990802 AS TIME GOES BY/ライブについて/鼻でしゃべろう/多香子フリートーク 当番・仁絵
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「おじいちゃんが縁側で昼寝をしてるとよくアリの大群にさらわれられ、気をつけよう」
多香子「長いぞ」(絵理子?)
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵でーす。実は今週は4人揃ってますよー」
絵理子「めでたい、めでたいー」
寛 子「おめでとっ」
仁 絵「うーちゃんおかえりー」
多香子「ただいまっ」
仁 絵「でもね、もっともっとめでたいことがあるんですよ実は」
寛 子「なんでしょう」
仁 絵「寛ちゃん、よろしく」
寛 子「はい、あ、ごめん失礼。私hiroのソロデビューシングルAS TIME GOES BYが」
絵理子「いぇーいいぇーい」
寛 子「今日はじめてフルコーラスでかけられることになりました!」
外 野「わー」
仁 絵「だからね、今日は無駄話してる暇はない、あんまりないんですね」
多香子「はーい、あいよ」
仁 絵「とにかく寛ちゃん曲紹介よろしくー」
寛 子「8月18日リリース、ドラマ天国のKissの主題歌です。hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「いい曲だねー」
寛 子「ホント?」
絵理子「好きだよ」
寛 子「ありがと」
絵理子「あの、サビの部分。何とも言えない」
仁 絵「あと踊りもいいよね、波うってる」
寛 子「波打つ感じがね」
仁 絵「うん」
寛 子「いい感じよねー。みなさんもいっぱい聞いてくださいね」
仁 絵「8月18日に出ますから、買って覚えてSPEEDのライブね」
寛・仁「来て下さい」(全員かな?)
仁 絵「ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「おじいちゃんを強くねじると、その反動で空を飛ぶぞ」
寛 子「ひゅー」(多香子?)
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
仁 絵「やっぱ、4人揃うといいね」
寛 子「ね、1つね、疑問に思ったんだけどね」
仁 絵「うん」
寛 子「あのほら、うあーうあうあー♪ ってこれの為にレコーディングしたのかな?」
(番組始まる前にジングルが鳴るんです)
仁 絵「したかもしんない」
絵理子「ホントに? スタジオとって?」
寛 子「すごいね」
絵理子「すごーい」
仁 絵「すごいねやっぱり」
寛 子「やっぱ違うね」
仁 絵「うん」
寛 子「(^_^)はい」
仁 絵「今日はちゃんと4人ね、いるんでー、改めてライブツアーの話をしようよ」
絵理子「へい」
外 野「へい」
仁 絵「4人で」
絵理子「やっと始まりましたライブツアー」
仁 絵「そう」
絵理子「いえーい。今はね、広島と北海道と、ななと新潟」
仁 絵「(^_^) な、今、ななのって」
絵理子「(^O^)」
寛 子「言えてない言えてない」
仁 絵「長野とー」
仁・絵「新潟」
絵理子「終わったね」
仁 絵「終わってますね」
絵理子「やっぱりなんか、ところどころの反応が違うからさ」
寛 子「最近なんで絵理ちゃん寛子の目(へん?)しか見ないの?」
絵理子「え(^_^)」
寛 子「好き? もしかして寛子のこと」
絵理子「違うの(^_^)」
寛 子「違うって(^_^)」
絵理子「真っ正面にいるじゃん。マイクがここにあるからさ、どうしても見ちゃうんだよね」
仁 絵「どうだった、ライブ」
寛 子「好きって言えばいいのに」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「多香ちゃーん、多香ちゃんどうだったライブ」
多香子「多香ちゃん落書きタイム入ってたよ」
寛 子「まーた???」
仁 絵「多香ちゃん(^_^) どうだった? ライブ」
多香子「ライブ? うん、順調よ」
絵理子「眠たいんでしょ・・・(^O^)」
外 野「(^O^)」
仁 絵「間違えなかった?」
多香子「間違えなかった。もう、ばっちり」
仁 絵「嘘だよねー、多香、間違えたよね(^_^)」
絵理子「(^_^)じゃあ多香、広島で、なんかPrecious
Timeの時、ここだけの話なんだけどって、
みんなわかると思うんだけど。フリを間違えて」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「私とずーと目があって、私もPrecious Timeの時は笑ったね」
多香子「でもね、素敵なことがあんの」
仁 絵「素敵(^_^)」
多香子「今回ね、私たちSPEEDの衣装ってちょっとちょっとだけセクシーなの。それでワイシャツ
みたいなの着てて、前ねホックなんだけど、それでね(^_^)」
寛 子「全開」
多香子「全開(^_^)」
寛 子「絵理ちゃんそのままで踊ってんだ(^O^)」
多香子「ブラ、ブラ全開。みんなファンの子、こうやって。なんだっけ、望遠鏡」
絵理子「(^_^)」
寛 子「双眼鏡で」
多香子「双眼鏡が光ってんの(^_^)」
仁 絵「初日からハプニングだったよね」
寛 子「きっとね、絵理のこのブラのとこしかこうやって、集中的に見てない」
絵理子「すいませんねー、ホントねー、胸ないからさー」
仁 絵「でもーラッキーだよね、初めて見た人って」
外 野「そうそう」
仁 絵「初日の人は」
寛 子「きっとねー」
絵理子「あんまり露出しないからね」
寛 子「横浜アリーナでは、しっかり、もう止まってててもう」
仁 絵「しっかり止まって」
寛 子「見えることはないと思う」
仁 絵「見えることはないね」
多香子「だからこれはなんだっけな、これはプレミアもんですね」
仁 絵「うーん。この勢いで年末には4人、4大ドームでライブをやります(^_^)」
外 野「はーい」
多香子「日程はですね」
仁 絵「(^_^) そうですね」
絵理子「11月20日と21日は名古屋ドームで、12月11日と12日は大阪ドーム(^_^) 12月18日と
19日は東京ドーム。あれ? クリスマス?」
仁 絵「オーマイガッ。今知ったよ12月25日は福岡ドーム(^O^)」
絵理子「ガビン、ドビン、ハゲチャビーン」
多・寛「あー、あーっ(*_*)」「いえーいえーい」
仁 絵「てゆーか、みんなでね過ごせたら嬉しいね(^_^)」
多・寛「うん・・・(^O^)」
絵理子「でもさ、カップルとかやっぱり1日」
仁 絵「かわいそ(^O^)」
絵理子「1日一緒にいたいわけじゃん。好きな人と」
多香子「(^_^)あー、福岡だー」
仁 絵「というわけで」
絵理子「がんばろ」
仁 絵「年末までSPEEDはライブで突っ走ります。お楽しみに」
寛 子「お楽しみにー」
仁 絵「はい、曲紹介寛ちゃんよろしくー」
寛 子「8月18日にリリースされます、hiroのソロ曲を聞いて下さい。hiroでAS TIME GOES BY」
多香子「いぇい」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
仁・寛「はーい」
絵理子「いぇぃ」
寛 子「みんな大丈夫(^_^)」
仁 絵「てゆーか、クリスマスは大っきいね、ショックが」
寛 子「いやでもー」
多香子「クリスマスはねー、もう吹っ切れて」
絵理子「でもね多分ね」
多香子「がんばろ」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「けどカップルばっかじゃないかな」
絵理子「みんなは嬉しいと思、嬉しいよ」
多香子「もうWhite Loveにしよ」
寛 子「でもね、1つ思ったんだけど。クリスマスにカップルでねSPEEDのライブ見に来るかな?」
仁 絵「来るんじゃない」
多香子「どうだろうね」
仁 絵「White Love見たく」
絵理子「だって夜があるじゃんカップルは」
仁 絵「わかった、福岡ドームは」
寛 子「おい、絵理ちゃん、おい(^O^)」
仁 絵「わかった、スペシャル、企画」
絵理子「(^O^)」
寛 子「クリスマスパージョンに変えて」
多香子「そう、それでなんだっけ。チケットとチケットあるじゃん。あれでカップルにさしちゃうの」
仁 絵「それはよくわかんない」
寛 子「よくわかんない(^O^)」
外 野「(^O^)」
仁 絵「はい、明日はまた変なことをやるので、変なSPEEDが好きな人はお楽しみに」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「ではまた明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
水曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「おじいちゃんは頭の分け目から綺麗にめくれるぞ。しかも温めるとむきやすいぞ」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」
仁多絵「こんばんはー」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「いぇーい」
仁 絵「夏休みだよ世間はね」
絵理子「いぇーい」
仁 絵「私も18才なんだけど、なんか懐かしい感じですねー」
絵理子「聞いてよ、嬉しいことがあるの」
多香子「どうしたの?」
絵理子「宿題がないの」
仁 絵「え?」
多香子「いいね」
絵理子「なかった」
寛 子「宿題寛子もらってこなかった」
仁 絵「なんか、違うね、意味が」
寛 子「(^_^)意味が違う」
外 野「(^_^)」
仁 絵「(^_^)意味が違う」
絵理子「まあね」(多香子?)
仁 絵「あれ? うーちゃんは、宿題は?」
多香子「え? 存在すらないよ」
外 野「(^_^)」
仁 絵「全然違うね意味が。さってねー、今日と明日はそんな夏休みはね別に関係なくこの企画です。
鼻でしゃべろー」
寛 子「やだー、やーだー」
音 「(♪)」
仁 絵「はい」
寛 子「いやーだー」
仁 絵「さっそく鼻をかんでる少女が1人いますけど」
寛 子「鼻の通りよくしなきゃ多香」
絵理子「(^_^)鼻、ほじくらないでよー」
多香子「(^_^)」
寛 子「えー(^_^)」
仁 絵「なんか上手いからさ、させようよ」
寛 子「やっぱり多香にやらせたほうがいいんだよ」
多香子「やだー」
仁 絵「実は、鼻でしゃべるんですよみんな」
寛 子「はい」
仁 絵「王様はねとても忙しいんです(^_^) 口でしゃべっているだけでも追いつきません。
そんな時に鼻でしゃべることができたら」
寛 子「ちょっと待ってー、口をね、仁絵ちゃん、んふふふ〜(^_^) 動かせらんないじゃん」
仁 絵「違うのだからー」
絵理子「んーふー」
仁 絵「口はしゃべんないで、鼻でしゃべるの」
絵理子「鼻息?」
仁 絵「みたいなですね」
多香子「んんんふ、んんふ」
仁 絵「というわけで、あるテーマについて4人でフリートークします。でも1人だけは鼻息だけで
会話します。ちなみに」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「Yesの時は鼻を吹く。Noの時は鼻を吸う。これだけ決めます」
仁 絵「みんなOKですか?」
絵理子「(^O^)たーかー」
多香子「(^_^)OKでーす」
寛 子「多香ちゃん?」
仁 絵「うーちゃんOK?」
絵理子「(^O^)」
多香子「もうくしゃみ出ないジャン(>_<)」
絵理子「あ、くしゃみでね」
多香子「みんなのせいでくしゃみが出なくなった(^_^)」
仁 絵「そうですかでは」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「鼻でしゃべる人を封筒で決めたいと思います。抽選して決めます。誰が当たるかは
わからないですね」
絵理子「(^_^)多香!」
多香子「もー、いや絵理ちゃん(^_^)」
寛 子「多香でしょう」
仁 絵「あ、仁絵じゃない」
絵理子「絵理じゃない」
寛 子「ねー、なんで寛子なのーっ!」
仁 絵「トークのテーマは、4人の夏休みの思い出です、OKですか?」
寛 子「はーい」
絵理子「夏休みの思い出」
仁 絵「ではスタート」
音 「カーン」
仁 絵「多香ちゃんどうしたの?」
多香子「気持ち悪い(>_<)」
絵理子「なんで?」
多香子「くしゃみが出ない(^_^)」
寛 子「夏休みの思い出だって」
外 野「(^_^)」
絵理子「絵理の夏休みの思い出は、あのねー、祭り。沖縄のさーよくあるじゃん
オリオンビール祭りとかさ」
仁 絵「うん」
多香子「(^_^)」
寛 子「ん〜」
絵理子「いろんな思い出? 祭り」
仁 絵「多香ちゃん、人の話は聞きましょうね(^_^)」
寛 子「んー」
多香子「(^_^)ごめん」
絵理子「そういうのでね」
寛 子「んっ、ふっ、んっ」
仁 絵「ビールはまさか飲んでないよね」
寛 子「んっ、ふんっ、んっ」
絵理子「飲まないよ未成年だ」
仁 絵「なに?」
寛 子「んふふー」
仁・絵「うん」
寛 子「ふふん、んふーーーーーっ!」
仁 絵「その祭りで、騒いだ思い出?」
寛 子「んー、ふーっ、んー」
仁 絵「変なおじさんの?」
寛 子「んっ」
絵理子「あー」
仁 絵「あー、わかった。あー、みんなでー昔、あの沖縄時代によくなんかそこで祭りがあって、
みんなでなんかやってて。そしたら変なおじさんにね」
寛 子「ん」
仁 絵「追っかけられて。そのおじさんがあるモノを見せたんだよね」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「超最悪だったね(^_^)」
外 野「(^O^)」
仁 絵「それをね、仁絵、目がよかったから見ちゃってさ真正面で、あれは嫌な思い出ですね」
絵理子「ってゆーか寛子、寛子いなくなったんだっけ?」
寛 子「んーんーー」
絵理子「1人だけ」
仁 絵「そう」
寛 子「んーんーんんーんーー」
仁 絵「寛子だけ別れて、いなくなって」
寛 子「んー! (^_^)」
絵理子「ん?」
多香子「そしてすっごいみんなで心配して」
仁 絵「そうみんなで心配して、もう泣いて、寛子が誘拐されたんだと思って」
多香子「したら、家に電話したらー」
仁 絵「したら、はいモシモシ(^_^)」
外 野「(^_^)」
仁 絵「とか言って、ラーメン」
絵理子「ラーメン食べたんだっけ?(^_^)」
仁 絵「(^_^)超、最悪だった」
音 「カーン」
仁 絵「はい、みんなはさてわかったかな?」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「はい、寛ちゃん曲紹介。鼻でじゃなくて口でお願いします」
寛 子「はーい。8月18日に発売されまーす、hiroのソロデビューシングルでーす。
hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「どお? 鼻でしゃべるって言うのは」
寛 子「鼻」
多香子「え゛ん・・・あ」
寛 子「鼻ね、鼻水でる」
多香子「(^_^)」
寛 子「なに?」
絵理子「始まってる」
寛 子「始まってる(^_^)」
絵理子「(^_^)」
寛 子「始まってる」
仁 絵「多香ちゃーん、ガツッ」
多香子「ガツッ(^_^)」
仁 絵「お尻の穴しめよ」
多香子「あ、ぐっ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「がんばろ」
多香子「がんばる」
絵理子「ん」
仁 絵「でも黒いね、色」
多香子「何が?」
仁 絵「うーちゃん」
寛 子「ショック(^_^) ショック〜」
多香子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「ガングロ〜」
仁 絵「なんか寛子といたらさぁ」
多香子「やめてよー」
仁 絵「うーん、しょうがないね」
多香子「うん」
仁 絵「はい、明日も誰かが鼻でしゃべります。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
絵理子「(^_^)」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「おじいちゃんの背中にたくさん糊をつけてもシールにはなりません」
全 員「ハイスピードでいこー」
全 員「こんばんは〜〜、う〜、うらめしや〜、お〜〜」(おどろおどろしく)
多香子「稲川淳二です」
外 野「(^O^)」
仁 絵「(^_^)なんでや。やだねなんかね、寝苦しいですねー」
寛 子「寛子の弟みたーい、うけなーい(^_^)」(?)
仁 絵「さて、そんな夏の夜。今日も鼻で会話します」
寛 子「嫌だー」
仁 絵「いいですか? また抽選で1人だけが鼻息でしゃべります。Yesの時は鼻を吹きます。Noの時は
鼻を吸います。今日はすごい真面目なテーマについて話すので鼻でしゃべる人も真面目に話して
ちょうだい」
絵・寛「はいー」
仁 絵「では抽選です、どうぞ」
外 野「(^_^)」
寛 子「当たらないね寛子」
仁 絵「仁絵かもしんない」
寛 子「いや、違う寛子」
仁 絵「仁絵だ」
寛 子「もうこの」
絵理子「じゃあ絵理じゃない」
多香子「うーうーうーうーうー」
絵理子「よっしゃよっしゃー」
多香子「うーうーうーうーうううう」
絵理子「おおおおおおおおおおおお」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「(^_^)恐っ」
仁 絵「(^_^)恐いよみんな。では鼻でしゃべんのは仁絵ですよー」
外 野「はーい」
仁 絵「フリートークのテーマは、ん、あっ、ちょっと鼻つまったごめん。東京都をもっと
住みやすくしようです」
絵理子「いぇい」
寛 子「はーい」
仁 絵「急にその話しますね。はい、行きます。ではスタート」
音 「カーン」
絵理子「やっぱ東京都は人数がさ、人口が多いじゃん」
寛 子「なにキザな」(?)
絵理子「(^O^)」
寛 子「飛ばすの誰か(^_^)」(?)
多香子「オーディションして、オーディションしてさ」
絵理子「(^_^)」
多香子「この人はさ、東京にいいとかさ」
絵理子「うん、仁絵ちゃんは、どう思う?」
仁 絵「んー、んー」
寛 子「人数について。ちがう鼻、鼻、鼻」
仁 絵「ん?」
寛 子「鼻」
仁 絵?「ぐすっ」
仁 絵「鼻を」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「どうする」
寛 子「鼻水出るでしょ?」
仁 絵「カシミヤ貸して」
寛 子「(^O^)」
多香子「はい、カシミヤみんな使うよ多香のカシミヤ」
寛 子「東京都はねー」
絵理子「でも人口はー」
仁 絵「ズーッ」
寛 子「どうしようもなんない」
仁 絵?「うー」
絵理子「でもー、あの電車?」
寛 子「ね、ね、あれ、あれが良くない? 車は一家に1台。会社とか別にいいけど、家では一家に
1台にしないと車が多すぎて進まなくなる、この先」
絵理子「てゆーか、道を広げようよ。ビル、ビルも、ビルも」
仁 絵「んーんんんー」
絵理子「ビルも低くしてー」
多香子「どうすんの、それによってね立ち退きされてね、住むとこが無くなっちゃう人もいるんだよ」
絵理子「どう思う仁絵ちゃん」
仁 絵「んんんーんん(^O^)」
寛 子「なーに(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「なに?」
仁 絵「んふふふふ(^_^) 片方しか出ない音が」
寛 子「(^O^)」
音 「カーン」
仁 絵「ダメ、鼻はさ、やっぱダメ。仁絵、鼻炎てば。ねー」
寛 子「ダメねー」
仁 絵「うん」
絵理子「おかしー」
仁 絵「じゃあさー、あいっ、真面目な寛ちゃんよろしくー」
仁・寛「(^_^)」
寛 子「8月18日にリリースされる寛子のソロデビューシングルです。聞いてください、
hiroでAS TIME GOES BYっ」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
寛 子「はい」
絵理子「はいぃっ、ハガキだハガキー」
寛 子「おっしゃぅ」
絵理子「いぇぃ!」
多香子「ほうほう!」
仁 絵「ここで今までの国王投票の途中経過発表したいと思います」
寛 子「はい」
仁 絵「1番が寛ちゃんでーす」
寛 子「よっしゃー」
仁 絵「じゃじゃーん」
寛 子「289票だーい」
外 野「ひゅ〜」
仁 絵「2番が多香ちゃーん」
寛 子「多香ちゃーん」
仁 絵「何票ですか?」
多香子「え、っと、223票です」
絵理子「いえーい」
仁 絵「3番絵理ちゃん」
絵理子「私は16・・・8(ひゃくろくじゅー、はっ)票でーす」
多香子「おめでとー」
仁 絵「仁絵が最後で151票で、前より仁絵、絵理ちゃんは増えました」
絵理子「ありがとうございます。やっぱりねラジオで言ってた」
仁 絵「言ってよかったね」
絵理子「よかった、ありがとうみんなー」
仁 絵「またよろしくお願いします」
絵理子「よろしくねー。10月までね」
仁 絵「これはね10月までに、みんなそれぞれ溜めながら1番多かった人が国王になれると」
絵理子「おっし、がんばるぞー」
仁 絵「その週。うん、その週1番よくやったと思う人に投票して欲しいですね。宛先は郵便番号は
137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」
絵理子「どんどん送ってくださいっ」
寛 子「いっぱい送ってくださーい」
仁 絵「仁絵に送ってください」
絵理子「絵理に」
寛 子「寛子にー寛子にー」
絵理子「絵理がんばるから、絵理に送ってね」
仁 絵「仁絵はいつもがんばってます・・・」
外 野「(^_^)」
仁 絵「うーちゃんはいいのかな」
多香子「よろしくお願いします」
仁 絵「(^_^)ではまた、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「おじいちゃんのほころびを強く引っ張ると、中からもう1人小さいおじいさんが出てくるぞ」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「はい、こんばんは上原多香子です。っとー夏休み入りまして、もう私もやっと心に時間の余裕が
持てまして、っとー部屋でもちょっと替えてみようかなーと思って気分転換のために、模様替えをしたん
ですけどね。っとーホントになんだろ? 部屋自体は綺麗なんだけど、物が散らかってまして。いわゆる、
うん、ゴチャゴチャって感じでしたね。それで私は模様替えをしようと思いましてね、全部、シーツとか
枕とか布団とか全部買い換えましてねー。っとーシーツもなんだろ? 替えて、っとねーなんだろちょっと
大きいねギンガムチェックのベージュっぽいやつで、あんま見たときはなんかね、ベットを替えたから、
なんだろ? サイズも変わったから。んとー替えたんだけど、シーツを。いつもこういうのは選ばないん
だけどって言うの買ったんだけど案外つけてみるとかわいくて。ちょっと女の子らしくて可愛いですね。
そんな中でですねー、それで買いすぎて私も。金欠なっちゃってー、でー、うん夏だから水着を買うわ、
うん、なんだろ? とりあえず服は買うわで金欠なんですけどー。水着ねー友達に誘われて行ったんだ
けど、私、買うつもりなくて。なのに水着つけてたら欲しくなっちゃって。なんか友達に買わされたって
ゆーか(^_^) そんな感じなんだけど。水着は結構、だから4着くらいもってましてね。んーとね、
今回はちょっとデニムっぽくて赤っぽいやつで、ちょっと可愛いんだけど。うん、でもちょっと私は履け
そうにないなーって思って、でも、んー、うん今年は海に行くかわかんないですね。なんか東京の
海にはちょっと入る気はしなくて。行くなら沖縄で入りたいんですけど。もし海行くとしたら、花火とか
やりたいなーと思って。で、うーんとねーあのー、線香花火が好きで、うん、なんか友達とか集まって
誰が1番最後に落ちるとかよくやってて。SPEEDでもよくやってたんですけど。そうだね後はネズミ
花火が好きで、あれ走ると追いかけてくる、ですよね? そう、追いかけてくるの(^_^) そういう話を
聞いたことがあるんですけど。最近、花火大会とかよくやってるんだけど私も浴衣着て友達と絶対行きた
いんですけど。でもねー絶対友達とか浴衣着る人いないから、たぶん1人で浮いてると思うんですけど(^_^)
絶対行きたいと思います。それじゃあ聞いてください。っとー、ジャネットでエブリタイム」
SONG「ジャネット・エブリタイム」
絵理子「花火したいねー、今年も」
多香子「花火はしたいね」
仁 絵「仁絵、祭りに1回行ってみたい」
多香子「あ、祭りは行こうよみんなで」
絵理子「ね、でも浴衣着たいね」
寛 子「浴衣着たいね」
絵理子「でもさ浴衣、自分でさ、あれ着れる?」
多香子「なんか本とかいっぱい書かれてるからー」
仁 絵「浴衣って中ってさ、何も下に着けちゃいけないってほんと?」
多香子「うん、着けない方がいいって言うね」
絵理子「あれ1枚だけ?」
多香子「んー、で、肌じゅばんあるじゃん」
寛 子「はだか」(小声)
仁 絵「あ、セクシーだねぇ」(小声)
多香子「こうやって巻くの、こうやって」
仁 絵「(^_^)なにやってんの。ではまた来週も4人で騒がしくお送りします。ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ」