990809 風船を割って答えて上げよう 当番・多香子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「わが家のドラ焼きにハンバーグをはさむーなー」
絵理子「(^O^)」
全 員「ハイスピードでいこう」絵理子「いこー!」
絵理子「いぇいいぇい」
全 員「こんばんはー」
絵理子「おう、いぇーい」
寛 子「SPEEDの寛子です」
多香子「ふー」
絵理子「え・り・こ!」
多香子「はい、た・か・こぅ」
仁 絵「仁絵でーす」
絵理子「いぇいいぇいいぇー!」
多香子「はーい、人生〜♪」
多・絵「いろいろ〜♪」
絵理子「いろいろ!」
寛 子「あ〜もうっ、多香ちゃんの時進まない〜(^_^)」
多香子「今週は、はい(^_^) 今週もこの4人で、人間達でお送りします」
寛 子「(^_^)」
絵理子「(^O^)はい〜、よろしく。人間だよ」
多香子「未だに声が聞き分けられませんってゆーハガキが来るんですけど」
絵理子「まだ、きてんの!?」
多香子「んー、どうでしょ(^_^)」
寛 子「あ、わかったじゃあ1人ずつ徹底的に変えればしゃべりかた」
絵理子「OK」
多香子「んーとねー、さて今週も」
寛 子「(^_^)話が」
外 野「(^_^)」
寛 子「流すーなー、もう流すなーっ」
多香子「すすめなきゃ、すすめなきゃね」
寛 子「そうだね」
多香子「巻いて巻いて」
寛 子「巻き巻きで」
多香子「今週の企画はこれっ。風船を割って答えてあげよー」
寛 子「いえーい」
音 「(♪)」
外 野「ぱふばふ〜、ひゅー、わー」
寛 子「ぱふーぱふーぱふー」
多香子「今、スタジオの中はなんととてもカラフルになっていまーす」
寛 子?「美しいわー」
多香子「いぇーい」
絵理子「上にさ、なんか風船がいっぱいあるんだけど」
多香子「そう」
寛 子「美しいわー」
多香子「そうですね、ピンクに白っ。で、赤に青に〜」
寛 子「多香(^_^)」
仁 絵「おじちゃんみてー(^_^)」
絵理子「なんだよ、なにするの?」
多香子「えっとですね、で、この風船の中にリスナーのみんなからきた私たちへの質問が入っています。
で、バンッて割って、その風船の中に入っている質問に答えましょう」
仁・寛「はーい」
絵理子「質問入ってるの」
多香子「はい。ただしその質問は、別のメンバー宛の質問かもしれません。それでもそのメンバーに
代わって、きちんとその人のつもりで答えてあげるように」
外 野「はい」
多香子「国王は他人の気持ちの中でも、気持ちの中も読めなければいけません」
寛 子「あー、だね」
仁 絵「そうなんだ」
多香子「だから、その人のつもりで答えるように」
仁 絵「はーい、OK」
寛 子「はい! 大変よくできましたっ」
絵理子「はい」
多香子「噛まずにできました。はい、ということで今日はですね仁絵ちゃんの番です。好きな風船を
割って下さい。はい、みんな耳おさえて」
寛 子「うー、あーぅ」
多香子「はい」
絵理子「これ痛いよ」
寛 子?「ぁー」
ボン
絵理子「いたいたいたっ」
寛 子「あー・・う」
絵理子「はいはいはい」
仁 絵「2個? 1個か」
寛 子「1個(^_^)」
多香子「仁絵ちゃんはですね、オレンジの」
仁 絵「風船です」
多香子「風船を割りました。1番近いところの風船を」
絵理子「じゃんじゃーんじゃかじゃかじゃんじゃんじゃかじゃか♪」
仁 絵「じゃんじゃー。読みます」
絵理子「ふっふー♪」
仁 絵「名古屋市のミミゾー(^_^)」
絵理子「ミミゾー(^_^)」
仁 絵「さん、のお便りです。寛ちゃんは好きな男性にどんなふうに告白してほしいですか?
