990927 ライブのお約束募集/地方別MC練習/寛子フリートーク 当番・仁絵
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「アイドルは人前で体パクパク食べちゃダメダメ」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは」
絵理子「こんばんはー」
仁・多「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「っとモーニング娘。の絵理子です」(アクセント変です)
仁 絵「(^_^)」
寛 子「モーニング娘。の」
多香子「チェキッ娘の多香子です」
仁 絵「なにしよっかなー、は?」
全 員「(^O^)」
仁 絵「仁絵でーす。今週はなんと1ヶ月ぶりに寛ちゃんが帰ってきましたー」
寛 子「あ? 寛子そんなにいなかったの?」
仁 絵「うん、いなかったらしい」
絵理子「ホントにねーどこ行ってたの? 寂しかった」
仁 絵「うん。リスナーの寛ちゃんファンはね、もう待ちに待った」
多香子「てゆーかね、あのねー」
仁 絵「今日ですね」
多香子「空気を寛子に味あわせたい」
仁・絵「(^O^)」
多香子「すんっごい」
絵理子「お医者さんごっこ(^_^)」
寛 子「何すんの?」
多香子「(^O^)」
絵理子「わかんのよちゃんと」(?)
多香子「(^O^)あ〜っ、思い出したくない」
仁 絵「こういうのつけて、やったの」
寛 子「はーい、あなたはここが悪いですねーって」
絵理子「そうそうそう、ちょっとエッチなやつ」
仁 絵「よかったよ。いなくて寛子、そん時」
寛 子「ホント、いなくてよかった」
仁 絵「まあね、それはおいといて。さて、今日なんですけどまず1個お知らせがあります」
寛 子「はーい」
仁 絵「SPEEDドームツアー1999、あってるかな?」
寛 子「あってるあってる」
仁 絵「1999(^_^) Real Lifeの細かいことが色々決まりましたー」
絵理子「いぇいいぇぃいぇい」
多香子「やっとかよー」
仁 絵「前に言ったのと少しだけ違うので、メモの用意してみなさん聞いて欲しいですねー」
絵理子「用意してくださいねー」
多香子「いいですかー?」
絵理子「はい」
仁 絵「はーい」
寛 子「はーい」?
仁 絵「まず11月20日(にじゅうにち)、20日って言わないよね」
寛 子「20日(はつか)」
仁 絵「20日(^_^) 名古屋ドーム。問い合わせ先はサンデーフォークプロモーション。
電話番号は052-320-9100、052-320-9100です」
寛 子「えっと次は12月11日と12日。大阪ドーム、でですね。問い合わせ先はサウンドクリエーター。
電話番号は06-6357-4400、06-6357-4400です」
絵理子「12月18日19日は東京ドーム。問い合わせ先はリーガインフォーサービス。
電話番号は0180-99-3511、0180-99-3511です」
多香子「そしてラストは、12月25日福岡ドームです」
仁 絵?「クリスマスだ」
多香子「はぁ〜。問い合わせ先は、キョードー西日本」
外 野「(^_^)」
多香子「電話番号は092-715-8911、092-715-8911です」
仁 絵「はーい、名古屋ドームがね、スケジュールのね関係で1日になりました」
絵理子「がび〜ん!」
多香子「がび〜ん!」
絵理子「ちょび〜ん!」
絵・多「はげちゃび〜ん!」(うーん、寛・仁は入ってなかったと思う)
仁 絵「そう、みんなでそういうふうに謝るとね、みんなが許してもらえます(^O^)」
絵・多「ごめんねー」
寛 子「仁絵ちゃん(^_^)」
仁 絵「はい、はい。名古屋ドームはもう発売中です。それ以外は全部10月24日から発売されます」
寛 子「はーい」
仁 絵「みんなお願いねー」
絵理子「みなさん来てくださーい」
寛 子「ぜひっ」
仁 絵「来てください」
絵理子「最後のドームなるんで」
多香子「さ〜ら〜♪」
仁 絵「来年はどうかしら」
絵理子「来年は」
多香子「いやぁ」
絵理子「わかんないからみんな来た方がいいと思いますよ」
仁 絵「そうだね」
多香子「そうだよ。確実にそれは言える」
絵理子「うん」
仁 絵「そしてもう1個、ハガキで去年とか一昨年みたいにライブの会場でリスナーだけの
おやくそーをやって」
寛・絵「おやくそ(^O^)」
寛 子「お約束!」
仁 絵「お約束」
絵理子「鼻クソじゃないんだから」
仁 絵「お約束をやって(^_^) くれないんですかーっていうのがね、たくさん今」
多香子「???ってゆーか、何の歌うたうかまだ決まってないんじゃない?」
仁 絵「え?」
寛 子「え?」
仁・寛「(^O^)」
絵理子「え〜?」
多香子「あ、みんなー、男の人も女の人も仁絵ちゃんの歌だと、あの〜、ブラジャーになる」
絵理子「あの、ヒョウ柄の」
多香子「そう」
外 野「うーまいそ〜♪」
仁 絵「いや、違うよ。みんなの場合がいい、みんなの時と。じゃあ、うーちゃんの場合は?」
多香子「んーとね」
絵理子「なんかね、白いチュウリップとか」
全 員「(^O^)」
仁 絵「あ〜いい〜」
絵理子「まいふぁ〜すふぃ〜り〜ん♪」
仁 絵「いいね。でもチュウリップって、案外1本300円すんだよ」
外 野「(^O^)高い」
多香子「ちょっと高いっすね」
仁 絵「高い高い高い」
多香子「そうだねー」
仁 絵「寛子の場合はこれ、インドの」
寛 子「ヒンディーみながら?」(フィンディー?)
絵理子「ヒンディーみんの」
寛 子「みんなノリもってきて」
絵理子「てゆーかさ、みんなさ」
仁 絵「だからさ、みんな???しれないから。ゴマとか」
寛 子「いやだ〜(^O^)」
絵理子「やだ〜(^_^)」
多香子「???いいじゃん、朝からつけてきて」
絵理子「シールでいい、シールで」
仁 絵「絵理の場合はね」
多香子「絵理の場合は」
仁 絵「みんなで、絵理子! って叫ぶやつを、何て言うの、こう叫ぶやつ持って言う」
寛 子「メガホン!」
仁・絵「メガホン」
仁 絵「メガホン持っていう」
絵理子「(^_^)」
多香子「なんだろうって思うだろうね」
外 野「(^O^)」
仁 絵「みんなで向かう人、野球の応援」
絵理子「野球」
多香子「てゆーか、みんな、何してもらおう」
寛 子「(^O^)」
絵理子「募集しようよ」
仁 絵「そうだね。というわけでライブの時に、私たちのみんなの間で、間だけでわかる秘密の
お約束を募集したいです」
外 野「はいー」
寛 子「っとー、去年と一昨年みたいに物を使わないで声で出来るものでもよろしいです」
多香子「あ、それいいかもね」
絵理子「条件は、条件はですね」
仁 絵「いいねー」
多香子「いいいい」
絵理子「周りのお客さんに迷惑をかけないことっ。これ絶対守るようにしてください」
仁 絵「お願いします」
多香子「はい、ハガキの宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこー、までです」
・・・
仁 絵「あー」
多香子「でもね、多香は、多香の、あのなんだっけ? 思いとしては、声の」
仁 絵「思いとしてはなに(^_^)」
多香子「みんなが1つになる気しない?」
仁 絵「する」
多香子「なんかさ、持ってないとさ、なんだろ、結構さ、寛ちゃんとかもさコンタクトつけてる日、
つけてない日あるからさ見えなかったりするじゃん」
寛子「(^O^)」
仁 絵「でも仙台でさ、ヒロミゴーのアーチーチやったじゃんみんなで」
多香子「うん。1つなったよね」
仁 絵「なったよね、案外」
絵理子「結構まとまったよね」
仁 絵「(^O^)」
多香子「そしたらさ、みんなもさ、知らない人もさ、あ、こういうんだーってさ、そのリスナーだけ
じゃなくても」
寛 子「加われる」
多香子「みんなでもー、楽しくなれる」
絵理子「うん」
仁 絵「良いこと言うね」
絵理子「良いこと言うね、たまには」
多香子「ほら、なんかほら、私たちはさ」
仁 絵「なーんで(^O^) なーんで」
寛 子「もうもう」
絵理子「ノリにのってんの? たぶんこれカットされてるよ」
多香子「(^_^)」
仁 絵「あんまり時間ないんで、ハガキ早めにどんどん送ってください。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「アイドルは全裸でコンビニに行っちゃダメダメ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「ごんばんば〜」
仁 絵「さーて、今週はドームツアーにちなんで、こんなことをやります」
多香子「なんだろう」
仁 絵「地方別にMCの練習をしよう」
音 「♪」
多香子「こういうテンションなんだよ、うん」
仁 絵「(^_^)はーい、SPEEDの弱点は、MCですよ!」
寛 子「はーい」
仁 絵「MC」
多香子「MCはねー」
絵理子「でも最近上手くいってんじゃん、ね」
多香子「日常会話でいいじゃんね」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「最近なんか髪の毛の話してるけど」
