990906 世界の謎を解明しよう 当番・仁絵
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「テレビを見ながらベロでじゅうたんを掃除してはいけません」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁・絵「こんばんはー」
多香子「こんばんはー」
絵理子「SPEEDの絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「わっつあーっ、仁絵でーす。今週も寛ちゃんは1人でどこかで歌っておりまーす」
多・絵「AS TIME GOES BY〜♪」
多香子「とっきはゆるやかにぃ」
仁 絵「1番ね、しっかりした人がいませんけど3人で助け合いながら、
やっていくのでよろしくお願いします」
絵理子「えいえい」
多・絵「おー!」
仁 絵「全然なんか(^_^) 頑張ってない感じ」
絵理子「えいえい、おー」
多香子「息はあってるかーい」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「いえーーーーーい!」
仁 絵「さて、今週はこんなことにチャレンジします」
多香子「(^_^)」
仁 絵「世界の謎を解明しよー・・・じゃじゃんっ、はい」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「世界には、科学の力で解明できない謎がたくさんあります」
多香子「例えば」
仁 絵「国王として(^_^) そんな謎をぼおって、ぼぉ、放っておいてはいけません」
絵理子「んー」
仁 絵「私たちの力で今日、解明しましょう」
多香子「おっけーぃ」
仁 絵「(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「まず、今日とりあげる謎はこちらです」
音 「♪」
男 「UFO、日本語に訳せば未確認飛行物体。飛行機でもなく鳥でもなく、気球でもない。だが、
白日に目撃された謎の飛行物体。一般に地球外生命体、つまり、宇宙人の乗り物であるとする人が
多いが、それはあくまで1つの説にすぎない。しかし、アメリカ政府が墜落したUFOから
宇宙人の死体を回収したという噂は、数限りなくあり、今も間違いなく何かが空を飛んでいる」
仁 絵「はいー。だいじょぶですか?」
絵理子「だいじょぶよ〜。UFO」
仁 絵「UFOは見たことありますか、みんな」
多香子「多香もね、知り合いの人が見て、見たんだけどもう絶対あれUFOなんだって」
絵理子「うん」
多香子「なんだけどー、もうそういう人たちってさー、UFO見た、UFO見たって言わないじゃん」
仁・絵「うん」
多香子「もうたぶんみんな信じないから、そのー、それは多香のお兄ちゃんが話したんだけどー。
2人の秘密にしようねって」
仁・絵「秘密(^_^)」
絵理子「秘密ってみんな言っちゃってるよー(^_^)」
多香子「秘密にしようねって」
仁 絵「うーちゃん壊した(^_^)」
多香子「秘密ってゆーか、あんまり、なんて言うの? 別に見なかったことにってゆーか」
仁 絵「でも宇宙人は、いったい、いるのかな?」
多香子「いるよ」
絵理子「うちのお母さん宇宙人見たもん」
多香子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)え」
多香子「ちょっと待って、今、うけたね、うちのお母さん宇宙人だもんって言うのかな(^_^)」
絵理子「(^_^)いや、うちのお母さんね」
仁 絵「うん」
絵理子「あのー、独身時代の時に、なんかね、あのー、宇宙人って結構さ、高いマンションとかに
現れるらしい」
仁・多「(^O^)」
絵理子「え? え?」
仁 絵「(^_^)そうなんだ」
多香子「(^_^)うそつけー」
絵理子「それでー(^_^) うちのお母さんが、結構高いマンションに住んでたのね」
仁 絵「(^_^)そうなの」
絵理子「それでー、うちのお母さんそれでー、昼寝してて(^_^)」
仁 絵「うん」
絵理子「昼寝した時に、なんか金縛りにあったんだって」
絵・多「(^_^)」
仁 絵「うん、(^O^)」
絵理子「なんかね、人影があったんだって。それでー、ぱってベランダのほうに見ると、昼間よ。
それで宇宙人がつっ立ってたんだって(^O^)」
仁・多「(^O^)」
仁 絵「(^_^)お父さんじゃないの? お父さんじゃないの?」
絵理子「それで、それで、それで、うちのお母さん、でも、ずーっと見られてて。それでそう恐いじゃん。
それでで、なんかよくテレビとかで宇宙人の顔はとかいって、目が結構デカクてー」
仁 絵「うん」
絵理子「耳が無くてーとか。体はちっちゃいとか。最初なんかね、沖縄にキジムナーっているじゃん」
多香子「うん」
仁 絵「いたいたいた」
絵理子「あの子だと思ったんだって(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)あの子」
多香子「(^_^)??なーいから」
絵理子「あの幽霊だと思ったんだって。だけど、宇宙人だったらしいよ」
仁 絵「うっそー」
絵理子「マジマジ」
多香子「しゃべったの?」
絵理子「それは忘れられなかった」
多香子「しゃべったの?」
絵理子「しゃべってない。だからずーっと見られてて、それでなにかなーって自分も見てたらー、
急に消えたんだって」
多香子「怪しー」
絵理子「ま、それもホントなのかわからないです」
多香子「変質者じゃないの」
絵理子「すごい高い、17階ぐらいのとこだったらしい、家が。よくわかんない」
多香子「17階はねぇー」
仁 絵「でもさー、そういうのって信じる人、信じない人っているからねー」
多香子「でも多香、UFOや宇宙人はいると思う」
仁 絵「ホント」
絵理子「でもどういう人か会ってみたいと思わない?」
多香子「だってさー、日本人だって、人間だって変じゃん」
絵理子「うん。なんで」
多香子「こんな人たちがいるんだからさー、どこかにもっともっとさー、いると思うよ」
絵理子「宇宙人も、きっとさー、人間の人、見てさー。あ、この人たち変だーって思ってるかもね(^_^)」
多香子「うん」
仁 絵「思ってるよ、だってさー。動物も人間だって思ってるよね」
絵理子「ねー。動物はね、自分たちでね」
多香子「うん」
仁 絵「みんな自分が普通だと思ってるよ」
絵理子「そう」
仁 絵「まあ結論は、UFOはホントにある」
多香子「あるあるある」
仁 絵「という結論でいいですか?」
多香子「うん」
仁 絵「はい、結論は絵理のおかあちゃんが、おかあちゃん(^_^)」
外 野「(^O^)」
仁 絵「お母さん」
絵理子「おかーちゃーん」
仁 絵「が宇宙人見たことあんので、UFOは存在します」
絵理子「はいよ」
・・・・・
多香子「それでですね、いきなりなんですけど」
仁 絵「はい」
多香子「私、上原多香子からお知らせがあります」
絵理子「いえーい」
仁 絵「なんでしょうか」
多香子「なんと私、上原多香子のソロセカンドシングルが出てしまうことになりました」
仁 絵「わおー」
多香子「タイトルはですねー、come close to me」
絵理子「ほぉー」
多香子「(^_^)またまた、RKさんのプロデュースなんですけど9月29日に出ますね」
絵理子「どういう意味? come close to meって」
多香子「どういう意味(^_^) っとーですね、私のそばに来てっみたいな」
仁 絵「あぁ〜ん」
絵理子「やだ〜も〜、また騙すの?」
多香子「そう、また。my first loveみたいにね、ちょっと騙してみようかなーと思って」
仁 絵「みんなを」
多香子「うん」
仁 絵「いいですねー」
多香子「みんなを」
仁 絵「お楽しみに」
多香子「来週、この番組で初オンエアしますから。チェケラーゥ」
絵理子「(^_^)チェケラーだ」
多香子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「テレビにタモリさんが出ていたら、ドラゴンアッシュが見てーんだよーとダダをこねて、
お願いしてみよう」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
仁 絵「こんばんはー」
多香子?「こんばんは〜っ」
仁 絵「世界にはまだ解明されてない謎がたくさんあります」
多香子「ありますねー」
仁 絵「例えば映画のメンインブラックみたいな人たちがホントにね」
絵理子「踊ってんの?」
仁 絵「実際いるのかもしれません」
絵理子「こうやって」
多香子「うん」
仁 絵「では今日も私たちが世界の謎を解明したいと思います。はいっ、今日の謎はこれですどうぞ」
男 「ピラミッド。およそ4500年前に建造されたエジプトの王様の巨大な墓。しかし、底辺の正方形の
大きさは一辺がなんと230メートル。さらに正方形の四隅が正確に東西南北に向いているなど、
当時では考えられないほど精密な建築技術が用いられている。だいたい1つ何十トンもある巨大な
石を、どうやってあの高さまで運んだのか。そして墓を暴いた者には呪いがかかるとも言われて
いるこのピラミッド。謎はまだ深まるばかりだ」
仁 絵「なんで叫びが(^_^)」(男性の声のあとに、キャ〜って声が入るのです)
多香子「わー」
仁 絵「どうやってね、作られたんだろうねみんな。どう思う?」
絵理子「だってあれもないんでしょ、よくさぁ、運ぶさぁ、機械」
多香子「クレーン」
絵理子「まっ、機械? ないんでしょ、その時は」
多香子「だからー、向こうに行って、石じゃないの最初は」
仁 絵「ん?」
絵理子「あ、でもね絵理ね、なんかね、習った。石じゃなくてー」
多香子「石だったら何トンもあるのもったいないから、上に行って、固めたんじゃ?」
絵理子「でもデカイってよ」
多香子「てゆーかね、それはね、莫大な100年とか200年とかかかったんじゃない? 絶対」
絵理子「恐い、でもどうなんだろう。ホントに」
仁 絵「でもさ、絵文字もあるじゃん。ピラミッドって」
絵理子「はいはいはいはい」
仁 絵「その文字に意味があるの。言葉も不思議でしょ? そういうのに意味があるんだと思う。
え、絵理のお母さんは? 見てないらしいんだ」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「でもね、なんかうちのお母さんね」
仁 絵「(^_^)またかい」
多香子「(^_^)」
絵理子「(^_^)うちのお母さんね、なんか今日ね。あのー、お母さんとしゃべってて、でー、
あのー海外行きたいねーって話なったらね。その時にエジプト行こうよとか話なって(^_^)」
多香子「(^_^)なんで、誰が?」
絵理子「エジ、お母さんが」
多香子「なーんで」
絵理子「なんでエジプト行きたいのとか、私、ピラミッド見たいの1度とか言って。行くかもしれない。
エジプト」
全 員「(^O^)」
多香子「じゃあ絵理、絶対、宇宙人見たママだから」
絵理子「うん」
多香子「たぶん内蔵すぐそこに、内蔵じゃなくて。インスピレーションですぐピッとくると思うよ」
絵理子「ね」
仁 絵「うーん・・(^_^) というわけで結論は、絵理のお母さんがエジプト行きたいというので」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「ピラミッドはありえると」
多香子「ありえる」
仁 絵「はい」
多香子「うん」
仁 絵「はい(^_^)」
絵・多「(^_^)」
仁 絵「じゃあ曲をいきたいと思います。せーの、hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
多香子「ふーん」
絵理子「いっぱい謎があるからね」
多香子「おもしろいね、そういうの」
絵理子「???ともっと」
仁 絵「だからそういうのを調べる人もいるじゃん」
多香子「うん。もっともっと頑張って調べてほしいね」
仁 絵「だって恐竜のさ、骨さ、見つけるじゃん。貰えるんだよお金いくらか」
絵理子「どこだっけ、絵理たちが行ったとこ。あのー、アリゾナだっけ」
仁 絵「うん」
絵理子「アリゾナにさ、恐竜のさ、骨さ、落ちてたじゃん」
仁 絵「(^_^)」
多香子「違うあれね、あれ」
仁 絵「あれ牛の」
多香子「牛の骨」
全 員「(^O^)」
絵理子「(^_^)さむーい」
多香子「もっとおっきいじゃん絵理」
仁 絵「あれが本物なら絵理、もらってるよ」
多香子「これぐらいがさ、指だよ指。このつけ毛(?)ぐらいが、あのぐらいの」
絵理子「うそ、あれ、ジュラシックパークみたいな感じ?」
仁 絵「そう。まあ、明日も3人で世界のために頑張ります」
多・絵「はい」
仁 絵「ではまた明日。せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「テレビのリモコンは絶対に人の向けてはいけません。どうしてかと言うと」
絵理子?「てんてんてん」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「ってなかった」
絵理子「こんばんはー」
多香子「こんばんはー」
仁 絵「(^_^) はいやー」
絵理子「どうしてテレビのリモコンは人に向けちゃダメなの?」
仁 絵「わかんないけど、失礼だからみたいだよ(^_^)」
多香子「でもね、よくやってなかった? はいチャンネルピっとかってさ、変な顔すんの」
絵理子「うん」
多香子「顔、顔で」
仁 絵「うーちゃんできんの?」
多香子「できないね」
絵理子「はい、はいはいはい、ピッ」
仁 絵「チャンネルピっ」
仁・絵「(^O^)なんで寝てんのー」
絵理子「かわいい〜」
仁 絵「さて、今週は世界の謎を解明しよー」
多香子「おー」
仁 絵「世界の不思議な現象を毎日スパッと解明したいと思います」
多・絵「スパッ、スパッ、スパッ」
仁 絵「今日の謎はこれですどうぞー」
男 「バミューダトライアングル。アメリカはフロリダ州近くの海にバミューダトライアングルと呼ばれ
恐れられている三角地帯がある。この海を通った船は、ことごとく通信不能になり、忽然と姿を
消す。さらに第二次世界大戦当時、この海域近くで忽然と姿を消した戦闘機もあるという。さらに
恐ろしいことに、ある船は乗員だけが姿を消していたという。今まで食べていた食事はそのままに、
人間だけがフッと消えてしまったかのように。バミューダトライアングル。果たしてここには何が
潜んでいるのか」
仁 絵「ふーん」
絵理子「でもさー」
多香子「そうだよ、そこは四次元の入り口だよ」
仁 絵「あー」
多香子「なんかさ、世界の入口。だからそこから入っちゃうとさ、何か違うのがあるからさ、
みんな近づけないんじゃない?」
仁 絵「どこに出るの?」
多香子「だからそれはほら、宇宙人の入口だったり」
仁 絵「うん」
多香子「え? 日本の近くにもあるの?」
仁 絵「でも幽霊船みたいなもんじゃない?」
絵理子「どこでもドア?」
仁 絵「違う、ん、なんか船で行ってて、幽霊船とか見るじゃん。現象で」
絵理子「あ、現象」
仁 絵「でも沖縄にもあるの、幽霊坂ってわかるでしょ?」
絵理子「わかんない」
多香子「上がっても上がってる」
仁 絵「坂なんだけど、見た目は下がるの。けどボールを流すと上に上がっていくの。
でもすごいね、これも現象なのね」
絵理子「なんなんだろうね」
仁 絵「沖縄もし行ったら」
多香子「それはあれじゃない? あのなんだっけ、あのー、なんだっけ、引力」
絵理子「え? 引力は引く力」
仁 絵「んー、でも幽霊坂って言われてんの、そこは。ホントに、見た目はホントに下に下がり、
下り坂なのにボール流したら上に上がってくんの」
多香子「多香たちああいうのがあった、実際行ったことあるけど、いくらいくら上がっても、
短い距離なんだけどつかないの」
仁 絵「沖縄?」
多香子「沖縄、沖縄」
絵理子「なんなんだろ、恐いね」
仁 絵「んー、でもー、なんでだろういなくなったんだろうね、この乗員だけが食事残してほら、
いなくなったって言うじゃん。食事はじゃあ、まだ大丈夫ってこと? おいしいってこと?」
絵理子「食事はまだ、食べれるってことだけど」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「乗客だけだから、フッて」
多香子「いつぐらいに?」
仁 絵「いつぐらいなんだろうね」
絵理子「昔。えー、今はあるのかな、ないのかな」
仁 絵「今もあるんだって」
多香子「今もなんか」
絵理子「千葉県にあるみたい。千葉県の沖に」
多香子「うそー」
仁 絵「恐いね」
絵理子「でもさ、そういうのってさー」
多香子「えっ、それはー」
仁 絵「でもやっぱ宇宙人なんだろうね、それは」
多香子「埋め立て地みたいなってんの?」
仁 絵「海で」
絵理子「海、海」
