990830 SPEEDが正しい女の子の姿を教えてア・ゲ・ル 当番・多香子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「携帯電話で鼻をほじるとアンテナがしっとりするからやめよう(^_^)」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
絵理子「こんばんはー」
仁・多「こんばんはー」
絵理子「SPEEDの絵理子でーす」
多香子「多香子でーす」
仁 絵「仁絵です」
多香子「今週は背の高くてお肌のツルンツルンな人はお休みです。今頃ね、1人でどこかで、
AS TIME GOES BY〜♪ って歌ってるでしょう」
仁 絵「いいですねぇー」
多香子「チェケラーウ」
外 野「(^_^)」
多香子「そんなことはいいんですけど」
仁 絵「はい」
多香子「今週のテーマは、これっ。SPEEDが正しい女の子の姿を教えてア・ゲ・ル」
仁 絵「いいですねー」
多香子「実はこんなおハガキが来ました。っとですね世田谷区のフジムラアキオ、アキヒロ君」
絵理子「アキヒロか」
多香子「9歳、3年生です」
絵理子「何だろ」
多香子「はい。っとー、おハガキを紹介します。僕は女の兄弟がいなくて、近くにいる女はかーさんだけです」
仁・絵「(^_^)」
多香子「それで、初めての女の人を好きになりました、んあ、初めて女の子を好きなりました。
それはSPEEDです。だからSPEEDの人たちに確かめたいことを書きます」
仁 絵「はい」
多香子「クラスの人に聞くのは恥ずかしいから教えて。1、お風呂は泡の入ったお風呂に入ってますか?
だそうです。泡風呂?」
絵理子「いや、なんかさ、あれなんじゃないかな。あのー、その人によってだよね」
多香子「んー」
絵理子「泡風呂入ってる人もいればー」
多香子「あー」
絵理子「絵理は、入らない」
仁 絵「私は、泡風呂よりも露天風呂が好き」
多香子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「あー、多香子姉さんはね、お風呂につからない」
外 野「(^_^)」
多香子「んー、シャワーだけだね」
絵理子「んー」
仁 絵「だからなかなかね、シャワーじゃない? 今の時代は(^_^)」
多香子「今の時代はシャワーだね」
絵理子「でもなんかやっぱり、泡風呂って憧れるね」
多香子「そう」
絵理子「入ったことないもん泡風呂って」
多香子「あるけどー、シャンプーのとか(^_^)」
仁 絵「うそー」
多香子「シャンプーいれて、こうバーッてやる」
絵理子「やだー(^_^)」
仁 絵「シャンプー?」
多香子「あと、ゼリーとかしか入ったことない」
絵理子「ふーん」
多香子「ゼリー風呂ね。みんな、どこから洗う? 絵理子姉ちゃんは」
絵理子「絵理子姉ちゃんは髪の毛」
仁 絵「仁絵も頭だなぁ」
多香子「多香は、まず・・・うん、顔か頭だね」
仁 絵「うん」
絵理子「え、顔洗う? 先に」
仁 絵「で、頭洗っておいてシャンプーやってリンスやっといたまま、仁絵の場合、体洗って、
リンスを流す、のね、次に」
多香子「ほー」
仁 絵「したら、良い具合のサラサラになって」
多香子「でもね、多香、最近、自分で考えたのはね、シャンプーやってリンスやって、髪の毛結んで
体洗うでしょ? したらね、体洗って背中とかさ、あるのにさ、リンスがたら〜っと落ちて
きてまたぬるぬるするの」
仁 絵「うん」
絵理子「うんうんうんうん」
多香子「だから、リンスをやって、まず歯、磨くの」
仁・絵「うん」
多香子「で、たまに顔洗ったりとかして、それでリンス落としちゃって、頭もうすっきり全部とらして、
その後に最後、体洗うの」
絵理子「先に洗うのは、顔? 髪?」
多香子「髪だね。そしたら」
絵理子「なんか先に洗うところは、自分の自信のあるとこなんだって」
多香子「え、髪の毛、ないよ」
絵理子「髪の毛〜(^_^)」
仁 絵「自信・・・」
多香子「ボッサボサだもん」
仁 絵「じゃ、胸から洗わなきゃ」
仁・絵「(^O^)」
絵理子「絵理も胸から洗わないと」
仁 絵「まあね」
絵理子「うん」
多香子「まあね」
仁 絵「はい」
多香子「うん、というわけで女の子はいつも泡風呂に入ってるのは、違います。思いこみですね」
絵理子「人それぞれ」
多香子「うん、みんなはいってる人もいれば、入ってない人もいます」
絵理子「はい」
多香子「というわけで、っとー今日はお休みの寛ちゃんの曲をかけたいと思います。
hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「かわいいねぇー」
多香子「かわいいね」
絵理子「純粋な、3、3年生だっけ」
多香子「3年生。3年生の頃ね、もっとマセてたと思うよ」
仁 絵「3年生、入ってた弟と、お風呂」
多・絵「(^_^)」
仁 絵「小学校6年生まで入ってた、仁絵は」
多香子「多香は、お風呂は、全開で開けてた」
仁 絵「あ、恐いもんね」
絵理子「恐いから?」
多香子「恐いから、で、よくたまにお兄ちゃんとかに、多香は、温かお湯に入ってるのに、
つめた〜いね、バーッてかけられて(^_^) でも恐いからね、いつもね小学校6年生くらいまで
開けてたかな?」
仁・絵「ふーん」
多香子「明日からまた1つずつ、純粋で汚れを知らない男の子を」
仁 絵「(^_^)」
多香子「ちゃんと導きたいと思います。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「携帯電話のパカパカ開く部分でご飯は食べれません」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
仁・多「こんばんはー」
多香子「今週は男の子に女の子の正しい姿を教えて上げます」
絵理子「ふぅ〜」
多香子「っとですね、男の子にとっては鼻血ぶーの企画ですね」
仁 絵「そうですね」
絵理子「ぶー!」
多香子「しかも絵理ちゃんの今日のね、衣装はね、やらしいの今日は、かなりやらしいよ」
絵理子「???多香、Tシャツなんだけど(^_^)」
多香子「そう男の子のみなさん想像力をつけながら」
絵理子「普通だよ、普通、普通だよみんな」
多香子「お楽しみ下さい。下はね、透けロングスカート(^_^)」
絵理子「(^_^)なんでー、なにそれー」
仁 絵「夏だからね」
多香子「はい。で、今日のテーマはこれっ。女の子って寝るときいつもヒラヒラのネグリジェで
寝ているの?」
音 「♪」
多香子「どお?」
絵理子「ね、ね、ネグリジェ、ネグリジェって、あのさぁ、うちのマネージャーが持ってるやつでしょ、
あのなんか(^_^)」
仁 絵「ヒラヒラしてる」
絵理子「ヒラヒラしてる」
多香子「レースの」
絵理子「レース、ちょっと透けてるやつでしょ(^_^)」
仁 絵「着たことある?」
絵理子「なーい」
多香子「着たこと?」
絵理子「ある?」
多香子「ネグリジェないよ(^_^) ネグリジェないけどー、んだ、ん、てゆーか」
仁 絵「仁絵、寝相が悪いからまずダメ、ああいうのはズボンじゃないと」
多香子「てゆーか、多香は、あのーワンピースっぽいので寝れない」
仁 絵「うん」
多香子「全部あがってんの、ばーって。ここまで」
絵理子「浴衣とかさー、あるじゃん。あれがはだけてるよね」
多香子「全開、全開全開」
仁 絵「そう」
多香子「裸で寝ることある?」
絵理子「でもねー、1回ね」
仁 絵「なんかさ下着はかないで寝たほうがいいって言うよね」
多香子「うん」
絵理子「でも絵理1回ね、寝たのね、裸で(^O^) 暑くて」
仁 絵「寝相悪いじゃん絵理(^_^)」
絵理子「でもね、すごいね絵理、男の人がさ、よく裸で寝るって聞くじゃん」
多香子「うん」
絵理子「気持ちいいわけよ、なんかわかんないけど」
多香子「(^_^)」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「生まれた頃に戻ったって感じ?」
絵理子「うん、赤ちゃんになった感じで」
多香子「へー」
絵理子「結構ね(^_^)」
多香子「(^_^)絵理、顔赤い」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「話しながら」
多香子「多香はねー、あのー、パンツをはいて、寝るのが窮屈だったから」
絵理子「(^O^)」
多香子「男物のトランクス履いてた」
仁 絵「あー、それあるー」
絵理子「でもさ、あれ痛くない?」
多香子「なんで?」
絵理子「なんかわかんないけど(^_^)」
仁 絵「なにも痛くないよ」
絵理子「あ、そうなの」
仁 絵「涼しいよ」
多香子「トランクスだよ。ブリーフじゃないよ(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「みんな寝相悪いからね」
仁 絵「はーい」
多香子「そう、ホントにもう、1番誰が悪いんだろう」
仁 絵「仁絵も悪い、言えない」
絵理子「てゆーか、仁絵ちゃんうつぶせだよねいつも。息してんの〜? って感じ」
仁 絵「息は横から漏れてる」
全 員「(^_^)」
多香子「嫌だ、嫌だ」
仁 絵「苦しい」
絵理子「多香、1番悪いと思う」
多香子「寝言は多香、言うと思うよ」
絵理子「新幹線の時にさー」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「絵理のさー、2人で一緒に寝てたのね。絵理も寝相悪いじゃん」
外 野「(^_^)」
絵理子「で、いきなり多香の手がね、絵理の頭にガンッてかかってさ(^_^)」
多香子「ちがう、新幹線ってさ、普通さ、自分の席じゃん。でさ、伸ばしたとしても足ぐらいじゃん。
多香、こんななってたからね」
絵理子「(^_^)そうそう。絵理もう動けなくて」
多香子「そう(^_^) あの時はびっくりした自分でも」
仁 絵「(^_^)」
多香子「というわけで、女の子はいつもネグリジェで寝てるっという思いこみはね」
絵理子「ないですね」
多香子「ないですね」
仁 絵「はい」
多香子「ホントに。そうです、寛子はどうかわかんないんですけどね」
仁 絵「はーい」
絵理子「どうする、ネグリジェだったら(^_^)」
? 「やばーい」
多香子「最近、下着が派手だからね」
外 野「(^_^)ふぅー」
仁 絵「年頃だ」
多香子「年頃だぁ〜。じゃあ、それじゃあhiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「エンディング」
多香子「エンディング」
絵理子「早いね」
多香子「早いねー」
絵理子「寛子もいないし」
多香子「うん」
絵理子「頑張ってまとめて」
多香子「8月も終わっちゃうしね」
絵理子「そうだよみんな明日から」
多香子「宿題やったかな?」
絵理子「学校でしょう」
多香子「うん」
仁 絵「もう終わるの早い」
多香子「んー、早い」
絵理子「うん。もう秋」
多香子「うん」
仁 絵「そして冬」
多香子「だってさ、もうさ、原宿とか渋谷とかさ、服全部さ、春服?」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「秋服でしょー(^_^) 戻ってどうすんの」
仁 絵「多香ちゃーん、氷ダメだよ貧血おこすよ」
外 野「(^_^)」
多香子「(^_^)ごめんなさい。っと、明日もですね、男の子の勝手な思いこみをすべて、かいします(?)
ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「携帯電話を耳につけると、もさもさして話しづらいのでやめよう」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
多香子「今日はまずですね雑誌の記事を簡単に信用しないようにという話です。この前ね雑誌にこの
番組の紹介が書いてあったんですけど。その記事にはですね、この番組は毎日SPEEDの
メンバーが1人でおしゃべり。音楽をテーマに語る番組って書いてあったんですけどー」
仁 絵「そんなのない」
絵理子「音楽!? 音楽かかってないよね」
仁 絵「てゆーか、うるさいよねこの」
多香子「てゆーか、でもね、あー、そうなんだSPEEDが語る音楽ってどうなんだろーって聞いて
くれる人が多いんじゃないかな(^_^)」
絵理子「(^O^) じゃあそういうふうにしとこっか」
多香子「うん、そういうことにしとこう」
絵理子「かっこいいじゃん」
仁 絵「クールに見える」
多香子「なんかねー、かっこいいと思うよ」
絵理子「うん」
多香子「そんなわけで今日も、男の子に女の子の正しい姿を伝えましょう。今日のテーマは、
女の子ってもらったラブレターはずっと大切にとっておくもの?」
音 「♪」
多香子「とっておく?」
絵理子「ラブレターもらったことある?」
仁 絵「とってる人、はーい」(?)
多香子「ラブレターは、小学校の時ね(^_^)」
絵理子「あー」
多香子「でもそれってね、ホントにラブレターだよね」
仁 絵「ラブレターってゆーか、お手紙とか」
多香子「あー、そうそう」
仁 絵「捨てられない仁絵はもう山ほどある家に」
多香子「ふーん」
仁 絵「うーちゃんのも持ってますよー」
多香子「あ、でもさー、手紙は絶対捨てないよ」
絵理子「手紙は捨てない」
多香子「あのー、ラブレターよラブレター」
絵理子「男の子から、なんか、あのー、小学校の時、靴箱とかにさ置いてるじゃん」
仁 絵「あー、あれはもらったことない」
絵理子「校舎のどっかで待ってますって」
仁 絵「もらってない」
絵理子「もらった?」
多香子「あー、それもう、ないよ」
仁 絵「絵理はあった?」
絵理子「絵理、1回あった」
仁 絵「捨てたの?」
絵理子「捨てた」
全 員「(^O^)」
絵理子「捨てたってゆーか、その時はさー、好きでもない男の子からもらったから」
多香子「へー」
絵理子「うん、そういうね。・・普通の紙きれだったよ」
多香子「そうそうそうそう。なんかね、あのーなんか、便せんさこんなちっちゃい」
絵理子「そうそうそう」
多香子「ピッて切ってるやつ」
絵理子「うん、そう」
多香子「ピッて」
絵理子「それに」
仁 絵「うーちゃんはどうした?」
多香子「多香は、好きな男の子だったからそこに行った」
仁 絵「あ、行ったの? 会いに」
多香子「行ったよ」
仁 絵「も、あ、違う、そのお手紙持ってる?」
多香子「もうね持ってない」
仁 絵「捨てたの?」
多香子「たぶんねー」
仁 絵「たぶん(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「たぶん捨てたと思う。でもね、中学生からの友達とかからの手紙は絶対捨ててないね」
仁 絵「ねー」
多香子「ラブレターとかじゃなくて」
仁 絵「頑張ってさー、男の子は、ドキドキしながらさー、書いてるじゃん文章。捨てちゃダメじゃない?」
多香子「でもねー、今の時代もうあれじゃない? なんかさー、ラブレターよりはさ」
仁 絵「ショートメールじゃない」
多香子「ポケベルだのさ、携帯のショートメールだのさ、Eメールだのさー、ファックスとかもあるじゃん」
絵理子「でもねー、ラブレターより口で言ったほうがいいよね」
多香子「あー、でも」
絵理子「口で言った方が」
多香子「でも残らない」
仁 絵「言えないからー」
多香子「でもほらあれだよ、その子がさ転校しちゃってさ、最後にさ、渡す? 気持ちっとかって。
そういうのがラブレターなんじゃん?」
絵理子「うん。でもきっと何年後かにはね」
多香子「うん」
絵理子「あれ、どこに行ったんだろうに(^O^) なってるよ」
多香子「絶対になってると思うよ」
絵理子「なってると思うよ」
多香子「最近ないね、でも。んー、というわけで女の子はラブレターを大事にとっているという思いこみは」
仁 絵「人それぞれ」
多香子「三角」
絵理子「あまり、あまりー、そういう考えないほうがいいと思う。人それぞれだね」
多香子「持ってる子もいる、持ってない子もいる」
仁 絵「持ってんだって思えばいいんだよ」
多香子「うん、そう、ね。その方が幸せだよ」
絵理子「あいよっ」
多香子「それじゃあhiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
絵理子「でもねー、ラブレターね。きっと寛子は持ってるね」
多香子「うん。だからね、人それぞれ」
絵理子「絵理たちが冷めてんだよ(^_^)」
多香子「この3人ちょっと冷めてるから(^_^) こういう女の子だけじゃないからね。もっと純粋で、
そんなの捨てれないっていう子もいると思うし」
絵理子「そう。3年生だしー、すごい嬉しいと思うのー。だからずーっとね持ってると思うよ」
多香子「持ってるよ絶対」
仁 絵「絶対持ってる」
多香子「みんな、透け透けの下着も着てるよっ」
仁 絵「うん」
絵理子「(^O^)」
多香子「泡のお風呂も入ってる」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「入ってる入ってる」
絵理子「みんなOK(^O^)」
多香子「そう。そうだね、想像が1番だと思うよ」
仁 絵「そうだね」
絵理子「ま、頑張って」
多香子「で、明日はですね、明日は男の子はドキドキなので、なるべく正座で待っててくださいっ、
ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「携帯電話が微妙にネチョネチョしてきたら買い換えよう」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは〜ん」
絵理子「ん〜わっ!」
多香子「気持ち悪いっ」
絵理子「んぁっ!」
仁 絵「んあっ!」
絵理子「お姉さんよーぉ」
多香子「今週は、お姉さんとして男の子に正しい女の子の姿を教えて上げよーってこと
なんですけどですねー。この中で実際に弟がいるのは仁絵ちゃんだけだね」
仁 絵「そうだね。後はお兄ちゃんとお姉ちゃんがいるんだよね」
絵理子「末っ子」
多香子「弟ってどお?」
仁 絵「かわいい」
多香子「へぇー」
絵理子「仁絵ちゃんの弟、純粋だよね」
仁 絵「もう純粋じゃないよ」
絵理子「嘘・・・」
仁 絵「成長期、真っさ、中」
絵理子「マジで? 同い年なんだよね、絵理と」
仁 絵「そう。絵理よりは純粋」
絵理子「あ、ホントに?」
多香子「見たいなー」
仁 絵「見た目」
絵理子「見た目ね」
仁 絵「子供すごい。もっと大人に」
絵理子「あー、でもカッコイイよね」
仁 絵「今、違う」
絵理子「え?」
仁 絵「なんかねー」
外 野「(^_^)」
仁 絵「動物に似てる(^_^) やばい」
多香子「うそー、というわけで今日も」
仁 絵「聞いてないといいけど、このラジオ」
多香子「今日もいきましょう」
仁 絵「(^_^)はい」
多香子「今週のテーマは、女の子はみんな将来は仕事を辞めてお嫁さんになりたいと思っているの?」
音 「♪」
多香子「てゆーかね、これはねー、すっぱり言う。だってさ、お嫁さんになり、
夢は何ですかって言われて、お嫁さんって言う人もたくさんいるからね」
仁 絵「うん、いるいる」
絵理子「だって、うちの友達もお嫁さんになりたいって言ってるから」
多香子「そうそうそう」
絵理子「専業主婦?」
多香子「それはねー」
仁 絵「SPEEDのみんなはどうなのかなぁ?」
多香子「仕事してたらー、んー」
仁 絵「多香ちゃんはどっかなぁーん」
多香子「多香ちゃんどうだろう。多香ちゃん両立難しいと思う」
仁 絵「じゃあ、違う、じゃあなりたいって思う?」
多香子「お嫁さん?」
仁 絵「なりたいと思ってるの?」
多香子「お嫁さんねー・・・」
仁 絵「片隅で」
多香子「片隅では思ってるよ」
仁 絵「絵理ちゃんは?」
絵理子「絵理は、結婚したいけど、お嫁さんだけは嫌だ。だから仕事はしたい」
仁 絵「あー」
多香子「あー」
絵理子「だから、うん」
仁 絵「仁絵は、結婚はまだいい(^_^)」
多香子「てゆーか多香は、自分が、親がね、あのね仕事してたから、なんだろ? いつも夕方の自分が
ただいまって帰った時に、家に誰もいないのがすごい寂しかったの」
仁 絵「うん」
多香子「だから、子供が大きくなるまでは、家にいたいなーって思うのね」
仁 絵「やさしいねー」
絵理子「やさしいねー」
多香子「いや、寂しかったよでも。土曜日とか、じゃーんて(^_^)」
絵理子「もしね、旦那さんがね、聞いて、旦那さんがね家庭に入ってくれとか言われたらどうする?」
多香子「それはその人のなんだろ」
仁 絵「そういう人は仁絵は探さない」
絵理子「おー、いいねぇー」
仁 絵「(^_^)」
多香子「あー」
仁 絵「理解ある人。もうダメ」
多香子「ダメって(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「そんなこと???あんのかよ(^_^) もうダメって」
仁 絵「そういう人は探さない。うーちゃんは? もしお願い、主婦になってー、あ、
家にいてくれーって言われたら」
絵理子「もう家にいれてくれ、専業主婦になってくれって」
仁 絵「俺の帰りを待っててくれーって」
絵理子「よくお風呂とか仕度してんじゃんなんか」
多香子「あー」
仁 絵「ひざまずいて、あなたおかえりなさ〜い」
絵理子「あなた〜」
多香子「だから、それで、浮気が発症(?)すんじゃないの(^_^) だから昼間とか、ほら、
私、家にいますーとか言って」
仁 絵「(^O^)」
多香子「家にいないの」
仁 絵「今、3年生の子」
多香子「あ(^O^)」
絵理子「今、これ3年生の子だからね、ちょっとみんなー(^_^)」
仁 絵「今のはドラマの見すぎ」
絵理子「そう、ドラマの見すぎ(^_^)」
多香子「おねーちゃんドラマの(^_^)」
絵理子「みんな、みんな全然そういう、ね」
多香子「うん」
絵理子「人じゃないよね」
多香子「やっぱねー」
絵理子「お嫁さんになりたいと思ってるよ」
仁 絵「3年生ぐらいまでは、みんなお嫁さんなりたいと思ってるから大丈夫」
絵理子「大丈夫、大丈夫」
多香子「(^_^)大丈夫」
絵理子「(^_^)」
多香子「というわけでですね、女の子の将来の夢は、仕事を辞めてお嫁さんになること、
思いこみはあってます」
仁・絵「あってます」
多香子「うん、みんなお嫁さんなりたいね」
仁 絵「うん」
絵理子「うんっ」
仁 絵「やっぱね、老後はね」
多香子「(^_^)」
仁 絵「独り身は寂しいからね」
多香子「寂しいからね」
絵理子「はい(^_^)」
多香子「それじゃあhiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
多香子「今週1番がんばったと思う人にハガキで投票してください。あと1ヶ月で、
おー、国王が決まります」
仁・絵「おう」
絵理子「がんばるぞぉー」
多香子「ハガキの宛先はですね、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」
仁 絵「はい」
多香子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「携帯電話から毛がはえてきたら大人だで」(誤字じゃないよー)
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
絵理子「いぇーい、こんばんは絵理子でーす。みんな元気ですかー、絵理も元気だよーんだ。えっとで
すね絵理はですねインターネットにね、あのー、入ったんですよ。それでSPEEDの絵理のホームページが、
ファンの人が作ったホームページがあって。で、それであのーチャットに入ったんですよ。みんなで話が
できるとこで。で、私は自分でんー、実はー、みんな信じてくれないと思うけどー実は今井絵理子なん
だって話して。やっぱみんな信じなかったですね。信じなくて、えーとかって言って嘘だ嘘だって言って。
なんで、なんでそんなとこ入ってんのみたいなこと言われて、それでチェキッ娘は入ってるけどとか
言って(^O^) チェキッ娘は結構チャットに入ってるけどとか言われて(^_^) それで、あーそうなのーとか
言って。じゃあ質問していいよーって私が入れて、向こうがいろんなこと入っていて、じゃあ生年月日と
血液型教えてって言われて、で、58年9月22日O型とか言って、もうすぐ誕生日とか言ったのね。
そしたら向こうがそんなの誰でもSPEEDファンは知ってるよみたいな言われて〜。じゃあさ、入れてくん
なとか思って(^_^) でー、その人たちが、なんかひっかけられて私。あの、福岡の時に、あの私ね、
タオルを投げたのね、1日目の時に。で、そのチャット入ってる人が福岡の見に来てて、で、なんで
絵理ちゃん福岡の時にタオル投げてくれなかったのーみたいな感じで言われて。私、投げたはずだったのね。
だから、えー、投げたよーって言ったの。そしたら、あ、本物だとか言って。普通なんか、カマかけてき
たらしくて。だけどなんか、えーホントだーとか言われて。それで「おやすみ」って私ね、ギター弾いて
るのね。その時にすごいギターが好きな少年から(^_^) なんかあのーギターの「おやすみ」のギターの
カポっていうなんかキーをね、変えてくのがあって。で、それで、それは何カポかって言われて。3カポ
とか言って。こいつ本物だとか言われて。それでいろんな話をしてて、なんでチャットに入ったの?
とかそういうこと聞かれてて、でなんかね、結構ねSPEEDってね、あのー、そういうファンとの関わり
合いがあんまり少ないでしょ? だからすごいそういうのねなんか、よくアーティストの人とかすごい、
あの自分のホームページを作ってみんなでねお話したりしてて。で、すごいなんかやっぱりファンをね
大切にしないとダメだなーとか思って。でー、ちょっとはそういう関わり? ってゆーかちゃんと話した
ほうがいいなーとか思って、私はチャットに入ったんだって話なって。あ、そうなんだーとか言って。
でも最終的には、みんなに信じてもらえて、で、その時に明日も来る? とか言われて。んー、
明日も、うん、チャットに入るねーて話をしてて、行かなかったんだけど。ちょっと疲れてて、あんまり
なんかインターネットしすぎると、なんかね疲れちゃうってゆーかね、お母さんがね、やめなさいとか
言われて、お金かかるしとか言われて(^_^) それで言われて、ホントにあのー、今やってないんだけど。
またね、チャットに入った時にはね、みんなとお会いしたいと思います。ってことでえっとー、曲にいき
たいと思うんですけど。曲はあんま関係ないんですけど。私が今ハマってる曲です聞いてください。
岡本真夜であいたくて」
SONG「岡本真夜・あいたくて」
多香子「おー」
絵理子「そうだよ」
多香子「そうだね(^_^)」
仁 絵「多香ちゃん何を???してる、大丈夫?」
絵理子「大丈夫?」
多香子「ダブルあくびだった」
仁 絵「(^_^)ダブルあくびかい」
外 野「(^_^)」
仁 絵「(^_^)人の話聞いてないのかい」
多香子「聞いてる」(小声)
仁 絵「来週は、是非、寛ちゃんも参加してほしい」
絵理子「そうだね」
多香子「強制的だね」
仁 絵「はい」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ」