990621 国民に真実を伝えて上げよう 当番・寛子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「お誕生日会には必ずちらし寿司〜」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」
寛 子「SPEEDの寛子です」
多香子「あーう」
絵理子「絵理子だよぉーう」
多香子「多香子でーす」
仁 絵「仁絵です」
寛 子「おっしゃーっ」
絵理子「おっしゃーっ」
寛 子「4人いるよ!」
仁 絵「ね。でもさ」
寛 子「もう1回、もう1回確認ね」
仁 絵「嘘かもしんないから、もう1回」
寛 子「もう1回ね。SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「しげおです」
仁 絵「仁絵です」
外 野「(笑)」
寛 子「多香!」
多香子「いや、本当にいるのかなーっと思ってさ」
仁 絵「恐ろしい事件が起きちゃったね」
絵理子「ね、懐かしいねー」
仁 絵「4人揃っちゃったよ」
寛 子「4人揃ってる」
多香子「恐いね、なんか物体がいっぱいいて恐いね、なんか」
絵理子「なんか狭い、なんか(笑)」
多香子「いつも寒いスタジオだったのに、今日暑いもんホント」
絵理子「久しぶりよホントに」
仁 絵「声にも厚みがある」
多香子「そう」
寛 子「そうそうそう、ハイスピードでいこうってやる」
絵理子「揃ったね」
多香子「多香の声なんかほら、こんなしまりないじゃん」
仁 絵「ないない」
絵理子「ないね」
多香子「だけどさ、4人でしゃべってるとさ、なんかハリでてくるよねヤッパ」
仁 絵「良かったね、うーちゃん元気だもんね今日」
多香子「元気だよー!」
仁 絵「(笑)なんて言うしてんの」(?)
寛 子「そんなわけで2ヶ月ぶりに4人勢揃いのハイスピードでいこうなんですが」
多香子「はい」
絵理子「はいぃぃ」
外 野「おーっ!」
絵理子「なつかしー、なつかしー」
多香子「なつかしー」
寛 子「今週はこれをやります」
仁 絵「じゃん」
寛 子「国民に」
仁 絵「(笑)」
外 野「(笑)」
仁 絵「言ってみんな。1人で???言うのかい」
外 野「(笑)」
寛 子「もう1回ね、いくよ、いくよ、もう1回ね。今週はこれっ」
外 野「じゃん!」
寛 子「国民に真実を伝えてあげよー!」
外 野「いぇーーーーーーい! ざざざざざざざざ〜 わうわうわう〜」
寛 子「よっしゃっ」
絵理子「え?」
寛 子「国王は」
外 野「(笑)」
寛 子「正しい、正しいね、情報を伝えなければいけません」
多香子「そう」
仁 絵「はい」
寛 子「でもですねー」
多香子「誤報はダメですね、誤報は、ふぅー」
寛 子「はい。もっ、黙っててください。国民はですねー」
外 野「(笑)」
絵理子「(笑)国民、国民」
寛 子「国民はですねー」
絵理子「(笑)うるさいなー、国民、国民」
寛 子「国民は、もう、黙って聞いてください。国民はですねー」
絵理子「社会みたい(笑)」
寛 子「テレビとか、もうっ!」
絵理子「(笑)」
寛 子「国民はですね、テレビとかー、あの雑誌とかのイメージだけで判断していますが」
多香子「そう、決めつけちゃいけません」
絵理子「よくありますねー決めつける人ね」
仁 絵「私はジャマイカ人じゃありません」
寛 子「はい、誰も思ってない」
外 野「(笑)」
寛 子「例えばですねー、ドラマでですね。ちょっと悪役をやると、
あの人あんなに悪い人なんだろうって」
仁 絵「ありますねー」
絵理子「あー、あるねー」
寛 子「思うじゃないですか」
絵理子「私も思ったもん、ね」
多香子「それほどその人が演技上手かったってだけの話なんだけどね」
寛 子「はいそこでですね」
外 野「(笑)」
寛 子「今週はお台場に遊びに来ていた」
多香子「はい、私もいってます」
寛 子「女の子30人にアンケートをとって、いろんなタレントさんのイメージ調査をしてみました」
多香子「ほー」
仁 絵「でも30人ってさー」
多香子「多香もそれ入ってるの?」(?)
