991004 ハイスピ3周年/近況描写/絵理子フリートーク 当番・寛子

全 員「ハイスピード王国、法律」

寛 子「しゃぶしゃぶの中に石鹸を入れてはいけません」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー」

寛 子「SPEEDの寛子でーす」

絵理子「絵理子でーす」

多香子「多香子でーす」

仁 絵「仁絵ですっ!」

寛 子「というわけで今週も奇跡的に4人揃いましたー」

絵理子「やったねー」

仁 絵「奇跡だー。奇跡が生まれました」

寛 子「そして今日は、こんなハガキから紹介します」

外 野「いぇぃ、じゃじゃじゃん」

寛 子「聞いてください。えっとペンネーム、アルカガン」

仁 絵「アルカガン」

寛 子「アルカガン、はい」

仁 絵「アルカガン」

寛 子「SPEEDのみなさんこんばんは」

全 員「こんばんはー」(仁絵「こんばんわんた」)

寛 子「もう少しでハイスピード王国の、王国、王国王を決めるための投票期間の半年間が過ぎますね」

仁 絵「はい」

寛 子「半年経ったら番組が終わるわけではないですよね。これからも末永く続けてください」

仁 絵「末永く〜」

絵理子「末永く〜」

寛 子「ということで」

多香子「えーと、悲しいお知らせですが、番組は終わっちゃいます(^_^)」

仁 絵「(^O^)」

寛 子「はい、多香ちゃん!」

仁 絵「(^O^)」

絵理子「今ねー、その子、傷ついたよ」

寛 子「その疑問に今から、答え、答えるの〜っ」

絵理子「何歳この子?」

仁 絵「世の中、何がおこるかわかりません」

寛 子「じゅうきゅ、ななさい」

絵理子「この子って言ってた(^_^) 駄目だったね」

寛 子「駄目駄目(^_^)」

仁 絵「でも世の中なにがおこるかわかりません」

寛 子「はい。というわけで、なんとまだまだ続きますーっ」

多香子「ラジオは頑張ります」

絵理子「やったー、めでたい!」

寛 子「はい」

多香子「めでたい」

仁 絵「ながいたい」

絵理子「めで、たいっ!」

寛 子「なんとですね」

多香子「うたい、きたい、めでたいっ」

寛 子「10月でですねー」

多・絵「(^_^)」

寛 子「もう終わったから(^_^) 10月でですね」

多・絵「(^_^)」

寛 子「3周年ですこの番組は」

絵理子「おーっ、はやいねー」

寛 子「これはでも、すごいことだそうです」

仁 絵「でもファンのみんなやっぱね。感謝しなきゃ」

寛 子「だね」

絵理子「ありがとーございます」

多香子「ありがとー」

仁 絵「いちお、BGM変わりに流してんのかな(^O^)」

絵理子「あれだよもう、あれね。元気に、ならせようよ」

寛 子「でもね、スタッフからはね、初心の心を忘れていませんか? という」

仁 絵「あー、一瞬忘れた時もあった」

全 員「(^O^)」

仁 絵「仁絵は」

寛 子「沖縄でね、4人でさ、ほらラジオ」

仁 絵「そう」

寛 子「ごっこしたこととか」

仁 絵「あのときはね」

多香子「それであれさ、ラジオごっこって言ってもさ。グチだもんね全部ね」

全 員「(^O^)」

寛 子「(^_^)ストレスの」

多香子「そう。たまってたもんね、楽しかったけど」

寛 子「でもさ、1番はじめの放送の、前聞いたことなかったっけ?」

仁 絵「うん」

寛 子「SPEEDで〜す、とか言って。聞かなかったっけ?」

絵理子「でもさ」

寛 子「キャピキャピしてる」

絵理子「キャピキャピしてたよね。てゆーか、前もそういう話してなかった?」

寛 子「してた」

絵理子「してたよねしてたよね」

多香子「てゆーかね、ほら変声期むかえて声」

全 員「(^O^)」

多香子「ね。キャピキャピするのは無理だと思うんだよね」

仁 絵「仁絵もやっぱ時期みたい」

寛 子「寛子も時期」

絵理子「落ちついたんだよみんな」

寛 子「んー」

絵理子「ね」

仁 絵「そうだね、絵理ちゃん。良い答えありがとう(^_^)」

寛 子「そしてですね、えーと、この番組として国王を決める投票なんですが、っとホントは
    9月いっぱいのつもりだったんですけど、あと3ヶ月延びることになりました」

