990705 物事の境目を決めよう 当番・絵理子

月曜日

仁・絵「ハイスピード王国、法律」

絵理子「アゴが割れている人を見かけたら、尻アゴと呼んであげよー」

仁・絵「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー!」

仁 絵「グッイブニーン」

絵理子「SPEEDのー絵理子でーす」

仁 絵「仁絵でーす」

絵理子「今週はこのドラマコンビで1週間お送りします(笑) もう終わったよねドラマね」

仁 絵「はーいでもねー、Eriko with Crunch」

絵理子「いぇーい」

仁 絵「はーい、HITOE'S 57 MOVEですね」

絵理子「はい、ねー」

仁 絵「そっち人数何名?」

絵理子「1、2、絵理入れてー、1、2、3、4、5、6人です」

仁 絵「私は、5人ぐらい(笑)」

絵理子「うそつきー! プロモーションビデオ見たらさ、いっぱいいたよなんか。いいなーとか思って」

仁 絵「違う、違うの。本物は」

絵理子「本物はなに?」

仁 絵「美女がいるのいつも。4人、わかる? HITOE'S 57 MOVE、まー、これ長くなる。はい(笑)」

絵理子「(笑)よくわけわかんない人なんですけどねー。では今週の企画はこれっ。物事の境目を決めよー」

 音 「じゃかじゃかじゃかじゃん」

絵理子「なんでエコーがかかってんだろ。この世には(笑)」

仁 絵「(笑)」

絵理子「どんなものにも境目がありますね?」

仁 絵「はーい」

絵理子「例えば、ヒヨコとニワトリの間にも必ず、ここからがニワトリっていう境目があるはずでしょ?」

仁 絵「でもブスだよね、その間の(笑) ニワトリってさ、わかる? 超〜ブスだよねー。あんなの見ない方がいいって感じの感じ」

絵理子「(笑)そう」

仁 絵「なんか、ハゲてるもんね」

絵理子「そう、なんかここ、トサカ? が、はえるとこさよくわかんないけどあるじゃんニワトリにも」

仁 絵「あるね」

絵理子「今週は国王として、いろんなものの間の境目を決めます」

仁 絵「いぇーい」

絵理子「いいですか? 2人」

仁 絵「オッケー」

絵理子「今日のテーマは、お兄さんとおじさんの境目を決めよーぅ。今から4つの行動を言います」

仁 絵「はい」

絵理子「そのうちこれをやったら確実におじさんだっていうものを選んで下さい」

仁 絵「はい」

絵理子「2人でね、寂しくいきましょう」

仁 絵「いきましょう」

絵理子「はい、じゃあいきます。1、おしぼりで顔まで拭く。2、ダジャレを言う」

仁 絵「(笑)」

絵理子「3、黒くて薄い靴下を履いている。4、ビジュアル系バンドの区別がつかない。どれがおじさんでしょう。確実にだよ」

仁 絵「じゃあ仁絵から、まずは仁絵から。仁絵は1番だと思います」

絵理子「1番だけ」

仁 絵「だけ」

絵理子「ん」

仁 絵「2番は、ダジャレは絵理も言うし。く、黒いやつは」

絵理子「え?」

仁 絵「薄くて靴下は仁絵もあるし、ビジュアル系バンドは仁絵もわかりません」

絵理子「あー」

仁 絵「だからー、おしぼりはあれ1番やばいですね」

絵理子「うそー」

仁 絵「うちの渡辺さんなんかもうおじさんに入ってると思いますよ」

絵理子「うそー、うちのレコーディングのマッチャンっていう人がいるんだけどさー」

仁 絵「(笑)」

絵理子「マッチャンも顔で拭いてるよ(笑)」

仁 絵「だからもうあれは、確実おじさんだと思います」

絵理子「そうかなー。絵理はねー3番。黒くて薄い靴下履いてる」

仁 絵「あれ仁絵持ってるよ、流行じゃん今」

絵理子「そうかな(笑) なんか、そういうなんかあのーファッショナブルじゃないやつー」

仁 絵「ファッショナブル(笑)」

絵理子「(笑) あのーよくさ、おじさんとかがやってる、なんかヨレヨレのさー、あるじゃんよく肌が透けるやつとか」

仁 絵「あー、穴あいてもー」

絵理子「うちの父さん持ってたんだけどさー」

仁 絵「持ってそうな」

絵理子「そう。ああいうの履いてたら、やっぱああいうのでさ、トランクスとか履かれても困るんだよね」

仁 絵「あー」

絵理子「1番」

仁 絵「そうだねー」

絵理子「それがおじさんぽいね、あとは、うん別に」

仁 絵「ダジャレは?」

絵理子「ダジャレ?」

