991011 SPEED動物占い/仁絵フリートーク 当番・絵理子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「パスタをゆでるときにお鍋にひとつまみお猿を入れるとキーキーうるさくなります」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子でーす」
絵理子「絵理子でーす」
仁 絵「仁絵です」
絵理子「今週は、この3人でお送りします。多香ちゃんは今頃どこかで、おすましして、
天使の仮面をつけてねcome close to meを歌ってるでしょー」
寛 子「(^_^)」
絵理子「あの子は。さて、今週はこの3人でこんなことをやります」
寛 子「なんだろう」
絵理子「SPEED動物占い〜」
音 「ワンワンワン、コケッ♪」
寛 子「なんだろこれ(^_^)」
絵理子「なんだ、それ」
寛 子「動物占い最近流行ってんね。流行終わった?」
絵理子「ニュースとかでもやってた」
寛 子「ホント」
仁 絵「うそ」
絵理子「まあねじゃあ今日、今すごい動物占いは流行ってますけどね。一応言っとくと、その人の生まれた
年と日付から12種類の動物のどれかにあてはめて、人間を分析します。で、結果を発表する前に、
いったい12種類のうちどれだと思うかを当てるのです、自分がね」
寛 子「うん」
仁 絵「おー」
絵理子「結果を発表してくれるのは、動物占いのスペシャリスト、アニマルさんでーす!」
寛 子「誰だろう・・・(^_^) アニマルさん」
絵理子「わかんない神様みたいよ」
仁 絵「そう」
寛 子「アニマル。またどんな声で出てくるだろうね」
絵理子「12種類ってさー、なに? ど、サル」
寛 子「サルとかヒョウとか、タヌキとかー」
絵理子「コアラとか」
寛 子「ライオンとか」
絵理子「あと何が」
寛 子「黒ヒョウ?」
絵理子「何かいたよね」
寛 子「あとー、キリン?」
絵理子「オオカミ」
寛 子「キリンはいないか(^_^) まー、いるんだよ」
仁 絵「いるんだよ」
絵理子「じゃあ、では今日はまず、寛ちゃんを占ってみましょー」
寛 子「おー」
仁 絵「いえーい」
絵理子「まず寛ちゃんを12種類のうち、どれだと思いますかねぇ?」
寛 子「タヌキ。寛子、タヌキだと思います」
仁 絵「はい」
絵理子「じゃあ、では結果発表をしましょう。せーの」
全 員「アニマルさーん!」
アニマ「こんばんは〜」
寛 子「(^_^)」
絵理子「誰だ」
アニマ「アニマルでーす」
寛 子「アニマルさーん(^_^)」
アニマ「はいはい、そうですよー」
寛 子「こんにちは」
アニマ「こんにちはー。今から発表しますね」
寛 子「はい」
アニマ「島袋寛子さんですね」
寛 子「はい」
アニマ「はい、1984年4月7日生まれ。あなたは化けるのが上手い、タヌキ」
寛 子「おっ、タヌキだっ」
仁 絵「わ、ホントだ」
絵理子「ホントだ、すご〜い」
アニマ「えーっと、あなたは何事においても、えっと他のキャラクターになれる、得意です」
寛 子「ほぅ」
アニマ「化けるのが得意なんですね」
寛 子「あー」
アニマ「なので、実はあなたは例えば年上の人とか年配の人に非常にかわいがられます」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「おっ」
絵理子「あー」
アニマ「いつもですね、例えば不機嫌な時でも返事が良かったり、態度が前向きだったり、
非常にキャラクターに愛嬌があるので非常に年配の人にかわいがられる」
寛 子「そうですか」
アニマ「そうです」
仁 絵「年下には?」
