990823 口タッグマッチ 当番・寛子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「裁判長! カキ氷食べながら裁判しないでくださーい」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばー」
仁多絵「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
絵理子「(^_^)」
寛 子「8月23日夏休み最後の」
絵理子?「痛い痛い」
寛 子「1週間」
外 野「いぇーい」
寛 子「なっちゃいましたー」
絵理子「寂しー」
寛 子「はい、夏休みが始まったときは、うわ〜あとこんなに休めるんだーと思ったのに
月日の経つのは早いですね、AS TIME GOES BYっ」
絵理子「AS TIME GOES BY〜♪」
寛 子「絵理ちゃん」
絵理子「ん?」
多香子「時はゆるやかに・・・」
寛 子「(^_^)今日、絵理ちゃんの顔」
絵理子「(^_^)ほんなごとね(?)、絵理が立つのは早いでしょ」
外 野「(^_^)」
絵理子「早いでしょ、見て〜」
寛 子「どうしたの絵理ちゃん」
仁 絵「(^_^)うーちゃん、うーちゃん」
絵理子「???ちゃんなっちゃったよ(^_^)」
寛 子「カツラなんかかぶっちゃって(^_^)」
仁 絵「うーちゃん恐い」
寛 子「はい、そんなわけで夏休みラストの企画はこれっ。口タッグマッチー!」
多香子「いぇーい」
音 「♪」
多香子「おっおっ」
絵・寛「おっおー」
寛 子「はい、今回は説明がとっても楽です。2対2に分かれて言い争って、
相手を言い負かしたチームの勝ち」
仁 絵「いぇーい、なんか賞品ないの?」
絵理子「言い負かすってことはどういうことですかっ、先生」
寛 子「絵理ちゃんの、今日の頭は変です」
絵理子「え!?」
絵・寛「(^_^)」
寛 子「言うとするでしょ」
絵理子「うん」
寛 子「これはみんな納得するでしょ、絵理ちゃんが。そしたら絵理ちゃんの負け」
絵理子「みんなが納得したら」
多香子「えー、なんか意味がわかんなーい」
寛 子「絵理ちゃんが納得したら」
仁 絵「(^_^)多香ちゃんの顔」
絵理子「多香ちゃんの顔、変ですー」
寛 子「だからー、言い返せなくなったらダメなの」
絵理子「あ、そうか」
寛 子「うん」
絵理子「じゃあ納得させればいいんだね、先生」
寛 子「そう、そういうことだよ」
絵理子「じゃあやろ」
仁 絵「問題はチーム分けーは、どうなってるの」
寛 子「チームはですね、勝手に決まっております」
仁 絵「はい」
寛 子「はい、えっと座ってる席がちょーど向かい合ってるということで、寛子多香子組」
多香子「おぅ、おぅおう」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「えーっと、もううるさいー。絵理子仁絵組でーす」
仁 絵「いぇーい」
絵理子「うぉううぉううぉううぉう」
寛 子「なにかある方はー」
仁 絵「だいじょぶ、全然ない」
寛 子「一応、勝った方にはご褒美という事で1勝につきプリンが1個プレゼントされるので
頑張ってくださーい」
絵理子「うぉぉーーーー」
多香子「おうおうおう」