仁 絵「絵理とか前言ってなかった、ずっと前」

絵理子「前ねー、すごいバカだったよねー」

仁 絵「なんでやめたの? 気になってしょうがない」

絵理子「やめたの?」

仁 絵「うん」

絵理子「なんでだろうね、でもやっぱり、そういうの卒業しないといけないじゃない」

仁 絵「(笑)」

絵理子「生きていくために?」

仁 絵「そうだねー(笑)」

絵理子「そう。というわけでですねー、お兄さんとおじさんの境目は何番?」

仁 絵「どっちがいい? 1番と3番」

絵理子「んー、じゃあその間で2番を」

仁 絵「2番(笑)」

絵理子「(笑)間の2番でいきます」

仁 絵「いいですよー」

絵理子「はい、というわけでお兄さんとおじさんの境目は(笑)」

仁 絵「(笑)間の2番」

絵理子「2番のダジャレを言うでしたー。じゃあ曲をいきたいとおもいます」

仁・絵「せーの、SPEEDでアダムとイブ」

SONG「SPEED・アダムとイブ」

絵理子「はいはーい、はいはーい」

仁 絵「2人でやるのはじめてだっけ?」

絵理子「そうなの? あ、そうらしいよ」

仁 絵「あ、違うよ、やったよね。緑山スタジオ」

絵理子「そうだよ緑山スタジオで、うま、嘘ついたでしょ」

仁 絵「うまいって(笑)」

絵理子「(笑)うまい」

仁 絵「うまい」

絵理子「ごめんねー、ボケてるからさ」

仁 絵「あー、夜だもんねー」

絵理子「明日もすごいものの境目について考えます」

仁 絵「はい」

絵理子「ではまた明日、バイバーイ」

仁 絵「バイバーイ、シーユー」


Oubunの感想
ガーン、そっか、Oubunさんはおばさんじゃなくておじさんだったのか・・・。ヂジャレは私の生き甲斐なのにっ(大げさ)。1つ仁絵ちゃんにびっくりするような事を教えてあげようかな、君たちの大先輩安室さんは、おしぼりで顔を拭くんだぞ〜。
ハットトリックはHITOE'S 57 MOVEさんにあげましょう。5人くらいのHITOE'S 57 MOVEさんに。ちなみに私は、3番が境目だと思うなぁ。
火曜日

仁・絵「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「耳たぶはなるべく丸めておこう」

仁・絵「ハイスピードでいこー」

仁・絵「こんばんはー」

仁 絵「こんばんは、こんばんはー」

絵理子「えっと、大人の18才の仁絵ちゃんに聞きます」

仁 絵「はい」

絵理子「キスとチューの境目ってなに?」

仁 絵「キスとチュー?」

絵理子「うん。ファンが今、聞きたがってるよきっと」

仁 絵「キスとチュー? よだれ」

絵理子「え?」

仁 絵「(笑)わかんない、べたってつくじゃん」

絵理子「え、じゃあ」

仁 絵「よく赤ちゃんとかがチューした時にさ、なんか水ついてない(笑)」

絵理子「あー、よだれみたいな」

仁 絵「よく私のお母さんにちっちゃい頃やったんですけど」

絵理子「(笑) それがチューだと」

仁 絵「うん、思う」

絵理子「チュー、境目。チューって吸ってる感じがするだって」

仁 絵「吸ってる、あー、そういうこと?」

絵理子「あー、よくわかんない」

仁 絵「厚みかな? ま、そんなことはどうでもいい」

絵理子「どうでもいいよね別に(笑)」

仁 絵「はい」

絵理子「そんなわけで今週は国王としていろんな物の間の境目を決めているんですけど」

仁 絵「はーい」

絵理子「今日のテーマはこれ」

仁 絵「なんでしょー」

絵理子「セクハラの境目ー」

 音 「じゃじゃじゃじゃじゃ」

絵理子「はい、話題ですよ。セクハラセクハラ」

仁 絵「セクハラね」

絵理子「会社の中で今、ちょこっとしたことで、セクハラだよーっとか言って、訴えるぞーっとかって。
    私も言ったことあるんですけど、そういうのって」

仁 絵「仁絵も見たことあるねー」

絵理子「寛子がいつも言ってる、セクハラセクハラって。スタッフに(笑)」

仁 絵「ホント?(笑)」

絵理子「レコーディングのスタッフがねー、いつも言ってんですけどー。でもね、具体的に何が
    セクハラで何がセクハラじゃないか決めてあげましょう。ちなみにあの私は、この前、緑山
    スタジオで寝てる時、マネージャーの男性、ワタジーにパンツを見られたことがあります」

仁 絵「あれはセクハラじゃなくてあなたが見せたものだと」

絵理子「(笑)」

仁 絵「私は思いますけど(笑)」

絵理子「勝手に見られたの。でも絵理はセクハラだと思います。訴えるぞ」

仁 絵「そこで違う、でも渡辺さんわかんなくてドア開けたらパンツがあったっていう話で」

絵理子「そう。でも、あ、って」

仁 絵「(笑)」

絵理子「あ、ってずっと止まったらしいよ。それってどういうこと(笑) まあいいんだけど
    かわいかったから。考えて下さい確実にセクハラなのはどれでしょう」

仁 絵「はい」

絵理子「1、なになにちゃん頑張ってるーって言って肩をもむ」

仁 絵「もみもみ」

絵理子「2番、目の前でエッチな本を読む」

仁 絵「うん」

絵理子「いわゆるエロ本」

仁 絵「エロ本」

絵理子「3番」

仁 絵「いわゆる(笑)」

絵理子「(笑) 階段の下からスカートを覗く。4番、誕生日に下着をプレゼントする。
    はい、仁絵ちゃんはなんでしょう」

仁 絵「私は3番」

絵理子「あー」

仁 絵「階段の下からスカートを覗く」

絵理子「おー」

仁 絵「ですね」

絵理子「絵理はねー」

仁 絵「うん」

絵理子「いっぱいあるんだけどー」

仁 絵「全部?」

絵理子「ん。なになにちゃん頑張ってるーとか肩をもむ1番と、あとー、これ男の人がだから。んー4番」

仁 絵「おー」

絵理子「誕生日に下着をプレゼントする、のと、あと私も3番だと思います。でも3番はさ、
    誰でもやるよね。だってウチの友達もやってんだもん」

仁 絵「(笑)」

絵理子「こうして、見て」

仁 絵「そうなんだ」

絵理子「うん。絵理もやるし」

仁 絵「でもさ、仁絵思うけどー、セクハラってさ、本人がもう少し強くなればいいんだよ。
    みたらパンチみたい」

絵理子「(笑)パーンチって」

仁 絵「武器を。仁絵ならそういう感じ」

絵理子「あー」

仁 絵「なんか」

絵理子「でもねー、今何がセクハラなのかも。あ、2番の目の前でエロ本読む?」

仁 絵「うん」

絵理子「それはね、別にいいんじゃない?」

仁 絵「いいんじゃんね」

絵理子「どうぞって。何考えてんのかわかんないけど、どうぞって」

仁 絵「私たちも読んでますからねぇ(笑)」

絵理子「(笑)今、ピーって入るとこだったけどねー」

仁 絵「ピー。エロ本別に読んでもね、勉強ですから」

絵理子「まあね、いわゆる」

仁 絵「いわゆる」

絵理子「あのー」

仁 絵「男性の」

絵理子「今後の?」

仁 絵「方は。そう、人間はそういうね、勉強も必要ですから」

絵理子「そうだね」

仁 絵「ん。お誕生日に下着を」

絵理子「プレゼントする」

仁 絵「私はー」

絵理子「どうなんだろうな? これは男性の場合だったら、ちょっといやらしい」

仁 絵「でもー」

絵理子「と思わない? パンツとか、すごいTバックとか送られてきた時にはさ」

仁 絵「あ、思うかもしんない」

絵理子「ヤダ〜、この人〜! って思わない?」

仁 絵「そうだね」

絵理子「え、何考えてんだろーって。これを履いてる、想像すんのかなーとか思わない?」

仁 絵「思う」

絵理子「だからそういうのでね」

仁 絵「でも知り合いの人がもし」

絵理子「それなんか」

仁 絵「あげる」

絵理子「すごい親しくてー、笑いながら、え゛〜って渡すのはいいんだけどさ」

仁 絵「うん、そう」

絵理子「いかにもサラリーマンみたいな人がさ(笑)」

仁 絵「(笑)サラリーマン」

絵理子「ちょっと、なんか、あの」

仁 絵「なんで絵理にサラリーマンの人があげるの」

絵理子「よくわかんないけど(笑) まあね」

仁 絵「まあ」

絵理子「どう、どうなる」

仁 絵「結論は」

絵理子「結論は」

仁 絵「セクハラの境目は、何でしょうかね」

絵理子「3番の階段の下からスカートを覗く」

仁 絵「でいいの?」

絵理子「でいいの。もう。もう決まりなの。ダメですよ、こういうのしたら」

仁 絵「そうだねー」

絵理子「おじさんたち」

仁 絵「そう」

絵理子「あなた」

仁 絵「うん」

絵理子「ダメですよー」

仁 絵「履いてない人もいるかもしんないから見ちゃいけません」

絵理子「そうだよ。女子高生って見せてるよね」

仁 絵「うん。あれは見せたいだけだよね」

絵理子「絵理? 絵理、スカート長いから(笑) 見せなーい」

仁 絵「仁絵はスパッツ履いてるからいつも、よろしく」

絵理子「うん」

仁 絵「(笑)はい」

絵理子「はい」

・・・・・

絵理子「まあねー、セクハラねー」

仁 絵「うん、よくないですねー」

絵理子「ホント、でもいっぱいあるよね。セクハラってね」

仁 絵「うん、どこがねセクハラなのか。私はまだないですね」

絵理子「だってなになにちゃんって呼んだだけでもセクハラらしいよ。寛子がすっごい知ってて、
    そういうこといっぱい。なんか、そう。なになにちゃんでちょっと触れただけでも
    セクハラらしい、もう」

仁 絵「あ! あ、いる・・(笑)」

絵理子「いる(笑)」

仁 絵「そういう人、いた」

絵理子「いる?」

仁 絵「うん、でも仁絵はそういう場合無視しますから。絵理ちゃんは?」

絵理子「絵理? 絵理は私それはセクハラって思わない」

仁 絵「気にしない」

絵理子「気にしなーい」

仁 絵「みんな仲間さって感じ?」

絵理子「なんか」

仁 絵「下着あげられても。へ〜い、仲間さーって」

絵理子「いや、下着あげられたら」

仁 絵「(笑)」

絵理子「この人何考えてんだろーとか思うけどさ、親しい人が触ってきたりなんだいするのは
    別になんか、うん。コミュニケーション」

仁 絵「コミュニケーションですね、はい」

絵理子「明日も世の中のものにくっきり境目をつけたいと思います。ではまた明日」

仁 絵「バイバーイ」

絵理子「バイバーイ」


Oubunの感想
なんかね、意味なく両手で両手を握りしめられつつ、仕事の説明うけたことあるんすけど「あーあ、可哀想にもっと私が美人さんだったらよかったねぇ」って思ってたっけな、うははは。つーかつーか、絵理ちゃんっ、君、注意注意っ、ヤバイ発言、注意、気をつけましょう。
しかし今回SPEEDの健全具合を確認できましたね。「エロ本を読む」、普通「エロ本を見る」ってならない? あれ、ち、ちがう?
ハットトリックは、この場にいなかったけど寛ちゃんに(笑) なんかこういうことに詳しいってのがピッタリなようで、15才なのにオイオイっていうのもあって。
そうだなー、今回のなら・・・3番かなぁ。でも4番でサイズピッタリ、趣味ばっちりなのも嫌だな。
水曜日

仁・絵「ハイスピード王国、法律」

絵理子「全裸で困っている人を見たらハンカチを貸してあげましょー」

仁・絵「ハイスピードでいこう」

仁・絵「ササの葉サラサラ〜ノキバにゆれる〜♪」

絵理子「後知ってる?」

仁 絵「ん?」

絵理子「あの、あとのフレーズ」

仁 絵「ノキバにゆれる、お星様〜♪」

絵理子「あ、そうか」

仁 絵「キーラキラー♪」

絵理子「ノキバってなに?」

仁 絵「ノキバって、あの、鼻が大っきいブタのこと?」

絵理子「は?」

仁 絵「あー、あれマキバか」

絵理子「(笑)ヤバ」

仁 絵「なんかいるじゃん人形みたいの」

絵理子「ノキバってなに?」

仁 絵「マンガで、競馬のなんか」

絵理子「マキバオーだよ、それ(笑)」

仁 絵「(笑)ちがう」

絵理子「ヤバーイ仁絵ちゃん」

仁 絵「ヤーバーイ」

絵理子「ヤバイ。ヤバイよ今、ファンの人、エーッとか思ったりする」

仁 絵「ね、思われたかもしれない」

絵理子「というわけで7月7日、七夕のハイスピードでいこうなんですけどね」

仁 絵「願い事なんかしなきゃ」

絵理子「さてそれは全然関係なく今日も、物事の境目を決めましょう」

仁 絵「いえーい」

絵理子「今日のテーマは」

仁 絵「じゃん」

絵理子「親切とめんー、ん? ごめん、なさい。っと、親切と迷惑の境目」

 音 「じゃじゃじゃじゃじゃ」

絵理子「親切だと思ってやっても相手からすると迷惑なことってあるでしょ?」

仁 絵「うん」

絵理子「なんか」

仁 絵「それって微妙だよね。仁絵、それいつもなの。毎回なの」

絵理子「うん」

仁 絵「なんかわかんないけど、リスナーのAB型のみなさんもー、あのよく、あるんだと思うんです
    けど。私はAB型ですごいこういうのがあるんですよー。はた迷惑ってゆーかなんか、やってて
    迷惑がられるんですよ(笑) 私自身はホントに心からやりたいとしてんだけど、みんなが
    なんかやめてくれーみたいなのがよく多いですねー、はい」

絵理子「ほー。絵理は別に親切にしないってゆーか」

仁 絵「しないの(笑)」

絵理子「あまりしなくない絵理?」

仁 絵「あー」

絵理子「別になんか、あのーああいう感じ。なんか、なになにちゃーんとかさ、これ、なんか、
    これどうぞーとかさ、絵理あんまやらないんじゃない?」

仁 絵「ああいうのがね、よくさなんかぜんざいでも。沖縄のぜんざいみんなにあげよーって
    作るじゃん。その人にあげよーって、あの、渡したら、僕甘いのだめなんだとかなんか(笑) 
    超ショックーみたいな」

絵理子「まあねー、いろいろ親切だと思ってやってもね」

仁 絵「うん」

絵理子「迷惑と思うことが微妙ですよね、それが」

仁 絵「そうですね」

絵理子「今日は確実に迷惑という境目を決めます」

仁 絵「いぇーい」

絵理子「では考えてください。確実に迷惑なのはどれか。1、スカートでもあのー、あの」

仁 絵「ファスナー?」

絵理子「Gパンのチャックとかが開いてる(笑)」

仁 絵「うん」

絵理子「人を、人前で注意する。開いてるの、開いてるよーっとか」

仁 絵「うん」

絵理子「人前で。2、デートの時かならず全部おごってくれる。3、ヘアースタイルを変えた時、
    それはおまえ似合ってないよってハッキリ言う。4、ラーメンを食べていて、麺を落としたら
    落ちましたよーって拾って、あのー麺の中入れる」

仁 絵「いやーそれ」

絵理子「(笑)」

仁 絵「私は全部」

絵理子「あ、迷惑?」

仁 絵「全部迷惑」

絵理子「あー」

仁 絵「だっておごるのもさー、なんか嫌ですね私自身は。自分がおごるのは好きだけどー」

絵理子「うん」

仁 絵「おごられるのもなんか悪いなーと思って、眠れないぐらい。あー次の日なんかあげなきゃとか
    思っちゃいますねー、性格上そうなっちゃいます。あとヘアースタイルの場合は、それあんまし
    似合ってないよって言われた場合は、私も言うんで、それは言えるんで、大丈夫なんだけど、でも」

絵理子「仁絵ちゃんそれあんま似合ってないよっとかムカつくでしょ?」

仁 絵「ムカつくけどー」

絵理子「(笑)」

仁 絵「でもー、言えるじゃん仁絵は。あ、そうみたいな感じで」

絵理子「あ、そうって」

仁 絵「だけど普通の人にしたら、迷惑じゃない? だから迷惑だと思う」

絵理子「あー。絵理はねー、2番と4番だね」

仁 絵「あー」

絵理子「なんかファスナーとかさ、チャックとか言ってもさ、なんかあの人前ではどうかなと思うん
    だけど、それは親切だと思う。ずーっと開けっ放しでさ多香みたいにお腹の肉がブニュって
    見えたりしたらさー(笑)」

仁 絵「(笑)」

絵理子「ね(笑)」

仁 絵「???らかないよ」

絵理子「なんか、あの、ね。前あったんだけどそんな事件がファスナーが開いてて多香のね」

仁 絵「うん」

絵理子「それで(笑)」

仁 絵「いないから言うの」(いいの?)

絵理子「そう、それでなんか、それは親切と思うし」

仁 絵「でもさ、絵理だって嫌じゃない? ヘアースタイルを変えて、絵理それ似合わなーい、
    ダサーイとか」

絵理子「でもね、これはダッサーイ、ダサイ言われたらムカつくけど」

仁 絵「(笑)」

絵理子「迷惑ってゆーか、ムカつく!」

仁 絵「(笑)」

絵理子「だから迷惑ってゆーのは、されてえーヤダなって思うことだけど」

仁 絵「それムカツク」

絵理子「ムカツクのよ、余計。あ? とか言って、でもそれは」

仁 絵「それさ、言葉によるよね。絵理ちゃんはショートの方がいいよって大まわし」

絵理子「そう、そうそう」

仁 絵「大まわしじゃない(笑) 遠回しに言う」

絵理子「そう、そうなんだって思うし。それは迷惑じゃなくてムカつく」

仁 絵「はい」

絵理子「でもなんか、素直に思ったら、なんかあーそうだなと思うし」

仁 絵「2番は? 2番はなんで?」

絵理子「絵理は迷惑これは」

仁 絵「嫌だよね」

絵理子「なんか全部おごってくれるのがヤじゃない。平等にいこうよとか思うもん、いつも」

仁 絵「では、けつどん」(誤字じゃないよー)

絵理子「結論、4番はどう思う? でもどうする? じゃあもうこれは4番はありえないからー」

仁 絵「うん」

絵理子「2番にしましょっか」

仁 絵「はい」

絵理子「じゃあ2番のデートの時ぜんぶおごってくれることが迷惑だー」

仁 絵「はい」

絵理子「はいー」

・・・・

絵理子「はいはーい、仁絵ちゃーんヘアースタイル変わったね」

仁 絵「また、そうみなさーん。でも秘密にしよっ」

絵理子「そうだね」

仁 絵「バレてから街歩けない、ホント、これさ、知られちゃうと、なんか色だからバレる」

絵理子「でもテレビ出るじゃんもう(笑) テレビ出るからねーまーねー」

仁 絵「まーねー」

絵理子「またどんどん変えていくと思うんですけど」

仁 絵「ドラマ終わって、すぐ美容室行ったから」

絵理子「ね、すごいね。何って言わないけど、あ、変えたなって感じ?」

仁 絵「変えたなって感じ(笑)」

絵理子「変えたなって感じ。じゃあ明日も、え?」

仁 絵「ううん、独り言」

絵理子「明日も七三にくっきりわけます」

仁 絵「誰が?」

絵理子「や、仁絵ちゃんの髪の毛?」

仁 絵「あー」

絵理子「(笑)ではまた明日、せーの」

仁・絵「バイバーイ」


Oubunの感想
ちなみに感じで書くと「軒端」・・・意味は軒の端(笑) 昔はそこにね洗濯物を干したりとかしてたもんさ。
今日はハットトリックじゃなくてイエローカード! 絵理ちゃんっ! 仁絵ちゃんの「けつどん」をちゃんと拾ってあげてよぅ、流しちゃダメっ。細かいとこ気付いていかなきゃー。仁絵ちゃんに恥じかかせなきゃー(爆)
いやぁ、おいらだったらどれかなぁ。確かに2も嫌だけど、正直4が嫌だ・・。きれいなとこだったら許しちゃうかもしれないけど(許すのか)。
木曜日

仁・絵「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「面白い顔の犬は、主人の顔も面白い」

仁・絵「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー」

仁 絵「こんばんは」

絵理子「今週はいろんな物事の境目を決めてるんですけど」

仁 絵「はい、うんうん」

絵理子「よーく考えたら世間的には仁絵ちゃんは18才でしょ?」

仁 絵「うん」

絵理子「もう大人ってーことになってるじゃん」

仁 絵「はい」

絵理子「じゃ15才の私はどうなるんでしょうねー、境目。まあ9月になったら16なんですけど、
    どう思います?」

仁 絵「15才の絵理ちゃん?」

絵理子「うん」

仁 絵「は、なんだろねー、思春期かな?」

絵理子「え?」

仁 絵「(笑)」

絵理子「そういうこと聞いてんじやないんだ。大人と子供のどっちかってって」

仁 絵「(笑)」

絵理子「そういうこと聞いてんだ」

仁 絵「うーん、大人じゃない?」

絵理子「大人かな?」

仁 絵「絵理ちゃんは大人だと思う」

絵理子「いぇーい」

仁 絵「普通の人のー」

絵理子「いえーい、ちぇけなー、ちぇけな!」

仁 絵「いや、やっぱ子供(笑)」

絵理子「(笑)」

仁 絵「いやだなんか、ちぇけなう、の、なーうの発音が違うから、子供」

絵理子「(笑)」

仁 絵「(笑)」

絵理子「まあね、でもね、子供〜ね」

仁 絵「うん」

絵理子「早く私も18なりたいです」

仁 絵「寛ちゃんは、でも大人に見えちゃうね」

絵理子「ね、落ちついてるからね」

仁 絵「うん。そうですねー」

絵理子「ま、子供の方が楽だけど」

仁 絵「(笑)」

絵理子「では今日のテーマはこれ」

仁 絵「はい」

絵理子「気持ちいいことと気持ち悪いことの境目」

 音 「じゃじゃじゃじゃじゃ」

仁 絵「(笑)境目」

絵理子「同じことでも人によって気持ちよかったり気持ち悪かったりするじゃないですか」

仁 絵「はい」

絵理子「今日はハッキリとこれは確実に気持ち悪いって決めましょう。よくさ、カエル、カエルをさ」

仁 絵「うん」

絵理子「気持ち悪いっていう人がいれば気持ちいいってゆー人が」

仁 絵「(笑)気持ちいい」

絵理子「ノドチンコ触ってさ、あのー」

仁 絵「あー、いるいる(笑)」

絵理子「そうそう。絵理はすごい好きなのね、それは」

仁 絵「ヤダ〜絵理ちゃ〜ん」

絵理子「なんかかわいいじゃん、カエルの」

仁 絵「ヤダヤダヤダ」

絵理子「そう? かわいくない?」

仁 絵「ちがう」

絵理子「そういう人もいるじゃん。そういう感じのね、境目を、気持ち悪いこと」

仁 絵「仁絵はでも、オタマジャクシのー透け透けの部分はヤダ」

絵理子「絵理もヤダ」

仁 絵「透けてる〜」

絵理子「(笑)てゆーか、そのカエルとさ、あのー、あ」

仁 絵「(笑)」

絵理子「カエルとオタマジャクシの境目ヤダよね、なーんか」

仁 絵「ブスだよね、やっぱり(笑)」

絵理子「では考えてください。確実に気持ち悪いことはどれでしょう」

仁 絵「はい」

絵理子「1、足の裏マッサージ。2、ジェットコースター。3、全裸で寝る。
    4、マネージャーの坂井さんにいきなり、めっちゃ誉められる」

仁 絵「めちゃくちゃ誉められちゃうね・・・私は4番」

絵理子「私も4番」

仁 絵「でもさー、絶対さー、誉められることないから仁絵」

絵理子「てゆーか」

仁 絵「めちゃくちゃだよ、すごいよ」

絵理子「いきなり、もう仁絵ちゃん超かわいいー超かわいいーとか気持ち悪くない? なんか。
    え〜、とか思わない(笑)」

仁 絵「誰でもこれ言えますね。絵理ちゃんが仁絵をこういう風にしても」

絵理子「そうそう」

仁 絵「仁絵も嫌だし」

絵理子「なんか、嫌だよね」

仁 絵「うん。それは1番」

絵理子「うん」

仁 絵「足の裏マッサージは好きだしー」

絵理子「絵理も好き」

仁 絵「ね」

絵理子「ジェットコースターも全然好き」

仁 絵「おもしろいしー」

絵理子「全裸で寝るのも別に」

仁 絵「全、そう」

絵理子「うん」

仁 絵「モデルさんなんかみんなそういうふうに寝てるし」

絵理子「だってねー。いきなり誉められたら困るよね。どう反応していいかね」

仁 絵「そう」

絵理子「え、なんか恐いな、後が恐いなって感じ」

仁 絵「なんか、ちがう、なんかあったかなっと思う」

絵理子「そうそうそうなんか(笑)」

仁 絵「なんか」

絵理子「企んでるとか思うよね(笑)」

仁 絵「なんかこの日にあったのかなーって」

絵理子「そう」

仁 絵「作戦かなとか思っちゃう」

絵理子「抱きしめられたりしたらどうする? 坂井さんに」

仁 絵「それは別に」

絵理子「仁絵ーって」

仁 絵「ハグ(hug)するのは仁絵は全然だいじょぶなんだけどー、こう、誉められる自体が」

絵理子「違う、違うだから違う。ハウはなんかいいじゃん。だけど、そういうふうにそういう
    感じじゃなくて、もぅ仁絵、超好きっ、とか、もぅあ〜っ(笑) とかさ、嫌〜」
   (ハウって聞こえた)

仁 絵「あー、なんか、ああいうのがあるのかなーと思う。なんか、坂井さんも」

絵理子「あ、あーなんだ」

仁 絵「あーなんだ」

絵理子「って」

仁 絵「そう」

絵理子「よくわかんないけどまあね、急にされちゃ困りますよね」

仁 絵「そうですね」

絵理子「結論はもうハッキリと、気持ちいいことと気持ち悪いことの境目は、4番マネージャー
    坂井さんにいきなりめちゃめちゃ誉められることでした」

仁 絵「(笑)はい」

絵理子「では曲いきたいと思います」

仁・絵「せーの、SPEEDでアダムとイブ」

SONG「SPEED・アダムとイブ」

絵理子「はいはーい」

仁 絵「はいはい」

絵理子「元気ですか〜」

仁 絵「わっつぁー」

絵理子「もうエンディングですよ。今週1番がんばったと思う人に投票してください。
    半年間投票ためて1番多かった人が国王です」

仁 絵「????ね」

絵理子「絵理たちあんま出てなかったからね」

仁 絵「でも絵理、言った方がいいよ。絵理のファンとかほら」

絵理子「そうだよ」

仁 絵「今、アピール。あの2人がいないうちに」

絵理子「そうだ、何枚も送ってくださ〜い」

仁 絵「(笑)何枚も」

絵理子「何枚も送ってください(笑) 1人10枚でもいいです〜」

仁 絵「よろしくお願いします」

絵理子「よろしくお願いします。じゃあハガキの宛先をいいます。郵便番号137-8686LFR
    ハイスピードでいこうまでです。じゃあドンドン送ってくださいねー」

仁 絵「待ってます」

絵理子「ではまた明日ー」

仁 絵「バイバーイ」

絵理子「あー、あれ?」


Oubunの感想
ヤダ〜、ヤダ〜、絵理、ヤダ〜。ううううう、思い出す・・カエルが肩に乗ったあの感触をっ・・・ゲロゲ〜ロ〜。
ハットトリックは仁絵ちゃんっすね。絵理ちゃんのファンの心配ばっかりしないの(笑) 自分のファンにも訴えないとさ〜、おいおーい。うーん私ならどれだろう・・・どれでもないなぁ、坂井さんに誉めてもらうってかなり貴重なわけだし(爆)
さてさて、今週はL×I×V×Eコンビだったわけですが・・・やっぱりどっちかってーと2人ともボケなのね、思わずツッコんでる私がいるわけで・・・(笑)
金曜日

仁・絵「ハイスピード王国、法律」

絵理子「人の洋服にゴミがついてても取って食べるのは禁止ですよ」

仁・絵「ハイスピードでいこう」

絵理子「ハロー絵理子ですよーみなさーん元気ですかー。絵理はもうドラマも終わってですね、すごい

元気なんですけど。えっとドラマも、とりあえずホントにあのーファイナルで終わって、すごいなんか

寂しかったんですけどね。あのーなんか3ヶ月間一緒にいたスタッフが急になんか会わなくなると思うと

すごいね悲しくなってですね。あとその共演者の女優の女の子とか、女優の子たちは女優の子たちで、

ドラマで? 会えるかもしれないんだけど。私と仁絵ちゃんは、一応なんか歌手だから。全然会える時も

ないし会える現場も違うから、すごいそれがすごい寂しくて、みんなで言ってて。でもなんかすごいね

この3ヶ月間ドラマやっててー、最初はなんかヤダとか思ってて、朝早いからヤダとか、遊べないとか、

すごい愚痴ってたりしたんだけどー(笑) でもすっごいなんか最後まで、最後にきたらすごいやって

て良かったってのがあっててー、もうそういう達成感みたいなのがすごい湧いてきて。なんか朝早くて

頑張ったとか、あったらすごい泣けてきて。なんかみんなでお疲れさまでしたーとかで拍手とかやって

もうすっごい泣けたんだけど。でもなんか泣いちゃいけないなとか思って、最後私は笑顔で終わりたい

とか思って、笑顔でずっといたんだけど。あのーよくカット割りとかって、もうあと何カットで終わり

だよーとか言って仁絵ちゃんとの最後のシーンだったんだけどそれは。すーっごいなんか、え、もうこれ

でみんなとも終わりなんだとか、もうこれで私は、もうみんなとあんまり会えないんだなーとか思うと

すごいなんか寂しくなってですね、いたんですけど。なんか12話でですね、あのー、すごい私が苦労した

ってゆーか、なんか、うーん、何て言うんだろうな? 涙を流したシーンがあったんですよ。まあね、

あれ目薬じゃないですよみなさん。ちゃんとね、ピーって泣いたんですけどね。なんだろうな? なんで

泣けるんでしょうね。私あんまり女優じゃないからわかんないんですけど。私は涙もろい人だから、

そう、あの人にもよるんですよね。和臣にもよるんですけど。すごい藤原君って演技がすっごい上手い

じゃないですか、それで泣けちゃうんですよ。やっぱり相手の演技が上手いほどやっぱり心に染みるって

ゆーか。だからすごい相手にもよって、だから藤原君で良かったなーとか思うし。

その時自分が泣けたのは、やっぱり藤原君のお陰だなっと思ったし。でもすごいなんか泣くシーンとか、

まさか自分では泣けないなってずっと思って台本読んだ時に、なんでこんな泣くんだよとか思ったん

だけど(笑) なんかやっぱりー、なんか、その現場に入るとみんな静かにしちゃってー、自分では別に

無理して泣こうと思わなくて、別になんか涙流す、なんか別に監督さんもー、別に泣かないでもいいよ

って言われてたし。でもなんか感情的に、もし自分が本当に好きな人がこうなっちゃったらどうしよう

とか、もう私どうなっちゃうんだとか思って、それでボロッてきたりして。そういう風になんか何て

言うんだろーなー。そう例えで、そう思ったり、泣けてきちゃったり。あと最後のなんか優希との

シーンがあって、それはなんか監督さんの庄野さんって監督さんがいるんだけど。その人がなんか、一生

会えないかもしれないんだよーとかそういう風になんか話をしてくるんですよ。ストーリーの。それでね

私はねキちゃって。仁絵ちゃんとその前ではね、絶対泣かない、私は泣かないって言って、そこは笑顔で

終わろうって2人で言ってて。仁絵ちゃんは絶対絵理泣く、絶対絵理泣くとか言ってて。でも絵理は

泣かないって、やっぱりそこの最後は笑顔で2人で終わった方がいいんじゃないのって話し合ったんだけど。

庄野さんが本番前に言うんですよー、もう感動することを。それで私はグッときちゃってですね。あのー

泣いちゃったんですよね。もうあのー、でもホントにドラマを終わってー、すごい得たものもすごい

いっぱいあるしー。自転車も乗れたし、フルートも吹けるようになったしー。あとなんか演技の勉強も

すごい出来たと思うから、すごいドラマやってて本当に良かったなーと思います。疲れてたけどー、でも、

すごいなんか(笑) あのー、すごい良かったていう疲れ? なんか、何て言うんだろうな、嫌な疲れ

じゃなくてー。あーもうホントにお疲れさまって自分を誉めたくなるような、まあそういう感じですけどー。

今後の絵理子はですねー、ライブに向けてー、ん〜何しよっかなー。ん〜まあ私はすごいライブが楽しい

んですけど。あのーライブに向けて歌のレッスンもしたいなーと思うし。うん、やっぱり遊びたいんです

けどー、んー、遊ぶよりは私、歌のレッスン今したいなと燃えてます。なんかわかんないけど。なんか

仕事の女に生きようかなって(笑) 思います」

絵理子「長かったー」

仁 絵「絵理ね、でもね」

絵理子「疲れたー」

仁 絵「ホントに上手くなったんじゃない?」

絵理子「なに? 絵理?」

仁 絵「良かったよ」

絵理子「ではね、もうまた来週、せーの」

仁・絵「バイバーイ」


Oubunの感想
長かった〜、疲れた〜(笑) なんか、多香ちゃんのなんか病がなんか移ってるような気がなんかするんだけど、なんか気のせいかなーとも思うけど、やっぱなんか多いみたいで、なんか(しつこい・・・)。
女優と歌手じゃ、まあね、出会う機会は少なくなるねぇ。椎名法子ちゃんとは会えるかな?
ハットトリックは、絵理ちゃんに決まってますね。ピーって泣くのはどうかなぁ(笑)

バック