991025 Long Way Home・ジャケ買い選手権 当番・寛子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「映画を見ながらコブラを振り回すのはすごい恐いので禁止」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」
寛 子「SPEEDの寛子でーす」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です」
寛 子「今日は大急ぎー、マキですマキです大マキですマキマキマキです」
絵理子「マキマキマキ」
寛 子「11月3日に私達のニューシングルLong Way
Homeが出るんですけど、先週、えっと真面目な
話をしたら時間がなくなって、ほとんど曲をかけられませんでした。なので今日はもう1回
ちゃんとフルコーラスでかけたいと思います。11月3日リリースの曲を聴いて下さい。せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛子「さて明日からはまたいつものハイスピードでいこうに戻りますけど、何故か明日から
多香ちゃんがお休みです」
絵理子「なんでー」
外 野「なんでー」
多香子「冬眠かな」
外 野「(^_^)」
仁 絵「まだ秋だよ」
多香子「まだほら栗いっぱい食べ過ぎちゃってさ」
仁 絵「あ、そうか」
寛 子「というわけで、明日からは3人でお送りします。よろしく、ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「映画を見ている時となりの人がグーグー寝ていたらなにも言わずに、頭突き!」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」
寛 子「今週はちょっと忙しい企画なのでムダ話せずさっさといきます! いいですか?」
仁 絵「いぇーい」
絵理子「いいですよ」
寛 子「今週の企画は、ドリームメーカー公開記念! ジャケ買い選手権」
音 「♪」
寛 子「ということで」
絵理子「ジャケ買いってなにー?」
寛 子「ジャケがえ、ジャケ買いっていうのは、えっとその曲のことをまったく知らずに
CDショップでジャケットだけ見て、これだっ! と思うのを買うことです」
仁 絵「でよく失敗する」
寛 子「そうそうそうそう」
絵理子「よく失敗するよね」
寛 子「多香ちゃん主演の映画ドリームメーカーは貸しレコード屋さんの話なのでこういう企画になりました、今からあるテーマを」
絵理子「あ! 貸しレコードなんだぁ!」
寛 子「与えます、そうだよ」
仁 絵「今知った?」
絵理子「うん」
寛 子「えっと、そのテーマに合ったCDをニッポン放送のCDルームから探しに、
あ、探しててきてください」
仁 絵「OK」
絵理子「はい」
寛 子「ただし、とっても短ーい番組なので曲の中身を確認する暇はありません。しかもニッポン放送の
CDルームには20万枚もCDがあります。なのでジャケットだけ見て、これだっ! と思うものを
走って持って来てください、OKですか?」
絵理子「はい」
仁 絵「OK」
寛 子「今日は絵理ちゃん!」
絵理子「はい」
寛 子「テーマは、朝すっきり目覚めることができそうな曲」
絵理子「はい」
寛 子「よーい」
仁 絵「スタートー」
寛 子「スタート! なにを持ってくるでしょうか?」
仁 絵「ねー絵理ちゃんねー」
寛 子「ジャケットだけ見てでしょ?」
仁 絵「そう、そういうのある寛子? 買い物しててCD屋さん行くじゃん」
寛 子「あ、けどね、あのーなんだっけ? ブラックミュージックのやつで、あ、これいいかなー?
って思うんだけど、ちょっとこわいよね」
仁 絵「あーでもね、ほとんどねーアルバムは当たりがあるよ、ブラックミュージック」
寛 子「ほんと? 仁絵ちゃんそういうのある?」
仁 絵「うんある当たってる」
寛 子「おー」
仁 絵「あ、絵理ちゃん戻ってきたみたいですねー」
寛 子「帰ってきました」
絵理子「疲れた、ハァ」
仁 絵「探した?」
絵理子「探した」
仁 絵「じゃ、朝目覚めることができそうな、絵理ちゃんが探したのはなんですか?」
絵理子「はい、えっと、光のティアラ、フェバリットチャイルド」
寛 子「じゃかけてみましゅ、かけてみる?」
音 「♪」(優雅〜な音楽〜)
絵理子「おっ!」
仁 絵「朝だよ、目覚める・・・目覚めることは」
絵理子「(^O^)」
寛 子「目覚めることはどうでしょー(^_^)」
絵理子「いいよ、歌詞いいよ」
音 「♪」(優雅〜な音楽〜)
仁 絵「イメージソング」
音 「♪」(優雅〜な音楽〜)
絵理子「(^O^)」
寛 子「夜眠る前に聞きたいなーこれは」
絵理子「(^O^)ね、ね」
寛 子「あ、でもやさしい感じだね」
仁 絵「やさしーい」
絵理子「とまんない」
仁 絵「感じで起きたいなーっていう場合にですね」
絵理子「そうそうそう、いらついてるときに聞くといいんだよ、きっとこれ」
仁 絵「いいんですね、ほんとに」
寛 子「まぁね、それでは(^_^) ここで曲へいきたいと思います11月3日リリースです、
聞いてください、せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
絵理子「えっとね、ニッポン放送のCDルームはいっぱいあるんで、迷いましたね」
寛 子「(^_^)」
絵理子「なににしよー? って。竹野内豊さんのーCDもあったの」
寛 子「えーっ! 歌っ!?」
絵理子「With Loveの時の」
寛 子「あ」
絵理子「そうそう、あれ。あ、もらいたいとか思ったんだけど、おねだりしたんだけど無理だった」
寛 子「無理だったか」
仁 絵「あー」
寛 子「明日はSPEED1の音楽」
仁 絵「いぇーい」
寛 子「博士?・・・仁絵ちゃんがCDルームに走ります、ではまた明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバーーイ!」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「映画を見ながらさとうきびをかじってもいいの」
絵理子「ガリガリ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんっ! ばん、はー」
寛 子「今週は多香ちゃん主演映画ドリームメーカーの公開記念ジャケ買い選手権っ(^_^) 毎日1つ
テーマを与えて、短ーい番組の間にCDルームへ走ってそれにぴったりの曲を探してきまーす」
(寛ちゃんが気取って読むから外野(^_^))
絵理子「けっこう遠いからね、気をつけてCDルーム(^_^)」
寛 子「はい、今日はSPEEDの音楽、アンテナ(^_^) 仁絵ちゃんが走ります!」
絵理子「頑張って! はいはいっ」
寛 子「頑張って、えっとですねー、では今日のテーマはムシャクシャしてるときに
ストレス発散したい曲」
仁 絵「はい、行きます」
絵理子「がんばれがんばれー」
寛 子「ではいって来てください、スタート」
絵理子「ジャンジャーン♪」
寛 子「ジャラジャラ♪ どんなの持ってくるだろうね?」
絵理子「ねー」
寛 子「けどね思ったね、SPEEDもちょっとジャケットと曲の・・・いっし、
なんか考えた方がいいかなー? って(^_^)」
絵理子「ね、Precious Timeなんてさー」
寛 子「それで買う人いるかもしれないじゃない」
絵理子「そうそう、だめだよ、ジャケットは手抜いちゃ」
寛 子「だめね、ちょっと全然違うことやっちゃだめね。Precious Timeみたいに(^_^)」
絵理子「そう、今回のジャケットは、どういうのだっけ?」
寛 子「オーロラ?」
絵理子「あ、オーロラだっけ?」
寛 子「あってるかな?」
絵理子「そう」
寛 子「(^_^)」
絵理子「んーマキシシングルなってて、あと2曲入るんだけどそれはお楽しみにね」
寛 子「今まで1番合ったのなんだろう?」
絵理子「Breakin' out to the morning」
寛 子「あーあってたね」
絵理子「あれはかっこいいと思います!」
寛 子「なんだろう、あとはー・・・」
絵理子「Go! Go! Heavenはさー、顔みんなゆがんでるよね? (^_^)」
寛 子「(^O^) あれねーあのなんだろうね? もうちょっと考えて写真撮ればよかったと思った。
ショックだったあれ見たときには」
絵理子「ね」
寛 子「ちょっと待って仁絵ちゃん遅くない?」
絵理子「あ、帰って来た」
寛 子「お、帰って来た」
絵理子「帰ってきました!」
寛 子「どーでしょー?」
絵理子「ストレス発散?」
仁 絵「ストレス発散っていうか、スクリーンのね映画のサントラ」
寛 子「あー・・・ストレス発散」
仁 絵「ね」
絵理子「でもこれ恐くない?」
仁 絵「×○★※〜のオリジナルサントラ」
寛 子「これたぶんね仁絵ちゃん、アァ〜! って感じ、かけてみようか?」
仁 絵「クラッシュカー」
絵理子「クーラシェイカーで、ハッシュ(?)って歌」
音 「♪」(チャンチャンチャラランラ〜って・・・)
寛 子「いいねー!」
絵理子「いいねいいねー、超ロックじゃん!」
寛 子「ストレス発散っていうかねー」
絵理子「ロックロックー」
仁 絵「おー」
寛 子「ピッタリですね、OK、止めます・・・いいね、合ったね」
絵理子「いいね、さすがっ!」
仁 絵「いぇーーーい」
絵理子「アンテナさん」
寛 子「アンテナさん」
仁 絵「運が向いてる、CD運がいいんだ」
寛 子「いいみたいね。それじゃあここでSPEEDの曲を聞いてもらいたいと思います」
仁 絵「はい」
寛 子「せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「はーい、どうでした?」
仁 絵「2回目なんだけど、行くのはー、うん、難しいねやっぱ」
絵理子「いろんなのあるよね?」
仁 絵「うん。でもあの中にいたら仁絵はね、1日いてもOK、寝泊りしたいな感じです」
寛 子「ほんとっ?」
仁 絵「うんっ」
寛 子「すごいねやっぱCD好き?」
仁 絵「うん、好き」
寛 子「そっか。そこでここでですねお知らせをしたいと思います。年末のドームツアーで私達の
この番組を聞いている人だけがわかるお約束をハガキで募集してます。えっと、ものを使っても
いいし、声とかポーズとかだけでもOKですできればものを使わずに、その持ってない人でも
やれることが、やれることができる! のがいいですね」
絵理子「うん」
寛 子「ハガキのあて先は、郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです。それではまた明日」
全 員「せーの、バイバーーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「映画を見ながらすごい牛の臭いを出すのは気になるので禁止」
寛 子「ハイッ」
仁 絵「せーの」
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
寛 子「こんばんは(^_^)」
仁・絵「こんばんは」(絵理子「(^_^)」)
寛 子「今週はドリームメーカー公開記念、ジャケ買い選手権っということで」
仁 絵「はぃー」
寛 子「今日も(^_^) あるテーマにあったCDをジャケットだけ見て探してきます。
今日は、私、寛子の番です。では」
仁 絵「では寛ちゃん。テーマです」
寛 子「ん」
仁 絵「失恋した時、いやしてくれそうな曲」
寛 子「いやしてくれそうな・・・」
絵理子「がんばってーっ!」
仁 絵「寛ちゃんそういうの上手そうね」
絵理子「がんばって」
仁 絵「スタートです」
寛 子「じゃあね」
仁 絵「はい・・・」
絵理子「そういう感じなジャケットなるのかなー」
仁 絵「ね。寛ちゃんああいう柔らかい歌が似合うし、好きだし、本人も」
絵理子「松たか子さんの歌、好きだよね」
仁 絵「好きだよね。こういうなんか好きな歌にはそれぞれの、あれがあるんじゃん。
ムードがありそうね、やっぱり」
絵理子「ん? ムード?」
仁 絵「ムードってわかる? その人が好きなのは、例えば仁絵が好きなのは好きな音楽は自分に
なんか似合う」
絵理子「あー」
仁 絵「てゆーか、似てるの。似てる部分がすごいあるの、だから絵理が好きな歌は、絵理もそうなる。
憧れがあるじゃん」
絵理子「うん」