絵理子「プリンおいし〜!」
寛 子「今日のテーマです。今日のテーマは、ひらがなとカタカナどっちが偉い?」
絵理子「そんなの知るか」
仁 絵「じゃ、ジャンケンで」
寛 子「ジャンケンで勝ったほうが好きなのを取ります。はい、じゃあ多香ちゃん」
仁多絵「最初は」
絵理子「グーっ、ジャンケンポン!」
外 野「あーっ」
絵理子「勝っちゃったー」
多香子「負けちゃったー」
絵理子「ねえ、どうするの、仁絵ちゃん」
仁 絵「ひらがなとカタカナどっちがいい? どっちがいい?」
絵理子「あ、じゃあさ、ひらがなにしようよ」
仁 絵「ひらがな」
多香子「あ、OKです」
絵・寛「いいよ、いいよ、いいよ」
仁 絵「はい、どうぞー」
寛 子「いきますよー、いきます。えーと寛子と多香子組がカタカナ。絵理子、仁絵組がひらがなです」
多香子「ノド痛いからお手柔らかに」
絵理子「うん」
寛 子「よーい」
絵理子「どん」
寛 子「スタート」
音 「♪」
多香子「私はね、カタカナの方がいいと思う」
絵理子「なんで?」
多香子「なんでかって言うとね、全部アメリカのものでもね、のばせるからね。
なんての、コーヒーでしょ? のばせるでしょ」
仁 絵「でもね、ひらがなは大事だと思う」
絵理子「ひらがなはね」
仁 絵「君たちは日本人でしょ、やっぱ日本人は、ひらがなを使わないと」
多香子「しょうがないんだよ日本人は(T_T)」
外 野「(^O^)」
仁 絵「ちがうだって、ひらがなの場合はー、だってさー、もし「好き」にしても伝わるじゃん。
だけどカタカナの場合は全部みんなが、外人なる」
寛 子「じゃあなに? じゃあ」
仁 絵「スッキーとか」
多香子「それ間違ってる」(アクセント変)
外 野「(^O^)」
絵理子「あのー、あのー、ひらがなは母音っていうことがあるんだよ、ちゃんと。
あいしてるー、とか、るうーだもん」
仁 絵「(^O^)ゾマホンかー」
寛 子「カタカナものばせるもん、ルーって」
絵理子「それ、棒じゃん」
多香子「違うんだよー」
寛 子「棒を使うの!」
絵理子「(^_^)あんたうるさい〜」
寛 子「だってカタカナだって、カタカナだって、ルーウーって2個」
多香子「違うんだよぉ〜」
寛 子「黙れ〜! カタカナだって(^_^)」
仁 絵「(^_^)グループ内でもめ事」
多香子「違うんだよー、聞けよ〜」
絵理子「なに?」
外 野「(^O^)」
音 「♪」
寛 子「さあて、はい。ということで、じゃあここでですね裁判は、曲の曲とCMの後ということで」
多香子「ゴホゴホ」
寛 子「hiroの曲を聴いてもらいたいと思います。hiroでAS TIME GOES BY〜」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「はいー、プリン食べたいっ、プリン」
多香子「食べたい」
仁 絵「裁判さんにお願いしよ」
寛 子「はい、さあ裁判です。勝った方にプリンがいきます。寛子、多香子組か、絵理子、仁絵組か」
絵理子「涙うる(?)」
寛 子「判定は、わ」
仁・絵「いぇーーーーい」
寛 子「仁絵、絵理子チームの勝ちー。寛子と多香は仲間割れしたので絵理と仁絵の、
そんなのないでしょ」
仁 絵「(^_^)」
多香子「なんでそういうことしたね」(?)
