990607 体の感覚を磨こう 当番・多香子
月曜日
多・寛「ハイスピード王国、法律」
多香子「ザテレビジョンの表紙になったらレモン握りつぶそー」
多・寛「ハイスピードでいこー」
寛 子「こんばんはー」
多香子「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
多香子「いぇぃ、っとーノドにタコができた上原多香子です」
寛 子「タコだタコだ、タコだ多香子だタコだ多香子だ」
多香子「っとー、はい、今週はまたまた多香子と寛子のコンビでおおくりします」
寛 子「はい」
多香子「この2人はですねー、息があってますから」
寛 子「ツーと言えば?」
多香子「山」
寛 子「(笑)ちがーう、それは、次、山と言えば!」
多香子「谷」
寛 子「いや、山と言えば谷でいいけど、ツーと言えば?」
多香子「はい、こんな具合です」
寛 子「はーい、こんな具合でーす」
多香子「はい、いいねぇ。うん。では今週はこれ、体の感覚を磨こー」
音 「ずんちゃちゃずちゃゃゃ、ずんちゃっ」
多香子「???」
寛 子「使ったことないよこれ(笑) なつかしくないよ」
多香子「王様というのは感覚が鋭くてはなりません」
寛 子「(笑)」
多香子「感覚が、鋭くなければなりません」
寛 子「はい」
多香子「熱いやかんに触ってボーっとしているような人では王様にはなれません」
寛 子「なれません」
多香子「そこで今週は皮膚感覚を磨いてびかんな人体になりましょー」
寛 子「敏感(笑) 敏感」
多香子「なんっつった多香、今?」
寛 子「びっ、ごめんツバとんだ(笑)」
多香子「(笑)」
寛 子「びかんて言った」
多香子「ちょっと今日ボーっとしてんだよね多香ね」
寛 子「ボーっとしてていいよ」
多香子「うん。まず今日はですね、顔にストローで息を吹きかけて字を書き、
何て書いたかあてよーです、ね。今日はなんか説明、上手くいったと思わないですか?」
寛 子「簡単だもん」
多香子「うん(笑)」
寛 子「すっごい」
多香子「わかった?」
寛 子「うん、わかった」
多香子「顔にね、すーって息かけるだけだって」
寛 子「わかってるかなみんな」
多香子「てゆーかこれ絶対わかんないよね」
寛 子「何ていうの?」
多香子「ラジオですることじゃないね」
寛 子「(笑)」
多香子「じゃあ今日は」
寛 子「言われてますよぉ」
多香子「多香子がヒロの顔に息を吹きかけます」
寛 子「これ息くさかったらどうすんの?」
多香子「正解は3文字」
寛 子「多香、歯磨いてきた?」
多香子「今、ミルクティー飲んできたからさぁ、ミルクティーの味するでしょ」
寛 子「味はしないな」
多香子「(笑) はい、あー、大丈夫」
寛 子「目、あけてていいの? 目ん中・・・(笑)わかんない」
多香子「んあー」
寛 子「ね、このストローね、空気が全部バラバラになる(笑)」
多香子「はいはいはい」
スー
寛 子「(笑)」
スー・・・スー・・・
多香子「逃げないでよちょっと」
寛 子「かゆいーーーーーっ!」
多香子「(笑)」
スー・・・
寛 子「うどん!」
音 「ぴんぽんぴんぽん」
寛 子「(笑)」
多香子「正解です」
寛 子「えーというのは間違いやすいんだよ」(えとん? えとう?)
多香子「そうでしょ?」
寛 子「うん」
多香子「そうでしょとか言って。はい、正解はうどんでした」
寛 子「はい、っとですね、6月13日にリリースされる」
多香子「13日じゃない30だって」
寛 子「6月30日にリリースされる仁絵ちゃんのソロシングルを聞いて下さい。
HITOE'S 57 MOVEでINORI」
多香子「ちぇけなー」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
多香子「今日はねなんと気になる、皆さんが日頃から気になるお知らせをね、したいと思います。
っとー2ヶ月間の国王投票の途中経過を発表します」
寛 子「ねねねねねねねね」
多香子「で、あのですね」
寛 子「寛子が1番」
多香子「寛子が131票、私が2位につけて87票、仁絵ちゃんが37票で、絵理子ちゃんが36票です」
寛 子「みんなこれ、全員で、全部でこの人数の人しか投票してくれてないの?
聞いてるかなみんなちゃんと」
多香子「みんな聞いてるかな、ホントに」
寛 子「(笑)」
多香子「ね、だってこれさー」
寛 子「投票してよー」
多香子「カブってるのかもしんないじゃんいっぱい」
寛 子「ハガキの宛先をね」
多・寛「はい」
寛 子「郵便番号137-8686」
多香子「よっ」
寛 子「ニッポン放送LFR」
多香子「ごーごー」
寛 子「ハイスピードでいこう、までです」
多香子「はい」
寛 子「では」
多香子「また」
多・寛「明日」
多香子「せーの」
多・寛「バイバイ」
多・寛「ハイスピード王国、法律」
寛 子「世界で1番偉い人はジャッキーチェン」
多・寛「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんはーっとー」
寛 子「こんばんはーっと」
多香子「デコピンは痛いですっ」
寛 子「カブルなー(笑)」
多香子「それは何故か、私たちは生きてるから人間だから。ミミズだーってカエルだーって
アメンボだーってー みんなみんな生きているんだ友達なんだー♪ なんかメロディー
違うでしょ・・・ねぇ」(アメンボだって、の「て」が極端に下がる(笑))
寛 子「(笑)」(あきれ笑い)
多香子「あ゛〜」
寛 子「次々」
多香子「そこで今週は生きている実感を得るために皮膚感覚を磨いています」
寛 子「磨いてますっ」
多香子「OKですか、寛子ちゃん」
寛 子「OK」
多香子「はい、今日はまた顔にストローで息を吹きかけて文字を書き、何て書いたかあてよーです」
寛 子「えいっす」
多香子「今日は寛ちゃんがストローでふーふーして、私があてます」
寛 子「はい」
多香子「今日も正解はひらがな3文字」
寛 子「はい」
多香子「準備OKですか?」
寛 子「OK」
多香子「ストロー、ピンクのストローを持ち」
寛 子「ピンクですっ」
多香子「多香に忍び寄り、ちゃちゃんちゃちゃん♪」
寛 子「ははーん、あはーん」
多香子「みんなほら今日、今日」
寛 子「これは難しいぞー、きわどい(?)ぞー」
多香子「はじめて聞いた人のために説明もちゃんとしましたからね」
寛 子「した?」
多香子「したじゃん」
寛 子「ホント?」
多香子「うん」
寛 子「いきます」
多香子「うん」
寛 子「ふふん、笑っちゃった」
多香子「笑っちゃうよ」
・・・・
寛 子「(笑)」
多香子「やめてよ溜めるの〜、溜めるのやめてよ」
寛 子「溜めてないよぉ〜、いくよっ」
多香子「せーの、スリー、トゥー、ワン」
寛 子「そんなこと言うからダメでしょー」
多香子「(笑)ゴーっ」
ピー・・・
多香子「て」
寛 子「(笑)」
多香子「く」
ピ、ピー・・・
多香子「くち」
寛 子「ちっが〜う」(がにアクセント)
ピ、ピー・・・
多香子「ら、くら」
ピ、ピー、ピッピッ
多香子「くらげ」
音 「ぴんぽんぴんぽん」
寛 子「上手いな寛子〜」
多香子「てゆーかねー」
寛 子「すっごい上手いなぁ」
多香子「てゆーかねー、寛子の、ちっが〜うの方がねなんかね」
寛 子「(笑)」
多香子「多香、ずっと気になってたんだー」
寛 子「寛子もちょっと気になったけどね(笑) 先に進めないといけないじゃん」
多香子「なんか、うん。外人はいってたよ」
寛 子「ちっが〜う」
多香子「(笑)」
寛 子「流行らしてねみんな」
多香子「はい、当たりました私は1発でした。そうですねー」
寛 子「(笑)」
多香子「このゲームはですねー」
寛 子「アッと言う間(笑)」
多香子「顔がかゆいです」
寛 子「アッと言う間に終わっちゃうね」
多香子「うん。じゃあ仁絵ちゃんの曲かけます。っとー、HITOE 57、ゴナってこれなんだ57なんだ」
寛 子「うん」
多香子「HITOE 57 MOVEで」
寛 子「いや、HITOE'S」
多香子「あ、HITOE'S 57 MOVEでINORI」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
寛 子「生きているんだ友達なんだ〜♪」
多香子「ホントに今日のゲームは簡単だったね。まあ明日も別の方法で皮膚感覚を磨きます」
寛 子「はーい」
多香子「ではまた明日、せーの」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピード王国」
寛 子「法律・・・」
多香子「プールの時間に制服のままプールに飛び込むのは逆にエロいのでやめよー」
寛 子「いえてる」
多・寛「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんはー」
寛 子「こんばんはーーーーーーーぉーーーー」
多香子「そろそろプールの季節だー」
寛 子「いぇーい」
多香子「去年は泳いだ?」
寛 子「・・・泳いだっけ?」
多香子「泳いでないねー。新しい水着買った?」
寛 子「買ってないね」
多香子「ありゃー」
寛 子「多香ちゃんは?」
多香子「多香ちゃんはスクール水着で頑張ります」
寛 子「おっしゃっ!」
多香子「そんなプールな今日のこの頃、今日は皮膚感覚を磨こーを合い言葉にお送りしています」
寛 子「もぅ多香、かゆくなってくる(笑)」
多香子「(笑) 今日は今までの人生で絶対にしたくないことをやりましょー」
寛 子「ヤダ」
多香子「はぁ〜、多香も言いたくないよなー」
寛 子「ヤダ、ヤダ」
多香子「憂鬱だね」
寛 子「ヤーです」
多香子「題してベロに字を書いて何て書いたかあてよーっ」
寛 子「ヤだ(笑)」
多香子「ダーメ、それはダーメ」
寛 子「事務所側からダーメ」
多香子「そー」
寛 子「ダーメッ」
多香子「今日は私、多香子が寛ちゃんのベロに字を書きます」
寛 子「(笑)進めるんだね多香ちゃん」
多香子「そう。前に前にね。さあ寛ちゃんのファンは注目だぁ〜」
寛 子「どこに?」
多香子「え? 寛ちゃんのこの声に」
寛 子「(笑) んー・・・」
多香子「今日も正解は3文字のひらなーがな」
寛 子「(笑)」
多香子「(笑) 今日も正解は3文字のひらがな。OKですか?」
寛 子「(笑)OKです」
多香子「OKですかって言ったらOKですって言うんだよ」
寛 子「うん」
多香子「OKですか?」
寛 子「OKです」
多香子「はい、しょー、じゃあ。あ、オーマイゴット、カモンカモンカモンカモンカモンカモン。
うぇ〜って」
寛 子「う゛えーーー」
多香子「(笑)ファンの子、聞かないで下さいこれは」
寛 子「び・・・ん・・・んごっ」
多香子「(笑)」
音 「ぴんぽんぴんぽん」
多香子「恐え〜、んがって。あたりましたー今日もすんなりいきました」
寛 子「(笑)」
多香子「みんなSPEEDは皮膚には敏感なようです。そうですねーじゃあ次はSPEEDの曲をかけましょう。
せーの」
多・寛「SPEEDでBreakin' out to the morning」
SONG「SPEED・Breakin' out to the morning」
多香子「ところで寛ちゃん、ベルと言えば、ベロだベロと言えばライブですね」
寛 子「・・・(笑) ライブですね」
多香子「はいSPEEDの2回目の」
寛 子「多香ちゃん的には」
多香子「多香ちゃん的にはそうですね」
寛 子「はい」
多香子「私的にはこれですね」
寛 子「はい」
多香子「SPEED2回目の全国ツアー、夏ツアーやるんですけど。
8月13と14日のグリーンドーム前橋のライブのチケットと、8月20日と21日の横浜アリーナの
公演のチケットが6月13日に発売します」
寛 子「はい」
多香子「今のをね、逃した人は友達に聞いてちゃんと並んで買ってください」
寛 子「6月13日? ダメですよちゃんと、ちゃんとねこれを逃すとですね」
多香子「そう」
寛 子「見れません」
多香子「グリーンドーム前橋さんと」
寛 子「(笑)」
多香子「横浜アリーナさんが6月13日に発売されます」
寛 子「はーい」
多香子「じゃあね、この辺近くいくよーって人はね、走ってください」
寛 子「よくわかんない」
多香子「ではまた明日」
寛 子「はい」
多香子「バイバーイ」
寛 子「バイバーイ」
多・寛「ハイスピード王国、法律」
寛 子「犬の鼻が濡れていたら、あぶらとり紙で拭き取ってあげよー」
多・寛「ハイスピードでいこー」
多・寛「こ〜〜ん〜〜ば〜〜ん〜〜は〜〜〜」
多香子「寛ちゃんどうして犬の鼻がいつも濡れているのか知ってる?」
寛 子「健康だから・・・健康だと鼻濡れてるんでしょ?」
多香子「だからどうして濡れてんの?」
寛 子「健康だから」
多香子「健康だから、どうしてわかんの? 人間は鼻みぞ(?)濡れるとさー、健康じゃないじゃん」
寛 子「人間と犬は違うでしょーっ」
多香子「じゃあ何の作りが違うの?」
寛 子「それはどうぶ・・・」
多香子「犬ってこうしてるから首出てんだよこうやって」
寛 子「(笑) わかってるよ」
多香子「(笑)そんなことは、もうどうでもいいんですけど」
寛 子「もういい、ホントどうでもいい」
多香子「今週は鼻ではなく皮膚感覚を磨こうです」
寛 子「磨こう」
多香子「今日はベロに字を書いて何て書いたかあてよー」
寛 子「あてよー」
多香子「というわけで、かわいくアッカンベーぐらいならあるけどっ」
寛 子「かわいくなーい(笑)」
多香子「(笑)ベロを出して、ずーっと出しっぱなしで、人生そんなこ、そんな、ありませんね。
あれぐらいだね、あのさー耳鼻科に行ってさ」
寛 子「あ゛ぇ〜」
多香子「ノド、う゛え゛〜って。今日行ってきたんだけどね多香、吐きそうだったね」
寛 子「うん」
多香子「もう昨日食べたのが戻ってきそうだった(笑) 気持ち悪い」
寛 子「やめなさい」
多香子「今日は寛ちゃんが私、多香子のベロに字を書きます」
寛 子「えーーーーーっ」
多香子「はい、やって」
寛 子「寛子できな〜い (笑)」
多香子「ばかやろ〜」
寛 子「ばかやろー、これわかる? ベビー用綿棒だよこれ絶対」
多香子「オヤジの言うことが聞けないのかーっ」
寛 子「ベビー用綿棒、赤ちゃんの耳にやるやつ」
多香子「もらって帰ろう」
寛 子「この細いやつ・・・なんだろ寛子、見ないできちゃった・・・OK」
多香子「はい」
寛 子「OK、オーケイッ、はーい多香子ちゃん口だして、ほらほら(笑)
もっとっ、もっとっ、痛った」
多香子「あんただって、これぐらいしか出してなかったんだよ」
寛 子「は(笑)」
多香子「お」
寛 子「はい」
多香子「ん? も1回・・・・おー、おば・・・・けっ」
音 「ぴんぽんぴんぽん」
寛 子「(笑)」
多香子「はぁ〜」
寛 子「かっこいいね、多香ちゃん」
多香子「かっこいいー。ふぅ〜」
寛 子「ふぅ〜」
多香子「あー、段々きたよーっ」
寛 子「来た来た?」
多香子「来た来た来てた」
寛 子「来た」
多香子「はい、じゃあですねー。6月30日リリース仁絵ちゃんのソロシングルです」
寛 子「ソロシングルー!」
多香子「いくよっ、せーの」
多・寛「HITOE'S 57 MOVE〜、INORI〜」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
寛 子「ういっす」
多香子「うぃっす、ういっす。そして来週のハイスピードでいこうですけど」
寛 子「はいっ」
多香子「ハイスピード以上、以上じゃない、ハイスピード・・・」
寛 子「史上!」
多香子「はじめての1週間、ブリブリアイドル番組に挑戦します」
寛 子「うぉぅ」
多香子「アイドル版ハイスピードでいこうをお楽しみにっ」
寛 子「お楽しみにっ」
多香子「ではまたー、せーの」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピード王国、法律」
多香子「わが家のレンガを食うなぁっ!」(バリバリ気合い)
多・寛「ハイスピードでいこう」(寛子、(笑))
多香子「こんばんは。なんかですね壁のガラスの向こうにですね、椅子があってこうやって。大人の人が
こうやっ、なんかミキ、ミックスってゆーかやってんですけどレコーディングみたいに。寛ちゃんが
座ってねー、デレクターしてるんですよ。それでなんかね急にね、止めちゃったりするのでちょっと
恐いんですけど」
寛 子「止めないよっ」
多香子「ほらね(笑) だからちょっと不思議な日なんですけど。っとー、私もずっと映画、映画じゃ
なくて、ラジオやっていなかったので(笑) いっぱいニュースがあって。今日はいっぱい話します。
っとー、あのーこの前なんか新聞とかに載ってたんですけど、っとードリームメーカーっていう映画に
出演することになりました。それで6月のねぇ、あ、5月の何日かもう、ん、クランクインなってて。
で、私の撮影はまだないんですけど。それで、うん、女の子の役をまた演じるんですけどね。なんか、
あのー、今までほら病弱とかー、そういう人にー、自分の好きな人とられたりだとか(笑) あとは、
すげーなんか、すごいなんだっけ、もーお金持ちのお嬢さんだったりとかー、なんかそういう静かで
おっとりした役が多かったんだけど。今回はわりとね、元気ハツラツって感じなんですよ。なんか、
でもー、心臓病でゆくゆくの、はっと何だろうって感じなんだけどー。んーとね(笑) ホントにね、
さわやかハニーなんですよ。だからリハーサルとかもしょっちゅうやってるんですけど。もうね、テン
ション、テンションが下がってると、監督さんに、じゃあもっと元気なやつでって、て、終わるでしょ、
そしたら多香ちゃんもっと元気な、多香ちゃんって呼ばないんですもうその中では私は、ミキで。
ミキって言って呼ばれてて、ミキもっと元気だしていこうよって、そういう感じで煽られて、すごいんで
すけどね。んでー、最近、合宿に新潟まで行って来たんですけど。そうなんかやっぱ1人で映画は初めて
なので、なんか不安ってゆーかなんかねー、すごいあのー都内では何回かリハーサルあったんですけど。
新潟で合宿とか言って、私も合宿って言われてピンとこなくてー、んでー、言ってきたんですけど。
うん、今思えば楽しく、楽しかった、うん、合宿だったなって思えるので良かったなと思いますね。
それでこの声を聞いてわかると思うんですけど、私ってすごい今ノドがヤバイんですよね。ノドがねー、
なんか痛くてー、それで訳はですねー、カラオケ行き過ぎって言ったら早い言い方ですね。ホントに、
なんか」
寛 子「多香ちゃんまとめて」
多香子「はい(笑) あの1週間にカラオケを、っとー、っとー4回。んー6日のうちに4/6ぐらい行って
ました。んでー、1回行っててまた行ったりとかして、1日平均すごい行ってました。で、こういうこと
なっちゃって、今日病院行ったら、ノドにタコが出来てるって言われました。ちょっと、今はあまり」
寛 子「急がなくていいよ」
多香子「声が出ません。でー、あのー、やっぱりしゃべっちゃいけないなと思って、うん、で、それで、
カラオケは当分行きません。でー、聞き納めとしてこの曲を聞いて下さい。ティナでI believe there」
SONG「ティナ・I believe there」(歌のタイトルあってんのかな?)
多香子「どうでしたねー、ディレクターさん」
寛 子「OKいいよ、ディレクターって言うのは。まとめてって言ったらね急いでしゃべりだすからね
面白いよ(笑)」
多香子「さて、来週のハイスピードでいこうは史上初、SPEEDがもしも花柄でフワフワの衣装をつけて
歌っているようなブリブリのアイドルだったらというテーマでお送りします」
寛 子「はーい、今までのSPEEDとは全然違うSPEEDをね、見れるかもしれませんよ」
多香子「今、現在はですね、こうね靴ぬいでね。もう臭そうな足をね、机に上げてねラジオを」
寛 子「じゃあ来週聞いてくださいね」
多香子「はい。ではまた来週、せーの」
多・寛「バイバイ」