絵理子「あれ? 同い年の人は?」
アニマ「どーでしょうか、知りません、はい」
寛 子「知りませーん(^_^) アニマルさーん」
アニマ「はい、で、さらに、まだ言います」
寛 子「はい」
アニマ「さらに、ただ返事だけは良いということがたまにありますので、えーと、
それは注意をしてください」
寛 子「そのとーり」
アニマ「はい」
寛 子「(^_^)」
アニマ「ただし、返事が良いので」
仁 絵「ザッツ、イクザックトリ〜」
アニマ「返事が良いかわり、物忘れが激しいことがある」
寛 子「はい」
アニマ「無責任に思われることがありますので、それも注意してくっ」
寛 子「はい」
アニマ「よろしいですか?」
寛 子「はい」
絵理子「アニマルさんかんでた今」
仁 絵「どんな占い?」
アニマ「はい?」
仁 絵「何の占い、これ」
アニマ「あのー、動物占い」
全 員「(^O^)」
アニマ「そういう企画なんで」
仁 絵「ちがう、何の本ですか、これ」
アニマ「いや、本じゃなくて僕が考えてるんですよ、これ」
仁 絵「あ、そうなんですか」
アニマ「僕が作った動物占いですから、はい」
仁 絵「あー、どこで習ったんですか?」
アニマ「そうですよ、なんかご不満が」
仁 絵「どこ?」
アニマ「はい?」
寛 子「アニマルさん!」
アニマ「はい、なんでしょうか」
寛 子「どこで習ったんですか?」
仁 絵「占いだ、学校?」
アニマ「えっとー、占いスクールです」
全 員「(^O^)」
仁 絵「いい加減だ」
アニマ「占いスクールです」
寛 子「いい加減だぁ」
アニマ「習いましたよ、はい」
仁 絵「あー、そうなんだ」
アニマ「そう。ちゃんと正しい占いです。信じてくださいね」
寛 子「はーい」
アニマ「よろしいですか? 以上です」
寛 子「はい、どーもです」
絵理子「ありがとうございます」
寛 子「タヌキ化けるの上手いって」
仁 絵「二重人格ってこと」
寛 子「だからー、どこいっても、八方美人みたいな感じ?」
仁 絵「人間みんなそうなんだって」
寛 子「そうだよね。それが、すごすぎ、すごいんじゃない? (^O^)」
絵理子「じゃあえっとー、今頃天使の仮面をかぶってる上原多香子のcome close to me聞いてください」
SONG「上原多香子・come close to me」
絵理子「お知らせでーす!」
仁 絵「いぇい」
寛 子「なんだろ?」
仁 絵「なにー」
絵理子「聞いて。なんと久々の、緊急発売、SPEEDのニューシングルがリリースされまーす!
タイトルは」
仁 絵?「long way home」
絵理子「ぐえ、あ、仁絵ちゃん意味は」
仁 絵「知らない」
全 員「(^_^)」
寛 子「誰にも知りません」
仁 絵「(^_^)誰も知らない、寛子も」
寛 子「知らない」
絵理子「11月3日にリリースされます。11月3日、113(イチイチサン)。みなさん、ね」
寛 子「113です」
仁 絵「113」
仁・寛「覚えやすいね」
寛 子「113」
仁 絵「おとーさん」(いとーさん?)
寛 子「はい(^_^)」
絵理子「みなさん予約してくださいねー。で、この番組では来週どかーんどかーんっとお聞かせします」
寛 子「どかーんと(^_^)」
絵理子「来週よ、来週聞かなきゃSPEEDの新曲聞けないんだよ」
寛 子「そだね」
絵理子「そう」
寛 子「けど、まあ、聞いて。とりあえず来週(^_^)」
絵理子「そうだよね」
仁 絵「とりあえず、ね」
絵理子「ちょっと気合い入ってるから」
仁 絵「とりあえず、おもしろいんで(^_^)」
寛 子「とりあえず、良い曲だと思うよね」
仁 絵「とりあえずでおいてるから」(?)
寛 子「(^_^)」
絵理子「じゃー、お楽しみに。それではまた明日、せーの」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「チャーハンは、強火でぱっと炒めて最後に絵の具をたらすととってもきれい」
寛 子「きれいっ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こ゜んぱんわっ」
寛 子「(^_^)」
絵理子「今週はSPEED動物占い」
仁 絵「いぇぃ」
絵理子「今、話題の動物占いで12種類の動物のどれだと思うかを当ててます」
寛 子「おー」
仁 絵「どれだ〜」
絵理子「いっぱいあるよ。ライオン、チーター、ペガサス、ゾウ、サル、オオカミ、コアラ、トラ、
黒ヒョウ、ヒツジ、タヌキ、コジカ。たまにはこういうわかりやすいことやらないと駄目だね」
寛 子「(^O^)」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「早いね絵理ちゃんね」
寛 子「聞きやすいよ」
絵理子「そうそうそう」
仁 絵「いいね、聞きやすいね」
絵理子「ね。お医者さんとかね、前やったじゃーん、ほんとに」
寛 子「あー」
絵理子「ああいうのは」
仁 絵「意外にね、ニッポン放送ではね評判だったとか」
絵理子「え〜」
寛 子「え〜」
絵理子「え〜」
寛 子「それは見てる人がおもしろいんだよ。(^_^)」
仁 絵「そういうのが好きな人が多いってゆーのがね」
絵理子「ちょっと恐いね」
仁 絵「答えですね。(^_^)恐いですね」
絵理子「今日は、もう結婚できるとっても大人のラブリー今井絵理子さんの番です」
仁 絵「ちょなに(^_^)」
寛 子「なんだいそれー」
絵理子「(^O^) じゃあまず、12個のうちどれだと思うとー」
仁・寛「絵理はね」
寛 子「きっとねー、寛子ねー、あのー、サル」
絵理子「(^O^) 盛り上げ上手? それなんかうーちゃんじゃない? んー、なんだろうね」
寛 子「サルー」
絵理子「ウサギないのかな」
仁 絵「ウサギ、あ、前」
寛 子「ウサギ、ウサギ」
仁 絵「ウサギだったよね」
寛 子「ウサギどれ?」
絵理子「ウサギないんだよねー」
仁 絵「ウサギ似たの選べばいいんだよ」
寛 子「ウサギに似てるのどれ?」
仁 絵「ヒツジ」
寛 子「ヒツジ似てないでしょー」
全 員「(^O^)」
寛 子「ウサギと似てないでしょ」
絵理子「似てない似てない」
仁 絵「目が似てるじゃん」
寛 子「コアラ」
絵理子「コアラ? じゃ、コアラにしてみる? ね、これ」
寛 子「ボーッとしてる違う(^_^) してないよ」
仁 絵「こういうさ、地のやつを探せばいいじゃん絵理。自分が、ほら、それぞれあるじゃん」
絵理子「じゃーあー」
仁 絵「完璧主義、者のライオンとか」
寛 子「あー」
仁 絵「あきらめが早い、チーター???とかいっぱい」
絵理子「じゃあー」
仁 絵「うん」
絵理子「前なんだったかな、前やったんだけどね」
仁 絵「盛り上げ上手のサルとか」
絵理子「じゃあ」
仁 絵「うん」
寛 子「(^_^) しーん」
絵理子「コアラ!」
仁 絵「(^_^)どーせコアラな」
絵理子「(^_^)」
寛 子「コアラ、コアラだ」
仁 絵「はい、いいですねー」
絵理子「じゃー」
寛 子「聞いてみよう」
絵理子「あいっ、せーの」
全 員「アニマルさーん」
アニマ「こんばんはー」
寛 子「こんばんはー(^_^)」
絵理子「こんばんは」
アニマ「こんばんは。今井絵理子さん」
絵理子「はい」
アニマ「えっと83年9月22日生まれ、正しいですね」
絵理子「83年、はい」
アニマ「そうですね」
絵理子「はい」
アニマ「あなたは、プライドの高い黒ヒョウです」
絵理子「あ、そうだった」
アニマ「プライドが高いんですね、あなた」
絵理子「たかーい」
アニマ「自分が中心になると非常にうれしい」
絵理子「(^O^)」
寛 子「(^O^)」
アニマ「周りに気を使われたりすると、すぐに上機嫌になってしまいます。しかもそれがすぐ顔に
出てしまうんですね、うん」
絵理子「そうかな?」
アニマ「しかし、でも周りに、感情を、そんな感情を悟られるとすぐに傷ついてしまいます」
絵理子「ん」
アニマ「そう、プライドが高いのに、傷つきやすいんですね」
絵理子「んー」
アニマ「さらに、正義感が強いんです。黒ヒョウですから」
絵理子「うん」
アニマ「何事も白黒はっきりつけないと気がすみません」
絵理子「あー、わかる」
アニマ「例えば、例えば現場の仕事とかでも、なんか違うなってことがあったら、ここはこうだと
思いますと率先して言うタイプ。正義感、正義感が強い、そうなんですね。よろしいですか?」
絵理子「ん」
アニマ「以上です」
仁 絵「(^_^)以上」
寛 子「以上ですか」
アニマ「以上ですよ、はい。何かありますか?」
絵理子「いえいえ、何もなーい」
アニマ「はい」
寛 子「(^O^)」
絵理子「そうだねー」
仁 絵「動物はー、年齢が上がるじゃないですか人間が、したら動物の種類もかわるのかな?
もし絵理が20才なるじゃん。そしたらゾウになるとか」
寛 子「ゴホッ」
仁 絵「そういうのもありますか?」
アニマ「ああ、僕に聞いてるんですか?」
仁 絵「(^_^)そうですよ、アニマルさん」
アニマ「すいません、今、ぼーっとしてました」
仁 絵「独り言じゃないですよ」
アニマ「えーっと、これは、えーと」
仁 絵「(^_^)」
アニマ「生まれた年と日付によって決まるものなので」
仁 絵「あ、そうなの?」
アニマ「そうなんです」
仁 絵「永遠?」
アニマ「永遠です」
仁 絵「やーだねー」
寛 子「(^O^)」
絵理子「永遠、タヌキ? 永遠、黒ヒョウなの? でも黒ヒョウかっこいいね、なんかね。ヒョウだよ」
寛 子「いいよね、タ〜ヌキだよ」
絵理子「タ(^O^) でもね、まあ。あれは嫌だねなんか」
仁 絵「うん、なにが嫌?」
絵理子「浮気は出来ないだから」
仁 絵「なに? 他の動物に?」
絵理子「だから正義感が強いってことは」
寛 子「恋愛しても?」
絵理子「そうそう。あのー、そう。二股をかけれないってことよ」
仁 絵「でもさ、絵〜理、前なんか他の人に、言ってなかった? 愛人なりそうって」
寛 子「愛人なってみたいって」
全 員「(^O^)」
仁 絵「(^O^)あれは待ってほら」
絵理子「いや、出来ないからだよ(^_^)」
仁 絵「あ、出来ないから」
絵理子「出来ないから」
寛 子「言うだけ」
仁 絵「口先だけで」
絵理子「そうそう、一応」
仁 絵「あー」
絵理子「やってみたいと思わない? 愛人とか」
寛 子「いや」
絵理子「愛人とか」
寛 子「ヤだ。心臓飛びでそうで」
絵理子「だからー、そう、出来ないから言っちゃうんだよねー」
仁・寛「あー」
絵理子「やりたいって」
寛 子「やってみたいて」
絵理子「やってたら言わないもん。まあね」
仁 絵「アニマルさん」
全 員「ありがとうございました」
・・・
寛 子「大好きだね」
絵理子「ね。うーちゃん、かわいそー」
寛 子「うーちゃん何か言ってなかった? 自分はなん、コアラだったっけな」
仁 絵「うーちゃんのもやってあげる」
絵理子「うーちゃんコアラ(^_^)」
寛 子「コアラとかじゃなかったっけ? なんとかだねー」
仁 絵「いや、うーちゃんはコアラ・・・サルじゃない? 盛り上げ上手なサルだよ(^_^)」
絵理子「でもいっぱいあるよ。寂しがりやでしょー、甘えんぼうでしょー、面倒見はどうかわかんないけど」
寛 子「ボーっとしてる(^_^)」
仁 絵「かわいそうね、いない時に」
絵理子「ねー」
寛 子「だねー」
仁 絵「あらまぁ」
寛 子「寂しいわ」
絵理子「さて、今日もお知らせがあります」
仁・寛「はい」
絵理子「SPEEDドームツアー1999 Real
Lifeのチケットが10月24日から発売されます。24日から
発売されるのは、12月11、12の大阪ドーム。そして12月18、19日は東京ドーム。12月25日は
福岡ドームです」
仁 絵「そうですねぇ」
絵理子「12月20日の名古屋ドームは」(12って言ったー)
寛 子「うん」
絵理子「ソールダウト!」
寛 子「ソールドアウト」
絵理子「ソールドアウト」
仁 絵「ソール、ダウト(^_^)」
寛 子「(^_^)」
絵理子「ソールドアウトー」
仁 絵「今ずっこけた〜」
寛 子「(^_^)」
絵理子「なってしまいました。きっとみなさんに対してすごい宝物になる、最後なんで」
多香子「うーちゃんの新曲をね、聞けるかもしんないし」
絵理子「なので、チケットとれなかったよぉ〜と言う人は10月24日に頑張ってください」
仁・寛「はい」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「トンカツは豚、ステーキは牛。仁絵は人」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
寛 子「・・・でる」(?)
絵理子「こんばんはー」
仁・寛「こんばんはー(^_^)」
絵理子「今週はSPEED動物占い」
仁 絵「トン」
寛 子「トン」
全 員「トンカツ、トンカツ・・・」
寛 子「トン、カツカツ」
仁 絵「あ、流行そうじゃない?」
絵理子「あー、え、でも、じゃ今日はSPEEDの姉御、仁絵ちゃんの番です」
寛 子「姉御、あんねんごっ」
絵理子「まずはその12個のうち、どれだと思う?」
仁 絵「んー、まあ、キレると恐いゾウだと思うの。だけど仁絵、ゾウじゃないのよ」
寛 子「けどトラかもよ」
仁 絵「ゾウじゃないのね、見た目は」
寛 子「トラ、じゃない?」
仁 絵「だから、その文章は当たるんだけど。んーとね・・・」
寛 子「トラっ」
仁 絵「お、オオカミだと思う」
寛 子「オオカミどれ?」
絵理子「オオカミ」
寛 子「変わり、あ、変わり者(^_^)」
絵理子「あー。どうなんでしょうね聞いてみましょうか」
寛 子「仁絵ちゃんにあきらめる、あ、当てはまるのがいっぱいあるよね、これね」
仁 絵「いっぱいある」
寛 子「うん」
絵理子「じゃあオオカミでいいの?」
仁 絵「はい。でもわかんないね。なんだろうね」
絵理子「なんだろうね」
仁 絵「はい」
絵理子「では今日もアニマルさんが占いの結果を発表してくれます。せーの」
全 員「アニマルさーん」
アニマ「こんばんはー」
寛・絵「こんばんは」
アニマ「新垣仁絵さんいらっしゃいますか?」
仁 絵「いますよ」
アニマ「はい、えーと81年4月7日生まれ。正しいですね」
仁 絵「はい」
アニマ「はい。えーとあなたは、完璧主義者のライオンです」
仁 絵「えっ、そうなの」
アニマ「完璧主義者。すごく物事にこだわるんですね」
仁 絵「うん」
アニマ「非常にこだわって、えーと仕事とか、そのほかその他、プライベートもそうですが、
色々こだわって完璧になんでもできないと気が済まない」
仁 絵「そうだよ」
アニマ「で。さらに大きな夢のような話が大好きで。いつも夢のようなことを語っていますが」
全 員「(^_^)」
アニマ「現実的な数字の話とかになると非常に、めっぽう弱いです」
絵理子「おかしー」
アニマ「特に大人しくなったりします」
仁 絵「あー、んー」
アニマ「さらに徹夜が続いたり、お腹が空いていたりすると、すぐに顔でわかります」
寛 子「(^_^)」
アニマ「すぐに勉強や仕事の能率も落ち、周りに八つ当たりすることもありますので、周りの人は
注意してください」
寛 子「(^O^)周りの人」
アニマ「さらにもう1個だけある」
仁 絵「はい」
アニマ「ライオンの人はおやじギャグが大好き。例えば、素敵だからステーキだとか」
仁 絵「ぎゃ(^_^)」
アニマ「×○★※〜素敵だからステーキなど、そういったおやじギャグをとばすことがありますので、
それも周りの人は注意をしてください」
寛 子「(^O^)」
アニマ「以上です」
仁 絵「あ、そお〜」
絵理子「ありがとうございます」
寛 子「ありがとうございます」
仁 絵「完璧主義者じゃないんだけどねー」
絵理子「でもこだわりはあるでしょ」
寛 子「いや、でも仁絵ちゃんね。駄洒落好きでしょ?」
仁 絵「駄洒落?」
寛 子「なんか(^_^) 物があったら、自分がその駄洒落を言うの好きでしょ。だから素敵だから
ステーキとか(^_^)」
仁 絵「好きってゆーか、出ちゃうね」
寛 子「出ちゃうでしょ」
仁 絵「てゆーかやっぱさ、おばさんかもしんない」
寛 子「え?」
仁 絵「それは。年齢と」
絵理子「じゃあ仁絵ちゃん、ドームでー、ドームのみんなにー、
ドーム来てくれてありがとーって言ったら?」
