990405 国王に必要なもの 当番・多香子

月曜日

多・寛「ハイスピ国、法律」

多香子「お風呂に入る時はまず頭から」

多・寛「ハイスピードでいこう」

多・寛「こんばんはー」

寛 子「SPEEDの寛子です」

多香子「多香子です。今週はこの2人が当番です。春なのに〜お別れですね〜♪ 
    というわけで寛子も中3! どうなのですかね中3は」(めちゃくちゃな歌です(笑))

寛 子「今の歌なんの歌」

多香子「作詞作曲、上原多香子」

寛 子「お、いぇい」

多香子「はい」

寛 子「はい」

多香子「どうなのよ」

寛 子「(笑)え、なに?」

多香子「あなたに質問してるのよ」

寛 子「中学?」

多香子「うん。がんばんな、ね、ま、そんなことは」

寛 子「何にもまだ言ってない(笑)」

多香子「なんでもいいんですけどね。それよりも大切なことがあります」

寛 子「はい」

多香子「それはSPEEDの新曲が決定しましたーっ、いぇぃっ。タイトルはですねー、ブレイキン
    ナウトゥーザモーニン、ですってねぇ。5月19日発売で」(Breakin' Out to the Morning)

寛 子「はい」

多香子「っとー、フジテレビ系ドラマのアフリカの夜の主題歌です」

寛 子「はい」

多香子「アフリカの夜の宣伝をします。4月15日スタートです、だから」

寛 子「鈴木京香さんが主演の」

多香子「ひさびさの」

寛 子「アップテンポの曲ですねー」

多香子「うん」

寛 子「あのー、すごい」

多香子「ラップもいりみたいな」

寛 子「前向きでですね」

多香子「うん」

寛 子「なんだろ、なんかさわやかで明るい感じもあれば、なんかちょっとブラックっぽいところも」

多香子「ブレキンブレイキンブレイキンナーウってね」

寛 子「今の忘れちゃってください(笑)」

多香子「(笑)」

寛 子「そういう感じのもあって」

多香子「そう」

寛 子「すごい、なんだろ。久々な、あ、SPEEDって感じがすると思います」

多香子「そう。それとあとビックニュースはですね、あのー、マキシシングルで出るんですけどこれが」

寛 子「はい」

多香子「あのー、Eriko with Crunchが再結成しまして」

寛 子「はい」

多香子「エブリデービーウィズユーという曲も流れます。流れますじゃなくて入ってます」
   (EVERYDAY BE WITH YOU)

寛 子「はい(笑) 入ってます」

多香子「で、あのーあと1つはシークレットでまだ言えないんですけど、もう1曲入った3曲入りの
    マキシシングルなんですよ」

寛 子「マキシとなっております」

多香子「うん」

寛 子「また3曲聞けてお得な」

多香子「そうですね」

寛 子「感じですね」

多香子「うん。それじゃー、全然関係ないんですけど私の曲を聞いて下さい」

寛 子「(笑)」

多香子「上原多香子でmy first love」

SONG「上原多香子・my first love」

多香子「今日はですね、宣伝をしたら1日が終わっちゃいましたけど、また明日のね」

寛 子「1日じゃないだろぉ」

多香子「放送もー、お楽しみにしててください」

寛 子「はい」

多香子「せーの」

多・寛「バイバーイ」


Oubunの感想
おお、とうとう新曲の発表がありましたね〜、いや〜、楽しみですなぁ。多香ちゃんが歌ってくれたのは忘れないといけないらしいけど、覚えちゃったよー、どうしてくれんのよー(笑)
ハットトリックは多香ちゃんですね、寛ちゃんに質問してんのに自分で解決しちゃって・・・ほんとに「まだ何も言ってない」って言いたくなるよ(笑)
火曜日

