990726 宇宙人悩み相談室 当番・寛子
月曜日
仁寛絵「ハイスピード王国、法律」
寛 子「壁に知らない人の顔が浮かんできたら気軽に話しかけて上げよう」
仁寛絵「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」
仁・絵「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理でーす」
仁 絵「仁絵です」
寛 子「最近世間では何が流行ってるか知ってますか?」
仁 絵「わかんない」
絵理子「最近、あれあれあれ、あの、ズボン、あの、お尻がちょっと」
寛 子「ホットパンツ!」
絵理子「ホットパンツ、すごかったよ」
寛 子「お尻が半分出るやつね」
絵理子「今、すごい流行ってんだよね」
寛 子「見ちゃったこの間」
絵理子「でもニュースで見ておじさんたちがこうやって」
寛 子「昨日だ」
絵理子「うん、そうそうそう」
寛 子「見た」
寛・絵「(笑)」
寛 子「なんかですね最近、それじゃないんですよ。世間では」
絵理子「それじゃない」
寛 子「スターウォーズというものが、めちゃめちゃ流行ってまして」
絵理子「あー、スターウォーズかー、見たことないなー」
仁 絵「見に行ったよ」
絵理子「どうだった?」
寛 子「仁絵ちゃん、内容」
仁 絵「てゆーかあれは、CFだっけ?」
寛・仁「SF」
仁 絵「SFが好きな人が(笑) 好きなもの」
寛 子「でもあれじゃない?」
仁 絵「映像の世界」
寛 子「そう。夢の、夢のなんか」
仁 絵「映像」
絵理子「未来?」
寛 子「未来も」
仁 絵「てゆーか仁絵はね、やっぱドラマやって反対側の人間なっちったから、
なんか裏を見るようになっちゃったのね(笑)」
絵理子「あー」
仁 絵「だからねー、あーこの子演技がうまいっつって。この実際はマンガと話ししてるじゃん、
だからいないじゃん」
絵・寛「あー」
仁 絵「だからそういうので演技が上手いとかそういうの見ちゃった」
寛 子「てゆーか寛子、あれ、あの衣装がすごいなと思った」
仁 絵「うん」
寛 子「あのなんだっけ、あの女の子の」
仁 絵「うん」
寛 子「時間かかっただろうなとか、そういうこと思った」
仁 絵「あの子でしょー、マチルダやった」
寛 子「マチルダやってた子、なんだっけ名前忘れた」
絵理子「あ、出てるの?」
仁 絵「マチルダ役の人がなんか、でもあのメーク」
寛 子「ナタリーポートマン」
仁 絵「なんかメーク許せない。あのここ、ホクロ2つ」
寛 子「テンって」
仁 絵「うん」
寛 子「なんかポツポツって」
仁 絵「ちょっと変だね」
寛 子「ちょ、ちょっとね」
仁 絵「(笑)」
寛 子「はい、では今週はですねスターウォーズの流行にちなんでこんなテーマです。
題して宇宙人悩み相談室」
音 「(ファンファーレ)」
寛 子「国王というものは宇宙から来た人とも、きちんと話ができないといけません」
絵理子「オーマイガット」
寛 子「そこでですね毎日1人ずつ宇宙人になります」
絵理子「ピキピキ〜」
寛 子「んー、で、今の自分の悩みを打ち明けますので、他の2人は答えて下さい」
絵理子「ピキピキ〜」
仁 絵「はい」
寛 子「ただし宇宙人は宇宙語しかしゃべれません」
仁 絵「はい」
絵理子「ピキピキ〜」
寛 子「例えば、ピロピロ星人だったら、ピロピロピロピロ〜ってしゃべって。それだけで自分の意志を
伝えて下さい。他の2人はなんとか悩みそうだんに、のって、あげる。という不思議な」
仁・絵「(笑)」
寛 子「企画でございます(笑)」
絵理子「スターウォーズになりきりみたいな(笑) OK、OK、OK」
寛 子「そうそうそう、なりきりスターウォーズ」
絵理子「なりきりスターウォーズね」
寛 子「でもスターウォーズでもちゃんと言葉しゃべってた」
仁 絵「???」
寛 子「では、はい今日は(笑) 私、寛子がピキピキ星人です」
仁 絵「はい」
絵理子「またかい(笑)」
寛 子「一生懸命伝えようとするから真剣に答えて下さい」
仁・絵「はい」
寛 子「では、スタート」
仁 絵「じゃあ」
音 「カーン」
寛 子「あ」
仁 絵「ピキピキ星人の」
寛 子「こういう内容です」
絵理子「これ言っていいの?」
仁 絵「じゃあ」
絵理子「髪の毛をどうしようか悩んでます、寛子ね」
仁 絵「ピキピキ星人の悩み」
絵理子「どういうふうに悩んでんの?」
寛 子「ピキピキピキピキピキピキ」
絵理子「あ、はい、パーマね。パーマにしたい」
寛 子「ピキピキピキピキ」
仁 絵「どういうの? 大きいの?」
寛 子「ピキピキピキピキ」
絵理子「あ、マライヤキャリーの」
寛 子「ピキ」
仁 絵「丸いの」(?)
寛 子「ピキ、ピキ」
仁 絵「あの人でも嘘ガツラらしいよ」
寛 子「ピキ、ピキ」
絵理子「後ろ?」
寛 子「ピキ、ピキ」
絵理子「???」
寛 子「ピキー、ピキピキピキ・・・」
仁 絵「それかー」
絵理子「削ぐ」
仁 絵「シャギーってゆーか」
絵理子「うん」
仁・絵「薄くするー」
絵理子「でも薄くしたらねー」
仁 絵「藤原紀香流」
絵理子「あのー、やめた方がいい。あのー、絵理も薄いんだけど」
寛 子「ピキ? ピキピキピキピキ?」
絵理子「うん」
寛 子「ピキ、ピキー、ピキ〜(笑)」
絵理子「揃える」
寛 子「ピキピキ」
仁 絵「それか短く切る」
寛 子「ピキ、ピキ、ピキ、ピキ、ピキ」
仁 絵「髪の毛切るにー、あ、あの汗いっぱいかくからー」
寛 子「ピキ〜」
仁 絵「髪の毛がじゃ〜んってなる」
寛 子「ピキ〜」
絵理子「じゃあ結べばー・・・(笑)」
寛 子「ピキピキ、ピキピキ」
仁 絵「結べばいいんだよ」
絵理子「あ、その方がかっこいいって。あのー」
仁 絵「サラサラした方が」
絵理子「サラサラしてー、ダンス踊ったらかっこいいって」
寛 子「ピキピキピキピキピキピキ」
仁 絵「アドバイスとしては絵理ちゃんどう思う?」
絵理子「アドバイスとしてはー」
仁 絵「何が似合いそう?」
絵理子「パーマは、なんかデカクなる。あのー身長デカイじゃん寛ちゃん。だからーピキピキ星人
あの〜、身長デカイから、こういうふうにパーマしちゃうともっとデカクなると思うのね。
だから、うん、そい、削いだ方がいい。でも今それいいよね、かっこいいよ」
仁 絵「仁絵はー、あのーいっぱいした人だから言うんだけど、傷めますよ。もったいないよ」
寛 子「ピキピキピキピキピキピキ、ピキピー、ピー(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「なに?」
寛 子「ピキ? ピキ?」
仁 絵「うん」
寛 子「ピーーーーーー(笑)」
絵理子「アイロン?」
寛 子「ピキピキピキピキ」
仁 絵「アイロンでやる」
寛 子「ピー」
仁・絵「アイロン」
絵理子「アイロンでこれ?」
寛 子「ピキピキ、ピキ?」
仁 絵「うん」
寛 子「ピキピキ、ピー」
仁 絵「あ、下だけパーマ」
絵理子「わかった! あ、ボブ!」
寛 子「ピキ、ピキピ、ピキ〜っ」
絵理子「うん」
寛 子「ピキ? ピキピキ」
絵理子「あ、枝毛」
寛 子「ピキピキピキピキピキピキ」
仁 絵「どうせ傷んでるから大丈夫ってこと?」
寛 子「ピキピキピキピキ?」
絵理子「枝毛ね」
寛 子「ピキピキピキピキ、ピー」
絵理子「あ、わかったわかった、下だけね下だけパーマ」
寛 子「ピピーーー!」
絵理子「(笑)」
仁 絵「難しいから、あーんと悩みはこれ」
絵理子「だから」
仁 絵「これは美容師さんいって、髪の質みせて」
寛 子「ピキ、ピキ〜、ピッピーッ」
仁 絵「うーん、なんかこれ自分の意志ですねやっぱ(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「難しいっす」
・・・・
寛 子「えっとですねー」
仁 絵「はい」
寛 子「あのねー、パーマにしようか、そう言ってた通りね。傷むよって言われた時に、
それ傷んだら切って新しいのがはえてくるでしょって」
絵理子「あー」(仁絵?)
寛 子「時間かかるけど」
仁 絵「かかる。でもやってみたらいいと思うよ」
寛 子「ね」
仁 絵「色々何事もね」
寛 子「チャレンジ」
仁 絵「経験する時だよね実際」
絵理子「そうだよね、ノストラダムスくるじゃん」
寛 子「うそー、ノストラダムスなんて関係なーいって言ってたじゃん」
絵理子「うん、関係ないけどー、いいよ」
寛・絵「(笑)」
仁 絵「明日のこと何が起こるかわかる人なんて」
絵理子「そうだよ」
寛 子「仁絵ちゃんのあれだよね。何がわかるかわかんないから食べとこーとか(笑)」
仁・絵「(笑)」
寛 子「よくわかんないけど。はい、それでは明日もまた別の宇宙人がやってきます」
絵理子「ウィース」
寛 子「ではまた明日」
仁寛絵「せーの、バイバーイ」
仁寛絵「ハイスピード王国、法律」
絵理子「夜、公園のブランコにお侍さんの首がのっかってたら仲良くにらめっこ」
仁寛絵「ハイスピードでいこう」
仁寛絵「こんばんはー」
寛 子「今週は宇宙人悩み相談室。宇宙人、宇宙語です。宇宙語しかしゃべれない宇宙人と、なんとか
会話してその悩みに答えてあげます。ちなみにその悩み自体は本人が本当に悩んでいることです。
でも実はメンバーの中で悩み相談って、あれ? (笑)」
絵理子「な? (笑)」
仁 絵「あんまりしないよね」
寛 子「あまりしない(笑)」
絵理子「あまりしなーい」
仁 絵「ね」
絵理子「うん」
仁 絵「寛ちゃん今よかった。なんか保母さんみたいだった(笑) なりきったんだよね」
寛 子「そうそうそうそう、なりきってね」
仁 絵「うん」
寛 子「なりきってたんだけどね、何かがあってね」
仁 絵「何かが変わったんだ」
寛 子「途中で止まっちゃった」
仁 絵「そうだね」
寛 子「(笑)」
仁 絵「何かがわかったんだね」
寛 子「そうそうそう、何かに気付いたの。はいっ。さて今日はですね絵理ちゃんが宇宙人になります」
仁・絵「はい」
寛 子「絵理ちゃんは、ペロペロ、ペロンペロン星人です」
絵理子「ペロンペロン〜」
寛 子「ペロンペロンしか言っちゃいけませんよ」
絵理子「ペロンペロン〜」
寛 子「わかりましたか?」
絵理子「はーい」
寛 子「では、スタートしたいと思います」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「はい、じゃあ」
寛 子「スターッ」
仁 絵「ペロンペロン星人のお悩みを、仁絵が読みます。ペロンペロン星人はお買いものに行きたーい、
ヘルプミー」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「これが私の悩みです」
寛 子「ではスタート」
音 「カーン」
絵理子「ペロンペロン〜」
寛 子「何が買いたいの?」
絵理子「ん、んー、ペロンペロン〜、んー、ペロン」
寛 子「ジャケット!?」
絵理子「(笑)」
寛 子「あ、上着?」
仁 絵「ワイシャツ」
寛 子「上着?」
絵理子「んー」
寛 子「羽織るもの?」
絵理子「ペロンペロン〜」
寛 子「時計とか」
仁 絵「アクセサリーとか」
絵理子「あー、ペロンペロンペロン〜」
仁 絵「何がすき? ゴールド、シルバー?」
絵理子「・・・ペロンっ」
仁・絵「(笑)」
寛 子「シルバー」
仁 絵「シルバー?」
寛 子「(笑)」
絵理子「ペロンペロン〜(笑)」
寛 子「ペロンペロン言ってるから恐え〜(笑)」
仁 絵「あー、そうなんだ」
寛 子「ペロンペロン〜」
絵理子「ペロン」
仁 絵「じゃあ買い物行くならいつもどこに行く? 渋谷とか」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「え?」
絵理子「ペロンペロン〜」(泣きそうな声)
仁 絵「あ、原宿?」
絵理子「ペロンペロン〜」(泣きそうな声)
寛 子「行けないってこと? 渋谷?」
仁 絵「電車のれないんだ」
絵理子「ペロンペロン〜、ペロンペロン〜」
仁 絵「あ? リハーサルで行けないってこと?」
寛 子「代官山?」
絵理子「ペロンペロン〜、ペロンペロン〜」
仁 絵「代官山?」
寛 子「言っちゃいけないよって?」(行っちゃかな?)