外 野「(^_^)」
絵理子「多香ちゃーん」
寛 子「はい、ということで」
仁 絵「絵理ちゃんもう」
寛 子「プリンを、味わってください」
絵理子「はい、いえーい」
寛 子「明日も対決します」
多香子「味わってください」
寛 子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「裁判長、ヤンジャン読みながら裁判しりゃいでくりゃはい(^_^)」
寛 子「プリン食べるなー!」
仁 絵「絵理ちゃん、プリン食べながらしゃべらないでください」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」(絵理子だけふざけて言ってます)
寛 子「今週は口で相手を言い負かす、口タッグマッチ」
絵理子「マッチ」
寛 子「ピチピチした寛子、多香子組と(^_^) ボヨボヨした」
多香子「きゃーん、きゃーん」
寛 子「ボヨボヨした絵理子、仁絵組(^_^)」
絵理子「(^_^)どうする、ねーさん、なんかいいましょう」
寛 子「ピチピチッ、ボヨボヨ、ピチピチッ、ボヨボヨ」
仁 絵「仁絵はもう18歳だから」
寛 子「ライブ前も、仁絵と絵理子はマッサージ」
仁 絵「みんなやってるよマッサージ」
多香子?「ボヨボヨでマッサージ」
絵理子「みんなやってるよー、多香なんか2回やってる」
寛 子「今日のテーマは、丸と四角どっちか偉いか」
仁 絵「丸と四角?」
絵理子「えー」
仁 絵「ジャンケンかい」
寛 子「難しいですねー、ではジャンケンどっちをとるか決めてみましょう」
絵理子「じゃあ仁絵ちゃん」
仁・多「最初はグー、ジャンケンポン」
仁 絵「勝っちゃった」
絵理子「おー、いいねいいねいいね」
仁 絵「どっちがいい?」
絵理子「じゃあ丸ね、OK、OK」
仁 絵「丸」
寛 子「あーあ、多香とられちゃった」
多香子「とられちゃった」
寛 子「(^_^)多香とられた」
多香子「とられちゃった」
寛 子「こんなのズルいよ、ジャンケンで負けたら負けじゃーん!」
多香子「もー! プリン食べたい(T_T)」
外 野「(^_^)」
絵理子「プリンうまいぞー」
寛 子「というわけで」
絵理子「うまいぞー」
寛 子「寛子と多香子組は四角。絵理子、仁絵組は丸っ。それではスタートしたいと思います」
仁 絵「どうぞー」
寛 子「スタート」
音 「♪」
多香子「ちょっと聞いて」
外 野「(^O^)」
絵理子「なに?」
多香子「四角だと、あの壁みたいな」
仁 絵「(^_^)声がすごい。あの頃は、はぁ〜んって感じ」
絵理子「じゃあ聞いて、丸は、そういうなんか」
多香子「ゴホゴホ」
絵理子「テストとか丸でしょ? 赤点(ペン?)丸でしょ。100点も丸。ゼロ」
多香子「それがどうした」
絵理子「そういう感じで、丸は1番いいんだよ」
多香子「四角は綺麗に」
絵理子「四角なんて出来ないじゃん」
多香子「綺麗に分かれられる」
寛 子「じゃあね、思ったんだけどね」
多香子「綺麗に」
寛 子「食卓テーブル四角ってゆーのはなんで?」
多香子「ゴホッ、丸もある」
絵理子「だって丸もあるもん。椅子も丸もあるよ」
寛 子「丸もあるけどね、家族で食べるときは四角でしょ」
絵理子「丸も大丈夫、みんなで」
仁 絵「丸の方がー、あの、転ぶじゃん。頭ぶつけないって知ってた?」
寛 子「ど、なにが(^O^)」
仁 絵「四角、四角の時は、ほら角があるから危ないじゃん」
寛 子「あー、もう四角」
外 野「(^O^)」
多香子「壁〜」
寛 子「じゃあなんで、折り紙とか四角じゃん」
仁 絵「ん?」
寛 子「鶴作るときも四角でしょ?」
絵理子「丸もできる」
仁 絵「そう」
多香子「丸は無理・・・無理」
仁 絵「君たちは知ってる? 丸の上に住んでんだよ」
寛 子「地球だよ」
絵理子「地球、丸」
仁 絵「そうだよ!」
寛 子「そんなのさ! ジャンケンする時から丸の勝ちだって」
仁 絵「(^O^)」
寛 子「決まってんじゃーん!」
仁 絵「ね」
多香子「われたよ(?)丸だし、お月さんも丸」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「いぇーい、勝ち、ウィン」
音 「♪」
絵理子「いぇーい、プリン、プリン(^_^) プリン、プリンっ」
仁 絵「てゆーか、もっと頑張らないと(^O^)」
寛 子「(^O^)プリンが」
絵理子「四角かー、四角難しいな。台所」
寛 子「というわけでですね、はい、丸の勝ちということで」
外 野「(^_^)」
絵理子「壊れちゃった」(?)
寛 子「判定はこの曲とCMの後ということなんですけども、決まってます。丸の勝ちです」
絵理子「うまいっ!」
寛 子「それでは寛子の曲」
絵理子「プリン、うまいっ!」
寛 子「聞いてください、hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
寛 子「ではさっそく判定聞いてみましょう。勝った方にプリンが1個わたされます。判定は」
絵理子「はい、ありがとー」
寛 子「絵理ちゃんたちの勝ちー」
多香子「あ」
仁 絵「ありがとう」
寛 子「はい、どうもありがとうございました」
仁 絵「はい、どうもー(^_^)」
絵理子「ありがとー」
寛 子「多香と、途中であきらめたのでー」
絵理子「絵理と仁絵ちゃんの勝ち」
仁 絵「(^_^)あきらめたって」
多香子「だってもうね」
仁 絵「泣いちゃダメだよ、うーちゃん」
多香子「違うの、違う多香はね」
絵理子「わかんない、負けずにやってたら勝ったかもよ」
寛 子「わかりました、はい」
多香子「心の中で決めてたの丸だって」
寛 子「もう明日! 明日がんばれ」
多香子「(^_^)」
寛 子「それでは、また明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「裁判長、フリートークなしてください」
絵理子「ん?」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんば」
仁寛絵「こんばんは」
絵理子「こんぱんぱん」
外 野「(^_^)」
寛 子「多香ちゃん、何て言ったんですか?」
多香子「フリートーク、なしてください」
寛 子「(^_^)ホントは何なんですか?」
多香子「しないでください(T_T)」
仁 絵「なんでいつも泣きそうな目、すんの」
外 野「(^_^)」
絵理子「はい、やろうっ」
寛 子「今週は口タッグマッチということで2対2にわかれて対決してるんですけれども。
1人ずつ戦ったら1番口ゲンカが強いのは誰だろう」
多香子「あ゛〜、ノド痛い」
絵理子「口ゲンカしたことある?」
寛 子「あんまりしないね、最近」
多香子「あんまりないねー」
仁 絵「最近は」
多香子「おばばなっちゃったねー」
仁 絵「(^_^)やめよう、暗くなる」
寛 子「でもですねこれは口ゲンカではありません」
多香子「口ゲンカがいいってわけじゃないじゃん」
寛 子「頭を使って何とか相手を言い負かしてください。今日のテーマは、
水曜日と木曜日どっちが偉い、どっちも偉くなーい」
多香子「や、中途半端」
寛 子「では、ジャンケンしたいと思います。多香ちゃんと絵理ちゃん」
絵理子「最初はグー、ジャンケンポンっ」
多香子「いえー」
絵理子「どっち?」
仁 絵「水曜日でしょう」
絵理子「水曜日? ある?」
仁 絵「ほ?」
絵理子「だいじょぶ?」
仁 絵「あるって、仁絵にも(^O^)」
絵理子「ある? OK」
仁 絵「じゃあ、絵理、木曜日がいい?」
絵理子「ううん」
仁 絵「どっちでもいい」
絵理子「どっちもないのよ」
仁 絵「どっちでもいい」
絵理子「じゃあ水曜日」
多香子「やった勝った。木曜日だって心に決めてた」
寛 子「それでは、寛子と多香子組は木曜日。絵理子と仁絵組は水曜日ー」
仁 絵「どうぞー」
寛 子「ではスタートしたいと思います。スタート」
音 「♪」
多香子「あのね、金曜日はハナキンってあるでしょ」
寛 子「寛子もそれ思った」
多香子「その前の木曜日っていうのはね、すっごい良い日だと思うんだ」
絵理子「なんで? 休みじゃないじゃん木曜日」
仁 絵「全然最悪、木曜日」
多香子「デートのね、約束するためにね、あのネールケア行ったり」
仁・絵「(^_^)」
多香子「ほら、エステ。キー???だっけ」
寛 子「する日だねー、エステとかお店とか」
多香子「そう。でほら、木曜日はね、木曜日は〜♪ なんだっけ」