絵理子「いぇーい、やった」

仁 絵「おー、りゃお〜」

寛 子「っと、理由その1。絵理ちゃんと仁絵ちゃんが途中ドラマで2ヶ月近くこれなかったから」

仁 絵「アイムソーリー」

寛 子「理由その2。私と多香ちゃんも1ヶ月ぐらいこられない時があったから」

仁 絵「アイムソーソーソーリー」

寛 子「ということでっ」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「来られない人がいたということで、今年いっぱいは投票が続きます」

絵理子「よろしくお願いします」

寛 子「それでですね、一応あのー、言っときますけど、国王になった人は1つ願いが叶いますので、
    頑張るようにと」

絵理子「がんばろー、ちょっとがんばろー、マジがんばろー」

仁 絵「てゆーか、仁絵が1番少ないんでしょ? みなさんよろしく」

寛 子「はい、途中経過。1番上、多香?」

多香子「違うよ」

寛 子「あれ絵理? 多香だ。447票」

絵理子「いえーい」

多香子「ありがとうございまーす」

寛 子「その次が寛子の420票のっ」

絵理子「いえーい」

寛 子「絵理が411票。仁絵ちゃんが」

仁 絵「さんはちよん」

寛 子「さ(^O^)」

絵理子「さんはちよん」

寛 子「さんはちよん」

多香子「でもみんなさ、考えて送ってくれてるから嬉しいよね。」

寛 子「そうだね。あとですね投票なんですけど、ハガキがもったいないので1週につき1枚までに
    してください」

絵理子「うん」

多香子「そう」

寛 子「お1人様、1週につき1枚。誰か1人」

多香子「怒られちゃうもんねっ」

寛 子「1枚以上届いても、全部無効になっちゃいますのでー。よろしくお願いします」

外 野「よろしくお願いします」

仁 絵「スタッフのみんなが要チェックしてます」

多香子「てゆーか、あれとかさ、なんかさー、年賀状でさ、97年で使えないとか。そういうのって
    送れるじゃんね」

仁 絵「それで送ればいいのよ」

多香子「そういうの使っていこっ」

寛 子「だねっ」

多香子「うん」

寛 子「そうだね、というわけで」

絵理子「無駄使いは駄目ですよーん」

寛 子「はい、この秋からもハイスピードでいこうを」

全 員「よろしくお願いしまーす」

寛 子「ということでここらへんで多香ちゃんの曲を聴いて下さい」

多香子「っと、上原多香子でcome close to me」

SONG「上原多香子・come close to me」

絵理子「でもさこのラジオ3年経ったって感じしなくない?」

寛 子「しないねー」

絵理子「なんかはやいよね」

仁 絵「はやいね」

絵理子「本当に」

仁 絵「なんでこっちシワが増えんだろうね」

多香子「違うよ、ここだよ。目尻の」

仁 絵「ここか、目尻の(^_^)」

絵理子「でもさー」

仁 絵「笑いジワじゃん」

多香子「いや、目尻のとこにくんのよ」

仁 絵「(^O^) くんのよって言われても」

 ? 「あー、おばんだっ」(仁絵?)

寛 子「明日からね、また何か変なことをやるそうです」

絵理子「はい。頑張ります」

寛 子「頑張りましょう。ではまた明日」

全 員「せーの、バイバーイ」


Oubunの感想
こちらこそよろしくお願いしまーす。うーん、仁絵ちゃんハズしてるねぇー、ハズしまくってるねぇ〜、最高だよぉ。カッコイイ(笑)
ハットトリックは、お姉ちゃんチームですね・・・何故そこでお肌の曲がり角のお話に、ああ、曲がり角ってわけじゃないか。いやいや、でも笑いジワは良いんですよ、うん、ホントホント。
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「高速回転しゃぶしゃぶ、お湯ザパーン、あち〜っ」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こぉんばんはぁ」

寛 子「3周年を迎えたこの番組(^_^)」(早口)

外 野「(^_^)」

寛 子「今週は(^_^) こんなことをやりますっ」

仁 絵「こんなことやるってどんなことぉっ」(早口)

寛 子「状況描写ができるようにしよう」(激早口)

仁 絵「(^_^)」

絵理子「状況ぼうしゃってなに〜?」

寛 子「状況、描写」

絵理子「状況描写」

寛 子「今までに見たこともないような映像を見て、見たことあると思うけど。
    それが上手く伝わるように、実況アンド解説をしましょう」

多香子「その調理場で何が行われてるんですかっ、はいっ、こちらでは野菜を切っております」(早口)

仁 絵「おっ、上手いね多香ちゃん」

寛 子「はい」

絵理子「上手いねぇ多香ちゃーん」

寛 子「スタジオにビデオがあって」

多香子「(^_^)」

寛 子「そこに私たちが今まで見たこともないものが映ります。もちろん音は消しておきます。
    では今日は」

仁 絵「消去」

寛 子「実況が絵理ちゃん」

絵理子「へいっ」

寛 子「解説が仁絵ちゃん」

仁 絵「はーい」

寛 子「のコンビで」

絵理子「頑張るぞー」

寛 子「よろしくお願いしまーす」

絵理子「まかしてー」(?)

寛 子「お見せするビデオは、プロレス」

仁 絵「プロレスっ」

絵理子「恐ーい、プロレス〜」

寛 子「しかも、ファイアーディ、ディスマッチ」

絵理子「やだ〜」

寛 子「ファイヤー、デスマッチ」

絵理子「ぼぉ〜〜〜っ」

寛 子「という、なにかものすごい試合だそうです」

絵理子「やだ見たくないなぁ」

寛 子「ではラジオで音だけ聞いてる人にもわかるようにお願いします。では、スタート」

絵理子「はじまってますっ。えっと片一方はですね、なんかカモフラのズボンつけてる人で、今ね
    片一方の金髪の人のなんかネクタイ、ネクタイかわかんないけど、ベルトかわかんないけど首に
    絞めてます。どうですか? 実況さん、あ、解説さん」

仁 絵「そうですねー、なんか2人お尻が大きいです」

絵理子「あ(^_^)」

仁 絵「すごい」

絵理子「なんかね、あっ、ファ、ファイヤーに!」

仁 絵「落ちました」

絵理子「あっちいです! ファイヤーに落ちてみなさん見てます。ファイヤーに落ちました!」

仁 絵「なんか1人、休んでー、顔さわってるんですけど」

絵理子「え? どこ? どこにいんの?」

仁 絵「あの舞台の下に落ちました」

絵理子「あっ」

仁・絵「花火」

仁 絵「(^_^)」

絵理子「(^_^)花火が、なんかいっぱいついてます」

仁 絵「両方、両方の先から花火が出てますねー。リング上に花火があがっててー」

絵理子「なんかあの人誰? あのー」

仁 絵「2人で絡み合ってます」

絵理子「レフリー」

仁 絵「審判員の方が心配して、審判員も焼けてますねー」(避けて?)

絵理子「(^O^) あっ、痛いっ、おっ。1発、2発、あぃっ、あー」

仁 絵「ドロップですか?」

絵理子「ドロップ(^_^)」

仁 絵「(^O^)」

 音 「♪」

仁 絵「わかんないプロレスはじめて見た。てゆーか、伝わったかな?」

絵理子「伝わったかな?」

寛 子「伝わってると思うよ」

多香子「ばっちり」

絵理子「ホント?」

寛 子「うん」

絵理子「ありがとー」

仁 絵「一応、ものすごい変なのは、伝わったと」

絵理子「変だった」

外 野「うん」

寛 子「はい、それではここでですね。多香ちゃんの美しい、かわいい歌声を」

仁 絵「多香子、よろしくー」(ニセ外国人風)

寛 子「よろしくー」

寛 子「お届けします。上原多香子で、カムクロストゥミー」(ニセ外国人風)

外 野「(^_^)」

SONG「上原多香子・come close to me」

絵理子「はい、えっと、実況とね解説はね、難しい」

寛 子「ホント?」

絵理子「うん」

仁 絵「すごいね」

絵理子「その間に、いろんなことしゃべらなきゃいけないじゃない」

仁 絵「頭いいよね」

絵理子「頭、あのー」

寛 子「回転が速いんだ」

仁 絵「寝ててもー、なんかしゃべってそう。ずっとあーって(^_^)」

多香子「そう後でも、あ・・・」

仁 絵「(^_^)多香ちゃん」

寛 子「なに多香ちゃん」

多香子「頭で思ったことが普通に口に出てんじゃない」

外 野「あー」

寛 子「そうだねっ」

外 野「(^O^)」

多香子「(^_^)みんなさー、もうちょっと高度なリアクションとってよ」

仁 絵「(^_^)なんかもう、なんか、今のことはなんか納得ってゆーか」

多香子「(^_^)」

仁 絵「よくわかんない、はいぃ、ではまた明日」

寛 子「明日は、寛子と多香子と、ちがう(^_^) 寛子と多香子ちゃん。寛子と多香ちゃんの、コンビで、チャレンジしまーす」

仁 絵「(^O^)やる気ない。せーのっ」

全 員「バイバーイ」

多香子「やだぁ」(?)


Oubunの感想
わかった? ねえねえ、どんな様子なのか、ねえねえ・・・私としては、絡みあってるのがいったいどう絡み合っているのか知りたかったなぁ、仁絵ちゃん(笑) 寛ちゃんはきっと嫌な予感がビンビンなんだろうねぇ。期待を裏切らないでね多香ちゃん(笑)
ハットトリックは、興奮した声がとってもプリチーな絵理ちゃんで決まりでしょう! あ、それにしても寛ちゃんの早口驚異的〜。
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「しゃぶしゃぶチョップ! しゃぶしゃぶキーック! お湯」

全 員「(^O^)」

多香子「あち〜っ」

全 員「ハイスピードでいこう(^O^)」

寛 子「こんばんは」

絵理子「こんばんはー」

仁・多「こんばんはー」

寛 子「ラジオというものは、あまり黙っていると放送事故になってしまいます」

絵理子「なんで事故なの?」

仁 絵「おはようございまーす」

多香子「だからほら、えって」

仁 絵「しゃべるの用意して」

寛 子「(^_^)」

多香子「壊れてるのかなーっつたらさ」

仁 絵「(^_^)」

寛 子?「仁絵ちゃんがおかしくなった(^_^)」

多香子「ちゃらららら〜って音楽鳴ったりとかー」

寛 子「人の話聞いてないよ(^_^)」

多香子「ね」

絵理子「うん」

寛 子「(^_^)だからー」

仁 絵「みんな何かしゃべんなきゃ」

寛 子「どんな時でもー」

仁 絵「事故なっちゃうよ」

寛 子「しゃべり続けなければいけませーん」

絵理子「どんな時も♪」

多香子「ちょっと黙っててくれる? 10秒ぐらい」

絵理子「うん」

寛 子「そこで今週は」

多香子「(^O^)」

寛 子「はじめて見たものを上手く、状況描写できるようにしよー」

多香子「はっ、はっ、はっ、はっ、ほっ、しっ、ほっ、ほっ」

寛 子「今日は私、寛子と多香ちゃんのコンビでチャレンジします」

多香子「うぃ〜」

寛 子「実況は私、寛子。解説は多香ちゃんでお送りします。流すビデオは今日もプロレス、うそぉ〜」

絵理子「プロレス〜?」

多香子「多香、多香ゲストでいいの?」

寛 子「ヨネゲンジンの試合です。え? ヨネゲンジンって誰?」

仁 絵「ヨネゲンジン?」

多香子「あ、かわいいー」

寛 子「そうとう変な、展開になってるらしいんですが、なんとか伝わるように放送しましょー、
    ではスタート。おっ、おっ、なんとかさんなにさんだっけ?」

絵理子「ヨネゲンジン」

寛 子「ヨネさん、ヨネゲンジンが倒れております。そこへー、青いー、パンツの人が、おっ、
    ヨネゲンジンを持ち抱えて」

多香子「はいっ」

寛 子「外へ投げました(^O^)」

絵理子「(^O^)」

寛 子「(^_^)椅子に、椅子にぶつかってます。多香子さん」

多香子「寛子、寛子さ」

寛 子「はい」

多香子「このー、ヨネゲンジンのメイクはハゲてませんですかねぇ」

絵理子「(^O^)」

多香子「ちょっと、なんか」

寛 子「ちょっと汗でにじんでますねー」

多香子「うそー」

寛 子「おっ、この青いパンツの人、ヨネゲンジンをどっかへ連れていきました」

多香子「はい、ごっつんこ」

寛 子「あ」

外 野「(^O^)」

多香子「ごっつんこ」

寛 子「どこへ向かうのでしょうか」

多香子「はい〜、2人とも」

寛 子「2人で頭を」

多香子「はい〜」

寛 子「仲良く抱えて・・・息を止めてます!」

外 野「(^_^)」

多香子「ヨネゲンジン苦しい」

寛 子「あ(^_^)」

多香子「そうですね島袋さん」

寛 子「あんた解説者(^_^)」

多香子「(^O^) はい、ぶつけましたどっかーん」

寛 子「ねぇ(^O^) 多香ちゃん黙ってて!」

多香子「ヨネゲンジンかなり毛深いです、あ」

寛 子「ヨネゲンジン、あ」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「台の上に乗せられて」

仁 絵「????ないよ。なになに?」

寛 子「なんでしょ、ちゃ〜んって感じ(^_^)」

多・絵「(^O^)」

 音 「♪」

多絵仁「(^O^)」

仁 絵「ちゃーん」

寛 子「(^_^)なんだっけ、あれ、なんて言う、なんだっけ?」

仁 絵「みずみずちゃんちゃんみずちゃんちゃん♪」

寛 子「なんていう、なん? なんだっけ?」

絵理子「子連れ狼」

寛 子「そう、子連れ狼のみたいな感じ」

多香子「おー、1人ぼっち(^_^)」

仁 絵「ちゃんちゃんちゃーん」

寛 子「もう終わりですか?」

仁 絵「終わりです」

寛 子「伝わったかな?」

仁 絵「伝わった」

絵理子「てゆーかさ、誰が実況なのか、解説なのかわかんないけどさ(^_^)」

多香子「ちゃんとなってるの(^_^)」

絵理子「(^_^)解説者」

寛 子「はーい、それではここで多香ちゃんの曲、いきたいと思います」

多香子「はい、っとー、上原多香子でcome close to me」

SONG「上原多香子・come close to me」

寛 子「実況って大変だね。ガガ、みんな(^_^)」

多香子「(^_^)」

寛 子「ごめん(^_^)」

絵理子「は?」

仁 絵「どうしたの」

寛 子「ノドが鳴った(^_^)」

多香子「寛ちゃんカエルです、どうぞ」

仁 絵「え、なんですかー」

多香子「寛ちゃんカエルの食べ過ぎです」

寛 子「う(^O^) カエル食べてなーい。大変だね、実況と解説はね」

絵理子「明日もやるんでしょ?」

寛 子「明日もやります」

絵理子「がんばろう」

寛 子「明日はプロレス以外のあるモノを実況したいと思います」

多香子「お〜、ふぅ〜」

絵理子「ふぅ〜」

寛 子「では明日も頑張りましょー」

仁 絵?「はーい」

寛 子「ではまた明日っ」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
仁絵ちゃんマジ? ねえねえ、本気? それ間違ってるよ、みずみずちゃんちゃんって(笑) ええと、私も寛ちゃんと一緒でヨネゲンジンわかんないのでカタカナ表記ですのでよろしく。多香ちゃんの解説を聞きたかったんだけど、そりゃ実況だって。あと質問してるし(笑)
ハットトリックは多香ちゃん・・・と思ったけど、カエルちゃんこと寛ちゃんにあげましょう。
木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「しゃぶしゃぶの中で〜、コンタクトレンズを洗ってはいけませ〜ん」

多香子「いけませ〜ん」

全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー」(多香子「こんばんは」)

多香子「んこー」

寛 子「わけわからんなーい(^_^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「SPEEDの番組はこう言われ続けてもう3年です」

仁 絵「わけわかんないよね本当に」

寛 子「ホントわかんない」

絵理子「なんで? なんで?」

寛 子「私たちも納得してる」

仁 絵「てゆーか、大丈夫なのホントに」

絵理子「なんか音楽番組じゃなかった? この番組(^_^)」

仁 絵「苦情ないの? えっ、ない」

多香子「ないよ」

絵理子「ないの? なんで?」

寛 子「おっ、でも私たちのー」

仁 絵「人気なの? 人気か」

寛 子「せいだけではありませんっ。企画そのものがわけわかんないことが多いです」

仁・多「そうだそうだそうだそうだー」

全 員「そうだー」

絵理子「私たちだけじゃないんだー」

全 員「そうだー」

全 員「×○★※〜(あーわからんっ〜、ごちゃごちゃ文句)バーンッ、バーンッ」

寛 子「廊下でトイレットペーパー、ねえ、廊下でトイレットペーパー転がすのってさ、あれは?」

多香子「(^_^)」

絵理子「あれさ、資源の」

寛 子「資源の無駄遣いっ」

絵理子「無駄だよねっ、ホントに」

寛 子「というわけで今週は」

多香子「エコノロジーよ」

寛 子「初めて見るものを上手く状況描写しよー」

絵理子「しよー」

外 野「しよー」

寛 子「今日、見るものはあるアクション映画のワンシーンです。何の映画かは、私たちも
    知らされていないので今日は4人全員で」

多香子「えー」

寛 子「実況したいと」

多香子「今日ラブシーンだと思ったのにな」

寛 子「思います。またわけわかんないって言われる」

仁 絵「いくよ」

絵理子「へ?」

多香子「ラブシーンだと思ったのにな」

絵理子「絵理もラブシーンだったら実況できたのになっ」

多香子「できたのにな」

寛 子「なー、なー、なー。では」

多香子「あー、ショックー」

絵理子「早くやろっ」

寛 子「ではいきます。あるアクション」

多香子「(^_^)」

寛 子「映画のワンシーン、スタートッ」

絵理子「あ、あれじゃん」

多香子「×○★※〜だ」

寛 子「あっ、ジャッキーじゃんっ! ジャッキーだっ!」

多香子「ジャッキー、ジャッキー」

仁 絵「近づくな」

多香子「おう、ジャッキーガール、ジャッキーガール」

仁 絵「来てはだめだ、ばんばんばん」

絵理子「みんな実況しようよ」

多香子「ジャッキーが」

絵理子「うん」

寛子「ジャッキーの鉄砲」

多香子「ばんばん、ばんばんしてくぞ」

絵理子「(^_^)」

多香子「弾はいってなかった」

寛 子「ジャッキー早く助けてって、女の人が。あ、ジャッキーじゃないじゃん」

多香子「あ、あのー」

仁 絵「ヘリに男が乗ってる」

絵理子「あ、なんかヘリから」

多香子「ヘリコプターに」

絵理子「ヘリとか言って、ヘリコプターから」

寛 子「綱」

多香子「綱がやってきまーす。そこにジャッキー」

寛 子「ジャッキーがんばってる」

絵理子「ジャッキー」

寛 子「あっ、首しめられたっ」

多香子「あー、首しめられた。ポキポキ」

寛 子「ジャッキー」

多香子「腕折りました」

寛 子「ジャッキーやっつけろ! いけっ! ジャッキー」

多香子「はーい」

仁 絵「ジャッキーだけどずるしてるじゃない」(?)

多香子「ジャッキーあの二重顎」

絵理子「おっ! おーーーーーーっ、行っちゃった今」

多香子「今のはスタントマン」

絵理子「天国に」

仁 絵「スタントマン」

絵理子「行っちゃった今」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「あ〜っ(+_+)」

絵理子「あ、痛い痛い痛い痛い」

仁 絵「女の人どうしたんだろう」

絵理子「ああ〜っ」

多香子「でも屋根の走りっ」(?)

絵理子「あ〜っ!」

仁 絵「女の人の下に」

絵理子「あー」

寛 子「落ちちゃった・・・なんかわざとらしかった(^_^)」

仁 絵「わざとらしかった」

多香子「×○★※〜も連中追って」

仁 絵「私たちあれ」

外 野「あー」

多香子「ヘリコプターでー」

仁 絵「に載って、中に」

多香子「いってきまーす。それをジャッキーがたぶん、この、綱に登るのとこ」

寛 子「あ、いけっ!」

多香子「あ、いけっ、ジャッキー」

寛 子「ほおっ! おっ!」

外 野「おー」

仁 絵「ジャッキーいいぞー」

寛 子「×○★※〜ってる」

仁 絵「落ちたら大変だよー」

多香子「振り落とされそうなジャッキーが、はい、いけぇっ」

寛 子「これはねー、命綱ないんだよね」

多香子「街の中をー」

寛 子「レクチャーしてる(^_^)」(?)

仁・絵「(^_^)」

多香子「走っております。高度、300ヘルツ」

全 員「(^O^)」

寛 子「×○★※〜」

絵理子「あいたいいたいいたいーっ!」

仁 絵「(^O^)」

絵理子「うわっ、すごーい」

寛 子「すごーいジャッキー」

多香子「(^O^)」

絵理子「これさー」

多香子「ジャッキーすごい(^_^) おっ、バイクの2人。キュっと止めて、はい、女の人走ってきた」

仁 絵「女の人鼻の穴大きく広がった」

多香子「ジャッキー助けて」

外 野「(^_^)」

 音 「♪」

仁 絵「(^O^)」

寛 子「ジャッキーすごいねぇ」

多香子「おお、ジャッキーちゅごい。この女の人も」

仁 絵「ちゅごい(^_^)」

多香子「ちゅごいねー(^_^)」

仁 絵「ちゅごいねー」

寛 子「ジャッキーすごいねー」

多香子「苦しかったー」

絵理子「(^_^)実況してたのかな、今」

多香子「実況してたよ」

仁 絵「高度300」

多香子「(^_^)」

絵理子「高度300ヘルツとか(^_^)」

多香子「言っといたよちゃんと。ほら」

絵理子「(^O^)」

多香子「ラジャーって(^O^)」

仁 絵「(^O^)ラジャー」

多香子「×○★※〜っと」

寛 子「あー、まぁー4人で実況、多香、多香が1番」

多香子「楽しい実況すんの(^_^)」

外 野「(^O^)」

仁 絵「SPEEDってさー、人をさ、する好きだよね。実況するの、歩いて」

絵理子「そう、歩いて。×○★※〜、実況ってゆーか」

多香子「大好き」

絵理子「大好き」

仁 絵「大好きって(^O^)」

多香子「人観察するの大好き」

仁 絵「はい、じゃあそんな好きなうーちゃんの歌です」

多香子「大好きっ

仁 絵「次は」

多香子「(^O^)」

仁 絵「うーちゃん(^O^) どうぞ」

寛 子「自分のCMで(^_^)」

絵理子「はい、早く。カムクロなんとかやって」

多香子「はい、上原多香子でcome close to me」

SONG「上原多香子・come close to me」

仁多絵「ならいものななら??いぇーい、まーわりの誘惑だーけー♪」

寛 子「まー、4人の中で1番実況好きっていうのは多香ちゃん」

絵理子「多香だ」

絵理子「大好き、大好き。大好き・・・(^_^) わかったかな今の」

仁 絵「なんでこのこう見るの?」

絵理子「自分の」

寛 子「あれでしょ」

多香子「深夜の番組。ちゃららん♪」

仁 絵「あ、わかる」

寛 子「あ」

多香子「大好き(^_^)」

寛 子「深夜の番組か、多香のCMのやつかと」

多香子「あの木陰とかからさ、こやって」

寛 子「人の話また聞いてないよね多香ね(^_^)」

絵理子?「アイドロー」(?)

多香子「大好き

外 野「(^_^)」

寛 子「はーい、今週1番頑張ったと思う人に投票してください。ハガキは1人1枚までです」

多香子「はいっ」

寛 子「ハガキの宛先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」

多香子「はいっ」

寛 子「ではまたー、せーの」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
えー、あー、うー、・・・非常に言いづらいことですが・・・言いましょう。「わけわからん」(笑) おかげさまでOubunさん宇宙語(×○★※〜)をマスターすることができました。ありがとう(笑)
あっれ〜、多香ちゃんの大好きの出所わかんなーい。私も寛ちゃんと同じ勘違いしてたよぅ〜。ハットトリックは、頑張った多香ちゃんもいいけどー、痛い痛い〜って声が素敵だった絵理ちゃんもいいけどー、ボソッとなにげな発言のあった仁絵ちゃんもいいけどー、ジャッキー出てきた瞬間から声のトーンが上がった寛ちゃんにしましょう。ホントに好きなのね・・・。
金曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

寛 子「おかーさーん、しゃぶしゃぶの中で小さい人(^_^) たくさん泳いでるよー」

絵理子「(^_^)こわーい」

仁 絵「今、ホントにお母さんに言ってるみたいだった(^_^)」

絵理子「せーの、ハイスピードでいこー! えっ?」

絵理子「はいみなさんこんばんは絵理子でーす。いぇーい、えっとですね、みなさんビックリしたと思う

んですけど。私、今井絵理子変わりました。えっと髪の毛切りました。じゃじゃじゃじゃ〜ん♪ ひゅー

ひゅー。なんかねぇ切りたくて、あのーライブしてる時に。ツアーやってる時に切りたくて。それで切ろ

うかなーと思って、それで仁絵ちゃんに相談したら仁絵ちゃんがね、なんかもう切っちゃえとか言って。

うん、大丈夫切ってもウィックがあるからとかって、ウイックってのカツラで。よく今ロングヘアーの

カツラとかあるでしょ。それで、あ、そうだ! とか思って。それで決心ついて、それでどんどんどん

どん日が経つつれねーなんか気分がどんどんなんかねー、切りたい切りたいってなって、それで、

お母さんには、お母さんは長いのが好きだから、うん、えっ! とか言って。き、切るのーとか言った

けど、うんでもなんか、そんなに切んないよーあのーんー肩よりちょっと下かなーとか言って(^_^) 

言ってて。それで、でも自分の心の中では、絶対ボブにしてやるって思って、それで行ったんですよ。

その時にね、そのー美容師さんにね、切っちゃっていいんですかーって言われて、それで、もう私は

さっぱりしたかったから、なんか気分的にもなんか、あのー冬なのに(^_^) すごいさっぱりしたくて。

それでもう後悔なしに別に似合わなくってもいいやとか思いながら、うん、いいよー切ってーとかって

バッサリ切って。ちょっと切りすぎちゃったんですよねっ。うん、実は言うと。後ろがねなんかね、襟足?

 がねー、男の子っぽくなっちゃってー、バッチンッて切られちゃってねー(^_^) なーんかね後ろから

見たらね、坊やって感じなのね(^_^) 坊やって感じで、なんかスタッフの人にもね、どうしちゃったの

とか言われて。ツアースタッフも、なんかレコード会社の人もみんなビックリしちゃって、なんか失恋?

とか言われて。いや失恋じゃないんですけどねーとか言って。なんかみんなホントにね、私がここまでね、

するとは思わなかったみたいでね、でもねすごいね、やっぱ髪洗うのも好きだし。気分的にもなんか、

そう、さっぱりしたし。うん、なんか変われたね。なんて言うんだろうなぁ(^_^) やっぱり女の人って

髪の毛で変わるじゃん、その日の気分っていうのが。それがすごいわかるような気がした。でも自分は

やっぱりロングが、きっと飽きたんだと思うし、ファンの方は、なんか飽きないと思うんだけど自分が

きっと飽きてたから、うん、切ったんだと思います。うん、しばらくはね、んー伸ばすのかなぁ? でも

ねぇ、やっぱりねぇロングのロングのねぇ、あのよくさぁモデルさんとか見ちゃうとさ、やっぱロングも

いいなぁって思っちゃうのよね。でもさ、昔のさ、ツアーのさー、あのビデオとか見ると長いでしょ、

髪の毛とか。あーやっぱ長いのがいいなーとか思いながらね(^_^) ちょっと後悔したりすんですけど。

でも、うん、ま、今後ねこんな絵理をよろしくお願いします。えっと9月22日でね16才なったんですけど、

結婚できますねっ。ホント結婚したいんですけど(^_^) ホントに相手募集してますんで、よろしくお願い

します。えっと今後、あのー歌とダンス頑張っていくんでみんなよろしくお願いします。えっとですね

次は、天使のような(^_^) あのー、声を、声と、あの顔を持ってるあの方の歌をかけたいと思います。

上原多香子でcome close to me」

SONG「上原多香子・come close to me」

仁絵「寛ちゃーん」

寛 子「はい?」

仁 絵「絵理ちゃんの話は? 聞いてた?」

寛 子「うん。髪の毛ばっさり切って、長いのもいいかなーって思ったりしてるんでしょ」

仁 絵「でもさ、CDもらってきちゃった」

寛 子「ね」

仁 絵「これねー」

絵理子「私がね、私がね、フリートークしてる間に!」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「しゅーかく」

絵理子「見てくださいよ! みなさんCD」

仁 絵「でもそういう時間をね」

絵理子「私、もらってなぁ〜い」

仁 絵「そういう時間は有効に」

寛 子「そうだよ」

仁 絵「使うのをね、やっぱ大事だと思った」

絵理子「いこう、お腹空いた」

寛 子「ここでお知らせ! SPEEDの暮れのドームツアーで私たちとリスナーのみんなだけが
    わかるお約束を今年もやります」

多香子「わぉ〜」

絵理子「どんなことをやりたいかハガキで送ってくださいっ」

多香子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」

仁 絵「採用した人には良いものあげまーす」

多香子「アイグル〜」(?)

寛 子「ではまた来週〜」

仁 絵「せーのっ」

全 員「バイバーイ」


Oubunの感想
結局後悔してんじゃーん、中澤裕子風・・・(殴) え、えーと、なんだったっけ? そうそう、髪の毛ね、でもショートも似合うよね絵理ちゃんはねー。
寛ちゃんの「おかーさーん」は仁絵ちゃんの言うようにマジにキましたぜ〜。ハットトリックは、CDもらえなかった、かわいそうな絵理ちゃんですね。おやっ、今日はめずらしく多香ちゃんにボケがなかったぞぉ(笑)

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