990816 人間作成 当番・絵理子
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛子「海水浴に行って砂をもりもり食べるのはやめよう」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんはー」
仁多絵「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子でーす」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「タコでーす」
仁 絵「仁絵です」
絵理子「タコ? (^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子「タコちゃんね」
多香子「今日は、声かれてるから。キャラクターがタコなんです」
絵理子「タコ(^_^)」
寛 子「わけわかんない」
絵理子「よくわかんないけど。というわけで、今週もなんだか4人揃ってますねー」
寛 子「素晴らしですねー」
絵理子「素晴らしい」
多香子「来週も揃うかな?」
仁 絵「しかもライブ中だしね」
絵理子「そう、ライブ中だ。がんばろ」
多香子「あー、すごいねー」
絵理子「さて、そんなわけで今週は4人揃ってこんなことやります。今週の企画は、人間作成〜!」
音 「♪」
絵理子「1日に1人ずつ人間を作ります」
多香子「わぁい(why)」
寛 子「いやです」
絵理子「人間つくんのっ!」
多香子「わぁい(why)」
寛 子「いやです」
絵理子「王様ですから人間1人ぐらい作れなくちゃダメなんですよ」
寛 子「いや、おかしくないです」
絵理子「ね、でも生の人間を作るのは、なかなか難しいでしょ?」
寛 子「いや、とても大変です」
絵理子「恐いじゃん。なんか。だから今週はこんなものを用意しました。匿名希望君!」
ドンドン(人形を叩いているかと思われます)
絵理子「なんだおまえは」
仁 絵「マネキン人形だ」
ドンドン
絵理子「ホントに」
寛 子「アチョ〜」
仁 絵「首だけのマネキンだ」
絵理子「でもさ」
仁 絵「色が白いなぁ」
絵理子「でもさ、これさ、発泡スチロールで出来てるじゃん。女みたいじゃない?」
寛 子「けどね、すごいね発泡スチロールのわりにはね上手く出来てるよぉ〜。
あれみたい、ウルフルさん」
絵理子「真っ白いかたちでー、なんか髪の毛もなにもなくてー」
寛 子「もうマネキンです」
絵理子「もうなんか。この首だけのマネキンの匿名希望君をもとに」
多香子「はい」
絵理子「変な人間を作ります」
寛 子「はーい」
絵理子「どういう人を作るかというと、年齢・性格・名前、この3つのカードをひいて、たとえば
18才のとても犬が好きな山田シゲルさん」
多香子「犬が好きなってどういうふうに表すの?」
絵理子「だからそういうテーマなったら」
寛 子「自分で表すの」
絵理子「それにピッタリのイメージの人を作るんですよ、自分で。色を塗る道具とか、つけボクロとか、
いろいろあるんでそれを活用して」
仁 絵「はい」
寛 子「はーい」
絵理子「ね、そして毎日、出来上がった人をプレゼントー!」
仁 絵「でもさ、欲しいかなこれ?」
寛 子「いや、でも意外とー」
絵理子「でもプレミアもんじゃん」
多香子「じゃあ寛ちゃんのキスマークを入れて、プレゼントしまーす」
仁 絵「あ、そう。そういうの横にチュとか」
絵理子「いいねいいねいいねー」
仁 絵「いいよそれ」
絵理子「いいねー」
多香子「でも、なに? 口紅もってないじゃん、ただね」
絵理子「あ、持ってるよ」
仁 絵「てゆーか、違う」
多香子「あ、わかった。油性ペンつけて寛子の口(^_^)」
寛 子「いやだ(^_^)」
絵理子「じゃあ今日は」
寛 子「自分もやるんだよ?」
絵理子「じゃあ寛ちゃんから」
仁 絵「はい、カードをひいてくださーい」
多香子「ゴホゲホ」
寛 子「ちゃーん、ちかちゃか〜♪」
絵理子「じゃあね、年齢からひいて、年齢から」
多香子「あー、ノドいて〜」
寛 子「年齢・・・85才が出ますように」
絵理子「え?」
寛 子「120才、120才」
仁 絵「じゃあ次、性格でーす」
寛 子「120才の、猿に似ていると言われる?」
絵理子「猿に?」
寛 子「寝てると言われる。あ!? サンバロードギゲス(^_^)」
絵理子「ん? サンマ?」
多香子「サンバロドリゲス」
仁 絵「名前はなに?」
寛 子「サンバ、ロ、ロドリゲスさんって誰?」
仁 絵「わかんない、じゃあその人を作りまーす」
寛 子「ちょっと待って、時間は?」
絵理子「がんばれ」
寛 子「時間はどれくらい?」
絵理子「時間はー、1分」
仁 絵「いきます。よーいスタート」
絵理子「じゃーんじゃかじゃかじゃんじゃん♪」
寛 子「もうはじまってんの?」
絵理子「うん。120才の猿に似ているといわれる、サンバロドリゲスさん」
仁 絵「これでさー、仕事がら上手く、なんかメークさんになれるのかわかんない?」
寛 子「えー、こわ・・・」
絵理子「なんかねー、こっからあんま見えないんだけどー・・・なんかねー、あの」
多香子「???無精ひげ」
絵理子「茶色いペンでねー、なんか描いてる、顔に・・・それニキビ? なんなの?」
多香子「寛ちゃんはね」
絵理子「ねー、なんか鼻の穴に入れないでよー。色ペン」
多香子「グリグリグリグリやってるよ、鼻の中」
絵理子「ねー、あー、可哀想〜」
多香子「結構、悪質だよ」
絵理子「120才のね〜」
寛 子「(^_^)120才なんでしょ? ほら」
絵理子「猿に似てるんだよ」
多香子「や、恐いよぉ〜」
外 野「(^_^)」
仁 絵「欲しくないよね」
多香子「犬じゃんそれ(^_^) こわい」
外 野「(^_^)」
多香子「恐いよぉ〜」
絵理子「なに? このカツラはなに?」
寛 子「間違い間違い」(?)
仁 絵「120才だから難しいね」
絵理子「あー、難しいんだ」
仁 絵「もうあと10秒くらいですね」
絵理子「10、9!」
絵・仁「8、7、6、5、4、3」
寛 子「はい」
絵理子「2、1! かんかんかーん」
音 「♪」
寛 子「(^_^)」
絵理子「寛ちゃん寛ちゃん、このさ、目の下のクマ?」
寛 子「うん、そうそうそうそう」
絵理子「120才だから?」
寛 子「そうそう、だんだんだんだん」
仁 絵「てゆーか、寛ちゃんなんか」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「幽霊話に出てきそう」
多香子「あー、てゆーか」
絵理子「これなに?」
寛 子「これは猿だから猿に似てるから」
絵理子「カツラ」
多香子「唇、色ないよ」
寛 子「(^_^)」
絵理子「ちゃんと塗れや〜!」
仁 絵「でもそれがね、プレミアもんなりますよ」
絵理子「これ猿に似てるかな?」
寛 子「似てるって目の上とか」
絵理子「てゆーか、なにカツラ。これなに、カツラは」
多香子「ほんとは何だったの?」
寛 子「だから猿に近くて」
多香子「てゆーかさー、思ったんだ」
寛 子「またおばあちゃん」
多香子「このねー、このマネキンねー、顔がちっちゃいせいからきてるからねー、人間がかぶるねー、
そのカツラじゃねー無理なんだよー」
外 野「(^_^)」
・・・
絵理子「はいー」
多香子「はいー、ど、はいー、ど」
絵理子「プレゼントする?」
寛 子「もらった人はもらっても」
絵理子「うん」
寛 子「捨てるにも大変だし」
仁 絵「でも寛子のファンは欲しいだろうね」
寛 子「いや、捨てるのも大変だし。飾っとくのも何だしー、最後には困るよーきっと」
絵理子「じゃあ寛ちゃんの作った120才の猿に似ていると言われるサンバロドリゲスさんが欲しい
という人はですね、おハガキくださいっ」
寛 子「宛先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこーの係りまで」
絵理子「ではまた明日ー」
仁 絵「バイバーイ」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「浜辺でいちゃついてるカップルを見つけたら、モーターボートにくくりつけて、海へゴー!」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんば〜」
絵理子「こば〜ん」
絵・寛「わ〜」
多香子「ツナイッツ、ツナイツ、ツナイツ」
絵理子「今週は、人間作成。英語で言うと、ヒューマンメイキンっ」
多香子「ヒューマンメイキンッ」
絵理子「はい、みんなで、みんなでー」
全 員「ヒューマンメイキンッ」
絵理子「オーケー」
多香子「ヒューマメイキッ、ヒューマメイク」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「わかんない。王様を越えて、神様になった気分で1人ずつ人間を作ってプレゼントします。
いいですか? ラジオ史上初の人間プレゼント」
寛 子「はい」
絵理子「プリーズ、あげますっ。欲しくない人もいると思うんですけどもらってください。
今日は私、絵理子の番です。じゃあまずカードをひきます、年齢から」
寛 子「んだだんだんだん〜♪」
絵寛多「だんだだんだんだん〜♪」
絵理子「ひゅー」
絵寛多「だんだだんだんだん〜♪」
絵理子「いぇぃいぇぃ」
絵寛多「だんだだんだんだん〜♪」
絵理子「70才、中途半端だ。70」
仁 絵「性格〜」
寛 子「だんだだんだんだん〜♪」
多香子「あ〜、だんだだんだんだん〜♪」
仁 絵「性格〜」
寛・多「だんだだんだんだん〜♪」(寛子は仁絵かな?)