絵理子「ううん」
寛 子「ううん(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)いつか一緒いこう」
絵理子「ペロンペロン〜」
寛 子「行ったじゃん」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「行った? いつ? 誰と? 仁絵行ったことないよ」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「行った? 行った? 行った?」
寛 子「(笑)一緒に行ったじゃんて」
仁 絵「え、一緒に」
絵理子「ペロンペロン〜ペロンペロン〜」
仁 絵「(笑)」
寛 子「行った」
仁 絵「エイト? 8日に?」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「あー」
絵理子「ペロンペロン〜ペロンペロン〜」
寛 子「なに(笑)」
仁 絵「行けなかったってこと?」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「行けなかった」
寛 子「あ」
絵理子「ペロンペロン〜」
仁 絵「リハーサルが入って行けなかったらしい。でもさー、なんか移動しながら見ながら買いに
いけるじゃん」
絵理子「ペロン? (笑)」
仁 絵「時計見てます(笑) まあね、大丈夫ですね」
絵理子「うん」
寛 子「大丈夫????」(早口でわかんない〜)
仁 絵「解決しました」
寛 子「解決できる。はい」
絵理子「(笑)はい」
仁 絵「それじゃあ、曲いきたいです。いきたいですって(笑)」
寛 子「いきましょう」
仁 絵「いきましょう」
仁寛絵「せーの、SPEEDでALL MY TRUE LOVE」
SONG「SPEED・ALL MY TRUE LOVE」
絵理子「ホントは代官山って言った時、前さ一緒に代官山行ったじゃん。それで仁絵ちゃんはケーキ屋
行って、絵理はさ、アクセサリー屋とか行ってたじゃん。そん時に8時だったのね、で、すごい
ギリギリで道が混んでて8時って絵理は何も買えないまま帰ったの」
仁 絵「でもさ、それ長すぎて、伝わって(笑)」
絵理子「(笑)」
仁 絵「難しい」
寛 子「ペロンペロン〜(笑) 8、8、8、わかんない」
絵理子「そうだから、こんどゆっくりね」
寛 子「買い物したいな」
仁 絵「あ、行きたい」
絵理子「そう、バーゲンの時に行きたいって」
寛 子「そういう???でしたか」
絵理子「はい」
寛 子「でも難しいですね。ここでお知らせです8月18日に私hiroのソロデビューシングル
AS TIME GOES BYが出ますー」
絵理子「いぇい」
寛 子「来週のハイスピードでいこうで、はじめてオンエアする」
仁・絵「いえーい」
寛 子「予定ですね。予定です」
仁 絵「予定なんだ」
寛 子「はい。どの曜日になるかわからないので全部チェックしてください」
絵理子「チェックマーン、いぇぃ」
寛 子「はい、ではまた明日」
仁寛絵「せーの、バイバイ」
仁寛絵「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「夜、枕元に知らないおばあさんがいたら、いいね」
仁寛絵「ハイスピードでいこう」
絵・寛「こんばんは」
仁 絵「こんばんは」
寛 子「今週はスターウォーズの大ヒットにちなんで宇宙人悩み相談室をやってます。スターウォーズ
って劇場で、スターウォーズの劇場でですね、すごい盛り上がりまして。始まる前に拍手が
おきたりウエーブがおきたりすることもあるんです」
絵理子「そんなにいいんだね」
仁 絵「あった、見に行った。てゆーか、それやめた方がいい、なんかねー人は集中したいのに、
なんか何回も見てる人が(笑) すごい教えるのね。そう、それってダメ」
