990412 3人同時に連想ゲーム 当番・絵理子
月曜日
全 員「ハイスピ国、法律」
寛 子「山で道に迷ったときは北の空を見てとりあえず泣きわめく」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
絵理子「というわけで今週は4人で騒らしくお送りします」
仁 絵「(笑)今、言葉」
絵理子「でねっ、なんか私たちがいない間に、この番組のシステムが少しだけ
かわったって聞いたんだけど」
寛 子「そーなのよー」
絵理子「ねぇ、多香ちゃん起きてる?」
仁 絵「説明よろしくお願いします」
多香子「あ、なに?」
絵理子「説明して」
寛 子「(笑)声がちがう」
絵理子「説明して」
多香子「なにが?」
絵理子「やっぱ、寛ちゃんよろしくね」
寛 子「へ?」
仁・絵「説明」
寛 子「あ、説明ね」
絵理子「うん」
寛 子「はい、それでは説明させていただきます。この番組はですね、聞いてくれる人もハイスピード
王国の国民とします。それでですね私たち」
多香子?「強制的に」(絵理子?)
寛 子「はい、いぇす。ってですねー私たち4人がハイスピード王国の王に立候補そす、立候補した人と
いうことで、毎週いろんなことをやって、この人が今週がんばっているから1票入れようって
投票してもらうというん、ですよ」
外 野「はい」
寛 子「はい(笑) それで半年間でですね全部を集計して1番投票数の多かった人が王様、願いを
叶えて貰えます。だから今までみたいに神様とかお兄さんみたいなわけわかんない人たちは
出てきません」
絵理子「オッケー」(多香子?)
寛 子「みんなが、聞いてくれているリスナーの方が投票してそれによって王様が決まります」
多香子「オッケー」
絵理子「オッケー」
仁 絵「アイアンダースタンッ」
絵理子「では、今週はこれっ。じゃじゃん」
寛 子「じゃん」
絵理子「3人同時に連想ゲーム」
音 「ドドッ」
寛 子「ゲームー」
絵理子「わかんない。王様というものは人にアピールする力がなくてはいけないそうなんですよ」
仁・寛「はい」
絵理子「そこでですね、1人の解答者に3人同時に連想ゲームを出します」
寛 子「お、いぇー」
絵理子「多香ちゃん、大丈夫ですか?」
多香子「だいじょぶ」
音 「ドン」
絵理子「3人同時にしゃべって」
寛 子「(笑)鼻水かむな」
絵理子「なんとかして、つかいそー、解答者を自分に引き寄せて連想ゲームの答えを当てさせた人の勝ち」
仁 絵「なんですね」
絵理子「じゃあ今日は寛ちゃんが解答者ね」
寛 子「お、いぇい」
絵理子「わかった、じゃー、リスナーのみんなにあのせ、正解を教えるから、寛ちゃんヘッドホンで
耳ふさいでて」
寛 子「じゃあねー」
仁 絵「仁絵のアーシャでも聞いてくれ」
寛 子「いや〜だね〜♪」
仁 絵「何がいい、選べるよ」
寛 子「あのー、エッチなの」
仁 絵「や、ユーメイクミーはだね」(?)
多香子「うん」
寛 子「あーっ!」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)痛い耳が」
絵理子「バーカ」
絵・多「バーカ」
絵理子「寛ぶーっ」
寛 子「あ?」
絵理子「寛ぶー、あ、オッケー。えっと絵理子がチャーシュー麺で、多香子がきつねうどん、
仁絵ざるそば」
多香子「え、難しいよぅ」
絵理子「え、チャーシュー麺ってどういう?」
仁 絵「それを、あの連想さしてー、こう3人でバッて言いますんで」
絵理子「そう、答えは言っちゃダメなのね」
仁 絵「みなさんはききのがそ」(?)
多香子「はい、寛ちゃーん」
寛 子「とっていいの?」
絵理子「ラーメン」(小声)
仁 絵「いいよいいよいいよ」
絵理子「おぅ」
仁 絵「あい、ストップ」
寛 子「おー、いい曲だ」
仁 絵「オッケー」
絵理子「はい」
寛 子「はい」
絵理子「じゃあ」
仁 絵「せーのでみんなで言うの」
絵理子「せーので連想ゲームね」
寛 子「待って」
仁 絵「寛子がせーのって言ってくんない」
絵理子「うん、そうだね」
寛 子「頭おこしていい?」
仁 絵「いいよ、起こして」
寛 子「せーのっ」
音 「カーン」
ここから会話入り乱れ。
絵理子「やきぶたーっ! やきぶたーっ! のー、めんめんめんめん!
とー、寛子が好きななーっラー(笑)」
多香子「たぬきうどんと言えばー」
仁 絵「だまだまで、????(笑)」
絵理子「寛子が好きなー、ラーメン(笑)」
寛 子「うなぎ?」
絵理子「うなぎ(笑)」
仁 絵「あの長いのでーなんかすごい細くてー、寛子が好きなの」
多香子「たぬきうどんと言えばっ、たぬきの反対」
絵理子「焼き豚〜っ!」
多香子「たぬきうどんの反対」
絵理子「焼き豚(笑)」
仁 絵「寛子ー」
多香子「たぬきうどん、たぬきうどん」
絵理子「ラーメン、ラーメン(笑) あのね、あのー」
多香子「たぬきうどんの反対、たぬきうどん」
絵理子「よくさー、肉が2つあって焼き豚のさ肉2つあってさー(笑)」
多香子「たぬきーうどん、たぬきうどん」
仁 絵「角のお店」
寛 子「(?)わかんなーい!」
ここらあたりから大人しくなってきます。
仁 絵「角のお店」
多香子「たぬきうどんのー」
寛 子「わかった」
絵理子「中国とかやりそうなやつ」
寛 子「たぬきうどんの反対、きつねうどん」
音 「ピンポーン、ジャッジャラララーンラー」
仁 絵「あ、もう終わり?」
絵理子「がんばったんだけどね」
仁 絵「がんばるの、がんばるぞ教える(笑)」
絵理子「まあ」
寛 子「うー子しかあたんなかったね」
多香子「いぇい」
仁 絵「てゆーか仁絵たち説明下手」
絵・寛「ね」(寛子じゃなくて多香子?)
寛 子「(笑)」
絵理子「ちゃうちゃう、むかつくーっ!」
仁 絵「仁絵ね、答え言っちゃった」
寛 子「だって仁絵ちゃんはじめエビフライかなって思ったの。寛子が好きな、好きなものって
言ってたでしょ、細長くてー」
仁 絵「角のお店だよ」
寛 子「それで角の店で、あれーエビフライ角の店で食べたことないって思って、すーって多香ちゃんと」
仁 絵「もうちょっとだったなぁ」
絵理子「うん、まあとういうことで」
仁 絵「色黒って言えばよかった」
寛 子「(笑)それは違う」
外 野「(笑)」
絵理子「それは違うね」
多香子「顔黒って」(ガングロ)
多香子「しるやはいってさ」(?)
絵理子「ということでじゃあ次、曲いきましょう」
寛 子「はい」
全 員「せーの、SPEEDで季節がいく時」
SONG「SPEED・季節がいく時」
絵理子「今週はこんな感じでかなりうるさいのでご注意ください」(後ろで仁絵ちゃん笑ってます)
多香子「はい」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピ国、法律」
絵理子「登校下校は出来るだけムーンウォークで」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
多香子「こんっ、ばんっ」
多・絵「はー」
多絵寛「こんばんはこんばんは」
仁 絵「グッナイ、グッナイ」
多香子「たらんったー、深くきれいにうつる♪」
仁 絵「ジョイポー♪」
絵理子?「ジャイポーじゃない」
外 野「(笑)」
絵理子「ジョイフォー」
仁 絵「今、まねしたら鼻にかかりすぎちゃった」
寛 子「(笑)」
仁 絵「そんなことどうでもいい、やってよ早く」
絵理子「今週は王様になるために」
仁 絵「(笑)」
寛 子「(笑)」
絵理子「人には人にアピールする力が必要ということで3人同時に連想ゲームを
やってるんですけどー、どお?」
外 野「(笑)」
仁 絵「(笑)感情がない」
多香子「私思いますー、どお? ってなまってるよ、どお? って」
仁 絵「どお? ど、ど、どお」
絵理子「では今日は私が解答者です。じゃあ多香ちゃんしきってよー」
多香子「はいはいー、よーっ!」
絵理子「はいはいーっ!」
多香子「絵理子〜、ヘッドホンつけなさい〜っ!」
絵理子「はいよ〜っ!」
仁 絵「あい、いっちょあがり〜っ!」
寛 子「これね、このヘッドホンでいいの」(?)