絵理子「はいはい、あ、2枚とっちゃった」
多香子「だんだだんだんだん〜♪」
絵理子「あ、これ? 宇宙からきた! 性格ね」
仁 絵「名前ー」
絵理子「2枚・・・ニクマルニクコ〜」
仁 絵「おー、ニクマル」
寛 子「おー、いくんじゃないかぁ、絵理ちゃん」
仁 絵「じゃあ絵理ちゃん準備してくださーい。1分間です制限時間は、よーいスタート」
寛 子「宇宙からきたですよ」
絵理子「宇宙から?」
寛 子「まんまでいいんじゃない? 髪の毛なくて」
仁 絵「メイクは好き? みんな」
多香子「好きー」
寛 子「好きー」
多香子「人にすんの、あ、ごめん、(^_^)」
外 野「(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「多香ちゃん風邪ひいてるからね」
寛 子「だんだだんだんだん〜♪」
多香子「ごめーん、どこにも力はいんねーんだ」(?)
寛 子「だんだだんだんだん〜♪」
絵理子「今、目、描いてまーす」
多香子「誰が実況中継してよ」
絵理子「誰か実況して」
仁 絵「なにげに上手いですよ」
多香子「ヒューマンヘルス」
寛 子「・・・うそぉ」
仁 絵「ヘルスじゃないっちゅーに」
寛 子「10秒、9、8、7」
多・寛「6、あ5、あ4、あ3、あ2、あ1、あ0〜」
絵理子「はいっ」
仁 絵「いえーい」
音 「♪」
仁 絵「じゃーん、完成〜」
絵理子「じゃーん」
寛 子「うわー」
絵理子「かわいいんじゃん」
仁 絵「でも寛子よりいいよね(^_^)」
絵理子「かわいいんじゃない? ニクマルニクコ」
仁 絵「でもさ、そのマネキンが並んでるのいや〜、並ばすのいや〜」
絵理子「ちがうの、これ意味があるの。これはー」
寛 子「寛子の方がなんかさ」
絵理子「聞いて〜」
寛 子「印象がすごくない?」
絵理子「これ太ってるからー、こういうふうになんか、あのー、よくさー、太ってる子が」
? 「ほっぺ?」
絵理子「ほっぺ、ほっぺ。赤くできるじゃんこうやって太ってる」
外 野「んー」
多香子「でもなんでほっぺ下に」
寛 子「絵理のまだかわいい。寛子、今、自分で改めてみて恐いもん寛の」
絵理子「で、これシワね。青いやつは、青いなんか」
仁 絵「あー、70才だから」
絵理子「そう。それで、この線は宇宙からきたから宇宙の人ってシワがあるじゃんわかんないけど」
仁 絵「あー」
絵理子「宇宙人は」
仁 絵「スターウォーズみたいな感じ」
絵理子「そう。眉毛も宇宙人なのこうやって。でも70才なんだ、シワがあるから」
仁 絵「絵理ちゃんの性格が出てますね」
寛 子「かわいいね」
多香子「うん、かわいい」
絵理子「ありがとー。じゃあ曲いって!」
寛 子「それでは、寛子の、明日リリースです」
絵理子「おー、買うぜ」
多香子「もらいます」
寛 子「みなさんCD屋さんへ行ってくださーいーねー」
多香子「もらいます」
寛 子「それじゃあ聞いてください。hiroでAS TIME GOES BY」
多香子「バイバイバイ」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「はい(^_^)」
寛 子「どうでしたか絵理ちゃん難しかった?」
絵理子「なんか恐いんだけど(^_^) 向こうにさ、並んで2つ」
寛 子「うわだ〜。うわだ〜って」
仁 絵「あれが段々増えていくんだよ」
? 「ちょっとヤな感じ」(寛子)
多香子「仁絵ちゃん上手そう」
寛 子「ね」
絵理子「じゃあ私の、絵理子の作った」
仁 絵「なにが当たるかわかんないね」
寛 子「ニクマルニクコ」
多香子「多香の隣りに置かないでよー。でもいい頭だね(?)」
仁 絵「じゃあ絵理ちゃんのね」
絵理子「私、絵理子の作った70才の宇宙からきたニクマルニクコさんが欲しいという方は、
ハガキで応募してください。宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです。
ではまた明日」
寛 子「せいっのっ」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「スーパーバタフライで泳いでいる人を見かけたら、それはおぼれている人」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
外 野「こんばんはー」
多香子「がぶりんちょ」
絵理子「みなさん・・・がぶりんちょ」
仁 絵「(^_^)多香ちゃん」
絵理子「みなさん海でスーパーバタフライで泳いでいる人を見かけたら、助けてあげましょうね」
仁 絵「はーい」
寛 子「そうね」
多香子「でも自分も、あのー、おぼれないように」
絵理子「バタフライ出来る?」
多香子「出来る」
寛 子「仁絵ちゃんも出来る」
絵理子「仁絵ちゃん上手いよね、なんか」
多香子「うん、上手い」
絵理子「腰も動いてる、こうやって(^_^)」
多香子「腰動くよー」
仁 絵「(^_^)腰動くって、絵理ー。仁絵だけが動く・・・みんな動くって」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「バタフライ」
絵理子「出来ない絵理、さて」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「さて、今日も」
多香子「今日、多香か」
絵理子「人間作成! 今日は、多香」
寛 子「多香ちゃんいこう!」
多香子「多香ちゃんいきます」
仁 絵「うーちゃんのはおもしろそうねー、なにを作るんだろうねー」
絵理子「欲しい人、多香のファン、欲しい人はハガキ送ってねー」
多香子「カツラちょっとかしてー、カツラ」
仁 絵「じゃあ、うーちゃん、まずはカードをひいてください」
絵理子「カードひいて」
仁 絵「お願いします」
多香子「あーなんかベトベトして気持ち悪い」
仁 絵「まず年齢からです。どうぞー、じゃじゃーん」
多香子「5万8000才の」
絵理子「5万」
仁 絵「8000才の?」
寛 子「髪の毛ないんじゃない?」
多香子「いつか、いつ見ても具合悪そうな」
仁・絵「具合悪そうな」
多香子「ヒゲヤマヒゲオさん」
仁・絵「はいー」
仁 絵「男の人です」
絵理子「じゃあマネキンに絵を描いてください」
仁 絵「マネキンを持ってきてもらえますか?」
多香子「てゆーか、マネキンないよ」
仁 絵「マネキンを準備してもらわないと」
多香子「や、これいらない」
寛 子「マーネキーン」
絵理子「なに? 具合悪そうなヒゲヤマヒゲオさん。おぅー、ヒゲー」
多香子「何分あるんだっけ? 時間」
絵理子「1分」
仁 絵「1分です。それじゃあ、よろしくスタート」
絵理子「スタート、じゃんじゃーんじゃかじゃか♪」
絵・寛「じゃかじゃかじゃか〜♪」
寛 子「(^O^)」
絵理子「じゃんじゃ(^_^)」
寛 子「うそ〜」
仁 絵「多香子ちゃんが、なんか・・・あれ緑色? なに色っていう」
絵理子「水色、水色のをー、なんかねー、あれ? 多香ちゃん!?」
仁 絵「・・・ぬってます」
絵理子「なんかねー、青い色も混ぜてるよ」
仁 絵「まる子ちゃんかな」
寛 子「んー、無口だ(^_^)」
仁 絵「多香ちゃんもう真剣よ。真剣だけどなんか仁絵はねー」
寛 子「多香ちゃん恐い」
仁 絵「やり方が見てて、恐いんですけど(^_^)」
絵理子「気合い入ってるよね」
仁 絵「これもらう人(^_^) うーちゃんが一生懸命」
絵理子「ねー(^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子「それなにオレンジのやつは、ねー、なんなの?」
仁 絵「なんか、いかにも頑張ってる」
絵理子「しわ?」
寛 子「しわだと思う」
絵理子「5万8000才だから(^_^)」
寛 子「いつでも具合悪そうなヒゲヤマヒゲオ君」
絵理子「はい、あと10秒、あい9、8」
仁 絵「7」
絵理子「7」
仁寛絵「6、5」
絵理子「秒前〜」
仁寛絵「4、3、2、1」
仁・絵「カンカンカンカーン」
音 「♪」
絵理子「はい、見してー」
外 野「(^_^)」
仁 絵「でもなんかね、なんとなく」
寛 子「いやだ〜」
仁 絵「芸術はあると思う(?) 伝わった」
多香子「伝わった?」
絵理子「(^_^)これ1」
多香子「伝わった?」
絵理子「1番もらいたくないなー」
多香子「どうですかみなさん」
寛 子「(^_^)」
多香子「(^_^) どうですかー」
仁 絵「いいですねー」
多香子「うん」
絵理子「はい、じゃあ(^_^) 曲紹介お願いします」
寛 子「はーい、今日リリースされました」
仁 絵「いえーい」
寛 子「みんなCD屋さん行ったかなー」
絵理子「おめでとーーー」
多香子「ゴホゴホ、あ゛ぁ〜」
寛 子「それでは聞いてくださーい。hiroでー」
多香子「(^_^)」
寛 子「AS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
寛 子「はーい、今日発売されましたよ、AS TIME GOES BY」
絵理子「いぇーい。ちゃんと買ったよ絵理」
寛 子「ホント?」
絵理子「うん」
寛 子「発売日にすごいね」
多香子「寛ちゃん家にもらいにいった」
絵理子「なんかね、ポスターとかついてきた」
仁 絵「仁絵はー、CD屋に見に行っただけ」
寛 子「(^_^)ついてこない・・・え?」
仁・寛「(^_^)」
絵理子「こういう感じ、ジャケット、こうやってなんかGパンの」
仁 絵「見に行っただけ」
絵理子「やつでしょ。ジャケット」
寛 子「ん?」
絵理子「あのー、そのー、AS TIME GOES BYのジャケットあるでしょ」
寛 子「うん」
絵理子「こうやって寛子が」
多香子「プロモーションビデオ見たよ」
寛 子「違うよ」
絵理子「あれ?」
寛 子「(^_^)そうそうそうそう」
仁 絵「てゆーか、みなさん。みなさんよろしくお願いします」
絵理子「よろしくお願いします」
寛 子「よろしくお願いします」
多香子「寛子が頑張りましたので」
絵理子「はいー」
多香子「ぜひとも聞いていただけたらと思いまして」
絵理子「そんな多香ちゃんが作った人間が欲しいという人はハガキを送ってください」
多香子「はい、宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうの係りまででーす」
絵理子「(^_^)なまっとる」
仁 絵「てゆーか、言葉、LFR(^_^)」
多香子「L、F、R」
絵理子「明日はSPEED1のデザイナー仁絵ちゃんがいよいよ人間を作ります」
寛 子「いぇい」
仁 絵「いぇーい」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「ばいばーい」多香子「ばいばいちょーん」(?)
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「浜辺に打ち上げられた変なビニールは食べちゃダメ」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんは」
仁 絵「こんばんは」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「絵理ちゃん」
寛 子「こんばんは」
多香子「こんばんは」
仁 絵「司会だ」
絵理子「私たち4人はSPEEDです」
多香子「こんばんは」
絵理子「SPEEDは今、夏のライブツアーのド真ん中」
多香子「中」
絵理子「そして(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「そしていよいよ明日、明後日が、横浜アリーナ2DAYS〜!」
絵・寛「いえー!」
多香子「いえー」
寛 子「横浜だーい」
絵理子「中華街いくかっ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「今回のツアーの見所は一言で言うと」
仁 絵「おかしくないのに笑っちゃう自分が許せない(^_^)」
絵理子「全体的に薄着です。ヘソも見えて、なにもかも見える」
多香子「はい、大サービスあります」
絵理子「すごいプレミアもんなー衣装です」
多香子「みんなー、初めての水着があります」
絵理子「おおぅ〜」
寛 子「ないないないない」
仁 絵「ないない」
絵理子「さて、そんな」
多香子「水着でB0dy & Soul」
寛 子「うるさーい」
絵理子「もー、次、いくいくいく、はい」
外 野「(^_^)」
絵理子「さて、そんな薄着の私たちが今週は毎日1人ずつ人間を作ってきました」
多・寛「はい」
絵理子「今日はいよいよですね、デザイナー新垣仁絵さんからです」
仁 絵「まかして」
絵理子「では、カードをひいてくださーい」
仁 絵「あ、そうかそうか。じゃあ年齢からひかせてもらいます」
寛 子「年はいっくつ♪」
仁 絵「はい、生後20分の」
外 野「(^_^)」
絵理子「産まれ、産まれたてかい」
仁 絵「難しい(^_^)」
多香子「ゴホゴホ」
仁 絵「とても怒りっぽい」
多香子「どうしてわかるんだろう」(?)
仁 絵「ホネヤマホネゾウさんです。難しいー」
絵理子「ホネヤマホネゾウ」
寛 子「多香、なにやってんのあんた」
仁 絵「じゃぁ」
多香子「しっ」
仁 絵「いいですか」
多香子「すごい」
絵理子「はい」
寛 子「多香!」
多香子「しーっ」
絵理子「じゃんじゃーん」
寛 子「(^_^)しーじゃない」
多香子「(^_^)」
絵理子「スタート・・・あ、かわいいねー、赤、今、赤い色でなんかやってる」
寛 子「芸術だねー」
絵理子「芸術だねー」
仁 絵「(^_^)なーんで」
絵理子「芸術だねー」
寛 子「その指を使うとこが」
絵理子「アフロ?」
寛 子「しょう後ろが(?) ハゲ気味」
絵理子「なに? ギャランドゥ?」
多香子「ギャランドゥ〜」
仁 絵「あれギャランドゥってさー、意味知ってた? 西城秀樹さんがね、こないだ番組で
解説してたんだけど、ギャルアンドドゥーなんだって。だからギャル」
寛 子「ギャルァランド、ギャランドウ」
仁 絵「そう女の子、若いギャルがー、ドゥーじゃん」
寛 子「じゃあなんでヘソ毛になったの?」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「わかんない、なんかみんなにそうされたらしい」
多香子「あー、西城秀樹さんがギャランドだしたんだよ」
寛 子「ギャランドゥ、ギャランドゥ〜♪ くやしいけれどおまえに夢中〜♪」
絵理子「はい、あと10秒、9、8」
寛 子「ギャランドゥ〜♪」
多絵寛「7、6、5、4、3」
寛 子「あ、2〜、あ、1〜」
絵理子「カンカンカン」
音 「♪」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「はい、見せてくださーい」
外 野「(^O^)」
絵理子「この真ん中のさ、赤っていう文字はなんなの」
寛 子「気持ち悪ーい」
多香子「気持ち悪い」
仁 絵「(^_^) 赤って文字は、私が赤が好きだから」
寛 子「・・・待って(^_^)」
絵理子「待って(^_^)」
寛 子「気持ち悪い。生後20分でこんなんだったら寛子、ビビるな」
絵理子「絵理もビビる、産まれたてのさ赤ちゃん」
仁 絵「でもそんなみたいなもんだったよ、宇宙人」
寛 子「(^_^)違うって・・・多香!!」
絵理子「はい、もう多香〜、鼻ピーしない、鼻ピー」
仁 絵「まあ、そういう意味で寛ちゃんにまかせまーす」
絵理子「はい、曲紹介お願い」(仁絵?)
寛 子「それでは、昨日発売されましたhiroのシングル聞いて下さい。hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
寛 子「でもなんか恐いよね4つ並んでると」
絵理子「嫌だ、気味悪い」
寛 子「まだ仁絵ちゃんが稲中系で」
仁 絵「いや、稲中系(^_^)」
絵理子「稲中」
寛 子「まだ」
多香子「???こうやってたら」
絵理子「(^_^)」
寛 子「いやだ〜、みんな恐い」
仁 絵「てゆーか、みんなさーホントにさー、あの欲しいとか問題じゃなくて(^_^)
ホントに置いたら邪魔で捨てられないものだと思うから」
寛 子「もらわないほうが良いと思います」
仁 絵「うん」
絵理子「でも寛子のが1番気持ち悪い」
寛 子「だってほら、ここ陰から見えるのすごい嫌だもん」
仁 絵「絶対もらわない方がいいと思う」
寛 子「絶対ね」
絵理子「わかった。仁絵ちゃんが作った素敵な人間が欲しいという人は」
寛 子「(^_^)」
絵理子「おハガキください」
寛 子「これ何にするの?」
仁 絵「まあね、欲しい人は不思議ですけど。まあ宛先を紹介します。
宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」
絵理子「じゃあ、ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「海から田村正和がスーツのダブルで上陸してきたら恐いから撃っちゃえ〜」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんはー、寛子でーす。えー、1人フリートークまたお久しぶりですねー。えっとですね
最近の寛子はですね、ホントにプライベートな話なんですけど、えっと家にうーんとお母さんと弟が今、
来てまして、一緒に暮らしてるんですけど。やっぱりー、家族ってものはいいなーって思いました。
うーんなんだろ、すごいねー、朝とかも楽だしお母さん起こしてくれるし。家のことは全部お母さんやっ
てくれるしー、で、1人で何も夜ボケーっとしてることはなくなった。弟と一緒にゲームしたり、あと
家族で人生ゲームやったりー、あとね、すっごいねお母さんの作ってくれる手料理がすごいおいしくて。
やっぱりね家族がいると精神的にも落ちつくし、すごいなんか家の中が明るくなった感じで。で、家
帰るとベットカバーが変わってたり、すごいそういうちょっとしたことがすごいなんか良くて。で、今、
ライブとか地方行ってて帰って来て、いつもなんかなんかあの旅行行ったりすると自分で中身を出して
洗ったりとか洗濯とかしてすっごい大変なんだけど、そのまま置いてればお母さんが全部やってくれて、
なんかこの夏休み期間だけすごい甘えられるってゆーのが、すごいなんかやっぱ嬉しいし。あとねー
お母さんと前よりももっと友達みたいになってて、すごいなんかねいろんなもの、いろんな事話したり、
いろんな物を買ってもらったりとかしてまして、すごい最近はホントにもう充実してますね、すっごい。
で、弟はですねー、えっと前より一層黒くなりましてー(^_^) すっごいねーすっごいかわいい今なんか。
小学校5年生って自分が小学校5年生の時は、すごい生意気だった気がしたんだけど。うん、そうでもな
くてすごい純粋でなんかね、で、弟の前とかお風呂上がりとか、わーって行こうかなって思うんだけど。
ブラとパンツで行ったらちょっと刺激しちゃうかなーって思って、ちゃんとタオル巻いてったりとか(^_^)
服着てったりして。でもすっごいね弟が純粋でいてくれてすごい嬉しいなと思った。このまんま中学生、
高校生いってくれるといいなーと思うんですけどね。ま、声変わりしたり、毛がはえてきたり・・・(^O^)
ね、あの足の毛とか、あんまなんかいいもんじゃないじゃないですか。でもねー、なんかやっぱ仲良く
していきたいですね。ま、夏休み中甘えていきたいです。それではもう発売になりましたけど、みなさん
聞いてくれましたでしょうか、えっとhiroのマキシシングル。その中からAS TIME GOES BY
聞いてください」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「今日、明日とSPEEDは横浜アリーナでライブなんですけど」
仁 絵「オーマイガット、ラジオやってていいのか?」
絵理子「ねー、緊張するねー。さらに秋になると今度は4大ドームツアーが待ってまーす。
ドームはたくさん入るので今回チケット買えなかったようって言う人もきて下さい」
多香子「はいよー」
仁 絵「きてくださーい」
絵理子「日程を寛ちゃんから」
寛 子「11月20、21名古屋ドーム。12月11、12大阪ドーム。12月18、19東京ドーム。
12月25日福岡ドームですっ」
仁 絵「いぇぃ、クリスマスみんなで騒ごー」
絵理子「いぇーい、細かいことがまた決まったらこの番組でお知らせします。ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ」(多香子だけ、テンポ遅く)