仁 絵「ほら、みんなさー、SPEED? ライブ」
多香子「SPEED?」
仁 絵「(^_^)SPEEDってゆーのはライブで、歌とダンスはビシッとしててもMCがなかなか
上手くいきませんね」
絵理子「なんかまとまらないね」
仁 絵「ほんとに」
多香子「まあ、違うなんかね」
仁 絵「うん」
多香子「話してたら時間経っちゃう」
寛 子「違うの、話そうと思えば1時間だって(^_^)」
絵理子「(^_^)」
寛 子「話できるの。それをいいとこで切れない」
仁 絵「なになに? うーちゃんが黙ったよ、ちょっと(^_^)」
多香子「違うの。ちがう、なんだろ。4人で話してんだよね」
仁 絵「(^_^)なんであなた」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「でもうーちゃんの話したら、いろんな場所いくような気がする」
多香子「気持ちが飛んじゃうんだ」
外 野「(^O^)」
仁 絵「で、そこで今週はドームツアーを前に」
寛 子「はい」
仁 絵「各地、地方のMCを練習します」
寛 子「はい」
仁 絵「しかし毎回、必ずその地方のお客さんのあれがあんの」
絵理子「ツッコミ? なんやねんっ、じゃけんじゃねん、じゃんけんぽん」
仁 絵「だからね、そのねツッコミを」
寛 子「うけなーい(^_^)」
絵理子「(^_^)」
寛 子「さーむーい」
多香子「さーむーい」
仁 絵「みんな聞いて」
寛 子「さーむー」
仁 絵「そのツッコミを、うまくね。答えながらその地方らしいMCをやるみたいよ」
全 員「(^O^)」
絵理子「やるんだー、仁絵ちゃん」
仁 絵「そうだよ(^_^)」
絵理子「やるの?」
仁 絵「みんなOK?」
寛 子「今日はどこですか?」
絵理子「いいよ、やる」
仁 絵「今日は、名古屋ドームだよ」
寛 子「仁絵ちゃーん(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
寛 子「なんか、どっかのおばさん」
絵理子「1日の、名古屋ドーム頑張りましょう」
仁 絵「はい。ではステージの上のつもりでスタート」
観 客「わ〜」
寛 子「みんな〜、こんばんは〜、寛子でーす」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子でーす」
仁 絵「ひぃとえでーす! (^O^)」
男 「名古屋で何食べたんだみゃ〜」
寛 子「そんなよく聞こえない(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「もう1回、言ってー」
男 「名古屋で何食べたんだみゃ〜」
寛 子「名古屋で、あの、ミソカツ」
多香子「手羽、手羽先食べたみゃ〜」
仁 絵「みゃ〜みゃ〜」
仁・絵「(^_^)」
絵理子「みゃ〜」
男 「Go! Go! Heavenが聞きたいみゃ〜」
寛 子「Go! Go! Heavenは、あ、うん、もう歌ってる?」
絵理子「あのねっ、まだ歌ってないから、後で聞いて」
寛・絵「(^_^)」
仁 絵「みんな元気〜」
男 「多香子〜、結婚して欲しいんだぎゃ〜」
多香子「なんだよそれー」
仁 絵「(^O^)」
多香子「するさー」
男 「うわっ、火事だみゃ〜」
絵理子「火事?」
寛 子「嘘を言うな」
仁 絵「嘘言うな」
外 野「(^O^)」
絵理子「みんな元気〜」
観 客「わ〜」
寛 子「盛り上がってる〜」
観 客「わ〜」
寛 子「おー」
絵理子「名古屋」
男 「Go! Go! Heavenが聞きたいみゃ〜」
寛 子「もう、うるさ〜い(^O^)」
絵理子「名古屋と言えば」
寛 子「はーい」
多香子「ミソカツ!」
絵理子「ね、おいしいよね」
寛 子「天むすも名古屋でしょ?」
多香子「そうだよー」
絵理子「???されたよー」
男 「うわー、火事だみゃ〜」
多香子「でー、なんかー」
寛 子「なんかもう」
仁 絵「(^O^)」
多香子「みんなは何が好き〜?」
観 客「わー」
多香子「へー、そうなんだー」
仁・寛「(^O^)」
多香子「そっかそっか」
男 「冷房下げてくれにゃ〜」
絵理子「いいや、よく食べるねー」
多香子「うん、じゃあ次の曲いこっか」
絵理子「そう」
仁 絵「そだね」
絵理子「次の曲は?」
観 客「わー」
仁 絵「じゃあ」
音 「♪」
寛 子「てゆーか、わけわかんない(^_^)」
仁 絵「わけわかんない」
多香子「わっけわかんない、マジでわかんない」
仁 絵「てゆーか、MCは、その人1人のMCじゃないんだってね」(?)
絵理子「そう、会話しちゃ駄目なんだよね。あんまり」
仁 絵「そう」
寛 子「じゃあわかった。今度からこれに騙されないように」
仁 絵「騙されないようにがんばろー」
多香子「おー」
仁寛絵「おー」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「(^_^)4人で言っても」
絵理子「おー」
寛 子「おお〜」
多香子「がんばろ」
仁 絵「はーい、次はうーちゃんの歌ですよーん」
多香子「はいもう気の早いCDショップではね」
寛 子「(^_^)」
多香子「並んでるらしいですよ」
仁 絵「あー、いかなきゃね」
絵理子「いかなきゃ」
仁 絵「いい歌だよね」
多香子「それじゃあ聞いてください。上原多香子でcome close to me」
SONG「上原多香子・come close to me」
仁 絵「はーい、みなさん」
絵理子「火事だーって言われたら困るよね」
仁 絵「3年前ほら全然しゃべれなかったもんねMCね」
絵理子「うん」
仁 絵「覚えてる?」
絵理子「緊張して」
寛 子「なんだっけ、文を作ってたよね」
仁 絵「文ってゆーか」
寛 子「仁絵ちゃんでー(^_^)」
仁 絵「ね」
寛 子「こういうこと言ってー」
絵理子「そうそうそう。すごいくさいセリフとか言ってなかった?」
仁 絵「そうそう、楽屋でもさ、練習して、仁絵も。それを」
寛 子「何回も」
仁 絵「言うんだよね、本番前にね」
多香子「頭に、原稿があって。それを自分でね、読んでた気がする」
仁 絵「成長したよ。はい、明日は大阪のお客さんを相手にしまーす」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「ではまた明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「アイドルは肩にでっかいカラスをのっけて歌っちゃダメダメ〜ん、マイファーストフィリ〜ン♪」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「????みたいな」(???)
全 員「(^O^)」
絵・寛「こんばんはー!」
仁 絵「こんばんはー」
絵理子「いぇいいぇいいぇいいぇぃ」
多香子「あっぽー、あっぽー」
仁 絵「はい、今日は9月29日は、とってもいい日でーす」
多香子「とてもいい日です」
絵理子「なんだろう?」
仁 絵「なんでかと言うと」
多香子「すごく嬉しい日です」
仁 絵「うーちゃんこと(^O^) なに」
多香子「上原多香子様のー」
仁・多「セカンドシングルの発売日」
仁 絵「でございま〜すっ」
寛 子「エンジェル!」
多香子「たくさんのネコがかぶって歌っておりますけどね」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「ジャケット」
仁 絵「ジャケット見た人〜」
全 員「はーい!」
仁 絵「なんかね雪だるまみたいで、こうなってない?」
多香子「そう」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「かわいい」
仁 絵「でもあれすごいよね、あの撮影の日は」
寛 子「すごかったね」
仁 絵「前の日に」
絵寛多「24時間テレビ」
仁 絵「スペシャルだったよ」
多香子「ねっ。眉毛なかったんじゃない多香」
仁 絵「あなたは偉い」
寛 子「私も偉いと思う」
絵理子「おめでとー」
多香子「失礼します、失礼しますっ」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「あのなんて言うの、眠いはずなのに爽やかな優しい感じ」
仁 絵「そう、優しい」
多香子「爽やかだったね、結構。うん、心地よかった」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「心地よかったの?」
仁 絵「はい、さて、今週は(^_^) 地方別のMCを練習しよー」
・・・沈黙・・・
寛 子「(^O^)」
多香子「みんなノリ気じゃないね」
仁 絵「(^_^)ノリ気がノリ気が。仁絵、嫌だな。今日は大阪です」
寛 子「はーい」
絵理子「いぇーい、なんやねん!」
仁 絵「そう、大阪のお客さんは」
絵理子「あかんで〜」
仁 絵「どんなノリですかねー」
多香子「すごいツッコミはやいよね」
絵理子「うん、はやい」
仁 絵「(^_^)ホント?」
多香子「ちゃうちゃうちゃうとか言ってるもん」
仁 絵「そうだよねー」
多香子「なんとかなんとかーとか言って、ちゃうねんちゃうねんって言ってるよ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「いいよねでも大阪の人好きだななんか」
多香子「何言ってるかわかるんだね」
仁 絵「仁絵もね、今、大阪弁にはまってる」
多香子「ほー」
寛 子「仁絵ちゃんかわいいよね、好き〜、好き〜?」
仁 絵「ちがう、うち〜めちゃくちゃあんたのこと好きやねんだっけ?」
多香子「うん。うちなぁ〜って」
仁 絵「うちなぁ〜って。うんうん、それを好きな人に言うとゲッチュ! できると」
絵理子「ゲッチュ」
仁 絵「まあそういう話じゃないんですけど(^_^)」
多香子「すごい力こもってた」
全 員「(^O^)」
多香子「(^_^)恐いわ」
仁 絵「だから私はいつか、アーシャに言ってみます」
寛 子「通じない(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「通じないからね」
仁 絵「はい、大阪ドームのつもりでMCをやります。大阪のお客さんのね、また」
多香子「あの例の」
仁 絵「はい、入るんで、それを上手く答えるように。ではスタートです」
観 客「わー」
寛 子「みんなー、こんばんはー、寛子でーす」
絵理子「絵理子でーす」(低い声)
多香子「多香子でーす」(高い声)
仁 絵「仁絵やでー」
寛 子「みんな元気かーい」
仁 絵「(^_^)」
多香子「2階の席のスタンドはー」
観 客「わー」
寛 子「みんな反応おそーいよー!」
観 客「わー」
絵理子「いぇーい」
男 「名古屋でなに食べたんだみゃ〜」
寛 子「みゃ〜って言った、みゃ〜って言った(^_^)」
仁 絵「がーん、名古屋じゃねーよ」
絵理子「あ、名古屋の人来てるよぉ」
外 野「わ〜、すごーい」
男 「大阪で何くったっちゅーねん」
仁 絵「あーんと」
絵理子「たこ焼き食ったちゅーねん!」
仁 絵「たこ焼きとかー」
寛 子「お好み焼き」
多香子「ツッコムなっちゅーねん」
絵・寛「(^_^)」
多香子「ねー、みんなねー」
絵理子「でもね、すごいたこ焼きおいしかったよー」
多香子「おいしかったー。うんなんかね、京たこと変わんないような気がしたけど」
仁 絵「(^O^)そんなー、あかんよ」
絵理子「あかんでー」
男 「もうかってまっか」
多香子「どっかんどっかんよ」
寛 子「ど(^O^)」
仁・絵「(^O^)」
仁 絵「どっかんどっかん」
多香子「そうだねー」
男 「もっと、かわいくしゃべってんかー」
仁 絵「へ?」
多香子「かわいくって」
仁 絵「あ、かわいく」
全 員「(^O^)」
絵理子「こりゃ〜、どうもみんな〜」
仁 絵「SPEEDのことどう思う?」
観 客「わー」
仁 絵「あー」
寛・絵「反応ないみたーい」
仁 絵「反応なーい。来年ライブ出来るかな」
外 野「(^O^)」
絵理子「かわいくねーっ」
音 「♪」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「ま、いろいろありがとうございました。大阪のみなさん」
仁・寛「(^O^)」
絵理子「曲いきましょっか」
多香子「はーい。上原多香子でcome close to me」
SONG「上原多香子・come close to me」
多香子「名古屋の人もいてよかったね」(アクセント変)
寛 子「名古屋の人もいてよかったね(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
寛 子「名古屋の人も」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「よかったわなー」
絵理子「よかったわねー」
仁 絵「ホンマになー」
多香子「ホンマになー」
仁 絵「はい、そしてこのドームツアーで私たちとリスナーのみんなだけがわかる
お約束を募集しています」
寛 子「はい」
仁 絵「物を使ってもいいけど、他の人に迷惑にならないものにしましょう」
多香子?「ましょー」
多香子「しょー」
仁 絵「はい、ハガ(^_^) ハガキの宛先です。なんかね仁絵、どうかしてる。頑張ります」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「ハガキの宛先です、郵便番号137-8686LFRハイスピードで」
仁 絵「(^_^)いこう」
多香子「(^O^)」
寛 子「はい」
多香子「はい」
絵理子「はい」
多香子「だいじょぶかな?」
仁 絵「で、ではまた明日」
多香子「(^O^)」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーイ」
全 員「(^O^) ハイスピード王国、法律」
仁 絵「アイドルはっ、楽屋でっ、勝手に脱皮しちゃダメダメ〜んっ」(仁絵ちゃん???)
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「入ってます」
全 員「ごん、ばんっ、ぐわ〜!」
多香子「ぼーっ!」
寛 子「はい、もーっ!」
仁・絵「(^O^)」
仁 絵「(^O^)多香ちゃんヤダ」
寛 子「やめてお姉ちゃん」
仁 絵「(^O^)もー、いー」
寛 子「はい」
仁 絵「言えなーい」
寛 子「今週はね、仁絵ちゃん?」
仁 絵「はーい、そうです。地方別のMCを練習しよーう」
多香子「いえーい」
仁 絵「今日は福岡のお客さんを相手にします」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「なんったって、25日。クリスマス」
絵理子「イーブ」
仁 絵「はい」
外 野「イーブ」
多香子「もうさ、それなりにさ」
外 野「イーブ」
仁 絵「イブじゃないよね」
? 「ツバとんだ」(絵理?)
寛 子「あ、クリスマス」
仁 絵「クリスマス。イエス様がいるんだよね」
寛 子「生まれた日」
仁 絵「生まれた日」
多香子「すごく今、胸がキュンとした」
仁 絵「なんで?」
多香子「キュンとした」
絵理子「なんで?」
多香子「イエス様が生まれた日だって(^_^)」
仁 絵「(^_^)しらなーい、そんなの」
寛 子「(^_^)なにキュンとしてんの」
仁 絵「はい、では、福岡ドームの(^_^) ステージのつもりでいきましょう。スタート!」
観 客「わー」
寛 子「みんなー!」
外 野「(^_^)」
寛 子「(^_^)3回目だ。寛子でーす」
仁 絵「みんなー」
仁 絵「絵理子でーす。絵理子〜っ」
多香子「みんな元気〜っ、多香子でーす」
仁 絵「みんなーっ、SPEEDのってる〜!」
観 客「わー」
全 員「(^O^)」
男 「多香子、笑いんしゃい」
寛 子「あ? なに?」
男 「多香子、笑いんしゃい」
多香子「は」
仁 絵「笑いんしゃい。笑ってって」
寛 子「(^_^)」
絵理子「笑ってって(^_^)」
仁 絵「ねえ、笑って」
絵理子「ねえ、笑ってって。モーニング娘。さんの」
多香子「ねぇ、笑って」
仁・絵「(^O^)」
多香子「もっと違う」
絵理子「違う」
寛 子「ちょっと違うね」
多香子「ねぇ、笑ってっ」
仁 絵「今日、クリスマスだね」
絵理子「ねー」
観 客「わー」
絵理子「みんなクリスマス楽しんでるー」
仁 絵「ジングルベール」
多香子「あ、ずるいそこカップルで来てるよ、ほら」
仁 絵「ジングルベール」
絵理子「いいなー、いいなー」
多香子「壊しちゃおー」
外 野「(^O^)」
絵理子「壊しちゃおー」
男 「福岡でなに食べましたかですたい」
絵理子「えっと、福岡ラーメン食べてきたー。超おいしー」
寛 子「めんたいこー。おいしかったよー」
仁 絵「福岡の、お米っ」
仁・寛「(^O^)」
多香子「魚食べたい」
仁 絵「(^_^)食べたいの」
寛 子「みんな、クリスマスの予定は?」
多香子「今日だね」
寛 子「終わってからね?」
多香子「そう。今日、すぐ帰りたい」
仁 絵「あ、そう。終わってから。SPEEDの予定は?」
多香子「SPEEDの予定はまず〜、車でー、4時間かけて帰ります」
全 員「(^O^)」
多香子「怒られるっ」
絵理子「まあ、みんなで盛り上がっていこーぜー」
男 「アンコールッ、アンコールッ」
全 員「アンコールッ、アンコールッ」
多香子「ペプシマンッ、ペプシマンッ」
仁 絵「なにを(^O^)」
寛 子「みんな次の曲いこー」
観 客「わー」
寛 子「もう、まだ〜(^_^)」
仁 絵「まだ〜? いくよ」
音 「♪」
寛 子「あのねー、あのねー、まって」
絵理子「I Remember」
寛 子「MCの練習」
仁 絵「あっ、わかった! 25日はジングルベル歌わない?」
多香子「バラしちゃいけないじゃん」
仁 絵「あ、そうだね」
寛・絵「(^O^)」
仁 絵「SPEEDの歌は半分歌って、半分は、クリスマスメドレー(^_^)」
絵理子「なんだ?」(?)
寛 子「なにそれ」(?)
多香子「じゃあわかった、12月25日にみんなに、あのー、サンタSPEEDからプレゼントをあげる」
仁 絵「え、なにあげるの?」
絵・寛「なにあげるの?」
仁 絵「うーちゃんのお金から」
絵理子「うーちゃんのお金からだよー」
仁 絵「(^_^)うーちゃんのお金からだよ」
多香子「とー、遠くの人に届くようにー」
仁 絵「とーく(^_^)」
多香子「あのなんだっけ、ボール!」
仁 絵「あれは? ???する瞬間さ、わーっと出るやつ。船とかでさ」
寛 子「(^_^)わかんない」
多香子「切れちゃうじゃんすぐ」
仁 絵「そうだね」
多香子「さよなら仁絵ちゃーん」
絵理子「いいよ、多香あげよう。多香、多香あげよう」
多香子「こうやって多香、1人ノソノソ」(?)
絵理子「(^O^)」
仁 絵「抽選で、番号で」
絵理子「そう」
多香子「はい、今日、多香子ちゃんお持ち帰りー」
絵理子「お持ち帰りー」
多香子「嫌だよぉ」
仁 絵「???につかっているー」
多香子「そう、おじさんとデートみたいな(^O^)」
仁 絵「なんで、おじさんなんだ。はーい、そんなうーちゃんの歌です」
全 員「(^O^)」
仁 絵「(^O^)どうぞ」
多香子「上原多香子でcome close to me」
SONG「上原多香子・come close to me」
寛 子「なんかねー、福岡弁わかりにくくない?」
多香子「ね、たいって」
絵理子「なんで?」
多香子「わ、ニキビいっぱい」
寛 子「ぱい! じゃん」
多香子「あ、そうか」
仁 絵「たいたいたい、ということでSPEEDのドームツアー日程を言っておきまーす。
まず11月20日が名古屋ドームです」
寛 子「あとー、12月11日12日が大阪ドーム」
絵理子「12月18、19が東京ドーム」
多香子「そして、12月25日が福岡ドームです」
寛 子「おっ」
仁 絵「名古屋ドーム以外は10月24日から発売されます。遊びに来て下さい」
寛 子「ぜひ来てくださいっ」
絵理子「来てくださーい」
多香子「はーい」
仁 絵「ね」
多香子「うん」
仁 絵「クリスマスはSPEEDと一緒に」
寛 子「過ごしましょっ」
絵理子「いいねぇー」
仁 絵「では、せーの」
全 員「バイバーイ」(多香ちゃんと寛ちゃんしか聞こえなかったような気・・・)
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「アイドルは、あ〜スゲェキスしてーとか言っちゃダメダメダメ」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
仁 絵「今、ボッて思ってた」(?)