絵理子「はい、ヘッドホンいっちょー」
仁 絵「はい、飯食いいこー帰りはーっ」
寛 子?「あいたたたたた」
多香子「あぃ〜」
仁 絵「あい、私の好きなアーシャ」
多香子「はい、目つぶってー」
絵理子「待って」
寛 子「絵理のバカーっ!」
仁 絵「鼻くそ〜」
多香子「絵理子の鼻くそをちゅっちゅ♪」
仁 絵「はい。じゃあいいみたいです。じゃあみなさん」
寛 子「絵理子の腰痛い♪」(お尻いたい?)
多香子「えー、わからないーっ」
仁 絵「はい、寛子のこと、寛子は?」
寛 子「え、なに? わかった」
多香子「多香子、サル山」
仁 絵「いわなきゃいなけいんですよリスナーに」
多香子「多香子はサル山」
寛 子「あ、牧場」
仁 絵「私は動物園。ちょっと待って」
寛 子「わかる、もう大丈夫」
多香子「超簡単じゃん」
仁 絵「どうやって言うの?」
多香子「超簡単じゃん」
仁 絵「ズーの反対」
寛 子「・・・言わせればいいんでしょ?」
仁 絵「ズーの」
多香子「超簡単じゃん、牛がいっぱいいるとこだっとか言えば超簡単じゃん」
寛 子「多香、難しいの」
多香子「サル山ってなんだよー」
寛 子「大丈夫」
仁 絵「(笑)うーちゃんみたいなのがいっぱいいるって言ったら大丈夫」
多香子「(笑)」
仁 絵「はい、オッケーですか? はい」
絵理子「は?」
仁 絵「はい、いきます」
多香子「絵理、行くよ」
絵理子「うん」
寛 子「せーのって言ったよ」(言ってよ?)
絵理子「絵理がせーのって言うの?」
外 野「うん」
絵理子「いくよっ、せーの」
音 「カーン」
ここから会話が入り乱れます。
寛 子「馬とかー、牛がー、いるとこ。馬とかー、牛がー、いるとこ。」
仁 絵「動物がいっぱいいるとこ、動物がいっぱいいるとこ!」
多香子「人間のー、人間のー、人間の原型のーっ!」
絵理子「動物園」
音 「ピンポーン」
仁 絵「いぇーい」
絵理子「(笑)」
寛 子「馬のとかー、馬とかー、牛がいるところ」
多香子「バナナが好きな動物、バナナが好きな動物がいっぱいいるーっ」
寛 子「緑、緑、緑」
絵理子「あ、牧場ね」
多香子「丘っ!」
仁 絵「(笑)丘かい」
多香子「あーーーちがう、サルがー、あ(笑)」
外 野「(笑)」
ここらから沈静化。
絵理子「サル・・・サル山?」
寛 子「(笑)」
絵理子「(笑)」
音 「チャラララーン」
外 野「ガヤガヤ」
仁 絵「君が言ったじゃん」
多香子「もういいよ。多香、今、あのNGってことで」
絵理子「仁絵ちゃん早かったよ」
寛 子「でも寛子、わかりやすかったでしょ?」
絵理子「うん、わかりやすかった」(後ろで多香ちゃん歌ってる)
絵理子「仁絵ちゃんがさ(笑) 耳元でさ、動物いっぱいいるところーっ! って叫んでさ、
すぐわかっちゃった」
仁 絵「最後の力をふりしぼった」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
絵理子「あーおかしーっ。う゛んっ、えっとー誰が当たったの? あ、仁絵ちゃん」
仁 絵「仁絵だよ」
絵理子「(笑)」
仁 絵「絵理ちゃん忘れちゃって、答えたじゃん」
絵理子「そうそう、仁絵ちゃんが当たりました、いえ〜い」
仁 絵「いぇーい」
多香子「ふぅー、わわわわー」
絵理子「はい」
仁 絵「次は、あのうーちゃんの歌でしょ?」
絵理子「あ」
仁 絵「ではさっそくね」
絵理子「さっそく多香ちゃんお願い」
