990809 風船を割って答えて上げよう 当番・多香子

月曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

寛 子「わが家のドラ焼きにハンバーグをはさむーなー」

絵理子「(^O^)」

全 員「ハイスピードでいこう」絵理子「いこー!」

絵理子「いぇいいぇい」

全 員「こんばんはー」

絵理子「おう、いぇーい」

寛 子「SPEEDの寛子です」

多香子「ふー」

絵理子「え・り・こ!」

多香子「はい、た・か・こぅ」

仁 絵「仁絵でーす」

絵理子「いぇいいぇいいぇー!」

多香子「はーい、人生〜♪」

多・絵「いろいろ〜♪」

絵理子「いろいろ!」

寛 子「あ〜もうっ、多香ちゃんの時進まない〜(^_^)」

多香子「今週は、はい(^_^) 今週もこの4人で、人間達でお送りします」

寛 子「(^_^)」

絵理子「(^O^)はい〜、よろしく。人間だよ」

多香子「未だに声が聞き分けられませんってゆーハガキが来るんですけど」

絵理子「まだ、きてんの!?」

多香子「んー、どうでしょ(^_^)」

寛 子「あ、わかったじゃあ1人ずつ徹底的に変えればしゃべりかた」

絵理子「OK」

多香子「んーとねー、さて今週も」

寛 子「(^_^)話が」

外 野「(^_^)」

寛 子「流すーなー、もう流すなーっ」

多香子「すすめなきゃ、すすめなきゃね」

寛 子「そうだね」

多香子「巻いて巻いて」

寛 子「巻き巻きで」

多香子「今週の企画はこれっ。風船を割って答えてあげよー」

寛 子「いえーい」

 音 「(♪)」

外 野「ぱふばふ〜、ひゅー、わー」

寛 子「ぱふーぱふーぱふー」

多香子「今、スタジオの中はなんととてもカラフルになっていまーす」

寛 子?「美しいわー」

多香子「いぇーい」

絵理子「上にさ、なんか風船がいっぱいあるんだけど」

多香子「そう」

寛 子「美しいわー」

多香子「そうですね、ピンクに白っ。で、赤に青に〜」

寛 子「多香(^_^)」

仁 絵「おじちゃんみてー(^_^)」

絵理子「なんだよ、なにするの?」

多香子「えっとですね、で、この風船の中にリスナーのみんなからきた私たちへの質問が入っています。
    で、バンッて割って、その風船の中に入っている質問に答えましょう」

仁・寛「はーい」

絵理子「質問入ってるの」

多香子「はい。ただしその質問は、別のメンバー宛の質問かもしれません。それでもそのメンバーに
    代わって、きちんとその人のつもりで答えてあげるように」

外 野「はい」

多香子「国王は他人の気持ちの中でも、気持ちの中も読めなければいけません」

寛 子「あー、だね」

仁 絵「そうなんだ」

多香子「だから、その人のつもりで答えるように」

仁 絵「はーい、OK」

寛 子「はい! 大変よくできましたっ」

絵理子「はい」

多香子「噛まずにできました。はい、ということで今日はですね仁絵ちゃんの番です。好きな風船を
    割って下さい。はい、みんな耳おさえて」

寛 子「うー、あーぅ」

多香子「はい」

絵理子「これ痛いよ」

寛 子?「ぁー」

ボン

絵理子「いたいたいたっ」

寛 子「あー・・う」

絵理子「はいはいはい」

仁 絵「2個? 1個か」

寛 子「1個(^_^)」

多香子「仁絵ちゃんはですね、オレンジの」

仁 絵「風船です」

多香子「風船を割りました。1番近いところの風船を」

絵理子「じゃんじゃーんじゃかじゃかじゃんじゃんじゃかじゃか♪」

仁 絵「じゃんじゃー。読みます」

絵理子「ふっふー♪」

仁 絵「名古屋市のミミゾー(^_^)」

絵理子「ミミゾー(^_^)」

仁 絵「さん、のお便りです。寛ちゃんは好きな男性にどんなふうに告白してほしいですか? 
    っとー、寛ちゃんは、抱きついてキスしてもらってー、アイラブユーって耳元で」

寛 子「嘘だーーーーーっ!!」

仁 絵「叫んでもら(^_^)」

外 野「(^O^)」

多香子「それもね、ウイスパーだよね、寛子ね」

仁 絵「うん」

絵理子「耳にささやくの、愛してる」

仁 絵「ちがう、こう、こうがいい、寛子〜、好きだよ〜、はぁ〜」

寛 子「いやーーーー(^O^)」

全 員「(^O^)」

絵・寛「やだー」

仁 絵「で、それはラーメン屋の後がいい。ギョウザをいっぱい食べた後(^O^)」

寛 子「(^O^)」

絵理子「ニンニク臭いんだ」

寛 子「ムカつく〜」

仁 絵「これで寛子の心はゲットできます」

寛 子「いやー、もうもう」

仁 絵「ミミゾーさん、よろしくお願いします」

寛 子「いや〜」

多香子「そお、れではですねー」

外 野「(^O^)」

仁 絵「そぉんではですねー」

多香子「ごめんなさい。次は、寛ちゃんです」

寛 子「なに(^_^)」

多香子「(^_^)はい、寛ちゃん」

寛 子「寛子ね。8月18日にリリースされるhiroのソロデビューシングル聞いて下さい。
    hiroでAS TIME GOES BY」

多香子「はいっ」

SONG「hiro・AS TIME GOES BY」

多香子「っとですねー、これは良い企画ですね」

絵理子「おもしろい」

多香子「久しぶりに思いました」

外 野「(^_^)」

絵理子「なにそれ」

仁 絵「久しぶり???」

絵理子「なんか落ちてきた風船。寛子、これ中入って(る?)」

仁 絵「またね、次は他のメンバーがやるんでしょ?」

多香子「そう、明日も風船ばんばん割りますので」

外 野「いぇぃ」

多香子「自分のが来るのを楽しみに待っててください」

寛 子「きっとこれってね、送った人ってね、本人が当たると、あれだろうね」

多香子「そうね、うれしいよね」

寛 子「当たりはずれがあるの」

多香子「ね」

仁 絵「そうですね」

多香子「びっくりだ」

仁 絵「運ですね」

寛 子「運だね」

多香子「びっくりだよ、びっくりだよ」

絵理子「(^_^)」

多香子「ではまた明日(^_^) せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
仁絵ちゃんナーイス、徹底的に寛ちゃんいじめちゃえ〜(笑) それにしてもタカエリコンビ・・・しょっぱなからノリノリだねぇ。一方、寛ちゃんは進行を心配してる(笑)
ハットトリックは、寛ちゃんに久しぶりに!? 誉められた多香ちゃんにしましょう。説明、よくできました〜。
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「わが家(いえ)のネコにロケットエンジンをつけるな」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー」

仁多寛「こんばんはー」

多香子「こんばんはの「は」は「わ」じゃないよ」

絵理子「なに言ってんのー」

多香子「(^_^)」

絵理子「ねえ、多香ちゃーん、わかってる」

多香子「多香もわからない(^_^) はい」

絵理子「そう」

仁 絵「はい」

多香子「そんな夏の夜、今日も元気に風船を割りながら質問に答えましょう」

絵理子「いぇーい」

多香子「今日もスタジオは風船がいっぱいです」

寛 子「いっぱーい」

絵理子「いぇーい」

多香子「中に入っている質問は今までリスナーにハガキでもらったものです。
    自分意外の人宛の質問でもちゃんと答えましょう」

仁 絵「OK〜」

絵・寛「いぇーい」

仁 絵「今日は、誰ですか」

多香子「私、多香子が答えます」

仁 絵「どうぞー、割ってくださーい」

多香子「はい、風船割ります。はい・・・」

寛 子「自分の前じゃない」

仁 絵「恐いなんか、両手でもってくんない」

外 野「(^_^)」

絵理子「(^_^)恐いっ」

仁 絵「うーちゃん両手でもってくんない」

絵理子「たーかー」

多香子「ダメ、恐い」

仁 絵「耳はだいじょぶ、両手でもって」

絵理子「たーかー」

多香子「ホントに恐い」

仁 絵「だいじょぶ」

絵理子「多香、自分の目の前やって、恐いよ〜、なんで絵理のとこくんのぅ〜。恐い」

ボンッ

多香子「おー!」

仁 絵「OKでーす」

多香子「恐い」

絵理子「恐いんだけど」

多香子「恐い恐い多香、風船とかもうトッコウ(?)とか嫌いなんだよね。よいしょ、はい。
    そうですねぇ、はい、渋谷区ナツミさんからです」

仁 絵「はい」

多香子「絵理ちゃんは、すごい強引な男性をどう思いますか?」

絵理子「強引?」

多香子「強引かぁ、んー」

仁 絵「(^_^)」

多香子「いや、でもねー強引な男の人は嫌いじゃないですかね。やっぱですねあのー」

絵理子「嫌い?」

多香子「絵理ちゃんが引っ張ってくので、そんな男なんかっつって、あの逆に絵理の方が男なので、
    弱々しくて細くて」

仁 絵「もやしみたいな感じ」

多香子「倒れそうな人」

絵理子「(^_^)なにそれー、やだー」

多香子「えっとね、絵理がこう思うって言っても、「うん、そう思う」って言う(^_^)」

絵理子「(^_^)」

多香子「うん、あわせてくれる人じゃないですかね。強引な人だと、たぶん上手くいかない
    んじゃないですかねぇ」

絵理子「なにそれ〜、いや、絵理、細い人好きじゃない」

多香子「(^_^)」

絵理子「やだ、もやしみたいなこういうさ、なんか倒れそうな人やだ」

多香子「まあね、それは好き好きですので」

仁 絵「(^_^)好き好き、誰か。もう1回お願い」

絵理子「もう1回」

多香子「どうしようかな」

仁 絵「恐い、冗談抜きね(?) 恐いんだよ」

ゴトゴト

寛 子「あー・・・あ〜(^O^)」

多香子「(^_^)」

寛 子「多香」

仁 絵「え、恐い、多香」

多香子「割れない」

寛 子「危なっかしい」

ボン

多香子「ああ〜」

絵理子「痛た痛た」

多香子「あ、痛た痛た(^_^)」

絵理子「(^_^) あ、飛んできた」

寛 子「あれ、どこ?」

多香子「これじゃない? これじゃない?」

仁 絵「これだ」

多香子「あった」

寛 子「あったー」

多香子「はいっ、っとですねー、はい、ちゃらんちゃらんちゃらん♪」

絵理子「ちゃらんちゃらららん♪」

多香子「所沢市、ヒメオさんからです。寛ちゃんはもし1億円でヌードになってくれって言われたら、
    どう、なりますか? いや、寛子だったらですね100万円でもヌードになるんじゃないですかね」

寛 子「(^_^) ムカつく・・・」

多香子「いやそんな、私の体っ、見てちょうだいみたいな(^_^)」

仁 絵「そうだねぇ」

多香子「私の肌ツルンツルンよってね」

絵理子「肌、自慢だからね。若いから」

多香子「たまご肌って」

寛 子「なん、なんで、みんな待って、そんななんかグルになってんの」

多香子「いや、大丈夫だと思うよ。だって前、言ってたじゃんなんか、ほらねー、
    若いうちにこういうのは見せておかないと」

仁 絵「見せとけ見せとけ、若い時に」

多香子「見せとけ見せとけ」

絵理子「見せとけ」

多香子「うん、だからたぶん、うん」

絵理子「売れるぜ」

多香子「1億円じゃなくてもね、チャリティーかなんかで」

外 野「(^O^)」

仁 絵「(^O^)チャリティー」

多香子「脱いでくれるんじゃないでしょうかね」

寛 子「おい(^_^)」

多香子「はい、というわけで、そんな寛子ちゃんです」

寛 子「いや(^_^) どんな寛子ちゃんだよ〜」

多香子「(^_^)」

寛 子「はい、8月18日に発売される私のソロデビューシングル聞いてください。
    hiroでAS TIME GOES BY」

SONG「hiro・AS TIME GOES BY」

多香子「どお?」

絵理子「AS TIME GOES BY 時はゆるやかに〜♪」

寛 子「いや、寛子は、1億円でも脱ぎません」

多香子「そうですかー」

寛 子「はい」

絵理子「じゃあどうする、1兆とか」

寛 子「1兆でも脱ぎません(^_^)」

仁 絵「あ、無量大数」

寛 子「いや、脱ぎません」

絵理子「それでさー、お母さんとか幸せなるんだよー」

寛 子「幸せなんない! 違うでしょ(^_^)」

絵理子「(^_^)」

多香子「でもね、でも違う思う。きれいに撮れるのあるじゃんなんか」

寛 子「やだ」

仁 絵「てゆーか、あの葉っぱを、葉っぱとか置く」

寛 子「いやーだ(^O^)」

外 野「(^O^)」

寛 子「絶対、やだっ」

多香子「前ばりとか(^_^)」

仁 絵「(^O^)」

寛 子「やだ(^_^)」

多香子「じゃあ明日はですね、絵理ちゃんが自分の自慢の八重歯で風船割ってくれるそうです。
    ではまた明日、せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
えーと、絵理ちゃんはもやしっ子が好きっと・・・メモメモ。しっかし、寛ちゃんからかうのみんな好きだねぇ〜。私も好きだけどさぁ、そういう姿(笑) 仁絵ちゃんの葉っぱ発言といい、多香ちゃんのチャリティー発言といい、みなさん発想が柔軟で非常によろしい。
ハットトリックは絵理ちゃん。AS TIME GOES BYは歌うし(かなりおいしい(笑))、売れるぜ発言するし(サラリと)、お母さんとか幸せになるとか言い出すし(笑)
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「わが家の一人息子のネコに肉って書くな」(?)

全 員「ハイスピードでいこう」

寛 子「こん」

絵理子「やっほー」

寛 子「こん」

絵理子「ばん」

多香子「はー」

仁 絵「ん」(?)

多香子「そろそろ盆踊りの季節だけど、ドラえもん盆踊りみたいにSPEED音頭って出来ないのかな」

寛 子「出来ない・・・と思う(^_^)」

仁 絵「でもGo! Go! Heavenでね、沖縄のね??なんかの市内でやってた」

寛 子「どうやって踊んの? Go! Go! Heaven〜♪ どこまでもゆこ〜♪ (^_^)」

絵理子「変なおじさん(^_^)」

多香子「よいよいよいって?」

仁 絵「なんでもでき?」

多香子「はいはいはい。でも今日は風船を割って質問に答えよう」

仁 絵「いぇーい」

寛 子「(^O^)」

多香子「風船の中に入ってる質問は自分宛の質問とは限りません」

寛 子「はい」

多香子「それでもその人のつもりになってきちんと答えてあげましょう」

寛 子「はい」

絵理子「はいっ」

多香子「今日も風船だらけ。では今日は絵理ちゃんが答える人」

外 野「(^_^)」

絵理子「はい」

仁 絵「(^_^)ヤダ、ずっと???ヤダ。感情入ってね」

多香子「あ、もうヤダ」

ボン

寛 子「わー、恐いよー(^_^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「(^_^)恐いよ」

絵理子「面白いね、なんかね、人刺すみたいでなんか」

寛 子「こわ〜(^_^)」

外 野「(動揺)」

仁 絵「超、恐い。おっそろしいこと言う」

多香子「恐ろしい」

絵理子「はい。新宿区のサンダーマスクさんよりお便りです。多香ちゃんは自分の欠点は
    何だと思いますか?」

多香子「(^_^)」

絵理子「あのー多香の欠点はですね、なんかね、まあやる気のなさ(^_^) あのやる気ある時と、
    やる気のなさのテンションの違い」

多香子「あってる(^_^)」

絵理子「(^_^)もう、それで、んー、まあ鼻ほじるとこかな? 可愛い顔してね」

多香子「うん、かゆいもんね」

多・絵「(^_^)」

絵理子「でもさ、人の見えないとこでやろうよ。そういう感じですね、欠点は」

多香子「うん」

絵理子「うん。どう思う?」

多香子「いや、欠点はー、それぐらいだね」

絵理子「あと遅刻」(寛子?)

多香子「とくに反論はないね」

絵理子「ホント?」

多香子「うん」

絵理子「もう1個、いっちゃっていい?」

多香子「いいよ」

絵理子「大人のとこやろね」(???)

ボン

絵理子「わー、恐い」

多香子「でもこの風船の割れた後で」

絵理子「はいー」

多香子「はいよ」

仁 絵「なんだろうなー」

絵理子「じゃんじゃーん、静岡、え? 静岡市ゴロマルさんからのお便りです。絵理子ちゃんは夜、
    どんな格好で寝てるんですか」

仁 絵「よかったね」

寛 子「お、当たりだ! 当たり!」

絵理子「んとー、絵理はですね。どういう格好で」

寛 子「Tバックで寝てます」

絵理子「(^_^)Tバックは違うけどー」

多香子「ネグリジェで寝てます」

絵理子「絵理なんかパジャマって変だよね」

多香子「うん(^_^)」

絵理子「(^O^)」

多香子「あのなんだっけ、あのー」

寛 子「ピンクの」

多香子「八百屋さんの、おばちゃんが履いてるような上が太くて、下が(^_^)」

絵理子「(^O^)」

寛 子「村の人が描いて(?)なかった? 黒みたいな、ピンクのなんか兎かなんかの絵、描いてる。
    トレーナーのようななんか」

外 野「(^O^)」

絵理子「でもちゃんと今はパジャマ可愛いよ」

多香子「うそ」

絵理子「うん」

多香子「ホントに?」

絵理子「今、半パン。寝てる」

多香子「いや(^_^) かわいいくないよ」

仁 絵「パジャマどうかな?」

絵理子「(^_^) 以上」

寛 子「(^_^)はい、それでは」

絵理子「ねー、多香ちゃん締めてよー」

多香子「あー、ごめん」

絵理子「(^_^)あなたが締めないとさ」

多香子「ごめん、ごめん。ヘッドホンつけてたの多香だった」

寛 子「はい」

多香子「はい」

寛 子「8月(^_^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「8月18日にリリースされる私のソロデビューシングルをいっぱい聞いて下さい。
    hiroでAS TIME GOES BY」

多香子「はい」

SONG「hiro・AS TIME GOES BY」

寛 子「よかったね、今日、当たりだったね」

多香子「うん」

絵理子「いぇーい、いえいいえぃいえい」

多香子「なんかビンゴでしたね」

寛 子「ビンゴでした」

絵理子「ふぅ〜ふぅ〜」

多香子「明日はですね、あのー、SPEED1、ダイナマイトバディーな寛子ちゃんが」

寛 子「ボンボンボン!」

絵理子「ひゅー」

多香子「ボン、キュッ、キュッ、ボン」

寛 子「違う、ボン、ボン、ボボボボン」

多香子「みたいな(^_^)」

絵理子「違う違う。ボンッ、キュッキュッ、ボボンッ!」

寛 子「なに、ボンキュッ(^_^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「わかんないあなたの言葉が(^_^)」

絵理子「(^_^)」

多香子「ボン、ボン、キュキュキュ」

仁 絵「おーい、司会さーん」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「おーい、司会さーん」

絵理子「(^_^)わけわかんなーい」

寛 子「はい、がんばろ」

多香子「はーい、ではまた明日、せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
絵理ちゃんの寝姿って・・・ダサイんだ(爆)
ハットトリックは、絵理ちゃんでしょうね・・・恐いよぅ、人刺してるみたいって〜、さすがヤンキー(また言うか(笑)) ほうほうほーう、寛ちゃんダイナマイトバディーに成長中なのねーん。うほほほほー。
木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「我が家のお風呂で、豚汁を作るな」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー!」

寛 子「こんばんはー!」

仁 絵「こんばんは」

多香子「こんばんわー」

寛 子「こんばんはーーーー!」

多香子「わーーーっ、夏休みど真ん中」

外 野「いぇぃ」

多香子「夏休みのど真ん中と言えば、読書感想文。人生はたまに本を読まないと」

寛 子「人間(^_^)」

多香子「頭が豆腐になってしまいます・・・なんつった?」

寛 子「人生」

多香子「あ、ごめんなさい(^_^)  みんなはちゃんと本を読んでますか?」

仁寛絵「はーーーい」

多香子「いや、違うと思います。絵理ちゃんはいっつもHな本を」

絵理子「(^_^)」

多香子「読んでます」

仁 絵「絵理ちゃんいつもHな本でーす」

絵理子「でもHってもちゃんと小説だよ?」

多香子「ダメ」

仁 絵「でもHじゃん(^_^)」

多香子「ちょっとこれSMぽいんだよねー(^_^)」

絵理子「(^O^)」

多香子「(^_^)ちょっとヤバイってあれ・・・はい、SPEEDみたいに本を読んでる子も
    読んでない子も今日はこの企画」

仁 絵「あなたは抜かしますよ(^_^)」

多香子「風船を割って、質問に答えましょう。今日も風船を割って、
    他人宛の質問が、ちゃんと答えましょう」

外 野「はい」

多香子「今日は寛ちゃんが答える番です」

絵理子「いぇー」

多香子「あぅ! 好きな風船を割って下さい」

ボンッ

多香子「ああ、恐い」

寛 子「はーい、質問を読ませていただきます」

仁 絵「どうぞ」

寛 子「はい。大田区のニイさんからです。多香ちゃんはお風呂上がりに自分の裸を鏡で見たりしますか? 
    なんか不満はありますか? えーと、多香ちゃんは毎日のようにお風呂の前で立って、お風呂の
    前じゃない鏡の前立って自分の体をチェックしてますねー。最近の気に入らないところはー」

絵理子「(^_^)」

寛 子「お・・・(^O^)」

多香子「(^_^)」

寛 子「最近はちょっとなんかお腹のあたりが気に入らないそうでー、
    毎日鏡をチェックしてるらしいですよ。なんか、不満もいっぱい、あり、あるようですね。ね?」

多香子「うん」

絵理子「(^_^)」

寛 子「ね。毎日チェックしてまーす」

仁 絵「次いってみようか、次」

寛 子「次」

絵理子「ネクスト。おーいいね、前あったね。ネークーストー」(?)

多香子「デカイなこの帽子」

寛 子「ん?」

仁 絵「あっちの割ったら?」

ボンッ

多香子「あー、恐い寛ちゃん。割るのは言おうよ」

寛 子「はい、次の質問いきます。いかせてもらいますっ」

仁 絵「どうぞ」

寛 子「ふーん、名古屋市のタカシ君からですねぇ〜。仁絵ちゃんは将来、子供が産まれたら
    どんな名前にしたいですか、えーっとねー」

多香子「フラワー」

寛 子「違う」

外 野「(^_^)」

絵理子「(^O^)」

寛 子「仁絵ちゃんの子供はー」

仁 絵「ビビアン」

寛 子「やめて(^_^)」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「仁絵ちゃんはきっとねー」

多香子「アリゾナ(^_^)」

寛 子「日本語の名前、つけないかもな」

絵理子「ジャマイカ」

多香子「あ、ジャマイカとか」

仁 絵「おー、わかんないね」

絵理子「ジャマイカ」

寛 子「ジャマイカかな」

多香子「アッシャーとかね」

寛 子「あ、つけちゃいそうね、アッシャーとかね」

仁 絵「いや、アッシャーは、アリャ〜って感じだからヤダ」

寛 子「(^_^)ヤダ、なにそれは」

多香子「なんだろう」

寛 子「なんだ」

多香子「ニックネームが、なんで多香答えてんだろ(^_^) ニックネームつけやすい」

仁 絵「(^_^)多香ちゃん帽子かぶんないほうが、変」

寛 子「仁絵ちゃんは子供にどんな名前つけるかな。けどわりとなんか地味なのつけそうな気もするな」

仁 絵「ミチコとか」

寛 子「日本、そう、日本」

外 野「(^_^)」

寛 子「マサコとか」

絵理子「和風で」

寛 子「ミ、ミヨコとかね」

多香子「ケイコとか」

仁 絵「あー」

寛 子「わかんないね、その産まれてみなきゃ」

絵理子「ま、楽しみに」

仁 絵「ローズマーリがいいね」

寛 子「ホントつけてよ」

仁 絵「うん」

寛 子「ローズマリーね」

仁 絵「ローズーって呼ぶ(^_^)」

寛 子「はい、それでは」

多香子「そんな寛ちゃんですが、今日も」

寛 子「(^_^)」

多香子「1曲お願いします(^_^)」

寛 子「それでは、8月18日にリリースされるhiroのソロデビューシングルを聞いて下さい。
    hiroでAS TIME GOES BY」

SONG「hiro・AS TIME GOES BY」

多香子「はいはーい」

絵理子「はいはーい」

多香子「はいはーい」

絵理子「みんな元気かい?」

多香子「はーい」

絵・多「いえーい」

絵理子「盛り上がってるかい?」

絵・多「いえーい」

多香子「聞いてるかい?」

絵・多「いえーい」

多香子「今週1番がんばったと思う人に」

絵理子「(^_^)」

多香子「ハガキで投票してください。良いこと言った、とか、声がデカかったとか、
    どんな理由でもOKです。宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうの係りまでです。
    ではまた明日」

全 員「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
うわー、最後のみんなで答えてんじゃん(笑) でもホントに仁絵ちゃんは和風な感じにつけそうな気しますねー。
ハットトリックは、頭が豆腐になりかけてる多香ちゃんに(笑) おいおい、絵理ちゃんの読んでる本をバラすな〜、寛ちゃんにはつっこまれてるし〜。いやぁ、もっと豆腐になって〜(笑)
金曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「わが家のパフェにラー油をたらすなー」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「はい、みなさーん絵理子のフリートークが来ましたよー。何年ぶりなんでしょうね? 元気ですか

みなさん。絵理もね今、復活して元気なんですけど。最近、あのーまた本を読むようになってですね、

小説を今読んでるんですけど。あのー村上龍さんのラインっていう本を今、読んでるんですけど。すごいね

すごいことになっちゃって、なんか援助交際とか、そういうSMのーこととか書いてあって。でもすごい

なんか嫌らしいー、という程まで嫌ら、恐い、ちょっと恐い本で、で、すごいね、あのーなんか援助交際の

やり方ってゆーかわかんないんだけど。そういうことを書いてて、でもなんか、読んでてすごい納得した

ってゆーか、やっちゃいけないなとか、それ思いましたね。援助交際とかホントに。で、なんかまだ少し

しか読んでないんだけどー、でも最後まで頑張って読み切るんですけど。で、本はね昔からってゆーか

好きで、でも今はすごい忙しくてあまり読めないんだけど。夜、眠る前とか、あと眠れないときに読んだら

すごい、ん、1人で家の中で読むとすごいね、なんか本の中に入り込んじゃうんだよね。だからちょっと

ヤバいんだけどラインは、でも(^_^) なんかすごいそれが面白いんですこの頃は。エッセイとかすごい

お母さんとかが沖縄から送ったりしてて、やっぱりお母さんもたぶんきっと絵理のこと心配で、いろんな

なんかストレス解消になる本とか、いい女になるための本とか、すごい怒ってたりして、ホントに。私も

やっぱそういうのとか見て、あーそうだなーって納得することもあるし。あとやっぱりそういういい女に

なるためには、とかそういうなんか秋元康さんの本なんだけど、うん、恋についてとか、すごいね、わかり

ますね。こんな年になって。まだ15なんだけど〜、うん、でもすごいそういうのってやっぱり見てると、

やっぱりそれはやっちゃいけないなとか、そういう男にはひっかかるなとか、やっぱりわかってきま

すね(^_^) ホントに自分自身の為になる本を今読んでるんですけど。なんかみなさん、ね、なんかもし

そういう小説があったらハガキでね、送ってきてください。私もちゃんと読みますから。はい、というこ

とで、えっと次におくる曲はですね、すごいね眠る時にすっごい良い曲です。聞いて下さい。

アイノージェイ(?)で、タイムアフタータイム」

SONG「アイノージェイ・タイムアフタータイム」

多香子「ごめん・・・トイレいってた」(小声)

絵理子「(^_^)」

仁 絵「仁絵もそばにいたけど・・・」

絵理子「ハガキ読んでた?」

仁 絵「でもねー、その音楽は面白いなって」

絵理子「あのー、アイノージェイ?」

仁 絵「うん」

絵理子「あれ、あの、あの人の曲。あ、ブラックアイボリーがさ」

仁 絵「うー、うん」

絵理子「カバーして」

仁 絵「あ〜」

絵理子「その人の曲」

仁 絵?「あー、あれか」

絵理子「そう、あれの原曲? 原曲ってゆーのかな(^_^) そう、おもしろい。うん、そうさわやか系」

仁 絵「聞いてんだ毎日寝るとき」

絵理子「そう寝るときねー、すごいスヤスヤ眠れるから、みなさん聞いてください」

仁 絵「いいですねー」

多香子「はい、そしてここでお知らせです。SPEEDはただいまツアー中ですけれども」

絵理子「はぃっ」

多香子「年末にはドームツアーもあります」

外 野「いえーい」

多香子「場所はですね、12月25日福岡ドームまでです。4大ドームやりますから」

絵理子「(^_^)場所はってゆーか1つしか言ってないじゃん」

多香子「あのほら、東京ドーム、大阪」

絵理子「名古屋」

絵・多「ドーム」

多香子「あの、んーと、名古屋ドーム。福岡ドーム」

絵理子「4大ドームね」

多香子「はい」

絵理子「来て下さい」

多香子「はい、来て下さい。ドームの中で、はじけましょうまたね」

仁 絵「がんばろう」

絵理子「がんばるぞー、おー」

多香子「ではまた来週ですね」

全 員「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
うー・・・・・ん。ま、いいけどさ。あの人の恋の本ねぇ・・・ま、いいけどさ。そうだなぁ、為にならない本、いっぱい知ってるから教えてあげようかなぁ〜(殴)
ハットトリックは・・・なーんか会話がかっこよかった、仁絵&絵理子にしましょう〜、いやぁ、Oubunさん完璧においていかれた〜、あたりまえだ〜。

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