990503 ベビーシッターに挑戦 当番・寛子
月曜日
寛 子「ハイスピ国、法律。道を聞くときは出来るだけ耳の形が良い人に聞こう。
ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは、今週はついにやってきました寛子のベビーシッターにチャレンジ〜。2月頃に
チャンピオンベルト10個、ためた時のご褒美でですねー、ベビーシッターやりたいって
言うことで。寛子からのお願いで叶えてもらえました。っとですねーすでに赤ちゃんは私の
膝の上に、いるんですが」
ヒナタ「んん」
寛 子「あ・・・いるんですよー。っとですね彼女はですね1才半でですね、私よりも年下です」
ヒナタ「あ〜あ」
寛 子「あー、あーついちゃった〜」
ヒナタ「あ〜あ」
寛 子「名前はヒナタで〜す、ヒナタで〜す・・・ヒナタちゃんです。えっとですね(笑) 今週は
ですねベビーシッターに、ベビーシッターとして赤ちゃんのね心の鍵を開くためにいろんなこ
とにチャレンジしたいと思います。まずは今日はこれで赤ちゃんの心を開きましょー・・・歌っ」
音 「チャララララララララララララララン」
寛 子「はい、ベビーシッターの基本です歌は。ではどの歌で1番喜んでくれるのか
やってみましょー。にゃぁ」
ヒナタ「あぶぁば」
寛 子「ママ?」
ヒナタ「ん〜」
寛 子「ママ? (笑) ママ? ちょっと待ってね。じゃあねー、SPEEDの歌わかるかなぁ?
Body & Soulたっいよーあびてー♪」
ヒナタ「ちちー」
寛 子「しっこしたい? しちゃった?」
スタッフ「(苦笑)」
寛 子「しっこしちゃった(笑) パンパースやってる。Body & Soul♪」
ヒナタ「ちっち」
寛 子「ちっち(笑) ちっこだって。ちっちだって、おむつかえなくていいの?
たっいよーあびてー♪」
ヒナタ「ち」
寛 子「(笑)ちっち? ちっちしちゃった?」
ヒナタ「あ」
寛 子「かえる? パンパースかえる? ママ呼ぶ? ママ(笑) パンパースかえるって
・・・ちょっと待ってね。お歌うたってたんでしゅよ」
ヒナタ「あん」
寛 子「ママくるからね」
ヒナタ「あん」
寛 子「うん。Body & Soul〜♪ ってわかる? SPEEDわかる?」
ヒナタ「ちーちー」
寛 子「ちっちだって(笑) じゃあ、ぞーおさんぞーおさんおーはなが♪ いいよ、
下ろしてくれだって(笑) ちっち? ちっちしちゃった? ちっち?」
ヒナタ「あん」
寛 子「どれ? これ? ぞーおちゃんぞーおちゃん♪」
ヒナタ「あーしゃいしゅろい」(?)
寛 子「ママ? ママ〜(笑) ぞーおさん、ぞーおしゃん、おーはながながいのねっ、そぉーよ
母さんもなーがいのよー♪ じゃこれはっ。きらきらひかるー夜空の星よー、瞬きしてはー
みんなを見てるー♪ ダメかなぁ? じゃー、いっおーとまーちっ(笑) そばにいるだけで
その目に見つめられるーだけでー♪」
ヒナタ「あうゆ〜」
寛 子「ママ? ぞーおさん♪ 歌える? 歌う? 歌わない?」
スタッフ「(苦笑)」
寛 子「歌わないかー。ちっちかえたい? ちょっと待っててね、ちょっとね、ちょっとだけ、
ちょっとだけ。それではここでSPEEDの曲を聞いてください。SPEEDで
Breakin' out to the morning」
SONG「SPEED・Breakin' out to the morning」
寛 子「今日はですねー、んーなんとかねー、えんっとかちっちとか言ってくれたから(笑)
ちょっとは良かったなーと思います。ではまた明日もヒナちゃんのね、心を開くために
ベビーシッター寛子がんばります。ね、明日ね、うん。ではまた明日、ヒナちゃんも一緒に
バイバーイ、バイバイッ」
寛 子「ハイスピ国、法律。生クリームとカスタードクリームでは生クリームの方が偉いっ、生だから。
ハイスピードでいこーぉ」
寛 子「こんばんは、今週はベルト10個あ」
ヒナタ「んん」
寛 子「あた、あっ」
ヒナタ「んん〜」
寛 子「んん〜? なに? どうちた〜? 今週はベルト10個ためたご褒美に私、寛子がやりたかった
ベビーシッターにチャレンジしています。これね、あーって、これねっ、うん(笑) 赤ちゃんの
名前はヒナタちゃんです。1才半の女の子です。ヒナちゃーん元気? ん、楽しい? 楽しい?
うん、うんって言ってます。では今日も赤ちゃんの心を開くために、いろんなことに試して
みましょー。はい、今日チャレンジするのは、絵本」
音 「チャララララララララララララララン」
寛 子「これもう基本中の基本です。えっとねどんなのが好きなのかな? これ、お姉ちゃんいるの
わかる? これ、お姉ちゃん。わかる? わかんない? SPEEDわかんない? 歌わかんない?
Body &
Soul♪ わかる? わかんない? じゃこれいらないね。うん、うん(笑)
いらないだってー。じゃこれはっ、ドラえも〜ん」
ヒナタ「んへゃ」
寛 子「これドラえもん好き?」
ヒナタ「ん」
寛 子「はい、ドラえもんです。怪物が円盤を襲っているぞぉ〜・・・これなに? しずかちゃん」
ヒナタ「ひーしー」
寛 子「しずかちゃん」
ヒナタ「ん」
寛 子「ジャーイアン」
ヒナタ「じゃーじゃ」
寛 子「じゃーじゃ、これはっ? スネオ」
ヒナタ「すぅ」
寛 子「スネオ、これもジャイアン(笑) これはね、こんにちはって、やる? ヒナタちゃん。
ヒナタちゃんこんにちはーって、ヤダ? お姉ちゃんと握手するの(笑) これはブー、
ドラえもん、これはね謎のロケットに捕まったー、どうしよー」
ヒナタ「ちゃ」
寛 子「ん、のび太。のび太」
ヒナタ「どぅいぅ」
寛 子「のび太」
ヒナタ「どぅいぅ」
寛 子「やったー、バイバーイ。バイバーイ、バイバイしたね。えっと聞いてる方物語はわからないと
思うんですけど」
ヒナタ「んえっ」
寛 子「ヒナタちゃんが楽しんで」
ヒナタ「あんたんぱ」
寛 子「アンパンマ〜ン」
ヒナタ「あんぱ」
寛 子「そうだ恐れないでみんなの♪ あい、読もうねー。アンパンマンとおせんべー! おせんべーマン
わかる? おせんべーマン、あ、あったあれがきっとジャムおじさん(笑) 読ませて〜、あ、
うわーん。かわいいね、これなに? う゛わーこれバイキンマン」
ヒナタ「ばっ」
寛 子「バイキンマン、これは牛さん」
ヒナタ「へーじっ」
寛 子「おむすびマン。おいしそうね(笑) おいしそうね。終わり? バイバイ。これは?
桃太郎〜・・・いらない?」
スタッフ「(苦笑)」
寛 子「(笑) 桃太郎いい?」
ヒナタ「たっ、ふえー」
寛 子「これとこれどっちがしゅき〜?(好き〜?) ヒナタちゃーん。どっちが好き?」
ヒナタ「あっ」
寛 子「こっち? ドラえもんが好き? ドラえもん好き?」
ヒナタ「ん」
寛 子「好き好き好き?」
ヒナタ「ん」
寛 子「そっかー、お姉ちゃんドラえもんと友達だよ」
ヒナタ「ん〜んん〜」
寛 子「アン、パンマンが好き?」
ヒナタ「ん」
寛 子「うん。そっか、それじゃあそろそろ曲にいこっかな、それでは聞いてください。
SPEEDでBreakin' out to the morning」
SONG「SPEED・Breakin' out to the morning」
寛 子「今日はですねードラえもんが人気でした。1番人気っ、まっ、んん? いいよー」
ヒナタ「まま」
寛 子「ドラえも、も1回読む(笑) も1回読もうか、じゃ終わってからにしよっか。明日も
ヒナタちゃんよろしくね。よろしく、よろしく〜」
ヒナタ「ん」
寛 子「うん(笑) それではまた明日、せーのバイバーイ」
寛 子「ハイスピ国、法律。変なパーマのおじさんを見かけた、こっそり後をつけてみよう、
きっともっと変なパーマのおじさんと会うぞ。ハイスピードでいこーぅ」
寛 子「こんばんは、今週は寛、今週は私、寛子がチャンピオンベルト10個ためたご褒美企画。ベビー
シッターをやってみたいって言ったら叶えてくれました。もちろん今日も私のパートナー、1才
半の女の子ヒナタちゃんがいます。はいっ、はいは〜い、んぎゃ〜、ん(笑) んあ〜お・・・
うん、いるんですよみなさん。うん、さてですねベビーシッターとしていろんな形で赤ちゃんの
心を開くためにやってますけど、いつも物に頼ってはいけません。今日は物ではなく自分の
キャラクターで赤ちゃんの心を開きます。それでは今日は、物まね」
音 「チャラララララララララララララララン」
寛 子「誰の物まねが1番うけるか、とりあえずやれるだけやってみましょう。ヒナちゃんこっち、
お座りする? おしゅわりした?」
ヒナタ「ん」
寛 子「うん。じゃあねー、じゃあ、アオッ! (笑) アオゥ! ヒナタちゃん、ヒナタちゃんそれ、
それもうドラえもん終わった(笑) ヒナタちゃんアオッ! アオッ! フゥッ! ホウッ!
んーマイケルジャクソンだよぉ(笑) アオッ! フゥッ! フゥッ! 言える? フゥッ!
フゥ〜ゥ・・じゃあね、オイキタロウッ! オイキタロウッ!」
ヒナタ「ん〜いぃ」
寛 子「これ、ペン。ペンだよっ。オイキタロウッ! オイキタロウッ! オイキタロウッ!
オイキタロウッ! んー、ボクドラえもん(笑) 似てないごめんね〜。んーどうやったら
笑うかなー。じゃあ踊ろっかお姉ちゃんと一緒に。あんよできる? あんよできる?
あんよできる? んにゃお〜」
ヒナタ「あっ」
寛 子「嫌だ? あんよやだ? じゃあ・・・うおっ」
ヒナタ「ん〜」
寛 子「(笑)」
ヒナタ「(笑)」
寛 子「えー、はぅっ!」
ヒナタ「あうあうい」(ごきげん)
寛 子「おー(笑) い〜〜〜っ」
ヒナタ「(笑)」
寛 子「う〜〜〜〜わぁ」
ヒナタ「(笑)」
寛 子「んんっ」
ヒナタ「(笑)」
寛 子「ん〜〜」
ヒナタ「ん」
寛 子「んあっ、んにゃっ」
ヒナタ「あひひ」
寛 子「なに? おしゅわりする? おしゅわりしよっか」
ヒナタ「は〜」
寛 子「ちゃっ」
ヒナタ「んぁ」
寛 子「んあっ、ああっ、いないいないいないーばぁーっ!」
ヒナタ「んひー」
寛 子「んふふふふふふ(笑) いないいないいない、ぷるるー、いないいないいないぷるるー、いない
いないいないあーっ・・・ね、曲いこっか。曲、SPEEDわかる? わかんないね、
じゃあ聞こうね、それでは聞いてくださいSPEEDでBreakin' out to
the morning」
SONG「SPEED・Breakin' out to the morning」
寛 子「物まねはどうだったんだろうね。オイキタロウッ! オゥ! やっぱドラえもんなんだ」
ヒナタ「ふ」
寛 子「ドラえもんねー」
ヒナタ「へー」
寛 子「えへー(笑) 明日はですねヒナタちゃんとおくる最終日」
ヒナタ「うぇいえ」
寛 子「これ? だね。はい、いよいよ明日」
ヒナタ「あいやいや」
寛 子「あれにチャレンジします」
ヒナタ「あぷあ、あぷぁ」
寛 子「アンパンマーン」
ヒナタ「んん」
寛 子「ん?」
ヒナタ「あえ」
寛 子「それバイキンマン」
ヒナタ「パーパ」
寛 子「パーパッ・・・バイキンマンパパなんだ(笑) そっかしょっか、明日はですねいよいよ、
あのあれに挑戦したいと思います。ではまた明日、せーのバイバーイ」
寛 子「ハイスピ国、法律。金魚はのむものではありません、ぺろぺろなめるものです。
ハイスピードでいこ〜う」
寛 子「こんばんは、1才半の女の子ヒナタちゃんのベビーシッターを任されて1週間。私、寛子なんと
頑張ってきたんですけど。今日はですねいよいよ赤ちゃん」
ヒナタ「ちっちー」
寛 子「ちっち、おちっこ? 今やるからね、先言っちゃったね。今日はね、いよいよ赤ちゃんが心を
開いて、開いた人だけに許すという、おむつがえにチャレ」
ヒナタ「うーやー」
寛 子「うわ〜お、うわ〜お〜」
ヒナタ「おーおー」
寛 子「おむつがえにチャレンジです。はい、私おむつはですね弟が小さい時にかえた事はあるんです
けど。んー覚えてるかどうかですね。では、もうやるしかないのでやりましょう。もうさっそく
取ってくれたね、はい、ちっちしよ、かえようっ、はいっ、ちっちかえようね・・・立っちゃ
だめだよー、ちっち、ちっちかえようね・・・は〜い」
ヒナタ「はい〜」
寛 子「はい〜、アハハ」
ヒナタ「あ」
寛 子「アハハ、ア、ちったったった」
ヒナタ「いゃいえい」
寛 子「アペタ? お姉ちゃん何しよう(笑) わかんなくなってきた。待ってね、
ごめんねヒナタちゃーん、下が」
ヒナタ「あいぇいえ」
寛 子「はぁ?」
ヒナタ「あいえぃ」
寛 子「なあに?」
ヒナタ「とぅやあや〜」
寛 子「やぁや〜・・・姉ちゃんねーたぶん出来るよ、たぶんだよぉ」
ヒナタ「てい、ちっち」
寛 子「ちっち? しちゃった、ちっち・・・これ拭かなくていい? 拭く、ね、しちゃったね、
ちっちね。ちっちしちゃった? いたいいたいいたい、いたいね(笑)」
ヒナタ「ちっちゃ」
寛 子「痛った、ごめんね。ごめんね許してねヒナタちゃん・・・OK? 大丈夫? OK? 大丈夫?
これでいいのかなぁ〜、これでいいのかなぁ、あ、へたくそだ・・・お姉ちゃんへたっぴね・・・
いいヒナタちゃん、OK? OK? OKじゃないよね(笑) OK(笑) OKじゃないよね。
ヒナタちゃん、でもズボンはけばわかんないかな(笑) ヒナタちゃん、あいっ」
ヒナタ「んあ〜」
寛 子「ん?」
ヒナタ「ん、あっ」
寛 子「自分でやる? うん・・・はぃ」
ヒナタ「あー」
寛 子「あーっ」
ヒナタ「ちっ、し、あーっ!」
寛 子「あ〜(笑) 声が高いな」
ヒナタ「たっち、たっち、たっちー」
寛 子「(笑)」
ヒナタ「(息)」
寛 子「はい、出来た。んぁあ、出来た」
ヒナタ「ちっち〜」
寛 子「(笑) ね、しょうがないじゃんね。よぉしおむつがえは成功ということで、それではここで曲を
聞いて下さい。SPEEDでBreakin' out to the morning」
SONG「SPEED・Breakin' out to the morning」
寛 子「はーい今日はなんか1番いっぱいしゃべってましたね。ね、もうねヒナちゃんお別れだよ。
お別れ、もうバイバイだよお姉ちゃんと・・・聞いてないよね。んとですね、また今度会おうね」
ヒナタ「ばう」
寛 子「ね。ドラえもんの絵本に夢中だね」
ヒナタ「ばーばー」
寛 子「バイバーイ、それではまた、ヒナちゃんも一緒に、せーのっ、バイバーイ」
寛 子「ハイスピ国、法律。お風呂場でプリンに座って体を洗ってはいけません。滑りますから。
ハイスピードでいこーっ」
寛 子「こんばんは、昨日までは私、寛子の夢を叶えるベビーシッター企画でヒナタちゃんが一緒にいたん
ですけど、今日また寛子1人です。赤ちゃんがいるとですねーもう赤ちゃんから目がはなせなくてですね、
感想なんてもう言えなかったんで今日は感想たっぷりお話したいと思います。んー赤ちゃんはやっぱり
かわいいですね。でもなんか、んー1回目によだれをたらされたのがやっぱり、んーよかったかなーなんて。
でもすっごいなんか、なんだろ段々段々慣れてって、段々段々なんか言葉を発するようになって。かわいい
ですねホントに。やっぱりねーでもねー寛子ね、保育園の先生ならなくて良かったなって思った。自分が
大人になって、あのー幸せな結婚ができたら、それで子供が出来るのはいいんだけど、自ら〜保育園の
先生になれないなと思った。好きなんだけどなれないなと。でもやっぱり、なんだろうね、すっごいなんか
嬉しくなるね段々段々慣れてって、はじめすごいホントもう涙ためて、もうなんかもう泣いてたねあれは、
泣いてたんだけど。全然ね段々慣れてきて、やっぱり赤ちゃんはかわいいです。あのけどかわいいって
思ってるだけの人は1度ベビーシッターをすれば、えー、いいと思う(笑) わかると思う。あと、
保母さんになりたいと思ってる人は、こうやってベビーシッターをね、ずっと1ヶ月やってみた方が
いいと思う。それでなんか出来るか出来ないか、ちゃんとね、やってみた方がいいと思います。でもホン
トに可愛かったです。また赤ちゃんをこうやって、遊びたいです赤ちゃんと一緒に。それでは曲を聞いて
下さい。SPEEDでBreakin' out to the morning」
SONG「SPEED・Breakin' out to the morning」
寛子「えー、赤ちゃんがいないと淡々と進んでいきますねー。ではここでですねSPEEDの夏のツアーの
日程をサラっとお知らせしたいと思います。えっとー7月16日広島サンプラザホールを皮切りにですね、
えっと9月の23日盛岡市アイスアリーナまでやるんですけどで、やるんですけど。今日はですねその間に
あります8月20日、8月21日の横浜アリーナのチケットの問い合わせ先をお伝えしたいと思います。
えっとーディスクガレージ03-5436-9600です。えっと間違えのないように。それではまた来週、バイバイ」