仁 絵「なりたいって」
絵理子「うんうん」
仁 絵「だからそういう似てる?」
絵理子「あー」
仁 絵「だから、ヒロもなんかそういう似てる部分があるのが好き」
絵理子「そうか」
仁 絵「うん。・・・はい、寛ちゃんやってきましたー」
寛 子「いやしてくれそうな曲」
仁 絵「おっ」
絵理子「だ、誰?」
仁 絵「優しそうですねー」
絵理子「ノン、ノム(?)さんで、なに? 素直。素直になりたいと誰でも思っているんだけど
なれないんだよねー」
寛 子「何の曲がいいかな・・・1曲目でいいや」
仁・絵「はい」
仁 絵「ながして下さい」
絵理子「じゃあノンさんの素直です」
音 「♪」(ピアノ〜、うららら〜んな感じ)
仁 絵「いいんじゃないですか?」
絵理子「歌詞見ていい?」
寛 子「あ」
絵理子「歌詞どういう感じなんでしょう」
歌 「君は〜」
絵理子「君は」
歌 「小さい〜」
寛 子「君は小さいって(^O^)」
絵理子「小さいって(^O^)」
歌 「見えない夢と〜」
寛 子「見えない」
絵理子「君は小さいから見えない夢と」
歌 「抱き寄せて〜、見上げる〜、星たちの〜」
仁 絵「あの、恋愛の歌」
絵理子「うん」
仁 絵「あ、いいですねー」
絵理子「いいよ」
寛 子「いいですか」
絵理子「最後らへんに、なんか、うん、どこまでも愛し合い生きてゆけるだろう」
寛 子「でも悲しくなんない? 余計(^_^)」
絵理子「でもそういうのがいいじゃん」
仁 絵「ちょっと、ちょっとあんまり詞は、きかないで(^_^)」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「曲だけ聞いたら、いいと思いますけど」
寛 子「だねー(^_^) はい。曲をききたいと思います、せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「えー、CDルームは楽しかったです(^_^)」
仁 絵「よかったねー」
寛 子「良かったです。CDいっぱいでした。さて、今週は多香ちゃん主演の映画ドリームメーカーに
ちなんだ企画だったんですけど」
絵理子「はい」
寛 子「えーと、映画」
絵理子「見ましたよ」
仁 絵「見た見た、良かった」
絵理子「見ました」
寛 子「見た、寛子も」
絵理子「泣きました」
仁 絵「あれね、すごいおしゃれでね、みんな見た方がいい」
寛 子「見た方がいいねー。あの、どこが良かったなんて言うとね、きっとね
内容わかっちゃうと思うから」
絵理子「うん」
仁 絵「泣いたし、仁絵も泣いたし」
絵理子「すごい、わかりやすい映画だよね」
寛 子「うん」
絵理子「なんか、カッコイイ」
寛 子「あとね、多香がね、なんかすごい女優だった」
仁 絵「うーちゃんいいね、やっぱ」
寛 子「美希ちゃんになってた」
仁 絵「しゃべんないで、ああいうのも良いな(^_^) しゃべると普段知ってるからさ、爆笑してさ」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「なんかそういうギャップに驚いて」
絵理子「結構、なんか声のトーンが高いもん」
仁 絵「絵理と一緒の(?)、爆笑だったもんね」
寛 子「うん」
絵理子「なんか、いぇいだったのに」
仁・絵「いぇ〜〜〜〜ぃ!」
寛 子「(^O^)」
絵理子「びっくりしちゃったからね(^O^) 多香〜って」
寛 子「おかしいよね」
仁 絵「そこがいいかもしんないね」
寛 子「うん、きっと。絶対見たほうが良いと思います」
仁 絵「はーい、見てください」
寛 子「映画は今週の土曜日23日から公開です。泣けますので是非見に行ってくださいー、
バーイ多香ちゃん」
仁・絵「はい」
寛 子「ってことで(^_^) ではまた」
仁 絵「せーの」
全 員「バイバイー(^_^)/,,」
仁 絵「ワッツアーップ 今日のメニューは?」
絵理子「ドームツアーのあれのお知らせー」
仁 絵「せーの」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんばー」
多香子「今週はドームツアーでやるリスナーとのお約束はどうなの? というハガキも来ました。
・・・やります」
絵理子「やるんだ」
多香子「やぁりますっ」
絵理子「やるぞー」
多香子「はい、最後のドームツアーになるからみなさんで派手にしよーということで」
絵理子「しよーしよー」
寛 子「お」
多香子「みんなでほらドームのこの屋根って、空気でできてるこのまくを割るぐらいの、勢いで」
絵理子「派手さで、熱さで」
多香子「いきたいと思います!」
寛 子「おぉ」
仁 絵「はいー」
多香子「アイデアハガキの紹介です。っとー兵庫県ナガオコウイチさんからです。っとー何かの1曲
始まりから終わりまで腕でSPEEDのSの文字のポーズをとること。SPEEDのみなさんラジオで
うまくこのポーズを伝えてください、ということなんですけど。右手、まず右手、はい
お箸持つ手を、こう肘をこう立てて」
仁 絵「頭の上に?」
多香子「そう、なんだろう? なんていうのこれは? 難しい」
寛 子「頭をこうやって右手で丸め込むみたいな」
多香子「丸め込むんだけどほらっ」
仁 絵「でー左の耳をさわる」
多香子「頭のてっぺんと手にはちょっと空白がある」
絵理子「あ、空白があるの?」
多香子「で、それで今度左手でなんか」
寛 子「あ、シェー」
仁 絵「シェー」
多・寛「シェー」
多香子「って感じ?」
絵理子「でもこれ、あ、Sに見えるかもしんない」
多香子「右手を上げるシェー、みたいな」
仁 絵「いいですねー」
多香子「いやでもね、これね舞台からはこうみんな馬鹿みたいに丸く(^O^) まわってるしかわかんないね」
仁 絵「郷ひろみのアーチーチーアーチーみたい、目立つフリがいい」
多香子「あのフリ、手振りっていうの?」
仁 絵「うん、ああいうのがいい」
多香子「じゃさーSPEEDでなんか作っちゃう?」
仁 絵「いや、今、募集募集(^_^)」
寛 子「ラジオでうまく表現できなくない? フリって」
多香子「だから右手、振ります、アーチ、裏裏アッチッチー、みたいな」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「(^_^)わかんない」
絵理子「わかんない、わかんない」
仁 絵「じゃ次は? 次のハガキ」
多香子「じゃ、絵理ちゃん」
絵理子「はい、えっとですね、埼玉県の浦和市のナガノヒデフミさんからの手紙です」
仁 絵「ヒデフミさん」
絵理子「はい。今まで青いハンカチや白い手袋とみんな会場でやってきましたが、なんかひとつ
足りないことに気がつきました」
寛 子「(^_^)」
絵理子「それは、ドームならではのウェーブです」
外 野「おー」
絵理子「たとえば最初4曲ぐらい歌ったらSPEEDが自己紹介するでしょ? SPEEDの寛子でーすと
言ったら1塁側のウェーブ、だから計4回やるんですよ。ウェーブなら知らないお客さんも一緒に
できるしドームが1つになると思うよ」
仁 絵「あー」
寛 子「でも、ラジオ聞いてる人がみんなアリーナの1番前とかにいて(^_^) たらどうするの?」
多香子「それもまぁ頭の一部においとこう」
仁 絵「おいとこう。ありがとうございますアイデアね」
絵理子「手振りもいいんじゃない?」
多香子「ま、今日はまぁなんだろう」
絵理子「まとまりやすい、ところ」
多香子「うん、そうだね。またおハガキをお待ちしていますのでどんどん来てください。
っとー11月3日リリースの新曲です」
全 員「せーの、SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「なんかなかなかやっぱりいいアイデア、んー」
多香子「始まってんの?」
寛 子「始まってるよ」
仁 絵「始まってるようーちゃん」
多香子「あらぁ」
仁 絵「日直よ」
多香子「ごめん、今落書きしてた」
仁絵「(^_^)」
多香子「っとですね、ドームツアーでお客さんと、私達とお客さんの間でできるお約束を
まだまだ募集しております」
絵理子「なるべくものを使わないで」
多香子「はい」
絵理子「その場ですっぐ」
外 野「(^_^)」
絵理子「(^_^)参加できるものがグーです」
仁 絵「あとね、まわりの人に迷惑をかけないようにね、大事ですよー」
多香子「そうだね」
絵理子「大事」
寛 子「はーい、ハガキのあて先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」
多香子「採用した人にはいいものあげますので、みなさんちゃんと考えてください」
絵・寛「はい」
多香子「ではまた来週せーのー」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」