990329 ハイスピ国について/人として/寛子フリートーク 当番・寛子
月曜日
多・寛「ハイスピ国、法律」(とはいっても多香子と寛子だけ)
寛 子「耳たぶの長さは肩にかかるくらいまで」
多・寛「ハイスピードでいこー」
寛 子「こんばんは」
多香子「こんばんはーぁっ」
寛 子「SPEEDの寛子です」
多香子「多香子です」
寛 子「今週はこの2人でお送りしたいと思います」
多香子「よろしくお願いします」
寛 子「よろしくお願いしまーす」
多香子「はい」
寛 子「どうもでーす。それでですね、今までハイスピードでいこうを聞いてくれた方も、
ね、いると思うんですが。はじめましてという人もいると思います」
多香子「10万人ぐらいね」
寛 子「はぁ〜い、軽く10万人ぐらい。今週から月曜日から金曜日までの5日間に拡大されました」
多香子「いぇぃ」
寛 子「すばらしいことですよ」
多香子「すごいですねー」
寛 子「1日増えました」
多香子「うん」
寛 子「はい、そしてですね番組の目的も変わりました。わかりますね、目的」
多香子「命中」
寛 子「それもな(笑) その目的とはですね」
多香子「はい」
寛 子「えっとですね半年間でハイスピ、ハイスピード王国の国王を決めよう」
多香子「でも国王は多香に決まってるじゃない」
寛 子「それでですねー、えーとー」
多香子「(笑)」
寛 子「はい、決めようということでですね。今までは毎週、その週に1番がんばった人を
神様とかよくわかんない人がですね」
多香子「うん」
寛 子「誰々とか言ってやってたんですが」
多香子「はい」
寛 子「でも今回はもっとハッキリしています。半年間で国王を選ぶのは、今、聞いてるみなさんです」
多香子「ほぉーーーーーー」
寛 子「あのですね、そう神様とかね」
多香子「ほおーーーー、すごいねー」
寛 子「すごいでしょ?」
多香子「んーっ」
寛 子「だからですねー」
多香子「うん」
寛 子「なんか暗いね」
多香子「暗くないよ」
寛 子「(笑)明るいよね」
多香子「うん」
寛 子「2人ってなんか寂しいね」
多香子「テンションあげてくよ」
寛・多「わぁーーーーーーーー」
寛 子「私たち4人がですね候補者です」
多香子「うん」
寛 子「番組を聞いて、あ、なんかこの人がんばってると思ったらハガキでその人に投票してください」
多香子「うん」
寛 子「例えば今週は、寛子ががんばったなと思えば寛子にハガキで投票してください。
その次の週は絵理ちゃんだなと思えば絵理ちゃんに投票してください」
多香子「絵理ちゃんのあのセリフが僕の心をうったとか」
寛 子「そうそうそう」
多香子「そういうー、1言をー」
寛 子「そうそ、そう」
多香子「コメントを加えてくれたら、なお嬉しい」
寛 子「なお嬉しい」
多香子「はい」
寛 子「なお嬉しい。はい、半年間やってですね投票数が1番多かった人の勝ちで、その人が国王と」
多香子「寛子ちゃん質問っ」
寛 子「はい」
多香子「今週はですね絵理子ちゃんと仁絵ちゃんがいないんですけど、いない人は
ハズしちゃっていいんですか?」
寛 子「いえ。私と多香ちゃんとやっててですね、あ、この2人なんか、なんかダメだなと思ったら。
絵理ちゃんでも仁絵ちゃんでも好きな人に投票してください」
多香子「わかりました」
寛 子「でも、あのー、多香と寛子のうちにはじめまず選んで、どっちかが良かったか」
多香子「うん」
寛 子「考えて。それでもいなかったら仁絵ちゃんか、いない」
多香子「究極だねそれって」
寛 子「そう。ちゃんとね、はい。あと好きな人だからとかいうのはナシです」
多香子「はい、わかりました」
寛 子「でですね」
多香子「今日の曲を」
寛 子「今日の曲をですね、いきたいと思います。SPEEDで季節がいく時」
SONG「SPEED・季節がいく時」
多香子「ね、国王じゃなくて女王じゃないの? 女王様」
寛 子「いや、国の王」
多香子「あー」
寛 子「国女」(こくじょうと発音)
多香子「こ(笑) 国女」
寛 子「(笑)」
多香子「それはどうかと思うんだけど寛ちゃん」
寛 子「(笑)なんで、なんで、ま、がんばろう」
多香子「うん、がんばる」
寛 子「寛子が国王になるって決まってるけど」
多香子「うん」
寛 子「・・・うんっていいの(笑)」
多香子「がんばって(笑)」
寛 子「(笑)ヤダ。それではね、また明日」
多香子「はい」
寛 子「せーのっ」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピ国、法律」
多香子「犬が追っかけてきたら、こっちもぜん、ん? こっちも全速力で正面衝突」
多・寛「ハイスピードでいこー」
寛 子「こんばんは」
多香子「こん、ばん、わ〜っ」
寛 子「さて、今週からハイスピード王国の国王を決めるために」
多香子「ほぅほぅほぅ〜」
寛 子「毎週投票、決定ってます」(決定ってます?)
多香子「いえーい、はいはいはい」
寛 子「まずはですねー、国民のみんな、リスナーのみんなですね」
多香子「はいっ」
寛 子「人間としての」
多香子「はいっ」
寛 子「正しい生き方を」
多香子「うぉー」
寛 子「示していこうと思います」
多香子「ここに、ここにいるじゃないですか、ここに」
寛 子「題して」
多香子「(笑)」
寛 子「人として」
多香子「人として?」
寛 子「はい、今、エコーがきいてましたね。えっと今からですね、こんな場合どうする、
どうするのが人として正しいのか。悩んでしまう人生の選択がでます」
多香子「はい」
寛 子「その、3択の中から」
多香子「はい」
寛 子「ハイスピ国の場合は、これっというのを1つ話し合って決めたいと思います」
多香子「リアリィ」
寛 子「わかりましたか」
多香子「オッケー」
寛 子「はい、まず今日はこれっ。男の子が人として絶対に彼女にしてはいけない、え?」
多香子「こと」
寛 子「こと、事は次のうちどれか、ハテナ」
多香子「いち」
寛 子「デート中に他の可愛い女の子を見てしまう」
多香子「ほー」
寛 子「おー」
多香子「にっ」
寛 子「2人で入ったお化け屋敷で、恐くて泣き叫びお漏らしをしてしまう」
多香子「さん」
寛 子「毎日電話で居場所をチェック」
多香子「あーーーーー」
寛 子「この3つのうちどれかということを、ハイスピ国で、中の法律として決めたいと思います」
多香子「とりあえず1は、別に多香はいいと思う」
寛 子「私も、あのねー」
多香子「デート中に他の可愛い子を見てしまう」
寛 子「ちょっと、あれ? って思うけど、でもーいいんじゃないそれは。別に普通のことじゃない」
多香子「なんかいいお尻してんねーとかって2人で話しちゃえばいいじゃんね」
寛 子「あ、いいね。そういうのはいいね」
多香子「うん、そういうのはね。で、2は」
寛 子「2は寛子絶対ヤだ」
多香子「2人で入ったお化け屋敷で恐くて泣き出し、泣き叫びお漏らし」
寛 子「まだね、恐いよってまでいいんだけどー、お漏らしされると(笑)」
多香子「泣くのはヤだ多香。泣くんじゃなくてお漏らしならオッケー」
寛 子「いや、え゛ーって、おかあ、だってお漏らしはさーっ」
多香子「(笑)なんで?」
寛 子「もらしてるんだよーっ!」
多香子「知らないふりして、他人のふりして」
寛 子「(笑)」
多香子「スタスタスタスタ」
寛 子「それダメってことじゃないのかなぁ」
多香子「でもとりあえずこれはダメだね」
寛 子「ダメね」
多香子「うん」
寛 子「3番」
多香子「3は、毎日居場所を電話でチェック」
寛 子「寛子、これはいいな」
多香子「じゃあだれのどれが1番ダメなの?」
寛 子「いや、2。2だよ、だって泣かれてお漏らしされたら寛子もう」
多香子「えー、毎日電話で居場所チェックだよ絶対」
寛 子「だって居場所をチェックはいいじゃん」
多香子「ダメダメダメ」
寛 子「だってさ、居場所チェックさ、どこにいるのって」
多香子「あっ、わかった、わかった、わかった、わかったわかった。
電話だから、あの電源切ってればいいんだよ」
寛 子「そう、電源切ってればいいし」
多香子「そうっ」
寛 子「どこに居るのって言ったら、今、食事してるじゃあねバイバイ、ピッて(笑) 終わるじゃん」
多香子「わかった、2がダメだ」
寛 子「2がダメ(笑)」
多香子「(笑)わかった」
寛 子「はい、それではですね」
多香子「決定しましたね」
寛 子「決定しました」
多香子「はい」
寛 子「ハイスピ国の国民は、2人で入ったお化け屋敷で恐くて泣き叫びお漏らしをしてしまうのは、
してはいけません」
多香子「いけません」
寛 子「決定っ」
多香子「決定〜。結構今日は意見がまとまったね」
寛 子「まとまったね」
多香子「うん。なんか気が合うね」
寛 子「合うねー」
多香子「2人だとなんか話が進むね」
寛 子「ホント?」
多香子「うんうん」
寛 子「ホント?」
多香子「うん」
寛 子「じゃあここで多香ちゃんの曲をね」
多香子「はい」
寛 子「聞いてもらおうかな」
多香子「いいねいいね」
寛 子「はい」
多香子「上原多香子でmy first love」
SONG「上原多香子・my first love」
多香子「ははは、2人ではじめてやる1週目でしたけど」
寛 子「ね、けどこういう考えるんだったら2人で出来るね」
多香子「うん、なんかうん、そうだね」
寛 子「(笑)」
多香子「はい」
寛 子「今週がんばったなっと思った人にはハガキで投票してください。宛先は、たーかこちゃん
よろしくお願いします」
多香子「あ、はい。あ、ハガキの宛先は郵便番号137-8686LFR(エルエフアール)ハイスピードで
いこうまでです。ハガキ隅っこに誰々がよかったって書いてくれるだけでオッケーです」
寛 子「はい、ではまた明日。せーの」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピ国、法律」
寛 子「道を歩くときは出来るだけ面白い歩き方で」
多・寛「ハイスピードでいこー」
寛 子「こんばんはー」
多香子「こんばんはぁー」
寛 子「今週はハイスピード王国の国民のみんなのために、人として正しい生き方を1日1個ずつ
決めています」
多香子「ゴミはゴミ箱に」
寛 子「はい、ではですねー今日の人生の選択です」
多香子「はい」
寛 子「人としてついても良い嘘は次の内どれか」
多香子「いちっ」
寛 子「友達がカラオケで歌ったら、すごく下手だったのに上手いねっと言う」
多香子「にっ」
寛 子「学校で宿題をやってないのに、やったんですけど家に忘れちゃいましたと言う」
多香子「さん」
寛 子「実は宇宙人の秘密基地を発見したのにパニックにならないように黙っている」
多香子「おー、これは決定だね多香は」
寛 子「ついても良い嘘?」
多香子「うん、1。あっだ、ダメダメ」
寛 子「ダメだよー」
多香子「ダメダメダメダメ、あ、2」
寛 子「学校で?」
多香子「うん、学校で宿題をやっていないのに、やったんですけどー、家に忘れちゃいました。
戻っては、戻ったらあるんですけどねって、今から戻るのはねって(笑)」
寛 子「あー、私はね、3はね例外だと思う(笑)」
多香子「そう」
寛 子「3はねー」
多香子「うん」
寛 子「どっちでもいい。しゃべってもしゃべらなくても」
多香子「うん」
寛 子「1は良くないと思う」
多香子「うん」
寛 子「下手だよって言うのもダメだけど、上手いねとは言わなくていいと思う」
多香子「嫌味っぽいよね」
寛 子「うん」
多香子「うん」
寛 子「私も2ね」
多香子「うん2ね」
寛 子「やったんですけど家に忘れちゃいましたーは、まだ可愛い嘘だと思う」
多香子「可愛いってゆーかー、なんか、あの、これで多香も育ってきたから、うん」
寛 子「(笑)」
多香子「毎年毎年、お正月なったらね、うん、年明けとか」
寛 子「あとあれもなかった、たいくん(体育)時とかー、あのー玄関のとこに
忘れちゃってーとか(笑)」
多香子「うんそう。おまえ忘れてきたんだろって」
寛 子「やる気ないんだろって」
多香子「(笑)」
寛 子「忘れちゃってーとか」
多香子「そう」
寛 子「あったねー」
多香子「うん」
寛 子「はい、2で決定です」
多香子「はい」
寛 子「はい、ハイスピード王国の国民が人としてついてもいい嘘は、学校で宿題をやっていないのに、
やったんですけどー家に忘れちゃいました、と言う・・・のはついてもいいです」
多香子「はい」
寛 子「決め、決まり。それではここで曲を聞いてもらいましょう」
多香子「はーい」
寛 子「(笑)せーの」
多・寛「SPEEDでPrecious Time」(多香ちゃんは高く、寛ちゃんは低く)
SONG「SPEED・Precious Time」
多香子「なんか多香、ひと、ふと思ったんだけど」
寛 子「うん」
多香子「なんか今週なんかやっぱみんなの為になってることしてんなって、気がついた」
寛 子「いや、たぶんね、親とか先生方、今日のやつはね為になってないぞと思ってるよ」
多香子「いやいやでも、ほらリスナーのみなさんはほら同世代だから」
寛 子「なってるね」
多香子「うん、なんか、やっぱりね同感じゃない共感してくれてると思う」
寛 子「あと落ちついて聞いてもらえてると思う」
多香子「うん」
寛 子「ね」
多香子「うんよかった」
寛 子「それでですね、はい、番組を聞いてですね、なんかこいつ頑張ってるなーと思ったら
ハガキで投票して下さい、半年間」
多・寛「計算して」
寛 子「1番多かった人が国王です」
多香子「ハガキの宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」
寛 子「ではまた明日、せーの」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピ国、法律」
多香子「赤信号で待ってるときはコマのように激しく回転」
多・寛「ハイスピードでいこー」
寛 子「こんばんはーーーーっ!」
多香子「こんばんはぁ〜ぁぁぁぁぁ」
寛 子「人という字は人が人を支えて人っ」
多香子「わかりますかどういう意味か」
寛 子「人っ」
多香子「わみなー」
寛 子「という字は(笑) 人を支えて人、あ何が?」
多香子「人はみんな人として支えあって、こう、支え合って」
寛 子「あー、わかるよ」
多香子「支え合って支え合って生きてんですよ」
寛 子「1年生の時にならったね」
多香子「そん」
寛 子「そんなわけでですね、今日も人として正しい生き方を3択の中から1つ決めましょう」
多香子「はいっ」
寛 子「今日はですねこんな人生の選択です。人としてどれか1つ選ばなければ
ならないとしたらどれかっ」
多香子「はい、いちっ」
寛 子「5キロ太ったら50万円あげる」
多香子「にっ」
寛 子「5キロ太ったら1週間好きなだけ寝られる」
多香子「さんっ」
寛 子「5キロ太ったらジャッキーチェンとデートできるー」
多香子「でもさー、5キロだからいいよね。5キロなんか簡単だよ」
寛 子「50キロだったらちょっとね、えーって」
多香子「そう多香、50キロだと思っちゃった」
寛 子「寛子はねー、1」
多香子「いやでもねー、これだったら多香ね、どれでも別になんか5キロ太ろうと思わない」
寛 子「いや、いや、あれ?」
多香子「うん」
寛 子「3」
多香子「太ろうと思わない」
寛 子「寛子も太ろうと思わない」
多香子「もっといい選択を考えよう2人で」
寛 子「(笑)5キロ太ったらー」
多香子「好きな人」
寛 子「1億あげるだったら5キロ(笑)」
多香子「5キロ太ったら好きな人が振り向いてくれる」
寛 子「嫌だ寛子、それは」
多香子「いや、ふ、デブでもね」
多・寛「(笑)」
寛 子「デブでもね。私ね、5キロ太ったらジャッキーチェンとデートできるはね遠慮しとく」
多香子「うん」
寛 子「太った状態であいたくないもん」
多香子「うーん」
寛 子「あと、5キロ太ったら1週間好きなだけ寝られるもねー、運動したくなると思う」
多香子「んおー」
寛 子「ずっと寝てるなんてね、ちょっとね」
多香子「5キロ太ったら50万あげる」
寛 子「これが寛子、1番いいな」
多香子「う〜ん」
寛 子「50万もらったお金で遊びに行く(笑) で、痩せる。ついでに」
多香子「えー」
寛 子「50万円あげるか、1週間好きなだけ寝られるか、ジャッキーチェンとデートできるか」
多香子「1」
寛 子「1? やっぱ1だよね」
多香子「うん」
寛 子「5、5キロぐらいだったらねー」
多香子「痩せるんだったら結構きわどいけどー、太るならね、簡単だから50万ちょうだいって」
寛 子「でも5キロ、5キロ太ったら、一気に太ってさ一気に痩せちゃえば簡単に痩せれそうじゃない?」
多香子「でも5キロ太ったら脂肪とれないよ」
寛 子「ちがう、あの甘い物を食べてー、それで一気に5キロ太って、そしてすぐ落とすの。
甘い物やめて、運動して、いや5キロは大丈夫だよ」
多香子「じゃあ多香こうする。その5キロ太ってって言われた時は、もう食いたい時に食って、寝たい
時に寝て、遊ぶ時は遊んで。で、また食って、また寝て、でそれでまた食ってってそういう
なんか、食う生活? もう食が中心にある・・・星のまわりかた」
寛 子「(笑)」
多香子「わかる? ねぇ」
寛 子「(笑)わから〜ん、わかんない、わかんない」
多香子「わかんない?」
寛 子「星のまわりかたね」
多香子「そう、それを中心として」
寛 子「はい」
多香子「うん、ね」
寛 子「はい、食べること」
多香子「もしくは月のまわりかたでもいいんだよ(笑)」
寛 子「はい」
多香子「あぁ」
寛 子「(笑)では、よくわかんないんで」
多香子「わかんない」
寛 子「これ以上すすめないようにしとくわ」
多香子「はい」
寛 子「じゃあ1ということで」
多香子「はい、決定です」
寛 子「はい、人として正しい行動は、5キロ太ったら50万円あげる、です。それではですね」
多香子「友情で」
寛 子「友情、ここで1曲かけたいと思います。せーの」
多・寛「Eriko with Crunchで冷たくしないでぅ〜」
SONG「Eriko with Crunch・冷たくしないで」
寛 子「今日のね、選択はよくわかんなかった(笑)」
多香子「人として支えてるのになぜ50万(笑)」
寛 子「(笑)だねー」
多香子「うん、だねー」
寛 子「だねー」
多香子「話を思い起こせば」
多・寛「だねーー」
寛 子「でもねー」
多香子「はい」
寛 子「進めていきます。この番組はですね聞いてる国民の」
多香子「あなた! あなた!」
多・寛「あなただよ!」(寛子は「ですよ」)
寛 子「今週1番がんばったなと思う人に投票して下さい。2人ともダメじゃーんっていう時はですね、
絵理ちゃんとか仁絵ちゃんでもオーケーです。宛先をどうぞ」
多香子「はい、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうです」
寛 子「明日はですね」
多香子「はい」
寛 子「私、寛子1人のフリートークだそうです」
多香子「いよっ」
寛 子「がんばります・・・」
多香子「多香は休みだ」
寛 子「はい」
多香子「ふぅっ!」
寛 子「ではまた明日っ!」
多・寛「せーの、バイバーイ」
多・寛「ハイスピ国、法律」
寛 子「宇宙人を見つけたら鼻が濡れているかどうか確かめよう」
多・寛「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんはSPEEDの寛子です。えっとですねー最近はですね、えーっと私あの生まれて初めて、
あのよく字がすごい小さくて分厚い本をですね初めて最後まで読みました。えっとですねー、そのですねー
中身は短編になってるんだけど、それはですね今、売れてるですね本当は恐ろしいグリム童話、という本
なんですけど。えっとですねラジオのですねスタッフの方が読んでごらんっと言われて読んでみたんです
けど、ホントはねいつもね分厚い本だとね、あの3ページぐらいで、うぁ〜と思ってやめちゃうんだけど。
なんともう、最後まで! もう最後までホントに。ホントはけどねあんまり夜読む、夜読んでたんだけど
いつも。夜あんま、なんか恐くなっちゃうんだけど、中身の内容は本当に恐ろしいです。でなんかちょっと、
なんだろうな、危ない感じのやつなんだけどちょっとエッチだったりするんだけど。すごーいね(笑)
すごーいね、なんかね、誰でも読めると思うこれは。私、字がわからない時っていつも、とばしちゃうん
だけどぉ。あのねぇ、ちゃんと字も調べて、やっぱりちゃんとわかりたいと思って読んで。すごいねなん
かね、おもしろい、おもしろかった恐いんだけど。で、本って想像しちゃうから、こんな感じかなって
思っちゃうんだけどすっごいおもしろくて、ホントに最後まで読めた。で、今ねこないだ本屋さん行ったら
その恐ろしいグリム童話2が出てまして、買いました。もう買っちゃいました、読むつもりですこれも。
ってですねホントはね、ん、恐いのあんま嫌なんだけど、でもなんか本だからまだ、まだ。それで前、昔の
話でしょグリム童話、だからまだだいじょぶなんですけど。ぜひ、こういうのに、このちょっとグロテス
クっぽくてエッチで、ちょっと恐いのに興味がある方は是非読んでください、すごい面白いです。
あとですね最近はですね、あのー木梨憲武さんが、大好きです。えっとですねなんか歌ってる時とか、
なんかさりげなくかっこいいのが、もう大好きで。あと歌とかね、あと何だろうな、その服の感じ?
着方とかしゃべり方とか、あ、かっこいいなーと。久しぶりにね芸能界の人でかっこいいなーという思う
人が出来ました。前のねディカプリオとか言ってましたが、えー、それはそれで。今は木梨憲武さんが
好きです。それでですねあの野猿のアルバムを買ったんですけど、私が野猿の中で1番好きな曲を今日は
かけたいと思います。野猿でビークール」
SONG「野猿・Be Cool」
寛 子「多香ちゃんちゃんと聞いてましたか?」
多香子「うん」
寛 子「何の話してましたか?」
多香子「漢字、調べてんだってね」
寛 子「うん(笑)」
多香子「すごいじゃん」
寛 子「すごいよね、ホントにね」
多香子「うん」
寛 子「あし、あ、また来週ね」
多香子「うん来週」
寛 子「せーの」
多・寛「バイバーイ」