990322 ハイスピードでいかない〜 当番・寛子
月曜日
全 員「SPEED辞典"地球にはない言葉"の巻き」
寛 子「んむっ、むにテンテンでむ゛」
全 員「せーの、ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんは」
多香子「こんばんはー、こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でぇ〜す」
多香子「多香子で〜す」
仁 絵「仁絵です」
絵理子?「いえ〜〜〜〜」(多香子?)
寛 子「いきなりですけど発表です。なんとですね今週いっぱいでハンコをくれるお兄さんが
いなくなってしまいます」
仁 絵「おーまいがー」
多香子「うきうき」(?)
絵理子「やった!」
寛 子「なんでかと言うとですね」
絵理子「なんでやったなんだ」
寛 子「お兄さんはお兄さんなりに色々な局で仕事して忙しいからです。なんてことだ」
仁 絵「なんてことだ」
絵理子「いいんじゃないの〜」
寛 子「はい、それでですね今週いっぱいで、はや、早く、もうチャンピオンを決めたいと思います」
仁 絵「ういーあーちゃんぴおーん」
絵理子「はやーい」
多香子「早いよーもー」
絵理子「はやーい」
寛 子「今のところですね、ハンコの数は寛子1個、絵理子1個、多香子0」
多香子「嘘だー」
寛 子「仁絵ちゃん2個」
仁 絵「おーすごい」
多香子「嘘だー嘘だー」
仁 絵「はじめて」
絵理子「仁絵ちゃんチャンピオンに近いんじゃないの?」
仁 絵「近いわ」
寛 子「だね」
絵理子「すごいね」
寛 子「はい、毎日1個ずつゲームをやってですね、どんどんハンコを増やしていって
水曜日までに1番多かった人がチャンピオ〜ン」
仁 絵「いいですね」
寛 子「ということです」
絵理子「いえーい」
多香子「じゃあ今、多香、不利だね」
寛 子「そうだね、んまぁ(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「つきはなされたよ」
寛 子「木曜日、木曜日1日で、あ、1日だけ王様気分を味合わせる、てあげます」
多香子「多香がなったらみんなかわいそー」
寛 子「ということで今日のゲームは(笑) ハイスピードでいかないラジオ体操しながら豆!」
音 「ジャン、トルルルルルンッ」
仁 絵「なに? これ」
絵理子「なにそれ?」
多香子「わーぁ」
寛 子「ハイスピードでいかないラジオ体操で豆」
仁 絵「みんな出来るやつ?」
寛 子「あのね、すごい簡単なこ、簡単じゃないね」
仁 絵「うん」
寛 子「ツルツルすべるお箸でですね」
多香子「うるおし」(?)
寛 子「豆を持ったまま、ラジオ体操をします」
仁 絵「はい」
寛 子「1番最初に豆を落とした人の負けです。その人以外は全員ハンコをもらうことが」
仁 絵「あ、そうなんだ」
寛 子「できます」
絵理子「ふーん」
寛 子「これはですね、お箸もツルツルしてて、豆もなんか大豆とかにすればいいのに、
ツルツルした、小豆これ? 小豆になってます」
仁 絵「じゃあみんなはい、豆をはさんでー」
多香子「いいの?」
仁 絵「で、よーい」
ガタガタ
寛 子「(笑)寛子やだもー、はさめないよっ・・・落ちつけ、寛子」
多香子「いくよ」
仁 絵「はい、いきますよ」
寛 子「待って、待って、まだ」
仁 絵「みんな笑うの、力ぬくよ(笑)」
外 野「(笑)」
絵理子「手も動かそうー」
寛 子「待って、まだ」
絵理子「ねー、手をうごかそ(笑)」
仁 絵「いくよ、まださー、うーちゃんこうやってつかんでていいんだよ」
寛 子「ね、待っ〜て(笑) 寛子全然まだ」
多香子「早くしろよ〜」
仁 絵「寛子、まずこうやって、まずこうやってつかんで」
寛 子「あっ、ダメ」
仁 絵「はい、いくよ」
多香子「寛子、ブブーッ」
仁 絵「やるよ、やるよー、はなして」
寛 子「待って、待って待って待って」
絵理子「待って?」
寛 子「いいよ」
仁 絵「ギリギリまではね。はい、お兄さんのまねをしましょう」
寛 子「あ、待って待って待って、はい、いいよ。ではスタートします、よーいスタート」
体操男「さぁ、第1体操〜」
外 野「(笑)」
体操男「腕をまかえら上にあげて背伸びのうんどーからー」
仁 絵「いや、落ちるー、いやー(笑)」
体操男「いちっ、さんっしー」
外 野「(笑)」
体操男「ごー、ろっく、手足の運動〜、いっち」
寛 子「いえーい」
音 「カンカンカンー」
多香子「いえーい」
外 野「(笑)」
寛 子「やったーっ、やったやったー、絵理がー落としましたー」
絵理子「(笑)」
寛 子「ということでですねー」
絵理子「(笑)この曲おかしーっ」
寛 子「1番はじめに落としたのは」
絵理子「(笑)」
寛 子「今井絵理子さんということで」
多香子「(笑)バカだーっ」
寛 子「絵理、以外には全員ハンコを1つずつ差し上げたいと思います」
仁 絵「いえーい」
多香子「よっしゃっ」
寛 子「では」
絵理子「(笑)」
多香子「ここからやっていかなきゃダメなんだ多香は」
絵理子「(笑)」
多香子「(笑)がんばるぞ」
寛 子「1番ね、最後までもってた多香ちゃん、曲」
多香子「へ〜、はぁ〜」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)今のなんでよ」
多香子「はい、3月25日リリースの上原多香子で、my first love」
SONG「my first love」
寛 子「はい、ということでですねー、えっと仁絵ちゃんが今んとこトップで3個ですね。
で、絵理ちゃんが1個、多香ちゃん1個、寛子2個」(後ろで箸をカチカチしてる音)
仁 絵「いいですねー」
寛 子「寛子はまたチャンピオン狙おうかななんて」
多香子「ウィーザ、チャンピオーン」
仁 絵「でも今は仁絵がリードしてる」
多香子「いや、だいじょぶ」
寛 子「あと、あと1回」
多香子「みんな待ってて」
外 野「(笑)」
多香子「追いつくから、そのうち」
寛 子「わかった。はい、ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"地球にない言葉"の巻き」
絵理子「なっ、なにマルをつけてなっ」
多香子「かわってない」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんはー」
寛 子「今週はいきなりお兄さん企画終了記念、ハイスピードでいかない。水曜日まで毎日ゲームで
戦って1番ハンコの数が多かった人をチャンピオンにして」
多香子「多香だ」
寛 子「しまいます」
仁 絵「チャンピオーン」
絵理子「はい」
寛 子「ということで私が、なにこれ?」
絵理子「勝った時には」
寛 子「あ、勝った時のお願いですね」
仁 絵「はい(笑)」
寛 子「あれ?」
仁 絵「なんですか?」
寛 子「勝った時のお願いです」
仁 絵「お願いは」
寛 子「まだー」
仁 絵「うん」
寛 子「私のやつ叶えてもらえてないですね」
仁 絵「そうなんですか」
寛 子「それはどうなるんですか」
絵理子「ベビーシッターだっけ」
多香子「知らなーい」
寛 子「あ、後ほどだって」
仁 絵「知らないって今(笑) ハワイ帰りのうーちゃんが」
多香子「知らない、そんなのもう忘れちゃった」
仁 絵「げっ(笑)」
絵理子「パパパパいきましょうね」
寛 子「はい、今日のゲームはこれっ。ハイスピードでいかないピロピロ笛を吹き続けよう」
仁 絵「ピロピローン」
音 「ジュララララララン」
絵理子「ピロピローン」
寛 子「前ですね、長息コンテストをやった時に私と仁絵ちゃんでですね、"ひ"の字を争った、
あら、争ったことありました」
仁 絵「ありましたね、覚えてます」
多香子「どっちが勝ったの?」
仁 絵「仁絵じゃない」
寛 子「いや、寛子だよ」
仁 絵「寛子?」
絵理子「あれ? やったっけ?」
仁 絵「寛子だ」
寛 子「わ、寛子が勝った。今回はですね、モメないように全員に同じピロピロ笛を渡します。
で、このピロピロ笛をですねーこれをせーので」
音 「ぴゅーっ」
寛 子「って吹き、吹いて、こののばした状態で息を吹き続けます」
多香子「丸ましちゃいけないってことですね」
寛 子「はい」
絵理子「OKです」
仁 絵「早く丸まる人が負け」
寛 子「早く丸まった人が負けです」
絵理子「肺活量ないからなっ・・・すぅー、はーっ」
仁 絵「今こそ水泳の成果が出る。私は8年もやってたわ」
絵理子「やろう」
寛 子「それでは、いくよっ」
仁 絵「待ってみんな。笑わないでね」
寛 子「ね、これ寛子がせーのって言ったら寛子肺活量1番少ないじゃん」
仁 絵「誰かに言ってもらおう、お兄さんに言ってもらおう」
絵・寛「おにいさーん」
寛 子「ま、待って笑いそう、やっぱやめようよ、お兄さん」
絵理子「いいよだいじょぶ」
仁 絵「(笑)」
兄さん「せーのっ」
音 「ふー、ぴーーーー、ぶーーーーっ」
音 「カンカンカンカン」
寛 子「(笑)」
絵・寛「いえーーーーい!」
仁 絵「(笑)」
寛 子「肺活量に自信のある仁絵ちゃんが」
絵理子「よっしゃー」
寛 子「負けました」
仁 絵「(笑)がーん」
絵理子「いえーい、いえい、いえーい」
仁 絵「(笑)うける」
絵理子「(笑)」
寛 子「仁絵ちゃんが」
仁 絵「(笑)うける、うーちゃんの顔見てみー、とびっきりの笑顔だよ」
絵理子「(笑)」
仁 絵「だってさ、みんな、まず吹いてる顔見てごらん」
寛 子「寛子見なかったもん(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「超恐え、うーちゃんの顔、鼻息(笑)」
音 「ピロロロ」
寛 子「はい、ということでですね」
外 野「(笑)」
仁 絵「あーあ、うけたー」
寛 子「仁絵ちゃんが負けたということで、他の3人には1個ずつハンコを」
多・絵「いえーい」
寛 子「もらいたいと思います」
仁 絵「このゲームいいね」
寛 子「いいよね」
仁 絵「使える」
寛 子「使えるね」
多香子「着々と多香も」
音 「ピーッ」
多香子「いいねー」
寛 子「いいね。それでは多香ちゃんに曲紹介をしてもらいたいと思います」
多香子「はーい、明日いよいよ発売です」
絵理子「ホーッ」
多香子「上原多香子で、my first love」
SONG「上原多香子・my first love」
音 「ピーっ」
寛 子「はい、みなさんちゃん、やめましょう」
音 「ピー」
寛 子「エンディングです」
仁 絵「今、仁絵さ、3分ぐらいやってた」
寛 子「嘘だ絶対嘘だ3分もなかった」
多香子?「ふん」
仁 絵「(笑)」
寛 子「はい、ということでですね。えっとハンコの数は私と仁絵ちゃんが3で一緒です」
多香子「は? なんで仁絵ちゃん、なんで? さっきさー」
仁 絵「上だったの」
寛 子「1個上だったんだよ」
多香子「ふーん」
寛 子「それで多香ちゃんと絵理ちゃんが一緒で2ですハンコが」
絵理子「はぁ〜」
多香子「え、でもこれでさぁ、多香が上あがってもさぁ、ダメ、勝てないんじゃない?」
寛 子「勝てなくないよ次、3になれば」
仁 絵「3になって、またもう1回あります。OKですか?」
多香子「OKです」
仁 絵「はーい」
寛 子「明日はいよいよ最後のゲームです」
絵理子「がんばります」
寛 子「それではまた明日」
仁 絵「せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"地球にない言葉"の巻き」
多香子「んを、ろを逆さにして、んを」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんはー」
多香子「今日はやる気ないよ多香は」
絵理子「絵理もなーい」
仁 絵「仁絵もなーい」
多香子「怒っちゃうよ」
寛 子「わー、今日でいよいよーゲームも最後でーす。今日の結果でですね、
ハンコの数が1番多かった人がチャンピオンということなんですが」
多香子「終わりが見えてる戦いなんて、やる気ないな」
寛 子「この時点でですね、絵理ちゃんと多香ちゃんには可能性がなくなってしまいました」
絵理子「いいよね」
多香子「1かけらもないね」
寛 子「ということは、寛子と仁絵ちゃんの争いなんですけど」
多香子「えりら〜」(?)
仁 絵「(笑)」
寛 子「今日のゲームは4人いなきゃ」
多香子「がんばるしかないべ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「話きけよーっ」(絵理子?)
多香子「(笑)」
寛 子「4人いな(笑) 4人いなきゃね、ダメだから。はい、一緒にやってください」
仁 絵「しょうがないんじゃない」
多香子「ん」
仁 絵「負けたから」
寛 子「でですね、そのだから」
多香子「いいよー」
寛 子「勝った人がね、王様気分を味わう」
絵理子「絵理たちが勝てばいいんだよ」
音 「ピーヒョロロ」(ピロピロ笛の音)
絵理子「あれ(笑)」
多香子「だってもう、意味ないじゃん」
寛 子「意味ないよー」
多香子「勝ったけど負けてるみたいなヤじゃん」
絵理子「ん〜〜〜っ」
寛 子「今日はですね、これですっ。ハイスピードでいかないプリン」
沈黙
寛 子「みんな(笑)」
絵理子「ん?」
寛 子「プリン」
仁 絵「プリン?」
寛 子「プリン、そう」
多香子「プリンって言ったあとに、これはですねーっていわなきゃダメじゃん」
寛 子「プリン、これはですねー(笑)」
絵理子「プリン、絵理が好きなプリン」
寛 子「はい、みなさんお馴染みのプリンです」
仁 絵「ルールは、どういう」
寛 子「ルールはですね、すごい簡単です」
仁 絵「ルールですか」
寛 子「カップに入っているプリンを1人ずつ、スプーンですくって食べます。
で、下にしいてあるカラメル」
仁 絵「はい、ありますねー」
寛 子「ソースがジュワーッと出てきたら」
絵理子「いいですねー」
寛 子「その人の負けです」
絵理子「あ、負けなんですか」
多香子「蟻地獄みたいなもん?」
寛 子「あのねー、ああいう感じじゃない?」
仁 絵「蟻地獄とはちょっとちがいます」
寛 子「あのさぁ、棒倒しね。棒たお(笑)」
仁 絵「棒たおしみたいな」
寛 子「棒倒しねって納得しちゃったけど、棒倒し」
仁 絵「将棋のせとか」
寛 子「それでこやって」(?)
多香子「将棋くずし」
寛 子「あと」
仁 絵「OKですね」
多香子「OKです」
寛 子「いきます」
仁 絵「順番はどういう順番なんですか」
寛 子「はい、順番は、寛子、絵理子、多香子、仁絵です」
仁 絵「はーい、寛子ちゃんが先です」
多香子「それでは寛子ちゃんから言ってみましょーっ」
寛 子「これなに? すくったやつは食べれるの?」
多香子「どうすんの、ペタッて」
外 野「(笑)」
仁 絵「ペタ」
寛 子「ちがーう」
絵理子「食べないとダメだよ」
寛 子「ちがうっ」
仁 絵「耳くそ???」(??)
寛 子「これは、すごいおいしいプリンだよね」
多香子「有名な」
仁 絵「じゃ寛ちゃんスタートどうぞー」
寛 子「寛子はやさしいから・・・ちょっと」
多香子「あっちですよ」(?)