寛 子「ダメね(笑) てゆーかアメリカの映画館はよくこういうことをするんだね」
仁 絵「あ、日本人もする(笑)」
寛 子「するように今回からなったということで」
仁 絵「すごいっすよ」
寛 子「あんましないほうがいいと言うことでーす」
仁 絵「はーい」
寛 子「はい、さて今日の宇宙人は仁絵ちゃんです。仁絵ちゃんはうにょうにょ星人です。言いにくい」
仁・絵「うにょうにょ」
寛 子「うにょうにょ意外の言葉はしゃべれません。いいでしょうか?」
仁 絵「はい、うにょにょ」
寛 子「今日のお悩みは、よくみんなにヘアースタイルを変えるから飽きっぽいって思われるけど、
中身は飽きっぽくないってことを伝えたいけど、ヘアースタイルは変えたい、どうすれば
いいの(笑) あー」
仁 絵「うにょうにょ」
寛 子「ホントに深刻だ」
仁 絵「うにょにょ」
寛 子「それでは行きましょう。スタート」
音 「カーン」
絵理子「なんでいつも変えたいの? ヘアースタイル」
仁 絵「うにょにょ」
寛 子「あー、心が」
絵理子「魂が?」
仁 絵「うにょにょ」
絵理子「うん、あ、変えろって?」
寛 子「変えたい変えたいって?」
仁 絵「うにょにょ(笑)」
寛 子「次々に新しいものが出てくるんだ」
仁 絵「うにょにょ(笑)」
寛 子「(笑)」
仁 絵「うにょにょうにょにょね」
寛 子「言いにくい(笑)」
仁 絵「(笑)」
絵理子「(笑)中身は飽きっぽくないの?」
仁 絵「うーん、うにょにょ(笑) うにょにょ」
絵理子「じゃあ」
仁 絵「うにょにょ、うにょにょ、うにょにょ、うにょにょ」
絵理子「書きたい?」
仁 絵「違う(笑) うにょにょ」
絵理子「うん」
仁 絵「うにょにょにょにょにょ〜」
寛 子「あ、絵は飽きないでしょって?」
仁 絵「うん」
絵理子「あ、だから3ヶ月づつ変えてくとか。頑張って、3ヶ月、3ヶ月、3ヶ月って」
仁 絵「うにょにょ」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
絵理子「納得? 納得した? OK〜(笑) うにょうにょ納得したね」
仁 絵「うにょにょ」
寛 子「はーい、それじゃあここで、うにょうにょも一緒に」
仁 絵「うにょ?」
寛 子「行きましょうね(笑)」
絵理子「曲紹介ね」
仁 絵「うにょん」
絵・寛「せーの、SPEEDでI Remember」 仁 絵「うにょにょ、うにょにょにょにょ」
寛 子「(笑)」
SONG「SPEED・I Remember」
仁 絵「日本語しゃべれないってね、苦しい」
寛 子「途中で、うにょにょが! とか」
仁寛絵「(笑)」
仁 絵「難しいね。見た目でー、見たって言ったじゃん。だから目を指したわけ」
寛 子「目に入るとか」
仁 絵「見た目(笑) 見た目、うにょ目、うにょ目(笑) 難しい〜」
寛 子「変わんなーい。けど面白いね」
仁 絵「う・・・」
寛 子「でも、これを普通でやると、どうだろうって感じだけど」
仁 絵「でもさよくさ、英語わかんないで外人の人、しゃべるじゃん」
寛 子「うん」
仁 絵「一生懸命こう、似てるんじゃない? ある意味似てるよね」
寛 子「似てるよね、ジェスチャーこうやって。じゃあね」
絵理子「ピキピキ星人?」
寛 子「ピキピキ星人。じゃあ明日はですねさらに、とんでもないことになりそうです。
なにが起きるの?」
仁 絵「わかんないですね」
寛 子「お楽しみにー、はい、ではまた明日」
仁 絵「せーの」
仁寛絵「バイバーイ」
仁寛絵「ハイスピード王国、法律」
寛 子「夜中に大きなトンカチを持った人が走りまわって来たら、一緒に競争だ」
仁寛絵「ハイスピードでいこう」
仁寛絵「こんばんはー」
寛 子「一応、言っときますけど。夜中に大きなトンカチを持って走り回ってくる人を見かけたら
110番してください(笑)」
絵理子「危ないねー」
寛 子「とても危険です。はい、さて今週は宇宙人悩み相談室をやってるわけですが」
仁 絵「はい」
寛 子「宇宙語しかしゃべれない宇宙人を相手に、2人がかりで悩みに答えてきましたけど」
仁 絵「はい」
寛 子「今日はですね逆です」
仁 絵「それ難しいね」
絵理子「ええ〜?」
寛 子「1人が地球人で2人が宇宙人」
仁 絵「(笑)」
絵理子「オーマイガット」
寛 子「1人の地球人の悩みに宇宙人が2人で答えます。わかりましたか(笑)」
絵理子「OKでーす」
仁 絵「OK」
寛 子「はい、では地球人は絵理ちゃんということで」
絵理子「はいっ」
寛 子「私、寛子はピキピキ星人。仁絵ちゃんはうにょうにょ、言えない、うにょうにょ星人」
仁 絵「うにょうにょ星人難しい」
絵理子「うにょうにょ」
寛 子「絵理ちゃんはですね2人の宇宙人に悩みを相談してください」
絵理子「はい」
寛 子「では、悩みは、イタ電がかかってくるけど、どうすればいい? 悩み。はい、では行きたいと
思います。スタート!」
音 「カーン」
絵理子「イタ電かかってくるのねー、携帯にね、なんか。いろんな人から、どうすればいい?」
寛 子「んー」
絵理子「(笑)」
寛 子「ピギーッピッ!」
仁 絵「うにょうにょうにょ、うにょにょにょにょ〜」
絵理子「あ、保留、保留?」
仁 絵「にょう」
寛 子「ピキピキピキピキ」
仁 絵「うにょにょにょにょ〜」
寛 子「ピギッ!」
仁 絵「(笑)」
寛 子「ピギッ! ピギッ! ピ・・・ピキィ〜」
絵理子「(笑)」
仁 絵「(笑)」
絵理子「(笑)悩むなよ一緒に〜、悩むな〜」
仁 絵「うにょにょ、うにょ、うにょ」
絵理子「あ、交代する、あ、番号を」
仁 絵「うにょ」
絵理子「交代。でもそれってお金かかるじゃん5000円」
寛 子「ピキピキピキピキ」
絵理子「うん」
寛 子「ピキ、あん、ピー、ピキッ! (笑) ピキッ! ピキッ? ピキッ?」
絵理子「捨てる」
寛 子「ピキピキピキピ」
絵理子「あ、その電話番号を」
寛 子「ピキッ」
絵理子「拒否する」
寛 子「ピキピキピキ」
仁 絵「うにょ」
寛 子「ピキピキピキ」
仁 絵「うにょうにょ」
絵理子「はい、うにょちゃん、はい、うにょチェンジ、???」
(ジャパーンって聞こえるけど絶対違うな(笑))
仁 絵「うにょ、うにょーん」
絵理子「とって?」
仁 絵「うにょーん」
絵理子「掃除?」
仁 絵「ん」
絵理子「掃除して」
仁 絵「うにょーんうにょーん・・・うにょ」
絵理子「掃除機の中に?」
仁 絵「うにょにょにょ(笑)」
絵理子「掃」
寛 子「ピキーッッッ!」
仁寛絵「(笑)」
絵理子「掃、え?」
仁 絵「うにょーーーーーっ! (笑)」
絵理子「あ、な(笑)」
寛 子「ピキピキピキピキ」
絵理子「はい」
寛 子「ピキ?」
絵理子「うん」
寛 子「ピキッて、ピキッピキッピキッ」
絵理子「え? 拒否?」
寛 子「ピキピキピキ、ピッて。ピキピキ? ピキッピキッ」
絵理子「うん、うにょ?」
寛 子「んんん、ピキピキピキ」
仁 絵「うにょ〜」
絵理子「あ、交替しなさいってこと? そうだね交替した方が早いんだよね」
仁 絵「(笑)」
絵理子「ピキ、うにょ、OK」
仁 絵「うにょ〜(笑)」
絵理子「(笑) じゃあ、うにょー」
仁 絵「ん? うにょ?」
絵理子「うにょんの曲」
仁 絵「んにょ〜!」
絵理子「(笑) うにょにょ曲。いくよー、じゃあ、ピキピキも一緒にね」
寛 子「ピキピキ」
絵理子「せーの、HITOE'S 57 MOVEでINORI」
寛 子「ピキピキピキピキ〜」仁 絵「うにょうにょうにょうにょ」
SONG「HITOE'S 57 MOVE・INORI」
寛 子「はーい」
仁 絵「うん」
寛 子「疲れた」
絵理子「疲れたねー」
寛 子「あのさ、絵理も途中で(笑) うにょうにょ」
絵理子「うにょうにょ星人になってたー。ごめんねー」
仁 絵「あそー」(うそー?)
寛 子「普通の言葉の時に」
仁 絵「どういう感じ?」
絵理子「引くよ、みんなきっと(笑) ここにいる人は」
仁 絵「引くよね」
寛 子「うん」
仁 絵「頑張ったね、絵理ちゃん」
寛 子「頑張ったね」
仁 絵「偉いよ」
寛 子「はい、さて、今週の番組を聞いてですね、なんかこの人がんばってるなーって」
絵理子「(笑)」
寛 子「思った人に投票してください。ハガキの宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこー、
までです」
仁・絵「はい」
寛 子「半年間の集計をしてですね、1番多かった人が国王となります」
絵理子「おー」
仁 絵「いえーい」
寛 子「はい、ではまた明日」
仁寛絵「せーの、バイバーイ」
仁寛絵「ハイスピード王国、法律」
絵理子「夜、天井からうめき声が聞こえてきたら、とりあえず心配してあげましょう」
仁寛絵「ハイスピードでいこう」
仁 絵「ヘーィヨーワッツァーッ、仁絵です。またね私も最近英語を行き始めました。行ってますね。
週に2回。リハーサルがあるんで行けない日もあるんだけど、なるべくは行くようにしてんですけどね。
ほら前よく先生にいっぱい怒られたーとか言って話したじゃないですか。もうあの先生が代わって、違う、
新しい女の先生なったんですよ。あの先生ダメだったみたい。私にあわなかったですね(笑) ホントに。
世の中いろいろありますから。今の先生はねぇ、ホントにすごい仲が良くて、なーんか年齢は30才で、
名前がオードリーっていう先生なんですけど。すっごい良い先生でいつもよくしてもらってるんですけど、
なんかそう言うんだけど、この先生は日本語全然しゃべれないんですよ、まったく。で私は、もちろん
先生は英語で私は日本語もしゃべりながらもちろん英語も少しずつしゃべるんだけど、なんか、なんか
通じるんですよ。だから食事も行くしー、平気で。食事してなんか昨日のお仕事どうだったって普通に
そういう話をしてるんですよ。そういう自分がなんか話してて、なんかかっこいいなとか言って。
(絵理の笑い声入る(小さく))なんか周りから見たら、なんか下手な日本人が、あのなんかよくもし
リンゴおいしいですかって言うのを、おいしいですかリンゴ、みたいな感じに見えるんだろうけど、
なんか話の内容は伝わりますね。電話もね毎日のようにありますし。私はしないんだけど向こうの先生
がね、よくかけるんですよ。だからよくなーんかいるじゃないですか、恋人同士で1人が外人で1人が
日本人で、私の彼氏全然日本語しゃべれないのよーって言っておつきあいしてるのーとか言ってて。でも
なんか愛、愛があれば大丈夫って言ってて。私はそれまでは全然、えー嘘だよこんなのとか思ってて。
でも、そういうのわかりますね。上手くいくわけがわかりました。日本人ってねホントは英語ねしゃべろ
うって思うんだけどやっぱ、外人を見るとなんか違う人種だと思ってしゃべれないのが多い、だと思う
のね、仁絵は。だからそういう慣れが必要なんですよ。慣れればもう全然自由。何言っても自由って。
今、面白いですねすごい。じゃあ次は、あのー私が選んだ歌でTLCのレストアイのレーベルからなんか
新しい大型新人の歌を探しました、聞いてください。ブラックアイバリーでエイツザエイツ」
SONG「ブラックアイバリー・エイツザエイツ」(怪しい・・・)
絵理子「いいねえ」
寛子「いいね、英語ね」
仁 絵「面白いよ」
絵理子「やろ、やろっかな」
仁寛絵「(笑)」
仁 絵「でも絵理も面白そうだね学校。真面目に行ってるらしいじゃんすごいよ」
絵理子「評判いいよ〜」
仁 絵「ね〜」
仁寛絵「(笑)」
絵理子「なにげに評判いいよ〜」
仁 絵「すごいよね」
絵理子「ね〜」
仁 絵「学校ない日も試験勉強してんだって?」
絵理子「なんか評判いいよ、絵理〜」
仁寛絵「(笑)」
寛 子「はーい。来週はですね8月18日に出る私hiroのソロデビューシングルAS
TIME GOES BYを
初公開しますのでお楽しみに」
仁・絵「いえーい」
寛 子「してくださーい。ではまた来週」
仁寛絵「せーの、バイバーイ」