仁 絵「市場へ出かけ〜♪」
多香子「そうそうそう。なんか出かけて買い物するだろ」
仁 絵「あー。でもね、違うの。水曜日が良いの、思い出した。
月水金って並んでるじゃん、いいじゃん。あの、歌える」
寛 子「いや、待って」
絵理子「燃えるゴミ、燃えるゴミ」
寛 子「火、木は、火、木」
仁 絵「火、木はね。なんか邪魔みたい、なくていい」
外 野「(^_^)」
仁 絵「月水金、なんか」
寛 子「火、木」
絵理子「リズムがね、リズムリズム」
仁 絵「木琴みたいに月水金」
絵理子「そう、月水金」
全 員「はい、月水金、はい、月水金、はい、月水金(^O^)」
音 「♪」
絵理子「(^O^)」
寛 子「はい、判定はこの後、発表します。その前にhiroの曲を聴いて下さい」
多香子「ゴホゴホ、プリンもらえないよ〜、今日も(T_T)」
寛 子「hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
外 野「(^_^)」
寛 子「はい、それでは判定です。寛子、多香子組と、仁絵、絵理子組と」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「勝った方にプリンがいきます。判定は」
仁 絵「いぇーい、なんでなんでー」
絵理子「(^_^)」
多香子「あー(T_T)」
仁 絵「ひいきじゃん?」
寛 子「仁絵と寛子は流されたんでしょー、リズムにのって、ほらっ! 絶対言うと思った」
絵理子「いえーい、ウィン、ウィン(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「やった3個」
寛 子「いいもんプリンなんて自分で買いにいくもん」
多香子「ゴホゴホ」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「では、明日も頑張ろうね。多香ちゃん」
仁 絵「うーちゃん涙目になってる(^_^)」
絵理子「(^O^)」
寛 子「ね、がんばろうね。はい、それではまた明日、せーの」
仁 絵「バイバーイ」
絵理子「バイバー、あ、違うよ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「さんばんちょう(^_^) 裁判長、法廷に犬を連れてこないで下さい」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばん・・・ぅあわ〜!!」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「今週は口タッグマッチということで2対2にわかれて相手を言い負かす為に戦ってますけども、
よくアメリカの映画で、えっとー裁判のシーンとかでですね、こうやって口で争います」
仁 絵「(^_^)うーちゃん、近いよ(?)しっかりして」
寛 子「(^_^)でも、人の人生がかかってますから」
仁 絵「(^_^)一瞬、寝てたでしょ」
寛 子「裁判の場合は(^_^) 真剣ですけども、今日は、そんなに真剣にならなくていいと思うけど、
真剣になってください」
絵理子「はい」
仁 絵「最初はグー、ジャンケンポン、あいこでしょ」
寛 子「勝った」
絵理子「(^_^)占ってる意味がなかったねー」
仁 絵「寛ちゃん勝ったよ、うーちゃん」
寛 子「はい、鼻毛」
多香子「鼻毛」
仁 絵「はい、どうぞー」
寛 子「では、いきたい、寛子と多香子組が鼻毛。仁絵ちゃん絵理ちゃん組が」
多香子「やっとツキがまわってきたよ」
寛 子「脇毛でーす。ではいききたいと思います。スタート」
音 「♪」
多香子「脇毛はいらない」
絵理子「(^_^)なんで?」
多香子「脇毛いらない」
寛 子「脇毛、みんな剃ってるからいらないって思うんじゃん」
仁 絵「嘘、いるよ」
絵理子「でもさ、抜くのが快感とかって人がいるよ(^_^)」
