですけど〜」
仁 絵「(笑)そう?」
絵理子「うん」
仁 絵「大事ですよ、これは」
絵理子「うん」
仁 絵「あぃ、みんなそれぞれね」
絵理子「いらないね」
仁 絵「いろいろありましたね」
寛 子「はい」
仁 絵「曲いきましょう」
全 員「せーの、SPEEDでPrecious Time」
SONG 「SPEED・Precious Time」
仁 絵「はい、ここでプレゼントのお知らせです」
絵理子「いぇい〜」
仁 絵「番組の棚をあさっていたら、いいものがじゃんじゃんでてきました」
絵理子「はいはい〜」
仁 絵「まずはSPEEDのトランプ」
絵理子「なつかしいね〜」
仁 絵「アンド、ステッカーですねー」
寛 子「おいぇい」
絵理子「おー」
仁 絵「仁絵の絵のステッカー。これをトランプ &
ステッカーはね、ま、SPEEDがね持っていても
しょうがないので」
絵理子「いっぱいあるから」
仁 絵「みなさんにさしあげます。欲しいっていう人はおハガキを下さい」
寛 子「宛先は、郵便番号137-8686ニッポン放送ハイスピードでいこー、トランプ欲しい係か
ステッカーが欲し〜係まで」
絵理子「トランプは、5組。ステッカーは100枚でプレゼントします」
仁 絵「100枚もあまってるの?」
寛 子「1人で100枚?」
絵理子「ううん」
寛 子「100人」
絵理子「100人」
寛 子「しゃしゃしゃしゃしゃ〜」
仁 絵「100人でわけんの?」
寛 子「しゃしゃしゃしゃしゃしゃ〜」
仁 絵「ホントに、ふーん、はーい。というわけで(笑)」
絵・寛「(笑)」
仁 絵「また来週」
全 員「せーの、バイバーイ」
「Dear いつも部活をがんばっている先輩へ。先輩ってすごくバスケがうまいですよね。いつも感心しながら見てます。病気と闘いながらも一生懸命にバスケをしている先輩がすごく好きです。3カ月という短い時間だけといい思い出をたくさん作ってください。先輩がいなくなっても私は先輩のバスケを忘れません。これからもかわいい後輩として見守ってください。By いちばん先輩のことを思っている多香子より」