っとー、寛ちゃんは、抱きついてキスしてもらってー、アイラブユーって耳元で」
寛 子「嘘だーーーーーっ!!」
仁 絵「叫んでもら(^_^)」
外 野「(^O^)」
多香子「それもね、ウイスパーだよね、寛子ね」
仁 絵「うん」
絵理子「耳にささやくの、愛してる」
仁 絵「ちがう、こう、こうがいい、寛子〜、好きだよ〜、はぁ〜」
寛 子「いやーーーー(^O^)」
全 員「(^O^)」
絵・寛「やだー」
仁 絵「で、それはラーメン屋の後がいい。ギョウザをいっぱい食べた後(^O^)」
寛 子「(^O^)」
絵理子「ニンニク臭いんだ」
寛 子「ムカつく〜」
仁 絵「これで寛子の心はゲットできます」
寛 子「いやー、もうもう」
仁 絵「ミミゾーさん、よろしくお願いします」
寛 子「いや〜」
多香子「そお、れではですねー」
外 野「(^O^)」
仁 絵「そぉんではですねー」
多香子「ごめんなさい。次は、寛ちゃんです」
寛 子「なに(^_^)」
多香子「(^_^)はい、寛ちゃん」
寛 子「寛子ね。8月18日にリリースされるhiroのソロデビューシングル聞いて下さい。
hiroでAS TIME GOES BY」
多香子「はいっ」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
多香子「っとですねー、これは良い企画ですね」
絵理子「おもしろい」
多香子「久しぶりに思いました」
外 野「(^_^)」
絵理子「なにそれ」
仁 絵「久しぶり???」
絵理子「なんか落ちてきた風船。寛子、これ中入って(る?)」
仁 絵「またね、次は他のメンバーがやるんでしょ?」
多香子「そう、明日も風船ばんばん割りますので」
外 野「いぇぃ」
多香子「自分のが来るのを楽しみに待っててください」
寛 子「きっとこれってね、送った人ってね、本人が当たると、あれだろうね」
多香子「そうね、うれしいよね」
寛 子「当たりはずれがあるの」
多香子「ね」
仁 絵「そうですね」
多香子「びっくりだ」
仁 絵「運ですね」
寛 子「運だね」
多香子「びっくりだよ、びっくりだよ」
絵理子「(^_^)」
多香子「ではまた明日(^_^) せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「わが家(いえ)のネコにロケットエンジンをつけるな」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
仁多寛「こんばんはー」
多香子「こんばんはの「は」は「わ」じゃないよ」
絵理子「なに言ってんのー」
多香子「(^_^)」
絵理子「ねえ、多香ちゃーん、わかってる」
多香子「多香もわからない(^_^) はい」
絵理子「そう」
仁 絵「はい」
多香子「そんな夏の夜、今日も元気に風船を割りながら質問に答えましょう」
絵理子「いぇーい」
多香子「今日もスタジオは風船がいっぱいです」
寛 子「いっぱーい」
絵理子「いぇーい」
多香子「中に入っている質問は今までリスナーにハガキでもらったものです。
自分意外の人宛の質問でもちゃんと答えましょう」
仁 絵「OK〜」
絵・寛「いぇーい」
仁 絵「今日は、誰ですか」
多香子「私、多香子が答えます」
仁 絵「どうぞー、割ってくださーい」
多香子「はい、風船割ります。はい・・・」
寛 子「自分の前じゃない」
仁 絵「恐いなんか、両手でもってくんない」
外 野「(^_^)」
絵理子「(^_^)恐いっ」
仁 絵「うーちゃん両手でもってくんない」
絵理子「たーかー」
多香子「ダメ、恐い」
仁 絵「耳はだいじょぶ、両手でもって」
絵理子「たーかー」
多香子「ホントに恐い」
仁 絵「だいじょぶ」
絵理子「多香、自分の目の前やって、恐いよ〜、なんで絵理のとこくんのぅ〜。恐い」
ボンッ
多香子「おー!」
仁 絵「OKでーす」
多香子「恐い」
絵理子「恐いんだけど」
多香子「恐い恐い多香、風船とかもうトッコウ(?)とか嫌いなんだよね。よいしょ、はい。
そうですねぇ、はい、渋谷区ナツミさんからです」
仁 絵「はい」
多香子「絵理ちゃんは、すごい強引な男性をどう思いますか?」
絵理子「強引?」
多香子「強引かぁ、んー」
仁 絵「(^_^)」
多香子「いや、でもねー強引な男の人は嫌いじゃないですかね。やっぱですねあのー」
絵理子「嫌い?」
多香子「絵理ちゃんが引っ張ってくので、そんな男なんかっつって、あの逆に絵理の方が男なので、
弱々しくて細くて」
仁 絵「もやしみたいな感じ」
多香子「倒れそうな人」
絵理子「(^_^)なにそれー、やだー」
多香子「えっとね、絵理がこう思うって言っても、「うん、そう思う」って言う(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「うん、あわせてくれる人じゃないですかね。強引な人だと、たぶん上手くいかない
んじゃないですかねぇ」
絵理子「なにそれ〜、いや、絵理、細い人好きじゃない」
多香子「(^_^)」
絵理子「やだ、もやしみたいなこういうさ、なんか倒れそうな人やだ」
多香子「まあね、それは好き好きですので」
仁 絵「(^_^)好き好き、誰か。もう1回お願い」
絵理子「もう1回」
多香子「どうしようかな」
仁 絵「恐い、冗談抜きね(?) 恐いんだよ」
ゴトゴト
寛 子「あー・・・あ〜(^O^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「多香」
仁 絵「え、恐い、多香」
多香子「割れない」
寛 子「危なっかしい」
ボン
多香子「ああ〜」
絵理子「痛た痛た」
多香子「あ、痛た痛た(^_^)」
絵理子「(^_^) あ、飛んできた」
寛 子「あれ、どこ?」
多香子「これじゃない? これじゃない?」
仁 絵「これだ」
多香子「あった」
寛 子「あったー」
多香子「はいっ、っとですねー、はい、ちゃらんちゃらんちゃらん♪」
絵理子「ちゃらんちゃらららん♪」
多香子「所沢市、ヒメオさんからです。寛ちゃんはもし1億円でヌードになってくれって言われたら、
どう、なりますか? いや、寛子だったらですね100万円でもヌードになるんじゃないですかね」
寛 子「(^_^) ムカつく・・・」
多香子「いやそんな、私の体っ、見てちょうだいみたいな(^_^)」
仁 絵「そうだねぇ」
多香子「私の肌ツルンツルンよってね」
絵理子「肌、自慢だからね。若いから」
多香子「たまご肌って」
寛 子「なん、なんで、みんな待って、そんななんかグルになってんの」
多香子「いや、大丈夫だと思うよ。だって前、言ってたじゃんなんか、ほらねー、
若いうちにこういうのは見せておかないと」
仁 絵「見せとけ見せとけ、若い時に」
多香子「見せとけ見せとけ」
絵理子「見せとけ」
多香子「うん、だからたぶん、うん」
絵理子「売れるぜ」
多香子「1億円じゃなくてもね、チャリティーかなんかで」
外 野「(^O^)」
仁 絵「(^O^)チャリティー」
多香子「脱いでくれるんじゃないでしょうかね」
寛 子「おい(^_^)」
多香子「はい、というわけで、そんな寛子ちゃんです」
寛 子「いや(^_^) どんな寛子ちゃんだよ〜」
多香子「(^_^)」
寛 子「はい、8月18日に発売される私のソロデビューシングル聞いてください。
hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
多香子「どお?」
絵理子「AS TIME GOES BY 時はゆるやかに〜♪」
寛 子「いや、寛子は、1億円でも脱ぎません」
多香子「そうですかー」
寛 子「はい」
絵理子「じゃあどうする、1兆とか」
寛 子「1兆でも脱ぎません(^_^)」
仁 絵「あ、無量大数」
寛 子「いや、脱ぎません」
絵理子「それでさー、お母さんとか幸せなるんだよー」
寛 子「幸せなんない! 違うでしょ(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「でもね、でも違う思う。きれいに撮れるのあるじゃんなんか」
寛 子「やだ」
仁 絵「てゆーか、あの葉っぱを、葉っぱとか置く」
寛 子「いやーだ(^O^)」
外 野「(^O^)」
寛 子「絶対、やだっ」
多香子「前ばりとか(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
寛 子「やだ(^_^)」
多香子「じゃあ明日はですね、絵理ちゃんが自分の自慢の八重歯で風船割ってくれるそうです。
ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「わが家の一人息子のネコに肉って書くな」(?)
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こん」
絵理子「やっほー」
寛 子「こん」
絵理子「ばん」
多香子「はー」
仁 絵「ん」(?)
多香子「そろそろ盆踊りの季節だけど、ドラえもん盆踊りみたいにSPEED音頭って出来ないのかな」
寛 子「出来ない・・・と思う(^_^)」
仁 絵「でもGo! Go! Heavenでね、沖縄のね??なんかの市内でやってた」
寛 子「どうやって踊んの? Go! Go! Heaven〜♪ どこまでもゆこ〜♪ (^_^)」
絵理子「変なおじさん(^_^)」
多香子「よいよいよいって?」
仁 絵「なんでもでき?」
多香子「はいはいはい。でも今日は風船を割って質問に答えよう」
仁 絵「いぇーい」
寛 子「(^O^)」
多香子「風船の中に入ってる質問は自分宛の質問とは限りません」
寛 子「はい」
多香子「それでもその人のつもりになってきちんと答えてあげましょう」
寛 子「はい」
絵理子「はいっ」
多香子「今日も風船だらけ。では今日は絵理ちゃんが答える人」
外 野「(^_^)」
絵理子「はい」
仁 絵「(^_^)ヤダ、ずっと???ヤダ。感情入ってね」
多香子「あ、もうヤダ」
ボン
寛 子「わー、恐いよー(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「(^_^)恐いよ」
絵理子「面白いね、なんかね、人刺すみたいでなんか」
寛 子「こわ〜(^_^)」
外 野「(動揺)」
仁 絵「超、恐い。おっそろしいこと言う」
多香子「恐ろしい」
絵理子「はい。新宿区のサンダーマスクさんよりお便りです。多香ちゃんは自分の欠点は
何だと思いますか?」
多香子「(^_^)」
絵理子「あのー多香の欠点はですね、なんかね、まあやる気のなさ(^_^) あのやる気ある時と、
やる気のなさのテンションの違い」
多香子「あってる(^_^)」
絵理子「(^_^)もう、それで、んー、まあ鼻ほじるとこかな? 可愛い顔してね」
多香子「うん、かゆいもんね」
多・絵「(^_^)」
絵理子「でもさ、人の見えないとこでやろうよ。そういう感じですね、欠点は」
多香子「うん」
絵理子「うん。どう思う?」
多香子「いや、欠点はー、それぐらいだね」
絵理子「あと遅刻」(寛子?)
多香子「とくに反論はないね」
絵理子「ホント?」
多香子「うん」
絵理子「もう1個、いっちゃっていい?」
多香子「いいよ」
絵理子「大人のとこやろね」(???)
ボン
絵理子「わー、恐い」
多香子「でもこの風船の割れた後で」
絵理子「はいー」
多香子「はいよ」
仁 絵「なんだろうなー」
絵理子「じゃんじゃーん、静岡、え? 静岡市ゴロマルさんからのお便りです。絵理子ちゃんは夜、
どんな格好で寝てるんですか」
仁 絵「よかったね」
寛 子「お、当たりだ! 当たり!」
絵理子「んとー、絵理はですね。どういう格好で」
寛 子「Tバックで寝てます」
絵理子「(^_^)Tバックは違うけどー」
多香子「ネグリジェで寝てます」
絵理子「絵理なんかパジャマって変だよね」
多香子「うん(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「あのなんだっけ、あのー」
寛 子「ピンクの」
多香子「八百屋さんの、おばちゃんが履いてるような上が太くて、下が(^_^)」
絵理子「(^O^)」
寛 子「村の人が描いて(?)なかった? 黒みたいな、ピンクのなんか兎かなんかの絵、描いてる。
トレーナーのようななんか」
外 野「(^O^)」
絵理子「でもちゃんと今はパジャマ可愛いよ」
多香子「うそ」
絵理子「うん」
多香子「ホントに?」
絵理子「今、半パン。寝てる」
多香子「いや(^_^) かわいいくないよ」
仁 絵「パジャマどうかな?」
絵理子「(^_^) 以上」
寛 子「(^_^)はい、それでは」
絵理子「ねー、多香ちゃん締めてよー」
多香子「あー、ごめん」
絵理子「(^_^)あなたが締めないとさ」
多香子「ごめん、ごめん。ヘッドホンつけてたの多香だった」
寛 子「はい」
多香子「はい」
寛 子「8月(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「8月18日にリリースされる私のソロデビューシングルをいっぱい聞いて下さい。
hiroでAS TIME GOES BY」
多香子「はい」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
寛 子「よかったね、今日、当たりだったね」
多香子「うん」
絵理子「いぇーい、いえいいえぃいえい」
多香子「なんかビンゴでしたね」
寛 子「ビンゴでした」
絵理子「ふぅ〜ふぅ〜」
多香子「明日はですね、あのー、SPEED1、ダイナマイトバディーな寛子ちゃんが」
寛 子「ボンボンボン!」
絵理子「ひゅー」
多香子「ボン、キュッ、キュッ、ボン」
寛 子「違う、ボン、ボン、ボボボボン」
多香子「みたいな(^_^)」
絵理子「違う違う。ボンッ、キュッキュッ、ボボンッ!」
寛 子「なに、ボンキュッ(^_^)」
外 野「(^_^)」
寛 子「わかんないあなたの言葉が(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「ボン、ボン、キュキュキュ」
仁 絵「おーい、司会さーん」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「おーい、司会さーん」
絵理子「(^_^)わけわかんなーい」
寛 子「はい、がんばろ」
多香子「はーい、ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「我が家のお風呂で、豚汁を作るな」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー!」
寛 子「こんばんはー!」
仁 絵「こんばんは」
多香子「こんばんわー」
寛 子「こんばんはーーーー!」
多香子「わーーーっ、夏休みど真ん中」
外 野「いぇぃ」
多香子「夏休みのど真ん中と言えば、読書感想文。人生はたまに本を読まないと」
寛 子「人間(^_^)」
多香子「頭が豆腐になってしまいます・・・なんつった?」
寛 子「人生」
多香子「あ、ごめんなさい(^_^) みんなはちゃんと本を読んでますか?」
仁寛絵「はーーーい」
多香子「いや、違うと思います。絵理ちゃんはいっつもHな本を」
絵理子「(^_^)」
多香子「読んでます」
仁 絵「絵理ちゃんいつもHな本でーす」
絵理子「でもHってもちゃんと小説だよ?」
多香子「ダメ」
仁 絵「でもHじゃん(^_^)」
多香子「ちょっとこれSMぽいんだよねー(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「(^_^)ちょっとヤバイってあれ・・・はい、SPEEDみたいに本を読んでる子も
読んでない子も今日はこの企画」
仁 絵「あなたは抜かしますよ(^_^)」
多香子「風船を割って、質問に答えましょう。今日も風船を割って、
他人宛の質問が、ちゃんと答えましょう」
外 野「はい」
多香子「今日は寛ちゃんが答える番です」
絵理子「いぇー」
多香子「あぅ! 好きな風船を割って下さい」
ボンッ
多香子「ああ、恐い」
寛 子「はーい、質問を読ませていただきます」
仁 絵「どうぞ」
寛 子「はい。大田区のニイさんからです。多香ちゃんはお風呂上がりに自分の裸を鏡で見たりしますか?
なんか不満はありますか? えーと、多香ちゃんは毎日のようにお風呂の前で立って、お風呂の
前じゃない鏡の前立って自分の体をチェックしてますねー。最近の気に入らないところはー」
絵理子「(^_^)」
寛 子「お・・・(^O^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「最近はちょっとなんかお腹のあたりが気に入らないそうでー、
毎日鏡をチェックしてるらしいですよ。なんか、不満もいっぱい、あり、あるようですね。ね?」
多香子「うん」
絵理子「(^_^)」
寛 子「ね。毎日チェックしてまーす」
仁 絵「次いってみようか、次」
寛 子「次」
絵理子「ネクスト。おーいいね、前あったね。ネークーストー」(?)
多香子「デカイなこの帽子」
寛 子「ん?」
仁 絵「あっちの割ったら?」
ボンッ
多香子「あー、恐い寛ちゃん。割るのは言おうよ」
寛 子「はい、次の質問いきます。いかせてもらいますっ」
仁 絵「どうぞ」
寛 子「ふーん、名古屋市のタカシ君からですねぇ〜。仁絵ちゃんは将来、子供が産まれたら
どんな名前にしたいですか、えーっとねー」
多香子「フラワー」
寛 子「違う」
外 野「(^_^)」
絵理子「(^O^)」
寛 子「仁絵ちゃんの子供はー」
仁 絵「ビビアン」
寛 子「やめて(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「仁絵ちゃんはきっとねー」
多香子「アリゾナ(^_^)」
寛 子「日本語の名前、つけないかもな」
絵理子「ジャマイカ」
多香子「あ、ジャマイカとか」
仁 絵「おー、わかんないね」
絵理子「ジャマイカ」
寛 子「ジャマイカかな」
多香子「アッシャーとかね」
寛 子「あ、つけちゃいそうね、アッシャーとかね」
仁 絵「いや、アッシャーは、アリャ〜って感じだからヤダ」
寛 子「(^_^)ヤダ、なにそれは」
多香子「なんだろう」
寛 子「なんだ」
多香子「ニックネームが、なんで多香答えてんだろ(^_^) ニックネームつけやすい」
仁 絵「(^_^)多香ちゃん帽子かぶんないほうが、変」
寛 子「仁絵ちゃんは子供にどんな名前つけるかな。けどわりとなんか地味なのつけそうな気もするな」
仁 絵「ミチコとか」
寛 子「日本、そう、日本」
外 野「(^_^)」
寛 子「マサコとか」
絵理子「和風で」
寛 子「ミ、ミヨコとかね」
多香子「ケイコとか」
仁 絵「あー」
寛 子「わかんないね、その産まれてみなきゃ」
絵理子「ま、楽しみに」
仁 絵「ローズマーリがいいね」
寛 子「ホントつけてよ」
仁 絵「うん」
寛 子「ローズマリーね」
仁 絵「ローズーって呼ぶ(^_^)」
寛 子「はい、それでは」
多香子「そんな寛ちゃんですが、今日も」
寛 子「(^_^)」
多香子「1曲お願いします(^_^)」
寛 子「それでは、8月18日にリリースされるhiroのソロデビューシングルを聞いて下さい。
hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
多香子「はいはーい」
絵理子「はいはーい」
多香子「はいはーい」
絵理子「みんな元気かい?」
多香子「はーい」
絵・多「いえーい」
絵理子「盛り上がってるかい?」
絵・多「いえーい」
多香子「聞いてるかい?」
絵・多「いえーい」
多香子「今週1番がんばったと思う人に」
絵理子「(^_^)」
多香子「ハガキで投票してください。良いこと言った、とか、声がデカかったとか、
どんな理由でもOKです。宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうの係りまでです。
ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「わが家のパフェにラー油をたらすなー」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「はい、みなさーん絵理子のフリートークが来ましたよー。何年ぶりなんでしょうね? 元気ですか
みなさん。絵理もね今、復活して元気なんですけど。最近、あのーまた本を読むようになってですね、
小説を今読んでるんですけど。あのー村上龍さんのラインっていう本を今、読んでるんですけど。すごいね
すごいことになっちゃって、なんか援助交際とか、そういうSMのーこととか書いてあって。でもすごい
なんか嫌らしいー、という程まで嫌ら、恐い、ちょっと恐い本で、で、すごいね、あのーなんか援助交際の
やり方ってゆーかわかんないんだけど。そういうことを書いてて、でもなんか、読んでてすごい納得した
ってゆーか、やっちゃいけないなとか、それ思いましたね。援助交際とかホントに。で、なんかまだ少し
しか読んでないんだけどー、でも最後まで頑張って読み切るんですけど。で、本はね昔からってゆーか
好きで、でも今はすごい忙しくてあまり読めないんだけど。夜、眠る前とか、あと眠れないときに読んだら
すごい、ん、1人で家の中で読むとすごいね、なんか本の中に入り込んじゃうんだよね。だからちょっと
ヤバいんだけどラインは、でも(^_^) なんかすごいそれが面白いんですこの頃は。エッセイとかすごい
お母さんとかが沖縄から送ったりしてて、やっぱりお母さんもたぶんきっと絵理のこと心配で、いろんな
なんかストレス解消になる本とか、いい女になるための本とか、すごい怒ってたりして、ホントに。私も
やっぱそういうのとか見て、あーそうだなーって納得することもあるし。あとやっぱりそういういい女に
なるためには、とかそういうなんか秋元康さんの本なんだけど、うん、恋についてとか、すごいね、わかり
ますね。こんな年になって。まだ15なんだけど〜、うん、でもすごいそういうのってやっぱり見てると、
やっぱりそれはやっちゃいけないなとか、そういう男にはひっかかるなとか、やっぱりわかってきま
すね(^_^) ホントに自分自身の為になる本を今読んでるんですけど。なんかみなさん、ね、なんかもし
そういう小説があったらハガキでね、送ってきてください。私もちゃんと読みますから。はい、というこ
とで、えっと次におくる曲はですね、すごいね眠る時にすっごい良い曲です。聞いて下さい。
アイノージェイ(?)で、タイムアフタータイム」
SONG「アイノージェイ・タイムアフタータイム」
多香子「ごめん・・・トイレいってた」(小声)
絵理子「(^_^)」
仁 絵「仁絵もそばにいたけど・・・」
絵理子「ハガキ読んでた?」
仁 絵「でもねー、その音楽は面白いなって」
絵理子「あのー、アイノージェイ?」
仁 絵「うん」
絵理子「あれ、あの、あの人の曲。あ、ブラックアイボリーがさ」
仁 絵「うー、うん」
絵理子「カバーして」
仁 絵「あ〜」
絵理子「その人の曲」
仁 絵?「あー、あれか」
絵理子「そう、あれの原曲? 原曲ってゆーのかな(^_^) そう、おもしろい。うん、そうさわやか系」
仁 絵「聞いてんだ毎日寝るとき」
絵理子「そう寝るときねー、すごいスヤスヤ眠れるから、みなさん聞いてください」
仁 絵「いいですねー」
多香子「はい、そしてここでお知らせです。SPEEDはただいまツアー中ですけれども」
絵理子「はぃっ」
多香子「年末にはドームツアーもあります」
外 野「いえーい」
多香子「場所はですね、12月25日福岡ドームまでです。4大ドームやりますから」
絵理子「(^_^)場所はってゆーか1つしか言ってないじゃん」
多香子「あのほら、東京ドーム、大阪」
絵理子「名古屋」
絵・多「ドーム」
多香子「あの、んーと、名古屋ドーム。福岡ドーム」
絵理子「4大ドームね」
多香子「はい」
絵理子「来て下さい」
多香子「はい、来て下さい。ドームの中で、はじけましょうまたね」
仁 絵「がんばろう」
絵理子「がんばるぞー、おー」
多香子「ではまた来週ですね」
全 員「せーの、バイバーイ」