寛 子「でもほら、抜いたりはえたりするとね」
多香子「いやでもね、多香ね、すごい鼻づまりなのね。今も鼻声だけど」
絵理子「でもさ、鼻毛でてたら恥ずかしくない?」
多香子「違う、鼻」
仁 絵「多香ちゃん鼻毛がでてて嫌じゃない?」
多香子「あのね、違う、でもね、鼻水ね鼻毛がないと落ちてくのぴょーんって」
絵理子「それはしょうがないと思うけど」
多香子「鼻クソ、ぽろぽろ落ちてくの」
絵理子「脇毛は見えないじゃん、しめてれば」
寛 子「でも脇毛ね」
絵理子「???出てたらさー」
寛 子「じゃあなんでみんな処理してんの(^_^)」
仁 絵「でもさ、みんな脇毛あってホントよかったよ。脇毛ないとワキガなるんだって」
外 野「(^_^)」
寛 子「みんなさー、じゃあなんで処理してんの、脇毛」
仁 絵「ん?」
絵理子「だからー」
寛 子「なんで処理してんの?」
仁 絵「だからー、いろいろおしゃれが出来るわけ脇毛は。好きな人、のばせばいいの(^_^)」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「わかる?」
寛 子「じゃあ、鼻毛ものばせばいいでしょ(^_^)」
絵理子「でもさ、鼻毛」
仁 絵「でも脇毛の方が、量も多いし」
多香子「だって思うんだ、でもね、なんでね毛はそらなきゃいけないってことになってるか
多香子はわからない」
絵理子「じゃあ多香、そってないの? 脇毛も鼻毛も」
多香子「そってるけどー(^_^) 鼻毛はそらないけどー」
仁 絵「(^_^)」
多香子「でもー、脇毛は根本的にいらない」
絵理子「でもさ、鼻毛さ、抜くと痛いじゃん、ダメだよ」
多香子「なんで(^_^) 抜いたことなーい」
寛 子「(^_^)抜いたことなーい」
絵理子「だからさ、脇毛の(^_^)」
外 野「(^_^)」
仁 絵「だってさ、鼻毛なくてもいいと思う。だってさ、もしさー」
多香子「違う、待って」
仁 絵「キスする時に鼻毛が、ちょろんってこんにちは」
絵理子「(^O^)」
寛 子「あのね、鼻毛がね」
仁 絵「やだもん絶対」
寛 子「なかったらね、バイ菌がいっぱい入っていくんだよ」
多香子「そう、聞いて、あのホコリっぽいところにいる、東京」
絵理子「(^_^)」
多香子「東京などにいると、鼻毛ののびるのがすごい早い。そういうのをわかったのは、
鼻毛があったからこそ、ここはホコリっぽいんだなっていうのがわかる」
仁 絵「なにいってるか今、わかんないんだけど(^_^)」
絵理子「(^_^)」
音 「♪」
寛 子「はーい、判定はこの曲とCMの後でーす。それでは聞いてくださいhiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
寛 子「さぁ、判定です。寛子、多香子組か絵理子、仁絵組、勝った方にプリンがいきます。判定は?」
仁 絵「おー、いぇー、おめでとう」
寛 子「よっしゃ、よっしゃ」
絵理子「でも1個しかないよ、誰が食べるの?」
寛 子「最後のとこ、多香が泣きそうなので多香とヒロの勝ち。え? ね、口で勝ったんじゃ。多香っ」
多香子「スプーンちょうだい、スプーン」
外 野「(^_^)」
寛 子「(^_^)食べてるし。ではまたね」
多香子「はい」
寛 子「明日。せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「裁判長、メガネめちゃくちゃくもってまーす」
仁 絵「(^_^)ちょー、上手いんだけど」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
仁 絵「はーい、今日は仁絵のフリートークです(^_^)ね、またやってきましたこの時間が。最近の私はね、
ライブで色々ツアーでまわってて、ね、今年から実はSPEEDは1人ずつ部屋にお泊まりしてんですよ。