仁 絵「なんなの、それ絵理が言いたい」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「車の中でドームどーもとか言ってんじゃん(^_^)」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「なんだじゃい、それは〜(^O^)」
寛 子「つまんなーい。ドームどー(^_^)」
仁 絵「すごいうける〜。え、そうなんだー」
絵理子「あれだよだから自分のこだわりが」
仁 絵「でもね、そういうのある。うん今、そうですね、そういうのあるね。イライラすんの、
出来ないと、ア゛〜っ」
寛 子「あー」
仁 絵「だからねー」
寛 子「あってるのかな」
仁 絵「あんまりそういう日にはー、家の中にいたい感じ?」
寛 子「あー」
仁 絵「周りに迷惑かかるから(^_^)」
寛 子「あんま人には会いたくない感じ」
仁 絵「会わないでー、だから、何もしたくない人ですね」
寛 子「んー、でもあってんじゃない。基本的に」
絵理子「基本的にあってんね」
仁 絵「うん、あってるねー」
寛 子「うん」
絵理子「まあ、じゃあ。えっと曲をいきたいと思います。上原多香子でcome close to me」
SONG「上原多香子・come close to me」
絵理子「はい、エンディングー、エンディングー」
寛 子「エンディングです」
絵理子「エンディングです。そして、ここで大募集します」
仁 絵「いぇぃ」
寛 子「なんだろう」
絵理子「SPEEDの年末のドームツアーで、番組を聞いている人が参加できるお約束をやろー」
寛 子「うん」
絵理子「てゆーことでー、今まではねあのーお台場ライブでは青いハンカチをI
Rememberで
ふってくれたり。去年のドームでは、白い手袋をね、使ってWhite
Loveの時に踊ってくれたり。
こん、今年は何をやったらいいかと思う人は、ハガキをどんどん、あのー応募してください」
寛 子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」
絵理子「採用された人には、なんかとても良い物が当たる」
寛 子「おっ」
絵理子「からね」
仁 絵「いいねー」
絵理子「ぜひ、応募してください」
寛 子「ぜひ」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「マーボー豆腐は最後にトロ味をだすために、ボンドを入れるととてもまずいです」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こ・ん・ば・ん・は」
絵理子「大人は合コンとかで、とりあえず占いの話をすれば女の子が盛り上がるという、らしいですよ」
寛 子「盛り上がんないよ」
絵理子「別に盛り上がんないよね、あ、そうって感じだよね」
寛 子「うん」
絵理子「占いされても」
寛 子「え、ホントに合コンってそんなことするの?」
仁 絵「今時の人はやってないんじゃない?」
寛 子「(^_^)今時の人」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「これは昔の、なのかな?」
仁 絵「そうかもしんない」
絵理子「昔、はい」
寛 子「そっか」
絵理子「そうなんだ」
仁 絵「今はヒロミ・ゴーでしょう」
絵・寛「アーチーチーアーチー♪」(仁絵「アーチ(^_^)」)
絵理子「これをカラオケで歌ったら絶対」
寛 子「盛り上がるね」(絵理子「盛り上がって」)
仁 絵「それ使わなきゃ(^_^)」
寛 子「駄目だね」
絵理子「じゃあそんなわけで今週はSPEED動物占い」
寛 子「はい」
絵理子「12種類の動物のどれにあてはまると思うかを、当ててます。今日はここにいませんがねー」
仁 絵「天使(^_^)」
絵理子「あのー、天使の仮面をかぶった、ただのガキ。上原多香子さんです」
仁 絵「ん」
絵理子「なんだろうね」
仁 絵「どれだと思う? みんな。あてはまる」
寛 子「寛子は、多香は、ヒツジ」
仁 絵「淋しがり屋の?」
絵理子「絵理、子ジカだと思う」
仁 絵「甘えん坊の?」
絵理子「うん」
仁 絵「仁絵はー」
絵理子「見た目はヒツジだけどね」
寛 子「んー、見た目、けど子ジカじゃない、見た目」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「あきらめが早い、チーター」
絵理子「(^O^) でもチーターはなんかねー、宝生舞って感じ」
寛 子「(^_^)宝生舞って感じ」
絵理子「あ、宝生舞さんって感じ」
寛 子「宝生舞って感じ」
仁 絵「じゃあね、じゃあ聞いてみよー。せーの」
全 員「アニマルさーん」
アニマ「こんばんはー」
寛 子「こんばんは」
絵理子「はい」
アニマ「こんばんは。上原多香子さんはいらっしゃいませんか?」
仁・寛「いないです」
アニマ「じゃあ代理の方が聞いてください」
全 員「はい」
アニマ「はい、83年1月14日生まれ上原多香子さん。はい、あなたはボーっとするのが好きなコアラです」
絵理子?「コアラか」
アニマ「いつもボーっとするゆとりの時間がないと仕事も頑張ることができません。
そのため一見、とても大人しい人に見られがち」
寛 子「ふーん」
アニマ「しかし、ゆとりの時間で充電した後は、非常にサービス精神旺盛で、よくしゃべる人に変わる」
外 野「(^_^)」
アニマ「自分をネタにしてでも笑いをとり、その場を明るくなごませることができます。しかし、
そんなロマンチストな部分もありますが、現実的な部分も持ち合わせています。いわゆる二重人格。
合理的でロマンチスト、2つの対局の面を合わせ持っている、非常に不思議な、
でも魅力的な人です。以上です」
寛 子「多香ちゃん良いね」
絵理子「良いね」
仁 絵「1番よくない?」
寛 子「1番良いね」
絵理子「1番良いよ」
寛 子「なんだよ。(^_^)」
絵理子「なんだよ」
仁 絵「なんだよー」
絵理子「魅力的な人とか言ってさー」
寛 子「2つの面をもって、でもとても変わり者。でも魅力的な人です。まあ、あってるねこれは」
絵理子「まあそれがもてるんだね」
仁 絵「でもさ、みんなそんな自分が好きでしょ?」
寛 子「そんな自分好き?」
仁 絵「仁絵ナルシストよ。ホントはっきり言える、好き、自分が(^_^)」
寛 子「あー、あのなんてゆーの」
仁 絵「嫌じゃない」
寛 子「鏡見るの」
仁 絵「整形したいとか思わない」
寛 子「あ、思わない」
仁 絵「あ、そうって感じ」
絵理子「うんうん。顔は」
仁 絵「だってさ、メンバーみんな自分好きだと思うよ」
寛 子「鏡見るの大好きだよね(^_^)」
仁 絵「(^O^) ね」
寛 子「鏡の奪い合いだよね(^_^)」
仁 絵「その方がさ、仁絵、自分ものびるし、絶対に。ほら痩せたいとか、いろいろあるじゃん。
頑張りたいとか、そういうので良いと思う」
寛 子「だよね。鏡見ること大好き」
仁 絵「でも周りが見たら、ね、ちょっとって思うかもしんないけど」
寛 子「(^_^)でも自分好き」
仁 絵「いいかもしんない」
絵理子「はい」
仁 絵「はい、うーちゃんどう思ってるのかな?」
絵理子「ね。聞いててよー、うーちゃん。はい、じゃあうーちゃんの曲です。come close to me」
SONG「上原多香子・come close to me」
絵理子「はい、じゃあ今週1番頑張ったと思う人にハガキで投票してください」
仁 絵「だいじょうぶ」(?)
絵理子「今年いっぱいためて、1番多かった人が国王になります。今年いっぱいってことは12月?」
仁 絵「12月だね」
絵理子「はぁ、ドキドキすんね」
仁 絵「ねー」
寛 子「なれたらいいなー」
仁 絵「まだわかんないからね」
絵理子「ハガキの宛先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです。では、またっ」
寛 子「せーのー」
全 員「バイバイー(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「クッキーを焼き続けて45年のクララおばさん。味はめちゃまずい」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁 絵「はーいみなさーんワッツアープ、仁絵でーす。そう今日は仁絵のフリートーキングです。ねぇ〜。
まずねー、歌はまあBGMで流したい歌があるんで。メーシーグレン(?)のアルバムでオーハウライフイズ
の中から、ドゥーサムシィングを流したいと思います。それを流しながらお話したいです。っとね最近
全国ツアー終わって、盛岡でファイナルで、うーん、これはね、ラジオでしか言えないんで、みなさんに
お話ししたい話なんですけど。なんか、お客さんの中にもね、それぞれ1人1人ファン違うじゃないですか。
それは別にいいんですよ。でね、後ろの方で全然いいんだけど、見えない部分でね、前の方でなんかもし
例えば、そのファンが私のことがすごい嫌で、あまり好きじゃないのね、別に。他の人のファンで。それで
そうじゃない人は、全然そのままでいいじゃないですか。見てるだけで。だのに、なんてゆーの、私も
ステージしててすごい目が良いんで、そういうの見えちゃうんですよ。だからなんか他の、そういうなんか
ツアーの中で、そういう私が57 MOVEのライブの日に、なんかアメリカで1番やっちゃいけない手話みた
いなのがあるんですけど、中指を立て、するやつなんですけど。それをされて、なんかすごい今までライブ、
ハイテンションですごいしたのが、もうすごい私なんかブルーになって。もうここのなんてゆーの、場所が
すごい嫌になっちゃって。ま、それは1番いけないなと思いますね。常識ですね。それはねもうホントに
私はみんなに言いたいです。もしね、そこがアメリカなら撃たれてますね絶対。うん、だからね、そういう
のはして良いのと悪いのがあるんでドームでは是非やんないほうがいいですね。しかも前列でしたから、
前列の3列目だからホントに私はショックで、それはねホント、気分悪いですね。だから、うん、そういう
のはしないで欲しいです。あと最近はね、話かわるんですけど。あのーヘアースタイルみんな、ほら色々し
てて、絵理ちゃんも。ね、短くしたり。うーちゃんも、なんかヤンママ状態に染めちゃったりとか(^_^)
みんな似合うんですけどー、ね。私が1番今、普通になっちゃって。みんな何かしないんだろうかと思うん
じゃないですか。今の私はねなんか、全部やりすぎてー、今、休んでますね。なんか髪の毛がなんか
傷んでて、あと、寛ちゃんみたいにロングヘアーにしたいなっていうのもあって。実は私も染めてんですよ。
あの赤の上に、黒い光り物の黒があるじゃないですか。あれを選んで染めたんですよ。だからー、この色の
名前はカラス色なんですけど、すごい黒の中にブルーがあって。すごいなんか黒いんですよ。それもまたね
なんか、シンプルですごいクールに見えんでみんなにおすすめですね。あとしたいヘアースタイルはまだ
見つかんないんで、もし良いのがあったら皆さん募集してますので(^_^) お待ちしてます。ではね、
今日は、あのうーちゃんの映画も見たんですけども、すごい良かったですねー。やっぱ女優ですね、女優
向いてますあの子は。今日はね、そのうーちゃんの曲を流したいです。
上原多香ちゃんでcome close to meです。どうぞ」
SONG「上原多香子・come close to me」
絵理子「さてここでお知らせなんですけど、先週私たちSPEEDが来年の3月いっぱいで
解散するって発表しました」
寛 子「はい」
絵理子「で、なんでとか、解散しないでとか、たくさんおハガキをもらいました。だからちょっと
遅れちゃいましたけど、来週この番組の中で、今の私たちの気持ちとか、将来のこととか、
出来る限りちゃんと話したいと思います。だから必ずねっ、聞いてください」
仁・寛「聞いてください」
仁 絵「4人もちろん揃います」
寛 子「はーい」
絵理子「あと18日の月曜日には11月3日に出る新曲、long way
homeをかけるので、
それも必ず聞いて下さい」
寛 子「はい」
絵理子「ではまた来週、せーのー」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」