990712 ミュージックトーク99 当番・仁絵
月曜日
仁・絵「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「ライブ会場でなめくじをまき散らすのは禁止」
絵理子「やだ〜」
仁・絵「ハイスピードでいこう」
仁・絵「こんばんはー」
絵理子「いえーい、SPEEDの絵理でーす」
仁 絵「仁絵でーす」
絵理子「ちぇけなー」
仁 絵「今週はまた、このコンビで1週間お送りしたいと思います」
絵理子「ちぇけなーう」
仁 絵「よろしくね。ハガキ送ってくれましたか」
絵理子「ハガキ送ってくれましたか(笑)」
仁 絵「(笑)しつこいでしょ」
絵理子「送ってよ、ちょっと(笑)」
仁 絵「はい。ね、なかなかいいよね。私たちもね」
絵理子「うん」
仁 絵「息あってますよね」
絵理子「当たり前じゃん何いってんの」
仁 絵「例えば、赤い物っ、言えば」
仁・絵「せーのっ」
仁 絵「リンゴ」 絵理子「トマト」
仁 絵「(笑)ほら、あってたね」
絵理子「(笑)あったあった」
仁 絵「あってた。もういいよね」
絵理子「食べ物、あってるでしょ〜」
仁 絵「ばっちりですよ。では、今週やることはこれっ。ミュージックトーク99」
音 「じゃじゃじゃ」
絵理子「え?」
仁 絵「あのね、それはそのまんまなんですよ。名前通りミュージックで、トーキーングするんですね」
絵理子「トーキーン、するの?」
仁 絵「はい。王様はね音楽が才能ないとダメなんですよ。知ってましたか?」
絵理子「うん(笑)」
仁 絵「あ、そうですか(笑)」
絵理子「初めて知った」
仁 絵「はい。おめでとうございます(笑) そこで今週は1人が楽器で質問して、もう1人がそれを
答えますね。2人しかいないで、いないので、それでいきたいと思います。音楽の表現力が
あれば、もう全然OKなんで。2人はもう大丈夫だと思います」
絵理子「うん」
仁 絵「はい。今日はハーモニカです。大丈夫ですか?」
絵理子「はい」
仁 絵「絵理ちゃんが吹いて、それで質問します。ハーモニカで絵理ちゃんが吹いて、私がその質問に
答えますので、絵理ちゃん、柔らかく、優しくお願いします」
絵理子「優しくね。ではいきます、今日のトークのテーマは、好きな物についてです。質問は3問」
仁 絵「質問3問」
絵理子「うん」
仁 絵「それは、話てんの?」
絵理子「ううん」
仁 絵「あ、わかった」
絵理子「だから好きなものについて絵理が質問するわけ」
仁 絵「あー、仁絵にね」
絵理子「好きななんとかとか」
仁 絵「あーはい」
絵理子「じゃあいくよっ」
音 「プープープー」(音階で書いてもいいけど、こっちの方が感じでるかな?)
仁・絵「(笑)」
絵理子「もう1回、もう1回」
仁 絵「うん」
音 「プー、フォー、フォー」
絵理子「あ」
音 「プ、ヒー、フォー」
仁 絵「ブラックミュージック」
音 「プ、プ、ヒー、フォー」
仁 絵「好きな音楽は何って、ブラックミュージック・・・ちがう?」
絵理子「ちがう」
仁 絵「じゃあ2問、2問」
音 「プォー、プォー、プォー、プオープォープオー、フィーフィーフィーフイー」
仁 絵「まって、アッシャー。好きなアーティスト」
音 「フィフィフィー」
仁 絵「なんかさ音がいつも一緒なんだけど。音楽のことを話てんのかなって思っちゃう」
音 「プオー、プイー、ピー、ピピピー」
仁 絵「ふ?」
音 「ピピポー」
仁 絵「うーんと、ファッションはどういうのが好き」
絵理子「(笑)」
仁 絵「あーと、スーツ系? 最近(笑) 答えは何でしょう。教えてください。1番が好きな男性の
タイプは、あーあってんじゃない? アーシャって言ったもん」
絵理子「ブラックミュージックって言ってた(笑) 好きなご飯のおかずは、アッシャーだ」
仁 絵「恐い〜」
絵理子「好きな言葉は、スーツ系(笑) 恐いよー、アッシャーご飯にすんのかいや〜」
仁 絵「あー、アジ、アジェ、わかる? 魚、アジャ〜」
絵理子「次いこ、はい」
仁 絵「(笑)」
絵理子「はい、次いこ」
仁 絵「てゆーか、難しい」
絵理子「もういいや」
仁 絵「じゃあ私の曲いきます。HITOE'S 57 MOVEでINORIです」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
絵理子「今日もお疲れさまでした」
仁 絵「お疲れさまです。なんか最近、絵理ちゃん元気?」
絵理子「絵理なんか元気よなんか、ドラマ終わったでしょ」
仁 絵「うん」
絵理子「復活」
仁 絵「ふ、ふかつ?」
絵理子「復活」
仁 絵「復活」
絵理子「復活、いえーい!」
仁 絵「でも映画もね」
絵理子「へ?」
仁 絵「出るんですね」
絵理子「出るんですよねって敬語(笑) でも1シーンだけだからね、ちょっと」
仁 絵「(笑)今、アナウンサーになっちゃった、ごめんなさい」
絵理子「ちょっとね」
仁 絵「はい、明日もミュージックトーク99にチャレンジします」
絵理子「よしっーーーー」
仁 絵「聞いてください」
絵理子「はい」
仁 絵「ではまた明日」
仁・絵「バイバーイ」
仁・絵「ハイスピード王国、法律」
絵理子「ライブの最中に客席でざるそばを食べるのは禁止」
仁・絵「ハイスピードでいこう」
仁・絵「こんばんはー」
仁 絵「わっつあーぷ。絵理ちゃん絵理ちゃん、どうする?」
絵理子「ん?」
仁 絵「もしもー、ライブでWhite Loveを歌ってて、絵理ちゃんが」
絵理子「うん」
仁 絵「一瞬見るでしょ、客席。したらお客さんがざるそば食べてたら(笑)」
絵理子「あー、お腹すいてんだなーって思うよ。White Love歌いながら、は〜て〜し〜な〜い〜♪」
仁 絵「でもあれ仁絵ね、そういうのある。目撃したの何度もある」
絵理子「なに? 食べてるの?」
仁 絵「なんかお客さんがあくびとかしてんの。それ見た瞬間仁絵(笑) ショックでいっぱいだった」
絵理子「(笑) まああくびしてんのはね、確かになんか、絵理もライブ。人のライブとか見て
寝たりするけどー」
仁 絵「いやぁー、それは、それいけないですよー」
絵理子「(笑)」
仁 絵「まあどうでもいいんですけどね、そういうことは」
絵理子「はい」
仁 絵「今週はミュージックトーク99ですねー。1人が楽器を使って質問して、もう1人がそれに
答えます。今日もハーモニカなんですけど私はね、絵理ちゃんが使用したのを使わせて
いただきます」
絵理子「ひゅーひゅー」
仁 絵「絵理ちゃん歯、磨いてる?」
絵理子「は? (笑) は?」
仁 絵「歯、磨いてる?」
絵理子「は?」
仁 絵「は、違う(笑) なに言ってよすぐ、恐いなぁ」
絵理子「歯?」
仁 絵「歯、磨いてる?」
絵理子「うん、まあね」
仁 絵「まあ(笑)」
絵理子「今日、納豆食ってきたけど」
仁 絵「もう、超最悪」
絵理子「(笑)嘘だよ」
仁 絵「まあいいですけど。今日は私が吹きますから、絵理ちゃんがそれに質問して、答えます。
いいですか?」
絵理子「はい」
仁 絵「はぁ、間接キスしちゃうね」
絵理子「どうぞ」
仁 絵「今日のトークのテーマは、この番組についてです。質問は3つです」
絵理子「この番組についてってどういうこと? どういう」
仁 絵「このハイスピードでいこうについて私が質問するので、答えてください」
絵理子「あー、え? なんだろ」
仁 絵「もう私は、前のライブで吹いたことがある名人ですから、よろしくお願いします。
第1問いきます」
音 「フーヒロヒーヒー、ヒョ」
絵理子「うーん。まあまあかなぁ」
仁 絵「あー、はい。第2問いきます」
音 「フー、フッフローッ」
仁 絵「(笑)」
絵理子「お、音出てない(笑) 音出てない」
仁 絵「もう1度いきます」
音 「フーフロローリリ、ポーピー」
仁 絵「(笑)」
絵理子「え?」
仁 絵「長いんですよこれ文章」
音 「フーフロローリリ、ポーピー」
絵理子「あー」
仁 絵「悪いですね、質が」
絵理子「あのー」
仁 絵「(笑)」
絵理子「このー、番組やってて、すごい幸せです」
仁 絵「はい。どうです(?) はい、3番目にいきたいと思います、いきます」
音 「ピーポーロッポロッ」
絵理子「あー、多香が1番ボケてると思います」
仁 絵「はい」
絵理子「はい(笑)」
仁 絵「答えあわせはこれです、じゃん。1番が」
絵理子「この番組どお?」
仁 絵「だから、じゃらちゃーで、番組〜って言ってるんですよ、はい。絵理ちゃんの答え」
仁・絵「まあまあかな」
仁 絵「あってます」
絵理子「答えなってんね」
仁 絵「2番が」
絵理子「番組でやりたいことは?」
仁 絵「やりたいことは、すごい幸せ」
絵理子「(笑) わけわかんない」
仁 絵「で、3番が思い出のゲストは、多香が1番ボケてると思います」
絵理子「(笑) 答えなってないみたいな」
仁 絵「でも1、1個だけねあたりましたから」
絵理子「ね」
仁 絵「すごいですよ」
絵理子「まあね」
仁 絵「これはねぇ、もう質が悪いし、ハーモニカのあんまよくない」
絵理子「文句言うな、文句言うな」
仁 絵「(笑)はい。じゃあ今日は絵理ちゃんの歌ですどうぞ」
絵理子「はい、Eriko with CrunchでEVERYDAY, BE WITH YOU」
SONG「Eriko with Crunch・EVERYDAY, BE WITH YOU」
絵理子「ワタ、ワタジーさ、メガネって知ってる(笑)」
仁 絵「そうだねー」
絵理子「ウチのマネージャーはワタジーメガネでさー。あ、渡辺さんね」
仁 絵「うん」
絵理子「あの前、すっごいメガネしてたのね。なんか、おじさんみたいな」
仁 絵「ちがうなんか、目がデメキンなるみたいな」
絵理子「そう、だけどー、今、黒縁メガネに変えてるの」
仁 絵「そう」
絵理子「彼女が出来たのかな〜」
仁 絵「みなさんも是非見てください」
絵理子「(笑)」
仁 絵「怪しいですから、はい。明日はまた別の楽器が登場しますのでお楽しみに」
絵理子「はい」
仁 絵「ではまた明日」
仁・絵「バイバーイ」
仁・絵「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「ライブ会場で椅子にプリンを座らせるのは禁止!」
絵理子「ひゅーひゅー」
仁・絵「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
仁 絵「こんばんはー、はい。SPEEDの中では楽器担当というと絵理ちゃんなんですけど」
絵理子「いや、いや」
仁 絵「最近はギターはどうですか? やってますか練習とか」
絵理子「あーでもなんかたまに弾いたりしてるんだけどー、腕落ちましたぁ」
仁 絵「腕落ちちゃった、弾けないの?」
絵理子「弾けるけどぉ、なんか」
仁 絵「音がなんか違うかんじ?」
絵理子「そうそうそう。まあまた頑張って、ね、なんかライブでもね、またやりたいと思うんですけどね」
仁 絵「うん」
絵理子「はい」
仁 絵「はい、さて、今週はそんな楽器を使って何とかトークします。タイトルはダサいんですけど
ミュージックトーク99(笑) なんかあれみたい、なんかよくあるじゃん。言いたくない、
もう番組名は出しません。はい。今日は、縦笛です。絵理ちゃんが縦笛で質問をして、私が
質問に答えたいと思います」
絵理子「はい」
仁 絵「絵理ちゃん、吹けますか?」
絵理子「これ?」
仁 絵「ほら、ドラマでよくさ吹いてたじゃん」
絵理子「でもね」
仁 絵「フルートとか」
絵理子「フルートと違うんだよねー、なんか、くわえるじゃんこうやって。あのークラリネットと
一緒みたい」
仁 絵「あ、そっか」
絵理子「そうそうそう」
仁 絵「じゃあ大丈夫ですか」
絵理子「はい」
仁 絵「お願いします」
音 「ドレミファソ〜」
仁 絵「質問」
絵理子「あ、では」
仁 絵「今日のテーマです」
絵理子「今日のトークのテーマは、私たちが出たドラマL×I×V×Eについてです。
質問は3問でーす、はい、これは簡単だよ」
仁 絵「はい」
音 「プッ、プリピッ、ピラッ、ピェッ」
絵理子「(笑)」
仁 絵「あーうんとー、すごいもう最高で、なんか泣きました」
音 「プププププッパッ」
仁 絵「あーんと、お友達は1人もできなかった」
絵理子「あー。じゃ3番」
音 「ピッ、パーピッ。パーッピーラ、パポパ、ピッ」
仁 絵「あーんと、ハリウッドで活動したい」
絵理子「おー、いえーい」
仁 絵「いえーい」
絵理子「じゃあどうぞ答え」
仁 絵「答えあわせをします。どうぞ」
絵理子「結構、当たってるよね」
仁 絵「1番」
絵理子「簡単だった?」
仁 絵「簡単だった・・・すごい最高で泣けました(笑) 2番、友達出来た? 1人も
出来なかった(笑) やっぱりそういうの出ると思ったんだよ私は。3番、またやりたい?
ハリウッドで活躍したい(笑)」
絵理子「でもあってるよね。このは、この絵理の腕がいいからさ」
仁 絵「てゆーか違う、仁絵なんか吹く前から」
音 「ピーポープー」
仁 絵「予想してたんだけど(笑)」
絵理子「ヤバ、予想されてる」
仁 絵「はい、次の曲はSPEEDの歌です。せーの」
仁・絵「SPEEDでアダムとイブ」
SONG「SPEED・アダムとイブ」
絵理子「こんな縦笛って小さかったっけ」
仁 絵「そうねー」
絵理子「すっごいなんか昔はさ、あのーデカク感じたのにさ。こんなちっちゃかったんだね」
仁 絵「ねー、一生懸命ね」
絵理子「かわいい」
仁 絵「ピーヒャラピーヒャラってわかる?・・・無視されちゃ」(踊るポンポコリン)
音 「ピーヒャラ」
仁 絵「あ(笑) 吹いてる」
音 「ピーヒャラリーラー」
仁 絵「はいぃ」
絵理子「終了〜」
仁 絵「終了〜。明日は私が縦笛を吹きまくりますのでみなさんお楽しみに」
絵理子「はぃっ」
仁 絵「ではまた明日」
絵理子「バー」
仁 絵「せーの」
仁・絵「バイバーイ」
仁・絵「ハイスピード王国、法律」
絵理子「ライブ会場で廊下をムーンウォークで移動するのはダメー」
仁 絵「マイケルジャクソンだけ」
絵理子「いぇーい」
仁・絵「ハイスピードでいこう」
仁 絵「こんばんは」
絵理子「こんばんはー」
仁 絵「ヤダねぇ、廊下でみんなでムーンウォークなんて危ないですよね」
絵理子「危ない危ない」
仁 絵「スピー、ドのライブってさ、警備員の人って覚えてないよねメンバーの顔ってゆーか」
絵理子「覚えてない、前、多香ちゃんがなんかそう楽屋に入ろうとしたら捕まったんだよね(笑)」
仁 絵「(笑)捕まったんだよ」
絵理子「そうそう」
仁 絵「すごいウケましたね」
絵理子「パス、パスくださいとか言って」
仁 絵「本人ですよって、言ってるんだけど」
絵理子「ノーメイクじゃなかったよね、ちゃんと化粧してたよね多香ね」
仁 絵「そう、警備員の人は勉強してて欲しいです」
絵理子「お願いします」
仁 絵「さあ、今日もミュージックトーク99。1人が楽器を使って質問して」
絵理子「ふぅー」
仁 絵「1人がそれに答えます。今日は私が吹きますのでみなさんよろしくお願いします
・・・いいですか?」
絵理子「はい」
仁 絵「じゃあ絵理ちゃんがまた吹いたので、絵理ちゃんのファンに悪いですね。ごめんなさい女
なんでよろしくお願いします」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)いきましょう。今日のトークのテーマは、SPEEDのライブツアーについてです。
質問は3つです。いきます。あーまい(?) 指がちっちゃい」
音 「ヒューヒュロー、ヒューロヒー」
絵理子「んーと」
音 「ヒュローヒュロー」
絵理子「えっとー、頑張りたいと思います」
音 「ピヒャローヒュヒーヒィィィ」
絵理子「耳、痛いよこれ(笑)」
音 「ヒヒャローヒィヒィ、フヒャーローヒャー」
絵理子「んとー、この夏の最高の思い出にしたい」
仁 絵「はい」
音 「ハフォー、ハホー」
仁 絵「(笑)」
絵理子「んー」
音 「ピヒョー」
絵理子「ま、食べ物は各地で食べます」
仁 絵「はい、じゃあいいです。答えあわせ、じゃん〜、まず1番はじめは、どんなことをしたい」
絵理子「(笑)頑張りたいと思いますとか言って」
仁 絵「頑張りたいと思います。で、2番目がライブの前によく食べる物は何です?」
絵理子「この夏、最、最、ん?」
仁 絵「最高」
絵理子「最高の思い出にしたい」
仁 絵「で3番目が意気込みは?」
絵理子「食べ物は各地で(笑)」
仁 絵「(笑) 順番がね、逆なんだよねたぶん。意味はわかるんでしょ」
絵理子「わかる」
仁 絵「冗談で言ったんですよね」
絵理子「そうそうそう、食べ物は各地でね食べますよ、また」
仁 絵「(笑) でもねー、2人でやると寂しくない? ホントに。やっぱボケないじゃん
私たち真面目だから」
絵理子「まあね(笑) 真面目だしねー、なんか」
仁 絵「(笑)ちがうちがうって言う人が1人いるんですけど」
絵理子「まあね、真面目だからねー」
仁 絵「しょうがないよねー」
絵理子「ごめんねー」
仁 絵「(笑)今、お母さん似てた、絵理の」
絵理子「(笑)」
仁 絵「じゃあいきます。HITOE'S 57 MOVEでINORIです」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
仁・絵「はーい」
仁 絵「みなさんはもう少しで夏休みですね」
絵理子「そーだよ」
仁 絵「絵理ちゃんも宿題もあると思いますけど」
絵理子「あー、違う。夏休みに入ってる」
仁 絵「入ってますか」
絵理子「うん」
仁 絵「いいねぇー、海いきたいですね」
絵理子「もー、もー、早いもんうち」
仁 絵「でもSPEEDはやることがあるんです」
絵理子「あー」
仁 絵「夏のツアーは実は明日からなんです」
絵理子「げー」
仁 絵「(笑)なにその反応、やばい」
絵理子「ちがうの、夏早いなーって思って」
仁 絵「うん。でもさー夏にさー、ツアーしなきゃSPEEDじゃない、と思うんです」
絵理子「野外でしたいよね〜、野外で風に吹かれて〜みたいなー」
仁 絵「お台場みたいな感じ」
絵理子「そうそう」
仁 絵「やりたいですね」
絵理子「早いねー、でも頑張る」
仁 絵「はい、ちなみに明日と明後日は広島サンプラザホール」
絵理子「ずーっとずーっとあっちこっちまわって、8月7日と8日はマリン、メッセ福岡」
仁 絵「はい、8月13日と14日はグリーンドーム前橋です」
絵理子「8月20日、21日は横浜アリーナ」
仁 絵「と、全国いろんなところをまわって、9月の23日までありますので、
みなさんお楽しみにしてください」
絵理子「見に来てください」
仁 絵「ではまた明日」
絵理子「バイバーイ」
仁 絵「バイバイ」
仁寛絵「ハイスピード王国、法律」
絵理子「人が牛乳を飲もうとしている時は、オナラをしてても笑わせよう」
仁寛絵「ハイスピードでいこう」
仁寛絵「こんばんはー」
仁 絵「あー、私の斜め前になんかお肌がツヤツヤの人がいる」
寛 子「よっ」
仁 絵「寛子」
寛 子「寛子だよ」
絵理子「おはなもみたーい」(?)
寛 子「お肌ツヤツヤ、最近ちょっと」
仁 絵「髪の毛ものびてるよ、すごい」
寛 子「プツプツプツ」
絵理子「ね」
仁 絵「すごいのびたね」
寛 子「髪の毛」
絵理子「どうしたの今日は」
仁 絵「おしりまで」
寛 子「ないないないない」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ないです」
絵理子「なんか、あるの?」
寛 子「はい、ちょっと今日大事なお知らせがあるので」
仁 絵「はい」
寛 子「きちゃいました」
仁 絵「なん」
絵理子「なんですか?」
仁 絵「どんなお知らせですか?」
寛 子「とても大事なお知らせです」
仁 絵「教えてください(笑)」
寛 子「いやです(笑) うそ。私、寛子のソロデビューシングル、
AS TIME GOES BYのリリース日が」
絵理子「はい」
寛 子「8月18日に決定しました」
仁・絵「いぇーい」
絵理子「8、1、8」
仁 絵「覚えやすいね」
寛 子「そう8、1、8」
仁 絵「8、1、8」
寛 子「8、1、8だよ」
絵理子「いーねー」
寛 子「AS TIME GOES BY。今週のですね月曜日から始まったドラマ、天国のKissの」
仁 絵「あ、ドラマやってんだよね」(絵理子?)
絵理子「見たよ」
寛 子「あ、どうだった(笑)」
絵理子「私のために歌ってーってやつでしょ?」
寛 子「で、主題歌でですね。もうね聞いた人もいると思いますが」
仁 絵「はい」
寛 子「発売は8月18日の水曜日です。えっとですねこの番組で必ず最初に全部かけますので、
もうちょっとだけね」
絵理子「あぃっ」
仁 絵「ん」
寛 子「待ってもらえると嬉しいです」
仁・絵「あーい」
絵理子「どうもありがとうございましたー(笑)」
寛 子「帰るみたいじゃない(笑)」
絵理子「ゲスト〜」
寛 子「さよならーって」
仁 絵「いや、まだいますよ」
絵理子「嘘だよー」
仁 絵「ずっとね」
絵理子「ずーっとね、永遠にね」
仁 絵「そう、なんと。今日、ひら、広島やりました」
寛 子「終わりましたね、無事ね」
仁 絵「そう(笑) よかったね」
絵理子「大丈夫だった?」
寛 子「あのね、ちょっと舞台のあの左端の方でコケちゃったね」
仁 絵「ホントに?」
寛 子「うん、ホントに(笑) 仁絵ちゃんは?」
仁 絵「私は全然大丈夫でしたねぇ」
寛 子「ホント?」
絵理子「私もなんか、まぁ、失敗もせず、頑張りました」
寛 子「歌詞も間違えず?」
絵理子「(笑)大丈夫、大丈夫」
寛 子「ホント?」
仁 絵「リハーサルがね、途中でね、いろいろなんか」
寛 子「あってねー」
仁 絵「新しいのがまた入ってきたりとかして、大変だったんだけど」
絵理子「そう、大変だったんですよ、裏は、ね」
仁 絵「でもホントにね、みんなに会えてよかったね」
寛 子「良かったね、楽しかったね、最高だねライブは」
絵理子「そう、そしてですね、もう1つお知らせがあります」
全 員「いえーい」
絵理子「11月20日からですね、なんとまたまた2年、連続? 4大ドームもします」
仁 絵「そう」
絵理子「(笑)ごめんね、たいしたことじゃない」
仁 絵「東京、福岡、大阪、名古屋ドーム」
寛 子「はい」
絵理子「あぁ〜」
仁 絵「やっちゃいます」
寛 子「またまたやっちゃいます」
絵理子「クリスマスまで」
寛 子「入ってるのかな?」
絵理子「クリスマスまで入ってるような気が」
寛 子「頑張りましょう」
仁 絵「そう、みんなもSPEEDも頑張ろう(笑) 見に来て欲しい」
寛 子「うん、見に来てほしいね。クリスマスなんでカップルが多いんだろ〜ね〜」
仁 絵「(笑)張り切りますよー」
寛 子「はーい、見に来てください」
絵理子「見に来て下さい。なかなか4人揃わないねぇ」
寛 子「4人揃わない・・・」
絵理子「(笑)どこ行ったのこの子」
寛 子「この子、ライブ終わってどこ行ったのかしら」
仁 絵「多香ちゃんは映画がね、あるからねまだ」
寛 子「あ、そうだね」
絵理子「大変だねぇ」
仁 絵「頑張ってますね、3人で頑張ろうね」
寛 子「でもほらライブ見に来たら4人が見れるから」
仁 絵「そうそうそう」
絵理子「そうそう、お買い得。っとー次の曲は私の大好きな曲をかけたいと思います。
マライヤキャリーでアイストゥービリーブ」
SONG 「マライヤキャリー・アイストゥービリーブ」(無知なもので)
絵理子「はぃ〜」
仁絵「やっぱ4人がいいね」
寛子「うん、1人なんか」
仁絵「リハーサルも新鮮だもんね、いつもね」
寛子「4人ね。すごい笑いが出てくるもんね」
仁絵「とゆーわけでね、今日からツアーがなんとスタートしました」
絵・寛「はい」
仁絵「ライブの会場でまたみんなで会いましょう」
絵・寛「はーい」
絵理子「今日は1人ハッキリした顔の子がいないんですけど」
寛子「(笑)ハッキリした顔って」
絵理子「その子のぶんまで含めて、よろしくっ。ではまた来週〜」
仁絵「せーの」
仁寛絵「バイバーイ」