多香子「はい、上原多香子でmy first loveです」
SONG「上原多香子・my first love」
寛 子「ちょっとこうやってね、やっぱちょっと、ん(笑)」
絵理子「靴下かわってないの?」
仁 絵「かわってないの?」
絵理子「ねえこの頃、足むれない? なんか」
多香子「むれないよ」
仁 絵「もう絵理、5回目」
寛 子「あ、てゆーか始まってんの?・・・(笑)」
仁 絵「???いねー、やばいよ。今、日常生活が」
寛 子「絵理ちゃん足むれるんだーって」
絵理子「(笑)」
寛 子「インターネットで」
絵・寛「うぁ〜って」
寛 子「絵理ちゃんの足はくさーい」
絵理子「流されて」
仁 絵「(笑)」
多香子「多香、でもむれないよって言っててよかった」
仁 絵「仁絵もよかった」
寛 子「寛子もおしゃべり」
絵理子「絵理もむれないよ、でも寛子の」
仁 絵「でもうーちゃんのあれ同感なんじゃない」(同感??)
寛 子「いや寛子」
仁 絵「靴下」
多香子「お風呂入ってるって」
仁 絵「入ってる、あ、まあいいよね」
絵理子「ん」
寛 子「みんな???」
絵理子「ごめんなさいねぇ。今週聞いて1番がんばったー、あれ? 1番この人ががんばってるなーと
思った人にハガキで投票してください」
仁 絵「お願いします」
絵理子「宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこーまで、です。ではまた明日」
多香子「バイチャ!」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ」(多香子「バイチャーイ」)
全 員「ハイスピ国、法律」
多香子「コンビニに行ったら立ち読みしている人をスリッパでめったうち〜」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんは」
仁 絵「こんばんは」
多香子「こんばんは」
寛 子「こんばんは」(絵理子?)
絵理子「よくラジオでは同時に一緒にしゃべっちゃダメだよー、クロストークしちゃダメだよーって
いうことをスタッフの人が教えてくれるらしいんですけどね。今週の企画はこれでいいの?
大丈夫!? ということでですね、3人同時に連想ゲームです」
仁 絵「いえーい」
絵理子「これ、こんなんかノド痛くならない? 大声あげてさ」
多香子「あぅ〜っ!」(眠〜い?)
仁 絵「乾燥、うーちゃん(笑)」
絵理子「ね、今あくびしたでしょーっ。眠いの?」
多香子「今ね、うつった人が世の中にいっぱいいるよ」
仁 絵「てゆーか、眠そうな目で言わないで(笑)」
絵理子「じゃあ今日はそういう多香ちゃんが解答者ですよっ」
多香子「はぁ〜い」
絵理子「じゃあヘッドホンしてて」
仁 絵「はい、アーシャで目覚めてねー」
多香子「多香、耳いいからそんなにやんなくていいからね・・・(笑)」
仁 絵「(笑)」
多香子「ミー、メィクミ〜♪」(この後、随所に歌声)
仁 絵「(笑)こうやって歌わないでー」
絵理子「えー」
仁 絵「寛ちゃんの答えがアメリカ人で、絵理ちゃんの答えが中国人で、仁絵の答えが宇宙人です」
絵理子「どうしよー」
多香子「メイクミーメイクミーオーデーイーノーツー♪」
仁 絵「だいじょぶ? はい、もうOKです。もうこの歌やめさせましょう」
絵理子「なんだろなー」
多香子「どうした」(よっしゃ?)
仁 絵「はい、はい、いいですか」
寛 子「いくよ、いくよ。せーのって言ってよ」
仁 絵「いくよ」
多香子「入れ直ししないでよ、はい」
仁 絵「せー、あ、言ってよ」
多香子「せーのっ」
音 「カーン」
同時に話し出します。
仁 絵「寛子の昔のあだなー」
寛 子「ハローとかー、ハローとかー」
絵理子「うしゅしゅしゅ」(意味不明??)
多香子「宇宙人」
仁 絵「いえーい」
音 「正解の音」
絵理子「ねぇ、終わっちゃった」
寛 子「つまんなーい(笑)」
絵理子「つまんなーい」
多香子「簡単なんだもん」
絵理子「つまんないよ。仁絵、仁絵ちゃんだよ」
多香子「そうだよ」
絵理子「宇宙人。寛ちゃん指したでしょ(笑) 宇宙人って」
多香子「いや、こっちの顔見て、あ、宇宙人」
外 野「(笑)」
仁 絵「仁絵は寛子の昔のアダ名って言ったの」
多香子「あー」
仁 絵「わかりやすいでしょ」
絵理子「絵理のわかった?」
多香子「もう1回、わってわかんなかった」
仁 絵「あー、絵理のわかった?」
絵理子「わかった?」
多香子「全然聞こえなかった」
寛 子「寛子は?」
仁 絵「絵理は何て言ったの?」
多香子「ウップスとかなんとか言う人」
絵理子「あ(笑) 絵理は、ちゃぱちゃぱぷぁたかたか〜って(笑) 絵理の答え中国人だったのね。
ちゃかちゃかんちだかーって(笑)」
多香子「一生わかんないと思うよたぶん(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「寛子は何て言ったの?」
寛 子「ウップスとかハローとか言う人」
多香子「外人?」
寛 子「うん、アメリカ人」
仁 絵「ウップス(笑)」
絵理子「(笑)ウップス。エクスキューズミー」
寛 子「ウップスとかハローとか言うひ、人って言い切る時に宇宙人って答えたから、
寛子はわかった」(わかった? 終わった?)
多香子「ウップスと、あーわかったとか思って、で、終わった終了みたいな(笑)」
仁 絵「じゃあもうね、白けてきたんで」
外 野「(笑)」
仁 絵「曲いきましょう」
絵理子「そうですね。じゃあ曲いきましょう、せーの」
全 員「SPEEDでPrecious Time」
SONG「SPEED・Precious Time」
絵理子「ハロー!」
多香子「エブリワーン」
絵理子「イエーッ」
多香子「グッドモーニーンアフタヌーンエブリワーン」
絵理子「(笑)あんたは誰だ」
仁 絵「でももう4月じゃん」
多香子「そうだよ」
寛 子「新学期がはじまります」
絵理子「あ、もうはじまってるっちゅーの」
多香子「エイプリールフール」
仁 絵「嘘ついたかなー?」
絵理子「どう学校? どう学校?」
寛 子「学校なんかクラス替えしてー、なんかいいかなー」
仁 絵「席、どのへん?」
寛 子「席? あの、ベランダ側(笑)」
仁 絵「あー、勉強しなくちゃー」
絵・多「あ〜〜〜〜」(寛子に向けてです)
寛 子「あぁ〜」(一方的に言われての「ああ」)
仁 絵「じゃあね」
絵理子「明日は仁絵ちゃんが答える番だよ」
仁 絵「がんばるよ」
絵理子「がんばってねー」
仁 絵「はーい」
絵理子「では、明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピ国、法律」
仁 絵「国民は必ずアイパーで一生すごす」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」(みんなバラバラ)
仁 絵「ねえ聞いて、足ねー、のばして置いていいって言ったら永遠に」
絵理子「(笑)」
仁 絵「ずっと仁絵の椅子においてんだけどー」
絵理子「くさーい」
仁 絵「机の下がムワッて」
絵理子「くさーい多香ちゃーん」
多香子「多香の言ってんの?」
絵理子「うん」
外 野「(笑)」
寛 子「あなたしか靴ぬいでる人いないもんね」
絵理子「(笑)お行儀悪いなぁ」
多香子「アイパーかけなきゃいけないの?」
仁 絵「は? (笑)どうした? アイパー?」
多香子「うん」
仁 絵「あ、まあ行こうか次」
多香子?「うん」
仁 絵「(笑)」
絵理子「行くよ、王様になるためには自分をアピールする力が必要」
多香子「法律じゃないのかな」
仁 絵「(笑)」
絵理子「ということで、3人同時に連想ゲームです。今日は仁絵ちゃんの番です」
多香子「よーっ、仁絵ーっ!」
絵理子「よーっ!」
仁 絵「よーっ!」
多・絵「よー、よー、よー(笑)」
多香子「DJ仁絵ー」
仁 絵「(笑)DJじゃない、DJじゃ。その辺は????」
絵理子「ではまず正解を言うので仁絵ちゃんはヘッドホンで耳をふさいで、アーシャでも聞いてて」
仁 絵「いえーい」
多香子「はい〜」
仁 絵「ナイスアンドスロー聞こうかな」
多香子「ナイスエンスロ〜♪」
仁 絵「自分だけいいの(笑) たたたん〜♪」
多香子「超もれてるよ」
仁 絵「(歌ってます)」
絵理子「はい、やろっ」
多香子「いいよ」
寛 子「仁絵ちゃーん! 聞こえてない」
仁 絵「(歌ってます)」
絵理子「えっと寛子が盆踊りで、絵理がカラオケボックスで」
多香子「多香、コンサート」
仁 絵「(歌ってます)」
寛 子「OK?」
仁 絵「OK?」
寛 子「せーのって言ってね」
仁 絵「いくよ、もう、いくよっ、せーのっ」
ここから入り乱れます。
寛 子「ゆかた、ゆかた・・・・」
絵理子「4人がよく歌うところ」(?)
多香子「超すごかったー! あとさー・・・」
仁 絵「わかんない」
多香子「東京ドーム、東京ドーム!」
絵理子「坂井さんが寝てーっ!」
多香子「SPEEDのツアーッ!」
仁 絵「わかんない・・・カラオケ?」
多香子「ツアー! ツアー!」
音 「ピンポン、ジャッジャラー」
寛 子「なんでーっ!」
仁 絵「絵理ちゃんの、坂井さんが寝てっていうのでピンときました(笑)」
絵理子「(笑)」
寛 子「ねー、つまーんなーい」
仁 絵「坂井さんカラオケの中で寝ちゃう」
絵理子「坂井さん寝るんだよ」
仁 絵「東京ドームでしょ・・・コンサート」
多香子「そう」
寛 子「おお」
仁 絵「なんて言った?」
外 野「(笑)」
寛 子「(笑)声が小さいのかなぁ」
仁 絵「寛子だめよもっといわなきゃ」
多香子「ちっちゃい???しか???ない」
寛 子「夏休みにー、ゆかたを来て踊るところ」
仁 絵「盆踊り」
多香子「こやってやればよかった」
絵理子「(笑)」
多香子「ダメ?」
外 野「ガヤガヤ」
仁 絵「うーちゃん、こーやって、寛子(笑)」
寛 子「もーっ」
絵理子「(笑)」
仁 絵「寛子が????(笑)」
絵理子「(笑)あっこーはひね」(?)
仁 絵「そう」
絵理子「あーそうだジェスチャーもいいんだよね。そうジャスチャーよかっ(笑)」
仁 絵「もう遅いですねー」
絵理子「(笑)おかしーっ、ではー、次も多香ちゃんの曲です」
多香子「はい〜」
絵理子「はい〜」
多香子「上原多香子でmy first love」
SONG「上原多香子・my first love」
絵理子「(笑)」
多香子「ちきしょー」
絵理子「今、ネプチューンの堀さんに似てたなんか」
仁 絵「なんかねー、東京ドームって言ってたから、あー、でもあって来ちゃった」
外 野「あーららら」
寛 子「寛子、寛子は、あーもう何も触れてもいなかった」
仁 絵「(笑)」
絵理子「やっぱりジェスチャーだよ、こやって」
多香子「そう、これしか」
仁 絵「そうそう、目がいくよ」
絵理子「今週1番良くやった人は絶対この人だと思った人にハガキを投票してくたざい。
公平な目で見て下さいね。公平第1!」
仁 絵「言ってよ強く」
絵理子「うん。公平公平、平等にお願いしまーす」
多香子「平和主義ー、平和主義ー」
寛 子「きっと今、コウヘイって名前の人、僕のこと言ってんのかなって」
絵理子「(笑)公平ですよー。宛先はですね、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこーまでです」
寛 子「みんな夜は早くねましょーっ」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ」(多香子一歩遅れて)
全員「ハイスピ国、法律」
寛子「映画を見に行ったらスクリーンの前で大声で解説しよう」
全員「ハイスピードでいこう」
仁絵「はーいみなさーんワッツアーッ仁絵です。ねー、久しぶりですねフリートーク。はい、あのねー
私はドラマでね忙しいんですけども、もうね1話はオンエアね、されてるんじゃないですかね。1話。
1話はねーなんか私のシーンってほとんど1人が多いんですよー。だから絵理ちゃんも一緒にするシーン
もあるんだけど、あの1人で、あのーよく撮影するシーンが多いんですけどね。あとあのー私の場合は、
あのーうんドラマでもそうなんだけど楽器? サックスを使うんですよ。上手いんですよ、それがめちゃ
めちゃ上手い役でそれで、あのみんなもードラマを見たら、仁絵ちゃんすごい上手い思うぐらい私は
真似が上手いんですよサックスの、で(笑) でも後ろ、もちろん後ろにいるバンドのメンバーは、あの
すごい上手い人でプロの人で。もちろん黒人の人ですごい上手くて、すごい日本語も上手いんですね。
だからね(笑) 英語話しながらも、なーんか習えますね。なんかあのなんてゆーの音? もそうだし
リズムも、だからなかなか上手くやってます、ドラマは。あとは私も同年代のお友達が欲しいですね、
そういうまだ絡みのシーンがないんで、だからいつかね、3話4話5話になればー、だんだんだんだん
私も明るくなってみんなと一緒にしゃべれればいいなっと思います。まあねっ、がんばりたいです。
でもね、ロケは1番寒い。それだけは言っときます(笑) はい、あとねすごいもう嬉しいニュースがあ
るんですよ、ビックニュース、ビックニュースがあって。こないだね、念願の私のアーシャに会いました。
ね、1度ね私も夢は見たんだけど、実際、生で見るとねー違うんですねこれがまた。もうなんか見た
瞬間よだれが出そうになって(笑) そんなことないんですけど。それぐらいなんか憧れの人で、なーん
かドキドキしちゃいましたね。なーんか3月ホントにいろんな人に会えてすごい嬉しくてハッピーでし
たね。その後も写真もね2人で写してっ、それでね毎日寝る前にあのおやすみとか言って、しかもしゃ、
写真を10枚現像してー、焼き増しして。それでいろんな場所に貼って、いつもおトイレにも貼って
みんなにいつもアーシャは私は一緒なんですね(笑) 恐いね、ストーカーみたいなんだけど、それ
ぐらい好きなんですねー。だから来年ぐらいは会いに行きたいですね。そこで、私がね、好きな
アーシャの歌を流します。アーシャでナイスアンドスロー」
SONG「Usher・Nice & Slow」
仁 絵「あー、みんな」
絵理子「聞いたよ」
仁 絵「聞いてないよー」
絵理子「アッシャーの話したでしょ」
多香子「聞いた」
寛 子「ナイスアンドスローかけた? (笑)」
多香子「念願の、念願のアーシャに会ってよだれそうだったんだね」
仁 絵「なんか絶対みんなへーん」
寛 子「同世代のお友達」
絵理子「そう、欲しいんでしょ? わかった聞いてた」
仁 絵「みなさんどう思います?」
多香子「明るくなるんでしょ?」
仁 絵「はい」
多香子「3、4、3話4話から」
絵理子「優希っ」
仁 絵「なに言ってんの(笑) ではまた来週せーの」
全 員「バイバーイ」
うーん、王様1票は・・・声デカかったから絵理ちゃん。