寛 子「こんばんはー、hiroでーす。お久しぶりです。えーっとー、ハイスピードでいこうには
1ヶ月ぶりぐらいなのかな? すごい久しぶりなんですけどフリートーク自体。えっと最近はですね、
1人の、まあお仕事ってゆーか1人でやることが多くて。っとこないだ、こないだってゆーかちょっと前
なんだけど、あのオールナイトニッポンをやらせてもらったんですけど、その時の感想を沢山の方から
いただいてて、それをですね、ちょうど沖縄に帰った日に、えっとちょっと紙にまとめてあったやつを
読ませていただきました。ホントにありがとうございました。すごい、なんか嬉しかったです。えっと
あと最近は、1人でそのやるのが多くて。LOVE LOVE愛してるとか、あと〜、うたばんだったり、ミュー
ジックステーションだったりいろんなあの出てたんですけど。はぁ〜、ミュージックステーションはね、
やっぱもちろん生だからすごい今まで4人だったから、すごい緊張。1人でやるのにすごい緊張で、で、
1回目出た時より2回目はでもだいぶしゃべれてて。あとはなんだろう? LOVE LOVE愛してるなんかは、
トークもあって。すごいやっぱトークも多くてですね。でーあと、内田有紀さんの曲とかも歌ったりなん
かして、すごいあれで。でも篠原さんがいたんでね。篠原ともえさんがいたんで、すごいまだなんか、
SPEEDのメンバーじゃないんだけどでも今まで、よくほらっ、お話しした方がいて、篠原さんがいて結構
なんかそこまで緊張しなかったり、落ちついたりとかもしてたんですけど。なんか篠原さんがちょっと、
前髪ものびたりねなんかして。ちょっと痩せてましたね。なんかでも大人になってて、すごい久しぶり
なんで、久しぶりだねーとか言ってて。はぁ〜、でもなんかやっぱり1人でやるのはー、んー、まーだ、
今はもう結構1人でやる楽しさとかも段々わかってきたんだけど。やっぱりなんか、なんだろーなー。
待ち時間とか、ちょっとした時間があくと、なんかしゃべる相手がいないから、すごいなんか、
あーやっぱり4人とは違うなーとか感じたりするんですけど。でもまあ、今こうやって1人の仕事とか
やって、たまに4人で会うとすごい新鮮だったり、良い刺激になってると思うのでこれからもですね、
1人のhiroとしての活動もSPEEDの寛子としての活動も頑張っていきたいと思いますっ。なんか、
大人っぽくなったという声も、聞こえてきてるんですが(^_^) あ、そうですねーあの、大人っぽく、んー、
そこまでなってないと思うんだけど。髪の毛をね、ちょっと切ったりなんかして気付かない人もいるん
ですけど(^_^) 髪の毛を切ったりなんかしてね、すっごいなんか、そーなんか気分転換を色々な方法で
髪の毛を切ったり、買い物に行ったり、親と食事行ったり。まぁ充実した日々を過ごしております。
これからも頑張るんで、応援してください。hiroでした。えっと、ここでですねSPEEDの上原多香子
ちゃんの曲を聴いてもらいたいと思います。上原多香子でcome close to me」
SONG「上原多香子・come close to me」
寛 子「1人フリートーク久しぶりで緊張しました(^_^)」
仁 絵「ホント?」
寛 子「んー」
仁 絵「どお? 寛ちゃん最近」
寛 子「最近はー・・・普通」
仁 絵「最近の寛ちゃんって何か良いよね。思わない?」
絵理子「AS TIME GOES BY好き」
仁 絵「好き。ウチの親があれもぅ良いっていってる」
寛 子「ホント?」
仁 絵「なんかねー、なんか。ああいう年齢にね、なんかすごい。今激しいでしょ歌が、ハウスとか」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「そういう年齢の人にはもうすごい良いみたいで、お母さん練習してるよ(^_^) 好きなんだけど」
寛 子「(^O^)」
絵理子「でもさ、難しいよ」
仁 絵「なんかアドバイスってあるかな? (^O^)」
寛 子「アドバイスはー、気持ちよく(^_^)」
仁 絵「やっぱそうだよね。はい、今週1番頑張ったと思う人にみなさん投票して欲しいですね」
多香子「はいよー」
仁 絵「仁絵が1番少ないです・・・頑張りました」
多香子「頑張ろうねー」
絵理子?「頑張ろうねー」
仁 絵「ハガキの宛先です。郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまででーす」
外 野「はい」
仁 絵「ではまた来週」
全 員「せーの、バイバーイ」