990614 ハイスピードでいこうアイドル版 当番・寛子
アイドル版をやっている時は、つねにブリブリ声で話していますので妄想よろしく。あと(笑)の部分もバカ笑いではなく、押し殺した笑いなので妄想よろしく。
月曜日
多・寛「ハイスピード王国、法律」
多香子「お花畑には土足で入ったらダメダメ」
多・寛「ハイスピードでいこう、アイドル版」
多・寛「こんばんは〜」
寛 子「SPEEDの寛ちゃんです」
多香子「多香ちゃんです」
寛 子「みんな大好き〜(笑)」
多香子「私も、大好き〜」
寛 子「最近、寛ちゃんは、よく白馬に乗った王子様がやってくる素敵な夢をみるんだ」
多香子「きゃー、かわい〜」
寛 子「多香ちゃんは?」
多香子「多香ちゃんもね、白馬をかついだ王子様がやってくるの。
それでね、窓から白馬を投げこんでくれるのー」
寛 子「きゃー、かわいい〜」
多香子「うふふふっ」
寛 子「(笑) じゃあ今日のコーナーはこれっ」
多香子「せーの」
多・寛「教えてスピちゃんコーナー」
音 「ずんちゃちゃずちゃちゃちゃうんちゃっちゃっ」
寛 子「みんなからの質問に答えちゃうコーナーです」
多香子「あんまり難しい質問はイヤ〜ンイヤ〜ン」
寛 子「じゃあ今週のお葉書。東京都お台場のペンネーム、ラブラブハートでズッキンさんから(笑)
寛ちゃん多香ちゃんハロー」
多香子「ハロー」
寛 子「よくファーストキスはレモンの味なんてよくいいますけど、2人はファーストキスって
どんな味だと思いますか、はてな。教えてちょっ」
多香子「いやぁ〜んいやぁ〜ん、恥ずかぴぃ〜(笑)」
寛 子「でもちゃんと答えよう、ね」
多香子「うんっ」
寛 子「(笑) でもこれは私たちの想像の世界の話ですよぉー」
多・寛「ファーストキスの味はー」
多香子「何の味〜?」
寛 子「んー、じゃあ寛子はー、甘いストロベリーの味(笑)」
多香子「あー、いえてる〜」
寛 子「(笑)」
多香子「多香はねぇ、じゃあ、ラズベリーの味〜」
寛 子「多香ちゃんちょっと変だよ〜」
多香子「でもね、私たちスピッ子にとって、ファーストキスなんて夢のまた夢」
寛 子「45才になるまでファーストキスは誰にもあげません」
多香子「私、50才」
寛 子「では、私たちのお友達の曲を聞いて下さい」
多香子「はい、せーの」
多・寛「HITOE'S 57 MOVEでINORI」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
寛 子「かゆい〜っ! 自分が嫌だーっ(笑)」
多香子「あぁぁぁっ、しんどいなこれ。あ゛ぁー」
寛 子「あ゛うっ」
多香子「まあノドがかれてるからさー、なんか気持ち悪いオカマみたいになってきてさぁ」
寛 子「(笑)いいんだよ多香ちゃんそれで」
多香子「いいのかな」
寛 子「はい。明日もアイドル版ハイスピードでいこうをやりますから、見てビックリしないように」
多香子「はい」
寛 子「では、また明日。せーの」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピード王国、法律」
寛 子「お日様さん、今日もありがとうポカポカだよ」
多・寛「ハイスピードでいこう、アイドル版」
多・寛「こんばんはー」
多香子「グンナーイ」
寛 子「今日もみんな1日(笑) 元気、元気、だったかなぁ」
多香子「ゴホン、ゴホン、ン、ゴホン、ゴホン」
寛 子「おやおや多香ちゃんはお風邪をひいたのかな?」
多香子「ごめんなさ〜い。畳食べたら、ワラがノドにつまっちゃってー(笑)」
寛 子「もー、多香ちゃんたら食いしんぼうなんだからー」
多香子「えへっ、えへっ。明日は裏庭の土を食べちゃおうっと」
寛 子「さあ今日も合い言葉は」
多・寛「ラブラブビーム」
寛 子「今日のコーナーは、これっ」
多・寛「ドキドキポエムコーナー(笑)」
寛 子「ドキドキ」
音 「ちゃっちゃらんちゃららんちゃっちゃっ」
寛 子「私たち2人がお花畑で書いたポエムを読んじゃうコーナーでーす」
多香子「今週は、多香ちゃんが書きました」
寛 子「じゃあ2人で読もうね」
多香子「はーい。タイトルは太平洋」
音 「ゆーがな音楽がBGMってます」
多香子「(笑) もーバカ」
寛 子「(笑)」
多香子「太平洋は大きいよう(笑)」
寛 子「でも、飲んだらダメだよ(笑)」
多香子「だってそこには愛があるから」
寛 子「ラブフォーエバー」
多香子「(笑)」
寛 子「(笑)ラブイズオーバー」
多香子「太平洋は青い色」
寛 子「でも絵の具じゃ描けないんだ」
多香子「だって多香、絵が下手なんだもん」
寛 子「ラブフォーエバー、ラブイズオーバー」
多香子「ラブっという字はどう書くの?」
寛 子「L、O、V、O(笑) ・・・L、O、V、O」
多香子「ヤダぁ・・・」
寛 子「(笑)」
多香子「寛子ちゃん」
寛 子「ラブフォーエバー(笑) ラブイズ」
多・寛「オーバー」
多香子「虫って食べたら苦い」
寛 子「ねえ、ねえ、どうだった寛ちゃん(笑)」(台本読むとこ間違った?)
多香子「(笑) ねえ、ねえ、どうだった寛ちゃん」
寛 子「とっても可愛かったよ。どういう気持ちを込めて書いたの?」
多香子「ラブな気持ち」
寛 子「(笑)多香ちゃん、私が読んだけど多香ちゃん・・・ロボ(LOVO)
これ書いたの多香ちゃんだよ」
多香子「(笑)??」
寛 子「そっか。じゃあ曲ね、せーの」
多・寛「HITOE'S 57 MOVEでINORI」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
多香子「あーなんかねー、1週間分のね、なんか体力使った気がした」
寛 子「うそ、寛子、1週間のうちで今日1番笑ったような気がする(笑)」
多香子「(笑) なんかね、こらえなきゃいけないってゆーの?」
寛 子「(笑)ロボじゃん」
多香子「ロボじゃん」
寛 子「ローボじゃん、多香ちゃーん。結構好きかも」
多香子「(笑)」
寛 子「また明日もアイドル版ハイスピードでいこう続きます。ではまた明日」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピード王国、法律」
多香子「お昼寝の最中にチョウチョが肩に止まったら、それはLOVEのしるし〜」
多・寛「ハイスピードでいこう、アイドル版」
多・寛「こんばんはー」
寛 子「最近ちょっぴりジメジメしてて、寛ちゃんは不機嫌です」
多香子「あらあら」
寛 子「でもお気に入りの傘があればとってもハッピー」
多香子「おやおや」
寛 子「水玉模様の(笑) 水玉模様のとっても可愛い傘なのー、多香ちゃんはどんな柄の傘が好き?」
多香子「アニマルがや」(誤字じゃないっす)
寛 子「(笑)」
多香子「(笑)」
寛 子「かわいーっ」
多香子「でへでへ」
寛 子「みんなも雨の日は傘をさすのを、傘をさすと便利だぞー」
多香子「便利だぞー」
寛 子「では今日のコーナーはこれっ」
多・寛「ビックリベスト3コーナー」
音 「ずんちゃちゃんちゃちゃちゃずんちゃっちゃ」
寛 子「私たち2人が、いろんなテーマでベスト3を決めるコーナーでーす」
多香子「ベスト3は、3位、2位、1位です」
寛 子「(笑) 今週は、これっ」
多・寛「ペットにつけたい名前、ベスト3」
多香子「ワンちゃんかわいー。ワンワン、ワン」
寛 子「じゃあ寛ちゃんのベスト3からいくよー」
多香子「うん」
寛 子「第3位は、ミミちゃん」
多香子「あー、かわいー、プリプリー」
寛 子「ホント?」
多香子「うん、プリプリー」
寛 子「でね、第2位がねぇ。ムーンちゃん」
多香子「わー、月かー」
寛 子「はぁーん、すごいでしょ?」
多香子「ひねったなぁ」
寛 子「でしょ?」
多香子「うん」
寛 子「第1位は、あのねぇ、真っ白な犬にね、ミルクってつけるのー」
多香子「わー、かわいー」
寛 子「多香ちゃんは?」
多香子「多香ちゃんはねぇ、第スリーはねー」
寛 子「(笑)」(つーか、スタッフさん笑ってる)
多香子「なんだろー」
寛 子「なに?」
多香子「んー」
寛 子「教えてよー」
多香子「困っちゃうなうなー」
寛 子「(笑)困っちゃう」
多香子「えーと、リボン君」
寛 子「あー、かわいいっ。男の子なんだー」
多香子「そう、男の子なの」
寛 子「かわいいね」
多香子「そう。第2位はね、ラブラブフォーエバー」
寛 子「(笑)」
多香子「(笑)」
寛 子「多香ちゃん(笑) 夜中寝ないで考えたの?」
多香子「そう、やっぱりね。ラブはね、永遠なの」
寛 子「そうなんだ、多香ちゃんのテーマなんだ」
多香子「そう、そうなの」
寛 子「やっぱラブが1番ね」
多香子「うん。でね、第1位がね、あのね、ピンクマハラジャ」
寛・多「(笑)」
寛 子「(笑)そうなんだ」
多香子「(笑)そうなの」
寛 子「ピンクマハラジャは、何で?」
多香子「ピンクはね、多香のラブな色なの」
寛 子「ホント?」
多香子「うん」
寛 子「マハラジャは(笑) どうしてなの」
多香子「私にそっくりだから(笑) いつも一緒よ。ピンクマハラジャってね」
寛 子「ホント?」
多香子「そう」
寛 子「そうか」
多香子「うん」
寛 子「みんなもこのベスト3を参考にして、とってもかわいいワンちゃんに名前をつけてください」
多香子「ワンっ」
寛 子「では、曲いきましょう。せーの」
多・寛「SPEEDでBreakin' out to the morning」
SONG「SPEED・Breakin' out to the morning」
寛 子「いーねー、多香ちゃん」
多香子「ねえ、これいつまでこれ(笑)」
寛 子「明日で終わるから」
多香子「ホントに? もぉ〜」
寛 子「うん。明日で、明日でですねアイドル版SPEEDやっと最終日です」
多香子「いえぃぃぃぃ」
寛 子「明日も聞いてください」
多香子「がんばってください」(?)
寛 子「ではまた明日、せーのバイバーイ」
多香子「バイバイ」
多・寛「ハイスピード王国、法律」
寛 子「海はお日様の流した涙、だから失恋すると海を見たくなるの」
多・寛「ハイスピードでいこう、アイドル版」
多・寛「アロハー」
寛 子「ねぇねぇ、多香ちゃん」
多香子「なにー? とっても可愛い寛ちゃん」
寛 子「夏って言ったら何を思い出すぅ?」
多香子「えっとねー、アイスクリームかなぁ。寛ちゃんは?」
寛 子「(笑) 私は素麺」
多香子「素麺かー」
寛 子「素麺だよー」
多香子「私はアイスクリームだよー」
寛 子「私は素麺だよ(笑)」
多香子「素麺かー」
寛 子「(笑) 素麺だよー」
多香子「私はアイスクリームだよー」
寛 子「可愛いね、多香ちゃん」
多香子「テンキュッ」
寛 子「じゃあ今日のコーナーはこれ」
多・寛「教えて占いコーナー」
寛 子「今週もみんなの運勢を多香ちゃんが占ってくれます」
多香子「はい」
寛 子「多香ちゃんは、何で占うんですか(笑)」
多香子「(笑) 勘です」
寛 子「(笑)じゃあ多香ちゃん、よろしくっ」
多香子「はーい」
寛 子「まず1月生まれのあなたの運勢です」
多香子「1月生まれのあなたは、とってもお月様が、とってもお正月が大好き。
お餅を食べ過ぎてお腹を壊さないように」
寛 子「1月生まれの人のラッキーアイテムは?」
多香子「地べたです」
寛 子「ラッキーカラーは?」
多香子「黒とか、白とか、そんな感じっ」
寛 子「続いて、2月生まれの人の運勢です」
多香子「はい。2月生まれのあなたは、とっても2月が大好き。2月が来たらウキウキですね」
寛 子「ラッキーアイテムは?」
多香子「酸素です」
寛 子「(笑)ラッキーカラーは?」
多香子「汚い赤です」
寛 子「続いて、3月生まれの人の運勢ですっ」
多香子「3月生まれのあなたは、何ですか? まあ、いろいろ遊べるので、頑張って」
寛 子「ラッキーアイテムは?」
多香子「黄色いハサミです」
寛 子「(笑)」
多香子「(笑)」
寛 子「ラッキーカラーは?」
多香子「壁です」
寛 子「(笑)かー、多香ちゃん、カラー」
多香子「群青色」
寛 子「そっか」
多香子「うん」
寛 子「4月から12月生まれの人の運勢は?」
多香子「もうだいたいOKです」
寛 子「多香ちゃん、多香子さんありがとうございましたっ」
多香子「みんなお幸せに」
寛 子「せーのっ・・・(笑) それでは多香ちゃん、曲に行こうか」
多香子「うん、いいよ」
寛 子「せーのっ」
多・寛「HITOE'S 57 MOVE、INORI」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
寛 子「疲れたー(笑)」
多香子「なんかね」
寛 子「イライラしてくるね」
多香子「なんかねー、ダメだね。うん」
寛 子「いや、でも多香ちゃんイケてると思うよ」
多香子「イケてる?」
寛 子「このままいきなよ」
多香子「うん、多香、ああいう占い・・・うん」
寛 子「フリートークもこの調子でいったら?」
多香子「(笑)いこっかな、でも無理だよ」
寛 子「無理じゃない」
多香子「助けてよ」
寛 子「ヤダ」
多香子「うん」
寛 子「ではまた明日ね」
多香子「うん」
寛 子「せーの」
多・寛「バイバーイ」
多・寛「ハイスピード王国、法律」
多香子「ぅわが家の猫を勝手になでるなぁ、しゃ〜ろっ」(にゃーおっ?)
多・寛「ハイスピードでいこ〜う」
多・寛「こんばんは」
寛 子「ね、今ね、聞いてびっくりした。はぁ〜いすぴーどでいこー(笑)」
多香子「(笑)いつの時代のだって」
寛 子「ねー」
多香子「うん」
寛 子「今日は、2人でお話をしたいと思います」
多香子「そうしたいと思います」
寛 子「2回目だね」
多香子「うん。絶好調」
寛 子「誰が?」
多香子「あ、大好評」
寛 子「(笑)」
多香子「大好評だったらしいですよ2人のフリートークが」
寛 子「ホントに?」
多香子「ホントに」
寛 子「おー」
多香子「おー」
寛 子「絶好調は違うよ」
多香子「絶好調死語だから。絶好調」
寛 子「絶好調」
多香子「みんな最近死語ハマってたんですよね。死語言うことが」
寛 子「どういうのが他には」
多香子「うーんと、何だったっけな。それみんなも考えてハガキ送ってください」
寛 子「な(笑)」
多香子「うん、もうこんな死語あるよって」
寛 子「あー、こういう」
多香子「未だに、今、使わないこんな言葉もあったみたいな」
寛 子「なんだっけ、ちょべりば〜、って感じ〜」
多香子「そうだね」
寛 子「もうダメだね、もうね」
多香子「そうだねー」
寛 子「はい、今日はですね、夏に向けてをテーマに」
多香子「ふぅーっ」
寛 子「ふうっ。夏、なんかある? こうしたいとかこういう服着たいんだとか」
多香子「夏はですねー、とりあえずー、完全防備。焼かない」
寛 子「美白?」
多香子「美白ってゆーかねー、私ねー、去年のー、夏からー」
寛 子「うん」
多香子「焼きたくなかったんですよ」
寛 子「ん、(笑) 焼きたくなかった。それで?」
多香子「うん、なんかねー、うん」
寛 子「でもちょっと黒くなった」
多香子「なった」
寛 子「うん。どうして」
多香子「あー、なんだろう。このねー、沖縄生まれ、沖縄育ちのねー、この肉体はですねー、日に
当たるだけでですねー、人は赤くなるのは私は黒くなっちゃうんですよー。吸収タイプのー」
寛 子「それ沖縄とか関係ないでしょ(笑)」
多香子「沖縄生まれ、沖縄育ちの私はねー、肌が」
寛 子「寛子も沖縄生まれ、沖縄育ちだけど赤くなるよ」
多香子「そう、あんたは美白シーズンだから」
寛 子「だから、ちょっと言葉おかしいよ。じゃあんー、そうか、私はですねー、元気に行こうかなって
思う、ハ、ハー、ハンパンじゃなくて何て言うんだっけ(笑) ハンパンじゃ(笑)」
多香子「ハンパン?」
寛 子「死語かな(笑) なんだっけ、あのすごい短いやつ。ショートパンツ、じゃなくて、
今なんていうんだっけ」
多香子「ハーフパンツ」
寛 子「ハーフパンツはハーフでしょ? 短いやつだよ、こ、ホットパンツ! (笑)
立ち上がることなかったか。とかー、にー、あのー、Tシャツにリュック背負って元気に
行きたいと思う」
多香子「おー」
寛 子「だって見せなきゃ今のうちに、足は」
多香子「若さー、若さアピールだね」
寛 子「日焼け止めはちゃんと塗るよ」
多香子「うん。ダイエット? え、ダイエット? え?」
寛 子「え?」
多香子「無縁の話だね」
寛 子「や、でもライブがはじまるからー」
多香子「あーーー」
寛 子「ダイエットはしなくていいよ。踊るから」
多香子「そうだねー。うん、でもねー」
寛 子「でもね、腹筋しとけ」
多香子「言われるよー。おーまえくってんなーって。友達によく言われます」
寛 子「ホント? 多香はね、体につくタイプ。顔につかないじゃない」
多香子「つくよ、でもね運動してないから体につくんだと思うよ。なんか」
寛 子「なんで運動しないの」
多香子「え? 歩かないしー、腹筋しないしー、あの」
寛 子「うあ」
多香子「あとーなんか、最近自分で思うの。なんか」
寛 子「なに思うの?」
多香子「寛ちゃんそのペンとってとか、近いのでもとんないの」
寛 子「あ、ビックリした(笑)」
多香子「(笑)」
寛 子「今、寛子に言ってんのかなーと思った」
多香子「そういう感じ?」
寛 子「あー、そうか」
多香子「うん」
寛 子「でも夏は寛子、今年の夏は明るく行きたいね。去年なんかちょっと暗くなかった、寛子」
多香子「え? 自分のことで精一杯だった」
寛 子「(笑)」
多香子「ゴメンゴメン、ホントにそれは思う、うん」
寛 子「まあね」
多香子「うん」
寛 子「今年はー、元気に明るく弾けていこうと思う。てゆーか毎年言ってるけどそういうこと」
多香子「いや私はもうナチュラルハイでいきます」
寛 子「海いきたいな海」
多香子「いくよー、多香は」
寛 子「ドライブわーって」
多香子「多香は行くよ、ぜったい行くね」
寛 子「寛子も行く」
多香子「真夏の夜の夢?」
寛 子「それ危ないよ、ほ〜ね、ま〜でっ〜♪」
多・寛「とっけるっよな〜♪」
・・・
多香子「よっしゃー」
寛 子「よっしゃー」
多香子「よっしゃー」
寛 子「よっしゃー」
多香子「うー、よっしゃー、もういっちょ」
多・寛「よっしゃー、ふうーっ」
寛 子「この夏はですねSPEEDは2度目のライブツアーをやります」
多香子「いえーい。題してー、199SPEED RISE」
寛 子「うそ違う(笑) 去年、RISE終わった」
多香子「終わっちゃったね、あれはもう」
寛 子「はい。えっとですね関東ではですねー」
多香子「関東」
寛 子「8月20と21日、横浜アリーナ。SPEEDのライブは見たことないよーって」
多香子「えっ、都内ではしないのー」
寛 子「いう人はそろって必ず見に来てください」
多香子「都内ではしないのーって、都内ではしないのーって」
寛 子「しないの」
多香子「都内でしないのーって」
寛 子「だからー、もうしないって、関東ではー、横浜アリーナに見に行くのっ」
多香子「やだよぉー、都内がいいんだよぉー」
寛 子「だからー」
多香子「渋谷公会堂でいいじゃーん」
寛 子「いつかやろう」
多香子「ね、渋谷公会堂ホントに」
寛 子「やりたいな」
多香子「やろうね」
寛 子「うん」
多香子「多香、お客さん中にダイブするよ。そしたらみんな穴、あくんだろうね」
寛 子「(笑)」
多香子「あー、飛んできたーって(笑)」
寛 子「そういうことがないように」
多香子「ないように」
寛 子「しとこうね、多香ちゃん」
多香子「はい」
寛 子「では、また来週」
多・寛「せーの、バイバーイ」