寛 子「そうだ・・・おいしいっ」
仁 絵「うーちゃんの唇がピチャクチャ(笑)」
多香子「(笑)」
仁 絵「(笑)動いた」
多香子「甘そうだなーって思って」
仁 絵「仁絵も」
寛 子?「絵理ちゃん・・・わぁ、きわどいとこいったな」
仁 絵「でもさ、そうだよね」
絵理子「甘い」
仁 絵「仁絵もそういう方向で行くよ」
沈黙
絵理子「多香ちゃん!」
寛 子「あ、ジュワってやった」
多香子「やってないよっ」
寛 子「これジュワじゃないの?」
多香子「ううん」
寛 子「もっと上まで」
絵理子「上までちゃんと」
寛 子「うそ、ジュワ」
仁 絵「ジュワ、ジュワ、ジュワ(笑)」
音 「カンカンカンカンー」
多香子「(笑)」
寛 子「多香ちゃんの負けー」
仁 絵「(笑)いえーい」
絵理子「今、鼻水出そうだった」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)仁絵食べてないのに」
寛 子「でもさー、こういう場合って寛子と仁絵ちゃんがさーあ、両方勝っちゃう」
仁 絵「両王様?」
多香子「(笑)」
寛 子「2人王様だって」
仁 絵「いえーい」
寛 子「いえーい、プリンたーべよ」
絵理子「なに、寛ちゃんなに?」
仁 絵「(笑)」
仁・寛「しもべ」
多・絵「(笑)」
寛 子「いえーい」
多香子「しもべのうーちゃんの曲です(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「っと、上原多香子でmy first love」
SONG「上原多香子・my first love」
絵理子「はい」
寛 子「はい、プリンおいしかった」
仁 絵「おいしかった・・・」
寛 子「はい、ちょ(笑)」
絵理子「仁絵ちゃん一口も食べてないうちに終わっちゃったね(笑)」
寛 子「そうだそうだ。ということでですね、チャンピオンが決定しました。
ハンコの数4つで寛子と仁絵ちゃんが2人」
絵理子「いぇーい、2人チャンピオン」
寛 子「王様に決まりました」
音 「ジジャーン」
仁 絵「あとの2人はしもべー」
寛 子「というかね」
多香子「帰ろう」
寛 子「はい、ですね」
絵理子「帰ろう」
寛 子「明日は?」
仁 絵「1日だけね」
寛 子「明日は木曜日は1日だけ王様気分で放送できます、よ」
仁 絵「いいねー、寛ちゃん」
寛 子「いいね、王様だよ王様」
仁 絵「しもべたちっ、お元気ですか? (笑)」
多香子「なんだい? なんだい寛子〜」
寛 子「な(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)なんだい」
多香子「なんだい仁絵〜」
仁 絵「そういう呼び方はダメでしょ」
寛 子「まあ明日ね」
多香子「明日からね」
寛 子「ではまた明日」
多香子「なー、寛子ー」
寛 子「バイバーイ」
絵理子「バイバーイ」
仁・多「バイバーイ」
全 員「SPEED辞典"地球にはない言葉"の巻き」
仁 絵「んもむっ、Mをふたつくっつけます、んもむっ」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんはー」
寛 子「今週は・・・終了としてー・・もう、ま゛ーーーーーっ!!」
(多香子と絵理子が被って笑っています、しかも嘘笑いです)
多・絵「あははははははは」
仁 絵「ちょっと静かに」
沈黙
寛 子「(笑)はい、チャンピオンを決めちゃったんですけど、ちなみにチャンピオンは
仁絵ちゃんと寛子でした」
仁 絵「ういーーーーっ」
多香子「ういーーっ」
絵理子「うっそー、え、マジー」
寛 子「今日1日だけ王様気分で、えっと他の2人をですね」
絵理子「王様なんだ、王女じゃないんだ」
寛 子「好きに使っていいとゆー権利があります」
仁 絵「王様です」
寛 子「というわけでてすね、ここからは王様の時間です」
多香子「女王じゃないの?」
絵理子「(笑)」
多香子「王女だって」
仁 絵「しもべうるさいぞっ」
寛 子「うるさいぞ」
多香子「ねねねね」
絵理子「ちょっと待って」
多香子「頭作ってー」(アダ名?)
仁 絵「なに?」
多香子「しもべ、やだー」
仁 絵「あー」
絵理子「しもべって2人いるでしょ?」
仁 絵「あーそうか」
寛 子「しもと、べ」
外 野「(笑)」
仁 絵「しもって言ったら絵理のこと」
絵理子「絵理」
寛 子「しもと」
仁 絵「べって言ったら多香ちゃん(笑)」
多・絵「(笑)」
多香子「べー、1番やじゃん。まだ、しも、しもってかわいいじゃん」
絵理子「(笑)」
多香子「べー(笑)」
寛 子「いいじゃん」
仁 絵「いいんじゃないですか」
寛 子「はい。何でもいいと言うことで」
仁 絵「じゃあどうしようか」
寛 子「どうしよっかなー」
仁 絵「まずはねー、私最近疲れてんでマッサージしてほしいのー」
寛 子「寛子もー」
多香子「いいよー」
仁 絵「しもちゃーん」
寛 子「やだ、寛子、やだ、べー、やだ! べっ!」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
絵理子「じゃあ王様」
多香子「お肩をたたきます」
寛 子「べはダメっ、べっ、嫌、嫌」
多香子「お肩を〜」
仁 絵「あー、気持ちー」
寛 子「しもべ言うことき、あ、しもべじゃない。べ、言うことききなさい」
仁 絵「あ、しもちゃん上手い、なんか」
寛 子「ね、もう」
仁 絵「あ、気持ちいい」
寛 子「寛子、しもがいいなー」
絵理子「(笑)」
寛 子「痛い、痛いっ」
仁 絵「気持ちいいー、いいよそこー」
寛 子「痛い〜っ、ぐげーっ」(ぐげーはニュアンスね)
仁 絵「はぁ、なんかいいですねー・・(笑)」
寛 子「あ゛〜、もうやだ。じゃあね、べ! ちがう、べ!」
仁 絵「あー、気持ちいい」
寛 子「聞きなさい」
? 「わかりました???します」
寛 子「あなたはですね、ニッポン放送の」
多香子「はい」
仁 絵「(笑)」
寛 子「えっとですねーじゃあスタッフルームに行ってですね」
仁 絵「あー、気持ちい」
寛 子「ノノカワさんのディスクから1番大事そうなものを持ってくる」
絵理子「(笑)べ! 行け、がんばれ」(?)
仁 絵「なんでそんな???するの」
寛 子「ディレクターのノノカワさんの机から」
多香子「マッサージするよ」
寛 子「いいよいいよいいよ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「そうしてほしい、べ」
仁 絵「レッツゴー!」
寛 子「レッツゴー」
仁 絵「1分内に戻る」
絵理子「がんばって行け」
寛 子「べ(笑) べ、早く」
仁 絵「あいつ逃げ出さないか?」
絵理子「(笑)」
寛 子「トイレとかダメだよ行ったら」
仁 絵「奴は逃げ出さないか、超心配だ。だん、だめだよ」
寛 子「だめだよ、しもは」
仁 絵「じゃあなんかー、なんか面白い話して」
絵理子「え、面白い話?」
寛 子「そうだね、最近のなんか面白い話」
仁 絵「つまんないからさ、最近、なんか」
絵理子「何がある?」
仁 絵「なんか、こう、笑わせるような話ない?」
ズズズ
寛 子「しもちゃん(笑) 王様より偉そうだよー」
仁 絵「しもちゃんなに(笑) ジュースのんでんの、考えらんない」
寛 子「しもちゃーん」
仁 絵「しもべのくせに」
絵理子「(笑)」
仁 絵「笑わせるような話、なんでもいい、あ、じゃあなんか昔話とかは?」
絵理子「昔話?」
仁 絵「うん、そうそうそうそう」
絵理子「ん、んー」
仁 絵「ダメだよ笑わせなきゃ」
絵理子「んー(笑) ダメダメ」
仁 絵「ダメー、しもべでしょうあなたは」
寛 子「しもちゃん」
絵理子「(笑)」
寛 子「てゆーか、その前に、べは大丈夫かな」
外 野「(笑)」
寛 子「帰ってこない」
絵理子「べ」
寛 子「帰ってこない(笑)」
絵理子「帰ってきた」
寛 子「なにこんなに偉そうなのー」
仁 絵「べ」
寛 子「べ!」
仁 絵「(笑)」
寛 子「べ!」
仁 絵「べ」
多香子「なに?」
仁 絵「なんかもってきた?」
寛 子「あ、だんご3兄弟!」
仁 絵「あ、だんご3兄弟だ」
寛 子「だんご、だんご、だんご3兄弟、だんご」(歌)
仁 絵「あ、じゃあ」
絵理子「なにそれ」
多香子「なに?」
仁 絵「エイリアンだ」(?)
絵理子「あ、あの、あれだ、アリのさー映画の」
寛 子「でも優しい王様だったと思わない?」
絵理子「だんご3、だんご3人兄弟」
仁 絵「だん(笑)」
寛 子「寛子わかるよこれ」
仁 絵「わかんない」
寛 子「串にささってだんご、だんご〜」(歌)
仁 絵「それよりもさ大事な」
多香子?「3つ並んでだんご」(歌・寛子?)
仁 絵「歌があるでしょみんな」
寛 子?「今日、これかけるのはどお? ダメね、はい」
多香子「上原多香子で、my first love聞いてください」(ささやき声)
SONG「上原多香子・my first love」
寛 子「はーい」
仁 絵「どうでしたか」
寛 子「今日よかったね」
仁 絵「(笑)」
寛 子「多香ちゃん」
仁 絵「どうだった」
絵理子「多香?」
仁 絵「しもべ役はどうでした?」
多香子「しもべ役も悪くないね」
寛 子「ホント? 今度からしもべ役」
仁 絵「ずっとね」
多香子「でも寛子のねー、踊りと歌のモノマネも見てみたい」
寛 子「ヤダ絶対」
仁 絵「そうだね寛子やんないから」
寛 子「絶対やだ絶対やだ」
仁 絵「いつかさー、いつかやらそっ」
多香子「みんなでさ」
寛 子「なんでこんな企画てやんのっ」(?)
仁 絵「寛子、超赤いお顔」
寛 子「それではまたらいしゅーっ。バイバーーーーーイ」
(この後ろで、多香ちゃん「ち、ち、ち」って言ってる?)
仁多絵「せーの、バイバーイ」
仁 絵「はーい」
寛 子「はーい。ということで、王様気分どうでしたか? 仁絵ちゃん」
仁 絵「もっともっと、なんかやりたかった・・」
寛 子「寛子、寛子もっとやりたかったんだけどしもとべはね・・」
(仁絵ちゃんに話す暇を与えず喋ってます・・(笑))
仁 絵「役立た〜〜ん、もう」
寛 子「これからべとしもだ!」
多香子「多香に上下関係はないの」
寛子?「(笑)」
仁 絵「ぷっ て感じですね」
寛 子「ぶっ
ぷっ。そしてですね。お知らせが。前にお知らせした通り・・とおり、来週の月曜日から
この番組はお引越しということで」
仁 絵「お引越しということでね」
絵・多「お引越し〜」
寛 子「毎週月曜日から金曜日、夜9時50分にスタートします」
仁 絵「いいですね〜」
寛 子「はい。またいろいろ騒がしいくて、ワーワーワーワー いって聞こえにくいと思いますが」
多香子「聴いてくだっさ〜い」
寛 子「これからもいっぱい聞いて下さい」
仁 絵「うるさい・・」(とほほって感じ)
寛 子「では、来週9時50分に会いましょう」
全 員「せーの。バイバーイ」