多香子「三角地帯って」
絵理子「海、海、フロリダの」
多香子「海?」
仁 絵「海で、この海に行くと、なんか」
絵理子「船が沈んじゃったり」
仁 絵「通信不能になって」
多香子「あ、じゃあそこは」
仁 絵「連絡取れなくなって終わるわけ」
多香子「じゃあ海だから、どこにあるかわかんないよね」
仁 絵「わかるけどー、そこに行く人みんなそうなっちゃうから行けないの、誰も」
絵理子「だから、よくさ」
仁 絵「で、後で見つかっ、その船がが、さ、あの、出てきて、す、で、乗員がいないの」
絵理子「よくだからそういう感じで、だからなんか今もさ、行ってさ、調べようとかするじゃん。
何でここはこうなのかとか。だから行ったらダメなんだよきっと、なくなるから」
多香子「じゃあ、ああいうのは、今さー、機械でできるさー、ほらタイタニックとか中に入れられるさ」
仁 絵「んー」
多香子「あの、ああいうのをさー、ちょっと遠くからさー、発散、発送されてさー」
絵理子「お金かかる(^_^)」
仁 絵「でもねー、できるなら将来できるかも。絵理のお母さんは行ってないのかな(^_^)」
絵理子「絵理のお母さん?」
多香子「絵理のお母さんは行っても、入れてくれるんじゃない? どーぞーって」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「(^_^)絵理のお母さんなんか、しつこそうだからさ。え、なんでーとか言ってそうだよね。
でも生きてそう、うちのお母さん」
仁 絵「そうだねー」
絵理子「うん」
多香子「バミューダートライアングル」
仁 絵「うん」
多香子「初耳だもんそれ」
絵理子「絵理も聞いたことなかった」
仁 絵「でも行かない方がいいね」
絵理子「でもー、行かない方がいいってことだよね」
多香子「うん」
絵理子「行きたい、あのー」
仁 絵「まあさ、もっと刺激が欲しいって言う人は行ってもいいと思うけど」
絵理子「てゆーかさ、どこに行ってんだろうって思わない? 死んではないと思わない?」
仁 絵「死んではないと思う」
絵理子「どっかに行ってんだよ」
多香子「だからー、四次元の世界へようこそって、どっか言ってんだよ」
絵理子「ようこそーって(^_^) 宇宙人が(^O^)」
多香子「そう、ようこそ(^_^)」
絵理子「ようこそ(^O^)」
仁 絵「結論は、どうしましょう」
多香子「結論は、そこはねー、絵理のお母さん招待されたことある四次元の入口」
絵理子「なにそれ(^O^)」
仁 絵「(^O^)」
・・・・
多香子「なんかねー、こんな話してきたら頭重くなってきちゃった」
絵理子「てゆーかなんかね、すごいこういう真面目なさぁ、話するのさぁ久しぶりってゆーか、
なかったよね」
多香子「なかったねー」
絵理子「謎を解明しよー」
仁 絵「でもそういうの案外好きだな」
絵理子「絵理も好き」
多香子「暑いねー、この今の季節、吹き飛ばすようなね話だね」
仁 絵「でも別にね幽霊話じゃないんでみんな心配しないでね」
多香子「なんか今、コンって音鳴ったよ」
絵理子「絵理が」
仁 絵「絵理がぶつかった。だいじょぶだいじょぶ」
多香子「???ったよー」
絵理子「ごめんね(^_^)」
仁 絵「はい、明日はさらに恐ろしい謎について考えます。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「テレビを醤油とみりんでコトコト煮るのは意外とやわらかくなるぞ」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
仁・多「こんばんは」
仁 絵「今週は世界の謎を解明してんですけどね、今日の謎はこちらですどうぞ」
男 「人体自然発火。多くの人が見ている前で火の気もないのに突然燃え出す人間。そんな不思議な
現象が主にイギリスで数多く記録されている。しかも不思議なことに、本人は燃えているのに
周りにある椅子や机はまったくと言っていいほど燃えていない。そして生存者によると、体が
燃えているにもかかわらず熱さはまるで感じなかったという。いったい何故、突然人が燃え出す
のか。あなたの隣の人も燃え出すかもしれません」
絵理子「ほぉー」
多香子「恐いホントに寒くなってきた」
絵理子「んー、恐いよ」
仁 絵「それはみんな知ってた?」
多香子「知らない」
絵理子「これ知ってた、なんかねー、絵理も、テレビでやってなかった?」
仁 絵「でもなんか、いきなりーお隣の人が燃えだすんだよ、ボオッて、仁絵が燃えるじゃん、どうなる」
絵理子「慌てるよねー」
仁 絵「(^_^)」
多香子「ねーねー、これってさー、これってさー」
絵理子「水〜、水〜(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「これってさ人間・・・あの、ビデオに映してたの?」
絵理子「なんかー」
多香子「写真? 写真なんだ」
絵理子「テレビで見たような気がする」
多香子「あぇ〜、なんでだろう」
仁 絵「なんで、なんで燃えたんだろう」
絵理子「でも人死ぬんでしょ?」
仁 絵「なんで燃えたんだろう、火もないんだよなにも」
絵理子「なんか後ろでいやがらせして、ボゥッとかって燃やしたんじゃないの(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「でも熱くないの?」
絵理子「嫌いな人にボゥッて」
仁 絵「でもイギリスで多いじゃん」
絵理子「うん」
仁 絵「イギリス人は燃えやすいっていうのは、わかったじゃん(^_^)」
絵理子「そうだよ日本人大丈夫だよ」
仁 絵「大丈夫だよ〜」
多香子「大丈夫、大丈夫」
絵理子「イギリスだけー」
多香子「ほらイギリスだからさ、ほら、おいしいもん食べ過ぎなんだよ」
仁 絵「ワインの飲み過ぎじゃない」
多香子「から、体にさー、脂があってさー、たまたま暑いとこ行ったらさー」
絵理子「そうそうそう(^_^)」
多香子「火、ついたんだよ」
絵理子「そうだね(^_^)」
仁 絵「あれじゃない、よくさー、なんてゆーの、日がさー、あたると虫眼鏡、
こうやって燃やされるじゃん(^_^) それじゃないの、黒い洋服つけててー」
多香子「そう、なんか、そういう話によるとー、みなさん黒い服着てたらしいですよ」
絵理子「ホント?」
多香子「うん」
絵理子「でも、おじ、おじいさんとかがーすごく燃えやすいんだって。おじいちゃんとか、イギリスの」
多香子「だからもうさー、もうヤダって言ってんじやない?」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「体がもう、生きたく、あのー」
多香子「(^_^)」
絵理子「生きてる?がなくなったのかな」
多香子「んー」
仁 絵「てゆーか、ワインの飲み過ぎだって」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「感じ」
多香子「てゆーか、もうなんだろうね」
仁 絵「てゆーか、あんまり想像するとさー、恐くなるからね。それでも前向きに」
絵理子「でもおじいさん乾燥してるじゃん。乾燥」
多香子「乾燥、生きてる」
絵理子「脂あんまりないじゃん。子供の方が脂多いじゃん」
多香子「でも肉がプリプリしてるじゃん」
仁 絵「そうそう」
絵理子「あ、太ってってたしねイギリスの人って」
仁・多「そうそう」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「なんかほらー、頭とかも脂っぽそうじゃん」
絵理子「そうだね」
仁 絵「うん、そうだね。というわけで結論は、あのー、人体自然発火い(はっかい)は、発火は、
イギリス人に多いと。だから日本人は心配するなと」
絵理子「そうそう。あんまり考えない方がいいと思う」
多香子「ワインの飲み過ぎだよ」
絵理子「そうそう、みんなワインあんまり飲まないようにね」
仁 絵「はい、じゃあ次の曲いきたいと思います。hiroでAS TIME GOES BY」
SONG「hiro・AS TIME GOES BY」
仁 絵「はーい、でもね夏にそういう話はね、やっぱね、恐いね」
絵理子「でもさ、今、寛子がいたらー、きっと寛子は聞いてなかっただろうね」
多香子「んー」
絵理子「なんかそういう」
多香子「寛子いないから隣の席さ、足のばせるしさ多香(^_^)」
絵理子「リラックスしすぎみたいなね」
多香子「(^O^)」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「はい、今週の番組で1番よくやったと思う人に投票してください」
多香子「これ投票されるんだ」
仁 絵「されるんだね」
絵理子「みんなよろしくねー」
仁 絵「いい加減に言っちゃったね」
多香子「絵理のお母さんに投票してよみんな(^_^)」
絵理子「駄目っ。絵理のおかんには(^_^)」
仁 絵「ハガキの宛先は郵便番号137-8686、LFRハイスピードでいこうまでです。おハガキ待ってまーす」
多・絵「はーい」
仁 絵「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「テレビの写りが悪いときは、ドラゴンアッシュが見てぇんだよーとタモリさんに
ダダをこねてみよう」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんはー、上原多香子です。っとですね最近はまだ片づけが済んでませんで、すごいことに
なってるんですけど。でもねー、片づけをしないんだけど。最近、あのー炊事洗濯をするようになりまして、
っとー洗濯ほしたりとかー、なんだろ? 洗濯機まわしたりとか、お茶碗洗ったりとかして。1番多香が
好きなのねー、洗濯物ほすのが好き。あのーどうやってかけようかなーって。あ、のびるなこれ絶対、キャ
ミソールは、とか思って。やったりとかするのがすごい好きで、やるんだけど。でね、友達にすごいね
料理の上手い子がいて、で、それでその人がねこの前多香に、なんか5分くらいで焼きそば作ってくれて。
でー、お腹すいたからって作ってくれたんだけど。それからなんかね料理しよっかなーと思って。最近、
多香の作ったのは、味噌汁と肉じゃがと、もう卵焼きは全然できるの。すごい上手いのね、うん。それと
ご飯が、うん、すごく上手い。多香もその??に友達とかに作ってあげたんだけど、なんだろう? まず、
あのーいけないのが肉じゃがの白滝を切らないでー、からまってて(^_^) それはちょっと、うん次からは
なおそうとおもって。あとは、ジャガイモが柔らか過ぎて、最後には溶けてなかったというのと、味はちょ
っとだけ薄いかなーぐらいで。結構おいしかったんだけどね。うん、そう寛子がよくパスタとか作ってて、
バジルのパスタとかいって。だから洋食もいいなーって思うんだけど、多香は和食を作れる、お店出せるよ
こいつって思われるぐらいな、うまーい人になりたいですね。うん、頑張ります。それじゃみんなにね
今度は食べてもらいたいと思います。で、このSPEEDの中の料理のしちょう(?)の仁絵ちゃんとかに、
おいしいよ多香って言われるまで頑張ります。それじゃですね、っと、曲にいきたいと思うんですけど。
私が結構好きで、アルバムをコンビニで買おうとしたら売り切りですって言われた、浜崎あゆみさんの曲を
かけたいと思います。ボイー、ズアンドガールズ」
SONG「浜崎あゆみ・BOYS & GIRLS」
多香子「というわけで多香のフリートーク楽しんでいただけましたでしょうか」
絵理子「うん」
仁 絵「しーん」
多香子「(^_^) そんなー今日このごろ、私、上原多香子がセカンドソロシングルを出すことになりました」
仁 絵「いぇーい」
多香子「2月、あ、9月29日に」
絵理子「(^_^)」
多香子「リリースで、タイトルは、come close to
meです。またまたRKさんのプロデュースで、
この前のmy first
loveが青空って感じだとすると、今回の曲はですね、天使って感じですね(^_^)」
仁 絵「天使なんだー(^_^)」
絵理子「エンジェール」
多香子「(^_^)」
仁 絵「エンジェルなんだ」
絵理子「あの、ゆっくりな感じ?」
多香子「あー、そうだね」
絵理子「my first feeling〜♪ みたいな」
多香子「あー」
仁 絵「聞いてみての」
多香子「聞いてみてのお楽しみです。ちなみに、私が出るカネボウのシャンプーのCMソングです」
仁 絵「いいねー」
多香子「来週水曜日9月15日に、この番組でぜーんぶ流しますので、カレンダーに印をつけてください。
では、また来週、せーの」
全 員「バイバーイ」