もちろん周りにはボディーガードもいて、マネージャーもいて、全然もう厳しいんですけど(^_^) それで
その中でも、なんか私はね、なんかしんないけど、なんか自分の部屋以外眠れなくなっちゃってー、
なんかある意味不眠症なんですよ。毎朝6時に目が覚めて、それでその後また寝るんですけど。必ず1回
6時に目が覚めて、なんか時間を見てまた寝るんですよ。だからみんな何してんのなかって思うんですよ
やっぱり。で、あーでもみんなに電話したいなとか思うんだけど、やっぱ次の日ライブだからー、絶対
疲れるしー。お互いのことを気にしながら次の日、ねー絵理ちゃ〜ん、うーちゃ〜ん、寛ちゃ〜ん起きて
た? って言ったら、みんななんか本心は一緒で、ホントみんな電話したかったんだよーって言って、
そういうのがあるんですよね。電話すればいいんだけどしないんですね、ホントに(^_^) それでねー、
それで、思うのは最近。最近ライブのMCが、あのー去年よりも上達したなーと思いますね、ホントに。
前まではホントにねー、このMCするまでに、すっごいもう不安で。私しゃべるのすごい好きじゃない
から。なーんかみんなで打ち合わせしたりとかして、もうホントになんて言うの? 前になんか台本が
あるような風な感じでしてたんですよ。だけど今は全然違うんですね。なんかソロの歌が終わって最初、
絵理ちゃんが出てきて1人でMCするんですけど。その後、順序よく出て来るんですけど。私も、イヤモ
ニで絵理ちゃんの話を聞きながら絵理ちゃんが地方の話をしたら、私はじゃあその話と違う話をしよう
って考えられるような力が付きましたね。でも1人だけ全然違うことを言う(^_^) 人がいるんですけどー、
でもね、面白いですよ、ホントにみんな。やっぱーね、うーちゃんはそのままでいてほしいですね。
大人になっても、私は思います。次、私が選んだ歌なんですけど、この歌はねー、デステニーチャイルド
で、4人組で、あのーなんと17歳ぐらいなんですよね若さが。すごいセクシーでね、今すごいストレッチ
しながらいつも流しますね。みなさんにおすすめの歌です。デステニーチャイルドでソーグット」
SONG「デステニーチャイルド・ソーグット」(So Good?)
絵理子「仁絵ちゃん、聞いたよ、フリートーク」
仁 絵「(^_^)どーしたの、ビックリしたよー」
多香子「聞いたよー」
絵理子「電話してね」
仁 絵「うん、する」
絵理子「メールでもいいから」
仁 絵「でもそうだね、いつもSPEEDってね。したいんだよね」
絵理子「したいんだけど、遠慮しちゃうなんか」
多香子「そう、めちゃめちゃねぇ、ショートメール今、はまってんの」
仁 絵「うわ、そんな話全然してないじゃん(^_^)」
外 野「(^_^)」
多香子「え?」
絵理子「仁絵ちゃんの話、聞いてないから」
多香子「トイレから聞いてた」
仁 絵「嘘だ」(寛子?)
多香子「応援してたよ」
仁 絵「ショートメールやろうね」
絵理子「(^_^)応援してたって」
仁 絵「何を応援すんの(^_^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「はい、今週の番組を聞いて1番がんばったなと思う人に」
仁 絵「仁絵です!」
寛 子「ハガキで投票してくださーい」
絵理子「絵理でーす」
寛 子「hiroです」
多香子「多香でーす」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「あと1月で国王が決まります」
絵理子「は〜(+_+)」
寛 子「ハガキの宛先は」
絵理子「ドキドキっ」
多香子「もうダメ〜」
寛 子「郵便番号137-8686」
多香子「がんばる〜」
寛 子「LFRハイスピードでいこうまでです」
多・絵「いぇーい」
寛 子「ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ」