990308 月に1度のフリートーク 当番・寛子
月曜日
寛 子「SPEED1人辞典の巻き。寛子です、虫はなるべく食べません。
ハイスピードでいこーっ・・・寂しい〜(笑)」
寛 子「こんばんはSPEEDの寛子です。あの、誰もいないんですけど、今日は1ヶ月に1度の1人フリー
トークの週で1人です。えっとですね今日は最初から最後まで私、寛子がしゃべりますので、えっとー途
中で聞くのが嫌になった人も最期までつきあってください。はい、それではですね、最近私はですね、
最近じゃないんですけど、最近映画とかは見てなくて、でもあの家族が弟とお母さんが来た時に、
ホントはリングなんて見る予定はなかったんだけど、どうしても弟がリングを見たいって。お姉ちゃん
リングみないのって言われて、いや、これはちょっとお姉ちゃんは強いんだぞって言うのを知ら、見せな
きゃいけないなって思ってリングをですね、あのーその時期ですね、ビデオ屋さんではもう全部レンタル
中でないところを借りてきてリングを見ました。でもなんてことなかったですよ。ホントに恐くなかった。
それーはですね、サダ子の出る場面とビデオの映像の出る場面は全部耳と目をふさいで、弟に見られない
ようにふさいでっ、見ないようにするとー、リングなんてなんてことありません。もうホントに、世界一
恐くないホラー映画でしたね。ほんっとにっ。まあでもリング2は見たくないです、はい。それでですね
最近はですね映画ですね映画、楽しい映画がいっぱい出てるということで1番見たいのがラッシュアワー。
多香ちゃんと絵理ちゃんが見て、すっごい面白かったとか言ってて、で、是非みたいなぁとか思ってて。
あと、メリーに首ったけもすごい見たいし。あと、ユーガットメールも見たいし。あと踊る大捜査線も
全然もう結構経ってるんですけど、全然、見る見るって言ってるんですけど人には。全然見れてなくて、
今度休みが出来たら是非まとめて全部見に行きたいと思います。はい、今日はですね、えっと最近私が、
あのー私いつも歌詞で、歌詞を見て歌詞から見て好きになることが多いんですけど、今日はですね最近
1番好きな歌詞の曲を聞いてもらいたいと思います。岡本真夜さんで宝物」
SONG「岡本真夜・宝物」
寛 子「は〜い、やっと最後まできましたっ。聞いてくれた方、ありがとうございます。
最近、家でです、家では、1人ではー、なん・・寝てます! 家に帰ってお風呂入って寝てます、はい。
寝ることが1番です、はぁ〜い。明日はですね仁絵ちゃんのフリートークの週です。あのーね、大人の
フリートーク。最近ちょっと仁絵ちゃん色気づいちゃって大人の感じなんですけど。カッコイイ
フリートークが聞けると思います。お楽しみにしててくださいっ。ではまた明日っ、バイバーイ」
仁絵「SPEED1人辞典、仁絵の巻き〜。仁絵です、髪型、変えたいです。ヒゲは、はえたいです。
せーの、ハイスピードでいこー」
仁絵「は〜いみなさ〜んワッツアープ仁絵です。仁絵はーいつも元気ですよー。ハッピーですよ、エキサイ
ティング(笑) だけどね、仁絵にもね、そんな仁絵にも1つだけ悩みが今あるんですねぇ。
イタ電!(笑) あれはねぇもうホントに。イタ電じゃないんですよね、なんか何て言うのかな仁絵の
イングリッシュスクールの英語のアフリカのお友達がいるんですよね。女の子のお友達がいて、その人は
去年の9月にナイジェリア? アフリカの方に行って、で、その人にお兄さんがいるみたいで、そのお兄
さんからもぅイタ電がよく最近かかるんですよ(笑) それがすごいウケて。なんか、はいモシモシって
言うと、そのお兄さんね早起きなのか知らないけど朝の5時からイタ電なんですよ(笑) で、それで
日本語も少ししゃべれるんですよねそのお兄ちゃん。で、英語混じりの日本語で、年齢は25歳だそうで。
で私もなんか、はいモシモシとか言って、あ、ヒトエチャン? アイリヨーアイリヨーって言うん
ですよ(笑) 私びっくりして、あ、アリですかとか言って。朝だから寝ぼけてるじゃないですか。で、
アイリヨーアノーマンマチャンノオトモダチーッ、ワタシオニイチャンヨーとか言って、で、最初しゃべる
前に英語で全部言うんですよね。その後、その人なんか日本語しゃべれるみたいでそれを訳して日本語で
言うんですよ。私にしてはすごいなんか(笑) 何ていうのイングリッシュのスタディーしてるみたいで
すごい便利で。なんかイタ電で電話番号変えようって思うんだけどなんか自分の中ではスタディーしてるし、
どうしよっかなって悩んでるんですよね(笑) まあまあ朝からねちょっと英語ではキツイんで、なんか
すごいなんか最近そういうイタ電が多いんですよね。あとね私ねイタ電で、沖縄の人もあるんですよ。知ん
ないんだけどなんか一緒のねぇ、沖縄の人の場合どうしてもね断れないんですよ、話しちゃうんですよ私の
場合。なんて言うの人情っていうのがあって(笑) 向こうがなんかイタ電で、あ、仁絵ちゃん元気とか
言うと、私最初は5分ぐらいしゃべんないんだけど。向こうがそこ寒い? って言って、うん寒いよって
言っちゃったんですよ(笑) もうまったく仁絵っていうのがバレちゃってすいませんね(笑) もう、
最近ハッピーなんで。しかもね、あ、みなさんニュースがあるんですよ、3月の28日にアーシャが来日
するんですよね。すごい嬉しい話ですね。でも今日はアーシャの歌じゃないです。
良い歌をまた探しました。今度の歌はねすごいノリがいいんで、みなさんも是非ねなんかこの歌でダンス
して欲しいです。曲はブラックアイルビーでジョインアンドジム」
SONG「ブラックアイルビー・ジョインアンドジム」(←嘘ばっかりです〜)
仁絵「どうでしたかーみなさん仁絵もね、もう今年18なるんですよね。いろんな場所で私、みんなに
18才です、18才ですって言うんだけど。まだね大人になれない自分がいます。では、明日は絵理ちゃんの
番でーす。どうでしょうねー。はい、ではまた明日、せーのバイバーイ」
絵理子「SPEED1人辞典、絵理子の巻き。絵理子で〜す、たまには全裸でお買いもの、テヘゥ。
せーの、ハイスピードでいこーーーわぅぅぅぅ」
絵理子「今晩は絵理子です。えっとまたまた今週もフリートークの時期に入ってきたんですけど、えっと
2週間前にですね仁絵ちゃんがこのラジオでポロリって言った言葉がですねなんか、みんなの中では話題に
なってるんですけど(笑) 私、絵理子はですね、あのー高校は無事に受かりましたっ、どうもありがとう
ございます。えっとまあね高校は一応勉強もがんばって、今の歌とかダンスも高校に入ってもずーっとがん
ばって行きたいと思っているので、みなさん、ね、絵理子をよろしくお願いします。というわけでもう高校
生なのでですね、やっぱり大人になろ〜って決めたんですよ私の中では。それでですね私は、今ですね
料理を作っているんですけど。えっと、私が作ったのはカレーライスでしょっ、ごはん、と、あと、野菜
炒めと、あとチキンライスみたいなケチャップごはんかな? 具が入ってないやつ(笑) それであと
卵焼きとか、そういうね簡単な物から1つ1つコツコツやってるんですけど。えっと何故はじめたかって
言うのはですね、なんかやっぱり仁絵ちゃんとかやっぱ弁当とか自分で作ってて。すごいそれで私、感心
してしまって。あ、自分も仁絵ちゃんみたいになろうっとか思って、がんばってですね1人で作ったんです
よカレーとか。それで私すっごい雑だから何でも入れちゃうんですよね。なんかカレー(笑) なんか
カレーでも、なんかねちょっと。最初、炒めるじゃないですか野菜とかを。それ炒めると、炒めものが
すごい私下手で焦げちゃうんですけど、焦げた野菜をすぐカレーに入れちゃったりして。でもね、カレーは
すっごいおいしいんですよ。なんか次、じゃあね、さしあげますけど。はい、あと野菜炒めとかも結構雑に
切って、結構、後、味噌汁が私、作れないんですけど。味噌汁は昔作ってちょっと忘れちゃって(笑)
やっぱり料理っていうのはやらないと覚えられないものだなーって私は思いましたね。だから結構、
今ホントに花嫁修業でやってます。がんばって洗濯とかも自分でゴシゴシ洗ったり、あとお茶碗とかもね、
綺麗に洗って掃除とかもして、ホントに毎日夜は大変ですね。お母さんの気持ちがわかりました。お母さん
ありがとうございます今まで、絵理子大人になりました(笑) いぇーい、というわけで、もうこの辺に
あの話はした(笑) 終わりたいと思います。えっと次の曲はですね、あのーあのー、恋は絶対にしない、
もうしないっていう曲、歌詞の意味なんですけど。私に今の私にピッタリの曲です。聞いてください。
エリーシャラヴァンでドンワナフォーリンラブ」
SONG「エリーシャラヴァン・ドンワナフォーリンラブ」(嘘ばっかし〜)
絵理子「1人という字はなんだか寂しいよぅ、チェケナウ! イエーイ! はい、私もね(笑)
あの〜ブラックにいこうかなーと思って。チェケナーウってね言うんですけど。というわけで私の1人
トークいかがでだったでしょーがーあ。はい、明日は多香ちゃんの1人トークです。のはずなんですけど、
あの人のことだから明日になんないとわかりませんね。あのーあの人結構旅に出まくってるんで。はい、
ではまた明日、せーのバイバーイ」
全 員「SPEED1人辞典、多香子の巻き」
仁 絵「多香子でーす」(鼻声で)
絵理子「今日はおやすみ」(鼻声で)
寛 子「なぜだっ!」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんはー」(仁絵ちゃんは、ワッツアープ)
寛 子「いきなりですけどごめんなさい。今週は毎日1人フリートークっていう、月曜日が私寛子。
火曜日が仁絵ちゃん」
仁 絵「じゃじゃーん」
寛 子「水曜日が絵理ちゃんで」
絵理子「ほーぅ!」
寛 子「ホントは今日、多香ちゃんの番だったんですけど」
絵理子「番だったのにっ!」
寛 子「逃げました」
絵理子「え〜、うそ〜」
寛 子「奴は逃げました」
仁 絵「逃亡しました」
絵理子「なんでー」
寛 子「なんと言うことだ」
絵理子「絵理も逃げたい」
仁 絵「その様子はね、ホントは私はもう知ってて、悩んでたんですよ、そのこう逃げたの、
とか言って(笑)」
絵理子「私たちに言わなかったの?」
仁 絵「そう」
寛 子「どうして?」
仁 絵「逃げてたじゃん、あっちこっちで」
絵理子「あ、言ってたね、なんか」
仁 絵「(笑)」
絵理子「ロスにロスになんか、ロスでも脱走して」
寛 子「みんなそんなこと言うと、また今日もインターネットで大変なことが起きるのーで」
仁・絵「はい〜っ」
寛 子「そこらへんにしといて。えっとですね、来週の月曜日は必ず1人でフリートークさせます」
仁 絵「させます」
絵理子「強制的に」
寛 子「上原多香子さん」
絵理子「あい」
仁 絵「強制(笑)」
寛 子「はい、あのー、多香ちゃんのソロシングルも必ずかけます」
仁 絵「おーいーねー」
絵理子「いーねー」
寛 子「約束します」
仁 絵「そうだね」
寛 子「はい、だからね」
絵・寛「許してくださーい」
仁 絵「うーちゃんファンなんかえ」(?)
寛 子「ということで今日はやることが無くなっちゃいました」
絵理子「はい」
寛 子「でけど、だけど(笑)」
仁 絵「だけど〜」
絵理子「だけど〜」
寛 子「だけどぅ、今日は、久しぶりに、ハガキを読みたいとおもいまーす」
絵理子「いぇーーーーーーーーい!」
仁 絵「いえーーーーーい、ラジオっぽーーーーい」
寛 子「ラジオだラジオだわいわいわーい」
絵理子「ほーーーーっ、ほーーーーーっ」(奇声です)
寛 子「それではハガキを読まさせて」
絵理子「ほーーーーーっ」
寛 子「いただきまーす」
仁 絵「はい、どうぞ」
寛 子「相談の係にね、送ってくれてますね。えっとですね八王子市のラジオネーム、マサユキ君」
仁 絵「マサユキちゃんですね」
絵理子「マサユキくーん」
寛 子「15才ですね、はい」
絵理子「15才同い歳だ」
寛 子「お」
絵理子「よろしく」
寛 子「SPEEDのみなさんこんばんは」
仁 絵「こんばんは」
寛 子「今日は相談があってハガキを書きました」
絵理子「はい〜、なんですかーっ」
寛 子「僕は今年バレンタインデーにチョコを同じ歳の友達に、カッコ、わりと好きな人にもらったので、
おかえしをしようと思ってるんです」
絵理子「ふーーーーん」
仁 絵「いいですね」
寛 子「ですがだ、あ、です、ですが、どっちだ!? です、ですが」
仁 絵「はい、ですが」
絵理子「ですが」
寛 子「何をやったらいいかわかんないんです」
仁 絵「あー」
絵理子「強引にキス」
寛 子「えっとですねー」
絵理子「チュウ!」
仁 絵「チュウ!」
仁 絵「リップ??」
絵理子「(笑)」
寛 子「SPEEDのみなさーんホワイトデーって何をもらったら女の子は喜ぶのか、
参考に教えてください。それじゃあこれからもいっ・・・つも聞いてます」
仁 絵「はい。私の場合はねジャマイカの旅行券が・・・」
外 野「(笑)」
仁 絵「もらったらうれしい(笑)」
寛 子「(笑)仁絵ちゃんでしょ、それはーっ」
仁 絵「そうですね」
寛 子「その女の子ジャマイカの(笑)」
仁 絵「15才の女の子で(笑)」
寛 子「ジャマイカの旅行券もらったらちょっと」
絵理子「15才って中学3年生でしょー」
寛 子「うん絵理ちゃん」
仁 絵「あ、そうだ絵理ちゃんがわかんじゃないの?」
絵理子「えー」
仁 絵「同じ年齢だし」
絵理子「なに? なんだろ? なに? 好きなのかな?」
寛 子「わりと好きなんだって」
絵理子「そのわりとがちょっとさ、嫌じゃない?」
仁 絵「いやーね、君はダメねー」
寛 子「けど寛子ね」
絵理子「わりと、ダメよ」
寛 子「わりとだったらそんなにね」
絵理子「そうそうそう」
寛 子「ホントに好きって思うん、あ、好きじゃなかったら」
絵理子「あげないほうがいいんじゃないの?」
寛 子「おかえしすると、やっぱり相手の子もホントに、あ、上手くいったんだと思っちゃうからー、
わりとだったらやめた方がいいと思う」
絵理子「絵理もそれはそう思う」
仁 絵「あめ玉1つでいいんじゃん」
寛 子「なぜ、それだったらダメじゃん(笑)」
絵理子「あめ玉もダメなの。勘違いする女の子は」
仁 絵「あー、おいしかったよーって」
絵理子「そう、私のね友達もねホワイトデーに、あ、バレンタインにもらって。全員にあげたんだって。
それでみんなの女の子が勘違いしちゃって、そしたらやっぱりさ女好きになっちゃうでしょ?
その男の子は」
仁 絵「あー」
寛 子「悪い風に言われちゃうもんね」
絵理子「そう、悪い風に思われちゃう」
寛 子「だから」
仁 絵「あ、そうか」
寛 子「本当に好きだったら、やっぱり、なんかやっぱりその子にあうもの?」
仁 絵「そう」
絵理子「うん」
仁 絵「考えて」
絵理子「何でもいいよね」
寛 子「何でも嬉しいと思う、おかえしだったら」
仁 絵「なんかよく300円のアクセサリーとか売ってんじゃない」
絵理子「うん」
寛 子「うん。そういうのでも絶対うれしいと思う。あと」
絵理子「あめ玉でもいいじゃん」
寛 子「手紙でもいいと思う」
絵理子「あめ玉なんか」
寛 子「ありがとうって」
絵理子「かわいいあめ玉とかあるじゃん、よく売ってる」
寛 子「ね、あれかわいくない? なんか売っ、小さい売ってるサボテンとか」
仁・絵「サボテン?」
寛 子「よくお花の」
絵理子「トゲのよ〜に〜〜〜」
外 野「(笑)」
寛 子「ちがう???じゃない。ああいうのとお手紙とか」
仁 絵「あー仁絵あれがうれしい」
絵理子「お手紙はじーんとくるね」
寛 子「じーんとくる、と思う」
仁 絵「仁絵あれがいい。リップグロス」
寛 子「あ、いいね」
絵理子「あー」
寛 子「薬用リップとか」
仁 絵「そう、いいよーあれ」
寛 子「そういうのも嬉しい」
絵理子「女の子は美容に気が使うからね」
仁 絵「(笑)気がつかうから」
絵理子「ああ、気を使うからだ(笑)」
寛 子「気を使うからね、リップとかいいかもしんない」
仁・絵「いいですねー」
仁 絵「いろいろね」
寛 子「ホントに好きだったら、あげてください」
絵理子「好きじゃない人にはあげないでくださいよ〜ん」
寛 子「はい、それではですね」
仁 絵「(笑)」
絵理子「(笑)」
寛 子「えっとですね今日はですね、このペンネーム、マサユキ君から」
仁 絵「マサユキさんね」
絵理子「はい」
寛 子「お手紙いただいたんですけど、マサユキ君に曲をプレゼントしたいと思います」
絵理子「がんばれ」
寛 子「それでは聞いてください」
全 員「せーの、SPEEDでSTEADY」
SONG「SPEED・STEADY」
寛 子「はーい、今日も、2週多香ちゃんがいなかったね」
仁 絵「寂しいねやっぱり」
寛 子「なんてこった」
絵理子「寂しいねー」
仁 絵「3人だとなんか穴があいちゃったね」
寛 子「ね」
絵理子「ホボッ」
寛 子「けど来週はね、必ずね多香ちゃんをね、しばり、首に縄をつけてでも」
絵理子「そうですよ」
寛 子「どこにも行かないように」
仁 絵「足にも縄をつけます、ね」
絵理子「うん」
寛 子「見張って」
絵理子「見張ってね」
寛 子「1人、1人フリートークを」
絵理子「そうですよ」
寛 子「ちゃんとさせますので」
絵理子「お楽しみに」
仁 絵「1人でさ、夜の12時にー有楽町のラジオでさせよう(笑)」
寛 子「いやーいいねー」
絵理子「それでさー」
寛 子「それ立候補」
絵理子「私も〜、1票」
寛 子「おねがいしまーす」
仁 絵「でも泣いてるかもね」
外 野「(笑)」
寛 子「まあ、お楽しみにしててください」
絵理子「(笑)」
寛 子「ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ」
絵理子「トイレ行きたい」