990913 ディレクターに挑戦 当番・絵理子

月曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「ネコの肉球をプニプニしていいのは1日15分まで」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー」

仁・多「こんばんはー」

絵理子「SPEEDの絵理子でーす」

多香子「多香子でーす」

仁 絵「仁絵です」

絵理子「というわけで今週もSPEEDの中から年上順に3人集めてみました。なんかこの3人で
    しゃべるとねー、全体的におばさんくさくなるという評判らしいっすよ」

多香子「そうだねー」

仁 絵「そうだね。おばさんだもん」

多香子「だんだんもうなんかね」

仁 絵「うん」

多香子「絵理なんか今日、LF入って来るとき止められたしね」

絵理子「(^_^)そうそう」

多香子「すいませんっとか言って」

仁・絵「(^_^)」

多香子「仁絵ちゃんがやっとSPEEDでーすって言ったら、あ、はいっとか言って」

絵理子「そう。なんで私はわからなかったんだってね」

多香子「その黒縁メガネがいけないんだよ」

絵理子「(^O^)」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「しょうがない。さて、この3人で今週はこんなことをやります。ディレクターに挑戦」

 音 「♪」

絵理子「なんと今週この番組のディレクターさんがロンドンに出張に行ってしまいました」

仁 絵「いいなぁ」

多香子「ずるいずるい」

絵理子「ずるいー、絵理も連れてってー。というわけで、ディレクターさんがいません。しかし
    こんな時も慌てず騒がず、1日1人ずつディレクターをつとめたいと思います。わかりましたかー」

仁 絵「はーい」

多香子「OKでーす」

絵理子「ディレクターは毎日自分の演出どおりに番組をリードしなくてはいけません。偉い人なんだね」

仁 絵「うん」

多香子「ほぉ〜」

絵理子「例えばその人のテーマが(^_^) 喜びだったら、聞いてる人がみんなハッピーに
    なるように番組を進めましょう」

多香子「今日(^_^) 今日はこの番組を聞いて、ハッピーになろうと思えないね」

絵理子「そう、笑っちゃう」

多香子「みんなワン、ワンー」

仁 絵「ランキング」

多香子「ぐらいね下がってるから」

仁 絵「うん。なーんか(^_^)」

絵理子「もちろんディレクターはスタジオの外に出て、スピーカーから指示をします。
    中に残ってる2人は、それにツッコんではいけません」

多香子「はい」

絵理子「だからー、変なんだよね」

多香子「うん」

絵理子「逆に言えばもう」

多香子「だから、そのーラジオのパーソナリティーってーの? SPEEDの、話を止めてもいけないじゃん」

絵理子「うん」

多香子「それでー」

絵理子「聞いてもあんまいけないんだよね」

多香子「そう」

仁 絵「だから重大な役割と」

絵理子「では今日は、多香子ちゃんがディレクターに挑戦します」

多香子「はい、頑張ります。私の今日の演出のテーマは、涙なのでよろしくお願いしまーす」

仁 絵「はーい」

絵理子「頑張ってー」

多香子「じゃあ、よいしょっ」

絵理子「ディレクター、多香子ディレクター」

仁 絵「多香子ディレクター」

絵理子「多香ディレクター」

多香子「よっしゃー、今日は??よー、涙よー」

絵理子「ハガキが1枚ありますねー」

仁 絵「はい」

絵理子「はい、ではハガキ読みます」

多香子「はい、どうぞ」

絵理子「っとー、調布市のクワムラ・・・」

多香子「つっかかんないよ」

絵理子「あ、コウイチさん。小学校4年生の人からもらいました。SPEEDのみなさんに質問します」

仁 絵「はい」

絵理子「みんなのお母さんはどんなお母さんですか」

多香子「もっとしっとり」

絵理子「教えてください。うちのお母さんは恐い。どうですか? 仁絵ちゃんのお母さんは」

仁 絵「私のお母さんはね、お友達みたいなお母さんなんですよ。だから、いつでもフレンドリーですね」

絵理子「んー」

仁 絵「だから」

多香子「もっとそのなんか、思い出話、思い出話」

絵理子「それで?」

多香子「なんかお母さんの・・・」

絵理子「それで? それで?」

多香子「・・・感謝してる」

仁 絵「(^_^)しゃべれない」

絵理子「それで?」

仁 絵「で、お母さんはー」

多香子「笑っちゃいけないよっ。悲しくいくんだよ、悲しく」

絵理子「それで? あのー、なんかどういう感じの」

仁 絵「あー、お母さん?」

多香子「かーさんは夜なべをして〜♪」

絵理子「(^O^) あのー」

仁 絵「思い出す。私、昔、すごい三つ編めしてて、お母さんが」

多香子「三つ編みだよ」

仁 絵「(^O^)」

絵理子「それで三つ編みしててー」

仁 絵「三つ編みとかお母さんなんか夜なべして」

絵理子「うん」

仁 絵「いつもしてくれましたね」

多香子「それで」

仁 絵「それで、みんなに威張ってました(^_^)」

多香子「OK、絵理は?」

絵理子「私のお母さんはですねー」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「うーん、まぁー、いいお母さんですね」

仁 絵「絵理のお母さん少し変じゃない?」

多香子「宇宙人」

仁 絵「宇宙人見たとかさ(^O^)」

絵理子「てゆーかね、みんなからね」

仁 絵「でもさー、このあいだ」

絵理子「天然ボケって言われるの」

仁 絵「絵理のお母さんが、一緒に車乗ってて。ホントに実際にお母さんに質問したのね。絵理の
    お母さんに宇宙人見たんですか? って言ったら、ホントに真剣な目で見たのよ〜って」

絵理子「(^O^)」

仁 絵「説明してくれたもんね(^_^)」

絵理子「そう、ちょっとね、ちょっとね、なんか天然ボケ入ってるね」

仁 絵「入ってる」

絵理子「なんかね、すっごいおかしいの。うちの友達にも笑われてるお母さんだけどね」

多香子「笑いじゃないのよ、涙よ涙」

絵理子「そんなの知らなーい」

仁 絵「そんなの(^_^)」

多香子「かーさんが夜なべをして〜♪」

仁・絵「(^_^)」

絵理子「じゃあこういうお母さん」

仁 絵「みんなそれぞれね」

絵理子「そう。お母さん恐いわね」

仁 絵「うーちゃんのお母さんが1番やさしいよね」

絵理子「そうそう。やさしい」

多香子「陰でさー、舌打ちしてんだよ」

仁 絵「(^_^)うそだよそんなの」

絵理子「それも、すっごい細いのね」

仁 絵「うん」

多香子「そう、目で合図してんの。こうやって」

仁 絵「(^_^)いや」

絵理子「それで、だからね、コウイチ君もお母さんを恐いと言ってるけど、今のうちだからね。恐いのも」

仁 絵「優しさーの、愛情の裏返しですね」

絵理子「そう」

仁 絵「きっと」

・・・

絵理子「どうでした多香子ディレクター」

仁 絵「演出は」

多香子「んー、んー、まあまあね」

仁 絵「面白かった?」

多香子「うん。絵理のお母さんね、いいわね」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「いいわねって(^_^)」

多香子「難しいね。でも」

絵理子「今日は私たちのね、しゃべりは」

仁 絵「今日のしゃべり何点?」

絵理子「何点?」

多香子「ハーフ アンド ハーフ」

絵理子「はぁ?」

仁・多「50点」

絵理子「50点」

仁 絵「なんだー」

絵理子「なんだー」

仁 絵「あとのマイナスはなんなの」

多香子「ちがう、ほら泣いたらさ、人が泣いてるのみたら泣くじゃん絶対」

仁 絵「でもわかんない・・・涙を見せても」

多香子「あっ、でもねー、うん、そう、そうだよ」

仁 絵「(^_^)なんだよ、どうでもいいのかよ。結局は」

絵理子「ま、明日もね、頑張ります。というわけでまた明日、せーの」

仁・絵「バイバーイ」多香子「シーユーレタ〜」


Oubunの感想
ほんっとにこのお姉ちゃんたちは〜、まったくもぉ〜、面白いんだから〜。ホントのディレクターが毎回泣いてるんだろうなぁ、うらやまし・・・ちがう、かわいそうに〜。それにしても思い出すたびに・・・絵理ママ・・・ぷぷぷ。
ハットトリックは多香子ディレクターですね。業界初、歌うディレクター(笑)
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「日本足でスタスタ歩いているネコを見かけたら、それはネコ顔のおじいさん」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー!」

仁 絵「こんばんは」

多香子「こんばんはっ」

絵理子「今週はディレクターさんがロンドンに出張に行っちゃったんで、お休みっ」

多香子「お休み」

絵理子「いいですねー、絵理も休みたーい。ていうことで私たちが」

多香子「カゼ(?)でお休み」

絵理子「日替わりでディレクターに挑戦してます。でもやっぱりディレクターさんだから、
    業界用語とか使った方がいいのかな。なんか、チャンネーとルービー飲んでシーメーに行く。
    沖縄弁みたくない?」

多香子「ね」

仁 絵「訛が違うかもしんない」

多香子「なんか」

絵理子「(^_^)」

多香子「ねーちゃんと、ビール飲んで」

絵理子「飯でも」

絵・多「食いに行く」

絵理子「いいやね。さて今日は私、絵理子がスタジオの外に出て、ディレクターをやります。
    今日の演出のポイントは、笑い」

多香子「笑点」

絵理子「笑点(^_^)」

多香子「(^_^)」

仁 絵「(^_^)笑点」

絵理子「2人とも、ドッカドッカ笑わせてねー」

仁 絵「がんばりまーす」

絵理子「がんばってー」

仁 絵「絵理ちゃんもディレクターがんばってくださーい」

絵理子「はーい、じゃあ外出まーす」

仁 絵「はいはい」

多香子「頑張るか、仁絵」

仁 絵「頑張るか、多香子」

多香子「ヒトエゴーナムーブ」

仁 絵「タカコウエハラ」

多香子「(^_^)」

仁 絵「ウーエダラタカコ」

多香子「ウエダラタカコ」

仁 絵「ウエダラタカコ」

多香子「ウーマイソー、かっこつけーすぎてたよ〜♪」

仁 絵「よ〜ぉ、う〜ん♪」

多香子「そろっそろぅ、マジもいんじゃないんぼくたち〜♪」

仁 絵「じゃあ絵理子ディレクターさん」

絵理子「どうぞ」

仁 絵「ハガキ読みまーす。杉並区のマツオカユウヤさん高1の人からいただきました」

絵理子「もっとキャピに」

仁 絵「(^_^)SPEEDの4人さん、今年の夏のツアーもお疲れさまです」

多香子「お疲れさまでぇすぅ」

絵理子「お疲れさまでした」

仁 絵「横浜アリーナに見に行ったんだけど」

多香子「ありがとうございます」

仁 絵「めちゃ、興奮しましたっす」

絵理子「やったね」

仁 絵「それでそ(^O^) SPEEDのみんなは、ライブの時、楽屋とか新幹線の中でどんなことを
    して過ごしてんですか」

多香子「えー、寝てまっす! (^_^)」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「それだけ?」

多香子「はいっ、寝てますね〜」

仁 絵「違う、ウォークマンほら、するじゃない」

多香子「あ、はい、自分の好きなウォークマンをずーっと聞いてますね。楽屋はなんだろ、
    楽屋はねー、もー、楽しいですね、話しててね」

仁 絵「うん、話」

多香子「おばちゃんぽいよね、ちょっとね」

仁 絵「そう、世間話したりとかして」

多香子「そう」

仁 絵「あとー、必ず前のライブのビデオ見たりして、なんかね、勉強したり」

絵理子「笑い、笑い」

多香子「・・・(^O^)」

仁 絵「(^_^)なに」

多香子「(^_^)笑っとけとりあえず」

仁・多「(^O^)」

多香子「あ〜(^O^) あ〜(^O^) ウーマイソーかっこつけーすぎてたよ〜♪」

仁 絵「あー、いいですよね」

絵理子「ダジャレとか、誰か言って」

多香子「カエルは帰る」

仁 絵「(^_^)」

多香子「(^O^)」

仁 絵「布団はふっとんだ」

多香子「チーターは、あ? おちーた」

仁 絵「(^_^)」

多香子「(^_^)」

仁 絵「はい、なんか寒い、寒いね(^O^)」

多香子「(^O^)寒いよー。秋口に入ってきたから寒い」

仁 絵「じゃあ、さわやかにいきましょう(^_^)」

多香子「(^_^)」

仁 絵「次の曲いきます。せーの」

仁・多「SPEEDでWake Me Up!(^_^)」

SONG「SPEED・Wake Me Up!」

多香子「おかしー、今日やっぱりねー。1人いないとねー、んー、なんかおかしいよ」

絵理子「おかしいか」

仁 絵「どうだった絵理ちゃん。2人のしゃべりは」

絵理子「んー、ダジャレ寒かったね」

仁 絵「てゆーか、負ける。絵理ちゃんには」

絵理子「なんで(^_^)」

多香子「絵理じゃあ1言ダジャレ」

絵理子「ダジャレ?」

仁 絵「ダジャレ。何でもいいよ」

絵理子「なんか習ったんだけどな」

多香子「チーターはおちーたー」

絵理子「チーター、あれとか、あれ? なにある? 昔のことだからよくわかんない」

仁 絵「また明日ね、明日まで考えて、宿題です」

絵理子「はい」

仁 絵「はいー、うーちゃんのお知らせじゃないの?」

多香子「そう、私の身長は、不明なんだよ今」

仁 絵「いいです身長のことは」

多香子「そう(^_^) 上原多香子のセカンドソロシングルが9月29日に出ます」

仁・絵「いぇーい」

仁 絵「タイトルはぁん」

多香子「come close to me。明日ね、この番組でオンエアするので夜遊びしないで、さっさと家に
    帰ってラジオをあわせてください」

絵理子「はい」

多香子「せーの」

全 員「バイバイー」


Oubunの感想
うははははははははははははははははは〜は・・・とりあえず笑っておいてみました(笑) まったくもぅ、テーマが笑いってのは反則だべ〜。それにしても久しぶりに、絵理ちゃんのダジャレが聞けると思ったのにぃ、もう、いけずぅ〜。
ハットトリックは、やっぱ多香ちゃんだなぁ、とりあえず笑っておく作戦にはかないません。
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「ネコはポルシェを運転しちゃ駄目。危ないから」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー」

絵理子「今日は急いでしゃべらないといけません。どうしてかと言うと多香ちゃんのソロシングルを
    はじめてオンエアするから」

仁 絵「はい」

多香子「こういう多香じゃなくて、また違う人の多香子の曲なので」

仁 絵「(^_^)違う人の多香子なんだ」

多香子「聞いてください」

仁 絵「いいですね」

多香子「9月29日リリース、私、上原多香子のセカンドシングルです。上原多香子で、
    come close to me」

SONG「上原多香子・come close to me」

絵理子「良い曲でしたねぇ〜、なんかジーンとくる」

多香子「聞いた? ホントに」

絵理子「うん」

多香子「じゃ、サビ、きゅっ」

絵理子「come close to me〜♪」(嘘っぱち)

仁 絵「me me me me〜♪」(嘘っぱち)

多香子「come close to me me me〜♪」(嘘っぱち)

全 員「(^O^)」

絵理子「売れるこれは」

仁・多「(^O^)」

絵理子「もう1位。あのー、世界で1位だよ(^_^)」

多香子「ありがと(^_^)」

仁 絵「マライアキャリーに並べるよ」

多香子「ホント?」

絵理子「うん」

多香子「あ、やっぱね〜。ありがとー」

絵理子「では、また明日」

仁 絵「せーの」

全 員「バイバイッ」


Oubunの感想
自らの歌をネタにする・・・上原多香子、おそるべし。でもハットトリックは、嘘を歌いだした絵理ちゃんにあげましょう。歌の感想は、のちほどね。
木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「ネコがトイレする時にこっそりのぞくと、勘弁してくれよ〜って顔してるぞ」

全 員「ハイスピードでいこう」

絵理子「こんばんはー」

仁・多「こんばんは」

絵理子「今週はSPEEDの中から、わりとボケボケしてる3人でディレクターに挑戦してるんですけど。
    よく考えたら今週ね、寛子が1番性格的にディレクターに向いてるんじゃないっすかねぇ」

仁 絵「そうだね」

多香子「そだね」

仁 絵「真面目だしね」

多香子「でもほら、ほら、リードしていかなきゃいけない分では、寛子はここにはいなきゃいけないね」

仁 絵「そうだね」

多香子「今日なに? ずる休み? ね?」

絵理子「わかんない、なんか」

多香子「寝坊?」

絵理子「トイレだよ」

仁 絵「寝坊じゃない」

多香子「お腹痛くてトイレに閉じこもってるとか?」

絵理子「ちょっと、ちょっと出しちゃった」

仁 絵「いるかもね」

多香子「あーもう」

絵理子「やだねぇ(^_^)」

多香子「まったく」

絵理子「では、今日スタジオの外に出てディレクターやるのは仁絵ちゃんです」

仁 絵「はーい」

多香子「ディスイズヒトエー」

絵理子「いえーい」

仁 絵「ディスイズヒトエですよー。今日の番組のポイントは怒りよー」

多香子「祈りじゃなくて?」

仁 絵「(^_^)今のいいねー、シンプル」

絵理子「上手いねー」

仁 絵「怒り、です。では、みんな私をよろしくー」

仁・多「(^O^)」

多香子「私をよろしくだよ、そのかわり(?)」

絵理子「怒りねー」

多・絵「ウーマイソゥールかっこつけーすぎてたよ〜♪ そろっそろぉんマジもいいんじゃない
    僕たちん〜♪」

多香子「はい、それではハガキを紹介します。っとー、川崎市のラジオネーム、ヒロアキさん21歳
    学生の方です。SPEEDのみなさん」

仁 絵「その調子です」

多香子「はい、SPEEDのみなさんこんばんは(^_^)」

絵理子「動揺するな」

多香子「今日はみなさんの意見を伺いたくてお手紙いたします」

絵理子「はーい、ありがとー」

多香子「今、僕は将来教師になるため毎日勉強していますが、学校の先生についてこんなことはして
    いけない、逆にこんなこと欲しいという要望はありますか。また今の学校教育に対する意見や
    疑問もあったら教えて下さい、ということです」

絵理子「私はねー、暴力をふる先生はどうかなと思う」

多香子「あー、体罰だよね。先生のさぁ、あれさぁ」

絵理子「なんであんたに叩かれないといけないのって感じじゃない」

多香子「そう」

絵理子「親にも叩かれたことないのにって感じだよね」

多香子「そう。てゆーか、もっと違うさー、罰を与えたらいいんじゃないかなって」

仁 絵「どういう罰ですか」

多香子「だから、校周、校庭3周〜とか」

絵理子「え?」

多香子「ウサギ飛びとか、青春ぽく」

絵理子「あ〜(^_^)」

多香子「なんか」

仁 絵「先生にー、なにして欲しい」

多香子「先生には、お菓子を持ってきてほしい」

仁 絵「(^O^)」

多香子「(^_^)」

絵理子「違う、ね。学校の校則厳しい」

多香子「厳しい」

絵理子「厳しすぎる」

仁 絵「もし絵理が先生なら、どういうふうにする?」

多香子「髪の毛染めてもいいよ」

絵理子「私はねぇ、ただねぇ、人間が良ければいいわけよ。服装は別にルーズソックスでも短くても、
    ちゃんとね勉強もして、ちゃんといい子だったらいいのよ」

多香子「アメリカンでいこうよ。だってアメリカだってさぁ、あのね、規則ってあるから
    破りたくなるのよ」

絵理子「そうそうそう」

多香子「だってみんなさー、個性違うわけだからさー、髪の毛女でも坊主にしたい人もいればさ、
    ロングにしたい人もいるわけ。それが段々やわらかくなってきたじゃない? 昔、みんな
    三つ編みだったじゃない」

絵理子「そうそう」

多香子「そー」

仁 絵「怒んなきゃもっと」

絵理子「駄目だよー」

仁 絵「うーちゃん、えーって」

多香子「ウーマイソォーかっこつけーすぎーてたよー!♪」

仁 絵「(^O^)」

多・絵「そろっそろーマジもいーんじゃなーい僕ったっちっ〜♪」

絵理子「ホントに先生ですね」

仁 絵「先生に一言、みんな、怒りの一言」

多香子「先生・・・んー」

絵理子「先生、今までありがとう」

全 員「(^O^)」

仁 絵「うーちゃんは?」

多香子「先生・・・私も、自立します」

仁 絵「反省してるじゃん結局」

多香子「(^_^)」

絵理子「てことでね、そろそろ多香ちゃんの」

仁 絵「じゃあしめてー」

多香子「しめます」

絵理子「曲をお願いします」

多香子「9月29日、リリースです。上原多香子でcome close to me」

SONG「上原多香子・come close to me」

絵理子「どうでした?」

仁 絵「あー、よかったよ」

絵理子「ホント?」

仁 絵「でもみんないざさー、先生に言う場合って、何も言えないね。もしかして先生ね(^_^)」

絵理子「聞いてたらどうしよー」

仁 絵「聞いてたらさー、下がるよね成績」

絵理子「下がるよ。どうしようかな」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「ま、外見だけはいい子にしてればいいんだよ」

多香子「そうだね」

絵理子「うん」

多香子「まあね」

絵理子「じゃあそんなわけで、今週も1番頑張ったと思う人にはハガキで投票してください。
    ハガキの宛先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです。よろしく〜」

仁 絵「はい」

多香子「よろちく〜」

絵理子「ではまた明日、せーのー」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
おいおいおい、SPEEDの中で1、2を荒そう不良学生にそんなこと聞いちゃ駄目よ(爆) あ、そうそうせっかく髪の毛染める話が出たのでちょっと真面目に、あのですねぇ、ヘアカラーはそんなないんですけど、染めるのはねぇ、ホルモンのバランス崩れたりとかして体がおかしくなることがあるんですよ。ですからねぇ、染めないでヘアカラーにとどめておくほうが良いと思われますから、ね、気をつけてね仁絵ちゃん。
ハットトリックは・・・かわいそうだから寛ちゃんにあげよう(笑)
金曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「ネコがカウンターの上をウロウロしているお寿司屋さんは、営業停止じゃーい」

全 員「ハイスピードでいこう」

仁 絵「ヘーイヨーみんなワッツアープ、仁絵です。はい、仁絵のフリートークの時間がきましたー。

まずね、あのーTLCの歌をBGMで一緒に流したいなと思って。ゲットライトスペシャル(?) 前のね、

セカンドアルバムのクレイジーセクシークールの中の1番目の歌です。すごいいい歌なんで。実はね、

なんで私はBGMにTLCを流すのかというと、理由があるんですね、そこに。この間ほら宇多田ヒカルさん、

モニカさん、TLCのライブを見に行ったんですよ。SPEED4人は、もうライブの真っ最中の中、TLCの

その日はオフにして。空けてそれを見に行って、ホントみんなもう泣きそうなって、暴れてましたね。

だからね、すごい周りには迷惑だったんだけど、周りにせー、MAXさんも奈美恵さんもいたんだけどー、

もうすごい叫んで。私もすごい好きだったから、リサーとか言ってすごい叫んでましたね。

なんちゅうのかなTLCのダンサーもいるんですよ。普通は私の場合は他の人のライブ見るじゃないですか、

したらその歌、本人も見るんだけど、周りの周りも見ちゃうのね。TLCのダンサーも見るし、だけどー、

TLCは違う。その人本人を見ちゃってもうはなれないの目から。それが初めてで。衣装もすごい鮮やかで、

なーんかすごいおしゃれで。やっぱ21世紀のTLCだなーって思いましたね。アメリカではすごいなんか、

噂? 見る前の評判はすごいなんか、TLCはアイドルで、すごいなんか歌もそんな上手じゃないし、

とかいうなんか評判があって噂があって。だから、あ、そうなんだーってブルーなってて。

でも見た瞬間に、はぁ〜目標にしててよかったなぁ〜って思いましたね。ホントうれしいですね。TLC、

最高です。でもね今日は、うーちゃんの曲が発売するっていうことで、うーちゃんの歌を、セカンド

シングルを流します。上原多香子でcome close to me」

SONG「上原多香子・come close to me」

絵理子「TLC最高だったね」

多香子「感動したねー、うん、泣いちゃったね」

絵理子「なんかね、SPEED。あ、TLCは私たちのものだーって感じだったね」

仁・多「うん」

絵理子「というわけで、来週もこのおばさんくさい3人で」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「お送りすることになりそうです。なるべくピチピチするように努力しましょうね」

多香子「ピチピーチ」

絵理子「よろしくーぅ」

仁 絵「よろしく」

絵理子「ではまた来週、せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
いや・・・ピチピチって・・・それがおばさんだって(笑) いやぁ、ホントにTLC命ですねぇ。先輩が横にいたのはもう関係ないんすね(笑)
ハットトリックは決まってますねー、宇多・・・ちがうちがう、TLCさんたちです〜。

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