多・寛「ハイスピ国、法律」

寛 子「猫を見つけたらとりあえず裏返しする、ピロっ」

多・寛「ハイスピードでいこう」

寛 子「こんばんは」

多香子「こんばんは。王様の耳は〜ロバの耳〜っ♪ 知ってますか寛ちゃん、この言葉の意味は」

寛 子「言葉は知ってる」

多香子「はい、そんなことはどうでもいいんですよー」

寛 子「はーい」

多香子「大事なのは王様の部分です。毎週聞いているみんなから投票で」

寛 子「(笑)」

多香子「SPEEDの4人から王様? 国王ですね、国王を決めてるんですけど。
    今週は国王に必要なものっを2人で競い合いたいと思います」

寛 子「はい」

多香子「今日はこれっ。国王に必要な物っ・・・腕力」

 音 「チャラッチャチャチャチャンチャン」

多香子「腕力、は必要です。世の中に最後はケンカです。というわけで」

寛 子「(笑)」

多香子「私と寛ちゃんどっちが腕力があるかを対決すんですけど・・・いや、多香の方が有利だね
    手がデカイから」

寛 子「(笑)関係ない」

多香子「(笑)まあ」

寛 子「もーっ」

多香子「方法はですねー、雑巾をギューーーッと絞ってたくさん水を出したのが勝ちです」

寛 子「寛子絞ってるから毎日」

多香子「よく寛子の手、多香、雑巾〜とかっていじめてるじゃん。こうやって」

寛 子「いやでも毎日雑巾を」

多香子「そういう感じ」

寛 子「絞ってる人にはかなわないんだよっ」

多香子「濡れた雑巾を絞って水を出すんですけど」

寛 子「ですねー」

多香子「この小さい入れ物にちゃんと入った分を、量りません」

寛 子「・・・え?」

多香子「あっ。この小さい入れ物に」

寛 子「(笑)」

多香子「入った水の量しか量りません」

寛 子「この量れるのはですねー、とてもかわいくお菓子づくりに最適なんですが」

多香子「たくさん絞り出して、貯めた方の勝ちです」

寛 子「はい」

多香子「オッケーですか?」

寛 子「おー」

多香子「じゃあ雑巾、多香ピンクです」

寛 子「寛子ブルーです」

多香子「よしっ・・・では、ちょっと待ってください、ちょっと待ってくださいっ」(気取り気味)

寛 子「ちょっと待ってくださいっ」(多香をまねして)

寛 子「ちょっと待ってねー・・・どうやってやったら水が入るか・・・いい?」

多香子「いくよっ、でわぁ、よーい、スタート!」

 音 「カーン」

ジョロロロロロ

多・寛「(笑)」

寛 子「水が外に出て困っちゃった」

 音 「カーン」

多・寛「寛子だ」

寛 子「あは」

多香子「だってこぼれてるもん多香〜っ」

寛 子「寛子もこぼれてるよーっ」

多香子「多香、超こぼれてるもん」

寛 子「これもうちょっと入れ物大きかった方が(笑) 寛子の勝ちだよ」

 音 「ジャンジャラララーラーーー」

寛 子「わーい。はい、寛子の勝ち」

多香子「多香子ちゃん握力ありませんでした、ということで、負けちゃった」

寛 子「寛子、勝っちゃった」

多香子「では多香の曲聞く?(笑)」

寛 子「(笑)」

多香子「じゃあ上原多香子でmy first love」

SONG「上原多香子・my first love」

多香子「今日はですねー、寛ちゃんの圧勝ということで。今週ね、1週間聞いて、よしっおまえは
    偉いと思った人に投票してください」

寛 子「はーい」

多香子「なんか2人ともダメだーとか思ったら、いない絵理子ちゃん、寛ちゃん、あ、仁絵ちゃんに」

寛 子「いるよ寛子」

多香子「(笑)」

寛 子「いる」

多香子「はい。仁絵ちゃんでもオッケーです」

寛 子「はい」

多香子「寛子ちゃん大事な宛先を1字も間違えず説明して下さい」

寛 子「厳しいな。郵便番号137-8686」

多香子「オッケー」

寛 子「もう多香(笑) やかましいんだよ」

多香子「(笑)」

寛 子「LFRハイスピードでいこうまでです」

多香子「はい、ではまた明日です。せーの」

多・寛「バイバーイ」


Oubunの感想
いない絵理子って今井絵理子っぽい(笑) 多香ちゃんてば負けたくせに偉そう〜(笑) それに屈せず見事にクリアしちゃうのが寛ちゃんなんだよなぁ。がんばれ多香ちゃん〜。
うーん、このゲーム、握力も確かにあるだろうけど、要領がいいか悪いかも随分影響するような・・・。ハットトリックは寛ちゃんにします、毎日雑巾絞ってる・・・ツボる。あ、あとさぁ、なかなかラジオで雑巾絞る音って聞けないから貴重な経験(爆)
水曜日

多・寛「ハイスピ国、法律」

多香子「電車に乗ったらまず子供を見つけて頭を叩く」

多・寛「ハイスピードでいこー」

多・寛「こんばんはー」

多香子「電車の中で靴をはいたまま座席にのぼったり、大きい声で歌を
    歌ったりしていませんか(笑)」(気取って)

多香子「ちょっとナレーションぽかった」

寛 子「誰だー! (笑)」

多香子「良い子のみなさんまねしないようにしましょう」(気取って)

多香子「そんなわけで今日も国王に必要なものについて2人で対決しますっ」

寛 子「なんか(笑)」

多香子「今日はこれっ、国王に必要なものっ、ちろく」

 音 「チャララララララン」

寛 子「あなた日直だから(笑) 自分でボケでも自分で進めるしかないんだ」

多香子「そう。ごめんなさい、さっきも、ちょっと間違えがありました」

寛 子「はい」

多香子「知力、ですねー、知力というのは、つまり頭がいいことですねー」

寛 子「はい」

多香子「・・・だいじょぶ寛ちゃん?」

寛 子「なによ(笑)」

多香子「(笑)」

寛 子「だいじょぶだよ、ちゃんと(笑) ちゃんとついてってるよ寛子」

多香子「ホント?」

寛 子「うん」

多香子「で、どんなことをやるかって、対決するかと言うと・・・」

寛 子「(笑)だいじょぶ、多香ちゃん」

多香子「で、どんなことをやって対決、ウイナーボンボン(笑) ね。ズバリ山の手線ゲームです。
    しかもテーマはそのまんま山の手の駅」

寛 子「(笑)山の手線」

多香子「山の手線の駅名です」

寛 子「はーい」

多香子「逆にですねー、難しいかもしれませんね。日頃乗ってても、そんないつも行動範囲は
    2駅か3駅ぐらいで戻って、はいまた行ってみたいなそんなの繰り返しでしょ?」

寛 子「うん」

多香子「山の手線は・・・楕円形です」

寛 子「そ(笑)」

多香子「(笑)」

寛 子「(笑)ホント? 丸っ? 円でしょ。つながってるんでしょ(笑) どーしよ2人だとダメだ」

多香子「では私、多香子からスタートです」

寛 子「なんで?」

多香子「書かれてんだもん」

寛 子「それずるいよー、1番知ってるの多香だよー」

多香子「はい、山の手線ゲー、山の手線の駅名。じゃあ私から・・・原宿」

 音 「ピンポン」

寛 子「え、原宿・・・原宿・・・原宿の次どこ? わかんないよぉー」

多香子「なんだよなんだよ。だいじょぶ絞り出して」

寛 子「だって原宿」

多香子「え、べ、つ、続かなくていいんだよ寛子。何でもいいの、知ってんの言えばいいんだよ」

寛 子「あー、そうなのー、渋谷」

 音 「ピンポン」

多香子「恵比須」

 音 「ピンポン」

寛 子「言われたっ、あれ、代官山は?」

 音 「ブーッ」

寛 子「(笑)わかんないよー」

多香子「え? 多香の勝ち? 終わりもう?」

寛 子「(笑)だってわかんないもん」

多香子「え、でも新宿とかもあるでしょ」

寛 子「あ、ホントだー」

多香子「新宿、池袋もあんじゃない?」

寛 子「目黒もある、五反田もあるよ、すごーい」

多香子「多香、新宿、池袋わかった」

寛 子「有楽町もある」

多香子「やばいよ寛ちゃん(笑)」

寛 子「あっ、待ってー、もう1回やろーよーっ(笑) 寛子これいっつもね、つっち、あのね
    電車の地図帳で見てるーっ!」

多香子「というわけで上原多香子が勝ちでございます」

寛 子「うわーっ、待ってーっ!」

 音 「ジャッチャララーララララー」

多香子「ひゅ〜っ」

寛 子「なんだこれのことかー」

多香子「そうだよー」

寛 子「これのことか、わかるよー、寛子ー」

多香子「寛ちゃん、JRだよJR。山の手線」

寛 子「待って、あなたさぁ、新宿とか渋谷とか原宿はわかるけどさぁ、その他」

多香子「その他?」

寛 子「うん」

多香子「んー、河口湖」

 音 「ブーッ」

多・寛「(笑)」

寛 子「河口湖、富士山の近くでしょー」

多香子「もう多香もいっぱいいっぱいだからね」

寛 子「はぁーん、勉強になった」

多香子「はい、じゃあ、勝った上原多香子の」

寛 子「じゃあ山の手線の」

多香子「曲を聞いて」

寛 子「まっ、待って」

多香子「ねえ、曲聞いて」

寛 子「(笑)」

多香子「ねえ、曲聞いて」

寛 子「(笑)わかった」

多香子「うん、Dry Cityです」

SONG「上原多香子・Dry City」

多香子「良いこと考えた」

寛 子「うん」

多香子「これからね、寛ちゃんにね、勉強するために1日1個覚えたら?」

寛 子「なんで」

多香子「駒沢、駒沢、駒沢。よし????」

寛 子「バカにしてんの〜か〜(笑)」

多香子「(笑)」

 音 「ブーッ」

寛 子「ぶーだってー」

多香子「え? 駒沢ないの? あるよー」

寛 子「駒込だよ」

多香子「(笑) 駒込、駒込、駒込」

寛 子「ぶー、ぶー」

多香子「明日もまた国王にふさわしい人を決めていきます。ではまた明日、せーの」

多・寛「バイバーイ」


Oubunの感想
いや〜、多香ちゃん・・・どうしてもビシッとしまらないねぇ(笑) せっかく、おっお姉さんやるなぁって感じだったのに・・・。
一方の寛ちゃん、わかんないー、多香ちゃんみたいに遊びまわってないんだもーんてか(笑) どうやら問題の把握が中途半端だったみたいっすね。あと「どーしよ2人だとダメだ」っていうのがツボった〜、負けるなっ、ツッコミは君だけなんだ〜。
ハットトリックは多香ちゃんですね、最初の方の注意事項を読み上げるお姉さん声、素晴らしい演技力でございました。
木曜日

多・寛「ハイスピ国、法律」

寛 子「おじいちゃんを掴むときは耳を持ってぶらさげよう、え?」

多香子「ハイスピードで」

寛 子「(笑)」

多香子「いこー(笑)」

多香子「んわー!」

寛 子「こんばんはっ、早いよ〜(笑)」

多香子「こんばんはー」

寛 子「(笑)」

多香子「今週は国王に必要な者について対決してるんですけど」

寛 子「はい」

多香子「半年間(はんねんかん)番組をやっていて」

寛 子「半年間(はんとしかん)(笑)」

多香子「(笑) 半年間番組をやっていて私たち4人の中でハガキの1番多かった人が国王です」

寛 子「いぇすっ」

多香子「今日はこれっ、国王に必要なもの、権力!」

 音 「チャラララッラララランラン」

多香子「国王といえん、とでも」

寛 子「(笑)」

多香子「秘密はあります。でも国王ですから知られてはいけません。そんなときは秘密を
    握りつぶす力が必要です」

寛 子「いぇすっ」

多香子「そこで今日は秘密を握りつぶす、力っ! で対決です」

寛 子「いぇすっ」

多香子「やり方はまずお互いに知っている秘密を紙に書きます」

寛 子「いえす」

多香子「で、交換します。15秒の間に急いでサインペンでそれを消します」

寛 子「はい」

多香子「消しきれなかった分は大臣がこの場でよんでしまいます」

寛 子「あ、待って」

多香子「OKですか? だから多香は、究極な」

寛 子「書きます」

多香子「究極な秘密を書きます」

寛 子「待って」

多香子「いくよ、書くよ」

寛 子「待って待って、待ってよ・・・いいよ」

多香子「いくよ」

カキカキ・・・・。

多香子「はいOK」

寛 子「・・・OK」

多香子「じゃあ・・・隠しな寛子」

寛 子「いくよっ」

多香子「待って・・・ねー、寛子、字がおっきーっ」

寛 子「(笑)わーい」

多香子「よーい、スタート」

 音 「カーン」

シャカシャカシャカ・・・・。

多香子「わーこれ字が消えない(笑)」

シャカシャカシャカ・・・・。

多香子「ペンが黒くないよこれ」

シャカシャカシャカ・・・・。

 音 「カンカンカンー」

寛 子「いやーぁっ、多香これ見えるよ。多香〜っ」

多香子「はいっ、題名を読んで下さい」

大 臣「寛子は・・・世界一大好きだ・・・が、えへへへ」

寛 子「(笑)」

多香子「(笑)ジャッキーチェンです」

寛 子「(笑)」

多香子「(笑)はい」

大 臣「多香子は・・・プが下がったまま待ちを歩いたことがある」

寛・多「(笑)」

寛 子「恐いこれー」

多香子「はい」

寛 子「はい、自分たちだけで盛り上がっちゃったね(笑)」

多香子「(笑)うん、でもそこまでね隠す必要なくない? この」

寛 子「あ、だね」

多香子「うん、別に。パンツが下がってもね」

寛 子「(笑)」

多香子「多香は気にも」

寛 子「ジャッキーチェンが好きでもね」

多香子「うん。はい、ではここで私の曲を流したいと思いまーす。上原多香子でmy first love」

SONG「上原多香子・my first love」

多香子「はぁ、今日は焦ったねちょっと。何がくるかと思ったけど、寛子、字がデカすぎ」

寛 子「いや、もっとキワドイのいこっかなと思ったけど」

多香子「うん、わかってる」

寛 子「(笑)」

多香子「はい、今週1週間でがんばったなーと思う人に投票してください。ふた、2人ともダメや〜とか
    思う人うわ、絵理子ちゃん仁絵ちゃんでもOKです。じゃあ寛ちゃん郵便番号言ってください」
   (うわはニュアンスよ)

寛 子「(笑)郵便番号」

多香子「(笑)そう」

寛 子「郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうの係まで」

多香子「OKでーす。明日は私、上原多香子のフリートークです」

寛 子「おーいぇー」

多香子「ではまた明日、せーの」

多・寛「バイバーイ」(多香子は「ばいばーいぉー」)


Oubunの感想
フェアプレーだねぇ多香ちゃん。寛ちゃんの秘密をバラしたらやっぱり自分のもバラさなくっちゃね(笑) 気にもしてないことならなおさら(爆) しっかしジャッキーさん好きってそんな究極の秘密なのか・・・そりゃよっぽど好きなんだな。あ、そうそう彼って4月7日生まれなんだよね。たしか。
いやぁ、前半から寛ちゃんのツッコミがさえる〜っ、それだけボケまくってる多香ちゃんってことなんだけどもね〜。
ハットトリックは〜、多香ちゃんですね。頭の出だしからハイテンションだったし〜。
金曜日

金曜日

多・寛「ハイスピ国、法律」

多香子「落としたものは5秒以内に拾って食べればセーフ」

多・寛「ハイスピードでいこー」

多香子「はい、こんばんは最近マンガにはまりつつある上原多香子です。っとですねー最近はですねー、

日帰り温泉に行って来たんですけどね。っとー栃木まで行って来まして。なんか3月なのに雪降ってて、

岩風呂、うん、露天風呂の岩風呂はいりながら雪と戯れて。帰りは30Kmの渋滞にハマってしまい、大変

なことになってしまいましたねぇ。で、こん、最近好きな食べ物が出来たんですよ。で、最近までですね

好きな食べ物はなんですか? って聞かれたら結構、5分ぐらい悩んだんですけど。今ならビビンバ! 

って言えますね。ビビンバ! ビビンバ! って(笑) 言えます。っとですねーニンニクがたっぷり

入ったあの挽き肉にコチュジャンをつけて食べるのが、私の最近の贅沢ですね。それでですねー、そんな

多香子ですが、実はですねードラマを、に、出ることになったんですよ。で、やっぱ演技って大変だなぁ

と思って。いろんな人の演技を見ながら。で、そうだ映画を見ようってなって、で、それでチャンプは

絶対見た方がいいと思いますね。ティージェーって言うなんかちっちゃい男の子が出てくるんですけど、

その子の演技がすごい、かわいくて、もう多香、全てのことに頑張ろうって、んー、力がみなぎってきま

したね。で、ちょっと戻るんですけど蘇える金狼はですねー、4月17日から放送されますのでみなさん

見てください。でー、最近の私の気持ちを安らげるための音楽といったらですね、なんと宇多田ヒカル

ちゃんにハマっていまして、その中で私があの特に好きな曲を今日はかけたいと思います。

宇多田ヒカルでファーストラブ」

SONG「宇多田ヒカル・First Love」

多香子「なんか今日はいっぱい言いたいことが言えた気がした」

寛 子「うん、言ってる気がする(笑)」

多香子「なんか盛りだくさんだった」

寛 子「盛りだくさんだったね」

多香子「うん」

寛 子「久しぶりだね」

多香子「みんなビビンバ食えよー、それではまた来週。せーの」

多・寛「バイバーイ」


Oubunの感想
多香ちゃん・・・蘇える金狼はですねーって、前にそのタイトルの話をしてないのに。まあファンは知ってるからいいけどさぁ。宇多田さんは別にいいけどさ、First Loveはマズイんじゃないの? 違うの? ほらだってドラマタイアップでさ(笑) ハットトリックはもちろん多香ちゃんですね。せっかくお嬢様するのに「ビビンバ食えよ」だし。

今週の国王に1票はー、んー、多香ちゃん・・・かなぁ?

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