寛 子「ぜ、ぜ、絶対嘘。100人、100人に聞きましたとかって」
仁 絵「少なくない? どうせさー、スタッフの30人じゃない?」
絵理子「そうだよスタッフ」
仁 絵「10人とかだよ」
多香子「この上のスタジオのね」
絵理子「そうそう」
仁 絵「10人の人が1人3つぐらい質問(笑)」
絵理子「(笑)」
多香子「こういう、女の子だったらこういう事言うんじゃいとか」
寛 子「はい。その結果ですねー」
絵理子「絶対言ってそー」
寛 子「上位にきたタレントさん4人をピックアップしてですね、その人たちのですね真実の姿に
ついて私たちが知ってる限りに語りたいと思います」
多香子「はい」
寛 子「こんなことしていいのかな?」
仁 絵「ね」
多香子「たぁだし〜」
仁 絵「ただし」
絵理子「名前は言えないね」
寛 子「名前はね」
絵理子「はい」
寛 子「言うとあれなので、えっとですね名前をですねクマさんとかキリンさんとか」
絵理子「はい」
寛 子「動物のお名前とかに変えて言いたいと思います」
絵理子「みんな本音で言おうね」
仁 絵「んー(笑)」
外 野「(笑)」
多香子「で、今日は何すんの?」
寛 子「今日のテーマは、これっ! お台場の女の子が選んだ実はわがままそうな女性タレントっ!」
仁・絵「いぇーい」
多香子「SPEEDも入ってるみたいな」
寛 子「ここにですね、上位に入った人の写真を、どんっ・・・あーぉ」
外 野「あーっ(笑)」
寛 子「あー、わがままそう・・・」
絵理子「あー、まあね確かにね」
寛 子「でもリスさんのわがままって言うのは聞くけどー、でもなんか許せる、あれじゃない?」
絵理子「えー、でも相当わがままらしいよ」
多香子「そう」
絵理子「リスさんは、聞いてみれば(笑)」
仁 絵「リスさんはすごい足長いんだけどね」
絵・寛「(笑)」
仁 絵「足長くてねー」
多香子「このなんかかわいいからー、なんか」
寛 子「キツネさんはー」
多香子「どうだろう」
絵理子「いやー、どう、でもなんか」
多香子「キツネさんはねー、あのいろいろ噂は聞くんですが、表上はいい子だよ」
仁 絵「表上はね」
多香子「うん」
仁 絵「アイドルなんじゃないかな」
多香子「でー、カモシカさんはねー」
寛 子「まあ、会ってる感じいい人」
絵理子「でもさー、全然さー」
寛 子「カモシカさんはですねー、ホントあっさりしてて、いい人ね」
絵理子「うん」
寛 子「私たちが知る限り」
仁 絵「そう」
多香子「ふーん」
寛 子「何でも思ったこととかー、なんか隠さずにオープンにいろんなこと言う」
絵理子「ね」
仁 絵「そう」
多香子「タヌキさんはねー」
寛 子「タヌキさんはわがままね(笑)」
多香子「何日と何日ねー、合宿あるからねー」
寛 子「開けといてー(笑)」
多香子「開けといてーって言うからね(笑) どうなんだろうね」
絵理子「わがままなんだよね。それがわかるんだー、きっとー」
寛 子「目が強気なんだって、ってゆーか目がデカイだけなんじゃないの(笑)」
絵理子「(笑)うるさいよ」
寛 子「タヌキ、え?」
絵理子「え(笑) ねー、タヌキねー。ホントわがままだよタヌキは、自分ね」
仁 絵「うーん」
絵理子「わがままだよね」
仁 絵「わがまま、わがままな部分もあるんだけどー」
絵理子「そこが許せると、わかるよー」
仁 絵「え〜、何も言ってなーい」
外 野「(笑)」
寛 子「あー、でもこれ見た目だろうね」
多香子「でもね、もっといる子いると思う」
絵理子「うーん」
多香子「これだけじゃないと思う」
仁 絵「見た目じゃないかな」
絵理子「でもさ、キツネさん別にどうなんだろうね」
寛 子「あ、キツネさんはわかんない」
絵理子「外見は全然わかんないじゃん。純粋そうで」
寛 子「でもー」
仁 絵「キツネさんは、ブリブリしてるだけだよ」
外 野「(笑)」
絵理子「ブリブリ?」
仁 絵「無理じゃんSPEEDにはそういうの」
寛 子「SPEEDが知ってる限り、カモシカさんとタヌキさんは、じゃないね」
仁 絵「タヌキさんはあり得ませんね絶対」
絵理子「(笑)」
寛 子「タヌキさんはー」
仁 絵「もしそうならー、注意しに行く私は」
寛 子「てゆーか」
仁 絵「そういう感じ(笑)」
多香子「そう、姉ちゃん、姉ちゃんしめにいくから(笑)」
寛 子「姉ちゃんしめるからねー(笑)」
・・・・
多香子「なんなんでしょうね」
寛 子「明日はですね、明日もこういうかなり危険な放送になると思います」
仁 絵「ね、お楽しみに」
絵理子「お楽しみに〜」
寛 子「聞き逃さないよう、聞いてください」
仁 絵「聞いてない(?) 4人いるからね」
寛 子「はい、ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「プールの時間に校庭で着替えるのは無駄なサービスなのでやめましょう」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「世間の人は本当に見た目のイメージだけで判断しています」
仁 絵「そうです」
絵理子「ダメですね」
寛 子「例えばSPEEDでも、上原多香子という人がいますけども」
仁 絵「はい」
寛 子「この人を見た目だけで判断してはいけません」
仁 絵「いけません」
絵理子「この人こそですよね」
寛 子「ホント、この人こそ。危ないですね」
仁 絵「危ない」
多香子「いや、大人しいよ私は。うん、基本的に」
仁 絵「そういう人が危ないという」
絵理子「鼻ほじるしもう」
多香子「鼻はほじんないね」
絵理子「でー、鼻くそピッてとばすとか」
多香子「そう絵理にピッてね」
絵理子「そうそうそう」
寛 子「とばしてんじゃーん。はい、というわけでですね。今日も国民に真実の姿を伝えよう。
今日のテーマはですねー、お台場の女の子が選んだ素顔も可愛いと思う女性タレント」
絵理子「誰だ誰だー」
仁 絵「(笑)」
寛 子「誰だろう。じゃん・・・おーーーーっ」
外 野「おーーぁぁぁ」
多香子「なんでさぁ、カラスさんさぁ、光あててんの? (笑)」
寛 子「カラスさん光あたってるし」
多香子「鼻、???ちゃってるしー」
仁 絵「もうねぇ、じゃあアヒルさん」
寛 子「アヒルさんはそう、アヒルさんは可愛い」
絵理子「自然ね、てゆーかあまりメークしてないもんね」
寛 子「うん。アヒルさんホント可愛い」
仁 絵「可愛い」
多香子「ハトさんも綺麗」
寛 子「ハトさんも綺麗」
多香子「ハトさんも綺麗」
寛 子「ニワトリさんわかんない」
絵理子「(笑)」
仁 絵「年齢のわりにはすっごい若い」
多香子「すっごい可愛いこの人」
仁 絵「ね」
絵理子「誰、誰?」
仁 絵「この人の仁絵は演技は好きだな」
寛 子「あ、寛子も大好き」
絵理子「うん。ね」
寛 子「ハトさんね1回ねー、なんかのライブで見たけどねー、ちっちゃくてホント細くてねー」
絵理子「小柄だよね」
仁 絵「でもすごい足が綺麗じゃない?」
多香子「コケティッシュ、コケティッシュ」
寛 子「そうそうそうそう、小悪魔」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ニワトリさんはー」
仁 絵「ニワトリさんはー」
寛 子「太って見えるけど意外と細そう」
多香子「それはもう太ってるんじゃない?」
絵理子「(笑)」
仁 絵「それはしょうがない。SPEEDも、ある程度の時期がありましたからね」
多香子「うん」
寛 子「う゛う゛う゛ーっ」
仁 絵「これは正直に、寛ちゃんどうしたんですか?」
寛 子「苦しくて」
絵理子「ニワトリさんどうなんだろうね。メイクしてる?」
寛 子「カラスさんもですね」
絵理子「カラスさんは、お肌がすべすべ」
多香子「若さだねこれは」
仁 絵「若さもこれはうらやましい」
絵理子「うん」
寛 子「いや、素顔も可愛いということで」
仁 絵「そうですねぇ」
寛 子「(笑)」
絵理子「そうですねー」
仁 絵「可愛いですねー」
絵理子「てん、てん、てん(笑)」
寛 子「はい、ということでした」
絵理子「これさぁ、絶対みんなさぁ、誰だろうっと思ってんだろうね」
多香子「いや、すぐわかるんじゃない?」
仁 絵「そうやね」
多香子「うん」
仁 絵「そうやねって(笑)」
多香子「そうだね」
寛 子「わかる人はわかるね」
仁 絵「うん、そうだね」
寛 子「はい。それではここで曲を聴いてもらいたいと思います。それじゃあこれは仁絵ちゃんに」
仁 絵「はーい、じゃあいいんですか?」
外 野「どうぞ」
仁 絵「HITOE'S でいいんですか?」
絵理子「はい、いいですよ」
仁 絵「HITOE'S 57 MOVEでINORI」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
多香子「明日はどんなのがくるんでしょうね」
寛 子「明日もきわどいのが来るんじゃないでしょうかね」
絵理子「きわどいねー」
多香子「はぁぁい」
外 野「はぁぁい」
寛 子「聞いてください」
多香子「承知しましたぁー」
仁 絵「わかりましたか」
絵理子「はいー」
寛 子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「ネコをキャッチボールすると空中でカラスにさらわれたりするからやめよー」
全 員「ハイスピードで行こう」
全 員「こんばんはぁぁぁぁ」(絵理子「こんびんは〜」)
絵理子「こんびんとか言っちゃった(笑)」
仁 絵「まあ、こんばんはのね。別版です」
絵理子「うん」
多香子「こんびゃんはー」
寛 子「はーい。今週はですね、国民に真実の姿を伝えようということで」
多香子「お」
絵理子「ごめん」
寛 子「お台場の女の子30人に聞いたアンケートをもとに、そのタレントさんの真実の姿について
語ってます」
仁 絵「はい」
寛 子「女の子っていうのはですね、同姓に対して厳しいです」
仁 絵「ホントにね」
絵理子「ホントに」
寛 子「ものすっごい、厳しいですね」
外 野「うーん」
寛 子「なので、どういうこと言われてるのかわかんないんですけど」
絵理子「いろいろね」
寛 子「はい。そんなわけで今日もそんな女の子が選んだ女性タレントさんの中から多かった人、
4人について語りたいと思います」
仁 絵「いいですねー」
寛 子「今日はですね、お台場の女の子が選んだ、なんか頭の回転が鈍そうな女性タレント!」
多香子「だいたいわかる」
絵理子「じゃじゃん」
寛 子「だん・・・・(笑)」
多香子「えー、違うよー」
仁 絵「えー、でもー。アサガオさん違うんじゃない?」
寛 子「アサガオさん鈍くない」
仁 絵「バラさんかわいい」
絵理子「バラさんはねー」
仁 絵「バラさん」
絵理子「でもバラさんってさー、しゃべり方が変だけど作詞してるじゃん」
寛 子「うん、だね」
絵理子「ちょっと。それは言えないと思う」
多香子「バラさんはなんか、うん」
絵理子「頭の回転はね、なんか」
寛 子「スズランさんもねー」
仁 絵「スズランさんも」
寛 子「やっぱテレビではー」
絵理子「ぼーっと・・・だよね」
寛 子「ぼーっとしてるけど(笑)」
多香子「スズランさんはいい人ですね」
仁 絵「いい人ですよ」
寛 子「鈍いわけじゃないね」
絵理子「なんか、そうそう」
寛 子「ヒマワリさんー、うー」
絵理子「鈍いってゆーか、ボケてんだよね」
多香子「うん」
絵理子「でもなんか」
多香子「なんでこっち見んのみんな」
仁 絵「(笑)」
寛 子「頭の回転鈍くないけどー」
絵・寛「ボケてるだけ」
多香子「巻いてこ、巻いてこ、じゃあいつも、ほらぁ。前に前にプッシュプッシュしてんじゃん」
仁 絵「でもよく意味がわかんないことが多いってことですね」
絵理子「でもさー、まあねー、イメージだろうね。ポーっとしているイメージ」
寛 子「あと、しゃべり方とかでみんな多分そう感じるんだと」
仁 絵「でもアサガオさん仁絵はー、どうかな」
絵理子「ハキハキしてるよ」
仁 絵「うん」
多香子「でも最近なんか変な番組やってるよね」
仁 絵「うん、そう」
多香子「し(笑)」
寛 子「なんだろうなー」
多香子「なんだろう」
寛 子「みんなけど頭の回転悪いわけじゃないよね」
外 野「うーん」
寛 子「ただなんかその人の個性で」
仁 絵「そうだと思う」
寛 子「ポケーっとしてたり。はい、ということで頭の回転が鈍い人はいませんね。4人の中では」
絵理子「ね」
寛 子「まあ、イメージということで」
多香子「はいよーっ」
絵理子「はいよー」
寛 子「それでは」
絵理子「へいよーぅ」
寛 子「曲へいきたいと思います」
絵理子「へいよーぅ」
寛 子「今日も仁絵ちゃんから」
仁 絵「へいよー、わっつぁーっぷ(笑)」
絵理子「へいよー、わっつあーっぷ」
仁 絵「HITOE'S 57 MOVEでINORI」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
寛 子「はい」
仁 絵「はい」
多香子「はいよっ」
仁 絵「もう少しね、なんかすごいのやればいいね」
多香子「ね。今度自分たちで調査してこっか」
仁 絵「ね」
絵理子「調査しよう」
仁 絵「もっと変なのね」
多香子「もっともっと若者の意見聞いてこっか」
絵理子「結構ね、若者言うからね・・・」
多香子「すごいね。知りもしないのにね。すごいこと言ってるからね(笑)」
寛 子「はい、明日もなんか大変そうなので聞いてやってください。ではまた明日」
絵理子「せーの」
仁寛絵「バイバーイ」
多香子「バイバイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「ジャマイカ人は耳毛もドレッドにしなさい」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「はい、今週は国民に真実の姿を伝えようということでですね」
多香子「はいはーい」
寛 子「久々に4人でやってます」
多香子「ほいほーい」
寛 子「えっとですね」
絵理子「いぇーい、いぇーい」
寛 子「一部の噂によると4人でやるよりも2人とか1人でやったほうが」
多香子「ほぉぉぉぉぉぉぉ、おぉぉぉ」
寛 子「聞きやすい、なんて噂じゃなくてホントですね」
絵理子「いゃー、それー、それは、ダメですよー」
寛 子「スタッフの声でしょう」
多香子「それは違ーう、それは違ーう」
仁 絵「でもねー、SPEEDだとなんか」
絵理子「SPEEDは4人だ」
多香子「わーお、わーお」
寛 子「わーっ! ほら、こういうこと!」
仁 絵「し、し」
寛 子「シャラップ、シャラップ! (笑) 今日もですね、そんな4人ですけど何とかまとめて
いきましょう」
外 野「はい」
寛 子「今日のテーマはですね、お台場の女の子に聞いた本物も性格が良さそうな女性タレント。
はい、それでは、ちゃんっ・・・おー」
絵理子「ええっ! 絶対カブト虫は違う! ぜぇったい違う!」
外 野「(笑)」
絵理子「ぜぇったい違うさぁー!」
寛 子「真実を知ってる」
絵理子「真実、絵理知ってるからさー・・・お嬢さんぽくないじゃん」
多香子「トンボさんは誰、寛ちゃん」(?)
絵理子「え? トンボさん?」
仁 絵「トンボさん誰、この人」
絵理子「あ、わかったわかったわかった」(わかったは、多香ちゃんかな?)
仁 絵「あー、いい人いい人この人」
絵理子「いい人、いい人」
寛 子「誰? あー、わかるトンボさんいい人」
仁 絵「いい人よ」
多香子「トンボさん大好き多香」
寛 子「トンボさんいい人」
絵理子「トンボさんいい人だよね」
多・寛「テントウムシさんはー」
絵理子「変わってない?」
仁 絵「うん」
寛 子「うん、変わってる」
絵理子「なんか、良さそうとかそういう意味じゃなくて」
多香子「実は、すんごいなんか、あのねー、考えててー」
寛 子「あー、そうそうそうそう」
多香子「すんごいちょっと大人しくんだよね」
外 野「うん」
? 「セミさんは?」(寛子と誰か)
寛 子「セミさんはですねー、外人ですね」
絵理子「うん」
寛 子「外人だからー」
絵理子「クールに見えて、実は熱そう」
寛 子「何だろ? 何だろ?」
多香子「反対だね」
絵理子「反対じゃん、反対だよ。クール、全然クールじゃないよセミさん、ね」
仁 絵「そうだね」
絵理子「ね」
仁 絵「ババくさい」
外 野「(笑)」
絵理子「まあね、いろいろね、噂はありますが」
仁 絵「はーい」
絵理子「はぃー」
多香子「しめていこ」
絵理子「しめていこ」
寛 子「今日が1番、びっくりだっただろうね(笑)」
絵理子「聞いてる本人はどう思ってんでしょーねー」
寛 子「聞かないんじゃないかな、う゛んっ、声が(笑)」
絵理子「聞いてないか」
寛 子「(笑)声がね。はい、それではここで曲をいきたいと思います。今日も仁絵ちゃんから」
仁 絵「また?」
寛 子「はい(笑)」
仁 絵「なんでこんなに?」
寛 子「宣伝宣伝」(小声)
絵理子「宣伝宣伝」(小声)
仁 絵「あ、そうか。はい、いきます。HITOE'S 57 MOVE(笑) でINORI」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
寛 子「はい、今週けど寛子楽しかったな」
絵理子「はー」
寛 子「この投票アンケートが見れて」
多香子「うーん」
寛 子「はい。それでですねここでですね現在までの国王投票の途中経過を発表したいと思います」
絵理子「うぃ」
多香子「はーい」
寛 子「1番多いのは、島袋寛子233票」
外 野「いえーい」
多香子「ひゅー、うおっそーうおっそー」(?)
寛 子「上原多香子、201票」
外 野「いぇーい」
多香子「ありがとうございますー」
寛 子「次ー、新垣仁絵74票」
外 野「いぇーい」
寛 子「その次、今井絵理子」
絵理子「いぇーい」
寛 子「72票。ということですね。これは単純、出た、出てる数の多い人が」
絵理子「そうかな?」
仁 絵「でも大丈夫、絵理。それをあれにバネに、ファンの人が負けないで絵理のファンは」
絵理子「は?」
仁 絵「こう、いっぱい送ると思う」
絵理子「はぃ、送って」
寛 子「投票はですね、半年間ずーっと受け付けています。その週を聞いて1番頑張ったと思う人に
投票してください。ハガキの宛先は多香ちゃんが、かっこよく、きれいに、面白おかしく
言っていただきます。どうぞー」
多香子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこう、待っててくれよ」
仁 絵「てゆーか、普通じゃん」
寛 子「普通だ(笑)」
多香子「かっこよくキメたつもりなんだけど、鼻声なんだ今」
寛 子「きれいで、面白おかしくは?・・・はい」
外 野「(笑)」
仁 絵「また、黙っちゃいましたー」
絵理子「はいはーい」
寛 子「では明日聞いてください」
絵理子「聞いてくださーい」
外 野「はーいー」
寛 子「せーのっ」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「授業中に隣の子の耳をなめるのは後で気まずくなるから禁止」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは寛子です。今日は寛子の1人フリートークでございます。えっとですねー、最近
ですねー、えっと家にいることが、家にずっといまして。いろんなことしたりしてるんですけど。踊る
どぁい(笑) 踊る大捜査線のテレビでやってたやつのビデオを見まして、それまで踊る大捜査線、
映画も見たいって言ってたんだけど。あのやっぱりテレビのやつを見なきゃ楽しめないだろうというこ
とで、ビデオを借りて見たんですけどー。すっ・・・ごい面白かったです。なんかねーみなさんやっぱり
すごい役者さんたちで。すごいなんかねセリフの掛け合いとかも、ポンポンポンポン、すごくて。
もうハマっちゃって一気に見ちゃって。それで今、ビデオも出てるんで映画館の回も見たいなと思って
まして。すごい踊る大捜査線にハマっちゃいました。っとですねー、それでですねー。えっと、私、
島袋寛子は、っとードラマに出演することになりまして、みんなとは一足遅いんですけど。第1話だけ
なんですけどゲスト出演ということで出ることになりました。えっとー、テレビ朝日系のですね、8時
からのドラマでですね、7月12日? 7月12日の月曜日から第1回目放送になるんですけど、この第1回
目に出ることになりました。えっと天国のKissというドラマでですね、私はですね奥菜さんと同じ歳で、
えっと奥菜さんと同じ歳の役でですねー。藤原さんのお姉ちゃんの役ですね。妹ではなくて。お姉ちゃん
の役でして、えっと出ることになったんですけど。あの1話しか出ないので7月12日月曜日8時、見逃さ
ないように見てくれたら嬉しいと思います。まあ、うん、内容は見てのお楽しみということで。それで
ですね、そのドラマの主題歌も歌うことになりまして、っとータイトルはですねAS TIME GOES BYという
曲なんですけど。これはですね、あのー、その前にもhiroとして出したんですけど今回もhiroとしてソロ
デビューを、します! これはいつ頃になるかはまだわからないんですけど。AS TIME GOES BYアップ
テンポの曲でですね、今レコーディングをしたり、いろんなことをしています。これも7月12日ドラマを
見れば聞けると思います。今日はですね、その曲はまだかけられないーので、SPEEDの曲を聞いてもらい
たいと思います。SPEEDでアダムとイブ」
SONG「SPEED・アダムとイブ」
寛 子「お知らせでーす」
絵理子「いぇぃ」
仁 絵「はーいやいやいやい」(多香子?)
寛 子「SPEEDの夏のツアー、関東ではですね8月20日と21日に」
仁 絵「わお」
寛 子「横浜アリーナでやります。必ず来て下さい。ではですね一言ずつ意気込みを」
絵理子「おっしゃーーーー!」
多香子「ワン」(?)
仁 絵「ジャネットジャクソンには負けないぞ」
寛 子「がんばるぞ」
仁 絵「(笑)」
寛 子「はい、ではまた来週聞いて下さい。せーの」
全 員「バイバーイ」